遅ればせながらですが、完結お疲れ様でした。
小さな田舎町で起こった、一人の青年と白狐の女の恋。
時に明るく、時に切なく進む話に、思わず手が進みました。
今後の二人がどうなるか気になります!できれば、続きが読みたい一作でした(*≧∀≦*)
作者からの返信
柊さん。最後までお付き合いいただき、ありがとうございました!
おまけにレビューまで書いていただき、感激しました!!
私はなかなかレビューが書けなくてパソコンの前で唸ってしまうのですけれど、やはりレビューをもらえるのは大変に嬉しく。柊さんのように、作品を上手にまとめた優しいレビューが書けるようになりたいです。
純粋な二人の出会いと、和やかな食事シーンを取り上げてくださってありがとうございます。これからどんなことが起ころうとも、二人で食事をできる楽しさは、この物語のベースにあるのだろうと思います。
いただいたレビュー、大切にしますね。ありがとうございます!
続き、書きたいです。
運命コンがダメだったら、他のコンテストに出そうと考えています。そのときは和風ホラーを前面に出しちゃうかも。
「純愛✖︎あやかし✖︎呪い✖︎和風ホラー✖︎油揚げラブ」
みたいなタグになりそう笑
こんにちは(*^-^*)そわ香さま❀
完結おめでとうございます!🎊✨°˖✧◝(⁰▿⁰)◜✧˖
またまた緊迫な時に「プッとこいてプッとこいてプップップ」
九尾の狐のおばあちゃんに笑いました(⌒▽⌒)アハハ!
草世さんがやさしくって(´;ω;`)ウッ…。
自己犠牲じゃなくて
「ともに生きていこう」っていいな~(〃▽〃)ポッ
すごーい!そわ香さま!!
和風ファンタジーの描写とか呪詛のお話とか飯テロとか笑いとか
面白かったです👀✨
富士見L文庫にピッタリな作品だと思います!
ぜひ、本屋で続きが読めますように祈っています!!!!
富士見L文庫ファンが押し作家の本を買う! キャッキャッ😻
作者からの返信
桃子さーん、完結できました。応援ありがとうございます!
実は先週インフルにかかって、それ自体はたいしたことがなかったのですが、やる気がすっかりなくなってしまって。人生初「書けない」っていうのを味わいました。このまま執筆やめちゃうのかも……って思ったら、今日からなんとか書けるようになりました。
だから桃子さんのコメントやレビューが嬉しかったです。ありがとうございます。桃子さんにいつか本をお届けできるよう、これからも頑張ります!!
「プッとこいて……」の数え歌、京都の数え歌だと思うんですけれど、調べたとき吹きました。東北人は上品なのでプッとしません。鉄砲で撃ちます🤣ワイルドだわ〜。
ともに生きていくと決めた二人。
自己犠牲の愛って風が吹いたら飛んでっちゃいそうだけど、二人で生きることを選んだら嵐が来ても踏ん張っていけそうです。
桃子さんも中華ファンタジー作品の続きがあると思うので、その先を待っていますからね!
年下皇帝とのドキきゅんをくださーい!
完結おめでとうございます。💐
もしかしたら、そわ香ちゃんの和風ファンタジーを拝読するの初めてかも。
簪、朧月夜、月のうさぎ。ああ、雅な世界いいですね。
和風テイストでも甘ーいのは変わらずで♡素敵な物語でした。
どんな障害があっても、二人なら大丈夫ね。
草世の言葉にグッときました。真珠ちゃんに幸あれ。
お昼に拝読した時は、もうお稲荷さん食べたくて仕方なかったです(笑)
執筆お疲れ様でした。いい結果が出ますように╰(*´︶`*)╯⭐︎⭐︎⭐︎
作者からの返信
ハナスさん。お読みいただき、そしてお星様もありがとうございました!
「和」の世界っていいですよね。
今回は冬から春にかけてでしたが、長編になったら、夏や秋を書けたらいいなって思います。四季折々の雅な世界。
完結ということでここで終わらせましたが、続きは考えていて、とりあえず虚無僧は倒したいです。敵や障害を二人で乗り越えていく、そんなお話になる予感。
お稲荷さん、いいですよね。うどん食べたい。納豆巻きでも可。
食べたいものを並べただけですが笑
草世は医者なのに、お料理もできて、いい男です。
ちょっと疲れてしまいました。しばらくお休みして、カクヨムコンまでにはやる気スイッチを活性化したいと思います。
ハナスさん、いつも応援してくださってありがとうございます!!
