応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 欲望、絡み合う時間への応援コメント

    ノーラを追い返す1点のみでアイデア出す剣さん怖い

  • 解き放たれた復讐者への応援コメント

    タマリア再起不能だろかと持ったらルークが心の痛みまで引き受けて復活するし、復讐できないだろうと思ったらニドが闇側引き受けてやろうとするし、パーティーの作り方というかストーリーの組み方がうまい

  • 迷宮の申し子への応援コメント

    指揮能力はしっかりお父さん引き継いでいるんだなぁ…

  • 白の夜明けへの応援コメント

    学園編が楽しみすぎる絶対集結するでしょヒロインズ

  • 月の道、太陽の道への応援コメント

    聖書より聖書読んでる気分になる

  • 神官長の忠告への応援コメント

    主人公もうちょっと頭良かったはずだよね?
    一時の感情的な行動はまぁあり得るとして、何日も時間を置いても客観的世間的に物事を見ようとしないのはなぜか

  • 粗大ゴミは即廃棄への応援コメント

    キャラ設定が前章と違くね?

  • 悪臭の巣窟への応援コメント

    うん?
    海賊に仲間を殺されても動揺してなかったよね?
    赤の他人に対してなんでそんなに必死なのかな

    価値観に反するから?
    能力でいつでも奴隷の身分から逃げられるから最悪責任取らなくて良いし暴走してるのか?


  • 編集済

    黒い波間にへの応援コメント

    極悪人だから反撃したとて自分の行いは正当防衛だ
    →思ったよりも罪が軽かったから過剰防衛かもしれない。正当防衛という自身の行為の正当化を出来なくなるかもしれない
    →正当化出来ないなら自分は悪い事をしたと認めてしまう
    →責任取るのが怖い 自身の価値観に反する行動をしてしまったかもしれない
    →助けて少しでも責任を軽くしよう

    こんな感じかな?
    今後に期待だね


  • 編集済

    紙一重の決着への応援コメント

    自分が悪人を殺すのは躊躇うけど、善人であるはずの仲間が目の前で死んでも殆ど感情が揺れない

    敵が仲間を殺しても、自分が殺したわけではないから責任を取らなくていいし、自身の価値観を傷つける要因にはなり得ないから無関心なんだろうか

    自分の価値観やらを守るのに精一杯で、周りを見る余裕が無いタイプだね

    今後成長するのかな?

  • 商人ロエへの応援コメント

    …(; ・`д・´)LOEかぁ。確かに初登場からサポートの人だもんな。


  • 編集済

    幻影と実体への応援コメント

    主人公の価値観とかに一貫性があるのは素晴らしいが、それと同時に何年経っても慣れずに躊躇うのは違和感だね
    そこまで強いアイデンティティがあるなら、過去の自分の行いを振り返って自責で鬱病になったり、自分の価値観を守るために過去の行いを正当化して独善的に暴走するはずだよ

  • 修羅の道への応援コメント

    本当に好きなエピソード
    テンタクが聖者と敬称されたり主人公が無惨な現実に心安らいだり

  • それは爆弾への応援コメント

    まぁアイビィ並みの人材を遊ばせておくわけないよなぁ
    助手としてなら商人や薬士で十分だろうし

  • お嬢様はとってもお聡いへの応援コメント

    将来有望www


  • 編集済

    窓際で項垂れるへの応援コメント

    そもそもオークション時点で主人公について詳しく知ってたらならもっと高額で入札してたはず

    ってことはオークション終了後三ヶ月の間で主人公が落札額の五倍以上の価値があると知ったという事だね

    ドナ以外から情報漏洩した可能性もあるけど、ドナから漏れたと考えた方が自然だ
    そもそもドナを交渉材料として主人公を引き取ろうとしてる時点でドナと主人公が仲良しなのバレてるし

    ドナは今どうなってんだろうね?
    グルービーの精神操作魔術でドナが喜んで情報漏洩して忠誠を誓ってるなら下手すると敵対することとなるが……


  • 編集済

    執事との問答への応援コメント

    令嬢を見失った責任から逃れるために主人公に責任転嫁して有耶無耶にしようとする作戦かねぇ
    奴隷商のミルークには恩があるから簡単には脱走しにくいだろうが、最悪の場合は本気で脱走した方がいいなこれ
    他国に逃げられれば上級貴族ならまだしも子爵程度の影響力はかなり下がるだろうし

