応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 人の行き来への応援コメント

    ここまで拝読させていただきました。

    大分という舞台をリアリティのある描写で丁寧に描いているので、
    行ったことない私でも、まるで和真と一緒に電車に揺られるような感覚を持ちました。
    幼馴染になる“前”から話が始まっており、交流が持てたときにはお互いに好感度が高い状態。ここから学校の中で互いが互いを知り、どう話が転がっていくのか。
    可愛らしい幼さを見せてくれる二人には、幸せになってもらいたいものです。

    続きもゆっくり読ませていただきます。

    作者からの返信

    没入感ある作品を目指して書いているのでそう言ってもらえて嬉しいです!

  • 目的地への応援コメント

    読ませていただきました。
    『憧れの幼馴染』の「目的地」は、前話の緊迫した出会いから一転、別府温泉の柔らかな湯気と少年の純粋な心情が心地よく混ざり合う、非常に温かみのあるエピソードに心が和みました。自分が人助けをしたつもりが、客観的には「自分が迷子だと思われていた」という幼い子供ならではの視点のギャップが実に微笑ましく、勇気を認めてくれたお父さんに頭を撫でられるシーンでは、和真の健気さと家族の愛情が丁寧に描写されていて胸が熱くなります。初めての公衆浴場で「全部のお風呂を制覇したい」と意気込み、ゆっくり浸かりたいお父さんを困らせてしまう無邪気な様子には、誰もが幼少期に抱いたことのある懐かしい高揚感が凝縮されており、和真の好奇心旺盛で真っ直ぐなキャラクターがより鮮明に描き出されていました。
    特筆すべきは、湯上がりのソフトクリームを食べている最中に訪れた「再会」のシーンであり、さっきまで泣いていた女の子が長いツインテールを揺らしながらお礼を言いに来る姿は、まさに運命の歯車が回り出す瞬間を感じさせる鮮烈な輝きを放っています。「世の中にはあんなかわいい女の子がいるのか」という衝撃は、五歳の少年が初めて抱く「淡い憧れ」の芽生えとして非常に瑞々しく表現されており、名前も聞けぬまま別れ、帰りの電車やバス、そして家のベッドの中でもずっと彼女のことを考え続けてしまうラストシーンは、初恋の始まりを告げる切なさと甘酸っぱさに満ちて読者の胸に深い余韻を残しました。この時まだ知る由もない「柚那」という存在が、この先どのようにして彼の人生の決定的な分岐点となり、再会を経て「憧れのお姉ちゃん」へと変わっていくのか、その過程を追うのが楽しみでなりません。面白かったです。(長文でイキリみたいな感想だと感じてしまったらすみません。)

    作者からの返信

    そう言ってもらえて嬉しいです😊

  • 目的地への応援コメント

    Xからです。迷子騒動から温泉での出来事まで、5歳の和真の素直な心情や小さな冒険のような一日が温かく描かれていて良いですね!

    作者からの返信

    ありがとうございます😊

  • はじめにへの応援コメント

    読ませていただきました。
    『憧れの幼馴染』のプロローグは、大分県佐伯市の豊かな自然や特急「にちりん」の疾走感といった、地方特有の情緒溢れる色彩豊かな情景描写によって、読者の五感を優しく刺激しながら幕を開けます。物語の導入部でありながら、まるで瑞々しいロードムービーの冒頭を見ているかのような高い没入感があり、特に「急勾配の坂があるため自転車の立ち漕ぎすら困難」といった地元の息遣いを感じさせる細やかなディテールが、舞台となる土地への深いリアリティと親しみやすさを与えています。主人公・佐伯和真という少年は、単に鉄道を愛する「乗り鉄」であるだけでなく、流れる車窓の向こう側に一瞬だけ映った「見知らぬ女の子の涙」を瞬時に察知し、家族の制止を振り切ってでも駆け出すという、驚くべき純粋な正義感と行動力の持ち主として描かれています。この別府駅での劇的な出会いは、単なる迷子助けという日常のひとコマに留まらず、和真の人生における大きな「分岐点」として機能しており、黄緑のワンピースを着て泣いていた椎名柚那という少女との邂逅が、運命の歯車を静かに、しかし確実に回し始める予感に満ちています。
    家族に叱られながらも、自分のした善行を誇り、温泉で「小さな戦士」としての自分を労わろうとする和真の等身大で愛らしい独白は、彼の心の豊かさと健やかさを象徴しており、読み手の心を温かな多幸感で満たしてくれます。この時、偶然に結ばれた小さな縁が、別府温泉の柔らかな湯気のようにふわりと広がり、やがて「ずっと一緒にいるお姉ちゃん」という、かけがえのない憧れの存在へと昇華していく過程を想像せずにはいられません。幼い二人が初めて交わした視線や言葉が、のちに朝比奈実夢という新たな存在を交えた三人の揺るぎない絆へと繋がっていく流れは、極めてドラマチックでありながら、どこか懐かしく、甘酸っぱい恋の予兆を孕んでいます。大分の美しい風景を背景に、純粋な少年が抱いた「助けなきゃ」という一途な衝動が、歳月を経てどのような深い愛情へと形を変えていくのか、その瑞々しい筆致で綴られるこれからの物語に、無限の期待が膨らみます。
    次は、温泉から上がった後の和真と柚那の再会シーンや、もう一人のヒロインである実夢が加わって三人の関係が形作られていく様子、そして和真が「憧れのお姉ちゃん」としての柚那に改めて心を奪われる瞬間を読み進めてみたいです。1話分だけで切るのは失礼だと思ったので、もう1話分書きます。お待ちください。(内容を外しまくりの感想だったら本当にすみません。)

