第2話 毒親とクラスメイトへの応援コメント
ぐわー。
城崎は本当に酷い奴ですね。
絶対に関わりたくないと思ってしまいました。
天ノ崎䌢さん、お見事です。
よくぞここまで嫌味なキャラを作られたと舌を巻きました。
母親も酷いですね……。
ひえーってなりました(汗
早く洸太くんが救われて欲しいと思いました。
作者からの返信
貴重なコメントを頂きまして、ありがとうございます。
また、そのように褒めて頂いて、大変嬉しいです。
まだまだ暫くは洸太にとって悲惨な状態が続きますが、カタルシスが待っておりますので、是非注目していきながら、読んでいただけると幸いです!
第1話 光山洸太への応援コメント
天ノ崎䌢さん、お世話になっております。柳アトムです。
この度はカクヨム様で私をフォローしていただきまして本当にありがとうございます。
お礼と言ってはなんですが、拝読に参りました♪
宜しくお願い致します〜!
浩紀くんが失踪してしまうとは(悲しい
洸太くんの頭痛は気になりますね。
ひょっとして浩紀くんの失踪に関係があるんですかね?
とても気になりました♪
引き続き拝読いたします♪
作者からの返信
柳アトム様
貴重なコメントを頂きまして、ありがとうございます。
読んでいただきまして、ありがとうございます!
こちらこそ、よろしくお願いいたします。
この作品、かなり話数は多いですが、是非最後まで読んでいただけると嬉しいです!
第3話 東漣への応援コメント
私もかつて、いじめと母からの言葉の暴力(モラハラ)を経験し、当時は本気でこの世を去りたいと思ったこともありました。幸い、心の中で「こんな最低な世界に簡単に負けてはいけない」という声が響き、歯を食いしばって耐え抜くことができました。
今は母との関係はとても良好です。大人になり、心の中の不満や期待を明確に、理性的に伝えられるようになったからです。冷戦を経て仲直りし、時間をかけてゆっくりと関係を修復することができました。
以前私をいじめていた人たちは、もう私の人生とは無関係な存在です。
作者からの返信
のらりん様
貴重なコメントを頂きまして、ありがとうございます。
また、変身が遅れまして、申し訳ございませんでした。
のらりん様も、そのような過酷な過去があったのですね……
心中お察しします。
ご家族との関係も修復されたようで、何よりですね!
これからも、幸福な人生を送れるように祈っております。
第2話 毒親とクラスメイトへの応援コメント
あらら、主人公日和見主義だと思っていたら、そうしないといけていけない環境にいるんですね。親友がいなくなったことは辛いけど、そこに心を割いていられないくらいには日常が疲弊している。辛い。
作者からの返信
のらりん様
貴重なコメントを頂きまして、ありがとうございます。
また、変身が遅れまして、申し訳ございませんでした。
そうですね、毒親に続き、スクールカーストといじめetc...
これでもかっていうぐらい、悲惨な高校生活が描かれておりますが、この辺の描写は「新世紀エヴァンゲリオン」と「CARRIE」を参考にしました。
第1話 光山洸太への応援コメント
頭の中で勝手に小学校高学年、中学生の子たちのイメージが浮かび、小学生の頃、硬派な文体で書かれた、児童を主役にした児童文学が大好きだったことを思い出しました。特定の作品が好きだったというわけではないのですが、等身大の子供として、物語に共感し没入していた当時の感覚を思い出させてくれます。
クラス内での立ち回り、最高の相棒。一旦外の世界に出てしまえば、いかに学校という空間が小さいかを実感すれど、それでも児童だった自分には学校という空間は世界そのものだったわけで、その半分を担っていたであろう浩紀くんが消えてしまった痛み、そして友人が消えたことで集団内での自身の立場が危うくなる描写はリアリティがあって、ひやひやしますね!
作者からの返信
のらりん様
貴重なコメントを頂きまして、ありがとうございます。
また、変身が遅れまして、申し訳ございませんでした。
そのように褒めて頂いて、大変嬉しいです。
自分としては、この後に起きるカタルシスを最高のものにするために、かなりリアルに描こうと意識したシーンでもあります。
是非、この作品を最後まで楽しんでいただけるとありがたいです!
あとがきへの応援コメント
連載お疲れ様でした。
楽しませていただきました。
影響を受けた作品、なんかよくわかるなー w
(幻魔大戦あたりも影響受けてるかなーと
思いながら読んでいましたが、これは違ったか w)
次回作もまた、頑張ってください。
ありがとうございました。
作者からの返信
Ash様
貴重な応援コメントありがとうございます。
最終話まで読んで下さって本当にありがとうございました。
「幻魔大戦」につきましては、大分昔に読んだことがあるような気がしていたのですが、いつの間にか記憶から抜け落ちていました。
確かにあの漫画の内容も多少影響を受けているように思えてきました。
ご指摘ありがとうございます。
後ほど追記しておきますw
次回作となる続編も読んで下さると幸いです!
