第139話 夢だと思ったへの応援コメント
アルバーレンはクセ強すぎますね
王子も王妃も影も
雛ちゃんがそんな中で頑張ってたのかと思うと(泣)雛ちゃんも幸せになって欲しいです
作者からの返信
お読みくださり、ありがとうございます。
確かに! アルバーレン、思惑が正直すぎっ。
雛ちゃん頑張ってますよね。
きっと幸せになれると思います。いい娘ですもん;
コメントありがとうございましたm(_ _)m
とても面白く、あっと言う間に読み終えてしまいました。
作者からの返信
お読みくださり、ありがとうございます。
うわー、嬉しい!! ありがとうございます。
楽しんでいただけたなら幸いです!!
コメントありがとうございましたm(_ _)m
面白かった(//▽//)
作者からの返信
お読みくださり、ありがとうございます。
うわー、嬉しい!! コメントでハッピーに。
ありがとうございます!
コメントありがとうございましたm(_ _)m
第134話 四神獣の飛来への応援コメント
(゚_゚ )加護が加護加護してるww
作者からの返信
お読みくださり、ありがとうございます。
なかなか溺愛加護されてます。
コメントありがとうございましたm(_ _)m
編集済
第130話 新たな出会いへの応援コメント
(゚_゚ )一歳児として見ればそれなりじゃないかな?あとは、筋肉がついてないんだろうな、身長が伸びてるだけだから
作者からの返信
お読みくださり、ありがとうございます。
1歳児、これでも頑張ってますね。
コメントありがとうございましたm(_ _)m
第110話 モード氏の受難⑦呼び出しへの応援コメント
(゚_゚ )主に、王子がバカやったからだとは思うけどねー
普通に話し合いをして、相談すればよかっただけだもん、初めに
作者からの返信
お読みくださり、ありがとうございます。
話すことは基本ですよね。
コメントありがとうございましたm(_ _)m
第109話 モード氏の受難⑥言質への応援コメント
ミミ、クー、あれはね、ツンデレって言うのよ、ツンデレとツンデレが話してるから、ツツンデデレなのよ(゚_゚ )ウン
作者からの返信
お読みくださり、ありがとうございます。
なるほど、腑に落ちたっていうか。
ツンとデレではないと思ってたいんですけど
ツンデレ×ツンデレ効果だったんだ!
コメントありがとうございましたm(_ _)m
編集済
第82話 初めてのダンジョン①塔1階 ドロップドロップへの応援コメント
(゚_゚ )幸運値ほとんどMAXだからな
それなのに不運に合うのは、それほどに不運だということかー
………………………………………………………………
つまり、本当はもしかしたら、召喚された時点でスプラッタだったり、城の中の刺客に何回も襲われててどれかで殺されてるはずが相手に何かがあって来れなかったり、不発だったり、間に合わなかったりしてたんだね………………あれでも多分、綱渡りで王子に会えて、話せてたんだろうな(゚_゚ )さすが幸運値ほとんどMAX
作者からの返信
お読みくださり、ありがとうございます。
最初に巻き込まれな時点で不運でしたね;
コメントありがとうございましたm(_ _)m
編集済
第74話 君を想う⑩知ってたへの応援コメント
]_・)さすが王族だよね、自分のことしか考えないww
まぁ、ねらってたんだろうなとは思ったけどww
作者からの返信
お読みくださり、ありがとうございます。
王族に目をつけられがちな主人公。
コメントありがとうございましたm(_ _)m
第73話 君を想う⑨デコピンへの応援コメント
(゚_゚ )そのまま、旅立ったら、もりの中で迷子になったりしたら………………なりそうだな………………
作者からの返信
お読みくださり、ありがとうございます。
迷子になるのは得意です!
コメントありがとうございましたm(_ _)m
第72話 君を想う⑧元凶襲来への応援コメント
あー、まだ一年かー
数年経てば、逃げられた側妃探しなんてやってられなくなるだろうから、逃げるしかないなー
作者からの返信
お読みくださり、ありがとうございます。
追われているようで怖いですな。
逃げろ逃げろ〜。
コメントありがとうございましたm(_ _)m
第71話 君を想う⑦息するぐらい普通にへの応援コメント
そろそろ、スラムの子供達も何とかなってきたし、体が次の段階に進むかな…………
作者からの返信
お読みくださり、ありがとうございます。
できることはやりましたからね。
コメントありがとうございましたm(_ _)m
編集済
第68話 君を想う④コッコのダンスへの応援コメント
あぁ、孔雀ね………………そうか、好みだったのかww
ちなみに、本当に威嚇してる時もあるので注意(゚ー゚)(。_。)ウンウン
作者からの返信
お読みくださり、ありがとうございます。
好みだったみたいですね。
どんな基準か聞いてみたいっ。
コメントありがとうございましたm(_ _)m
第67話 君を想う③クルミのケーキへの応援コメント
すり鉢で胡桃をすって、味噌を入れて少し、砂糖かはちみつを入れてすり混ぜたのをパンに塗ってもいいし、ご飯に乗せてもいいし、炒め物にしたり、加熱して香ばしさを足しても美味い(゚_゚ )←胡桃を集めるのが大変と言ってる横で使い道を増やす奴
作者からの返信
お読みくださり、ありがとうございます。
胡桃と味噌もあいますよねー。
聞いてるだけで美味しそう!
