ただそれだけを愛する全ての人へ!

いたってシンプル。
 だけど背景の描写があって何故か引き込まれてしまう。  不思議な思いがあるただそれぞれだけの話し。
 
 だけど、不完全燃焼……。

 言葉が足りない!描写が足りない! 言葉もなければ色もない。
 なぜなら作者の意図。

 それは『ただそれぞれだけ』にこだわり抜いたのであろうから!

続きが気になるのは私だけだろうか?  イヤ! 違うはずだ。
 読み物大好きな人であればこれを読めば続きが気になるはず。
   
 そして創作されてる方であれば、ただそれだけのおはなしが、『ただそれぞれだけ』にこだわり抜いた続きが読みたくなるはずだ!