あとがきへの応援コメント
(あとがきを読んだ上で)作者が書きたいものがしっかり文章とシナリオに落とし込まれていて、気持ちよくスラスラ読めて楽しかったです。
強い女子高生が人を殺しまくると……気持ちいい……!
百合としても、とおれなの関係性がガッチリ"運命"として当てはまっていて綺麗で好きです。
作者からの返信
リリーキッチン百合塚さま
最後まで物語をご覧くださり、本当にありがとうございます……!
習作としてお試しの要素を多数取り入れたので、すらすら読めたと言っていただけたのがかなり嬉しいです。
要素が増えれば増えるほど、やはり書いていて煩雑になってしまいますので。
百合もお気に召していただけたなら幸いです。正反対の二人が百合百合する、そういうのが大好きなもので、好きといっていただけると非常に喜ばしく思います。
レビューもいただけて、本当に、ほんっとうにありがとうございました。
第3話 『女子高生の氷高透』の一日への応援コメント
あまりにも個人的な感想で申し訳ないのですが、昔書こうとしたもののプロット段階で断念した作品とやりたいことが近く、だからこそそれを形にしてくれたことへの感謝の念が溢れ出てしまい、なんだか救われたような気分になる作品です。ありがとうございます。
作者からの返信
リリーキッチン百合塚さま
応援コメントありがとうございます。
レビューまでいただけて、とても嬉しいです。
私自身、『こういうのが読みたいんだよね』という気持ちでお話を書いているので、もしかしたら好みが似ていたのかもしれませんね。
救われた、なんて言っていただけるのは恐縮の限りですが、楽しんでいただけたなら幸いです。
第14話 私の師匠、薫子という人への応援コメント
二周目で気が付きました。
『稀によくある』
一見矛盾した言葉なんですけど、「それなりにある」とストレートに表現するより面白いですね。
作者からの返信
南村知深さま
コメントありがとうございます。
薫子さんはいつもそれなりに身なりを整えているのですが、時折何もかもを適当にしたくなる期間があって、その頻度を示す言葉が「稀によくある」なのかなーと。このフレーズを最初に考えた人は天才だと思います。
二周も目を通してくださっている事に恐縮しきりですが、楽しんでいただけているなら幸いです。