応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント


  • 編集済

    謎解きも会話も、大変面白く読ませていただきました!
    続きも投稿されているとのことで、また後ほど拝読します……!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    会話を書くのは実は苦手で、でもそこを楽しんでいただけたのなら、すごく嬉しいです。

    「事件簿②」も楽しんでいただけたら、幸いです。

  • すごく面白かったです!!

    最後のオチもまさに「やられた、」っていう感じですね!(欲望に負けたっていうことですよね?)

    この2人のコンビの話はまだ続くのでしょうか?
    また読ませていただきたいです!

    作者からの返信

    最後までお付き合いいただきありがとうございます。

    ラストはまさに「欲望に負けた」ということですが、
    彼女の欲望が何であるのかは、想像にお任せします。
    悪戯心か、はたまた……。

    二人の物語は今後も続きます。
    たぶん、来週には別の短編を掲載させていただくと思うので、
    よろしければそちらも読んでいただければ幸いです。

  • 第15話 犯人の正体への応援コメント

    応援コメントのお返事ありがとうございました!

    犯人の名前が最後の方まで出て来なかったので、誰なんだろう?誰なんだろう?と思いながら読みました!

    ついに明かされた盗難事件の真相!

    動機もわかりました!
    そういうことだったのですね。

    肝心なのは事件の決着ですよね。
    どんな結末になるのか楽しみにしています!

  • 第14話 推理への応援コメント

    これで事件解決に必要な情報は出揃ったということですよね?

    全然ピンとこないのですが、
    『部費が入った巾着を最後に見かけたのはいつか?』
    の文言から、
    皆んな実は巾着に部費が入っていたのを見ていないのではないかと思いました。
    (巾着の中には元々部費は入っていなかった?)

    誰かが誰かを庇って巾着を捨てて、、?
    でも庇われた人自体は犯人ではなく、みたいなオチなのかな?と思ったり。

    誰かが真剣に盗んだとすると犯罪になってしまって、その後みんなと気まずくなってしまうような気がするので、

    なんだ、そういうことだったのか?みたいな感じで誤解が解けて丸く収まるのかな?と推測しています。

    どうなのでしょうか?!

    続きを楽しみにしています!

    作者からの返信

    毎回コメントありがとうございます。

    記載いただきました通り、
    ミステリ小説においてある意味重要な部分は
    登場人物たちが、『その後みんなと気まずくなってしまう』可能性が高く、
    いかに事件に落とし前をつけるのか、だと思います。

    『犯人の正体』と『事件の解決』を楽しみにしていただければと思います。

  • 第13話 果報への応援コメント

    応援コメントのお返事ありがとうございました!

    質問の解説もしていただいてありがとうございました。
    (『無惨』はインターネットで検索して黒岩涙香かな?と思ったりしていたのですが、「お化け屋敷の中」がわからなかったです。今回、この2人の会話をきっかけに教えていただいて新たに知ることができました!)
    ( •ᴗ•)

    巾着は汚れた状態で見つかった、、、
    これってすごい新展開ですよね?!

    珈琲を零した時、何か意味があるのかな?と気になりましたが黒川は犯人ではない、、?

    天ヶ瀬さんはもう犯人がわかっているのでしょうか?

    14話が待ち遠しいです!

  • 応援コメントのお返事ありがとうございました!

    “決定的な何か”——
    決め手が今のところないですよね。

    「『無惨』の時代から、足の探偵よりも頭の探偵のほうが優れていますよ。」
    「それは、お化け屋敷の中での話しだろう。」
    ↑ここの会話の解説(説明)を聞きたいです!

    作者からの返信

    "決定的な何か"――は、
    そうですね、現段階では出そろっていませんね。
    鋭いご指摘、ありがとうございます。

    13話と14話で、推理に必要な情報は出そろいますので、
    "決定的な何か"を元に推理してみてください。
    (しょぼい結末でも、石は投げないでください)

    ご質問いただきました、二人のやり取りですが、
    『無惨』は日本探偵小説の嚆矢と言われている「黒岩涙香」の作品です。
    作中、現場主義の刑事と科学を信奉する頭脳派の刑事が
    事件解決を競うのですが、それにかけての台詞で、
    返しとなる「お化け屋敷の中」というのは、
    松本清張の本格批判(と解釈されている)で有名な文面の援用です。

    メイン二人の、ミステリ好きらしさを出すために盛り込んだ
    やり取りでしたが、ちょっと分かりつらかったですね……。

    今回もコメントありがとうございました。
    あと数話ですので、最後まで読んでいただければと思います。

  • 第11話 衝撃の事実への応援コメント

    てっきり事件に関する衝撃の事実だとばかり思っていました。

    犯行は計画的なものなのですよね?

    今のところ誰も犯人のようには思えません。

    でもなんとなく郷野さんが犯人なのかなと思ったりしました。
    (最後のエピソードを読んでそう思ったのですが、ミスリードでしょうか?)

    テンポが良くて面白いです。

    作者からの返信

    コメント、ありがとうございます。

    犯人特定に悩んでいただけているようで、
    ミステリを書いている人間としては嬉しい限りです。

    今週中にはラストまでアップする予定ですので、
    引き続き楽しんでいただければ、幸いです。