あとがき&後日談、もしくは始まりの母への応援コメント
あ、こちらが最終話でしたか。後日談が実に衝撃的で……なるほどこの母にしてあの娘たちアリ、と。仕事はできそうで若々しい美人で黒髪ロングで、これにもし眼鏡してたら俺はその場で昇天しかねないな……いやあでもこんな女性陣になら情緒を破壊されてもいいかもしれない。羨ましいぞ夜行君
完結おめでとうございます&お疲れ様でした
作者からの返信
お母様もちょっとフォロー入れたいなって。
最終話というか、こぼれ話というか。
最後までお読みいただきありがとうございます!
第8話 色を付けたお礼への応援コメント
不覚……。通知を見落として今になって拝読しました。結局のところ、花咲家の女性陣は皆様個性的……うん、実に個性的な女性陣でありました。彼女との縁はこれからも続きますが、よき最終話でした
あとがき&後日談、もしくは始まりの母への応援コメント
おー、完結に至りましたかー😆
おめでとうございます〜👏
血の踏み…😱もとい💧
地の文の使い方と登場キャラの心理模写が独特で思わず読み進めさせて頂きました。
また、主要キャラの名前等を深く出さない辺り、春樹さんの影響かなと思いましたが如何でしょうか?🤔
にしても最後の最後に妄想力マシマシにさせる爆弾を打っ込んで来ましたか〜!?
目指せ、親娘丼?(違うっ!!🤣)
次作の機会が有りましたらその際は是非!!🙌
作者からの返信
気が付いたらコメントが沢山(汗
恐れ入ります!
全て目を通させていただきました! 感謝!
最後までお読みいただきありがとうございます!
誰かはともかく。影響を受けた方はおりますね。
次作は現状どうなるかはわかりませんが、親娘丼も素敵だなぁと思います。
編集済
第8話 色を付けたお礼への応援コメント
最後の最後でセイカちゃんの苗字判明ですか。
ウン、悔しいだろうけど憑き物が落ち、とてもイイ笑顔をしているとは思いませんか夜行クン?😆
ま、諦めて惚れられなさい。
ここまで慕われたら手遅れ…否、僥倖でしょ!!🤣
で、スミマセン…誤字らしき物が😓
>制服少女は家に【帰らざる終えなかった】。
ここ、【帰らざるを得なかった】ではないでしょうか?🧐
第7話 サイボーグに育てられた娘への応援コメント
カエサルの物はカエサルへ…
そう、有るべき物は有るべき場所へ帰るべき。
生花チャンの小さき反抗も収束へ…
が、まだ本作の語り部が何か申したい事が。
懺悔は古傷と共に語られる…😔
編集済
第6話 正しさは刃で、心は透明な血を流すへの応援コメント
ありふれた家の内情。
心に闇を抱え、終いには凶行に走り不幸へと至る…
と、その様なシリアス展開は黒猫の鳴き声と共に彼方へと。
(有る意味今話の黒猫チャン、今回の騒動の功労者(獣?))
父親までもこの騒動に(一応は)コミットしていたなんて…
全くなんて茶番なんでしょうか。
一番割に合わないのは夜行クン、
彼に平穏は来るのか…
『無理っ』と思うにスーパー⚫︎トシくん人形!!
(意味は無いwww)
編集済
第4話 妹は幼児のように癇癪を起こし、姉は赤子のように泣き喚くへの応援コメント
後先考えずに猪突猛進。
成程、姉妹なんだなー。(うんうん《棒》)
じゃ無いよね、情緒不安定な所が姉妹なんやなーと。(せやな《棒》)
…そーじゃ無い💢
この後始末キッチリつけて貰わなあきまへんなぁ…
両者共々!! (ゴゴゴゴゴ…<溢れんばかりの怒気( ̄v ̄💢))
編集済
第3話 姉なる変態がダブルピースへの応援コメント
もですね、今話はごちゃごちゃしたこたぁ言いません。
ただ一言……
この馬鹿姉がァァァァァァ!!!!
