応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第1話 への応援コメント

    これはドキドキしますね。

  • 最終話への応援コメント

    中学生のなんとも言えない感情が思い出される素晴らしい作品でした!
    大人からしたらくだらないことでも、彼女達にとっては大きな経験で青春なんですよね。
    歳をとればとるほど感じ方や考え方が変わるような作品だと思います。もう少し大人になったらもう一度読みたい!そう思いました。
    素敵な作品をありがとうございました!

    作者からの返信

    最後まで読んでいただきありがとうございました!

    たくさん褒めていただけて恐縮です。

    自分にとっては中学生はもう遠い昔の話ですが、当時のことを思い出しながら一生懸命書きました

  • 第7話への応援コメント

    ツイッターから来ました。

    予想外の展開に、びっくりです。

  • 第5話への応援コメント

    企画からきました!
    『女子中学生がラブホテル』はパワーワードですが、それ以外はそんなにすごいことをやっていないのにここまで読ませるのは文章力の成せるわざなのかなあと思いました。
    設定や会話にリアリティがあって引き込まれます。
    自分も今、女子中学生が主人公の小説を書いているので、すごく勉強になりました!
    どうもありがとうございました!

  • 第3話への応援コメント

    それぞれのキャラクターの内面がしっかり描かれていていいと思います。個人的には

    「あれだよ、つまり家出っていうのは主張なわけよ、『あんたとは相容れないから出て行く』っていう。それなのにすぐに帰ったりしたらその程度の主張だったってことになっちゃうよ。これが一晩越すと違うよ、決意の固さの伝わり方がさ」

    このシーンが印象に残りました。確かに家出ってそういうことですよね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    そのシーンの台詞は結構気に入っているので褒めていただけて嬉しいです。

  • 最終話への応援コメント

    最初は1話だけとりあえず読もうと思っていたのですが、読み始めたら気になって全部読んでしまいました笑
    中学生らしさがすごく上手く表現されていて違和感なく読めました。
    アスカちゃんが無事に一高に受かったのか凄く気になりますが、きっと翔子ちゃんと一緒にいる為に受かったのだと信じてます。
    面白く懐かしさを感じる作品をありがとうございます

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    最後まで読んでいただきありがとうございました。

    自分も無事に受かったと信じていますが、例え違う学校に行っても、2人はずっと友達だと思います。

  • 第5話への応援コメント

    新しい!!

    大人になってしまえばなんて事のない場所も彼女たちにとってはまさに未知の領域。
    年頃の女の子のリアルが細かく描写してあり、大変興味深いお話でした!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

  • 第6話への応援コメント

    「女子同士で、家出してラブホテルを探検する」
    っていう設定は面白いです。
    会話のテンポの良さもいかにも「家庭に不満がある中学生」みたいな感じでグッドです。
    作品としては、青春+百合なのでもう少し字の文章の所で、例えば「ドキドキしながら入っていた」みたいな箇所があるんですけど、そこをもっと文芸的にやるのか・・・けど、まああくまで会話のテンポ感なのでシンプルな文章の方がいいのかもしれないですね。
    面白い作品でした!

  • 最終話への応援コメント

    中学生がラブホに行くなんてどういう事なんだろうと疑問だらけで読み始め、エッチなやつかとそんなわくわくをしていた自分を殴りたくなりました。とても良い作品に出合わせていただきありがとうございます。

    中学生のリアルが詰まっていて素敵でした。子供らしさが垣間見える等身大の思考、それ故に生じるドラマでとても面白かったです。

    最後にアスカが志望校を上げて友達と一緒にいるために努力しようという気持ちの変化を見れたのがとてもよかったです。一番大事な友のためにできる事を努力する姿勢に泣きそうになりました。素敵な友情、青春をありがとうございました!

  • 第7話への応援コメント

    おっと……これは!!!
    まさかの展開の予感にドキドキしてしまいました!

  • 最終話への応援コメント

    面白かったですー。なんというか、日常感と非日常感が上手く混ざっているなと思いました。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    ラブホテルに家出という特殊な状況を書きながらも日常感も出したかったので褒めていただけて嬉しいです


  • 第1話 への応援コメント

    こちらでははじめまして。
    Xより訪問しました。

    まずはご挨拶まで。改めて読みに伺いますね。
    よろしくお願いいたします。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。よろしくお願いします!

  • 最終話への応援コメント

    素晴らしい子供の友情の物語でした。
    最後の「自分が志望校を上げればいい」
    こういうのは実に燃えます。
    自己利益だけ追い求めているのは友情じゃないのよ。

  • 第1話 への応援コメント

    中学生でラブホテル……
    その辺まともに調べて無いんですよねぇ。
    その、是非

  • 最終話への応援コメント

    とても面白かったです!(*^ω^*)

    二人の友情に……乾杯!🥂(酒はまだ早い)

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。
    二人とも末永く仲良くやってほしいですね。

  • 第7話への応援コメント

    ——ガタッ!(百合の波動を感じて立ち上がる音)

  • 最終話への応援コメント

    一気読みしました。素敵な作品でした!

    くどいようですが、感嘆符のあとの空白について下に書かせてください汗汗
    なろうの様に誤字指摘の昨日があれば良かったのですが……。


    第5話

    「いた!やったな」

    第9話

    「なんてことを!ああああああああああ!」

    作者からの返信

    最後まで読んでいただき、ありがとうございます。

    修正しておきました。ご指摘してくださり、ありがとうございました!

  • 第3話への応援コメント

    先程も1話目にて同様のコメントをした者です。完全にお節介ですので、鬱陶しかったらすみません!

     「え、そうなの?すごいなあ」

    こちらにも感嘆符の後に空白がありませんでした。

  • 第1話 への応援コメント

    気になったのでコメントさせていただきます。

    「当たり前でしょ!行ったことないわよこんなとこ……」

    ここだけ感嘆符の後に空白がありませんでした。

    2話以降も読ませていただきます!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    修正しておきました、すみません!

  • 最終話への応援コメント

    爽やかに終わった。良き。

    作者からの返信

    最後まで読んでいただきありがとうございます! とても励みになります!

  • 最終話への応援コメント

    読みたいところ全部乗せ。さわやか。ありがとう。面白かったです。

  • 最終話への応援コメント

    総評として。基本的には女子中学生2人の女の子らしい読みやすい会話主体で話が進んでいき、どんどん読み進めてしまいました。話の展開としては割と王道かと思いましたが、中学生に設定したからこそのコンセプトとの親和性・ラブホという空間だけでなくアルコールも用いた背伸び感の演出がグレた高校生徒は全く違う瑞々しさをうまく演出できていたと思います。
     読んでいて心地よい時間をありがとうございました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。なるべく読みやすい文章を書きたいと思いながら書いているので褒めていただけてとても嬉しかったです。

  • 第5話への応援コメント

    「ラブホテルっていうのは入った人の思考を幼くする魔力があるのかもしれない」、この台詞、めちゃくちゃ刺さりましたw

  • 第1話 への応援コメント

    いい引きですね。導入として読みやすい長さながらしっかり興味を引かれました。