トドメへの応援コメント
キチガイしか出てこなくてやばい
襲撃者の群れへの応援コメント
ちゃんと一回人に押し付けるの活用し始めてまともに見えてきた
抹香臭い女、現るへの応援コメント
人のことがわからない狂人は別に許せるけど自分に重なることもわからない狂人ってどうなってるんだ
幻影と実体への応援コメント
この期に及んでは流石にやりすぎで笑う
粋な生き方、遊び方への応援コメント
これ、突き詰めたら最強のコマを作るゲームになるのか
初めての冒険者ギルドへの応援コメント
確かに虫で一年取られたのに鳥には一向に歳取られないな
結論、俺は女には勝てないへの応援コメント
このクソガキに何か少しでも恩があるならまだしも、なんで暇つぶしのように搾取されてんの?
誘拐されて迷惑をかけたことは頭の中に残ってないの?
窓際で項垂れるへの応援コメント
精神操作が一番危ないのに、その精神操作を奪ったとしても常時発動型なら即座に護衛に反撃されるかもしれないし、だからといって本体を奪うのはあまりに早計だし……超便利能力なはずなのにちゃんと完璧じゃなくて難しすぎる
不安でいっぱいの愉快な船出への応援コメント
まだ胃が痛くなってなかったんだ。。。。
そしてここが俺の学級への応援コメント
ギルが相棒枠?みたいな位置でいてくれるの嬉しい
行方不明、また一柱への応援コメント
ヒジリいない間にイキヌキしましょう
欲望、絡み合う時間への応援コメント
ノーラを追い返す1点のみでアイデア出す剣さん怖い
解き放たれた復讐者への応援コメント
タマリア再起不能だろかと持ったらルークが心の痛みまで引き受けて復活するし、復讐できないだろうと思ったらニドが闇側引き受けてやろうとするし、パーティーの作り方というかストーリーの組み方がうまい
白の夜明けへの応援コメント
学園編が楽しみすぎる絶対集結するでしょヒロインズ
月の道、太陽の道への応援コメント
聖書より聖書読んでる気分になる
修羅の道への応援コメント
本当に好きなエピソード
テンタクが聖者と敬称されたり主人公が無惨な現実に心安らいだり
お嬢様はとってもお聡いへの応援コメント
将来有望www
編集済
いいえ、草むしりが大好きなんですへの応援コメント
バレるリスクが無いなら能力使ってでも間に合わせた方が恩は売れるかもしれないけど、
成長の機会が殆ど無い奴隷の使用人として評価されても価値あるかな?
生かさず殺さず使い潰されるだけだし、リスクもリターンも極力避けて一年ぐらいしてから鳥に化けて逃げ出した方がいいと思うが
編集済
朝礼と、立派なご主人様への応援コメント
主人公の言い分は一理あるけど、少し攻撃的だなぁ
主人公視点だと偽善かもしれないけど、当の本人には裏が無いかもしれないからねぇ
100%全てが善または悪なんて人はいないし
陰謀の渦への応援コメント
それぞれの事情や目的が絡まって今めっちゃ面白い
犬も食わぬへの応援コメント
ヒュー!気持ちいいー!
過去最高にテンション上がる回
勝手に名前を決められてへの応援コメント
あちゃー
面倒な
編集済
抹香臭い女、現るへの応援コメント
何もいいことないから死にたいあるいは今のままでいいっていうのはこの作品の主人公の最初の衝動だったと思うんだが何でその経験がすっぽけるんだろう。まさにそこに直撃するエピソードだったと思うんだが
月の道、太陽の道への応援コメント
よくこんな教科書みたいな話を毎度面白くして最後のパートに組み込めるな…
キャラクターと話のどっちを先に考えているんだろう
作者からの返信
ありがとうございます
キャラクターでもなく、話でもなく、テーマを先に考えています
ウェルモルド、理想を語るへの応援コメント
ん〜流石に酷い。
編集済
とりあえずはあれでよしへの応援コメント
序章終了迄は主人公の心身成長譚として
読み進めています。
色々と意見もある章でしたが、今更の主人公の贖罪心からの偽善行為は、虫化や犬化すれば知性が下がったように、実際には肉体年齢に精神が引っ張られていってしまっている(幼児化)と思うと理解出来ます。
なので先の章に進む程、子供の癇癪的言動が多いなど。
あと、やはり作品を進めるために、作者様が主人公を舞台装置として「このような性格」に設定されている。その上、主人公自身がいつでも他者と入れ替わられる、奪える、逃げれると言う思いから自身の言動を薄ぺっらいものにしており、芯かない人物に感じております。
この全く人として魅力を感じない主人公が、経験を詰んで肉体年齢的にも再び大人に成長したとき、何かを見せてくれるのかが、今は楽しみです。
新生活を祝ってへの応援コメント
先を読み進めるのが楽しみですがw
実際何処まで異常とみられているのか…
見た目6歳でも明らかにこの技能は可怪しい。
アイビィのボスも見た目は兎も角、色々と奥が深そうだし、何の先をみているのか。
多分ドナちゃんの扱いも思ったより、マトモかな?と。
個人的には次の再会で房中術レベル10とかに
ドナちゃんがなってるのを、かすかに期待していましたが展開はなさそうですね(苦笑)
作者からの返信
目を通してくださり、ありがとうございます
ファルス君が異常なのはもう、グルービーの知るところとなっているに違いありませんが……どこまで知られているかはわかりません
なお、房中術レベル10は、本作としては恐らく出てきません
(レベル9で打ち止めになっていたりします)
運命を決められる者達への応援コメント
スキルのレベルMAXは10かな?