第6話 人間の限界への応援コメント
コメント、失礼します。
異世界ファンタジーでもないのに、なんで、こんなに人気があるのか、──ここまで読んで分かりました。
人間を描く深みが凄い。「東 vs 倉本」の知能?バトルも、少年漫画では滅多に見られないし。
そして、ジャンルがずるい。
思想SF、学園サスペンス、青春ヒューマンドラマ、異能バトル、純文学的な空気……全部が詰まってるじゃないですか。(笑)
キャラクターたちは一人一人が、背景を持っていて、それに行動が忠実で。
なかでも、東漣の結末(敵味方?)が、読めないところがいいですね。
応援しています。
作者からの返信
霧原零時様
貴重な応援コメントありがとうございます。
お褒めに預かり光栄です。
私にはもったいないお言葉です。なんぜ私自身、自分の作品が人気になっているという認識は持っていませんので(笑)
ですが、物語を読んで楽しんでいただけたのなら、何よりうれしい限りです。
是非最後まで楽しんでいただけたら幸いです。
天ノ﨑
第1話 光山洸太への応援コメント
初めまして、悠鬼よう子と申します。
この度はご縁をいただきまして、誠にありがとうございます。
ご挨拶を兼ねて、天ノ崎䌢様のご作品を拝読させていただきました。
洸太くんの無力感や、浩紀くんの喪失、そして城崎くんの冷ややかな笑みに至るまで、どの描写もとても繊細で胸に迫るものがありました。「見て見ぬふり」という罪の重さに触れ、胸が締めつけられる思いがいたしました。教室が振動する描写には不穏な気配が漂い、日常の中に非日常がじわりと滲み出してくるような感覚に心がざわめきました。
これから物語がどう展開していくのか、とても気になります。素敵な物語との出会いに感謝を込めて、作品のフォローさせていただきました。
作者からの返信
悠鬼よう子様
初めまして。
温かいコメント感謝いたします。
仰る通り、各登場人物の心理描写にはかなり丁寧に描いていったつもりです。
早速物語に引き込まれたようで嬉しい限りです。
是非最後まで読んでいただければと思います。
フォロー感謝いたします!
今後ともよろしくお願いいたします。
第1話 光山洸太への応援コメント
はじめまして。
西之園上実ともうします。
小さな世界においての問題。
だからって、それは、小さく凝縮したものとなって、一個人に抱え込まれます。
いいですね、この一話。
境遇や、現状問題が、露呈していくのか。
それとも、そんなものを払拭する話になっていくのか。
引き続き拝読させていただきます。
最後に、フォローありがとうございます。
これからよろしくお願いします。
作者からの返信
初めまして。
天ノ崎と申します。
コメントありがとうございます。
ご返信遅くなりまして申し訳ございません。
一話から物語に引き込まれたようで嬉しいです。
是非最終話まで読んでいただけることを心から願っております。
西之園さんの作品も読ませていただきます。
こちらこそ、フォローありがとうございます。
よろしくお願い致します。
第16話 東漣、定期連絡への応援コメント
謎の組織と主人公…今はまだ繋がりが殆ど見えませんが,ここからどうぶつかっていくのかワクワクです…!
第15話 その昔、ここは……への応援コメント
児童養護施設だった…巻き込まれたお子さんがいなかったのは、幸いでしたね!
第14話 復讐と服従①への応援コメント
雅人くんは気付いた!?というより力のことを知っているとは…何者なのでしょう
第13話 <回想>岡部浩紀への応援コメント
人間の感情にはぞくっとさせられますね…
第12話 名もなき救世主への応援コメント
幼馴染に似た雰囲気を持つ人物…何者なのでしょう…
第11話 誰もが誰かのヒーローへの応援コメント
パレという少年のものを受け継いだ…まさか、ねぇ…
第10話 <回想>少年ペレと赤ん坊への応援コメント
ペレ…!人間とはかくも恐ろしい生き物か!
第5話 <回想>雨夜の兄弟喧嘩への応援コメント
熾烈な兄弟喧嘩、その後の謎の会社員…
頭に血が上っているようです。大丈夫でしょうか…
あとがきへの応援コメント
物語の完結までの執筆、お疲れさまでした。
私の場合は途中のコメントにも書いたように戸惑う事の多い作品ではありましたが、作者さんが一生懸命考えて作っているというのはひしひしと感じられました。
そしてなにより、途中で書くのをやめずに300話を超える物語を書ききった事は素晴らしいと思います。
次回作がいつ、どのような作品として出てくるかはわかりませんが、機会がありましたらお邪魔しようと思います。
ありがとうございました。
第266話 然るべき裁きへの応援コメント
あいかわらず、凄いパワーですね!また読ませて下さい!
