第21話 夢のようなへの応援コメント
効率的に雑魚狩りをしていたシャルナの意外な逞しさと、二人の微妙に噛み合わない会話がいいですね^^
作者からの返信
感想ありがとうございます
この辺の会話は自分でも気に入っている所。筆の自然な流れに任せた結果出来上がった会話。お褒めいただき嬉しいです。
クリスマス企画短編 射弦義カミナの獄中日誌への応援コメント
これを見る限り、短編書けそうですね⁉︎ 思い切っていったん新作書いて見たらどうですか? 新鮮な気持ちに慣れるのではないでしょうか? 書いているうちに書けるようになるかもしれない? 私は少しずつ進めています。復帰をお待ちしております。
作者からの返信
実は裏で新作はこそこそ書いたりしている。でも、到底人に見せられない出来。特にキャラが駄目。色々既に固まっているカー学関連の話だからギリギリ書ける状態です。
でも、いつまでもこのままでは発展がない。いつかは新作を書いて投稿しなければならないという危機感は僕も抱いている。それがままならないけど、自分なりのベストは尽くしていきたいと思う。暖かなコメントありがとうございます。
6章あとがきへの応援コメント
久しぶりの執筆ですかね? 今の私には良く分かります。分からないままの操作の末に書く土台が変わってしまいました。番号も変わってしまいました。別人が書いている様な感じになって仕舞い落ち込んで仕舞いました。最後の章ですし、一番書きたい部分でもあったのですが、頭がグチャグチャになってなかなか書けません。少しずつでも最後まで書き続けようと思っています。作者様におかれましては新作を書かれて見るのもリフレッシュになるかも知れませんね!
私は思うんですよ。文章力に長けているだけ、確実な作品を書くだけで、普通に面白い作品は沢山あると思います。ですがどうでしょうか? その時に面白く読んだとして、何作品か読んだ後に頭に残っているでしょうか? 頭の良い人ならば兎も角、普通の人は大概忘れて仕舞います。本当に良い作品とは何年先も頭に残っている作品では無いでしょうか? 大体評価の高い作品は頭に残る作品が多いじゃ無いですか? 自分の個性をストレートに出せて、なお、読者様にどう書いたら喜んで貰えるか? いつも考えているじゃ無いですか?
私と違って、言葉を沢山知っている。だから、表現力も多い筈。私は多くの言葉を知らないせいで伝えたい事を上手く伝える事が出来ません。作者様は色々なジャンルが書けるじゃ無いですか? 取り敢えず、色んなジャンルを書いて見て、どんなジャンルが書きやすいのか? 己を知るのも大事じゃ無いですか? 一番問題なのは読者様に忘れ去られて仕舞う。これが一番問題だと思いません。これだけははっきりと言えます。書いている以上書籍化したいと思う悩みは皆んな一緒です。でも一番可哀想なのは良い所まで行くのに書籍化出来ない方です。まあ、もっと気楽に考えた方が書けると思いますよ! ちなみに私は今季好きなアニメは破産富豪です。人それぞれ、好きな物が違うと思います。勿論人気作品好きですが敢えて言うなら、この作品を推したいと言う事です。
私は作者様の作品好きですよ。コレクションに入れたいと思っております。これからも検討お願いします。勿論近況ノートからでも良いですよ!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
今回のスランプは中々深刻で、というかスランプと呼んでいいのかも分からないようなスランプより深刻な状態にあり、もう立ち直るのは不可能かもしれません。
それでも、やはり作品に感想を頂けると嬉しいし、カー学を書いてきた自負が蘇ります。今回も暖かい感想をくださってありがとうございます。
諦めた訳ではない。が、現実との妥協点を探るべき段階に来ているのも確かだと思う。本当ならもっと好きに作品を書きたいのですがどうにも書けない。文章自体が上手く書けない。そんな中で何を思って生きるか、毎日試されています。願わくばまた、以前のように覇気を持って作品を書ける日々が訪れることを毎日祈っている。祈る事しか今はできないけど。
木天蓼愛希さんもまた作品が書けるようになるといいですね。中々難しいかもしれないけれど、木天蓼愛希さんがまた作品が書けるようになることを僕は祈っています。
5章あとがきへの応援コメント
お疲れ様でした!
作品は紆余曲折あって成長していくもの。
全部ではなくとも、哀原さんのやりたかった事、描きたかった事柄を見ることが出来て嬉しい限りです(´∀`*)
自分もPVが伸びず、創作の路線に頭を悩ませ、時には筆を折りそうになる事が何度もあります。
でも、そんな時ほどカー学を読むと励まされるんです。
カー学には、作者の愛がふんだんに盛り込まれているのを感じます。
例え文章が粗削りであろうと世界観が、キャラクターが、そして玄咲を中心に展開される熱くて美しい物語が哀原の愛を一身に注ぎ込まれているからこそ、これだけ心揺さぶられる作品に仕上がっているのだと思います。
だからこそ、僕も負けてられないなと立ち上がれるんです。
カー学を読んで、また筆を取れる気力が沸いてくるんです。
だって僕にも最愛の自作品があるんですから。
何はともあれ5章完結おめでとう御座います。
そして続く6章、7章と玄咲とシャルナ二人の未来に幸あれ!!
