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  • 編集済

    >直近で発表されたエブリスタのコンテスト、『超・妄想コンテスト第261回「鬼」』ですと、今調べたら参加作品は658作品でした。
    >後から参加辞退出来るなら、元々はもっと数が多かったかもですが、658なのです!

     エブリスタの妄コンは応募総数に関して公式発表がないので、自分で数えるしかないですね。ただし妄コンも含めて小説投稿サイトのコンテストの場合、結果発表後に数えようと思っても「落ちたから作品削除する」という人々も出てくるでしょうし(米太郎様が想定している参加辞退みたいなもの?)、あるいは発表前でも「他のコンテストに応募したいから」という理由で作品削除する場合もあるかもしれないから、正確な数は応募締切直後に数えないといけないでしょうね。
     私は一応、初めて妄コンに応募していた頃(初応募は2020年3月締切の第120回)は「応募締切直後に数える」をやっていましたが、当時のメモを探してみたら第120回が739作品、第121回が539作品、第122回が748作品、第123回が647作品、第124回が967作品、第125回が556作品となっていました。
     あくまでも私が個人的に数えた結果なので正式な応募数ではないですが、特に多い時や少ない時はあるものの、だいたい600とか700といった感じでしょうか。あまり今と変わらないようですね。
     なお昔の妄コンは応募作品数の上限はなかったけれど、現在は一人5作品までとなっています。もしかしたら応募作品数が増え過ぎて、この制限を加えた結果、昔と同じくらいの作品数に戻ったのかも。

     エブリスタの妄コンに関して、先ほどの「結果発表後に作品削除」とも関連して重要なルールが、応募要項に書かれている『本コンテストの応募期間内に新規公開された作品』という条件。
     応募要項にそれ以上は詳しく書かれていないので、ちょっとグレーなやり方になりますが、投稿済みの作品でも応募期間内に投稿し直せば、応募は可能なようです。受賞作品を見ていくと実際、あらすじ欄に「過去作品のリメイクです」みたいな但し書きを見かけることもありますから「応募は可能」どころか、それで受賞も可能なのが「超・妄想コンテスト」の実態になります。
     私がフォローしている受賞常連のかたも過去作品のリメイクでの受賞がいくつかありますし、そのかたの場合は、過去作品もリメイク作品も両方作品一覧に残してある形式でした。
     私自身も「過去作品(エブリスタ投稿済み作品)のリメイク」を応募する場合が結構ありますし、確か受賞も一回あるはず(きちんと数えたら一回だけじゃないかも?)。ただし私の場合、投稿済み作品のリメイクを応募する際は元の作品の方を非公開にして、結果発表後にどちらか一方だけ残すようにしています(同じような作品が2つも自分の作品一覧にあるのはちょっと嫌なので)。そんな経緯で「結果発表後に作品削除」というのも結構あり、原則として作品削除するのが嫌な私でさえエブリスタでは妄コン関連でそれをしているくらいなので、他にも同様のやり方をする応募者も多いかもしれない。ならば妄コンでは「結果発表後に作品削除」も他のコンテスト以上に多いのだろう、と想像するのでした。


    >ちなみに、24作品が受賞でした。
    >上位20位までに入れれば、優秀賞として称えられたりします。

     私自身、昔は気にしていなかったのですが(どうせ自分には無関係と思っていたので・笑)「優秀作品」は受賞扱いになりません。今思えば結果発表ページにきちんと目を通せばわかることなので、自分でも「気にしていなかった」のを迂闊と思いますが……。
     結果発表ページを見ると、上の方に並んでいる作品には個別に「選評」が付記されていますが、「優秀作品」「ピックアップルーキー」にはそれがありません。これが受賞扱いとそうでない作品の違いであり、たとえ「優秀作品」に選ばれても選評がないので、どこが良くてどこが悪かったのかはわからない、ということになります。
     また、受賞すればそれぞれの作品ページに「受賞」マークが付きますが「優秀作品」「ピックアップルーキー」には付きません。
     もうひとつ、受賞か否かで重要なのが、応募要項にも書かれている『大賞、準大賞、入賞または佳作(以下、「受賞」という。)の作品はエブリスタの短編小説シリーズ「5分シリーズ」に収録される可能性があります』という一文! 受賞作品は後々書籍収録の可能性あるけれど、「優秀作品」では原則としてその可能性もないことになります(「原則として」と書いたのは、過去の書籍収録作品一覧を見ると「受賞」マークのない作品も稀に存在するので、おそらく書籍化作家や受賞常連作家ならば優秀作品でも書籍収録されるのかも?)。