鈍器的な何かw→🔳━⊂(💢`Д´) 彡 Bagooooon!!!!☆T◇T)ノ
第1話 厳格な母親、妹を守らないといけない姉への応援コメント
うん、造花サン、ちと落ち着こうか。
取り敢えず、どんなに大金積まれても今の貴女と一緖に居たいと思う人間…居ないと思いたいっ(笑)
姉がこんな拗らせかたを見せていると言う事は、母親はそれ以上の拗らせ具合を要しているのでしょう。
それでも生花チャンをほっとけないと謳っている訳ですから、夜行君も大概拗らせてますなぁ。
(コレが『ルイトモ』と言うヤツですかー!?🤣)
編集済
第5話 可憐な美人は喉にヤクザを飼っているへの応援コメント
最後にまたトンデモナイ爆弾…いや消滅兵器が。(汗)
親の躾が相当厳しい…寧ろ意にそぐわない輩は子ですら無いと言う家系ですかねー。
生花チャンの気持ちも然もありなん。
されど哀しきかな彼女はまだまだJK…
独り立ちするには未だ遠く、
いざココロを盗んでくれそうな『ナイトくん(ヌイグルミでは無い方(笑)』の気概もまた、そんな気など無し。(寧ろ逃げたい程😭)
刻限迫る…あーもー!!😫💦
編集済
第4話 シャワーは浴びてます。純粋無垢な乙女なので。(哲学)への応援コメント
うん、最後の一行で『大人とは』と問い正したい気分ですね。
大人なので。(笑!!😆)
回が進む度に生花チャンの可愛さが増してますねー。
お腹キュルキュルと言い、乙女心云々と言い。🥰
ヌイグルミの名前の由来は恐らく…目の前の当人でしょうね。
であれば、いっそ『バス』『列車』『大垣』『ブルトレ』と思いつき…全部乗り物やナイカーイッ!! ∑⊂(`ω´;)ウォォォォイッ!!
第3話 言葉にしてない本質を指摘されるのは恥ずかしいへの応援コメント
夜行君、姉と同様その表情や色香にでも当てられましたかな?
迂闊ですぞ。😤
あ、スミマセン。
誤字を見つけましたのでご報告をば。
>そもそも命令というは強制的なモノでは?
『命令と《言う》【の】は』でしょうか?
(但し、前者の《言う》はそのままでも構いません。)
編集済
第2話 貧しくとも、微かでも、胸は確かにそこにあるへの応援コメント
姉妹共〜
胸(の事)を突かれて
憤る〜
『有る』も『無し』も 皆平等に〜
このかしましい…もとい、どストレートにやかましい姉妹の心情を短歌にしちゃいましたっ!!Σ(ノ≧ڡ≦)☆
ホント似た者姉妹ですよなー。
コレがもっと先へ進むと、夜行君もいつかは味わえる姉妹ど…ゲフンゲフンッ!!🤣💦
編集済
第1話 黒魔女に首輪を付けられた犬への応援コメント
カクヨムで良く読むジャンルの中に、
『異世界転生』『スローライフ』物が有りますが、
往々にして『ダラダラ生きたいのに、周りが持ち上げて遠ざかって行く〜😭』と言う光景を良く見ますが、
夜行君も転生こそせずともそれに近い物を持ってますね。
さっさと人生リタイア願望が、どこでどう間違ったか転がり込んで来た女難と金難の相。
ダラダラしたいと思ったが故の天罰かな〜コレ(笑😭)
編集済
第4話 大学1の美人は悪辣な黒魔女だったへの応援コメント
折角してやったーと思うたら『してやられた〜!!😭』
やはり顔と金を持ち合わせている者がこの世は強いのか!?
理不尽だー🙌
理不尽過ぎて、とーちゃん涙が出らぁ〜😭😭😭
(古っ!! 後『とーちゃん』になった覚えは無いっ!!と言うお約束は無視の方向で…😓)
取り敢えずお金は…財布だと怖いので自分の口座にでも…(マテ!!)
編集済
第3話 お姉ちゃんは妹を守りたいへの応援コメント
ブワハハハハハハ〜!!🤣🤣🤣
幾度となく造花嬢には青スジを立てておりましたが…
【こんな風にw > ( #^ω^ )】
イヤー溜飲下がりました。😆
追い詰められて幼児退行化〜!!🤣🤣🤣
(皆様の御指摘通り「ごごあ゛ぁ」は草草草〜!!🙌🙌🙌)
はっ!! ボサッとしてる場合じゃ無いですよ夜行君💦
今の内にそのお顔を撮影して、こちらも強請り材料の相殺等に…
(もしかしてこちらも大概クズ?( ̄▽ ̄;))
編集済
あとがき&後日談、もしくは始まりの母への応援コメント
教えられるのは、
不純異性交遊ではなく、
不倫の方な気がするが…
リツカさんがドストライクだったとは…
読みかえして、ふと思った。
いつものアレが無い…
作者からの返信
最後までお読みいただきありがとうございます!