作者からの返信
熱く手暖かい言葉ありがとうございます
平均すると5,5点というのが5章後半の感想、それでも面白いと言っていただけて、そして価値を感じてくれて嬉しいです
次いでは6章ですが、正直自信はない。今からどう受け取られるだろうかと戦々恐々です。それでも必死に紡いだ物語。文章は稚拙な所は間違いなくある。ただ、それでも何がやりたかったのかははっきりと見える仕上がりにはなっている。作者がどう思おうと作品は読者のもの。胸に抱いた素直な感想を作品の在り方だと受け止めて、いつか再起できるときを待ちながらスランプと戦っていきたいと思います。
最後にもう一度、カー学5章を最後まで読んでいただきありがとうございましたm(_ _)m
第13話 ルディラと玄咲1への応援コメント
クロですか?
はい。
入っていいですよ、空けてます。
もうこのやり取りだけでルディラとの絆レベルMAXじゃん!
シャルナというものがありながら、玄咲も罪な男よ。
作者からの返信
そこのやり取りは自分でも気に入っています。
既に絆レベルが相当な域に達していますよね……。
エピローグ2 ワールド・ニュースへの応援コメント
アイギスさんがアッサリ敗れてこの先の敵大丈夫なの? 感が払拭されてスッキリしました。本当に恐ろしいのは人間……!
作者からの返信
本当に怖い(強い)のは符闘会の対戦相手というオチですね
王魔種が時代の流れと人類の進化により脅威でなくなっていた、というオチと共に当初から構想していた流れ。オチまで読んでようやく全貌が見えるという構想で、やけにあっさり王魔種が討伐されていたネタ晴らしでもあります。
編集済
第12話 シャルナ無双への応援コメント
コメント失礼します。
実質、任意で十倍……!
鬼に金棒どころの話じゃないですね! 強い!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ここはもう完全にノリで決めましたね。シャルナと言えばクリティカル・インパクトだし、クロウ先生なら何とか使いこなせる気がするという理由で。
第34話 現実 ―HellOlleH―への応援コメント
素晴らしいですね。私は狂った男が大好きです。彼は私に人生は地獄よりも地獄だと言っているような気がして、少しも違和感がありません。
作者からの返信
コメントありがとうございます
この一連の話は僕の全精力を使って書いた話で、今では再現できない凄い話だと自分でも思います。カー学の本質を表した話でもあり、とても特別な話の一つです。
第2話 裂空将ガルダへの応援コメント
戦闘シーン読み応えあります
作者からの返信
コメントありがとうございます。
この話は過去の自分の創作論を読んだりして色々頑張りましたね……
それでも不安はあったのですが、自分のベストを尽くした話の一つ。
第16話 ルディラと玄咲2への応援コメント
お疲れさまです。
3章16話と4章天之神社読み直してきました!
気がついていなかった伏線もいっぱいあって
読み直して良かったです。
13神もアルメリウスも展示されていたんですね
作者からの返信
ありがとうございます
色々伏線は撒いてましたね。ようやく公開出来てホッとしてます。
第18話 カードバトル4 ―決着―への応援コメント
「僕、君のこと、キライ」――あの瞬間、心がバラバラに砕ける音が本当に聞こえた気がしました。戦いの中でこそ見える相手の“真実”と、それを受け止めきれない自分。アルルの後悔と葛藤が痛いほど共感できます。
作者からの返信
コメントありがとうございます
このシーンは凄く塩梅の調整が難しかったです。シリアスに寄せすぎす、しかし描くべき感情はしっかり描き、そのバランスが難しかったです。実は最初はアルルに泣かせる流れだった。だけど、シーンの緊張感が強くなりすぎた。その結果今の第18話となってます。もう少し何とかできたかなとたまに思わなくもない回です。
第13話 ラップバトル3 ―アルルVS玄咲―への応援コメント
ビートに重なる鼓動と、揺れる感情の陰影が胸にそっと沁みました。玄咲くんの「……俺なんて所詮この程度」という言葉には、思わず心がふるえてしまいました。静けさのなかに残るその余韻が、とても切なく美しかったです。そして、シャルナさんの一言には、夜が明けるような強さと優しさを感じました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
このラップバトル3.4は作品全体でもトップ5に入るくらい上手く書けた話です。一つのピーク。この頃の輝きを、早く取り戻したいものです。
第7話 少女の旅立ち ―未知なる世界へ―への応援コメント
あ…アレ?
この作品って、ルディラがヒロインだっけ(;つд⊂)ゴシゴシ…
作者からの返信
初期設定ではこの魔獣退治編が3章だったから先輩ヒロインをここらで出しておこうかという采配をしていたのです。実際に書いたらシャルナが1章で他の追随を許さないヒロインになったり話が予定の3倍膨らんだりしたが、一応5章はルディラがヒロイン。
プロローグ 特殊交通機関【CARD TRAIN】への応援コメント
やっと5章突入!