    作者からの返信

    乾燥までありがとうございます😊

  • 小学校入学への応援コメント

    まだ途中ですが読ませていただいています。

    ほのぼのとしていて、とんとん拍子に読めていく…。読みやすいですね。好きな雰囲気です。

    作者からの返信

    そう言ってもらえると嬉しいです😊

  • 目的地への応援コメント

    読ませていただきました!
    全体的に描写が丁寧に描かれていて、情景を想像しやすい作品だなと感じました!

    作者からの返信

    ありがとうございます😊

  • 委員会への応援コメント

    初恋の初々しさと、子どもながらに純粋に大好きな気持ちが伝わってほっこりしました╰(*´︶`*)╯

    作者からの返信

    そう言ってもらえて嬉しい😊

  • 空き地問題への応援コメント

    読んでて心地いい文章ですね!
    この文章で書かれた恋愛は面白そう!

    作者からの返信

    ありがとうございます🙂

  • バレエ教室への応援コメント

    ラブコメは脳が浄化されるぅ……(*´ `*)

    マジてぇてぇすぎて死……

    作者からの返信

    ラブコメを描いておりますが、作者に恋人は出来たことはないです😭

  • 違う目線への応援コメント

    Xから来ました!イナサです
    まだ途中ですが、2人の微笑ましい日常を覗かせてもらってるようで、まるで小動物を撫でているような読み心地です✨️

    私は女性ですが、ひとことだけ言わせてください。かずまくんそこ代われ!

    作者からの返信

    何気ない日常を描いてみました!
    ホント和真君が羨ましいですよね😊

  • 長期休みへの応援コメント

    物語には起承転結が有ると言われる
    良くも悪くもお話が転へと至るときに有る種の快感を得るのが人間

    私にとって青春というものがさしたるイベントもなく淡々と過ぎた日々だったことを踏まえると、今作品はなかなか精神を削るね……!

    とう転結するのか怖いような楽しいような


    それにしても精神的摩耗の激しい物語だ……ぐふっ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます😊

  • 初披露への応援コメント

    XでのRT企画では、ありがとうございました!
    実在する大分県の大分駅や別府駅を舞台にしているだけあって、物語のリアリティがすごいですね。
    本当に、どこかの現実にこの物語が存在していそうな気がします!

    次に来るときは、インスタントカメラ忘れないようにね、和真!!

    作者からの返信

    オリジナルだけど、どこか現実っぽい感じにしたくて!

  • 初めてへの応援コメント

    淡い初恋ですね……!
    いいなぁ、こんな出会いしたかったなぁ

    作者からの返信

    自分もそうだったので、理想をつめこみした!

  • はじめにへの応援コメント

    和真がワクワクしながら電車からの景色を眺めている情景が目に浮かびました。時間の流れがゆったりしていていいですね!!

    作者からの返信

    ありがとうございます🙂

  • はじめにへの応援コメント

    初めまして!
    XのRT企画リプより参りました、麻梨と申します。
    2度ほどRT頂いたのですが、なぜかセンシティブ設定が外せないためポストの確認ができません

    取り急ぎ、こちらの作品の1話を読ませていただいたのでコメントをと思いました!


    情景描写を丁寧に作り込んでおり、作品に対する気合いを感じます
    交通機関が伏線になるのか…?とわくわくしました!

    キリの良いところで改めてコメントさせてください!

    作者からの返信

    ありがとうございます🙂

  • 初県外への応援コメント

    特急電車「にちりん」から始まった出会いが、同じく特急電車「にちりん」の中で実を結ぶ。とても心に響く展開でした。ここから学年が上がっていっても、映した写真と成長に伴い広がる路線が二人を繋いで離さない。そんな予感があってとても素敵です

    作者からの返信

    そう言ってもらえて嬉しいです😊

  • 行方はいかにへの応援コメント

    キュンキュンですよね。柚那ちゃんの可愛さに緊張する和真くんの気持ちが伝わってドキドキしました。

    作者からの返信

    キュンキュン感を出したかったので伝わって嬉しいです😊

  • 空き地問題への応援コメント

    Xからきました!
    淡々と、それでいて引き込まれるような不思議な語り口だと思います。
    父親との関係性や、子どもながらの純粋な疑問に次ぐ疑問。とても丁寧に描写されていて作品を通してエモさが伝わってきました。
    面白かったです!

    作者からの返信

    そう言ってもらえて嬉しいです😊

  • 気になるニュースへの応援コメント

    Xから来ました。
    和真と柚那ちゃん、途中で加わった実夢ちゃん。幼いころから始まる3人の物語に夢中になり、気がつくと和真と柚那ちゃんの結婚式間近まで行ってました。
    「結婚式後も話数があるタイプなのかな?」と考えていたところにまさかの不幸。
    ですが和真と実夢ちゃんなりに乗り越えることができた上に、新しい命を迎えることができてよかったです。考えてみると、この2人は柚那ちゃんを通してずっと一緒にいましたもんね。
    読ませてくださりありがとうございます。

    作者からの返信

    普段とは違う展開の恋愛もいいのかなと思いました!