コメントありがとうございましたm(_ _)m
編集済
第66話 君を想う②噂の行方への応援コメント
(゚_゚ )カレーは難しいよねー
材料集めと分量が
どっかに、カレー粉の実、ないかな………………
………………………………………………………………
作るのが大変なカレー粉の実、ソースの実(中身は粉末なので最後の調整は使う人任せ)とかは欲しい………………面倒だから
作者からの返信
お読みくださり、ありがとうございます。
カレーの実、いいですね。
その他、実があったらなー。
食卓が豊かに!
コメントありがとうございましたm(_ _)m
第65話 君を想う①噂の真相への応援コメント
逃げるチャーリー………………怖かったろうな………………
作者からの返信
お読みくださり、ありがとうございます。
怖かったでしょうね。
伝説の逃げっぷりだったそうな。
コメントありがとうございましたm(_ _)m
第62話 君に伝えたいこと⑧飛ばない小鳥への応援コメント
(゚_゚ )いやー………………鈍い、鈍すぎるww
作者からの返信
お読みくださり、ありがとうございます。
残念なのが、それがティア;
コメントありがとうございましたm(_ _)m
第57話 君に伝えたいこと③守らせてへの応援コメント
今回の急成長はなかなか来ないなー
作者からの返信
お読みくださり、ありがとうございます。
そうなんですよね。
急成長はいつ来るかわからないから怖いですね;
コメントありがとうございましたm(_ _)m
第55話 君に伝えたいこと①どうか傷つかないでへの応援コメント
確か、飯食ってる時だったから、本当に、三歳児に公衆の面前で雄しべと雌しべの話もできないよね、三歳児ダモン(゚ー゚)(。_。)ウンウン
作者からの返信
お読みくださり、ありがとうございます。
3歳児に、ええ、ねー。
何を話していいのやら。
コメントありがとうございましたm(_ _)m
第54話 君が教えてくれたこと⑨ 出会ってくれてありがとうへの応援コメント
人生に悲観しちゃったかー
かぁちゃんは、奥さんは出来たけど、かぁちゃんにはなれてなかったんだね、だから、旦那さんが居なくなった時に子供を見なくなったんだね…………
逆にとーちゃんは父親であり、夫でもあれた人だったんだろう(゚_゚ )
作者からの返信
お読みくださり、ありがとうございます。
心は壊れやすいから、そうだったのかもしれないし
そうではなかったかもしれません;
コメントありがとうございましたm(_ _)m
第53話 君が教えてくれたこと⑧変化への応援コメント
そんなに悔しいなら、努力をして、みんなが嫌なことをしないような環境を作るか、それが無理なら、そんなことをしたら対応できるような人になればいいだけ(なれるかは別問題)で、努力もしないで、自己満足で周りを常に考えずに巻き込むのなら、ただの地雷だから、
怖くても避ける練習をするとか、走って体力をつけるとか色々、やりようはあると思う(゚_゚ )
努力して、実が結ばなかったら仕方ないけど、努力しないで騒ぎだけ起こすのは違うもんね(゚_゚ )
作者からの返信
お読みくださり、ありがとうございます。
深いですな。実を結ぶまで努力したいところですね。
コメントありがとうございましたm(_ _)m
第52話 君が教えてくれたこと⑦食べ物の力への応援コメント
いつか売ろうの"いつか"は来ないけど、目標があるのはいいことだよね
作者からの返信
お読みくださり、ありがとうございます。
はい、目標を持つのはいいことですよね!
コメントありがとうございましたm(_ _)m
第48話 君が教えてくれたこと③感じるままにへの応援コメント
うどんなんか、一日仕事なんだから、今度作るじゃなくて、今度作ろうと言えばいいんだよ、有り余ってる力を有効利用しないでどうするww
作者からの返信
お読みくださり、ありがとうございます。
おお、あったまいい!
そうですね一緒に作ろうってすればよかったですね!