完結、お疲れ様です! 素敵な物語でした。中編としても、切りの良いところで上手くまとまっていると思います。
草世が最後に漢気をみせて終わるのがとても良いですね。改めて振り返ると、この作品は、主人公である草世が自分と向き合って乗り越えて成長する物語でもあったのですね。真珠とどうぞお幸せに。
そわ香さんの和風ファンタジー、初めてとは思えない達者な書きぶりでした。そわ香さんの作品世界にあっていると思います。最終話でも「逢魔が時」「狐火」などの言葉や、朧月夜の描写など、随所にこだわりを感じました。
ところで簪を贈る行為には、男性から女性へプロポーズする、特別な意味もあったのですね。私はこれまで簪を買ったことはないのですけど。うっかり京都の土産などで女性に買わなくて良かったです笑。
後ほど星とレビューを同時に投下したいと思います。今しばらくお待ちください。
作者からの返信
やなかさん。お忙しい中お付き合いくださり、ありがとうございました!
今回はスッキリまとめるぞ!と意気込んでいたので、うまくまとまっていたとの感想。本当に安心しました。ありがとうございます。
草世は優しい人間ではあるのですけれど、真珠と出会ったことで、愛する人を守る強さと、共に生きていく覚悟を持つことができました。
この先を書けるのなら、今度は真珠が何かを得ていく番になるかと思います。
和風ファンタジー。書くの楽しかったです。日本人の繊細な感性が生み出した言葉、いいですよね。
達者な書きぶり、とのお褒めの言葉がとても嬉しいです。ありがとうございます。
簪。私も今回知りました。知らない人の方が多いとは思いますけれど、女性の髪に関係することって特別な意味があるのかも。
櫛には、白髪になるまで添い遂げようって意味がありますし。
なので簪や櫛は、奥さんに贈るにとどめてくださいね笑
やなかさんはご自分の執筆があるので、忙しかったらレビューは無理しなくて大丈夫ですからね。そのお気持ちだけで十分に嬉しいです。というかカレンダーを見たら、案外締切ってそう遠くない😵
ご自身の作品を優先させてくださいね!
締切に間に合いますように。
青い月の導き、白い狐、逢魔が時、狐火、朧月夜、真珠と草世の純真な心…。
とっても綺麗な物語だなって思いました。
失礼ながら、途中から真珠🟰そわちゃんのイメージで読んじゃってました。そわちゃん、可愛い♡
特別な事は必要なくて、自己犠牲なんかよりも、2人で一緒に生きていく事が一番の幸せ。
そこに行き着いて読者もハッピーです!
作者からの返信
風羽さん、物語にお付き合いくださりありがとうございました。お星様もありがとうございます!
和風ファンタジーを初めて書いたのですが、日本の四季(この物語でいうと冬〜春)や、物の怪に絡んだ美しい言葉が世界観に華を添えられたなら嬉しいです。
「真珠=私なんて、やったぁ! 嬉しい!!」
なんて言ったら、家族に「間に受けるな!」ってどつかれそうです^^;
真珠のように、綺麗な容姿と純真な心と可愛さを兼ね備えた女性になりたいものです。
物語はやはりハッピーエンドがいいですよね!
切ない終わり方も抒情的でいいですが、寂しいもの。
風羽さん。最後まで読んでいただき、コメントもありがとうございました!
そわ香ちゃん。
完結、お疲れ様です。
とっても感動的なお話でした。
どこまでも純真でお互いを想う心が宝石のように輝いて美しく、心が洗われました。
最後の草世さんの言葉がグッときました。
月のうさぎの昔話からわが身を捧げる行為も尊いけれど、それは一時のもの。
ずっと生きてそばにいた方がいいって言った言葉が泣けてきました。
真珠ちゃんは、初めて出会った時のように小さい女の子だけど、きっと二人で力を合わせて、どんなことも乗り越えていったのでしょうね。
コンテスト、応援しています。
そして二人の活躍する、この物語の続きも是非読みたいです。
そわ香ちゃん、和風ファンタジーもいいものですね。
真珠ちゃんと草世さん、そして希魅さんと共にとても楽しい時間を過ごせました。
ありがとうございます✨✨
作者からの返信
のこさん、最後まで読んでくださってありがとうございました!