  • 帰国の理由とはへの応援コメント

    2周目なので好きな場面にコメントさせていただきます。このひたすら優しいラブな感じ素敵です。もっとやれーって思ってます。

    作者からの返信

    そう言ってもらえて嬉しいです😊

  • あの空き地はへの応援コメント

    幼い日の出会いが運命のように繋がり、街の変化や空き地の出来事と重なっていく展開がとても印象的でした。
    和真くんと柚那ちゃんのやり取りは自然で可愛らしく、読んでいて微笑ましい気持ちになれます。

    相変わらずキャラクターの感情が丁寧に描かれており、特に手作りクッキーや誕生日会の場面にはこちらもにんまり(*´Д`)。

    街の発展や空き家問題といった題材も物語に巧みに織り込まれ、現実感がありながらも夢を感じさせてくれます。

    テンポよく読み進められる構成で、楽しく読ませていただきました。

    作者からの返信

    そう言ってもらえて嬉しいです😊


  • 編集済

    はじめにへの応援コメント

    初めまして!
    XのRT企画リプより参りました、橘ミコトと申します。
    第1話を拝読させて頂きましたので感想を残したいと思います。

    初め良いなと感じた点は、冒頭から淡々としながらも描写される主人公の身辺に関してです。

    感情的ではなく、まるで静かな空気が流れているよう。

    それだけで舞台である「大分県の山奥」の情景を思い浮かべられ、とてもスムーズに世界観へと入り込む事が出来ました。

    また、主人公である和真は乗り鉄で、この”乗り鉄”であるからこその視点で描写される特急列車「にちりん」は、個人的には興味深かったです。

    私自身が特に電車に詳しくもないので、和真の興奮がとても新鮮に映りました。

    それと同時に、年相応にはしゃぐ和真や、幼い頃に家族旅行に出かけた事をふと思い出したりと、読んでいて全体的に温かい雰囲気になれます。

    そして、和真が車窓から見つけた泣いている女の子です。

    あらすじからも、彼女との出会いが今後の物語のキーポイントになると予測できますし、何より「放っておけなかった」という行動で和真の性格も垣間見えます。

    何故、女の子は泣いていたのか?、これから彼女とどのような物語が紡がれていくのか? といった引きもしっかりと感じ取れ、導入として読者を引き込む優れた第一話であると感じました!


    最後に少し気になった点について…。

    まず、あらすじですが、なんだか最後が唐突にプツっと終わってしまった気がします。

    「その後、朝比奈実夢《あさひなみゆ》と出会って3人でいることが増えていく。」

    で終わっているので、増えていくからどうなるの? といった疑問が個人的には残ってしまい、本文へと誘導する際の妨げになってしまっている感覚がありました。

    いっその事、この最後の一文はカットしてしまうか、それとも内容をもう少し掘り下げて読者の興味を買うように情報を付け足すか。

    このどちらかに振り切ってしまった方が良いのではないかな、と感じました。

    次に、少し文章が読みにくいな、と感じる部分が何点かありました。

    例えば、

    「電車好きの中には撮るのが好きな撮り鉄と呼ばれる人と乗るのが好きな乗り鉄が部類されるが和真自身は乗り鉄になる。」

    は読点がないため、

    「そういえば幼稚園に入る前からプラレールを買って欲しいとお強請ねだりした時から電車が好きだったのかも。」

    は「~前から~時から」と時期の表現が二重になっているため、などです。

    細かい点かもしれませんが、読んでいて違和感を私は感じてしまったので、一応伝えさせて頂きました。

    最後に、文章の視点の問題です。

    全体的に三人称視点で物語は展開されていると思いますが、一部では和真の一人称視点になっている部分があり、個人的には少し気になってしまいました。

    例えば、先述した

    「そういえば幼稚園に入る前からプラレールを買って欲しいとお強請ねだりした時から電車が好きだったのかも。」

    もそうですし、

    「今日はどんな電車に乗るのかな。」

    も一人称に当たります。

    以上で、第一話までを読んでの感想とさせて頂きたいと思います。

    色々と重箱の隅をつつくように細かい点を申し上げてしまいましたが、あくまで私個人の一意見として参考程度に受け止めていただければ幸いです。

    今後も執筆活動を頑張ってください。応援しております!

  • 気になるニュースへの応援コメント

    ゆったりと進む物語と、その中にあるきらきらした心の動きが魅力的な作品ですね。
    実夢ちゃんが母になると同時に柚希ちゃんのことを思っていて、大人になったなぁと感慨深い気持ちで読んでいました。

    作者からの返信

    そう言ってもらえて嬉しいです!

  • 目的地への応援コメント

    xのタグありがとうございます。
    ひよりです。
    ペンネームは竹園陽鞠です♪

    背景が鮮明に浮かびました。
    作風の雰囲気がよくて、ふりなががあって読みやすかったです!

    作者からの返信

    そう言ってもらえて嬉しいです!