どんな展開が待つのか、ワクワクですぅ(っ ॑꒳ ॑c)ゎ‹ゎ‹♩
作者からの返信
5章は……現状作者の力及ばずといった所でしょうか
面白くなりそうな雰囲気はあるが、頭の中の構想を書き切れなかった。
EX-Day ―最後の一日―への応援コメント
やああああっと打ち合わせする気になったかルディラちゃんwww
後輩のためにももうちょっと早くやってあげよーよ( ´Д`)
作者からの返信
このシーンは結構気に入っているシーン
ルディラの登場シーンは全体的に気合いを入れて書いています。
第21話 全力疾走ウィーク・リポート1 ―残り2週間―への応援コメント
ほほう…玄咲、何かするつもりだね( ・ิω・ิ)
作者からの返信
本当は試験後に入れるはずだったクロウ先生の特訓をプロットの大幅圧縮によりここに入れることに。
それ自体は気に入っているのですが、このウィーク・リポートシリーズはちょっと決まり切らない出来の悪い話になったのは残念。没稿コーナーにも迷いの跡が相当残っている。
第20話 ジャンク改造とスパルタ特訓への応援コメント
シャルちゃん…健闘を祈る(`・ω・´)ゞ
作者からの返信
スパルタ教育の餌食になる予定はなかったのですが、流れで餌食に
ただ、明麗のスパルタ教育キャラは最初から決まってたことだったり
第28話 カードバトル3連戦 VSキララ+4人への応援コメント
モブの名前だけで飯食える。
今まで特徴とらえてたのに、突然十回転釘男はずるすぎるww
作者からの返信
この頃は時間がなく筆の感覚だけで走っていた
消耗は激しかったがかなり筆のノリは良かったです
お身体は大丈夫ですか?その後退院されたのでしょうか?
作者からの返信
身体は大丈夫です。ただ、退院時期は7月上旬とやや遠め。今も少しずつカー学を書き溜めている。どうにもノリきれないが、退院したらまた元の自分に戻れると信じている。心配してくれてありがとうございましたm(_ _)m。
ものわかりよしひこ、いい名前ですね。
作者からの返信
一見自然だけどありそうで絶対にない加減が気に入っています。
第22話 覚醒 ―Instant Angel―への応援コメント
シャルナの一挙一動がとても愛おしく感じられました!
作者からの返信
ありがとうございます!
そう感じていただけて非常に嬉しいです! 最高の感想です!
編集済
第21話 夢のようなへの応援コメント
主人公は全ての属性が使えるんですか?
0話で虹色の魔力って記載されてましたね。見落としていました。
作者からの返信
使えます。ただし一つ一つの属性が強力な訳ではないという。
多様性で特化型と戦っていくのがCMAのゲームシステム。
番外編 ラグナロク学園の休日1 ―電波ジャッカー―への応援コメント
天乃神社を見た後だとパチンコも複雑な感じですねー。こういう設定同士のリンク面白いですねー。
機械種の王魔種の自撮り画像に機械種は興奮するらしいですが、ポットさんら機人たちにもそういう要素が受け継がれているのか、ただ単にポットさん(ら)が歪なだけなのかも気になりますねー。
作者からの返信
ラグナロク学園の休日は実は9月に冒頭の文章を書き上げ、それから続かず、2カ月間を空けて書いた話。中々気に入ってる話。ただ、この話も連載ならではの失敗が色々あり……番外編2にその痕跡は残っていたり。大変でした。ええ。
王魔戦線時代の扱いというのは言わば第二次世界大戦の戦艦がバンバン出てくる艦隊ゲーなどの戦争を娯楽化して扱う風潮への軽い風刺だったり。別にリアルでそこまで深刻に捉えてる訳じゃないんですがね。僕は戦争が無条件で大嫌いでして、リアリティの欠けた時代や意識下における戦争の軽さというものをどう表現するかとなった時にこういう表現になった。結構気に入っている。
ちなみにパチの話は例に漏れずパロネタ祭りです。当時の新台中心に色々なネタを無作為に突っ込んでいる。
機人は魔物の機械種と違い基本的には常人と同じ感性をしています。ただコスモちゃんは……クラス対抗ストラテジーウォーで人を殺してゾクッとしたりしていましたし、どうなんでしょうね。彼女は色々秘密を抱えている子。いつか彼女関連の伏線も回収したい所です。
第16話 天之神社9 ―勇者AD―への応援コメント
は〜、ここまで怒涛の勢いで読んできたけど最高でしたദ്ദി˶ー̀֊ー́ )
今回は色々な感情がごちゃまぜになって上手く言葉では言い表せないけど、こんな凄惨な歴史は二度と繰り返されないでほしいな。
魔物は人じゃない。
当たり前の価値観だけど、今回の話だけでもカー学はそれを良く表せたと思う。
……まさかこれ政府達による魔物の一側面を誇張した捏造じゃないよね…˓˓˓(꒪꒫꒪)˒˒˒
手遅れになってしまった数多の犠牲者を想うとそうであって欲しいような、これからの平和を考えるとそうあって欲しくないような……。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
王魔戦線時代の悲劇は全部一片の誇張なしの事実です。むしろ政府はいかにマイルドにして歴史を伝えようかと苦心しているくらい。歴史の教科書は過度に距離を置いた客観的な供述が特徴となっている。プライア女王は歴史を濁さず伝えよう(過激な教育を施そう)としたが当時存命だった先代女王に止められたという過去を持つ。彼女は優秀な一方で結構思想が黒い。
第1話 着装! 天凱装ディライダー!への応援コメント
ディライダーいい性格してるぜぇ( ◜ω◝ )
作者からの返信
ディライダーは中身ブレイバーン+外見アムドライバーな奴。執筆当時丁度ブレイバーンが放送していてもろに影響を受けたのと、ゼアムジャケットジェナスの箱を見てたらふと装着型の精霊というアイデアが思い浮かび、ついでに外見も思いっ切り寄せてディライダーというキャラが誕生しました。純粋な装着欲の塊というキャラ付けはありがちだがいいキャラになったと思う。
プロローグ バエルとCMAのアドバイスへの応援コメント
バエルの本音がちょいちょい漏れてんの草( ᐛ )𐤔
シャルナと一度距離取るルートに入らなかったのは個人的に大正解!
