お粥と人肌の温もりへの応援コメント
カンベンして欲しい。ひどすぎる。
作者からの返信
ですが……
これが「世界」です。
ラオスでは初潮を迎えてもいない小学生くらいの女児を親が売り飛ばし、それを外国人がしかるべきところで性暴力の餌食にする、というような事件も起きています。
アフリカの紛争地帯で、武装集団が村にやってきて少年少女を誘拐し、無理やり兵士に仕立てて戦争の道具にして、少女なら当然に性的搾取も行い、或いは麻薬漬けにして……戦争が終わったら放り出され、こうなっては故郷にも帰れず、進学も就職もできず、路上売春で食い繋ぐ、みたいなことも普通にあります。
このお話も、そんな世界の一部を描いたにすぎません。
近似値の話への応援コメント
4本目の柱はなんだろう…
愛、共有、代謝とかですかね
千年祭、終わるへの応援コメント
第五十章完
長かった千年祭も終わりですね
色々ありましたが終わってみると落ち着いた良い心地で楽しめました
ファルス君はこれからも喜びと共に穏やかに過ごしてほしいです(無理でしょうけど)
作者からの返信
帝都について否定的な内容が第三部では目立ちました
ですが、その光の面についても述べる機会が必要だと考えました
自由の都だからこそ、実現できることもあるのです
夢のような一夜(上)への応援コメント
カチャンとの再開は本当に感動しました
再開における最上の喜び、万感の涙です
道楽者の渇望への応援コメント
虐待児の描写がまた生々しい
子の親に対する葛藤と矛盾がひしひしと伝わってくる
唸るような表現力
酒浸りの元主人への応援コメント
ここにきてサフィスが宝石の人
過去を振り返れば感慨深いですね、サフィスが彼らと肩を並べるとは
世界一の……への応援コメント
もしかしてこれってギャグシーンですか?
笑わない方が間違ってる?
料理大会予選とその後への応援コメント
色街のおっさん出てきたのは素直に嬉しい
第六回戦……の後でへの応援コメント
理由があるのは理解できるけどそれはそれとして不快だなぁ
編集済
第五回戦への応援コメント
この作品は大好きなんだけどこれだけはマジで読みたくなかった
単純に不快だし今までのエピソードと違って何の脈絡も繋がりもなくて意味もなく辛くなってる
これまでの登場人物は本当に生きているように動いてたのにこのシーンだけ展開と結論ありきで動かされる人形になってるように感じる
第四回戦への応援コメント
これは流石に胸糞悪すぎる
一歳とかどう考えても強姦以外ありえないし毎回侮辱、尊厳の毀損されるのがキツすぎる
蒔かれ、芽吹き、育った悪意への応援コメント
ファルスが根っからの搾取される人物な人柄なのは置いておいて、これまでの経験からあまりにも人間的に成長がないと思います。
他の人物は差はあれど理屈として納得できる行動や感情、感情豊かで聡明です。
しかし、主人公だけ性格も思考もずっと歪過ぎるのは作者様が意図してやっているとしか思えません。
この章は降りかかる不運や不幸より、ファルスの未熟さや知能の低さでフラストレーションが溜まりすぎました。これが章の終わりには納得できることを願って読み進めます。
赤貧生活への応援コメント
聖都から魔宮モーと活躍したのに新章の出だしでこの落差よ。アイドゥスも草葉の陰で泣いてるぞ。
槍騒動への応援コメント
この場面で即座に動けるのがファルスよね
予選開始への応援コメント
初見の方に忠告しておくとこの先の武闘大会の話はとんでもなく不快感が強いのでかなり覚悟して読み進めてください
南方より星昇るへの応援コメント
「利益のためにあなたを裏切ったフリをしろということネ?」
↑これ即座に理解するの地味にすごくないか
光の中の闇への応援コメント
過去、未来、取引、信用、価値
この作品では何度も出てきた単語ですね。ミルークもタンディラールもアイドゥスもデクリオンもケクサディブも本質的には全く同じことを述べていたのではないでしょうか
時計台の啓示への応援コメント
初見のときもだったけどこの章は何かと考えさせられますね
現代日本をモチーフにしたであろう帝都を舞台に世の問題についての問いをここまで物語の形に落とし込めているのはすごいと思う
章ごとのコンセプトやテーマがきちんと定まっていてかつある種明示的に語られているのは作者様の構成力の賜物