  • 目的地への応援コメント

    読みました。とても「幼い日のきらめき」が丁寧に描かれていますね。電車好きな和真くんの視点を通して、大分〜別府という具体的な土地の空気がすっと立ち上がり、自分も一緒に旅をしている気持ちになりました。

    電車の車窓から見えた女の子を助けるために駆け出す――幼い子どもならではの無鉄砲さと純粋な勇気にキュンとします。
    その結果、自分は「迷子」扱いされてしまうのもリアルで微笑ましい。別府温泉でのお風呂制覇に夢中になる姿や、ツインテールの女の子との握手の場面には、子ども時代特有の「一瞬で心を奪われる」感覚がよく出ていますね。
    最後に「名前くらい聞いておけばよかった」と思う余韻が甘酸っぱく、物語のタイトルにある“憧れ”の芽生えをしっかり感じさせてくれました。
    あまずっぱかったです。

    作者からの返信

    ありがとうございます😊

  • 空き地問題への応援コメント

    Xからきました。
    子供の視点から描かれる大分の風景の描写が素敵な作品だなと思いました。
    和真君のどうして?に向き合うお父さんも、真摯でいいと思います。
    ご参加ありがとうございました。

    作者からの返信

    ありがとうございます😊

  • はじめにへの応援コメント

    冒頭から独自の雰囲気で、情景がとてもよく目に浮かびました✨

    作者からの返信

    そう言ってもらえると嬉しいです✨

  • はじめにへの応援コメント

    電車好きな子どもの気持ちがよく伝わってきて、スラスラ読めました! 微笑ましい雰囲気で癒されますね

    作者からの返信

    ありがとうございます😊

  • はじめにへの応援コメント

    小さな出会いから始まる関係性と描写がエモいです……!

    作者からの返信

    エモい感じで書いてみたかったので!

  • 退院祝いへの応援コメント

    この女性店員さん……優しすぎる!!!(´・ω・`)
    なんという人格者
    和真くん、見ず知らずの人だけど、いい人に出会えてよかった
    柚那ちゃんが喜んでくれたのも店員さんのおかげ
    そしてウィンク!
    え、わたし、この店員さんに恋しそうなんですが(´・ω・`)w

    作者からの返信

    自分も恋しそうです!

  • 輝く瞳への応援コメント

    うおおおお手繋ぎ、手繋ぎ!!

    もえぇぇぇぇ!!!!もうそれだけ!すこっ!!!!

    作者からの返信

    ありがとうございます😊

  • 空き地問題への応援コメント

    Xより読みたいタグでまいりました

    お話しのテンポ感が素晴らしく
    短すぎず冗長過ぎないベストなペース配分だったかと思います。

    また情景が浮かぶ心理描写や子どもながらの感情など納得させられるところが多くとても素晴らしいかと思います

    これからの更新応援させていただきます

    作者からの返信

    ありがとうございます😊

  • 初県外への応援コメント

    読ませていただきました!
    幼馴染との成長日記という感じですね〜!
    ちょっぴりお姉ちゃんの柚那を好きになっちゃう和真の等身大の思いや一途な行動に甘酸っぱい青春を感じました。

    作者からの返信

    そう言ってもらえて嬉しいです😊

  • 新聞購読への応援コメント

    丁寧で情景が分かりやすい文章で、
    和真くんと柚那ちゃんの初々しい純情、心の通じ合いが活写されていてとっても面白いです!
    二人のやりとりに、毎回気持ちが温かくほっこりします☺️💕
    これからもお体をお大事に、
    佐々蔵翔人さんのご活動を頑張られてくださいませ~!🙇‍♀️

    作者からの返信

    コメントまでありがとうございます😊

  • 初めてへの応援コメント

    丁寧に環境や土地のことを描かれていて好感を持てました!
    これから彼女との関係がどうなっていくのかとても楽しみです!
    また読みに来ます!

    作者からの返信

    コメントまでありがとうございます😊

  • 目的地への応援コメント

    心理描写と情景描写が秀逸ですね。
    ここから先の展開に期待します♪

    作者からの返信

    そういってもらえて嬉しいです😊

  • 明るい兆しへの応援コメント

    RT企画へのご参加ありがとうございます!

    まず、大分県愛が伝わってきました!
    建物などの風景描写が詳細にあり、街の雰囲気がイメージしやすかったです。
    和真の幼いながらの好奇心も文章から、伝わってきました!
    面白かったので、星入れさせていただいてます!

    作者からの返信

    ありがとうございます🙂

  • 前日への応援コメント

    うまくいえないですが、小さな事が大切だったなぁって考えさせられる描写で素敵でした。

    作者からの返信

    ありがとうございます🙂

  • 初県外への応援コメント

    純粋な恋心の描写に、魂が浄化されるような錯覚を覚えます。

    今後の、成長していく2人の様子も見守らせていただきますね。

    作者からの返信

    ありがとうございます🙂

  • 初めてへの応援コメント

    ほっこりもぇぇえすこここここ

    もうこれだけです。(❁´ω`❁)もちもち

    作者からの返信

    ありがとうございます😊

  • 輝く瞳への応援コメント

    輝く瞳まで拝読させていただきました!

    とてもほんわかとした雰囲気のなかで、可愛らしい和真と柚那の交流は、読者にとって心の清涼剤となるような愛おしさを感じさせてもらえますね。

    冒頭の別府温泉、私のなかでひょうたん温泉がイメージされました。
    また、大分に行きたくなる魅力もありますね!

