第15話…それは自由だよな。

実は…コーヒーとクリープとスティック砂糖を買いだめしてたのを忘れていた。


さっき もんちゃんが気づいてくれてもらってくれて助かった。


しかし…もんちゃんと付き合ってた女

とんでもない女だ…

こんな女はバチがあたればいいんだ。


でも…もんちゃんが付き合ったことがあるなんて以外だった……って

みんながみんな 私みたいな考えの人ではないから誰と付きあおうが自由だよな。


何を思ってんだろう…私は…


あー なんか疲れた。


ベッドにそのまま横になり眠ってしまった。

  • Xで共有
  • Facebookで共有
  • はてなブックマークでブックマーク

作者を応援しよう!

ハートをクリックで、簡単に応援の気持ちを伝えられます。(ログインが必要です)

応援したユーザー

応援すると応援コメントも書けます

新規登録で充実の読書を

マイページ
読書の状況から作品を自動で分類して簡単に管理できる
小説の未読話数がひと目でわかり前回の続きから読める
フォローしたユーザーの活動を追える
通知
小説の更新や作者の新作の情報を受け取れる
閲覧履歴
以前読んだ小説が一覧で見つけやすい
新規ユーザー登録無料

アカウントをお持ちの方はログイン

カクヨムで可能な読書体験をくわしく知る