そうな……美人さんだったからなぁ。
メイドさんは差し込む隙間がなかったですわぁ。
第8話 色を付けたお礼への応援コメント
ホントに札束でビンタされた結果がこれか…
汝、右の頬を打たれたら、左の頬も差し出せ、
ということで、姉妹GO(丼、ではない)となったわけですね。
ひょっとして、そもそものコンセプトって、
先程のキリスト教の教えだったりすますか?
編集済
あとがき&後日談、もしくは始まりの母への応援コメント
お疲れ様でした。
もう少しだけ、楽しませて欲しかったな〜と思う自分
いいタイミングでは? と思う自分
“悶絶中((°▽°)”
面白い作品 読ませて頂きありがとうございました。
作者からの返信
最後までお読みいただきありがとうございます。
もう少しなぁ……というのも考えましたが、一旦ここで締めさせていただきました。
引き続き、執筆頑張っていきます!
第2話 俺の下半身は正常だが、妹には使っていないへの応援コメント
先のコメ突然失礼致しました。
ここ数日から拝読させて頂いております。
制服少女こと生花ちゃんの家出の理由…
明確にはまだ明かされて無い様ですが、
この姉こと造花嬢の為人を見れば離れたくなるのも然もありなんかと。
寧ろコレで夜行君がキレずに済んでいると感心する位です。
(ただ単に牙を抜かれているだけかもですが…😅)
さて、痺れを切らした小煩い造花嬢ですが(笑)
無事エンカウント出来るのか?
作者からの返信
いえいえ、お気になさらず!
夜行くんは色々と拗れているというか、達観し過ぎて面倒臭いけど仕方ないって受け止めがちなのでぇ……。
最後まで読んでいただけると嬉しいです!
あとがき&後日談、もしくは始まりの母への応援コメント
なんというお強請り上手?な母娘なのだろうか……。
三者三様のベクトルから夜行くんの情緒が破壊されてしまう未来が見える……。
完結おめでとうございます!
このお母様は直接会わないと変具合が上手く伝わらないですね。
そして、銀髪巨乳メイドさんについては永遠の戦士の如く登場してくることになるのでしょうか?
ともあれ、今回も楽しませていただきありがとうございました。
次の作品も楽しみにさせていただきますが、宜しければ残念王子の推し活日誌の更新もお願いいたします。〈( _ _ )〉
作者からの返信
作者の頭の中を見せられない弊害がここに……!
いや、見せたところで絶対なにも伝わらないんですけどね?
前作に引き続き、最後までお付き合いいただきありがとうございます!
銀髪巨乳メイドさんはですね、隙あらば登場させたいなって思っておりまして、はい。
次作も頑張ります!
残念王子は……1回止めると、ね?
うん。まぁ、……頑張ります!
あとがき&後日談、もしくは始まりの母への応援コメント
おつかれさまでした!!
まないたな制服少女の挿絵(AI)もちょっと見てみたかったかも(笑)
作者からの返信
ありがとうございます!
色々とですなぁ……難しくてですなぁ。
前作に引き続きお読みいただき感謝です!
第8話 色を付けたお礼への応援コメント
追い出されるうんねんは→云々(うんぬん)は
書き写した部分すら塗る潰して→塗りつぶして
でしょうか?
作者からの返信
もうほんと最後まで誤字脱字ご指摘させて申し訳ありませんでした……!
修正させていただきました。
次作はもっと減らせるように努力しますっ。
(なお、無くなるとは言えない)
あとがき&後日談、もしくは始まりの母への応援コメント
お疲れ様でした。次作も期待だし、今作のSSもお願いしたいし。ですが体調と相談しながらで無理しないでください。
作者からの返信
@tumarunさんも、最後までお付き合いいただきありがとうございます。
お互いご自愛しましょう。
SSは……どうしよう。
まぁ、要検討で。(にげー
編集済
あとがき&後日談、もしくは始まりの母への応援コメント
お疲れ様でした&おめでとうございます。
昨日より拝見して一気に見ましたが、起承転結リアリティがあって最後まで飽きずに読めました。面白かったです。
作者からの返信
一気読みだー!?
