定期市の日への応援コメント
「ところで君は自分の事を美男子と思っているのかい?」
「あっいや、いや、ちが」
定期市の日への応援コメント
やば、ここでか
月の道、太陽の道への応援コメント
よくこんな教科書みたいな話を毎度面白くして最後のパートに組み込めるな…
キャラクターと話のどっちを先に考えているんだろう
作者からの返信
ありがとうございます
キャラクターでもなく、話でもなく、テーマを先に考えています
ウェルモルド、理想を語るへの応援コメント
ん〜流石に酷い。
編集済
とりあえずはあれでよしへの応援コメント
序章終了迄は主人公の心身成長譚として
読み進めています。
色々と意見もある章でしたが、今更の主人公の贖罪心からの偽善行為は、虫化や犬化すれば知性が下がったように、実際には肉体年齢に精神が引っ張られていってしまっている(幼児化)と思うと理解出来ます。
なので先の章に進む程、子供の癇癪的言動が多いなど。
あと、やはり作品を進めるために、作者様が主人公を舞台装置として「このような性格」に設定されている。その上、主人公自身がいつでも他者と入れ替わられる、奪える、逃げれると言う思いから自身の言動を薄ぺっらいものにしており、芯かない人物に感じております。
この全く人として魅力を感じない主人公が、経験を詰んで肉体年齢的にも再び大人に成長したとき、何かを見せてくれるのかが、今は楽しみです。
新生活を祝ってへの応援コメント
先を読み進めるのが楽しみですがw
実際何処まで異常とみられているのか…
見た目6歳でも明らかにこの技能は可怪しい。
アイビィのボスも見た目は兎も角、色々と奥が深そうだし、何の先をみているのか。
多分ドナちゃんの扱いも思ったより、マトモかな?と。
個人的には次の再会で房中術レベル10とかに
ドナちゃんがなってるのを、かすかに期待していましたが展開はなさそうですね(苦笑)
作者からの返信
目を通してくださり、ありがとうございます
ファルス君が異常なのはもう、グルービーの知るところとなっているに違いありませんが……どこまで知られているかはわかりません
なお、房中術レベル10は、本作としては恐らく出てきません
(レベル9で打ち止めになっていたりします)
運命を決められる者達への応援コメント
スキルのレベルMAXは10かな?
夕暮れの空を背にへの応援コメント
最初に小説家になろうで投稿されている最後まで読んでから、また、何度も読みなおそうとして挫折していますが、今回こそは読み切りたいところです
あの時は大森林まで投稿されてましたから、もう五年くらい前ですか
この五年で、この作品について読んでいて随分と増えています
個人的には4章の前に3章で内容的には切れている気がするので、思ったことを。
3章のタマリアは、1章のファルス君と少し似ている気がします。ファルス君とタマリアは両方肉親を失い、そして、ファルス君は祠の奥で、タマリアはファルス君に言われて、他人のための幸せではなく、自分のための幸せのヒントを得ているように思いました。
ファルス君がウィストとコヴォルに語った幸せも、つながってくる話です。他人と競争して得る幸せの不毛さについてです。
そのうえで、さらに他人が、つまりドナはファルス君のことが好なことが幸せだと言っていて、でも、ファルス君はジャイナ教的というか、仏教的で、、、
えっち先生がこの関係にどんな思いを込めているのかはわかりませんが
5年前は、もう少し自分も、自分のための幸せに生きていたような気がします
いっとき、ここではありふれた物語を毎日夜更かしして読んでいて、この作品が好きだったし、それに対して特に罪悪感もなかった
でも、最近は”夢を語りながら、目標にせっつかれて走っている”毎日です
最近は、自分が好ましいと思ったものに対してなんでも理由付けをしようとして、純粋に好きとは思えなくなっていますね
自分が本当は何が好きなのかわからなくなってしまいました
人はえてしてできていたことができなくなるものですが、タマリアが自分にはすごく立派に見えます
少し、話の先を思い出すこともありますが
作者からの返信
まずは目を通してくださり、ありがとうございます
> 自分が本当は何が好きなのかわからなくなってしまいました
それは危険な兆候です
私もそうなることがしばしばあるのですが、それは要するに、物事を判断するための余裕がないということです
思考リソースをすべて使い切ってしまっている……
もっと言うと「やることが多すぎる」状況で生じます
多すぎる? いや、全部こなせている
そう思っているかもしれません
ですが、思考に余白がないのです
思考や行動のためのリソースが1~100まであるとして
そのほとんどが埋まっている状態です
その状態では、思わぬ事故を引き起こすこともありますよ
(私が実際、そうなりました)
まず、自分の目標や夢について、なぜそれをしたいのか
棚卸をなさることを強くお勧め致します
オルファスカ達の正体への応援コメント
ノーラうざいな...