中編コンテスト。今度こそ完結させるぞ!と意気込んだものの、長編化を考えての中編ということで、スッキリした終わり方ではないのですが、感動的に締めくくれたのならよかったです。安心しました。
月のうさぎ。
結局あらすじを書くのが面倒で、省いてしまいました^^;
話を知らない人は、のこさんのエッセイを読んでくださいとリンクを貼りたかったわ。
身を捧げる行為って尊いけれど、真珠が犠牲になるのも、草世が真珠の代わりに命を落とすのも、どちらも悲しすぎるものね。
お互いを想うからこそ、二人で生きていくっていう決断のラストにしました。
二人がこれからも、宝石のように輝く美しい心でいられたらいいなって願います。
物語の続き、書きたいんですよー!!
この作品と、三度目の結婚のタイムリープ作品は、続きを書きたい作品です。
なのでいい結果になるといいのですが。
和風ファンタジーって、世界観が綺麗ですよね。日本の美がつまった感じが好きです。
カクヨムコンも和風ファンタジーで参加したいけれども……(まだ一万字しか書けていない)
のこさん。いつも応援してくださってありがとうございます。
執筆が落ち着いたので、バレンタインの奇跡読みにいきまーす!
最初に死にそうだったおばあちゃんが、最後にこういう形で登場するのが面白かったです。
命を犠牲にするとか呪いが一瞬で消えるとかじゃなくて、内包して生き続けるってところが新鮮でした。確かに現実ではみんな蟲を飼いながら生きてるんだよな、と思ったり。
「運命の恋」と同時に自分の殻を破る草世の成長物語でもありますね。ラストにかけての迷いのない姿はかっこよかったです。
あときつねうどんといなり寿司が美味しそうで困りました(笑)
今回も楽しませていただきありがとうございました!
作者からの返信
返信が遅くなってしまいました。
息子がインフルエンザにかかって今週いっぱいお休みなんですけれど、もぉ元気すぎて。「暴走タックル!!」と叫んで体当たりしてくるぐらい元気がよすぎて、ヘロヘロです😂
そういうわけでゆっくりと返信できるのが今になってしまいました。すみません!
最後まで読んでいただき、ありがとうございました。おまけにレビューのプレゼント付き!!
レビュー職人柊さんのおかげで、今日は過去最高のPVです。
柊さま様です!!
お礼に大豆を送りますので、油揚げにして食べてくださいね❤️
調べたところ、大豆浸漬→磨砕→蒸煮→絞り→豆乳→凝固→成型→豆腐生地カット→フライ→油揚げ完成
だそうです。
ここからきつねうどんといなり寿司を作るかと思うと、気が遠くなりますが……柊さんがんばれ!!!
おばあちゃんは、ここまで個性的な人になるとは自分でもびっくり!
蟲は、長編にしたときのために残しました。
蟲を飼い慣らせるか。それとも支配されてしまうか。
柊さんが感じるように、誰しもが蟲を飼っていて、翻弄されながら生きているところはありますよね。
そういえば、春子は薬入りお茶を吾平にも飲ませたんです。なので吾平も蟲を飼っています。彼の場合はどうなのか。書けたら面白いですよね(ホラーになる予感)
草世は最初、優しい青年で登場しましたけれど、悩んだり自己卑下したり怒ったり。いい人の仮面の下でいろいろありましたね。
でも殻を破って強くなりましたね!
