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  • タマにすっかり騙されました。
    不思議で美しい雰囲気の物語ですね。そして何故かちょっと怖い。
    この空気感を醸し出せるところが流石だな~と唸ってしまいました。

    作者からの返信

    お読みくださりありがとうございます!
    騙されてくださいましたか!ほっとしました〜
    本当はもっと可愛らしいお話を書こうとしていたのですが、気づけばこのような空気感の物語に……笑
    プラスに働いていたようでしたら嬉しいです(^^)
    いつもありがとうございます!

  • おお…!タマのミスリードが面白かったです(笑)ポチと来たらタマは猫だと思いますよね(笑)
    タマがかぐや姫のアテレコをやっているのだと思うとちょっと可愛くて笑えましたが、もしやかぐや姫を落としたのはわざと…?タマちゃんの仕業…?
    チラリズムしている不穏の気配も含めてとても面白かったです!

    作者からの返信

    こちらもありがとうございます!
    ミスリード、誘導されていただけましたか〜?🐈
    そうなんです。タマを猫だと思わせるためだけに、彼はポチを飼っているという設定を作りました。笑
    タマちゃん、悪女です。もしかすると、あれもこれも全部タマちゃんの手のひらの上……かもしれません!
    なんだか不穏な短編ばかりだったと思いますが、お読みいただきありがとうございます\(^o^)/

    編集済
  • 平本りこさま(*^-^*)

    かぐや姫とタマと僕
    可愛らしいお話(*'▽')……( ,,`・ω・´)ンンン?

    なーんか、ちがーう……。

    僕くん、タマちゃんに食べられたりしないよ、ね?
    キャーΣ(゚∀゚ノ)ノキャーホラーなのー?
    人形にされちゃう?

    わたしは物陰からのぞいているだけなので
    お話、面白かったですよ |д゚)

    作者からの返信

    青木桃子さま\(^o^)/

    かぐや姫とタマと僕、文字を並べると可愛いですよね!
    が、しかし、かなり不穏なお話でした。
    この短編、ジャンル迷子になっているんです〜笑
    最初に載せた時は現代ファンタジーにした気がするのですが、結局変えてしまって^^;
    着地はホラーでいけますかね!?

    ともあれ、物陰から見守ってくださりありがとうございました!
    僕が食べられてしまわないように祈ってくださると嬉しいです💦笑

  • 恋心は可愛らしいと思いつつも不穏な描写が気になりますね。
    不思議で独特な飲み心地が面白かったです。

    作者からの返信

    お読みくださりありがとうございます!
    色々と想像を巡らせていただければなぁ……と思いつつ書きました。可愛らしさと不穏さを共に感じてくださり嬉しいです。
    コメントもいただき、ありがとうございました^^

  • 可愛らしいお話かと思えば、なんという!?
    タグの「不穏」が光りますね。

    なんだか厄介なモノに魅了されてしまった僕。
    なんとも不思議な味のあるお話でした^ ^

    作者からの返信

    お読みくださりありがとうございます!
    タグの「不穏」確認いただけたのですね!本作の成分は半分以上不穏で構成されております(OvO)笑

    厄介なモノに貢ぎ続ける僕ですが、どんな人生を送るのでしょうか。心配です笑

    改めて、コメントもありがとうございました^^

  • びっくりした後の不穏。どこまでが正気でどこまで本物なのかが曖昧になってゆくような妖しく美しい物語と感じました。

    作者からの返信

    お越しくださりありがとうございます!そしていつも、某サイトでもコメントなど頂戴しており、大変励まされております。直接のお礼がなかなかできておらず、申し訳ございません💦

    妖しさを感じとってくださり嬉しいです!こんな中学生で、将来どうなってしまうのでしょうか?笑
    不穏さ全開の短編でしたが、少しでもお楽しみいただけていたら幸いです……!
    改めまして、お忙しいところありがとうございます(*^^*)

  • このお話好きです〜V 何度読んでも新しい 
    叙述トリックと不穏と純情の見事な噛み合わせ! 七つ蛍で衝撃を受けてもうりこさんのこれがクセになってる自分がいます……!

    作者からの返信

    わー!!こちらからもお読みくださりありがとうございます😭

    叙述トリックになってましたか!一番意識したところだったので、嬉しいです〜!
    そして不穏と純情。このカオスな空気を自分の言葉で言い表すことが出来ていなかったのですが(笑)まさにその通りですね!
    七つの蛍のやつも覚えていてくださり感激ですー(><)本作もあれと似たような不穏さを醸し出していますよね。こっち系を書くのが好きなのかも知れません。
    流行りのスカッとスッキリ、な作風ではなく公開に二の足を踏むこともありますが、クセになっただなんて、そのお言葉だけでこれからも不穏と純情を書けそうです。いつもありがとうございます(*^^*)

    編集済