第258話 僕の名前はへの応援コメント
更新おつかれさまです。
以前、主人公がやっと主人公らしくなったと思っていたのですが、その後焦点があちこちに移動、そのエピソードが長く続いて【主人公誰?】状態で読んでいました。
けど、ここ数話でやっと物語が一本の線で繋がり、洸太が真の主人公としてスポットが当たる展開になって読みやすくなりました。
また、ずっと書き続けていたからでしょうか、作者さんのスキルが上がったのか最初の頃よりずっとドキドキワクワクする物語として仕上がってきたなと、私は思います。
ここまできたらあちこちに寄り道する事なく、エンディングまで突っ走って欲しいです。
次のエピソード楽しみにしています。
作者からの返信
@kakuyou-33 様
貴重なコメントありがとうございます。
視点移動につきましては、おっしゃるとおりですし、反論する余地は全くありません。
作者として悩みどころではあります。
なんせ群像劇がコンセプトとしておりますので、どうしても他のキャラクターの掘り下げが必要となってしまいます。
そこのバランスが今後作者として課題ではあります。
実はまだ、寄り道するかもしれませんが、是非最後までお楽しみいただければと思います。
天ノ﨑
天ノ﨑
第5話 <回想>雨夜の兄弟喧嘩への応援コメント
情緒不安定・・・本能で動くのは獣です、人間は理性があるので・・・とはいえ、カッとなれば感情が理性を超える事も(キレる)ありますが・・・
第5話 <回想>雨夜の兄弟喧嘩への応援コメント
ワクワクしました。
第118話 雅人の危険性への応援コメント
リアリティー、細かくかけてますね!素晴らしいです。
第99話 ギアスーツへの応援コメント
なるほど!ギアスーツ。その手があったのですね!
ありがとうございます。
第12話 名もなき救世主への応援コメント
全体的に緊張感があるのですね、素晴らしいです!
第10話 <回想>少年ペレと赤ん坊への応援コメント
なるほど!昔のガチャガチャのことなのですね!
良く分かりました。
作者からの返信
ヒラリオン様
貴重なコメントありがとうございます!
そうです!
そのガチャガチャです!
第89話 取引日時への応援コメント
更新おつかれさまです。
やっと最新話に追いつきました。
ここまで読んだ感想を率直に書きたいと思います。
ここにきてやっと主人公が主人公らしくなったなぁっていうのと、各陣営がどういう考えでどう行動していくのか気になる展開になってきたなと思いました。
ただ、やはり序盤から主人公をはじめ、登場人物の言動が私にストレスを与え続ける展開はメンタル的に来るものがありましたね。
まさしく読む人を選ぶ作品だと思います。
気になった点としては、時々過去のエピソードが何の前触れもなく割り込んでくるので、【え?どういう事?】という感じになった事がありました。
最後に余計なお節介ですが、会話文も話す人が変わる度に一行空けるとさらに読みやすくなりますよ。
作者さんの方法だと
Aのセリフ「 」
Bのセリフ< >
Aのセリフ「 」
みたいな感じです。同じ人のセリフは空けなくてもいいと思います。
次の話の更新、楽しみにしています。
作者からの返信
@kakuyou-33様
この度も貴重なご感想をいただきまして誠にありがとうございます。
漸く最新話までお読みになられたとのことでとても嬉しく思います。
まだまだ物語が続いていきますので、今後も楽しみにして頂ければと思います。
あた、開業のアドバイスまでありがとうございます。
すぐに修正を施します。
天ノ崎
編集済
第7話 オヤジ狩りへの応援コメント
物語の執筆おつかれさまです。
昨日第1話のコメント欄に意見を書かせてもらい、翌日この7話を読み始めましたが、作者さんすごいですね、もうスペースを作っていて、読みやすさが天と地ほどの差があります。
これなら少なくとも【読みにくい】が読むのをやめる理由にはならなくなったと思います。
内容もこの前の6話と違いいい意味で動き出した感がありますので、これからどうなるのかな?という思いを持ちながら読み進めていこうと思います。
作者からの返信
@kakuyou-33様
貴重なコメントありがとうございます!
@kakuyou-33様のおかげで、自分の作品の読みにくさというものを痛感して、昨晩中に急いでテコ入れを行いました!
@kakuyou-33様のご指摘がなかったら恐らく何も変わらず読みにくいままだったと思います!
本当にありがとうございます!