夢のような一夜(上)への応援コメント
カチャンは心の友よ、だな
女子会、和気藹々への応援コメント
外堀?いやもはや内堀を埋められようとしているみたいですね〜
『金の梢』亭にて(下)への応援コメント
ファ、ファルスが笑っている⋯だと⋯
性豪伝説、始動への応援コメント
この小説でまさかこんなラブコメが繰り広げられる日が来るとは⋯ww
蒔かれ、芽吹き、育った悪意への応援コメント
最近イマイチだな
ここまで読んできたけど
どうしてあんな陰湿なやつを味方に組み入れるというのか
単にストーリーを組み立てる為の材料なんだろうけど
稚拙過ぎないかな
当面暇潰しになると思ってこの長編読み始めたけど…、
朗報、一粒への応援コメント
もしかして女神?が世界の理を変更しないと醤油出来なかったのかな
若作りの老人とへの応援コメント
愛の在処を教えてくれるのか
新たなる色の街への応援コメント
ギャグ回だった、、、
もう受け入れろ主人公
精神年齢が上がって思考ロックしてるけどw
仕置きの時間(下)への応援コメント
ノーラ、ヒジリ、カエデ、リシュニア、マリータ、ウィー
生涯独身非モテ男のファルスには荷が重すぎるよ
容疑者特定への応援コメント
さて理由はなんだったのか
不老の秘密?書庫の存在?それとも神仙からの連絡かな?
家僕紹介への応援コメント
とことん縛られに行く人生だな
胸に秘する悲恋への応援コメント
そういえばタランディールは謀略によって数千人殺したけど、ファルスはこの旅路においてそれ以上ヤッちゃってるんだよなぁ
支配者の眼差しへの応援コメント
理不尽に思うことがあって、それを解決したとしたら、どこか違う場所でまた理不尽なことが起きる
全て理由があってそんな形になっていて、それをマシにしているのは【取引】なのかもしれませんね
トカゲはイジメられたへの応援コメント
ずっと気になってた
苗木はエディマのとこにあったのか
読み逃してたか
黄昏への応援コメント
黄昏に諦観はよく似合う
諦めがついたことで背負ってた苦痛も軽くなったのかな
これからのファルスの生には喜びが見出だせるのかな
結局不死を得るならば使徒を名乗る者に頼るしかないが⋯
オオキミとの面談への応援コメント
感慨深いね⋯
彼らしい詩への応援コメント
因果応報⋯この言葉を考えた人は天才
風流人? 現るへの応援コメント
クララを弄んだ男か
んでそいつが盗作してた、と
夕暮れ時の水面にへの応援コメント
この緩やかで小さな幸せの時間も終わりがあって初めて訪れたものだと考えると喜びより哀しみが勝ってしまう⋯
修羅の道の終わりへの応援コメント
こんな圧倒的な力を持つ集団でも龍神を畏れるんだな
行き着く果てはラグナロクか
遠い日の願いへの応援コメント
悲しすぎる
女神が言ったような人間らしい強欲すらも抱けない幼い人間だったんだ⋯
暴走への応援コメント
モーンナー⋯
遠い神話のようなものでいずれ敵として立ち塞がるかもとは思っていたけど、まさか最初からその身に宿っていたとは
世界の欠片ってかの女神の一部だったんだな
血と泥への応援コメント
急展開が過ぎるよ⋯!!