  • 初めてのお散歩への応援コメント

    あれ?
    これ普通に乳母やナギア経由で主人公の超身体能力がバレないか?
    主人公が出発した時間と到着した時間の整合性取れないしな
    成長の機会の無い奴隷使用人の立場として評価されてもリターンほぼ無いしリスクの方がデカくね
    まぁ生真面目だからリターンほぼ無くても感情的になって達成させたのかな


  • 編集済

    バレるリスクが無いなら能力使ってでも間に合わせた方が恩は売れるかもしれないけど、
    成長の機会が殆ど無い奴隷の使用人として評価されても価値あるかな?
    生かさず殺さず使い潰されるだけだし、リスクもリターンも極力避けて一年ぐらいしてから鳥に化けて逃げ出した方がいいと思うが

  • 僕はオブジェへの応援コメント

    いやー
    合理的に見れば乗っ取った方がいいのだろうが
    軸を曲げない一貫性のある人間らしい主人公で嬉しいですね


  • 編集済

    朝礼と、立派なご主人様への応援コメント

    主人公の言い分は一理あるけど、少し攻撃的だなぁ
    主人公視点だと偽善かもしれないけど、当の本人には裏が無いかもしれないからねぇ
    100%全てが善または悪なんて人はいないし

  • 陰謀の渦への応援コメント

    それぞれの事情や目的が絡まって今めっちゃ面白い


  • 編集済

    巣立ちへの応援コメント

    多分ドナは主人公の事忘れちゃうだろうなぁ

    グルービーは房中術レベル7に精神操作魔術レベル6のトップクラスの高度人材だし、6歳の幼く儚い約束や恋心なんて消えるでしょう

    次会った時に主人公の名前覚えてるだけでも驚きなレベル

    願わくば主人公の事を忘れたとしても幸せに暮らしてくれれば良いが……

    グルービーは精神操作魔術レベル6持ってるし、主人公と別れた際の喪失感を埋める形で、グルービーへの恋心が心を満たしてグルービーと幸せ(?)な日々を過ごせてるかもしれないから、メリーバッドエンド的な人生を歩むかもな

  • 犬も食わぬへの応援コメント

    ヒュー!気持ちいいー!
    過去最高にテンション上がる回


  • 編集済

    生ゴミまみれへの応援コメント

    うーん
    こういうタイプはむしろ主人公が反撃してこないと考えてエスカレートするタイプなんだけど…
    売れ残りによる劣等感、優秀な年下の主人公
    自尊心を守るために、主人公を攻撃して優越感を得て自身を守ろうとする臆病で不安定なタイプだろうし

  • 使用条件を確認への応援コメント

    黒いダイヤだからトリュフかと思ったら……www

  • 蒼い満月の夢への応援コメント

    やっぱトラウマになってたかぁ

  • 勝手に名前を決められてへの応援コメント

    あちゃー
    面倒な

  • 馬車の旅への応援コメント

    労働力にならないのになんで飯食えるんやろか?
    なんか理由あるんか?


  • 編集済

    村の外へへの応援コメント

    日本基準で他人も最低限の倫理観は持ってるだろうという先入観があるんやろなぁ
    まぁ致し方ないよな

    あと、コメント欄で主人公バカにする人思ったより多くて驚き
    正しい行動を極限環境で出来るのは物語の英雄だけさ
    普通の人はパニックになって言葉すら話せなくなったり、PTSDなどの精神病になったりするからね


  • 編集済

    狂気の宴への応援コメント

    素晴らしい!
    最近話題の合理的過ぎて人間味の無い完璧主人公なんかより、人間味があってとても感情移入出来る!

    冷静で合理的で倫理観を持って行動すべきだけど、防衛本能による衝動的な行動や倫理観の強さゆえの葛藤などが実に人間らしい!
    死にそうになったにも関わらず冷静で合理的な判断が出来る方が異常だからね
    応援してます!