     そんなわけで、妄コンで「受賞」扱いになるのは毎回10作品か11作品くらい。「大賞」「準大賞」「入賞」で3作品、「佳作」は「数作品」となっていますが私が知る限り毎回5作品、他に「超短編賞」「続きが読みたい賞」「トンデモ賞」が1作品ずつで合計11作品となりますが、最後の3賞は時々ひとつくらい「該当なし」となるので、その場合は受賞が10作品となります。
     なお「優秀作品」は応募要項では『大賞・準大賞・入賞作品を除く上位20作品を優秀作品として』と書かれていますが、実際は毎回23か24作品くらいでした。「でした」と過去形で書いたのは、2年前の4月発表の回からシステムが変更されたらしく、それ以降は毎回12作品くらいだけが「優秀作品」として発表されています。約半分に減らされた感じですが、上述のように「優秀作品」は「選ばれたけれど受賞ではない(選評もない、受賞マークも付かない、書籍収録の可能性もない)」という枠だったので「どうせ実利ないから」と考えて減らされたのではないでしょうか。


     すいません、長くなりましたがもう一つ、エブリスタのコンテスト応募に当たってちょっとしたアドバイス(?)を。
     ほとんどの応募者がイラストや写真を表紙に使っているので、そこで「何もない」「単一の色一色」みたいな地味な表紙にしておくと、もしも受賞できたり「優秀作品」みたいな形で結果発表ページに載ったりした場合、他と違うので目立ちますよ! 自分の作品を探すのも簡単だし、もしかしたら目立つ分、読者を引き寄せる効果もあるかも……?

  • お誕生日おめでとうございました!

    Xのアカウント、凍結されてしまっていたんですね。
    フォローさせていただきます。

  • スラムダンクの続き、読みたいですよね!

    でも、作者ご自身が「山王戦を超えるストーリーを書けない」とおっしゃっているので、難しい気はしますね。
    他の分野でご活躍されているのを見ると嬉しくなります。

  •  早速色々登録したのですね!
     ノベプラの「五分後に意外な結末」大賞は、応募要項にも『今回、ノベルアップ+では「5分後」シリーズで計3種類のコンテストを開催』と書かれているのでご存知かもしれませんが、3つある同種のコンテストの一つ。そのうち2つは5月締め切りですが、残り1つは1月締め切りでした。
     その「残り1つは1月締め切り」は既に結果も発表済みで、

    >25作品が入賞となりました。入賞作品については、朝日中高生新聞に掲載されることとなります。 加えて、応募作品数を踏まえ、当初予定しておりませんでしたが、68作品を準入賞として選出いたしました。準入賞作品は、今後発売される電子書籍「ジュニア版 5分後に意外な結末」(仮題、2026年リリース予定)に掲載されることとなります。

     というように、受賞作品もたくさん! そちらの受賞作品を読むことが、おそらく「五分後に意外な結末」の選考傾向を推察する意味で一番の参考になると思います。
     私自身は、悔しくて全く読んでいないのですけどね。結構たくさん応募したのに、全部落落ちましたから。
    (当初の想定以上に受賞本数を増やした、というほどたくさん受賞できたコンテストで落ちたのですから、悔しさもひとしおでした。自分としては「これくらいの文字数のコンテストなら自分には向いているはず」という期待もありましたしね)

  • >公募/コンテスト/コンペ情報なら「Koubo」

     私がよくチェックしているのもそのサイトです。
     コンテストだけでなく、主催サイトではコンテスト扱いでないキャンペーンやイベントまで網羅しているので、本当に色々と掲載しているようです。
     小説投稿サイトとは無関係な一般公募の情報などは、こうやってまとめてくれる場がないとわからないですし、小説投稿サイトのコンテストでも、自分が知らないサイトのコンテストはたくさんありますからね。
     特に小説投稿サイトのコンテストに関しては、これを見続けているとコンテスト開催の多いサイトが自然に目立ってくるので「じゃあそのサイトにも登録しようか」みたいな参考にもなり、その意味でも便利です。

  • >5月は、ノベルアップ+の「5分後に意外な結末」にちょこっと参加してみましょ!

