是非なく連れ去られ、戦わなければならない理不尽を生む召喚。召喚者はたまったもんじゃないが、召喚先の人々も召喚された人の関りで評価される。とても引き込まれる世界観で続きが読みたくなってしまうが…残念ここで終わり?。せめて主犯たちが不幸になるのを見たかった。あ~!神罰に巻き込まれる人を見直してリメイク出ませんかね?
世界観や伏線などが、面白くて続きがないのが残念で残念で、考えを変えて続きを書いてほしいと思う作品です。
止流うず先生の作品は「手垢」のころから読んでいますが、カクヨムで投稿されていることを発見し読破中です。いつも思います。続きが読みたいです!この作品もそうですが続きが読みたいのです!
面白かった。まだまだ続きが読みたくなるくらいに面白かった。でもここで完結させて、後は読み手の想像に任せるってのもありのような気もする。個人的には久々の傑作
このレビューは小説のネタバレを含みます。全文を読む(33文字)
全勇者との対比、そして主人公の前向きな部分を強調することによって、ブラック感が緩和され、かなり読みやすくなっている。異世界の裏を前面に出すことによって作り出されるヤバみがはまる、はじまりの物語。
連載しないのですか?すごく続きが気になるのですが
続きをお待ちしています!
ボルテージが上がりだしたところで終わるのが生殺し感があって続きが読みたいと全部読んだ後に感じる作品。
とても続きが気になります!