二人の幸せあってこそのカー学でござる。
作者からの返信
この話は個人的には凄く好き
スタバで書いたのが良かったのかな。2章の名残りか文章も中々いい。
今のルートで正解だったと僕も思っています。
仮5章 プロローグ~試験開始までへの応援コメント
書ける様になって良かったですね! 私が書く様な作品でさえ頑張って書いています。なので、作者様の様な作品を書ける人が筆を折るのはとても勿体無いと思っておりました。書いている内にはその内に良い案が浮かぶ物でしょう。皆んな誰もが書籍化したいと思って書いていると思います。ですが、書籍化する人間は僅か一握り、書籍化して無いから、駄作と言う訳では無いですよね。いつか書籍化する作者様だと思い応援しております。頑張って下さい!
作者からの返信
いつも暖かいコメントありがとうございます。
カー学の5章の準備の進展で返信内容を変えようと思っていたので少し遅くなりました。一応試験開始まで連載できる準備は整ったがあと少し調整しようと思っている。ようやくスタートを切れそうです。
書籍化はしたいが、無理して目指しても叶うものではないなと最近は割り切っている。カー学はライフワークとして続けながら、新作で攻めていくべきだと考えて色々ネタをこねくり回している所。まだまとまりきらないがいいネタはある。面白い新作がまた書きたい。必ず新作をいつか必ず公開する。でも、カー学もライフワークとして、そしていつか誰かの眼に止まる可能性を捨てずに続けていく。そういうスタンスで今後はやっていきます。いつか必ず多くの読者に読まれる作品を書いてみせる。カー学も、記録に残らなくても、書籍化しなくても、読んだ人の記憶に末永く残り続ける、そういう作品であればそれでいいと今は思っている。
第21話 ダンジョンアタック ―玄咲Side―への応援コメント
いや〜面白かった。
ここまで一気に読んじゃった。
作者からの返信
3章は当時この程度のものしか書けないと絶望しながら書いていた所のある話なのですが、そういっていただけて嬉しいです。初稿からかなり修正を加えて完成させた話。振り返ると、2章でやや逸れた明るいノリと、色んな設定や人間関係の補足が目的だったのかなと思う。書いてる当時はとにかく必死だったが、思い返せばそこそこ楽しかった記憶もある。応援してくれた人たちのお陰です。
第16話 ルディラ・メルキュールへの応援コメント
おおお…ついにルディラが動くか(っ ॑꒳ ॑c)
作者からの返信
ルディラと明麗を本格登場させたくて連載継続していたという側面は間違いなくあります。この2人が大きな執筆動機でした。
10万PV突破記念番外編 ミランダ・スーのアルカナ占いへの応援コメント
ミランダ先輩の占い、神秘的で暖かくも鋭い。運命を忖度なく語る姿勢が、ただの結果発表ではなく、背中を押す祈りのようでした。比翼連理の運命に揺れるシャルナと玄咲、困難を抱えながらも未来を信じる姿に感銘を受けました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
僕は人よりは多く占いを受けてきた自覚はあるし霊的な知識のサイトや本に触れてきた自覚はある。彼女の占い観は作者自身の人生経験が下敷きになっている所はあります。
カー学らしく前向きなメッセージ。それでも、彼女の占いにどこか痛切な色があるのは、本編でも触れてる通り彼女が占い師ながら占いというものにどこか限界を感じているから。困難が待つと分かっている未来を信じて生きることは難しい。それでもいくしかないからせめて背中を押す。ミランダの占いには諦観と、それでも未来を信じるという祈りが籠っています。だから痛切な響きを帯びているのです。
この話の最後のシャルナちゃんの台詞。あれは当時自分に言い聞かせている台詞でもあった。絶望しかなかった。それでも嘘でも希望を信じていなければ、死を待つだけだった。だから必死に信じた。その前向きな発露があの台詞。未来を信じた。そして僕もまた今日まで何とか生き抜いてきた。生きることは難しい。でも、だからこそ、未来くらい信じなきゃ、立つことすらままならない。
この話はカー学の過渡期を象徴するような結構特別な話。その話に暖かいコメントをいただけて嬉しいです。ありがとうございます。
第13話 天之神社6 ―神への祈り―への応援コメント
リーン・フォーンの絵画が持つ鬼気迫る存在感と、それを彩る悲劇的な背景が、まるで画布から飛び出してくるような迫力ですね、、、
作者からの返信
コメントありがとうございます
この絵の話は本当に極限の精神状態で描いた話。全話でもっとも自棄糞という言葉がふさわしいスタンスで一筆で書き上げた。その時の自分の根っこにあるものを叩きつけました。迫力に繋がっていたら嬉しいです。
第11話 天之神社4 ―王魔写真館―への応援コメント