     ノベプラの「5分後に意外な結末」は書籍収録が前提の短編コンテストですが、書籍シリーズ名に「5分後」と入っているように、カクヨムの「5分で読書」シリーズと同じく児童向けのはず。
     米太郎様はよく少年ジャンプの話題を出している印象ですし、少年漫画的な作風が合うのであれば案外、児童書みたいなジャンルの方が適しているかもしれませんね。
     そもそも、

    >私が元々書きたい青春物なら、もっと窓口も広い。

     というのであれば、若い少年少女向けの「青春」も書けますよね?

     あとノベプラ開催中のコンテストで言えば、ちょうど「5分後に意外な結末」に関連して、同じ出版社が関わるコンテストとして「Gakken×朝日小学生新聞 ショートショートコンテスト」も開催中。こちらは想定読者層が小学生に限定されますが児童向けという意味では同じですし、文字数ももっと短いので書きやすいかも。一ヶ月ごとに募集テーマが異なっていましたが、ちょうど5月は「お題④ テーマ自由」なので、ラブコメでも何でも大丈夫でしょう。7,000文字の「5分後に意外な結末」に応募するのであれば、ついでにササッと簡単なのを書いてこちらにも応募するのがオススメです。

     また、こんな感じで児童向け短編のコンテストも視野に入れるのであれば、ぜひエブリスタにも登録することをオススメします。
     エブリスタでは児童向けの中編や長編コンテストもよく開催されているようですし、もうちょっと年齢層が上の青春小説の長編コンテストも毎年おこなわれているはず。
     何よりも毎月2回開催の短編コンテストが「超・妄想コンテスト」という名称なのでわかりにくいけれど、応募要項に『受賞作品は「5分シリーズ」に収録される可能性があります』と書かれているので、実質的には児童向け短編のコンテスト。それが「毎月2回」も開催されるのですから、先ほどの「5分後に意外な結末」みたいなコンテストに応募できる(そのような作品が書ける)のであれば、エブリスタに登録することで応募機会も受賞の機会も増やせるはずです!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    >米太郎様はよく少年ジャンプの話題を出している印象ですし、少年漫画的な作風が合うのであれば案外、児童書みたいなジャンルの方が適しているかもしれませんね。
    ⇒他の人から見て、そう言ってもらえると適している気がしてきます!ありがとうございます。文体というのか、話の内容とかが、結構低年齢層向けなのかもなって思う時があります。我ながら。精神年齢が反映されてしまって……。笑

    >「Gakken×朝日小学生新聞 ショートショートコンテスト」
    ⇒情報ありがとうございます!調べてみました。確かにすぐ書けそうな文字数です。楽しそうなので、参加してみようかなって思いました!ありがとうございます。(私のリサーチ能力が届いてなかった範囲でした。💦)

    >また、こんな感じで児童向け短編のコンテストも視野に入れるのであれば、ぜひエブリスタにも登録することをオススメします。
    ⇒エブリスタいいかもですね。コンテストをちらっと見たら、楽しそうだなって思いました。ちょっと合間に……、なんて気持ちではダメかもですが、少ない文字数からでも参加できそうなものもあって、少し手を伸ばしてみようかなって思いました!
    ハルさんがたまにやられているのを見たりしていまして。エブリスタのコンテストが終わったものをカクヨムに投稿するのとかも良いかもって思ったりしました。色々と生活リズムが整い次第やってみようと思います!
    お誘いありがとうございます!!(*_ _)

    追記:5/14分のエッセイで、「このコンテストに出よう!」って言ってるのですが、その隙間でエブリスタと「Gakken×朝日小学生新聞 ショートショートコンテスト」に挑戦していこうかなって思いました。

  • あはは……💦
    読んで頂いてありがとうございます。

  • ちょっとお邪魔します。

    創作論に、数字は関係ないと思います。

    大谷翔平選手を育てたコーチの理論が、スポーツ少年全員に有用かというとそうでもありません。参考になる部分もあるとは思いますが。野球少年であれば、参考になる比率はもっと上がってくるでしょう。

    でも、それってその少年に最適化されていませんよね?