夕暮れの空を背にへの応援コメント
最初に小説家になろうで投稿されている最後まで読んでから、また、何度も読みなおそうとして挫折していますが、今回こそは読み切りたいところです
あの時は大森林まで投稿されてましたから、もう五年くらい前ですか
この五年で、この作品について読んでいて随分と増えています
個人的には4章の前に3章で内容的には切れている気がするので、思ったことを。
3章のタマリアは、1章のファルス君と少し似ている気がします。ファルス君とタマリアは両方肉親を失い、そして、ファルス君は祠の奥で、タマリアはファルス君に言われて、他人のための幸せではなく、自分のための幸せのヒントを得ているように思いました。
ファルス君がウィストとコヴォルに語った幸せも、つながってくる話です。他人と競争して得る幸せの不毛さについてです。
そのうえで、さらに他人が、つまりドナはファルス君のことが好なことが幸せだと言っていて、でも、ファルス君はジャイナ教的というか、仏教的で、、、
えっち先生がこの関係にどんな思いを込めているのかはわかりませんが
5年前は、もう少し自分も、自分のための幸せに生きていたような気がします
いっとき、ここではありふれた物語を毎日夜更かしして読んでいて、この作品が好きだったし、それに対して特に罪悪感もなかった
でも、最近は”夢を語りながら、目標にせっつかれて走っている”毎日です
最近は、自分が好ましいと思ったものに対してなんでも理由付けをしようとして、純粋に好きとは思えなくなっていますね
自分が本当は何が好きなのかわからなくなってしまいました
人はえてしてできていたことができなくなるものですが、タマリアが自分にはすごく立派に見えます
少し、話の先を思い出すこともありますが
作者からの返信
まずは目を通してくださり、ありがとうございます
> 自分が本当は何が好きなのかわからなくなってしまいました
それは危険な兆候です
私もそうなることがしばしばあるのですが、それは要するに、物事を判断するための余裕がないということです
思考リソースをすべて使い切ってしまっている……
もっと言うと「やることが多すぎる」状況で生じます
多すぎる? いや、全部こなせている
そう思っているかもしれません
ですが、思考に余白がないのです
思考や行動のためのリソースが1~100まであるとして
そのほとんどが埋まっている状態です
その状態では、思わぬ事故を引き起こすこともありますよ
(私が実際、そうなりました)
まず、自分の目標や夢について、なぜそれをしたいのか
棚卸をなさることを強くお勧め致します
オルファスカ達の正体への応援コメント
ノーラうざいな...
夢のような一夜(上)への応援コメント
カチャンは心の友よ、だな
女子会、和気藹々への応援コメント
外堀?いやもはや内堀を埋められようとしているみたいですね〜
『金の梢』亭にて(下)への応援コメント
ファ、ファルスが笑っている⋯だと⋯
性豪伝説、始動への応援コメント
この小説でまさかこんなラブコメが繰り広げられる日が来るとは⋯ww
朗報、一粒への応援コメント
もしかして女神?が世界の理を変更しないと醤油出来なかったのかな
若作りの老人とへの応援コメント
愛の在処を教えてくれるのか
新たなる色の街への応援コメント
ギャグ回だった、、、
もう受け入れろ主人公
精神年齢が上がって思考ロックしてるけどw
仕置きの時間(下)への応援コメント
ノーラ、ヒジリ、カエデ、リシュニア、マリータ、ウィー
生涯独身非モテ男のファルスには荷が重すぎるよ
容疑者特定への応援コメント
さて理由はなんだったのか
不老の秘密?書庫の存在?それとも神仙からの連絡かな?
家僕紹介への応援コメント
とことん縛られに行く人生だな
胸に秘する悲恋への応援コメント
そういえばタランディールは謀略によって数千人殺したけど、ファルスはこの旅路においてそれ以上ヤッちゃってるんだよなぁ
色褪せた世界への応援コメント
エセメシアコンプレックスの主人公も別にキモいんだけど、破滅したいキモい人に意趣返しされてもあんまり