  • 編集済

    ギフトへの応援コメント

    てっきりスキル強奪系のありきたり設定かと思ってたら……驚きや


  • 編集済

    お粥と人肌の温もりへの応援コメント

    日本でも七五三っていう3・5・7歳の子供を祝う祝い事があるしなぁ
    七五三の由来として、7歳までは神のうち(神の子)って言葉があるし。
    神様の元へお返しするって正当化して7歳以下の子供が飢饉の際などに間引かれた悲しい歴史もあるからねぇ
    この時代の世界観だと珍しくないのかもなぁ
    でも、悲しいねぇ
    リアリティあって没入感あるのは好きっす

  • 燃え上がるサイロへの応援コメント

    昼ドラを見てる気分や
    リアリティがあって俺は好き


  • 編集済

    抹香臭い女、現るへの応援コメント

    何もいいことないから死にたいあるいは今のままでいいっていうのはこの作品の主人公の最初の衝動だったと思うんだが何でその経験がすっぽけるんだろう。まさにそこに直撃するエピソードだったと思うんだが

  • 定期市の日への応援コメント

    顔は瓜二つでも背の高さは違うのか?

    作者からの返信

    ファルス君も背が伸びてきているので、そんなに違いません

  • 定期市の日への応援コメント

    「ところで君は自分の事を美男子と思っているのかい?」

    「あっいや、いや、ちが」

    作者からの返信

    その質問したら、言った側も軽くダメージ受けそうです

  • 騎士の心への応援コメント

    相変わらずおじさん達がかっこいい…

  • 定期市の日への応援コメント

    やば、ここでか

    作者からの返信

    そろそろ……
    平和な第三部も終わり始めましたので。

  • 定期市の日への応援コメント

    最初の窓から飛び降りた時の人かな?

    作者からの返信

    はい
    あの人です

  • 定期市の日への応援コメント

    えーと,どちら様で?

    作者からの返信

    最初の人です
    来週、詳細が明らかになります

  • 白の夜明けへの応援コメント

    すごい。本当に楽しい章だった。

  • 月の道、太陽の道への応援コメント

    よくこんな教科書みたいな話を毎度面白くして最後のパートに組み込めるな…
    キャラクターと話のどっちを先に考えているんだろう

    作者からの返信

    ありがとうございます
    キャラクターでもなく、話でもなく、テーマを先に考えています

  • 旅立ちへの応援コメント

    17章迄が序章ということで此処まで読ませて頂きました。
    物語として大変読み応えのある作品でした。
    また作者様の物書きとしての力量、知識の深さには純粋に感嘆しました。
    ナレーション役兼物語をより進めるにはファルスの狂言回し役は必要で、でも章が進む程に「必ずこいつくだらない失敗をする」と言う暗黙の理解の中で読んでいく…これも作者様の手のひらの上に居たと感じます。
    面白い作品です。
    此処まで読んで、ただ単純にやはりファルスを(この先覚醒するとしても)好きにはなれないので此処で読了です。楽しませて頂き有難うございました。

  • 人生の後始末・下への応援コメント

    ノーラちゃん10歳◯女房中術LV7本人自覚無し…酷いことするなぁ。

  • 伯爵の最期への応援コメント

    やっと改心したのかな?

  • ウェルモルド、理想を語るへの応援コメント

    ん〜流石に酷い。

  • 真珠の街の罅への応援コメント

    ん?縁談から出奔で罪人扱い?
    まぁ宝具の持ち出しが罪として、指名手配迄して戻ってきたら赦免する?
    怪しいことこの上ない。本人が逃げようとしてたのに本当何も考えないですね、この人達(汗)

    さて、体臭の件読みました。理由はそちらでしたか…何かしら薬の効果狙いは予想していましたが、ハズレました。

  • 彼女の決意への応援コメント

    やはりこう進むのですね。

  • 最後の対話への応援コメント

    グルービー芯のある良い教導役でした。

    純粋に後継者となるか、乗っ取るかの2択で予想でしたが、こちらの方が味がありました。

  • トドメへの応援コメント

    ファルスはやられて当然。
    狂言回し役としてはこの流れは予測されたこと。既に忠告済みであり、
    誰かそろそろファルスの甘さを(心を鬼にしてでも)本気で矯正しないと、本人も周りにも被害を及ぶのは明確です。
    これでも(此処までしてもらって)ファルスがわからないなら、もう心身成長するはずない。

  • 森の静寂の中でへの応援コメント

    ホウレンソウ…野菜じゃないほう。

  • ブルカンの浜辺にてへの応援コメント

    8歳差かぁ…この世界なら当たり前でしょうし。今の処、嫁確定は2人+(母兼1名)、後何人増えるかな?