真珠のおかげです。
いつも応援してくださってありがとうございます。
カクヨムコンテストに向けて、しばらくおとなしくなります。
柊さんももちろん参加しますよね。ね!ねねっ!!(圧)
そわ香さん、完結お疲れ様でした。呪毒写の儀には希魅さんの隠れた計算があったようですが、お互いに自分の命を捧げあったふたりにとっては些細なことなのかもしれません。
月のうさぎの童話、私は知りませんでしたがそんな悲劇的なラストにならなくてよかったです。ふんわりと心が温まる素晴らしいお話でした。
そわ香さんが、ホラーファンだと知ることができてうれしかったです。コンテストでのご健闘をお祈りいたします。
作者からの返信
おあしすさん。最後までお付き合いくださって、ありがとうございました!
ホラーの話ができて楽しかったです😊
希魅は、言葉通りの人ではないと思っています。
愛なんて信じないと言うけれど、実は愛が好きなんじゃないかと思います。
それと同じように、呪毒蟲を草世に移したのは、白狐族を守るためだけじゃないかもしれません。賢い人なので、隠れた計算がさらにありそうです。なんていっても九尾の狐ですからね。
月のうさぎ。元々はインドの説教仏話だそうです。私は教育番組の人形劇で知りましたが。
仏教では施しが大きな功徳であるので、自分の肉を捧げたウサギの行為はとても尊いですね。
でもそれを真珠と草世でやってしまうと切ないので、二人で生きていくラストにしました。
中編コンテスト。半端な作品ばかりだったので、完結できてホッとしました。
おあしすさん、応援してくださってとても心強かったです。ありがとうございました!
草生の犠牲的な精神が、すごく尊くて感動しました。
とっても素敵な作品ですね。
希魅のキャラもとてもよかったです。
完結、本当におめでとうございます。
作者からの返信
雨さん、最後までお読みいただきありがとうございました。重ねてお星様も頂戴し、ありがとうございます!!
素敵な作品に仕上がりましたか?
そうなら嬉しいです。
初めての和風ファンタジーということで慣れないながらも、書いていて楽しかったです。
希魅。癖が強いのですが、個人的には好きなキャラです。突き抜けているキャラって書いていて楽しい♪
雨さんのコンテスト作品も応援しています。最後まで頑張ってくださいね!
完結おめでとうございます。微笑ましい恋物語を堪能させていただきました。
受賞できるといいですね。応援しています。
続きは考えていないとのことですが、呪詛師らを倒して国を守る2人の活躍を読みたくなっちゃいました。
作者からの返信
田鶴さん。最後までお付き合いいただき、ありがとうございました。
おまけにあちらのサイトでもスターを押してくださって、とても励まされました。お心遣い、ありがとうございます。
そして素敵なレビューもいただいて、嬉しくなりました。いただいたレビュー、大切にしますね。
続きを望んでくれる人がいるのはいいですね。
私の脳内では、真珠の白狐の力と、草世もいろいろと頑張って(言いたいけれど内緒)戦っていく構想があるので、書けたらいいなぁ。
恋愛にホラーと飯テロが合わさった欲張りな作品でしたけれど、どうにか微笑ましい恋物語に仕上がって一安心です。
応援してくださって、ありがとうございました!!
完結おめでとうございました!
真っ直ぐ一途な二人の思いに、毎回ニコニコニヤニヤが止まりませんでした(*^^*)
これから二人には過酷な運命が待っているのかもしれませんが、きっと乗り越えられるはずですよね。
シリアスの民の私は、これから待ち受ける試練について非公式妄想を繰り広げております!笑
そして希魅さん……味のあるキャラですね!お気に入りです。
サブキャラまで魅力的な作品でした。
ありがとうございます!
作者からの返信
りこさん。最後までお付き合いいただき、ありがとうございました!
ニコニコニヤニヤして読んでもらえたなんて、嬉しいです。
シリアスの民であるりこさんは、どんな非公式妄想をしているのでしょうか?大変に気になります!!
一応公式的な妄想としては、虚無僧が「狐には毒だが、人間には害がない」って言ったのは大嘘で、蟲がとんでもないことになるというのを考えています。
怪しい虚無僧、信じちゃダメだった……。
そして希魅さん。言いたい放題の毒舌家なのに、ここまで読者の皆さんに気に入ってもらえるなんて!
これも九尾の狐の魅了によるものなのでしょうか?
希魅さん、さすがだわ。
お礼を言い忘れていましたが、お星様をありがとうございました!
応援していただき、感謝しています。