コメントありがとうございましたm(_ _)m
第46話 君が教えてくれたこと①広がる未来への応援コメント
(゚_゚ )盗んだバイクで走り出す奴かー
窓ガラスなんて高いのに、後で親が謝りながら払ったのかなー、故意だからなー(゚_゚ )
ところで、体力つかなすぎだよね、大きくなるまでは無理なのかな?(゚_゚ )
作者からの返信
お読みくださり、ありがとうございます。
ずっと後でわかってきますが。
この世界にきて1年経ってないので、
姿形は構成されていても1歳と同じなんですよね;
残酷ですが(笑)7、8年は適応年齢より体力そうないです。
コメントありがとうございましたm(_ _)m
編集済
第45話 アジト⑩お風呂を作ろうへの応援コメント
セメントで箱を作って、排水の穴と薪を燃やす場所を作って、煙突つけて、セメントの周りにタイルを貼ったのかなー
今回のはセメントじゃないし、タイルも無いから、土を高圧で圧縮して耐水持たせたのかな(゚_゚ )
ちなみに、ガサツは生活環境や本人の意思で変わるので、常に丁寧にしようと"努力"していけば、直っていくものだから、"ガサツ"を努力しない免罪符にしてるよねww
方向音痴は無理なんだよね………………集中力とかの問題だから………………(゚_゚ )
作者からの返信
お読みくださり、ありがとうございます。
魔法世界の摩訶不思議でございます。
土が耐久性もあり、スベスベだし、水などから腐敗もなく、菌も繁殖しない優れものの素材となっているからと。
ぜひ、現実世界に欲しいですね。
え、ガサツって治るんですか? おー、その常にができれば……ですね。
コメントありがとうございましたm(_ _)m
第42話 アジト⑦脂が欲しいへの応援コメント
日々、鍛えられていくから、筋肉はついて行くんじゃないかな?
足も自力で歩くし(゚_゚ )
今まではいざとなれば抱えられてたからあれだけど
作者からの返信
お読みくださり、ありがとうございます。
ずーっと先でも、いつかきっと筋肉、体力つくはず!
コメントありがとうございましたm(_ _)m
編集済
第25話 ブルーノイズ①夜泣きへの応援コメント
え、怯えてるのはあの変態王子のせいだろ~
だから、前に指を隠してたのかー
鶏肉と卵と言ったら、親子丼を、親子丼を~(>_<)
作者からの返信
お読みくださり、ありがとうございます。
指を隠したのはこれですねー。
この世界に来たこと自体、怖いかもですねー。
親子丼もおいしいっすよねー。
コメントありがとうございましたm(_ _)m
第23話 冒険に必要なこと④ティア飯への応援コメント
(゚_゚ )煮たんだろうな………………米を………………米は炊かないと
作者からの返信
お読みくださり、ありがとうございます。
ちゃんと蓋して炊いてます、安心してくださいദ്ദി,,>ᴗ<,,)
コメントありがとうございましたm(_ _)m
第22話 冒険に必要なこと③夢への応援コメント
モードさんでポーションの効果を確かめようww
作者からの返信
お読みくださり、ありがとうございます。
非道にもなりそうですけど、良い非検体が隣に|゚ω゚`)):
コメントありがとうございましたm(_ _)m
第21話 冒険に必要なこと②命の重みへの応援コメント
(゚_゚ )思い出すんだ、学校で見た人体解剖図とかの知識を
作者からの返信
お読みくださり、ありがとうございます。
色々覚えていれば、こっちの世界で
すっごくためになったでしょうにね。
コメントありがとうございましたm(_ _)m
第15話 保護者⑥ペリカーンへの応援コメント
(゚_゚ )いや………………多分、勘違いしてるけど、きっと、地球と同じだと思うよ………………
体の中の花の種は知らんけど
でも、あの王子、花になってないし………………(゚_゚ )
作者からの返信
お読みくださり、ありがとうございます。
盛大に間違ったことを思い込んでいそうです。
王子は花になってないから、大丈夫そうですね(笑)。
コメントありがとうございましたm(_ _)m
第14話 保護者⑤嘘をつきたくないのは嘘じゃないへの応援コメント
姿を変えてって、どれくらいまでの変わり方を想定してるんだろう………………幼女は想定外だよね?
作者からの返信
お読みくださり、ありがとうございます。
幼女は想定外でしたっ!
コメントありがとうございましたm(_ _)m
第8話 とんずら③ダメな流れへの応援コメント
城から出たし、逃げてるんだし、そろそろ、今までの姿から、この世界に合わせた姿に変えないのかなー(゚_゚ )
作者からの返信
お読みくださり、ありがとうございます。
シンクロっすね。国から出てからにしたかったみたいですけど
そろそろ変えそうです。
コメントありがとうございましたm(_ _)m
第3話 召喚先③王子への応援コメント
転移とかー
テレポートとかー
めんどくさいから、爆炎魔法で城ごと壊すとかー
作者からの返信
お読みくださり、ありがとうございます。
転移ができたらいいですねー。
全て壊してバレなければいけるか……。
コメントありがとうございましたm(_ _)m
第1話 召喚先①スルーするにもほどがあるへの応援コメント
(゚_゚ )まずは、お試しに、この魔法陣を破壊するところからかなー
作者からの返信
お読みくださり、ありがとうございます。
それがあったか!