ありがとうございます!
最後まで飽きずに読んでいただけたのなら良かったです。
おめでとう感謝!
あとがき&後日談、もしくは始まりの母への応援コメント
完結おめでとうございます。
お姉さん、お母さん…怖い😱
作者からの返信
マジ怖い。作者も怖い。
ありがとうございます!
こちらこそ、最後までお読みいただきお礼申し上げます!
第1話 女の子にお兄ちゃんって呼ばせるのが大好きな変態ではないへの応援コメント
気をつけよう、(顔の)甘い少女と(腹)黒い姉w
特に姉は夜行君を手に掛けてもシラを通しきれそうで怖い怖い:;(∩´﹏`∩);:
作者からの返信
はっはっは。
流石にシスコンな姉とてそこまではしませんよ。
……しないよね? ね? あ……(作者のコメントはここで途切れている
第7話 サイボーグに育てられた娘への応援コメント
過去への贖罪、なのかねえ
なるべく人付き合いしないように頑張ってたみたいだけど、怖かったんだなきっと
作者からの返信
ここまで来たら、読者様のご想像にお任せとなるのですが、とてもグッドです。
過去になにかあって荒んだ系主人公。
編集済
第7話 サイボーグに育てられた娘への応援コメント
子持ちを伝えることは、傷つく覚悟を持つこと、
なんでしょうな。
傷つくのが嫌だから、誰にも近づかない。
そのままでは、許しませんよ、という事。
作者からの返信
見方によっては傷付くことを恐れる臆病者……
第6話 正しさは刃で、心は透明な血を流すへの応援コメント
自分の作った完璧な人形。
人形が愛したのは人形師から逃げ出そうとしている妹。
父も、
相方の機嫌を早く直してほしいから、帰ってきて、
としか響かない。
うーん、上昇志向のママによくある家庭。
作者からの返信
父親は妻と娘たちの機嫌を取ろうと右往左往してる
第6話 正しさは刃で、心は透明な血を流すへの応援コメント
正義は人の数だけあるって感じかも。人それぞれで心の裏側までわかってないし晒してないし基盤となる考え方が違うから。
作者からの返信
見方とか思いとか立場で裏返る。
正義なんて本当にこの世にあるのか……なんて、皮肉なことを考える。
つまるところ、正論パンチはマジ考えてという。
正直だから優しいわけじゃない。優しい嘘もこの世にはある。
というわけで、皆様方には作者を褒めて褒めて褒めてもらいたい!(主張していく承認欲求は正しいかどうかは見方とか(冒頭に戻る
第6話 正しさは刃で、心は透明な血を流すへの応援コメント
色々と複雑と言うより面倒くさそうな一家ですなw。
美しあれと告げられれば→美しく
でしょうか?
作者からの返信
家族揃ってなにかズレている。
私の目もズレてるのかなぁ。
ピントが合ってない?
何度見直しても尽く出てくる誤字脱字。
完璧に直すテクニックはないのだろうか?
その謎を解き明かそうと、撮影班はアマゾンの奥地へ――(ry
修正しました。
ご指摘ありがとうございます!
第5話 黒猫に導かれてパンツを見るへの応援コメント
借金で自転車操業している気分ですね…
店長、心広い。
作者からの返信
コンビニの店長は優しい人が多いぞ!
……そして、24時間店にいる店長も珍しくないのだ(ぶるぶる
編集済
第4話 妹は幼児のように癇癪を起こし、姉は赤子のように泣き喚くへの応援コメント
窓際美人「……計画どおり……(ニヤリ)」
と云う可能性も?
冗談はさて置き、果たして彼は何処まで巻き込まれてしまうのか……。
母親との三者面談も待った無しか?。
それが気に触ったのかは→障った
収集のつけられない大惨事→収拾
嫌われたらかぁ……っ!→嫌われたからぁ
でしょうか?
作者からの返信
ガ チ 泣 き
そして修正しました!
もう開き直ってきましたよぉ……。
第4話 妹は幼児のように癇癪を起こし、姉は赤子のように泣き喚くへの応援コメント
更新お疲れ様です!
毎回とても楽しませてもらっています!
