応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第13章483話:無想の剣への応援コメント

    エリーヌさん中二病発症の上ウッキウキで草

  • 第11章425話:骨への応援コメント

    わーい…ぅわーい(公爵様にその口のきき方ええん?)

  • 第17章712話:乗車への応援コメント

    この技術から空を浮かぶまで発展できると知ったら、どんな顔するやら。

  • 第10章371話:刀への応援コメント

    獅子丸、ちくわ…刀なのに犬に見える不思議

  • ボコして全財産没収すればある程度元取れそう

  • 第13章499話:別視点への応援コメント

    御前試合の話がこいつの発言全部にいい感じに効いてるのおもろ……

  • 第11章427話:屋敷への応援コメント

    どれだけ金かけてもメリットが上回ると判断されたんやろなぁ

  • 第17章708話:装置の仕組みへの応援コメント

    天は二物を与へずと言いますが、
    ネーミングセンスがw

  • 第17章711話:ご褒美への応援コメント

    自動車も科学なのでは?

  • 高台……あっ(察し)

  • 第5章193話:崖下の陸地への応援コメント

    直径400mの円の面積の8割なら直径365mくらいじゃない?

  • 第17章711話:ご褒美への応援コメント

    禁則事項に引っかかる方向に行きそうです

  • 第3章123話:次の標的への応援コメント

    必要そうならちゃんと殺すタイプの主人公好き

  • 第3章91話:問題の説明への応援コメント

    三平方の定理が高度とかいう不意打ちあまりに面白過ぎる

  • 第17章711話:ご褒美への応援コメント

    この人に教える範囲を間違えると大変な事になりそうだし、色々と考えないとですね…

  • 第1章27話:戦いの終幕への応援コメント

    日和るタイプの主人公よりは好感が持てる

  • 第17章711話:ご褒美への応援コメント

    でも空を飛ぶのは諦めない気がするんですよね
    手に翼を付けて飛び降りたりしないように、ある程度ヒントをあげた方がいいかも⋯⋯

  • 第17章710話:原理への応援コメント

    いやいや、ジェットではなく他の方法を考えましょうって言うんでしょう?
    悲しい顔をさせたままにするとは思えませんし⋯⋯

  • 第17章710話:原理への応援コメント

    あー、そうねぇ…科学も魔法と合わせてやればOKって話だからどこかに落としどころを持ってくるんだろうけど…普通に誰もが飛べる装置となるとそれだけで戦争の形が大きく変わって脅威になっちゃうからなぁ。

  • 第17章710話:原理への応援コメント

    あー、科学は駄目だからかな?

  • 第17章710話:原理への応援コメント

    あれ?らしくないなぁ(´・ω・`)

  • 第17章710話:原理への応援コメント

    科学が関わってくるし、止めた方が良い案件だからね・・・

  • 第10章373話:戦の武器への応援コメント

     謝罪というけど戦勝したから慌ててしているだけにしか見えない、戦途中の参加じゃなく戦前で相手はエリーヌに気づいていたのに王家が気づかない訳がなく死んでいたら謝罪しなくて済むから結果待ちしていたのはあからさますぎて信用できない。

  • 第17章709話:浮遊への応援コメント

    浮遊魔法、どうやってるんだろう?
    現実世界と同じ物理法則なら、重力は時空の歪みだから、遮断は不可能。
    あるとするなら、ヒッグス機構に干渉して質量を小さくすれば、大気の浮力で浮かぶことは可能、なのかな?

  • 第5章188話:神官への応援コメント

    崖下の水を汲むだけなら、現代科学を再現できる主人公が
    ドローンでも作って飛ばせばいいだけだし
    滝壺の主(を直見したい程度)に興味をひかれてるだけだろなー。

  • 第17章709話:浮遊への応援コメント

    世界の管理者に止められてるとは言いにくいよね。

  • 第17章694話:来客への応援コメント

    また、2秒で完成しちゃう感じですか•́ω•̀)?

  • 第16章688話:治療への応援コメント

    ちょい役が助かっただけでも儲けものなのに。

  • 能書きを垂れるパワータイプは、大抵すぐ死ぬw

  • 第15章643話:治癒と敵対への応援コメント

    次回 とりあえずで殺されるギルドマスター

  • 第15章621話:魔族への応援コメント

    お嬢様は、野盗より野盗らしいw

  • 第15章601話:入場についてへの応援コメント

    もう、入っちゃえば?