思いついてなかったです(^^;;
コメントありがとうございましたm(_ _)m
第0話 白い狭間のプロローグへの応援コメント
スキルや願いごとも使いようですね。
作者からの返信
お読みくださり、ありがとうございます。
やりたいことを叶えるために、回数制限のあるスキルに知恵を絞ったみたいです。
使いようで乗り切って欲しいですね。
コメントありがとうございましたm(_ _)m
第63話 君に伝えたいこと⑨夜の川原への応援コメント
「ごめんなさい、ボス、みんな。おれ、調子にのって川の中の石に乗ってバランス崩しちゃって」
何をしたかったのかな?
作者からの返信
お読みくださり、ありがとうございます。
子供って時折、小動物かのように自分だけの道を見つけて突っ走ったりするからなぁ。
ほのかな明かりの中浮かび上がる水面からでた石が道のようになってて
いつもと違う時間ではしゃいでいたこともあり。
川のなかほどに蛍がいたんでしょうね。
それでその蛍をとってやるって川の真ん中まで水面から出ている石を探してホップステップジャンプ。
バランス崩して落ちそうになり、手を差し伸べたエバンズも巻き込んでボチャンとなったのだと思います。
川の上にいる蛍を捕まえたかったのかなと思います。
コメントありがとうございましたm(_ _)m
第30話 ブルーノイズ⑥また会うためにへの応援コメント
手を縛っている縄をアイテムボックスに収納できないのかな。
作者からの返信
お読みくださり、ありがとうございます。
おお、賢い!
残念ながら、生き物は入れられないアイテムボックスなので、縄にひっついてくる自身が生き物という点と自身は入れられないというところで、できないようですが。
それらがオッケーのボックスだったとしても彼女は思いつけないかも。
コメントありがとうございましたm(_ _)m
第4話 召喚先④前世の記憶への応援コメント
どうせなら、往時のあそこを思い切り踏みつぶしておけばよかったのに。
作者からの返信
お読みくださり、ありがとうございます。
この時逃げることだけにしか頭がいかなかったのかも、ですねー。
コメントありがとうございましたm(_ _)m
第120話 帝国の聖なる娘(下)への応援コメント
きゃーきゃー!
いいぞいいぞー、押せ押せー!
作者からの返信
お読みくださり、ありがとうございます。
やっと、いい雰囲気に。
ホッ。報われた感が;;
コメントありがとうございましたm(_ _)m
第109話 モード氏の受難⑥言質への応援コメント
きゃーきゃー!
実地で手取り足取り腰取り?教えてもらわなきゃ!
作者からの返信
お読みくださり、ありがとうございます。
腰を据えて教えてもらわないとですね(笑)。
実地ですから!
コメントありがとうございましたm(_ _)m
第104話 モード氏の受難①不意打ちへの応援コメント
直接的ぃ!そこに痺れる、憧れるw
まぁそれで苦労もしているけれども。。。
作者からの返信
お読みくださり、ありがとうございます。
猪娘は直進!
直接的なので、逃げ場はありませんね(笑)。
コメントありがとうございましたm(_ _)m
第101話 師匠の家族④護りの爵位への応援コメント
まぁ弟子を嫁にとるなんてよくあることですからね!!!今はただの弟子だけれどね!!!
作者からの返信
お読みくださり、ありがとうございます。
そう、今はただの弟子ですけどね!!!
いつか!!!!!
コメントありがとうございましたm(_ _)m
第87話 初めてのダンジョン⑥ホリデの街 紅二点への応援コメント
よろしくってよの指摘、このタイミングかぁwww
作者からの返信
お読みくださり、ありがとうございます。
アークとソウショウは思慮深いというか、
懐に入った者にしか深いツッコミしなさそうです。
それでこのタイミングだったのだと思われます♪
コメントありがとうございましたm(_ _)m
第55話 君に伝えたいこと①どうか傷つかないでへの応援コメント
んーー、やっぱり嘘だったか。まぁ気持ちはわかるけども。
……事情を話していればちゃんと教えてくれたのかもね。「子供ができたらしい」くらいは言ってもよかったのかも。
作者からの返信
お読みくださり、ありがとうございます。
そうですね、事情を話していれば正しい知識を得られましたね。
ただあの時は事情を丸ごと話すのは自分的にNGだったようです。
コメントありがとうございましたm(_ _)m
第134話 四神獣の飛来への応援コメント
四神獣ないし四聖獣というやつでは……?