    野村監督の理論が合うかもしれない、いや、イチロー選手を育てたコーチの理論のほうが実践しやすかった。
    あるいは、特に有名でないコーチに導かれてプロ選手になった人もいるでしょう。

    10冊書籍化されている作家さんの理論より、100冊書籍されている作家さんの理論が優れているとは限りません。
    どちらのほうが「自分に適合するか」だと思います。ジャンルとか、読者傾向とか。

    なので、☆999の作家さんの創作論でも、自分ができそうなものを実践してみるのはいいことだと思います。
    トライ&エラー。合わなければ、別のやり方を探せばいいんですから。

    創作論を書く側としては……書くこと自体はよいと思うのですが(自分の思考の整理とか、初心者さんの参考になったりとかすると思います)、自分の創作論が正しい!って強く主張されている方のは、ちょっと遠慮したくなりますよね。。

  • あくまで私の意見ですが、①と②のハイブリッドが良さそうな気がします。
    ③は、自分でコントロールできる目標ではない(コンテスト合否を決めるのは選考委員であって作者ではない)ことから、目標として決めてしまうと、心折れる気がします。あ、モチベを上げるために「よし、◯◯のコンテスト通るように頑張るぞ!」はいいと思うんですよ。
    その意味で行くと、②は自分でコントロールできる目標です。いつかは10万文字書けます。これは、頑張れば必ず達成できる目標です。米太郎さんのおっしゃる「続ける人」になることで達成できます。
    ①は、ファンという外部の人間にジャッジを委ねるという点では、自分でコントロールできない目標なので、数値を決めてしまうのは危険な気がしますが、長編小説書いてると自然にファンは増えるので、ハイブリッドで目標としてもいいかなと思いました。

    米太郎さんのエッセイを拝見していますと、書籍化を目標にされていらっしゃるのですよね?
    となると、短編集に寄稿するとかでない限り、文庫本一冊程度の文章量を書くことを求められますので、10万文字書く練習がいいのでは……と思いました。

    短編には短編のよさがあって、起承転結を組み立てることや、完結力ともいうべきか、完結して初めて得られる経験値もありますので、長短両方書ければ理想ですよね。

    って、現代人みんな忙しい、時間ないですよね💦
    難しい、難しいです。こうすれば成功するよってメソッドが確定しているなら、みんなが書籍化作家ですから。正解のない海を泳ぐしかありませんね。
    (というわけで、私の言ってることもそんなに参考にしないでくださいね💦)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!!
    色々迷ってたんですけども、10万文字の長編を書いて行こうと決断しました!!

    このコメントのおかげです。ありがとうございます!
    ファンが増えるかどうかはたしかに分からないものの、長編を書く練習する方が長編書けるようになると思ったのです!(当たり前かもですが💦)

    長編書いてみます!
    ありがとうございます!!꜀( ꜆-⩊-)꜆♡

  • 私もうまく言語化できないのですが、
    自分が好きなこと×得意なこと×読者さんが期待していること
    が重なる部分に、答えがある気がするんですよね。
    就職活動とほぼ同じかなと思っています。(就職活動の場合、3つめは企業が期待すること、になりますよね)

    作者からの返信

    コメントありがとうございますー!«٩(*´ ꒳ `*)۶»

    自分の好きと、得意なことと、読者さんの期待!
    ふむふむです!

    関係者がWinWinだと嬉しいですよね!それも、得意なことでクオリティが高いと多くの方が満足してくれてそう!
    なかなか、他の人には真似できない気がしますもんね!

    ありがとうございますー!(*´ー`*人)カンシャ-

  • 1か月で10万文字……!?
    尊敬します°˖✧◝(⁰▿⁰)◜✧˖°

  • だらだら書いた1万文字より 凝縮された1000文字

    これもひとつの真理だと思います。
    真理というものは複数あり、そこにたどり着く人もいれば、まだ誰も知らない隠された真理みたいなものも存在しているのだと思います。

    さて、真理という言葉を使うとどこか遠い国のような漠然としたお話になってしまいますが。
    目標、という言葉に置き換えると現実味が出ると思います。

    【目標】8000-12000文字という応募規定があるコンテストに出そうと思っている
    →だらだら書いた1万文字が正しいですよね。どんなに素晴らしくても1000字では規定を満たさないので。

    連載作品となりますと、おそらく皆さん更新頻度を決めておられると思います。
    それに間に合わせようとすると、頑張って1万文字書いているけど、本当は納得のいく1000文字を届けたいのに推敲できないよ、というようなお悩みが出てくるのかもしれません。

    私はディスコードの会話を知らないので、文脈は分からないですけど💦

    私も長編を連載していますが、理想として「だらだら書いた1万文字より 凝縮された1000文字」はあります。山場とかなら何度か書き直したりもします。
    理想はあるものの、更新日に合わせるためにとりあえず3000文字を書く、という実情もあります。

    なので、矛盾しているとは、私は感じませんでした。
    そう感じる人もいるよ、というだけの話です(;^_^A

    米太郎さんは、毎日5,000文字頑張ってください!!