  • 仮初の父娘への応援コメント

    ファルス君は序章ではまだ「主人公」ではなく、物語の世界観を表す「狂言回し」役と読んでいますが、バランスが難しいのでしょうね。

  • 守護者の幸福への応援コメント

    会話の内容は宗教学や経営論からの引用だと読みますが、生前の主人公が出逢うことがなかった知識世界なのでしょうね。
    果たしてどう序章はとじるのかな。


  • 編集済

    ノール購入の真相への応援コメント

    この世界に転生と言う概念があるかは別としても、主人公が大人レベルの知識を持っているのは、会話や行動からバレて当たり前でした。しかし周りの賢人からすると、それだと知識もあり、技能レベルは高いのに精神性や知恵が低いという歪な者で怪しいでしょうねw 子供の中に居るのは「大人の身体をしていた精神未発達者」ですから。
    やはり主人公の購入費はイフロースが払ってましたね。イフロースの心情、背景は理解出来ますが、ただしこんな化け物をひいたのは運が悪いのか良いのか。
    懐く訳ないのに(汗)

  • 一ヶ月ぶりの我が家への応援コメント

    何故主人公の内面は読まれないか…わかりやすい理由(物理)だと思いますが。
    さて、拾った猿はちゃんと自分で面倒見ましょうね ☜⁠ ⁠(⁠↼⁠_⁠↼⁠)

  • 成り上がり者のコツへの応援コメント

    グルービーは主人公に何を望んでいるのか?
    まだ想像がつかないです。

  • コラプトの支配者への応援コメント

    体臭のことが気になります。
    食生活の改善の結果ではなく
    薬を使ったのか、止めたのか…

    作者からの返信

    その辺は、そのうちに明らかになります


  • 編集済

    とりあえずはあれでよしへの応援コメント

    序章終了迄は主人公の心身成長譚として
    読み進めています。
    色々と意見もある章でしたが、今更の主人公の贖罪心からの偽善行為は、虫化や犬化すれば知性が下がったように、実際には肉体年齢に精神が引っ張られていってしまっている(幼児化)と思うと理解出来ます。
    なので先の章に進む程、子供の癇癪的言動が多いなど。
    あと、やはり作品を進めるために、作者様が主人公を舞台装置として「このような性格」に設定されている。その上、主人公自身がいつでも他者と入れ替わられる、奪える、逃げれると言う思いから自身の言動を薄ぺっらいものにしており、芯かない人物に感じております。
    この全く人として魅力を感じない主人公が、経験を詰んで肉体年齢的にも再び大人に成長したとき、何かを見せてくれるのかが、今は楽しみです。

  • 七歳の誕生日・下への応援コメント

    あ、見てしまいました。14章迄プロローグですかぁ…そのつもりで読み進めます。

  • 新生活を祝ってへの応援コメント

    先を読み進めるのが楽しみですがw
    実際何処まで異常とみられているのか…
    見た目6歳でも明らかにこの技能は可怪しい。
    アイビィのボスも見た目は兎も角、色々と奥が深そうだし、何の先をみているのか。
    多分ドナちゃんの扱いも思ったより、マトモかな?と。
    個人的には次の再会で房中術レベル10とかに
    ドナちゃんがなってるのを、かすかに期待していましたが展開はなさそうですね(苦笑)

    作者からの返信

    目を通してくださり、ありがとうございます
    ファルス君が異常なのはもう、グルービーの知るところとなっているに違いありませんが……どこまで知られているかはわかりません
    なお、房中術レベル10は、本作としては恐らく出てきません
    (レベル9で打ち止めになっていたりします)

  • 飲むべきスープへの応援コメント

    少しホッとしました。
    中々重い物語ですので、まさかオチがあるとはw
    次はドナちゃん辺りで良きオチが欲しいものですw

  • 僕はオブジェへの応援コメント

    過去世、今世の苦境から善人でないのは仕方ないですが、ただ自分の損得たけで害意のない子供すら殺人し入れ替わりを考える。
    悪党はよいのですが実行してたらもはや只の外道で、流石に…ただもっとよい条件から迷わず行っていたのでしょうね。
    外道主人公物語は私は楽しめないので、さてさて(汗)

  • 運命を決められる者達への応援コメント

    スキルのレベルMAXは10かな?