作者からの返信
お読みくださり、ありがとうございます。
ブルードラゴンは4神獣のようですね。
クーとミミがそんな立派にいつかはなれるのかなって
思っちゃいますけど。
コメントありがとうございましたm(_ _)m
第15話 保護者⑥ペリカーンへの応援コメント
昔幼稚園のときに、同じ質問をした幼児いましたが、その時、保育士さんのおねいさんは当時、飼育小屋にいた小さいモルモットの番を連れて来て
雌雄の説明とこうやって仲良くしてると春には沢山の赤ちゃんが産まれるから楽しみねと
教わったの思い出しました
確かに、春にいっぱい生まれて皆で可愛がっていました
作者からの返信
お読みくださり、ありがとうございます。
真っ向から向き合ってお話しくださったんですね。
素敵な先生♪ 素敵な思い出♪
コメントありがとうございましたm(_ _)m
第132話 ひとりでも生きられるようにへの応援コメント
亀さんびっくりですね
なんでもファンタジーだからと
無理やり納得してる
ティアちゃんがめちゃくちゃ可愛い❤
作者からの返信
お読みくださり、ありがとうございます。
ティアにするとこの世界は驚くことが多く
けれどファンタジーで納得できます(笑)。
コメントありがとうございましたm(_ _)m
第128話 モードさん同盟への応援コメント
私もシェア派なのでティアちゃんの気持ちがよくわかります
アドバイス王子が面白いキャラなので
是非、モードさんをからめた会話が読みたいさです
ライオンがいっぱいの王家も楽しそうです
作者からの返信
お読みくださり、ありがとうございます。
あの王子とモード氏はきっと結構仲良し。
友達トークも楽しいかもですねー。
コメントありがとうございましたm(_ _)m
第116話 組織をぶっ潰せ⑤壊滅への応援コメント
アークがめちゃくちゃ男って感じでカッコ良いです
惚れそうです
作者からの返信
お読みくださり、ありがとうございます。
アークは〝男〟って感じに思っていたので、そう言っていただけて嬉しいです!
コメントありがとうございましたm(_ _)m
第119話 帝国の聖なる娘(中)への応援コメント
姫巫女様、この後どうしたんかなぁ?
実際は頼まれた虚偽啓示なんだろうけど、神のお言葉が嘘だというのですか?とか、逆切れで逃れるパターン?w
作者からの返信
お読みくださり、ありがとうございます。
この方たちはですね、話を作る系ですね。
啓示としたのを、ついた嘘とは言わず、それは真実だったと貫くかと。
「聖なる娘は戻られ、若き太陽の元に首を垂れ、帝国の栄光を祈った。
若き太陽は聖なる娘へ見聞を広めなさいと世界に送り出した」とかなんとか。
帝国が落ちぶれることがなければ、若き太陽の業績とばかりに。
人々も、それでよしとしそうです。>意訳、力のある神殿には牙は向かない
コメントありがとうございましたm(_ _)m
お疲れ様でした!
楽しく読ませていただきました
ありがとうございました!
作者からの返信
お読みくださり、ありがとうございます。
嬉しいです。舞い上がってしまいます。
こちらこそ、読んでいただき、ありがとうございました!
コメントありがとうございましたm(_ _)m
第143話 聖女の決意(中)への応援コメント
ご結婚おめでとうございます!
ティア!モードさんとみんなと幸せになってね
作者からの返信
お読みくださり、ありがとうございます。
うう、ありがとうございます。
声援のおかげで、きっと幸せに暮らせるかと(*゚0゚)。_。)"
コメントありがとうございましたm(_ _)m
第85話 初めてのダンジョン④塔4階 水の中の魔物への応援コメント
やっとアークが気づいた(*´ω`*)
作者からの返信
お読みくださり、ありがとうございます。
アークは戦闘以外のことは、割と鈍いです。
コメントありがとうございましたm(_ _)m
第84話 初めてのダンジョン③塔3階 ぶどうがあったらへの応援コメント
( ๑´•ω•)۶”( *¯ ꒳¯*)ヾ(・ω・`*)
作者からの返信
お読みくださり、ありがとうございます。
両手に花というか、花に可愛がられている両手というかな立ち位置ですね。
ちょっと羨ましい(笑)。
コメントありがとうございましたm(_ _)m
編集済
第134話 四神獣の飛来への応援コメント
おめでとう!ご希望通り(自分だけじゃなくて、親戚縁者も一緒に)他の大陸に行けるよ!
作者からの返信
お読みくださり、ありがとうございます。
加護の大盤振る舞いになりましたから
どこへでも行けそうです♪
コメントありがとうございましたm(_ _)m
第0話 白い狭間のプロローグへの応援コメント
異世界、注目で遭遇しました。
ゆっくり拝読したいと思います。
作者からの返信
お読みくださり、ありがとうございます。
異世界注目になってたんですか、わー嬉しい(≧∀≦)
どうぞよろしくお願いします。
コメントありがとうございましたm(_ _)m
うわ~ん。完成おめでとうございます。なのにもう終わってしまった~。
最近この作品を見つけて一気読みさせて頂き、やっと追いついた~。と思ったら(完)嬉しい様な悲しい様な・・・本当に面白く、ドキドキ、ハラハラ手に汗握る物語で続きが楽しみな日々でした。ありがとうございます。お疲れ様でした。これからも頑張ってください。楽しみにしております。
作者からの返信
お読みくださり、ありがとうございます。
一気読み、嬉しいです。ありがとうございます!
力になります!
楽しみ>ありがとうございます!