あの状況はオリハルコンの心臓でも、耐えられなかったか(笑)
作者からの返信
毎回楽しんでいただき嬉しきぃ!
伝説の金属でも女の子には勝てないの。
第4話 妹は幼児のように癇癪を起こし、姉は赤子のように泣き喚くへの応援コメント
これっきり今回だけを繰り返し沼にズブズブ…
作者からの返信
これが最後だからって。
一生のお願いだからって。
拝み倒したところで、それは今の自分にとっての全てで。
1秒先の自分には関係なく。
なにかがあればお手々を合わせてまたお願いするの。
これっきりだからって。
第3話 姉なる変態がダブルピースへの応援コメント
凄く面白いです。
これからも応援させていただきますので
またよろしくお願いします。
作者からの返信
応援ありがとうございます!
読者様の応援によって生きながらえているななよ廻るです!
編集済
第1話 厳格な母親、妹を守らないといけない姉への応援コメント
うーん、フツーにこんな母親の有る物件は、
ご遠慮しますね。
二人をつれて逃げ出すのが一番なんでしょうけど、
それはぜっっったいにイヤだろうし。
(幸せな未来がこれっぽっちも描けない)
作者からの返信
ご遠慮物件を作者が好き過ぎ問題。
今こそ家庭環境にドデカイ一石を!
第1話 厳格な母親、妹を守らないといけない姉への応援コメント
親の心子知らずの可能性もあるし、本当に毒親かもしれない
一方の言い分だけじゃ何もわからんしなあ……じゃあ彼が母親に直接会って、ってのもなんか違う気もするし……そもそもそこまでやる理由が
作者からの返信
本人が出てこない以上わからんこともあるしなぁ……。
先に母親を登場させるべきだったかしらん?
と、少し思っていたりする。
第1話 厳格な母親、妹を守らないといけない姉への応援コメント
責任を取ってと言う彼女から出された婚姻届or中絶同意書を突っ返す毒男に見られてないかしら?
そして、母親は本当に毒親なのか否か。
「虐待だー!」と通報するのも手ではありますが、実際の所そう簡単にはいかないので、ここからどう動くことになるのか楽しみにさせていただきます。
作者からの返信
夜行くんの平穏な大学生活はほぼ終了しておりますな。
そのうち勘違いしたイケメンが絡んでくるな!(出さない
第5話 可憐な美人は喉にヤクザを飼っているへの応援コメント
どこかで飼っていまえば、って思って、
それは主人公が望んでいない一番の結果だと気づく。
運が悪い時って、おまじない(各、自己流)唱えます?
諦めます?
私はあきらめる方ですが…
作者からの返信
夜行君は1回受け入れてから、今後ないといいなぁって願う。そして、また不幸がやってきて(以下ループ
第5話 可憐な美人は喉にヤクザを飼っているへの応援コメント
ケーキを買ってきてくれる意外と優しい窓際美人。
本気で探すならアルバイト先を見付けるくらい楽勝でしょうし、自分が近づく訳にはいかないとなると歯痒いでしょうなぁ。
そして、最後に投げ込まれた爆弾が事実なら、餌付けした責任を取って引き取るしか?
のらりくらりと交わしていく→躱して
でしょうか?
作者からの返信
窓際美人▶夜行君▶制服少女
上記で順番でお金が流れている。
夜行君介さずにいれば、誰もが幸せだったのになぁ(なお物語にはならない
私ものらりくらりと躱したいですわぁ。
修正しましたありがとうございます。
第4話 シャワーは浴びてます。純粋無垢な乙女なので。(哲学)への応援コメント
ブラックコーヒーのみだとお腹にきちゃう。
家出少女のお腹の猛犬の躾は無理でしょうから、頑張って餌付けをしてあげましょう。
中にはる10枚の紙幣→あるor入る
でしょうか?