また、物語に引き込まれているようで嬉しい限りです!
是非今後ともお付き合いしていただければと思います!
よろしくお願いします!
第1話 光山洸太への応援コメント
はじめまして。
私をフォローされていましたので、作品を読みに来てみました。
物語を作るのは大変でしょうが、まずは完結まで頑張ってほしいなと思います。
6話まで読んだ時点で思った事が2点ありましたのでこれを書かせてもらいます。
作者さんのモチベを下げる可能性がありますが、ご了承ください。
まずは、ほぼ全話において本文、会話文がすべて行間を開けずに書かれているのですごく読みにくいです。
私はPCを40インチのテレビに繋いで読んでいてそう思うので、おそらくスマホで読む方は、読もうという気が失せている可能性があります。
せっかく面白い展開の物語を書いていても、そういう書き方をされる物語は大抵ブラウザバックの対象になっているようですので、考慮してもらえると助かります。
次に、物語が結構進んでしまっているので修正はできないと思いますが、第一話からしばらく鬱・胸糞展開が続きますよね。
こういうのって【こんな展開なら読まなきゃよかった】ってなりやすいです。
数話後に大活躍する展開が待っていても、それまでに読むのをやめられたら終わりですから。
この作品のPVの推移を見る限りそういう感じかなと。
第一話で活躍させてちょっと過去のエピソードとして序盤の展開を入れるとか、作品紹介欄に【何話から活躍します】とかあったら胸糞部分は読み飛ばされるかもしれませんが、活躍するところからは読んでもらえるかもしれませんね。
上から目線で余計な事を長々と書いてしまいましたが、せっかくの縁なので引き続き7話以降も読みたいと思います。
繰り返しになりますが、がんばってください。
作者からの返信
@kakuyou-33様
初めまして。
早速私の作品をお読みになり、かつ貴重なご意見を送って下さって誠にありがとうございます。
挙げて頂いた二つの問題点につきましては、至極真っ当なご意見でございまして、いつかこのようなご意見が送られてくるだろうなと内心覚悟しておりました。
この作品は、私の人生で初めて執筆した作品というのもあって、カクヨムという投稿サイトでの勝手が分からず、Wordに書いた文書形式をそのまま書いて投稿した次第です。もう少し工夫なりなんなりして読みやすくしておけば良かったなあと今更ながら反省しております。
それから、この物語が序盤からハードで胸糞悪い展開が始まることにつきましては、自分の中でも「本当にこれでいいのかなあ」と書きながらたくさん悩みました。
コンセプトとして「ダークでハードなガチガチのSF群像劇」のつもりで描いているので、ご指摘されたように、初めから万人受けしない、読者を選ぶクセの強い小説となりました。なので正直なところ、ほんの数人程度の物好きの読者に読まれれば万々歳といった感じで投稿しました。
ですので、答えとしましては、主人公が活躍するのは第2章に入ったあたりからになります。
とはいえ、これからもまだまだ物語が続いていきますので、ご指摘の通り、少し工夫を施して獲得したファンを離さない努力をしていくつもりであります。
まだまだ物語が続いていきますが、どうか、どうか、最後までお付き合いいただければと思います。
これからもよろしくお願い致します。
天ノ崎
第2話 毒親とクラスメイトへの応援コメント
設定は、ドラマ『人間失格』みたいですね😳
城崎は喧嘩は弱いでしょうが、こういう利己的な考えと陰険さがなんともカリスマ的な悪役感を出していますね。
親もヒステリックで神経症…
作者からの返信
海藻 様
コメントありがとうございます。
城崎と母親の人物像につきましては、徹底的な「悪」として描くことを心がけました。
海藻さんが挙げられた「人間失格」然り、いくつかの作品も参考にしてキャラクターを作りました。
城崎➡「35歳の高校生」の土屋
母親➡「キャリー」の母親
の成分がろちらかというと強めですね。
結果として、二人に対してここまで嫌悪感を抱いたのなら、作者としてとても嬉しく思います。
引き続き頑張ります!
天ノ崎
第2話 毒親とクラスメイトへの応援コメント
私はこんな親だったら蹴ってしまいそうです。警察に突き出したい。
作者からの返信
作者です。
コメントありがとうございます。
凄く分かります。だからこそ、こういう親には盛大な罰を下すべきですね。
第1話 光山洸太への応援コメント
雰囲気が良くて一気に読めました!
キャラの感情がちゃんと伝わってきて続きも楽しみです。
作者からの返信
TERU様
貴重なコメントありがとうございます。
各キャラクターたちの心理描写には、かなり気を配って描きました!
是非とも最後まで読んで下さると幸いです。
今後ともよろしくお願いいたします。