コメントありがとうございましたm(_ _)m
完結おめでとうございます😊
でも、終わってしまって寂しです
ティアとモードさんが幸せになって良かったです
後日話、物凄い楽しみにしております
絶対読みます
作者からの返信
お読みくださり、ありがとうございます。
寂しい>うう、ありがとうございます。
後日譚、本当ですか、ありがたいなぁー。
ありがとうございます!!
書くときは、この続きに書くのではなく、後日譚のタイトルで新たに始めるかもしれません。まだ決めてないですがっ。
コメントありがとうございましたm(_ _)m
素敵な物語をありがとうございました
作者からの返信
お読みくださり、ありがとうございます。
素敵>舞い上がりです、嬉しい!!
ありがとうございました!
コメントありがとうございましたm(_ _)m
お疲れ様でした。
毎日楽しく読ませていただきました。
ありがとうございました😊
作者からの返信
お読みくださり、ありがとうございます。
毎日>嬉しい〜!!
本当、読んでくださる方がいたからです。
ありがとうございました!
コメントありがとうございましたm(_ _)m
編集済
第143話 聖女の決意(中)への応援コメント
結婚おめでとうございます✨
ティアちゃん幸せになってね
モードさん、素敵です
登場人物、皆、魅力的素敵です
ミミとクーのコンビも物凄い可愛いくて大好きです
聖女ちゃんとロダン王子のやり取りも好きです
個人的にソレイユやソウショも好きだったので
また、出番があると嬉しいです
今後も楽しみにしております😊
作者からの返信
お読みくださり、ありがとうございます。
嬉しいです、祝福をありがとうございます!
次の次の145話が、最終話となります;
本編は終わりとなりますが、後日譚的にいつか書けたらいいなぁ。
おお、ソレイユとソウショウですね、メモメモ
あと2話ですが、最後までお付き合いいただけたらと思います!
コメントありがとうございましたm(_ _)m
第139話 夢だと思ったへの応援コメント
ダメなのは聖女じゃ無くて
やっぱり王族だったか・・・
第一王子もダメだったし第二王子もダメっぽい。
そして王妃が一番だめなんだねw
作者からの返信
お読みくださり、ありがとうございます。
会ってないのは王妃様だけですね。
こちらはかなりまずい人な匂いが^^;
顔を合わせなくてよかった|゚ω゚`)):
コメントありがとうございましたm(_ _)m
第21話 冒険に必要なこと②命の重みへの応援コメント
治癒魔法も学習しようぜ❗️
作者からの返信
お読みくださり、ありがとうございます。
属性は無属性以外、全て最低ランクのFなので
ポーションを使う方が治りがよかったりします。
それで挫けているんでしょうが。
備えていて悪いことはないのになー(*゚0゚)。_。)"
コメントありがとうございましたm(_ _)m
編集済
第134話 四神獣の飛来への応援コメント
財産没収の上大陸追放ならなかなか良いざまあですな
成人したてとはいえ貴族なら自分の一挙手一投足すべてに家門がかかっている事を意識していて当然
商売に熱中しすぎて子育てに失敗したね、アクイリア伯爵家ご当主
作者からの返信
お読みくださり、ありがとうございます。
成人してますからねー。
知り合いまで追放なので、なかなかに重いですが
今後の犯罪抑止力になることを祈りつつ。
コメントありがとうございましたm(_ _)m
第5話 召喚先⑤聖女ちゃんへの応援コメント
外に行くには、資金がいるだろう!?
どうするんだい。
作者からの返信
お読みくださり、ありがとうございます。
とにかくここから離れたいしか頭にないですね。
お金のことすっ飛んでますね|゚ω゚`)):
コメントありがとうございましたm(_ _)m
第0話 白い狭間のプロローグへの応援コメント
まあ〜管理者に相談出来てよかったね❗️
頑張ろう❣️
作者からの返信
お読みくださり、ありがとうございます。
最初に管理者と会えたのはラッキーでした!
コメントありがとうございましたm(_ _)m
第133話 悪意のお嬢様への応援コメント
どこのおぜうさまか知らんが終わったな
留学取りやめの方がマシだったと後悔するがよい
作者からの返信
お読みくださり、ありがとうございます。
終わりましたね^^;
ホントに留学取りやめの方がマシだったのに|゚ω゚`)):
コメントありがとうございましたm(_ _)m
第119話 帝国の聖なる娘(中)への応援コメント
ルーク
良い性格してるわー。
大好きw
作者からの返信
お読みくださり、ありがとうございます。
おお、ルークさんに。何を隠そう、私もルークさん好きです(笑)。
オカン属性、なんでもできて、一家にひとり欲しくなるような人ですが
性格だけは筋金入りです|゚ω゚`)):
コメントありがとうございましたm(_ _)m
第109話 モード氏の受難⑥言質への応援コメント
おお、やっとここまでたどり着きましたね♪ 良かったよかった! でも本来は中年デブスだって打ち明けなきゃいけないの、辛い~。おねしょするような年頃からヒロインの面倒を見てきたモードさんにとっては「何だ、そのくらい」かもしれないけど、当事者にとっては特大の呪いだもんね。同じ呪いに侵された読者の代わりに克服してほしいです。
作者からの返信
お読みくださり、ありがとうございます。
言いたくないこと詰め込み在中ですからね;
さて、どうなっていきますやら|゚ω゚`)):
コメントありがとうございましたm(_ _)m
第95話 アンモニャナイトへの応援コメント
> 猫ちゃん2匹を、フードに入れていつでもどこでも一緒にいる
あ、クリミィなやつですね!