作者からの返信
コーヒー飲み過ぎはお腹によくないのでね。
あくまで嗜好品。
飲み過ぎには注意しましょう!(お腹ごろごろ
……中に貼ってるのかもしれませんね。
10枚の紙幣を。
ふむ。謎だ……修正しましたありがとうございます(こしょり
第5話 可憐な美人は喉にヤクザを飼っているへの応援コメント
ああ、それが【時間がない】か……
いや、未成年追い出すとか普通に親の保護監督責任放棄になるんですがそれは
そのへんどうなんスかね
作者からの返信
普通にダメなんですよねぇ……。
現状は母親が追い出したわけでもなく、制服少女ちゃんが家出しただけなので、この後どうなるかなぁ……(思考放棄
第4話 シャワーは浴びてます。純粋無垢な乙女なので。(哲学)への応援コメント
前回の書込み、誤認識していましたね。
札束ビンタの女王様は今回のラストに登場でした。
作者からの返信
なるほど確かに勘違い。
次話読んで正されたのであればよかったですー。
第4話 シャワーは浴びてます。純粋無垢な乙女なので。(哲学)への応援コメント
そも、コーヒーを無糖ブラックで飲むのを一定数が好む奇特な民族は日本人くらい……色々入れておいしく飲もう、大人なんだし!
さてこれどうやって報告するんかねえ
作者からの返信
そう、コーヒーにミルクとお砂糖を入れてもいい。
それが大人というものだ!(甘々キャラメルマキアートを飲みながら
第3話 言葉にしてない本質を指摘されるのは恥ずかしいへの応援コメント
こりゃあ駄目ですな、姉妹が一枚上手だ
……というか、彼自身がスパイ活動に向いてない。良くも悪くも
作者からの返信
本人にスパイの自覚ないですしねぇ。
編集済
第3話 言葉にしてない本質を指摘されるのは恥ずかしいへの応援コメント
ひっひっふー、ひっひっふー。
深呼吸で心を落ち着かせるのだ。
まぁ、墓穴を生み出しちゃうかもしれませんが。
作者からの返信
墓穴は掘らないとね!
第2話 貧しくとも、微かでも、胸は確かにそこにあるへの応援コメント
希少価値であり、ステータスであることに、
何たる態度!
…いや自分はどっちでもいいんですけど。
言ってっみたかっただけで(笑)
第1話 黒魔女に首輪を付けられた犬への応援コメント
会話三つで、ここまで書き切れる筆力に感服します。
作者からの返信
地の文長すぎ問題浮上。
筆力ではなく、冗長に書きすぎているだけかもしれない。
けれど、止めない。
それが私の書き方だから――!(直せないだけ
編集済
第1話 黒魔女に首輪を付けられた犬への応援コメント
「お姉ちゃんの近くに居たくないから……」と理由をでっち上げたらどうなるのか興味津々です。
黒魔女の鍋でぐつぐつ煮られてしまうのかしら?
ハッ!!
鴨……、葱……、鍋……、そうかこのことなのか!(違う)
肌を焦がす好機とやっかみは→好奇と
でしょうか?
作者からの返信
お姉ちゃん専用の即死魔法じゃないですかやだー。
相手は○ぬ。
そして、私も。
やだよーもー毎回毎回指摘くるーありがどうぉぉお!
前はこんなこと(あんまり)なかったのにぃ。
気が抜けてる?
それとも、見てみぬふりをしてくれていたの?
悲しいね。誤字脱字。
修正しました。
ご指摘ありがとうございます!
第1話 黒魔女に首輪を付けられた犬への応援コメント
あ、なんだ。明確な理由があって家出してて、姉はそれを知っているけど解決が難しいのかと思ってた。そうか知らないのか
まあ、主人公も我々も知らないわけだが……
作者からの返信
作者も知らないから仲間ですね!(村人の皮を被った狼
編集済
第4話 大学1の美人は悪辣な黒魔女だったへの応援コメント
カラードマネー、
お金に色(意志、予定)を付けちゃぁいけません(笑)
札束なら引っ叩かれてみたいかも…
3束くらいでお願いシャス!
(慰謝料相当ってことで)
作者からの返信
札束ほちぃ。
第4話 大学1の美人は悪辣な黒魔女だったへの応援コメント
最初に根負けして餌付けした瞬間から、こうなるのが運命だったんだなって……
時間がない、ねえ?うーむ
作者からの返信
やはり起点は餌付けから。
やっぱり制服少女が悪いよ制服少女が。
第4話 大学1の美人は悪辣な黒魔女だったへの応援コメント
あれっ?
制服少女の名前、間違ってませんか?
作者からの返信
あはは……いやぁそんなまさかぁ。
いくら誤字脱字が多いななよ廻るとはいえ、
ヒロインの名前を間違うわけがががががが
やってしまったなぁあーもーほんと。
修正させていただきました。
ご指摘ありがとうございます!