  • 富者の秘訣への応援コメント

    少しだけ疑問を感じたのですが、スキル強奪をした際にそのスキルの経験値を強奪している為、知識については未習得と言うことですが、強奪された相手側は本来成熟した知識がある為、経験値があると思い魔術系スキルを使用した時には知識がある為すぐにレベル1になるのではないでしょうか?
    1回試して出来なかったとして、びっくりはするでしょうが何回もやればスキル自体は発動するのではと思いました。一度奪われたスキルは種類によりもう発現しないのでしょうか。
    言語の例もあるので少し疑問に感じています。

  • 犯罪奴隷への応援コメント

    オススメから拝見しております。
    設定がしっかりされており、楽しく読ませて頂いております。
    そうですよね。普通は魔法系スキルを覚えた(強奪した)として、その使い方を知らなければ
    発動させられないものです。それが普通なんですw。

  • 贖罪の民への応援コメント

    ファルス君にいいように使われがちなシーラさんに笑ってしまう

  • 夕暮れの空を背にへの応援コメント

    最初に小説家になろうで投稿されている最後まで読んでから、また、何度も読みなおそうとして挫折していますが、今回こそは読み切りたいところです
    あの時は大森林まで投稿されてましたから、もう五年くらい前ですか
    この五年で、この作品について読んでいて随分と増えています

    個人的には4章の前に3章で内容的には切れている気がするので、思ったことを。

    3章のタマリアは、1章のファルス君と少し似ている気がします。ファルス君とタマリアは両方肉親を失い、そして、ファルス君は祠の奥で、タマリアはファルス君に言われて、他人のための幸せではなく、自分のための幸せのヒントを得ているように思いました。
    ファルス君がウィストとコヴォルに語った幸せも、つながってくる話です。他人と競争して得る幸せの不毛さについてです。
    そのうえで、さらに他人が、つまりドナはファルス君のことが好なことが幸せだと言っていて、でも、ファルス君はジャイナ教的というか、仏教的で、、、
    えっち先生がこの関係にどんな思いを込めているのかはわかりませんが

    5年前は、もう少し自分も、自分のための幸せに生きていたような気がします
    いっとき、ここではありふれた物語を毎日夜更かしして読んでいて、この作品が好きだったし、それに対して特に罪悪感もなかった
    でも、最近は”夢を語りながら、目標にせっつかれて走っている”毎日です
    最近は、自分が好ましいと思ったものに対してなんでも理由付けをしようとして、純粋に好きとは思えなくなっていますね
    自分が本当は何が好きなのかわからなくなってしまいました
    人はえてしてできていたことができなくなるものですが、タマリアが自分にはすごく立派に見えます
    少し、話の先を思い出すこともありますが

    作者からの返信

    まずは目を通してくださり、ありがとうございます

    > 自分が本当は何が好きなのかわからなくなってしまいました

    それは危険な兆候です
    私もそうなることがしばしばあるのですが、それは要するに、物事を判断するための余裕がないということです
    思考リソースをすべて使い切ってしまっている……
    もっと言うと「やることが多すぎる」状況で生じます

    多すぎる? いや、全部こなせている
    そう思っているかもしれません
    ですが、思考に余白がないのです
    思考や行動のためのリソースが1~100まであるとして
    そのほとんどが埋まっている状態です

    その状態では、思わぬ事故を引き起こすこともありますよ
    (私が実際、そうなりました)
    まず、自分の目標や夢について、なぜそれをしたいのか
    棚卸をなさることを強くお勧め致します

  • オルファスカ達の正体への応援コメント

    ノーラうざいな...