  • 第3章87話:出発への応援コメント

    タロウくんと動く点Pでも出しておこう

  • 第3章86話:ルシェス視点2への応援コメント

    仮に並走して追いかけてきてても
    クラクション鳴らしたら馬が驚いて終わりやね

  • 第14章575話:久々のアレへの応援コメント

    20億の補填だw

  • ピストルの出番だ.*・゚\( ˆoˆ )/.゚・*.

  • 第13章561話:旅立ちへの応援コメント

    忍者って、出番無かったね(´・ω・`)

  • 第13章531話:別視点5への応援コメント

    ネタバレキターーー(・∀・)ーーーー!!

  • 第13章529話:別視点3への応援コメント

    話が早くて(○-∀・)bいいね!

  • 第2章44話:久しぶりの入浴への応援コメント

    そういえば、風呂用の小屋を別に作れば良かったかもね
    入口はキャンピングカーの方に向けて

  • 第1章31話:カラミア公国への応援コメント

    アジアを中心に描く世界地図により、日本は狭いと思ってる人は多い

    先進国の国土の広さランキングだと
    ロシア、カナダ、中国、アメリカとかの後に
    フランス、日本と続く程度には大きいんだよね

    世界全国だと61位だけど、それらは
    アフリカとかの、砂漠や密林やサバンナの地域が大半占めてる

  • 第17章708話:装置の仕組みへの応援コメント

    背中にジェット、はロボットによくある設定ですが、あれは絶対に飛べませんよねえ。
    重心とか、モーメントとかの理解が必要ですが、うかつに説明すると禁忌に触れちゃいますか。

  • 第1章4話:森へへの応援コメント

    初めまして。遠く離れたリビアから، あなたの作品を熱心に拝読させていただいております。**
    > **私はリビア出身の書き手として、このカクヨムという場所で自分の道を切り拓こうと奮闘しています。あなたの素晴らしい筆致と物語の世界観には、非常に大きな刺激と勇気をいただきました。**
    > **心ばかりですが、星(評価)を贈らせていただきました。もしよろしければ、私の執筆している物語にも一度目を通していただければ、これ以上の喜びはありません。**
    > **同じ「書く」道を進む仲間として、共にお互いを高め合っていければ嬉しいです。これからも応援しております!

  • 第17章708話:装置の仕組みへの応援コメント

    いつも楽しく読んでます!

    天才あるあるですよね〜
    発明は凄くても命名センスが無いとか、たまにあるあるですよ!(笑)

    こんな子には、優秀なパートナーが付くともっともっと伸びそうですよね!
    命名センスや、発明に最低限必要なお金の計算とかしてくれるパートナーが!

  • 第17章708話:装置の仕組みへの応援コメント

    人間ロケットは危険なので、代わりの方法を教えてやめさせないといけないなー

  • 第17章708話:装置の仕組みへの応援コメント

    よし!まずバランスを維持出来るように体幹を鍛えましょう(๑•̀ㅂ•́)و✧グッ!

  • 第4章135話:女王視点3への応援コメント

    シャーロットが継ぐ気がないのなら、いっそ連れていくか。
    民衆に民主主義思想の種でも植え付けておけば、
    当代なり次代なりで勝手に潰れたりするかもな。


  • 編集済

    第4章133話:女王視点への応援コメント

    そいつら残しておくと王家皆殺して乗っ取りルートだったんだけどなぁ。
    金と武力抑えてるから、今の時点でも
    後先疲弊を考えず強硬策からの確定キルできただろうし。

  • 第3章94話:勝利への応援コメント

    証明問題、解けない数学者が沼に嵌まった結果、
    人生を使い切ったり、精神ぶっ壊れたりしてるから、

    扱 い に は 注意 し ま し ょ う (手遅れ

  • 第1章20話:ハンバーグへの応援コメント

    ウルフ系の肉はあんまり美味くない的な話をよく見る、魔力パワーかな?

  • エリーヌの教授感が増してきたね

  • 第3章121話:決着への応援コメント

    容赦がなくて好きです!