私も憧れたなぁ…♪
作者からの返信
お読みくださり、ありがとうございます。
おおおおおお、わかってくださる方がいた!
嬉しい、お仲間でありまするか!?
私、猫ちゃん背中にいつも一緒、かなり憧れました!
コメントありがとうございましたm(_ _)m
第74話 君を想う⑩知ってたへの応援コメント
外部合流組、やらかすだろうと思っていたけど、
最後の最後で、お別れにケチがついちゃいましたね。
残念……!
作者からの返信
お読みくださり、ありがとうございます。
心残りを残す旅立ちになってしまいました;
コメントありがとうございましたm(_ _)m
第73話 君を想う⑨デコピンへの応援コメント
浴場の壁が壊されたこと、主人公が旅立った後に
必ず起こるだろうトラブルと、
それがどのように対処され、解決されていくかの
縮図だった気がします。
だから、あらためて旅立ちを
決意出来たのでしょうか。
続きを楽しみに追いかけます♪
作者からの返信
お読みくださり、ありがとうございます。
まさにそうだと思います。
これから何が起きても、自分たちで解決していけるし
周りも助けてくれる、そう思える出来事が起き、
心置きなく自分も決意できたんだと思います♪
コメントありがとうございましたm(_ _)m
第91話 初めてのダンジョン⑩塔7階 黄金のカメへの応援コメント
待ち受ける不幸を片時だけでも忘れられる、すごく幸せなエピソードでした♪
作者からの返信
お読みくださり、ありがとうございます。
まさに次話でジェットコースターとなりますが;
束の間の楽しいパート♪だといいなー。
そう言っていただけて嬉しいです。ありがとうございます。
コメントありがとうございましたm(_ _)m
第85話 初めてのダンジョン④塔4階 水の中の魔物への応援コメント
これはバレたな
作者からの返信
お読みくださり、ありがとうございます。
女ってことですかね? ソウショウはわかっていたみたいです。
コメントありがとうございましたm(_ _)m
第80話 アークとソウショウ (上)への応援コメント
御者、グルだったんだ!
(ノдヽ*)ヒドイ・・・・・
作者からの返信
お読みくださり、ありがとうございます。
こっちの大陸は荒んでいるようです;;
でも、気づけてよかったです。2回襲撃とか洒落にならないですもんね;
コメントありがとうございましたm(_ _)m
第80話 アークとソウショウ (上)への応援コメント
うわ〜ん!
毎日楽しみに読んでいます。更新、ありがとうございますm(_ _)m
ハラハラで、ドキドキで、切なくて、暖かくて。
また明日の夜まで我慢我慢
作者からの返信
お読みくださり、ありがとうございます。
嬉しいです。ありがとうございます!
ティアの冒険にこれからもお付き合いいただければ嬉しいです!
コメントありがとうございましたm(_ _)m
第74話 君を想う⑩知ってたへの応援コメント
ソレイユ、国に来てほしいってお願いするかと予想はしてたけどまさか無理矢理に連れていこうとするとは思ってなかった。さすが王族。やはりこの世界の貴族はクソッタレしかいないのか。まじで最悪です一気に嫌いになりました。
作者からの返信
お読みくださり、ありがとうございます。
無理やりでしたね;
王族は自分の思う通りにことを運ばせることが
権威そのものという考えが根底にありそうです。
コメントありがとうございましたm(_ _)m
第74話 君を想う⑩知ってたへの応援コメント
こんな別れ、予想してたけどメイちゃんたちにとって悲し過ぎる。。。
作者からの返信
お読みくださり、ありがとうございます。
とても哀しい別れになってしまいました;;
しばらくアジトはとても静かな気がします。
コメントありがとうございましたm(_ _)m
第72話 君を想う⑧元凶襲来への応援コメント
聖水詐欺グループに王子襲来。確かにこりゃ下手に疑われる前にドロンした方が良い。
王子も最早、自棄だな。ビビり聖女が何処まで真面目にお勤めしてるか?弟王子との仲はどうとかは興味無いが、下手に動かず仕事してれば良いのに。そんなプラプラ探し歩いて、国費の無駄遣いって言われてるだろ。
弟王子や聖女の評判の前に自分の評判落として歩いてる様なものだが、ヤマダハナコは自身の失態で逃げられてしまって、確証は無いが「変身した姿と思われる幼子も同時に探す」って、国と自身の悪評を振り撒いて歩いてる。って、国内外から思われてるだろうに…。
作者からの返信
お読みくださり、ありがとうございます。
聖女召喚を成功させたことではすげーと思われながらも
本当何やってんだ、あの王子はって思われてそうですね。