  • 夢のような一夜(上)への応援コメント

    カチャンは心の友よ、だな

  • 女子会、和気藹々への応援コメント

    外堀?いやもはや内堀を埋められようとしているみたいですね〜

  • 『金の梢』亭にて(下)への応援コメント

    ファ、ファルスが笑っている⋯だと⋯

  • 性豪伝説、始動への応援コメント

    この小説でまさかこんなラブコメが繰り広げられる日が来るとは⋯ww

  • 最近イマイチだな
    ここまで読んできたけど
    どうしてあんな陰湿なやつを味方に組み入れるというのか
    単にストーリーを組み立てる為の材料なんだろうけど
    稚拙過ぎないかな

    当面暇潰しになると思ってこの長編読み始めたけど…、

  • 朗報、一粒への応援コメント

    もしかして女神?が世界の理を変更しないと醤油出来なかったのかな

  • 若作りの老人とへの応援コメント

    愛の在処を教えてくれるのか

  • 新たなる色の街への応援コメント

    ギャグ回だった、、、
    もう受け入れろ主人公
    精神年齢が上がって思考ロックしてるけどw

  • 仕置きの時間(下)への応援コメント

    ノーラ、ヒジリ、カエデ、リシュニア、マリータ、ウィー
    生涯独身非モテ男のファルスには荷が重すぎるよ

  • 容疑者特定への応援コメント

    さて理由はなんだったのか
    不老の秘密?書庫の存在?それとも神仙からの連絡かな?

  • 家僕紹介への応援コメント

    とことん縛られに行く人生だな

  • 胸に秘する悲恋への応援コメント

    そういえばタランディールは謀略によって数千人殺したけど、ファルスはこの旅路においてそれ以上ヤッちゃってるんだよなぁ

  • 支配者の眼差しへの応援コメント

    理不尽に思うことがあって、それを解決したとしたら、どこか違う場所でまた理不尽なことが起きる

    全て理由があってそんな形になっていて、それをマシにしているのは【取引】なのかもしれませんね

  • トカゲはイジメられたへの応援コメント

    ずっと気になってた
    苗木はエディマのとこにあったのか
    読み逃してたか

  • 黄昏への応援コメント

    黄昏に諦観はよく似合う
    諦めがついたことで背負ってた苦痛も軽くなったのかな
    これからのファルスの生には喜びが見出だせるのかな

    結局不死を得るならば使徒を名乗る者に頼るしかないが⋯

  • オオキミとの面談への応援コメント

    感慨深いね⋯

  • 彼らしい詩への応援コメント

    因果応報⋯この言葉を考えた人は天才

  • 風流人? 現るへの応援コメント

    クララを弄んだ男か
    んでそいつが盗作してた、と

  • 夕暮れ時の水面にへの応援コメント

    この緩やかで小さな幸せの時間も終わりがあって初めて訪れたものだと考えると喜びより哀しみが勝ってしまう⋯

  • 修羅の道の終わりへの応援コメント

    こんな圧倒的な力を持つ集団でも龍神を畏れるんだな
    行き着く果てはラグナロクか

  • 遠い日の願いへの応援コメント

    悲しすぎる
    女神が言ったような人間らしい強欲すらも抱けない幼い人間だったんだ⋯

  • 暴走への応援コメント

    モーンナー⋯
    遠い神話のようなものでいずれ敵として立ち塞がるかもとは思っていたけど、まさか最初からその身に宿っていたとは
    世界の欠片ってかの女神の一部だったんだな

  • 血と泥への応援コメント

    急展開が過ぎるよ⋯!!

  • 別れの作法への応援コメント

    モーンナーは何を思って彼らを破壊したんだろう

  • プノス・ククバンへの応援コメント

    アネロスもいいキャラクターだったよなぁ

  • 疫病作戦への応援コメント

    使徒は大笑いで喜んといるのか、それとも憐れんでいるのか

  • 戦場の悦楽への応援コメント

    これが本性⋯かもしれないけど、この後冷静になって後悔するのが目に見えてるのもファルスって感じ

  • ブスタン開戦前への応援コメント

    格闘捨てるのか
    てっきり接近戦において剣術の補助的な役割を果たしてると思ってたから意外

  • 嘲笑う狂風への応援コメント

    修羅に堕ちるか

  • 砂漠の災厄への応援コメント

    まさに急転直下