  • 第17章705話:大剣への応援コメント

    不吉な数字なんでしょうか

  • 第11章428話:執事への応援コメント

    >「ご主人様のご来着らいちゃくとなれば、従業員じゅうぎょういん一同いちどう、ご挨拶をしなければなりませんな。すぐに屋敷の者を集めましょう!」

    ここは、この世界の感じだと「従業員」ではなく「使用人」じゃないでしょうか。

  • 第17章706話:教授への応援コメント

    高校数Cの複素数でないとなると、いよいよ大学数学の超限数の出番なのか、それともまさかのゲーデル数か??

  • 「目が細い」って書いてたからそうかなと思いつつ読んでたら、やっぱり雑魚キャラだった。
    今のところ男は無害善人かクズしか出てきてない(^^;

    イケメンヒーロー不在、恋愛要素皆無、アイテムとかバトルシーンや武器、これは多分ジャンルとしては男性向けなんでしょうね。

    でも巨乳やロリハーレムじゃないから女性が読んでも面白いです。
    バトルも圧勝するのですかっとするし、錬成はとても興味深くて楽しい(*^^*)

  • 第10章367話:古代樹と帝都への応援コメント

    エリーヌ、お姉さんいい人で優しくて良かったね。
    家族らしい家族がいてくれてよかったね。

  • 第7章285話:秋の食事への応援コメント

    落ち葉に寝転ぶ、ウッドチェアで読書、字だと素敵なんですが、リアルだと虫とか、落ち葉の地面とかムカデいたりして危険です。
    足を登って来たり、テーブルにもイスにも登ってきます。

    食べ物があればアリも来ますね。
    噛まれると結構いたい。
    防虫結界使ってるんでしょうか。

    アウトドア、アリ、ムカデや蚊、アブ、秋は蜂も狂暴になりますし、冬ごもり前の熊、リアルの自然は厳しいですよね。

  • 第4章172話:贈り物への応援コメント

    >「そして、他の皆様には、差し入れをお持ちしました。クッキーという名の焼き菓子です。よろしければみなさんで食べてください」

    元のももちろん間違いじゃないのですが、「食べて」よりも「召し上がって」の方がいいような気がしました。

  • 第17章706話:教授への応援コメント

    (期間の)長さだけ誇るのはダサいぞ
    太さも重要だ

  • 第3章76話:手記への応援コメント

    解体してパーツや仕組みを研究解明していけば、模倣に入ることはできるだろうけど、パーツの正確性というか、そのクオリティがよくないと動かなかったり故障するからなあ。

    でも錬金術でパーツ複製ができたら、組み立てはバラして設計図分かれば量産できるよね。

    職人が手作業でパーツ作るなら、同じ精密さのクオリティが追い付くのにまたかなり時間がかかると思うけど。
    金属の配合から同じものを作れないと強度も変わってくるし。

    ただ、ヒロインが作ったものと比べ物にならないくらいの劣化版であっても、この世界では相当なアドバンテージにはなると思う。


  • 編集済

    >「ふむ……帝国でいったい何が起こっているのでしょうね?」

    →一人のバカな毒母のヒステリーみたいなもので自滅しかかってる。

    あの女でなく、もっと人間的な心の常識ある女性と結婚していたら、子供たちもみんなまともで家もまともで、このヒロインの生家としてものすごく発展して陞爵さえあっただろうにね。

    父出てこないけど、あの妻を野放しでいるって、ろくでもない仲間な気しかしないです。
    ヒロイン実家(特に毒母)が「情けは人の為ならず」「因果応報」を思い知る過程を楽しみに読み進めてます(≧▽≦)


  • 編集済

    第2章52話:集大成への応援コメント

    そろそろ米味噌醤油、みりん、昆布やカツオ節や煮干し、スナック菓子やカップ麺なんかも作らないのかなと思いつつ読む。

    日本人の記憶が蘇ったら和食欲しくならない?
    米発作、味噌汁発作、出汁や醤油味発作起きる私なら(*´ω`*)

  • 物語だとしても、こういう大人買いってワクワクします!