    今後の展開も楽しみにしていますね。

    作者からの返信

    そう言ってもらえて嬉しいです😊

  • はじめにへの応援コメント

    Xから来ました。
    和真くんのワクワクする胸中がよく伝わってきます。
    また、車窓から泣いている女の子を見つけ、すぐに駆け寄ろうとする彼の姿からは、その優しさが感じられました。
    とても温かい雰囲気の作品ですね。

    作者からの返信

    ありがとうございます😊

  • 目的地への応援コメント

    心理、背景の描写が丁寧で素晴らしい👍です😀
    ただ、やはり地の文の改行がなぁ😖

    そうすれば読みやすくなると思います!

    作者からの返信

    ありがとうございます!

  • はじめにへの応援コメント

    Xから来ました。

    電車に乗るワクワク感、自然と浮かぶ情景に感動しました。

    作者からの返信

    ありがとうございます😊

  • はじめにへの応援コメント

    今後の展開が気になります✨️

  • 気になるニュースへの応援コメント

    Xでご紹介頂き、読みに参りました。ご紹介くださりありがとうございました。

    冒頭1文を、サブタイトルのように使われているのですよね?初めは戸惑いましたが、おっと次はどんな文?え?このタイトルにこの文当てるの?と、タイトルと冒頭文から、この本文はどんな内容でくるのかな?なんてワクワクを貰いつつ読んでいました。内容は短くも読みやすく、一つ一つで綺麗にまとまっていて、すごく読みやすいな~と感じながら拝読しました!

    内容ですが…最後の終わり方が哀しくも先への希望を残した優しい終わり方で、途中事故の辺りからなんとも苦しく切ない気持ちで読んでいたのが少しだけ救われた心地です…。

    途中までは優しく可愛らしい空気感に包まれながら、まるで主人公の日記をのぞき見ているような不思議な心地で拝読していました。いや…ほんと、最後の最後でまさかそんな不幸がくるなんて思わないじゃないですか…辛い…。このままふんわりと幸せな未来が続くのだろうなと思っていたのに…!

    だからこその、後3人の名前が並んだ最後に、少しだけですが、救われたな、と感じました…。亡くなった人は帰ってこないけど、新しい命が加わるのは救いですね。
    願わくばこの先に幸多からんことを…!と、作中の一家にエールを送らせてください。

    素敵な物語を読ませてくださりありがとうございました!
    ご縁をくださったことに、心からの感謝を~!

    作者からの返信

    そう言ってもらえて嬉しいです😊

  • 選択肢はへの応援コメント

    ここまで読ませていただきました。
    主人公と一緒に童心に帰り、読みながら成長して行ける素敵な作品と感じました。
    スラスラと読みやすい内容でした。特にルートや土地柄の描写がとても鮮明でわかりやすく、西日本の土地勘がない自分でも自然と頭に入ってきました。
    ひとつ惜しいと思ったのは、ヒロインの柚那ちゃんの描写がところどころ大雑把だと感じた点です。
    素敵なヒロインでこの作品の存在意義の様な役回りだと思います。
    そんな女の子と初めてであった駅での描写、再会できた描写、近所に越してきた描写は、もっと尺を取ってもいいんじゃないかと思いました。
    また、一節に「かわいい」を多用し過ぎている様にも感じました。
    せっかく魅力的なヒロインなのですから、もっと色々な視点から表現できるともっっと彼女の良さが伝わると思いました。
    差し出がましく申し訳ありませんが、それでもこのお話は少年時代を思い出す素晴らしい作品でした。今後の執筆も応援しています。

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます😊

  • 人の行き来への応援コメント

    柚那ちゃんとの距離感が甘酸っぱすぎて、心がくすぐったい……!
    ロケーションがリアルなのも、空気を感じられて好きです!

    作者からの返信

    ありがとうございます🙂

  • 目的地への応援コメント

    迷子の女の子を助けた少年。
    名前も聞けなかったけど、心のどこかに残ったあの出会い。
    ――温泉と、電車と、少しだけ恋に似た感情。子どもの目線で描かれたまっすぐな気持ちに心が洗われました。

    作者からの返信

    感想、レビューありがとうございます😊

  • あの空き地はへの応援コメント

    言ってしまったことを後悔をしていた
    ==========
    ここ応援したい気持ちと自分から離れていってしまう寂しさの感情が入り混じっていて青春だなぁってなりました(*´ω`*)
    そして!すぐその後のポジティブシンキング!嫌いじゃないぞ、和真くんw

    作者からの返信

    そう言ってもらえて嬉しいです😊

  • 空き地問題への応援コメント

    初めて読ませていただきましたが、素直に「こんなにも心が洗われる物語があるのか」と感じました。

    和真くんの視点で描かれる日常や冒険、そして“気づき”の連続がとても丁寧に描かれていて、まるで自分の幼い頃を思い出すような読後感でした。

    特に割り箸のくだりの「知ろうとする力」が印象的で、大人にも子どもにも読んでほしい作品です。

    これからも温かくて、やさしい物語を楽しみにしています!

