嵐のような避けられぬ夢への応援コメント
美しいことばの中に恋の情熱や儚さを感じてせつないような懐かしいような気持ちになりました
過去の恋もずっと生きている、そんなふうに思えてステキでした
作者からの返信
真朱さん
コメントありがとうございます!
「忘れられない恋」「過去の恋」がテーマですので
とても嬉しいコメントです。
嵐のような避けられぬ夢への応援コメント
言の葉が美しい音で響いてきますね……(´ω`)
「ただそれだけでただそれだけで」
この繰り返しに、なんとも切なさを感じました。
詩歌として、そして恋歌として、とても好きです!(゚∀゚)
作者からの返信
火ノ鳥飛鳥さん
嬉しいです!!!
レビューも、とっても嬉しいです!
短歌、いろいろ出しましたが、恥ずかしいけど、
「戀文」が一番気に入っているのです。
すごく考えながら作ったし。
ありがとうございました!!
嵐のような避けられぬ夢への応援コメント
こんにちは。
細き糸年に一度の言の葉よ ただそれだけでただそれだけで
細き糸年に一度の立つ波も 凡《おほ》には立たず
吹く風も 和《のど》には立たず
糸ひきて 海道《うみじ》は行かじ
吾れも悲しも
細い糸、年に一度、海に立つ波は、穏やかではなく、風ものどかには吹かない。
細い糸を手でひいて、海の道を渡って行くことはできない私は、悲しむ。
はいっ! 頑張って感想つくりましたよ〜☆
良い戀文でした。
作者からの返信
加須千花さん
うわーん、和歌が素敵すぎます!!
嬉しいです!
そして素晴らしいレビューも!!!!
「戀文」、加須さんに読んでもらいたかったので、
とっても嬉しいです。ううう(むせび泣き)。
あ!
そういえば、彩香と弘樹のあまい話、いま公開中です。
嵐のような避けられぬ夢への応援コメント
言葉の選び方がすごく良くて、声に出して読むとまた、日本語の音がしとしと降ってくる感じ
読み終わったあと、呆然としてしまった…(いい意味で♡)
作者からの返信
あまくにみかさん
うう。ありがとうございます!
あのねあのね。
「折句」はかなり悩みながら作りました。
一度書いたものを直したり。
他のものはわりとすっと出来たけど、
「戀文」は「折句」みたいに悩みながら作ったのです。
何度も何度も直したよ。
あとの短歌は「風景によせて」はちょっと悩んだけれど、
特に「西さんち」がらみのは、すぐに出来た感じ。
肉肉肉肉! とか。
嵐のような避けられぬ夢への応援コメント
素敵です。
こういう素晴らしい短歌の作品のなかに小説に広がっていくモチーフのようなものがあるのでしょうね。
私など短歌はまったく書けないので……
頑張って俳句などを考えても「警察の標語」か「大喜利」みたいになるので……
作者からの返信
KKモントレイユさん
いや、短歌は書けると思います!
とりあえず、57577 にしてみる! これです!
短歌とショートショートは、作り方が似ています。
ふわっとしたイメージを57577にするか、ショートショートにするか
なんです。
コメント、ありがとうございました!
嵐のような避けられぬ夢への応援コメント
戀文
読めませんでした。もう、日本よりも米国が長い私には、読めない漢字がいっぱい出てきますが、ネットの陰で、すぐに検索できます。
作者からの返信
@fumiya57さん
そ、それは気づきませんでしたっ。
これは息子たちには(恥ずかし過ぎて)見せていないのです。
見せていたらすぐに「この漢字は読めないよ?」と指摘が入ったことでしょう……!
まあいいや(いいのか!?)。
過去の恋なので、旧字体の「戀」を使いました。
嵐のような避けられぬ夢への応援コメント
うっわ
ぶわーって鳥肌立ったわ…
>触れられぬ君は雨夜の月のよう未来永劫変わることなく
これが好きです。
でもね、流れで読むとほんとにすごい!!!
作者からの返信
とーりちゃん!
さあ!
選ばれしにわ先生! ぜひ恋歌を!!
恥ずかしい気持ちをいっしょに分かち合おうではないですかっ。
ふう(汗)。
えへへ。
恥ずかしいけど、わたしはこの二十首が一番好きです。
恥ずかしいけど。
だから嬉しいです、レビューもありがとう!!!
そしておめでとう!
どや顔してるんだー ←息子たちに
嵐のような避けられぬ夢への応援コメント
ただそれだけでただそれだけで、ここが好き。最後が一番なんだろうけど、ここが西さんの持つ美しさだと感じました。僕には年に一度だけ、バースデーメールを贈る女性がいます。離れた場所の良いお友達。こんな感じかな。なんて少し恥ずかしい事を書いてます( ;∀;)
作者からの返信
福山さあああああん!
そう、これは恥ずかしいのです。
ええまあ、そうね、えへへへへ。
ぜいぜい。
一番気に入っているのだけど、一番恥ずかしくて
だから、ひっそりと更新しておこうと思うのです。
ふふふふふ。
嵐のような避けられぬ夢への応援コメント
つらつらと綴られた思いは、まるで平安時代に
タイムスリップしたみたい。
もししまこちゃんが平安時代に生きてたら紫式部か清少納言と肩を並べて
いたかも〜。
そのくらい素晴らしい。
作者からの返信
夢野夢さん
ありがとうございます!
平安時代みたいに掛詞つかえたらなあって思います。
いつもたくさん褒めてくれて、嬉しいです。
嵐のような避けられぬ夢への応援コメント
いつまでも、いつまでも。
ああ。時間よ、空間よ。
ぜんぶの想い、とべ。
作者からの返信
いっちゃん
あのね恥ずかしいけどね、わたしはこの戀文が一番気に入っているのです。
恥ずかしいんだけどね。えへへ。
レビュー、ありがとうございました!
嵐のような避けられぬ夢への応援コメント
わあぁ……
ドリカムみたい……好き……!
作者からの返信
picoさん
最近はずっとドリカムづけです。
「嵐が来た」とか「24/7」とかも好きだったなあ
って思いながら、ワンダーランドのミュージックビデオを見ていました。
ありがとうございます!!
編集済
嵐のような避けられぬ夢への応援コメント
めくるめく恋……ちょっとだけある(笑)記憶を呼びもどしてくれる、熱い恋の歌ですね~。(。・ω・。)ノ♡
〈1Kのシングルベッドに全て在り抱きしめる腕も叶わぬ未来も〉
← 肌にヒリヒリするこの切迫感が堪りませんね~。
満ち足りたところに恋は生まれないと思うので。
作者からの返信
上月くるをさん
万葉集の「恋(こ)ふ」という言葉がとても好きで。
そこにいないひとやものを「恋(こ)ふ」のです。
恋って、だから、手に入らないものなのかもしれません。
或いは、そばにいないからこそ、恋なのかもしれません。