    ドレスや宝石の爆買いって女性向けラノベには多いけど、それにはそんなにワクワクしないのに、こういう素材系、食材系の爆買いってなんでこんなにワクワクするんだろう。

    ドレス宝石<<<<食材<<<<<<<<<<<<素材くらいのワクワク度です(≧▽≦)

  • 第17章706話:教授への応援コメント

    この人に圧力かけられたのでやめますってやめたらある意味面白いかも
    国から頼まれた賓客に対する程度ではないし

  • 第17章706話:教授への応援コメント

    小物感があるなぁ・・・文句言った相手、女王様が高く評価している相手だぞ?

  • 第17章706話:教授への応援コメント

    役立たずとは言わないまでもエリーヌより下と評価されたのだから、反省するとかより一層頑張るとかするべきなのに、わざわざ自身の無能をひけらかしに来るなんて、変わったお方

  • 第17章706話:教授への応援コメント

    小物過ぎん?

  • 第17章705話:大剣への応援コメント

    何か知っている感じ?

  • 第6章219話:他者視点への応援コメント

    原文
    運転はゴーレムがおこなっているので、馬を狙われることもない。

    前後の描写からは、ゴーレムが運転する自走式のキャンピングカーであり、馬は存在していないと読めます。
    しかしこの一文では、「運転はゴーレムがおこなっているので、馬は狙われない」と馬の安全性を明示しており、馬の存在の有無が不明確で矛盾しています。
    主語を明確にするか馬の有無をはっきりさせると読みやすくなります。

    修正文の例
    - 馬が存在しない意図なら:
    「馬がいないので、馬を狙われる心配はありません。」

    - 馬はいるがゴーレムが馬を守っている意図なら:
    「運転はゴーレムが行っているので、馬が狙われる心配はありません。」

    以上、読み手が混乱しないように主語と状況を明確にすることをおすすめします。

  • なるほど、原子と魔素の組み合わせ…科学と魔法のハイブリッドなレーザーなんですね。某お兄様的な魔法は好きです

  • 第3章110話:高まる戦意への応援コメント

    個別に即殺できるのにそうしなかった時点で

  • 第3章86話:ルシェス視点2への応援コメント

    確かに改良したとはいえ、この世界の路面事情ではそれなりに整備された街道とかでも時速70キロ辺りが上限なんだろうな
    田舎を軽で配送中、未舗装路や田んぼのあぜ道を走ると、凸凹で荷室が酷いことになったりしかねないので時には20キロ以下で走ることもあるし

  • 時計だと理解した段階で王女自身の脳が何段階もブレイクスルーを起こしてそう
    今日見た全てを噛み砕いて自分なりに理解するだけでも普通なら脳がパンクしそうなもんだが、冷静に分析してる辺りIQ激高なんだろうな

  • 今更だけど、ちょっと不用心すぎるような…?
    いや、でも平和な国で、平和を満喫してる様子(ただし今まで見たこともないとてつもなく興味を引くもの満載)なそこそこ高貴そうな人を見かけて声をかけたならもうある意味社交か
     未知のリスクとメリットをリアルタイムで脳内の天秤でフル回転で測りながら行動してるなら逆に傑物なのか

  • ユレイラさん毒味しないのか…
    まあ…他人に食べさせる想定していない食事会に闖入した身だし、相手もただの平民ではないの明らかだし「食わせろ、毒は入ってないだろうな?」は流石に品格もIQも低すぎるか
    とはいえノーリスクでもないからホントは毒味したいんだろうけど、それで揉めてバトっても勝ちめない相手がいる時点でもう進むも引くも地獄な気分だったんだろうな、肉食うまでは

  • 第2章56話:ホイル焼きへの応援コメント

    肉よりキノコうまーは完全に酒飲みのオッサンだなあ…でも工学系女子の学生生活は男子化するみたいな話も聞くからそれなのかな?