別れの作法への応援コメント
モーンナーは何を思って彼らを破壊したんだろう
プノス・ククバンへの応援コメント
アネロスもいいキャラクターだったよなぁ
疫病作戦への応援コメント
使徒は大笑いで喜んといるのか、それとも憐れんでいるのか
戦場の悦楽への応援コメント
これが本性⋯かもしれないけど、この後冷静になって後悔するのが目に見えてるのもファルスって感じ
ブスタン開戦前への応援コメント
格闘捨てるのか
てっきり接近戦において剣術の補助的な役割を果たしてると思ってたから意外
嘲笑う狂風への応援コメント
修羅に堕ちるか
砂漠の災厄への応援コメント
まさに急転直下
出口を求める者への応援コメント
ミルークはその立ち居振る舞いでファルスの信頼を勝ち取った
だからファルスも身を委ねて秘密を話そうと思えた
前世では得られなかった父を感じているのかな
砂塵の彼方に去るへの応援コメント
本来ならうまくまとまってよかったな〜って思うんだろうけど、なんでこんな苦しいんだ⋯
迷宮都市の星空への応援コメント
キースとの対話パート好きだな〜
酒場の地下室で作戦会議への応援コメント
傭兵なんかやらねえ?鳥を飼ってる?あ⋯(察し)
役者揃い踏みへの応援コメント
ここまで複雑すぎたけど、結局パッシャの掌の上だったってことね
蒔かれ、芽吹き、育った悪意への応援コメント
ドロルまじで気持ち悪いわ⋯
実行部隊の目算への応援コメント
コーザ?タマリアが呟いていたような気が⋯
運命の舞台、狩猟への誘いへの応援コメント
仮に使徒がギシアンチーレムだったとしたら邪魔な羽虫とされてるパッシャは破滅というキーワードで一致するモーンナーの関係者か?
ファルスの考察によるとギシアンチーレムはモーンナーを討ちに教国まで来た可能性を示唆していたから敵対していたってことだよね
ここが我が家への応援コメント
帰宅したファルスの心情がちょっと気になる
何かの伏線かもしれないけど、屋上の苗を確認しなかったのは不自然に感じちゃったな
ここにはない何かを求めてへの応援コメント
一番欲しいものは絶対に手に入らない代わりに平穏と安らかな死が約束された世界か⋯
人生の後始末・上への応援コメント
地下に封印したのはマフラーだけだったのか
てっきり机の上のものは全てまとめて箱に閉じ込めたとばかり思ってた
伝説との再会(上)への応援コメント
主人公が今までやってきたことが良い方向に働いてるね。
善性
使徒の採点と答え合わせへの応援コメント
改めて読み返すと当時全く分からなかった描写や言動がちゃんとした伏線になってて面白い。
それはそれとして使徒がやっぱり変なところで律儀さ・寛容さを持ってて面白い。
目の光への応援コメント
この世に怖いものは何もありません、ってなんでしょうかね、、、
ファルスが自分は関係ないって思ってるけど、そうはいかないよね
目の光への応援コメント
リシュニアが嬉しそうで良かった…
なんか不穏だけど
可憐な花々とおいしいケーキへの応援コメント
この回は本当に感動したし、大好きです。
一章の蛍の話あたりの経験があったから、ファルス君はこういう話をしたのかな、と思ったりします。
彼女だけを見る日への応援コメント
いまではないけど、いつか、きっと
編集済
粋な生き方、遊び方への応援コメント
小麦や稲に病原菌耐性をつけてそれを増やせば無敵の作物ができるのでは
彼方を見つめてへの応援コメント
章題が兆し、か
いよいよ大詰めかな、、、
警告への応援コメント
これにどんな結論を出すのか気になる
運命を決められる者達への応援コメント
奴隷オークションに顔を出す位の地位(高いか、低いかは分からないけれど)の商人が精神操作魔法とかの強げな魔法を持っているということは、彼より社会的地位が高い者はそれ以上の魔法・才能・道具・人材などなどを持ってるって事なのかな。
強さのインフレが激しくなる予感がする……
定期市の日への応援コメント
顔は瓜二つでも背の高さは違うのか?