第3話 お姉ちゃんは妹を守りたいへの応援コメント
妹よりも、ある面子供なねぇちゃん…
札束攻勢には笑ったけど、
なけなしの意地は、よくできました。
作者からの返信
電子マネーにしようと思ったけど、札束で殴るほうが良きなので現ナマにしました。
本当は100万円で殴らせたかったなぁ……。
第3話 お姉ちゃんは妹を守りたいへの応援コメント
楽しいなぁ。
こういう雰囲気好きです。
作品も読み手の皆さんも
作者からの返信
民度高めの読者様たちにはいつも助けられているのです。
感謝ー。
やはり、続けていくためには応援が一番ですね!
第3話 お姉ちゃんは妹を守りたいへの応援コメント
た〜の〜し〜い〜!
更新ありがとうございます、お疲れ様です!
作者からの返信
やったぁああああ喜んでもらえたぁああああ!
読んだ上で楽しんでもらえたら嬉しいのです。超幸せ。
もっと褒めて(過剰な承認欲求
続きも頑張りますぅ。
第2話 俺の下半身は正常だが、妹には使っていないへの応援コメント
どう見ても痴話喧嘩な訳で、明日からどう見られることになるのか胃が痛くなりそうですなぁ。
しているのか検討もつかない→見当も
でしょうか?
作者からの返信
絶対恋人って思われてるやつぅ。
これで女性側から「? 別にいいよ」とか言われると、勘違い男子が大量に爆誕してしまう。
そして何個あるんですかね誤字。
怖いよもう。何度修正しても湧きやがる。
恥ずかしくて原稿用紙をビリビリしたいけどデータなのでそうもいかず。
修正しました。
ご指摘ありがとうございます!
(この小説は皆様の応援と善意によってより良い作品に生まれ変わっております)
第2話 俺の下半身は正常だが、妹には使っていないへの応援コメント
冒頭のセリフ、
ホント人間嫌いの言いそうな内容で、
めっちゃ笑いました。(笑うポイントズレている)
フツーに行けば、お引き取り有難うございます!
って、展開なんでしょうけど。
作者からの返信
でも実際ちゃんと伝わらないから言った言わないの口論の末お説教されるのは私……(ハイライトオフ
お引取りしてほしいよなぁ。
でもなぁ。お姉ちゃんだからなぁ。
編集済
第2話 俺の下半身は正常だが、妹には使っていないへの応援コメント
最後のは「〜迎えに行く」?
更新ありがとうございます。
作者からの返信
Q.更新して速攻誤字指摘されるの恥ずかしくない?
A.めちゃくそ恥ずかしいぃぃいっ!
しかも大事なところを……。
修正しました。
ご指摘ありがとうございます。
第1話 女の子にお兄ちゃんって呼ばせるのが大好きな変態ではないへの応援コメント
美人ってお得ですね。
防犯カメラ見せてもらえるように便宜を図ってもらえるなんて
(突っ込むところか?)
でも、ホント今初めて名前知ったのに、お気の毒な状況。
作者からの返信
警官が制服少女の顔を知ってたり、窓際美人が血縁証明したりと物議はあったけれど、
大部分は妹を愛する姉の愛の力かな!(すっとぼけー
コンビニ店員夜行くんは、なんだかんだお人好しだからしょうがないよね。
作者がぶっきら棒だけど、なぜか一部の人たちにはやたら好かれているという状況が好きすぎるのもある。
主人公はうざいって追い払ってるのに、ヒロインは主人公が優しいのを知ってるから離れていかないとかいう関係が良き。
傍から見ると駄目男好きになったようにしか見えないですけどな!
第1話 女の子にお兄ちゃんって呼ばせるのが大好きな変態ではないへの応援コメント
そもそも、セイカちゃんは餌を強請りに来るとき以外は何処に居るのかしら?
作者からの返信
近いうちに語るけれど、想像の範囲内かなー。
そこそこ無理はしてるけど。
とりま、臭くはないのだ。
第1話 女の子にお兄ちゃんって呼ばせるのが大好きな変態ではないへの応援コメント
ソウカとセイカの字を知りたい。
いつか出てくるかな。
家族としては歳頃の妹が家出したらそりゃ心配するし、妹側が嫌がってないように見えても男と居たらいろいろ疑うよねえ。
作者からの返信
出てくることないのでここで。
造花(そうか)
生花(せいか)
簡単なプロフィールぐらいはどこかにまとめておこうかしら?