コメントありがとうございましたm(_ _)m
第49話 君が教えてくれたこと④ギフトへの応援コメント
未来に、より遠くまで手を伸ばせる
ことが、みんなの力、強さなんだと
確信をもって言える、
これも複雑な経験(?)を持つ
主人公だからこその言葉でしょうか。
おいて、こちらのつたない先の感想に、
お気持ちのこもったご返信をいただき
ました事、作者様に深くふかく、
心よりの御礼とお詫びを申し上げます
…‼
丁寧に積み重ねられていくお話を
楽しませていただく中、
おそらく主人公が前世の「身体感覚」や
経験を色濃く継承したまま
「選ぶ」言葉や行いが、
見た目幼子の姿から発せられることに、
さぞや周囲は戸惑う事だろうなあ、と
感じたわけですが、
なにより回想によって、よりその根源、
主人公の「人格」に感情移入してしまい、
一読者の記憶の澱が、変なふうに
震えてしまいました。
昭和~平成っぽい行動原理の主人公と、
身分差や自力救済( ´∀`);中心の作中
世界の関係者の間には、(多少の
ぶつかり合い含め)共通項が多々ある
ように思えます。
が、こうしたやや旧式で複雑な視座は、
カクヨムの読者たる、学生の方はじめ
当たり前に身体感覚がスマホや
現在の社会的価値・評価基準の中に
ある若い人々に、どんなふうに
映るのだろうか…と、つい考えて
しまったことが、我が駄文の
きっかけでございました。
作者様の自由で貴重な思考のリソースを
割いてしまいましたこと、
作品は読者の胸に届いて、あらためて
それぞれにカタチとなる…とは申しても、
ご面倒となるつもりはございませんでした。
忸怩たる思いを抱いております。
この先も、物語を追いかけること
静かに応援させていただくことを、
お許しいただけますならば幸いです。
作者からの返信
お読みくださり、ありがとうございます。
きっと彼女の思う強さを、子供たちが持ってると思えたんだと思います♪
いえ、とんでもない。こちらこそ、ご丁寧にありがとうございます。
前にいただきましたコメント、丁寧に気持ちを教えていただき、なるほどと思いました。
私が読み取れずに、頓珍漢な返信をするのが申し訳ないと思っていますが^^;
感想をいただき嬉しく思っています。
今後とも読んだり、何か思っていただけたら、身に余る光栄です。
コメントありがとうございましたm(_ _)m
第70話 君を想う⑥ジャンクフードへの応援コメント
もう一般市民より、いえ貴族様より、食事が豊かな件。
作者からの返信
お読みくださり、ありがとうございます。
満たされた食事で元気満タンのようです♪
コメントありがとうございましたm(_ _)m
第70話 君を想う⑥ジャンクフードへの応援コメント
日本食チートしてるけど、ここに異世界人がいるぞと叫んでるようなもんだと思うんだが。
カレーとか、おむすびとか、聖女様が聞いたら絶対食べたがるし、そしたらバレバレだよね。
王子の影武者さんが国に連絡する前に逃げるべきでは。
作者からの返信
お読みくださり、ありがとうございます。
聖女ちゃんにバレたら一発でわかりますね。
せめてメニュー名は変えるべきでしたね。
噂もアナログな伝わり方だから、まだ届いていない。逃げるなら今なんですよね^^;
コメントありがとうございましたm(_ _)m
第47話 君が教えてくれたこと②傷つく定義への応援コメント
尊敬できそうな誰かに、 ”そうであってほしくない”
感情的ななにかが生まれる時、
自分の考えてた大人の対処が、
ひどくおいて行かれる感覚が生じてしまって、
「何をやっているんだ…!」という
歯噛みするしかない時の悔しさは、
歳を重ねた後ならば
『成長』の機会だったのかと
思い知りますよね。
独りでは、決して得る機会のない
『今』を、しっかり主人公は經驗していると、
そんな風に感じるのですが…
きっと「物語」において、そのことが
大きく ”小さな女の子のような姿” の
主人公を、子供たちとかとの距離も含め
変えてくれるような、そんな気が
しました♪
作者からの返信
お読みくださり、ありがとうございます。
アジトでの経験と得た仲間は
主人公に大きなものを残しそうです♪
コメントありがとうございましたm(_ _)m
第140話 神様への手紙への応援コメント
悲しい魔王とされた聖女と過去に囚われる勇者、過ぎた過去は戻せないけど未来は明るく幸せになって欲しいです
作者からの返信
お読みくださり、ありがとうございます。
そうなんですよね;
過去は巻き戻すことはできないけれど。
何かした分、頑張ったり泣いたりした分、良いことが訪れてほしいです。
コメントありがとうございましたm(_ _)m