三箇条への応援コメント
まず大前提として作者の思想と登場人物の思想は別のものだから
それを区別せずまとめて“不快なもの”として批判するのはまさしくこの回で語られてる女そのもの
コーザの婚活・パーティーへの応援コメント
色々理屈捏ねてますけど感情が先にあって理由が後からくるんですよね
教国公邸からのお誘いへの応援コメント
めっちゃ嬉しい
再開とは喜びに他ならない
女城代の私室にてへの応援コメント
ノーラ実は結構苦しんでるんじゃないか
手折られぬ花への応援コメント
男前過ぎる😂
醜聞騒ぎの答え合わせへの応援コメント
女性の性欲ですか
わかりにくそうですが形としてはどうなんでしょうね
作者からの返信
> 彼に誰より多くのお金を貢ぐことで、同じようにその男を取り巻く他の女達に勝利することが、彼女の本当の欲求だった
これに尽きます
性欲は、地位への欲求と切り離せないところにあります
偽装デート開始への応援コメント
字面だけ見ると極悪犯罪者集団で笑う
ベルノストの下宿先にてへの応援コメント
いらん事してファルスの逆鱗に触れなきゃ良いけど😭
とある冬の一日・中への応援コメント
コメントで火魔術のマナコアどうした言ってる人いますがちゃんと書いてありますよ
「なお、怪鳥の体は、屋上の薬草の中に突っ込んである。ゴブリンから奪った火魔術のコアもそうだ。俺自身が成長するまでは、あれらを取り込む枠がない。」
病原菌耐性のランクが8から5に落ちているのが気になる。も疫病の村に向かってる最中に耐性を獲得した時にこれだけあれば他の人に与えれる言っていたので周りの人に与えたのでしょ
グラーブの懇親会(下)への応援コメント
確信犯😆
フシャーナ、ヒスるへの応援コメント
自分以外の事には異常なほど敏感に対応できるのに、自分が原因ぽい事になるとほんとポンコツな対応しか出来ない。
自己肯定感低い人の特徴やねw
赤い顔でへの応援コメント
プルシャ・フォームが原因じゃなくて龍神の祝福の影響で子供できない
金儲け? 解説編への応援コメント
自分の努力に点数をつけるのが自分でない
これが辛いんですよね…
花火と火花(上)への応援コメント
女神教の腐敗がひどいですね…
冒険者の本部や行政府も信用できなそう
侯爵令嬢の憂鬱への応援コメント
なんだか努力してない自分を責められてる気になる
ヒジリ、ぶっちゃけるへの応援コメント
あゝ帝都も大掃除させられる予感しかないw
合コン前夜への応援コメント
なるほど…
流行りので買った犬を。
貴族クソやね。
胸に秘する悲恋への応援コメント
やっぱりタンディラールは宝石の人だったか
黄昏への応援コメント
第二部完!
とても言葉では表せないほどの素晴らしい作品でした!どれだけ讃えてもなお讃えきることはできません!
ファンタジー世界の冒険、様々な国や地域の文化と価値観、多くの人々の心や情や信念、緻密に描かれた世界観設定とその伏線、ファルス君を通して見る世界の美しさから残酷さ、どれも最高のものです!
第三部も楽しませてもらいます!
作者からの返信
第三部は、またテーマも雰囲気もガラッと変わります
ファンタジー的な楽しさは後退するかもしれませんが、本作全体のテーマとして、また佐伯陽の人生を考える上でも避けて通れない内容となっています
スッケの風景への応援コメント
わかる
ワン・ケンの道場への応援コメント
11歳で6レベルってとんでもない才能じゃないか?
一椀の飯への応援コメント
もう何度目かわからないけどすごく感動した
ファルスが真に願った食についても
この作品を通して感じ取れる世界についても
編集済
呪詛、降りかかるへの応援コメント
食べ物っていうのは元は全て命だからね
命が刈り取られたものを口にするのは現状では拒絶感がとても強い
呪われた生への応援コメント
モーン・ナーという時と運命を司る恐ろしい権能を持った女神の呪いを受けてファルスは生まれた
魂ある全てのものと世界を滅ぼすために
ピアシング・ハンド含めてファルスの能力や特性はモーン・ナーに依るものだった
…ということ
遠い日の願いへの応援コメント
本当に、本当にこの作品大好き
何度読んでも心が震える
涙が出る
編集済
台風一過への応援コメント
第三十六章とても面白かったです!!