  • ウルフ肉かぁ…どんな味なのかな。犬肉は韓国でもあまり食べられなくなったんだっけ?昔は日本にも店があったみたいだけど

  • 第2章35話:新しい武器への応援コメント

    現代日本の熊相手でもショットガンでは厳しいし、有効射程距離も時速40キロ以上の機動力を発揮する相手なら最低でも数百メートルは欲しい
    それでも小銃程度では対人でも確殺とはいかないし(単にストッピングとしてなら勿論優秀ではあるが)ましてや魔物のいる世界…となれば相手の認識外の安全距離から一撃必殺が最良、というのはまず抑えたい要素ではある
    それに相方が近接距離戦闘のプロなのでまずは遠距離特化から、というのは妥当かと。順次中間距離対応やパワーセーブしたアームズを拡充していく流れかな


  • 編集済

     高校で確か「実数と虚数を合わせたものが複素数」までは聞いたことがある。
     その外側の数、知っている人がいたら教えて。

  • 第1章4話:森へへの応援コメント

    いやなんで追放された人に「護衛を雇え」とお説教?前回買い物してるのもおかしいし、これなら普通に勘当で良かったのでは…

  • 魔数は虚数で、複素数空間の理解が進まないとアーティファクトが作れないに10ドイツマルク。

  • 魔法を使う時に関係する数字かなあ

  • 原子だったりして。

  • 一体何が元ネタなのか・・・

  • 不思議な数といえば虚数かな。まぁ、だけども有名すぎるし違うか。原子の世界だとあの意味不明な数が必要とか本当この世界意味がわからない。いや、意味は分かるし言いたいことも分かる。けど実感というか納得が追いつかないのよね。−と−を掛けたらなんで+になるねんもそうだけど

  • 第5章186話:滝への応援コメント

    大瀑布、上から見るか横から見るか。
    (なお、下からは厳しい模様)

  • >さすがに一からアドバイスをするのは無理だわ。
    小学校から大学までの数学、物理学、化学、工学の教育になるから、6・3・3・4で16年かかりますね。

  • 第14章576話:別視点への応援コメント

    >結論から申し上げますと……何もわかりませんでした
    まあしょうがないよね。
    小学生が大学入試問題を解かされたようなもんだから、「何が解らないのかすら分からない」の状態でしょう。

  • 第17章702話:泡への応援コメント

    間違って(というよりは浮かれて?)オゾンとか作ってしまう子がいなくてよかった

  • 第13章555話:六傑2への応援コメント

    軽っ! 六傑軽っ!!

  • 第13章488話:試合後への応援コメント

    「型」が強いのではなく、個人が強い、ということですね。

  • 第13章450話:旅館への応援コメント

    しいたけの刺身、と出てきてびっくり、再確認しましたが、しいたけは生食できません。
    加熱が不十分なしいたけを食べると「シイタケ皮膚炎」を起こし、激しいかゆみが現れることがあります。
    あくまで ”刺身風” の料理で、電子レンジや湯通しで加熱し、それを冷ましてから提供されるものです。
    ローストビーフのイメージですね。
    この話を読んで、食べてみたくなった方は、くれぐれもご注意を。

  • 第17章702話:泡への応援コメント

    水とは何か、空気とは何かを80分で何となくでも掴めたらかなり優秀な部類だろうなー。

  • 第17章702話:泡への応援コメント

    泡の中身の言及で水素は少ないというけど、二酸化炭素だって1%未満だから、それより八割弱を占める窒素を使った方がやりやすいと思います。

  • 第17章702話:泡への応援コメント

    これでCO2バブルを使った暗殺が可能に⋯⋯!

  • 第17章701話:満点への応援コメント

    ボールって、何のボールでしょう?

    野球のボールとかなら同じ拳サイズだろうし。
    バスケットボールかな?

  • 第17章701話:満点への応援コメント

    水!?

  • 自動車に使われる鋼材は単純な炭素鋼じゃなくて高張力鋼。同じ強度なら薄くできるので車体を軽くできる。
    で、錬金魔法でいろいろ素材つくれるなら、「超高純度鉄」にした方が色々便利かと。
    錆びないし曲げ・圧縮にも強いし、鉄系素材の弱点の低温脆性も無くなる。
    水素脆性もなくなるんだったかで、原子炉素材として期待されて、実験もされたけどコストが高すぎるという1点だけで廃案になったヤツw
    仮に魔法で純度が簡単に上げれるならオススメ

  • 第17章701話:満点への応援コメント

    禁呪指定されたエリーヌにしかできない錬金魔法ですかね

    コミカライズはアリスティがちょっとポンコツ風味なのが面白いですよね