  •  私自身はDiscord参加していないので、Discordの雰囲気も米太郎様のエッセイ通じて感じるだけなのですが、

    >discordでも言われてしまったのですが、闇雲に書くだけじゃあ上達しないと。
    >結果にコミットするためには、目的に合うやり方をしなきゃですよね。

     こういう話を聞くと、Discordはやはりプロ作家ならびにその予備軍(プロを目指す人たち)が多いのかな、と考えてしまいます。
     私は本来、小説投稿サイトにおける執筆活動は趣味として楽しんでいる方々が多い……と思っていたのですが、上の話だともう趣旨が違いますよね?
     書くことが楽しい。だからたくさん書く。その積み重ねで、はたから見たら「闇雲に書く」と見えるだけで、別にそれは上達のためでも何でもないのだと思っていたのですが……。
     書くことを楽しむよりも、プロになるのを目的とするのであれば、そこに繋がらないのは(いかに書いている本人が楽しくても)無駄と思われてしまうのでしょうね。

     そういえば、昔はプロ作家を目指す方々って(遊び半分でなく真剣に作家デビューを目指すのであれば)ベテラン作家などが教える小説教室とか講座とかに教わりにいく場合が結構あったと思うのですが(当時はネットの知り合いからも「教わりに行っている」「行ったことがある」みたいな話を何度か聞いたような)、最近は全然聞かなくなった気がします。当時でもただ公募に出すだけみたいな人はいたし、でもそれでは「プロを目指す真剣味が足りない」みたいな雰囲気だったような……。
     あれから時代も変わり、小説投稿サイトという存在が普通になった結果、ただ書くことを楽しむ人々と真剣にプロを目指す方々が同じ場所に混在するようになり、両者の境界が曖昧になってきたのかも。だとしたら、きちんと指導してくれる先生もいない中、自分で色々考えて自己流で頑張らないといけなくなった分、その意味でもプロを目指すのは昔より大変なのでしょうね。

  • おめでとうございます。
    私から見たら「カクヨムコン長編で中間選考通過できるくらいなら、その前に他サイトで書籍化できるだろう」と思えるほど大変な話なので、もう米太郎様は雲の上の存在ですね……。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    >「カクヨムコン長編で中間選考通過できるくらいなら、その前に他サイトで書籍化できるだろう」
    こうなれたらいいなぁと思いますけども、そんな腕は無くって……。カクヨム投稿し続けた結果(?)なのか、読者様のおかげでどうにか通過させてもらってます。
    打率で言うと、1割にも満たない。長編10作書いても1作当たらないので、もっともっと書いていこうと思いますー!

    雲の上はまだまだ遠くって、まだ天保山くらいまでしか登れてないです。笑

  • 中間突破、おめでとうございます!

    作者からの返信

    ありがとうございますー!!!*.(๓´͈ ˘ `͈๓).*

    そして、長月様の近況ノートもこっそり拝見して、長月様も通過されたの見ました!
    (通知前にこっそりコンテストページも検索してたりしてましたよ。笑)

    おめでとうございますー!!!🎉٩(๑>∀<๑)۶

    (……ここでこっそりお祝いですいません。💦)

  • 0.5%の壁という言葉があります。
    200作品の応募があったら、1作品を書籍化するって計算です。
    中間選考の数は余り関係ないかと。
    ドラゴンノベルズだと、中間選考通過率が2%以下なんてありますし。

    それと、中間選考通過おめでとうございます。

    作者からの返信

    ありがとうございますー!!
    中間選考突破できました!✨

    他のすごい作品を見ていると、中間までだろうなとは思いつつ。
    次の壁が待っているので、それを超えられるように頑張っていきますー!!(◍´꒳`)b

  • カクヨムさんとnoteが業務提携しましたね。
    短い期間でいろいろなことが変わっていくなぁと感じています。

    作者からの返信

    noteさんと何をする感じでしょうね?面白いコンテストとか増えるといいなーって思いましたわ!(ˊᗜˋ*)