    作者からの返信

    そう言ってもらえて嬉しいです😊

  • 人の行き来への応援コメント

    たまたま助けた女の子が引っ越してくると言うのは、男なら誰しも一度は抱いたことのあるシチュエーションですね笑
    大好きです笑

    お父さんの教育方針もあり、主人公がどのように成長して、女の子と関わっていくのか気になりました。

    作者からの返信

    ありがとうございます😊

  • はじめにへの応援コメント

    電車と旅のワクワクが丁寧に描かれていて、幼い和真くんの純粋さが微笑ましい!車窓から少女を見つけて助ける展開も心温まり、優しい少年像にぐっと惹きつけられました。

    作者からの返信

    ありがとうございます🙂

  • はじめにへの応援コメント

    主人公の目線から情景を丁寧に追う描写、小学生である主人公の心情に寄せた文体、お見事です。ゆっくり読ませていただきます(*^^*)

    作者からの返信

    ありがとうございます😊

  • 空き地問題への応援コメント

    Xから来ました!

    5歳の男の子の視点で描かれているのが新鮮で、とても面白かったです。
    私は大分県に縁がないので、描かれている風景や日常がどれも新鮮に感じられ、興味深く読みました。
    日記のような語り口で進む物語は、素朴ながらも温かみがあって、読んだ後はほのぼのとした気分になりました✨

    作者からの返信

    そう言ってもらえて嬉しいです🙂

  • リトルコーチへの応援コメント

    優しい世界観とても素敵です。

    作者からの返信

    ありがとうございます🙂

  • はじめにへの応援コメント

    Xからきました。
    いいねが設定で今できなくて後でパソコンでさせてください。読み進めます。

    作者からの返信

    ありがとうございます🙂

  • 初めてへの応援コメント

    これはね――

    「初恋ってこういうもんだよな」って、ものすごく納得させられる、やさしくて、ちょっと切ない話ですね。

    作者からの返信

    書いてる人間が恋愛ゼロなので理想と妄想で書いてます笑

  • 人の行き来への応援コメント

    「その映画を見たことがなくてピンとこなかった」

    こういう一言って、ただ甘いだけじゃないほのかなリアリティを出してくれててすごく良いですね!

    作者からの返信

    ありがとうございます😊

  • 明るい兆しへの応援コメント

    描写が細かく、主人公の人生を追っていくのが面白いです!

    作者からの返信

    ありがとうございます😊

  • 空き地問題への応援コメント

    「どうして?」から始まる知の探求で次々と広がっていく展開が面白い!

    いつもありがとうございます!

  • 目的地への応援コメント

    温泉に入る和真くんのワクワク感、そして全部のお風呂を制覇しようとする子どもらしい探究心が可愛らしかったです。お父さんを困らせているのを察しながらも、好奇心に勝てないところがリアルでした。
    そして、助けた女の子との再会。「ありがとう」と言ってくれた彼女に、和真くんが「名前を聞いておけばよかった」と思うラストが印象的でした。偶然の出会いが心に残る、そんな旅の瞬間が素敵に描かれていました。
    読んでいると、旅に出たくなる気持ちが湧いてきます!
    次の話も楽しみにしています。

    作者からの返信

    誰でもそういう事があるのかなと思ったので笑

  • はじめにへの応援コメント

    電車の窓から流れる景色、特急「にちりん」のスピード感、子どもの視点で描かれる旅のワクワク感がすごく伝わってきますね!

    作者からの返信

    嬉しいです😭

  • 何があるのかへの応援コメント

    冒頭からここまで読ませていただきました!

    ノスタルジックな郊外の街を舞台に、主人公の幼少期から紡がれる何気ない、けれど特別な日々を追う文章をほのぼのとした気分で読みました。

    幼い頃の出会い、運命的な再会から一緒に過ごすようになった和真くんと柚那ちゃんの毎日が穏やかに、けれど確実に変化していく過程を柔らかな雰囲気で書かれていて、読むほどに心が洗われる思いです。

    主人公とヒロインを取り巻く周りに悪い人がおらず、心穏やか読んでいけるところが魅力的だと思います。後に三角関係になるのかな?と想像してしまう実夢ちゃんもとても良い子で、だからこそ誰も傷ついて欲しくないと願ってしまいます。

    キャラクター達の優しさに包まれて心が暖かくなり、読後感も爽やかな素敵な物語だと思いました。

    作者からの返信

    そのようなコメントをもらえて嬉しいです🙂

  • 目的地への応援コメント

    別府温泉!!
    個人的に馴染みが深すぎてちょっと感動ʕ•ᴥ•ʔ

    作者からの返信

    そうなんてすか?

  • はじめにへの応援コメント

    XのRT企画にご参加いただき、ありがとうございます!

    子どもの頃に乗り鉄だった人間にとっては、理想に近いオープニングです(^_^;)

    この年代で、女の子を助けてあげようとする行動力がスゴい!

    作者からの返信

    そう言ってもらえて嬉しいです🙂

  • 明るい兆しへの応援コメント

    会話文の全てを「」で括らずに書いていて、会話だらけになってしまっている印象を受けないのでとても読みやすかったなと思いました!