無数の死体が並べられた写真群が生々しく迫り、まるで過去の悪夢が今もなお息づいているかのよう。恐ろしい魔物たちの顔や異形の姿に映し出されるのは、単なる肉体の死ではなく、心の死、道徳の死。戦争と恐怖を娯楽や幻想の枠で語ることの無意味さを痛感させられました。
作者からの返信
この話は天之神社編の肝要となる話なので3回ほど加筆修正をして完成させた一番手間をかけた話です。伝えたいものが伝わっていて嬉しい。コメントありがとうございます。
第11話 天之神社4 ―王魔写真館―への応援コメント
これは読ませていただきました所、ゾクっとしました。感覚が戻って来たのですか? ここから、このダンジョンに入って行くのですか? これだけの作品を回収させて行くの大変そうですね。でも、これを書いてくれるのはとても楽しみです。これだけ強そうな魔物がいるダンジョンへ挑もうとするのは楽しみです。カードを使って、倒して行くんですか? だとしたら、初めて見る話になりますね。カード•ホラー•ダンジョンの融合か?これって、初ですよね。楽しみだなー。他の仲間も出て来るんですか? 主人公達だけで倒すのも大変そうだものね。これだけの魔物を倒して行くの大変そう。回収も大変そう。これを書くのには覚悟がいると思うのですが、これが書けたら、凄いですね!恐らくカード、ホラー、ダンジョンの融合の話なんて知らないし、初めて見る話です。伏線回収は大変そうですが、間違った方向に転がって行かない限り、とても魅力的な話になりそうですね。楽しく読ませていただきます。あっ、私の勘違いだったら、ごめんなさい! どうなって行くのか楽しみです。これからも頑張ってください。
作者からの返信
まだ万全ではないですが一時期よりは戻ってきました。こうなったら以前以上のものを書けるようにならねばスランプに陥った甲斐がないので以前以上のものを書いてやろうと意気込んでいます。急ぎ過ぎない程度に急いで。
ダンジョンは今後登場させる予定です。これだけ露骨に登場させている以上王魔種も。クラス対抗ストラテジーウォーのように今度は広大なドロミテ大樹海を舞台にした特殊な戦いになる予定。その中に謎のダンジョンもあって……という感じです。ただ、ダンジョンは3章で得意でないと分かったのであまりメインにはならなそうです。学年でなく学園総員での戦いに今度はなる予定。だが、どうなっていくかはまだ構想半ば。全く想定していない要素が既に無数にある。でも、血みどろの描写や戦闘主体なので上手く纏められそう。王魔戦線編は首尾よく行けばカード学園サヴァイヴで一番面白い章になるはず。その構想の実現を目指してこれからも頑張っていきます。
コメントありがとうございます。これからは自己鍛錬と表現の手段として頑張って書いていきます。今度は完結までが射程距離。4章、5章、6章、そして7~8章完結で現在構想している。実際どうなっていくかは未定だが、とりま構想はできた。あとは生きて書いていくだけ。
第9話 天之神社2 ―歴史資料館【センチュリーズ・ホール】―への応援コメント
おかえりなさい!
「カード学園サヴァイヴ」の連載再開、楽しみにしていました。
天之神社の歴史資料館に潜む壮大な物語の片鱗を見せつけられて、架空の世界がますます魅力的に広がるようです。華族としての明麗の冷静な振る舞いと、展示物が語る過去の惨劇や繁栄が対比的で胸を打たれます。特にダンジョンから掘り出された配信機器の話にはロマンを感じ、過去と現在を繋ぐ未知の力に胸が高鳴りました。
作者からの返信
コメントありがとうございます
自分は自分なりの物語をこれからも書いていきます。
物語に限らず自分は自分の世界観を大事にしていけばいい。ようやくそう気づけました。
思ったより本格的に歴史を深掘りする形になった天之神社編。自分なりに精一杯書いた。楽しんでいただけると幸いです。
第10話 天之神社3 ―王魔戦線時代―への応援コメント
やはり、何かが始まりそうで気になりました。無理はせずに体調を崩さないように書ける時に書いていて頂きたいです。
作者からの返信
ご心配いただきありがとうございます。
これからはなるべくマイペースで書いていく。読者を考えすぎるのもまた毒になる。この2年間で骨身に染みました……。
第0話 転生 ―Burned Out―への応援コメント
爆炎が全てを飲み込むように、主人公の内なる葛藤もまた、過去と未来を交差させながら燃え上がる。戦場の無慈悲な現実と一瞬の優しさが織り成すこの対比が、心に刺さりました。作品の深みと迫力に魅了され、フォローさせていただきました。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
この話は30回くらい推敲した話なので、その苦労がクオリティに反映されているようで嬉しいです。
第8話 天之神社への応援コメント
素敵な作品を読ませていただきました!