  • >作家としてデビューしたから安泰っていうわけではないんですよね。

     自分のところのエッセイでも話題にしましたが、数日前の「カクヨムからのお知らせ」で興味深いデータが掲載されていました。

    >これまでにコンテスト受賞作や編集部が個別にお声がけした作品など、966名の作家さんの1,409タイトルが書籍化・コミカライズされてきました。

     一見すると「966名」も「1,409タイトル」も「すごい数字」とか「たくさん」とか思えますが……。
     これ「一人当たりの作品数」で計算したら、むしろ悲惨な数字ですよね?
     だって「1,409タイトル」を「966名」で割り算したら、1人あたり約1.5作品。平均2作品にすら達しないのですから。
     そもそも「966名」の全員が少なくとも1作品以上のはずなのに、それでも平均したら約1.5作品。中には一人で何作品も書籍化している人もいるはずで、ならば1作品だけでオシマイの人も凄くたくさんいることになる!
     この数字を見たら、書籍化作家の方々が「デビューはゴールじゃなくてスタート。むしろデビュー後の方が大変」みたいに言ったりするのも納得ですね。我々アマチュア作家から見たら、作家デビューだけでも雲の上の話なのですが。

  • これも引き算に含まれるかもしれないな、と思いコメントです。

    推敲は、元の文章を2割くらい削るのだそうです。すると研ぎ澄まされていい文章になるのだとか。

    体感ですが、12000文字の小説を、短編のコンテストに応募するために10000文字に収めたときに、なんとなくその意味が分かりました。

    長編小説の改稿はしたことないので、どうやったら削れるのか、悩むことになると思います。

    作者からの返信

    >推敲は、元の文章を2割くらい削るのだそうです。すると研ぎ澄まされていい文章になるのだとか。

    なるほどです。
    私は文章を削るってことをあんまりしてないかもと、ギクッとしました。笑
    より必要な部分だけ残すような、研ぎ澄ます感じが良いのかもですね。練習せねば……(๑–̀ω–́๑)

    コメントありがとうございます!

  • 私の乏しい経験から考えると、短編は通りすがりで評価してくれる人はいますが、そこからファンは生まれていない気がします。ファンがついたのは長編のほうです。
    もちろんこれは私の話で、ランキング上位の人気作家さんだと、また違う結果かもしれません。

    作者からの返信

    なるほどです!
    確かにその通りな気がしました。毎日見に行っちゃいますが、まったく増えない評価です。ʅ(๑  ᷄ω ᷅ )ʃ

    長編チャレンジにしてみようと思います!✨

  •  文章の良し悪しというのは絶対基準がなくて読者次第。書けば書くほど、それをつくづく感じます。
     ラノベと純文学だったら違うのは当たり前ですが、どっちでもないような私の作風でも、おそらく一般向けコンテスト応募作品と児童向けコンテスト応募作品では、求められる「良い文章」が違うのですよね。
     そのあたり器用に描き分けられるならば良いですが、そこまで出来ないのが私も含めて大多数でしょうし、ならば自分にとっての良い文章とは自分が良いと思う文章。結局、自分が面白いと思う作品や文章を書くしかないですから、応募コンテストに合わせて色々かえようとするより、

    >自分に合うコンテストに出まくる方が良い

     それが最善策。受賞への一番の近道でもあるでしょうね。


  • 編集済

    >なろうさんへ、2作品目の投稿

    >また評価0

     私がなろう使い始めたのはカクヨム登録より半年前だからもうかなり前ですが、当時はたとえ私の作品みたいな「なろう受けしない作風」でも投稿すれば誰かしらが読んでくれて、20ptや30ptくらいならば入る時もある、という感じでした。
     でも最近は、そんな「なろう受けしない」では0ptがほとんど。そもそも「なろう受けしない」なので気にしていませんでしたが、もしかすると数年の間に読者層も変わってきているのかもしれません。
     昔は「とりあえずなろうで読む」という人が多くて、いわゆるなろう受けとは違う作品を好む読者も結構いたけれど、今は他のサイトへ行ってしまった、という可能性。それこそカクヨムできたのも10年前だから数年前ならばまだ知名度低かったとしたら、もっと小さいサイトなんてもっと無名。昔は「なろうしか投稿サイト知らない」というのが書き手だけでなく読者に多かったけれど、だんだんサイト乱立と共に「自分が読みたい作品が多いのは、なろうじゃなくあっちのサイト」みたいに他へ行ってしまったのではないか……と想像してみました。