長かったのに一気に読み切ってしまいました
数多なるアーウィンへの応援コメント
この決着に至るまでの伏線もすごかったです
血を呪うへの応援コメント
なんというか…言葉にできない…
ポロルカ王国秘史への応援コメント
イーヴォ・ルーの正体が明らかになっていく
超兵器の実力への応援コメント
クロル・アルジン
核兵器並みの魔術を何発も撃てる
音速を超えて飛行する
致命傷を受けても再生する
↑
強すぎる…
忌まわしき供犠の果てにへの応援コメント
ハイウェジ…本当に辛い…
痛苦の中で全てを捧げてなお生涯の最後まで一片の愛も信頼も得られなかった
ブイープ島へへの応援コメント
いよいよ舞台が整いつつあるな
賭けは続行への応援コメント
グルービー
亡くなってからも話に出てくるの好き
大森林を去るへの応援コメント
第三十三章完
まさに大冒険といったエピソードでとても面白かったです
金で水を量った記録への応援コメント
こういう世界の謎本当にワクワクする
はじめてのペルィへの応援コメント
陽気なペルィ可愛い
嵐の一夜への応援コメント
めっちゃかっこいい
文章がすごく巧くて戦士たちが次々と魔物を倒してる情景が目に浮かぶ
映像で観てみたいなぁ
虚無なる世界への応援コメント
世界というのは残酷で無意味で虚しいものですね
常に苦しみで満ちていて生きる価値なんてものはないのです
ケジャン村の竈への応援コメント
ティンティナブリアでもスードでも人の死は多かったけどそれは相応に悲しみや怒りがあった
けど大森林では人が死んでも感情の起伏がない
単に命が軽いどころではない
蟻の行進への応援コメント
まさに冒険小説といった感じだな
世界観とそれに根差した文化がすごい
参加希望者第三号への応援コメント
ランク8の神通力と8レベルの刀術
これは相当ですよ
中庭に花が咲いたへの応援コメント
自己肯定感が低いのに理想は高い人の典型のファルス君
自分と関わらない方が幸せって思う方が楽なんだろうねー
砂漠に咲く一輪の花への応援コメント
本当に感動した
涙でた
憎悪に捧げられた一族への応援コメント
悲しい
喪失と自由への応援コメント
なんか気高い志とかいろいろあっても、結局は等身大の人間が1番尊いように感じられて、俺は嬉しい
花もて打てへの応援コメント
リン、、、
美味しい所をさらっていったな
花もて打てへの応援コメント
…………これ、考えたんだけどグラーブからしたらBSSになるのかはたまたNTRになるのか………
花もて打てへの応援コメント
ここまでの不死を探した旅の内容が、こんな形でつながってくるとは、、、いいね
アルタールとリシュニアは胃が痛くなっちゃうね
ベルノストの所属はどうなっちゃうんだろう、、、
編集済
花もて打てへの応援コメント
オギリック面白いキャラしてますね。
本人は清々しいまでに嫌な奴なんだけど
こいつが行動を起こさなかったら
ベルノストは用意された人生を歩んだ可能性が高いと思われるし。
タマリアは旦那を紹介してくれたファルスの次に感謝すべき人かもしれない。
不幸祭りお疲れさまでした。
今回も面白かったです。
壊れた祝福への応援コメント
ルーク好きだわ
二人きりのバチェラー・パーティーへの応援コメント
殿下はな。
あんたが自ら解決に動く事が責任を取るっつー事なんやぞって云われて「ファルス、お前が行け」つって、しかも、その後の行動も足を引っ張る事しかしてねえ。
そりゃ人も離れるわ。人の話聞かねえもん。
じゃあ、孤独にやりなさい。あなたはその道を選んだんやってだけの話になる。
誰のせいにも出来ない道だよ。
作者からの返信
若さと未熟さを含めて考えれば、こういう失敗はあり得るとは思います。
状況を俯瞰して自らを省みることができなかったのは、グラーブにとっては小さくないしくじりだったことでしょう。
二人きりのバチェラー・パーティーへの応援コメント
>待っているのは石の牢獄のような人生だ。
>彼のことを、ほんの少しも愛さない妻。
>愛すべき我が子にも、自分と同じ使命を背負わせなくてはならない。
>あらゆる貴族達や官僚達の厳しい視線を浴びつつ、内心の恐れを覆い隠して強権を振るう。
>それが本当に自らの望みだといえるのか。
いや、グラーブはそうなるってか為政者側は多かれ少なかれそんなもんや。
貴族としての恩恵受けた以上は仕方ないねって。
そもそも父親のやり方がやり方なんで、ナンバー2置くのは無理だろうけどなぁ。余計なお節介は状況を悪化させるだけ。
作者からの返信
タンディラールが特殊な独裁者というのはあって、だから父王としては、自分が王国の汚れ仕事を終えた上で、きれいな玉座をグラーブに引き継がせたいというのはあったことでしょう。
ただ、グラーブが父王の考え方にうまく乗れていないのはあります。
編集済
下劣な願望に沿うならばへの応援コメント
殿下が要らないするなら貰っちゃえばいいんだよな
俺は板挟みになったへの応援コメント
タマリアの方が年上だけどファルスの養子にできたりしないかな
下劣な願望に沿うならばへの応援コメント
やっぱりリンさんなんよ
なんかマホの不憫ゲージが溜まり始めてきてないかな?
下劣な願望に沿うならばへの応援コメント
最後ってなんか不穏だけどリンだしなぁ(遠い目
さて着地点は二人の幸せ、ならベルノスト君も君の臣下に成るんだね、
骨が抜け続けるエスタフォレスティア、
対するティンティナブリアは排斥された唯一の有能な軍団長を擁し、
その配下もいる上
小隊指揮位できる騎士(ギム)を持ち、
内政経験豊富な副官(ノーラ)も居て?
知識チート主人公レベルまでに育て上げたクーも居る
そこにさらに次期フォレスティア王の懐刀として育て上げた男が加わるのね
つまり、エスタフォレスティア、これ潰れない?
ヤバい気配がプンプンするんですが(汗)
ハゲ、襲来への応援コメント
懸賞金だったか?金掛けてファルスの行方を探してる奴が居るって話があったけどお前だったかw