姉はともかく、家出しても10日以上放置されてしまっているからこそ家を出たとういかなんというか(げふこんぽこぴー
家庭環境荒れあれ好きすぎるななよ。
続き書きます。
第1話 女の子にお兄ちゃんって呼ばせるのが大好きな変態ではないへの応援コメント
腹空かせた捨て猫に餌やってる程度の関係です
捜索願出すにしても遅くないですかねお姉ちゃん
作者からの返信
めちゃ遅い。
ので、そこはーのちのちー。
第8話 美人なお姉ちゃんは好きですか?への応援コメント
やぱりぃ、な展開と、
これからどうやって激重の愛に進んでいくのか?
楽しみです。
アレ、でるんでしょう?
作者からの返信
どうなんしょう?(かおそらしー
まぁ、今回は多少マイルドかなぁ。たぶん。
第8話 美人なお姉ちゃんは好きですか?への応援コメント
ついに、事態が動いたなあ
人と関わると、面倒が起きる。でもきっとそれだけじゃない。といいな
作者からの返信
人間関係って基本面倒なのは誰もが知ってるけど、
それでも関係を保つのは、確かに得るものがあるからなので……。
第6話 働かずに引きこもる努力はするへの応援コメント
分かりす!
彼女に売り子をさせて、
これから価値の上がる希少グラビアと薄い本をさらに買い漁り、
投資の元手にするんですね!
(人外な手法、さらにパワーアップ)
作者からの返信
そして、失敗して泣く泣く働くまでがワンセット。
第3話 古書店の制服少女は子供っぽいへの応援コメント
物語の世界に凄く引き込まれます。掛け合いも楽しい。彼女と姉、そして主人公。どんな結末が待っているのだろう
>見えてくるのはこじんまりとした古書店だ。
これ、1986年に内閣が告示した「現代仮名遣い」では「こぢんまり」が正しいと認定している、のでこぢんまりが正しいそうです
作者からの返信
嬉しい!
あ、……ごほんごほん。
うん、とてもありがたいことです。感謝いたしますすすす(取り繕えない動揺
そして、作者がちゃんと調べてないのがバレちゃうぅぅぅうっ!
もうバレてるとか誰が言ったのか。
修正しました。ご指摘ありがとうございます!
第5話 男が書籍を買ったらえっちな本と思われる風潮はどうかと思うへの応援コメント
分かります。
グラビアアイドルの希少本見つけたんですよね!
それを元手に投資に廻す!為の「本」ですね!
(全く分かっていない、敢えて曲解すらしている)
作者からの返信
売れてない時に刷られた写真集。
当時はほとんど売れなかったが、グラドルにしてVtuberで世界を股にかける歌姫となった今ではこぞってファンが求めている。
オークションに出せばその金額はなんと――(ざれごとごと
第4話 家出少女に干からびた男心はときめくのか?への応援コメント
経験値の無い同士、
乳繰り合っているようにしか見えない演出。
さすがです。
作者からの返信
作者の経験値が足らず、
経験値のないヒロインは書けなそう。
第3話 古書店の制服少女は子供っぽいへの応援コメント
レビュー、入れてみました。
見出しと内容、全く違うと思うので、
そういうのが好きな読者さんも獲得できるかな(笑)
作者からの返信
せんきゅーべりまっちょ!
▶近況へ
第1話 大学の講義中にも頭の中には制服少女への応援コメント
>1コマの講義代を計算
これ。大学時代居眠りしたりぼーっとしたりして無駄にした講義がたくさんあったけど計算したら愕然とした。
専門系私大は学費が尋常じゃないからあのときはホント申し訳なかった。
作者からの返信
身銭を切ってないとわからないことってありますよねー。
第2話 お礼は身体で支払うもの?への応援コメント
やった!まさか続き書いてくれるとは思わなかったです。短編で1話まとまってたのに次話がスムーズに読めるの何気にすごい。何話までかわかりませんが楽しみにしています。
作者からの返信
行けるとこまでどうにかいきたいな、と。
あとがき&後日談、もしくは始まりの母への応援コメント
サイズが、姉寄りなのか妹寄りなのか気になる。
作者からの返信
どうでしょう?
最後までお読みいただきありがとうございます!