天之神社への道のりが描かれたシーンは、まるで自分がその階段を登っているかのような臨場感があり、心地よい風とともに山の青々とした景色が目に浮かびました。
神社の独特な外観に驚きつつも、その和洋折衷の美しさに感動を覚えました。異なる文化や要素が融合し、一つの建造物に宿るというのは、まさに私たちの内面にも様々な感情や価値観が共存しているようですね。それを一つにまとめ上げる力が、この作品の魅力の一つだと感じました。
本当に素敵な作品をありがとうございました!天之神社の世界に再び浸れる日を楽しみにしています。
作者からの返信
感想ありがとうございます
この話はただならぬ気合いを負って、気持ちを籠めて、書いた話です。特に文章にはこだわりました。表現したかったことが伝わっていて嬉しいです。この天之神社という話は作品にとってとっても大事な話です。半年間この話に辿り着くために死に者狂いで頑張ってきました。その必死さが少しでも作品クオリティに繋がっていれば幸いです。素敵なコメントをありがとうございました。
第24話 マスタードドリンクへの応援コメント
玄咲とシャルナの関係は、まさに心の奥底から湧き出る感情の奔流のようで、彼らの瞬間瞬間が永遠に輝くように感じられました。死を超えて続く愛の物語に、強く心が動かされました。
作者からの返信
感想ありがとうございます
最終話は自分にとっても特別な話で読むと必ず泣きそうになります。あの話は本当にたどたどしく出た言葉を拙くてもそのまま書いた、本当に純粋な思念だけで書いた話です。カード学園サヴァイヴを最後まで書いていたい。そして登場人物たちを幸せにしたい。その思いだけが最後に残りました。
第8話 天之神社への応援コメント
コメント失礼します。
和洋折衷の神社に巫女カラーリングのシスター服!
全然違うようでいて、妙にしっくりくる気がします。
わかりやすく表現してくれているお陰なのかもです。
毎度、ユニークな発想を楽しませてくださり、ありがとうございます!
作者からの返信
コメントありがとうございます! その言葉だけでもう満足です!
この話は本気中の本気で書いた話で、本気を出せた話で、半年ぶりに納得のいく話が書けました。この話には色々な思いを籠めてる。だから、この話に感想を頂けて本当に嬉しい。天之明麗というキャラのこの設定は最初から決まっていた。この話を書くまで絶対連載を続けようと思っていた。その話をようやく、完璧な形で披露できた。この大事な話に感想をくれて本当にありがとうございます!
クロウの歴史授業 ―カー学の歴史―への応援コメント
すみません、確認お願いしますm(._.)m
謎の存在による度重なるこの所業は戦力以上(は→に?)もちろん
※カードゲームでリスク大は大体やべー効果ありますが、命かかってもそれに手を出すのは戦争だからですかね。*ˊᵕˋ)੭
作者からの返信
戦力はもちろん、ですね。ありがとうございます。どっちの表現にしようか迷って後で決めようと思って忘れてました。
禁止カードについてはもう少し練り込んでから返信します。要約すると世界が危険過ぎて人類が貧弱過ぎたからです。また、流石に命まで取る禁止カードは少数派で、それは最終手段です。
1章エピローグ バエルの告白への応援コメント
作者様カクヨムにもリンクをはって頂けるとありがたいです。入って来ない物があって困って折ります。私事で申し訳ありません。
作者からの返信
カクヨムって近況ノートってことですか?
新話の通知なぜかされるときとされない時がありますもんね
第53話 ラブコメ9 ――玄咲の過去――への応援コメント
うん……オイラも泣いてるわ、今。
玄咲の気持ちがリアルに伝わって来て、メッチャ苦しい……。
色々苦難が続くだろうけど、玄咲はこれから失った人生の分、目一杯幸せな想いをし続けて欲しいな。
作者からの返信
泣くほど共感してもらえて嬉しいです。
描写的にはシャルナちゃんの文筆で描いた過去エピと対比して一話丸ごと会話のみで語っています。書くまでもなく伝わることですね。
裏話をすると玄咲くんの過去話は当初挟む予定は全くありませんでした。転生者だと明かす予定もありませんでした。シャルナちゃんの過去話を書いたら流れで玄咲君の過去話に突入しました。この作品は常時肌感覚でバランスをとっています。その場その場でアドリブで足りないと判断した要素を付け加えていってます。玄咲君の過去話もその一つです。クロマルとクロスケまでは大体想定内でしたがその後の過去は作者にも想定外でした。赤い瞳の理由があんなだとは思いませんでした。精々たくさん戦ったせいかと。驚きの連続です。
第48話 ラブコメ4 ――本音――への応援コメント
いつもはラブコメなんて受け付けないのに、この二人のイチャイチャだけは何故かいつまでも続いて欲しいと願ってしまう…。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
シャルナちゃんは天使ですから……という冗談はさておき、多分空気作りが上手くいったんじゃないかなと思います。
く…クララ先生〜。゚(゚´д`゚)゚。
作者からの返信
クララ先生が玄咲くんにとって天使だった理由です。真っすぐで、正しくて、優しくて、暖かくて、本能的に一番天使性を感じていたのです。あと母性に溢れてるのも主人公の過去的には大きなポイント。
第36話 クララ・サファリア ―Ever Eve―への応援コメント
㊗️雷丈壱人死す!!!!!
ざまあああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ!!m9(^Д^)
作者からの返信
サンダージョーを憎らしく書けてたようで何よりです。
第21話 夢のようなへの応援コメント
そして玄咲はまだ知らない。
自分がまた一歩、地獄に片足を突っ込んだ事に……。
作者からの返信
地獄編は自分の味わってきた地獄を全て叩きつける。そんなつもりで書きました。文章の質的にはあそこがピークだったかもしれません
第0話 転生 ―Burned Out―への応援コメント
ええ……好き。
まだ序章なのにクソデカ感情が入り乱れてて何も言えません。
文章も、見せ方も、キャラも、動きも最高じゃないですか。
こんな作品を探してました。
それでは続きを楽しんできます(*ᴗ ᴗ)⁾⁾
作者からの返信
コメントありがとうございます
そう言ってもらえて嬉しいです。一人で最善だと思えるペースで書き上げた1章は自分でも会心の出来です。2章はあとがきに書いてあるように色々あったのですが、今となっては不満はありつつもまぁまぁ満足しています。本当に楽しんでいただきありがとうございます。
エイプリールフール短編 犬シャルナへの応援コメント
作者様。これ駄作の様に言いますけど、なかなかいいアイデアだと思います。冗談で首輪を持って行ったら、つけて貰ったら犬になっちゃった。これ一つのストーリーになると思います。首輪を外せば、元の人間に戻るけど、それには条件があるとかだったら、連載出来ますよ。シャル的には裸感覚なので恥ずかしがる。主人公的にはペットなので頑張って世話をする。ドタバタ劇も楽しいかも知れません。ではでは!
作者からの返信
確かに、言われてみればシチュエーションラブコメとしては割とよくあるけど面白いアイデアですね。条件を上手く設定すれば、いくらでも話を転がせそうです。周りには秘密にしてて、段々動物の感覚が普通になり過ぎて人間の姿でも動物のように振る舞ったり発言したりして、周りの人間を凍りつかせたり、シャルナみたいにアブノーマルプレイをさせたりとか面白そうです。アイデアの一つとしてストックしておきます。ありがとうございます。
やるなら多分、現代の高校舞台でボーイミーツガールですかね。あるいは転生したら伝説の魔獣(の幼年期。人化できる)だったとかでも面白いかもしれない。
第54話 シャルナとへの応援コメント
コメント失礼します。
素晴らしいイチャイチャ感……!
名前の呼び方が変わる、というのは善きものですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
この後の展開も、シャルナ呼びに変わる展開も書き下ろしたのですが、結局迷った末シャル呼びのままに。でも、変えた方がよかったかなとたまに思ったり。
第42話 シャルナと膝枕への応援コメント
メープルシロップかはちみつのようにあまあまのべったぺたでしたね…!
これで「友達」という枠は堅持しなきゃならないのだから、理性が大変なことだ…
いやはや、ご馳走様でした
作者からの返信
コメントありがとうございます! あまあまで、この作品ジャンル何?ってもう自分で自分に問いたいような話です。この話は凄くバランスが難しくて本編完結後にようやく今の形に落ち着きました。シャルナちゃんが嫌われるのが怖かったのです。旧稿は一応尖った没稿2にそのまま載せる形でぶっこんであります。2章は本当書き直し祭りでした。
2章あとがきへの応援コメント
ここまで読みました!いつもランキングで作品を探してるのですが9割量産型の小説ばかりで気分転換に検索で更新順で見たらこの小説に出会いました。めちゃくちゃ楽しめました!キャラも個性的だしストーリーもテンプレじゃなく独自の物ばかりだし技とかも色々想像が掻き立てられました。大変だと思いますが続きを楽しみにしてます!