    和真くんをはじめ、登場人物が良い人で読んでいて気持ちが良いです^^

    作者からの返信

    ありがとうございます😊


  • 編集済

    退院祝いへの応援コメント

    和真くんとゆずなちゃんの関係に癒されます‥‥と思ったら、女性店員さんもいいことおっしゃってくださるじゃないですか‥‥! 思わず惚れそうになりました笑

    作者からの返信

    ありがとうございます🙂

  • 輝く瞳への応援コメント

    2人とも可愛いです‥‥

    作者からの返信

    ありがとうございました😊

  • 輝く瞳への応援コメント

    浴衣を着てきたら第一声褒めちゃえよ!!
    可愛いって言っちゃえ!
    と思うんですが、恥じらいが勝ってしまいますかね〜

  • 委員会への応援コメント

    柚那ちゃんは声が可愛いんですね、ホッコリしますね✨
    それにしても「好きだよ」とは……う〜〜んすっかり振り回されちゃってますねえ、和真くんは

    作者からの返信

    ありがとうございます😊

  • お互いの家でへの応援コメント

    弟のような存在……嬉しいのか嬉しくないのか、激しく意見が分かれそうですね……
    和真は嬉しいと思わないと、と冷静に考えているようですが、自分が同じ立場なら率直に面白くないかもです🤣

  • はじめにへの応援コメント

    Xから来ました。

    小学生の身で小さな女の子を助けようとは、度胸がありますな

  • 帰ってきた友人への応援コメント

    和真が年齢の割に知的な印象なのに、こういうときは顔赤くするところが可愛いですね

    作者からの返信

    ありがとうございます😊

  • アドレナリンへの応援コメント

    和真と柚那の人生の軌跡を読んでいるような小説でした。

    ちょっと控えめなところはあるけど、柚那のこととなると積極的に動き、それでいて恥ずかしがり屋なところもある和真。

    和真と一緒ならどこまでも、と言えそうなくらい積極性を出し、それと同時に頼れるところは頼ってくれる。彼と一緒に輝きを放つ柚那。

    イタリアに柚那が行ってしまいどうなるかと思いましたが、実夢とも親交を深めつつ、二人とも柚那のことを考えているのが印象的でした。

    ちょっと眩しすぎるくらいの純愛で、ムズムズしてくる作品!
    時間空いたら、また追いかけさせて頂きます。

  • 息抜きへの応援コメント

    はじめまして。Xからの参加、ありがとうございます。

    「リフレッシュは和真君かずまくんと手を繋いで歩くことだよ」なんてフレッシュ過ぎて、おじさんには眩しすぎます❗
    二人の関係が今後どうなっていくのか、引き続き追わせて頂きます。

  • お互いの家でへの応援コメント

    ちょっとした共通点にも嬉しくなってしまう和真くん、可愛いですね。
    きっと、和真くんは出会ったその時から好きだったんじゃないかとさえ思う描写にほっこりしています。

    作者からの返信

    ほっこりしたものを描きたくて🙂

  • 人の行き来への応援コメント

    素敵な再会ですね。こうして再会できるのもきっとご縁ですね。

    作者からの返信

    ありがとうございます😊

  • 輝く瞳への応援コメント

    本日はここまでです…

    しかし、ここまででも、昔ぼくのなつやすみ2をプレイした時に思い出したのに近い(半生が貧困ねー!)懐かしく清らかな感情を思い出させてくれましたとも

  • 人の行き来への応援コメント

    Xの企画からですー!
    和真くんは利発でとてもいい子ですね。
    ゆずちゃんと出会いましたがさてさて……。

    土地の説明などもちゃんとあるのでわかりやすかったです。
    温泉や駅のこととかも「なるほどー」と思いながら読み進められました。
    1話が読みやすい文量なのも、読者に優しいかと思います!

  • 空き地問題への応援コメント

    和真くんの、温泉全制覇したい!という気持ちや、人助けをしているはずが迷子だと思われていた、という描写が、まだ幼い男の子をしっかり表しているようで、ほっこりしました。
    お父さんの言葉も素晴らしいですね(^^)

    作者からの返信

    ありがとうございます🙂

  • 初めてへの応援コメント

    すっごい丁寧に幼馴染の描写していますねぇ。甘酸っぱい感じが伝わってきます。

    作者からの返信

    そう言ってもらえると嬉しいです🙂

  • 人の行き来への応援コメント

    企画への参加、ありがとうございます!感想が遅くなってしまい、すみません!

    和真の勇気ある行動から、運命的な出会いを果たした、和真と柚那の二人。ここからどんな恋愛模様、青春が描かれるか楽しみです...!

    ノスタルジーに浸れるような地の文の描写に光るものがあると思います!

  • 小学校入学への応援コメント

    若い頃は分からないことがあっても気がついてなかったりすることもあるよな

  • 人の行き来への応援コメント

    情景が想像しやすく、読みやすいです。
    出会いも可愛くて、きゅんきゅんします。
    こういう青春の予感のする作品がとても好きです!!

  • 初披露への応援コメント

    ぶりっ子と言われるのも納得のかわいらしい反応をする柚那にこっちまでドキドキさせられますね!
    柚那がずっと魅力的に見えるように描かれているので「これ一人称の世界線だったら和真どうなっていたんだろう?」などとニヤニヤ想像しながら読んでいました!