  • >受賞だけ目指すなら、色んなコンテストに応募しまくったら、きっとどこかに引っかかる気もします。

     これは本当にそうですね。
     自分のエッセイでも、他の方のコメント欄などでも何度か書いた話ですが、私の場合「コンテスト応募ためにせっかく書いたのに一次も通らなかった、でもその後別のコンテストに出したら受賞した」という作品がいくつもあります(記録を確認してみたらおそらく4回)。それほど一次落選レベルと受賞レベルには差がないのですから、まさに「どこかに引っかかる」程度の感覚です。
     ただしコンテストといっても、書籍化コンテストとそうでないコンテスト(イベントみたいなコンテスト)では話が大きく違うでしょうし、私が受賞してきたのは後者ばかり。おそらく米太郎様が目指すのは書籍化コンテストにおける受賞でしょうから、そうなるともっと大変なのでしょうね。

    >皆さんは、このくらいのネタなら何文字くらいっていうものが予想できますでしょうか?

     私の場合、だいたい想定の1.5倍から2倍くらいになります。
     最近はそれを考慮に入れた上で「想定」してるつもりなんですが、やっぱり「定の1.5倍から2倍くらい」になるのですよね。不思議です。
     なお、これで困るのが文字数規定の厳しい短編コンテストの場合。私が一番最近登録したサイトでは、短編コンテストがいくつか開催されていて(開催予定も含む)、コンテストによって「1,800字から2,000字」とか「900字から1,000字」とか、狭い範囲で上限と下限が設定されています。短いからワンアイデアで書けると甘く見て、それらに応募しようと思っていざ書いてみると必ず文字数オーバーするから、執筆そのものよりも推敲(文字数削る)に時間かかるくらいです。

  • 文字数記録するのいいなと思って、私も最近とりあえず書いている時間を計測し始めました。まだ一週間たっていませんけど(;^_^A

  • 米太郎様、わざわざこちらでもお祝いありがとうございます。
    今回は小説でなく短歌のコンテストでしたから色々いつもと違う感じでしたし、いつも以上に「運が良かった」という気もしますね。全然遠くに行ってはいません(笑)

  • エピソードとしてまとまって書こうとすると、どうしても盛り上がりに書けてしまう話が
    >>うーん、基本的に、構成としてまとまっている話は面白い、と思います。盛り上がりに欠けるということは、小さくまとまってしまっている、ということではないでしょうか。

    全体の構成としては、できたことが皆無なので何とも言えないのですけど(;´・ω・)

    盛り上がりそうなイベントを、1エピソードに1つ、最初から組み込んでしまってもいいと思います。学園ものだと、学校行事が絡められるので、予定が立てやすいのではないでしょうか。

    第一話 始業式 主人公とヒロインちゃん出会う
    第二話 クラス替え発表 ヒロインちゃんと同じクラスになる
    第三話 自己紹介 ヒロインちゃんと趣味が同じ!?
    第四話 放課後カラオケ 途中で抜け出したら、ヒロインちゃんもついてきた
    第五話 プチデート ヒロインちゃんと趣味のお店でお買い物
    第六話 遅刻 昨日のデートで、家族への誕プレ選びを手伝ってほしいと頼まれ、調べ物に没頭していたら眠れず遅刻、それを知ったヒロインちゃんからの好感度アップ

    ……などなど、無限に作れそうな気がします。
    1エピソードずつ盛り上がるかどうかは、学校行事の裏で進行する「ラブ行事」をどれだけ描けるかが重要である気がします、ラブコメの場合。ラブがちょっとずつ進展する様子を見せる、たまにぐーんと接近すると、盛り上がる気がします。

    もちろんもっと優れた手法をお持ちの方もいらっしゃると思います。
    本日のエッセイ読んで思ったことを書いただけです、スルーで大丈夫です。

  • 今日の最後の締め、めっちゃいいです……!٩(๑•̀o•́๑)و

  • ◯◯編、いいですね!私もやってみよ!ちょうど新章に突入するので。
    これで私も爆速だ!
    アイデアありがとうございます♪


  • 編集済

    毎日の文字数がすごいですね……!