作者からの返信
ありがとうございます。続きを楽しみにしている。作者としてこの上ない賛辞です。カー学は多分一生、僕が世界で一番大好きな作品です。どこまでも、自分自身のように感じて、自分の百倍愛している、そんな作品です。だから褒められると凄く嬉しい。本当に、楽しんでくれてありがとうございます。
異世界転生して魔法を使うとしてどう差別化するか。自分に扱える題材は何か。そうして考えた結果出てきたのがカード魔法というありそうでヒット作は中々ないというアイデアでした。活かし切れたとはいえませんが、アイデアは悪くなかったと思います。対となるADの個性が現状少し薄いので、そこは3章で補完したいなと思っています。
キャラは自分でも中々いいと思っています。好きなキャラばかりです。ただ、悪役が少し弱いなと思ってます。個性というのは、元々アクが強い方でそれを必死にテンプレに抑え込んで、それでもはみ出した結果独自性が強くなったって感じですね。
ストーリーに関しては結構反省点一杯です。とにかく間延び。これが一番の課題です。次章、次作ではテンポを強く意識して書かねばと思っています。でも、そんな話でも楽しかったと言っていただけて、続きが読みたいと言っていただけて光栄です。本当にありがとうございます。
ただ、続きは書く意思はあるのですが、もしかしたら相当先のことになるかもしれません。あとがきにも書いてある通り2章の構成が乱れ過ぎてリメイクさえ考えているのと、3章はある程度話をまとめ上げてから投稿しようと思っているからです。なので、当分はこの2章に最終話を添えて完結という形で置いとこうかと思っています。もしかしたら書く機会を失うかもしれない。そう言った時、カー学が未完のままというのはやはり悔いが残るので、3章投稿時までは完結扱いにしておこうかと思います。続きを書くのがいつになるか分かりませんが、本当に、ここまで楽しんでくれてありがとうございます。必ず、続きは書きます。
カー学は僕のライフワークなので。
編集済
第54話 ラブコメ10 ――ほんとの気持ち――への応援コメント
何この尊すぎる状況
第36話 クララ・サファリア ―Ever Eve―への応援コメント
最高!
第45話 ラブコメ1 ――絵――への応援コメント
正直、私はこのような場面を書いた覚えがない。書こうと思っても、書けません。
才能が無いようです。
ラブコメ、憧れますね。(^^;)
羨ましい限りです。
作者からの返信
僕もこんな場面を描いたのは生まれて初めてです。難産でしたが必要となれば書けるものですね……。想定外に膨らみましたがいい話が書けたと満足しています。
第36話 クララ・サファリア ―Ever Eve―への応援コメント
面白いというか、凄惨ですね。
わくわくします。これって、異常なのかな。(^^)
作者からの返信
第34、35、36話は自分の味わってきた地獄を全てここに刻み付ける。そんなつもりで命を削って書きました。何らかのものが籠っていれば嬉しいです。美しい残酷さというのが描写テーマです。文章的にも一番脂が乗っていました。
第0話 転生 ―Burned Out―への応援コメント
コメント失礼致します。
タイトルからは想像出来ないほど、中身は真面目な内容でしたね。
少しばかりか官能的な表現もあって、気まずい気分にはなりましたが、読んでいて飽きませんでした。
語り手の男と、少女がどのくらいの年齢差なのか気になります、読み進めていけば分かる事ですかね。
Nice novel◎
作者からの返信
コメントありがとうございます。飽きずに読んでいただけて良かったです。
真面目……意外なコメントです。細かく小ネタを入れて、ふざけた内容にしたつもりなのですが。タイトルとのギャップが大きかったのかな。
年齢差は読み進めても分かりませんね。転生前の話はあまりしないし、そもそも作者も明確に決めていません。大体20歳前後くらいに落ち着くとは思うのですが。
第0話 転生 ―Burned Out―への応援コメント
物語の序章の流れとしてはむちゃくちゃ好みです!平成初期の仮面のヒーローって最初はむちゃくちゃ静かな始まりだったのを思い出しますね!
主人公はこれから何処の世界、何処の国に転生するのかもむちゃくちゃ興味があります!何もかもが非常に魅力的で参考になります!
これからこの物語を楽しみながら読ませていただきます!
作者からの返信
コメントありがとうございます。楽しんでいただけたら幸いです。仮面ライダーは僕も好きですよ。
第21話 玄咲のAD制作への応援コメント
渾身の仕様書とかネーミングセンスとかぼっこぼこにされてて、むべなるかなと思いつつもちょっとかわいそう…! みたいに苦笑がこぼれてしまいました
中二病フルドライブって感じで微笑ましいです。
シャルナにまで「だ、ださ……」と呻かれてるのはほんと笑ってしまうところでした
作者からの返信
コメントありがとうございます。
中二病というよりは小学生のノリですね。卒業する機会を逸して心の一部が小学生時代のままという裏事情を反映しています。
第11話 ダメージ計算とクリティカルへの応援コメント
狙ってクリティカルヒットするの強いですね!
これがシャルナの戦闘適性って感じなのかな。
短剣でクリティカル型……戦闘メンバーに一人いたら、一発逆転が狙えそうで良いポジションです。
連続でのコメント失礼しました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
スピードと幸運特化のステータスです。特に元ネタとかはなくRPGでよくあるクリティカル型の軽戦士ですね。
第24話 クソカードへの応援コメント
玄咲が念を押す破滅のクソカードが気になってしまいます。(笑)
安すぎるからきっと買っちゃう人がいますね!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
詳細は考えていませんね……ゲームのデス・クリムゾンをネタにしているだけなので。
編集済
第18話 カードバトル4 ―決着―への応援コメント
当人の預かり知らぬところではありますが…
思いの外嫌われてはなさそうで、よかったねえ、玄咲くん…
作者からの返信
この一連の話は死ぬほど難航しました。WEB小説の性質上あまり後引く終わり方にしたくなくて、かなり没を出しましたね。
第7話 シャルナ・エルフィンへの応援コメント
この娘って・・・