    作者からの返信

    ありがとうございます😊

  • 気になるニュースへの応援コメント

    XのRTの企画へ参加ありがとうございました。
    完結まで読ませていただきました。

    幼いころから社会人になって子供が生まれるまでの人生を、ちょっと上空から眺めているような感じでした。主人公が好きだと言う電車関係については非常に解像度が高く描かれていて、本当に電車が好きなんだろうなと感じました。

    登場人物たちは、学生の頃からしっかりと将来を見据えて努力を続ける真面目な子たちで、凄い子たちだなぁと感じます。それでいて、子供達だけでも旅行に行ってしまう様な大胆さもあり、設定が特殊で面白いなと思いました。

    こんな何でも出来て可愛くて輝くお姉さんたちに、ずっと弟のように可愛がられ続ける主人公は、とても魅力があるのだろうと想像しました。描かれてはいないので、本人自覚無しの部分に可愛がられる要素があるのかなと想像しています。

    終始穏やかな物語でした。
    今後も執筆活動を応援しております。

    作者からの返信

    感想までありがとうございます😊

  • 帰ってきた友人への応援コメント

    Xから来ました、はづきです。
    私の作品にも目を通して頂き、ありがとうございます。

    微笑ましいお話ばかりで癒されました。
    和真、そして柚那ちゃん。年頃の男の子、女の子って感じです。
    和真が顔真っ赤にしてしまっているところが、可愛いです。

    お互いのこと、本当に大好きで大切に思っているんですね。
    相思相愛……眩しく見えました。

    作者からの返信

    ありがとうございます😊

  • 新聞購読への応援コメント

    ゆずちゃん可愛いし、和真君も幼いながらに色々考えていて、とても微笑ましいです。これからこの関係性が成長と共にどんなふうになって行くのか楽しみです。

    作者からの返信

    ありがとうございます😊

  • 人の行き来への応援コメント

    素敵な再会にキュンとしてしまいました!助けられたゆずちゃんとご両親はちゃんと覚えていてくれて良かったなと思います。

    舞台となる土地の描写がとても細かくて凄いなと思いました。林業の問題や空き家の問題は深刻ですからね。商業施設や学校の誘致でどんどん変わっていく事で、良い事も多いですが伝統やローカルな生活習慣などの部分に大きな影響があると思います。主人公はそうした変化も学びながら体感して成長していくのかなと思いました。続きも読ませていただきます!

  • 目的地への応援コメント

    ガッツリとした地域ストーリーも良いものですね。
    私もよく大分県行きますし、佐伯の先にある蒲江まで釣りに行ったりします笑
    何となく地域がわかるので親近感が湧く作品ですね(^^)

    作者からの返信

    さえきのさいきをかけました笑

  • 目的地への応援コメント

    子供にしては随分考えのしっかりしている子ですね。5歳っぽさがなくてうーん、どうなんでしょう。文章も日記のような筆運びで少しつっかかるように思えます。これから2人がどんな物語を作るか楽しみです

    作者からの返信

    ありがとうございます。

  • 明るい兆しへの応援コメント

    情景描写が細かくていいと思います。

    気になったところがあります。

    空き家が多く、廃すたれた街に変貌へんぼうしてしまったことに悲しく思っていた和真。都市部みたいに「繁栄はんえいとまでも」

    ここは「繁栄とまではいかなくても」の方が自然かも知れません。

    もう一点は父親のセリフの部分ですが、もう少し句読点があった方が読みやすいかな? と思いました。

    作者からの返信

    ありがとうございます😊

  • 空き地問題への応援コメント

    読ませていただきました。
    お父さんの言葉が素晴らしい!!

    私も幼少期に父に同じようなことを言われたのを思い出しました。

    ストーリーも綿密でよく作りこまれています。素晴らしい👍

    作者からの返信

    ありがとうございます🙂

  • はじめにへの応援コメント

    Xの方で紹介して頂きましたので拝読しに来ました。

    私自身辺境の田舎の出身なので、情景がひしひしと伝わってきました…!
    思わず田舎の静かさが恋しくなりました…


  • 編集済

    この景色への応援コメント

    失礼します🙇‍♂️
    2段落目
    何気ない日時→何気ない日常ですかね?

    作者からの返信

    誤字報告ありがとうございます!

  • 人の行き来への応援コメント

    Xからきました😳
    いつ再会できるのかドキドキしながら読んでましたが、小学生ですか!いいですね✨️

    運命の相手との再会、しかもその子が幼なじみという立ち位置になる……これからが楽しみです!

    作者からの返信

    ありがとうございます😊

  • 初県外への応援コメント

    ちょっぴり大人びた2人の恋が実ってよかったです!
    1話で区切りよく読めるのも良い点かと思います、まだ話数があるので恋人になった2人がどのようになっていくのか期待です!

    作者からの返信

    ありがとうございます😊

  • 委員会への応援コメント

     キャラクターの細かい動作や台詞の回し方。それを受けての主人公の心情を表わしたナレーションの回し方が旨かったように感じました。

     物語も一話一話が短く、隙間時間に読めるので楽しみやすかったです。

    作者からの返信

    ありがとう🙂

  • はじめにへの応援コメント

    Xから来ました。
    のどかな文体が、郷愁を誘います。
    ただ、やや文章が固いかな? とは思いました。
    (人のことは言えない)

    作者からの返信

    ありがとうございます😊