応援コメント

第3話 古書店の花瓶一輪曼珠沙華 希死念慮も溶けた時計と」への応援コメント


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    今晩は、この度は自主企画に参加して頂き有難うございます。

    お確かめしたいことが2つあります。

    ①こちらの短歌は、お題として出した短歌をお読みになったうえで浮かんだ作品でしょうか?
    ②もしそうなら、ルール②にあるように、“私の短歌を見て浮かんだ物語(短歌)です”と一言添えて頂きたいのですが?

    勘違いで載せてしまったのでしたら、今回だけこのままにしておきますので、お返事の方宜しくお願いします。

    次もお待ちしておりますので、また参加して下さい。

    作者からの返信

    すみませんでした。
    見落としてしまいました。
    今後、そのようなことがないことを注意します。