    私は配信聞いてないので、参考までに、ですが。
    BLは、基本的には「男性向けハーレムものの裏返し」ではない、ことが多いです。構造が違います。

    男性向け作品の主人公は、周囲みんなから称賛されることが前提です。
    一方、女性向けBL作品の主人公は、たった一人運命の人に選ばれた、という構造が多いです。不遇な主人公が、真実の愛に目覚める系です。構造的にはドアマット系令嬢の溺愛物語に近い。
    主人公がチヤホヤされてればOK、ではないものが多いのです。

    現代アイドルものなど、「ブロマンス(BLではない男性同士の関係)」を出す場合は、メインカップルとは別に、チーム内の友情であるとかライバルとの絆とか出す必要があります。主人公の「友人同士」のカップリングはあるあるですが、主人公を含む三角関係にするのは難易度が跳ね上がります。

    と、BLファンとしてお伝えしておきます。

  • >書き方は人それぞれ、千差万別

    書いていて楽しいと自分で感じられる書き方が一番でしょうね。
    稼ぐために書くプロじゃなく、趣味で書いているのですから!(たとえ目標の先にプロデビューがあるとしても、今はまだプロじゃないのですから)

  • 確かに、今までと考え方を変えたから書けなくなったたのかな……?
    とも思いつつ、やっぱり疲れているのかなと。
    それでもエッセイ読ませていただいてるなで、元気いただいてると思いますっ!

  • 学生時代、古典の活用を歌詞に流し込んで記憶したため、今でも覚えてます。
    黒歴史、歴史にあらず……(〃ω〃)

  • 一日千文字書ければ、千里の道も百日くらいで踏破できるかもなのです……!
    私も頑張ります〜💦

  • 「異世界“最かわ”ヒロインコンテスト」のコンテスト告知(予告)が出た際、それを読んで私が思ったのは「これは私には最も向いていないコンテストだな」ということ。応募要項の冒頭にも「キャラクターの魅力」とか「最もかわいいヒロイン」とか書かれているように、キャラクターに重点を置いたコンテストなのですよね。
     前にも書きましたが、私はキャラ描写は苦手。書くだけでなく読む側としても、キャラより物語を楽しむタイプです。逆に米太郎様は、キャラ重視ですよね? だから上述の「自分には向いていない」と考えた際には「米太郎様あたりには最適のコンテストだな」とも思いました。
     そんなコンテストで、わざわざプロットの方を努力するのは少し勿体無いのでは……? プロットの勉強ならばストーリー性重視のコンテスト(そんなコンテストあるかわかりませんが)やプロットコンテストでやればいいのであって、今回のコンテストでは、とことんキャラ(ヒロイン)の魅力を表現することに徹底した方がいいのではないか、と思います。せっかくの機会ですしね。

  • 1,000話達成、おめでとうございます!
    全然追えていなくて申し訳ございません💦
    これからも応援しています。

  • 顔文字もりもりで可愛いエッセイですね。熱量の高さが伝わってきます。
    WEB連載は一話ごとの引き……そうなのです、それで思うのですよ。カクヨムから応募できる、紙面化も視野に入れたコンテストあるじゃないですか。電撃とか。
    WEB小説の10万文字と、紙原稿の10万文字は構成がだいぶ違うんじゃない??と個人的には思っています。どうやって整合性を取っているのでしょう。とりあえず既定の文字数で完結してればいいってことなんでしょうか??

  • カクコンお疲れ様でした!ヽ(=´▽`=)ノ

  • あら、Nolaさんの文字数記録、私も期待していたのに……!

  • 節約したいなら自炊……は分からなくもないんですが、まず固定費の見直しなんですよね。
    最も大きな支出である家賃を節約するという意味での、ルームシェアものは理解できるんです。BL、GLなら。
    男女で、する? 節約と称して相手の家に上がりこむ? とかが分からなくて。危険がいっぱいすぎる!

    なんというか、そのジャンル独特のルールみたいなものがあるのかなと思いました。BLには、やたら極道ものが多かった記憶があります。
    このあたりも勉強しなきゃならないのかなと、本日はちょっと憂鬱になっているのでした(泣)

  • Nolaさん!私も、今年こそ挑戦しようと思っているんです。
    画面がふつうに可愛くないですか?♡

  • いつも気まぐれに書いていたので「新作を書かねば!」ってなると焦りました。
    で、AIさんのところに「なかなかネタが浮かばなくて……こんな現代の問題を、異世界に持ち込んで……主人公がこんなんで……あっできた」ってなりました。要は、話を聞いてくれる相手がいれば、会話のキャッチボールで脳内が整理されるっぽいです。
    なんか基本的に、普段から「問題意識」を持っていると、新作生まれやすいかもって思いました。
    問題を解決する様子を想像するだけで、一応ストーリーが進むので。
    ということがわかった一日でした!

  •  5W1Hという言葉がありますが、米太郎式だと敢えて1Hは除いて5Wだけなのですね。
     短編の書き方としても、米太郎様の書き方は話の起こりから、つまり「起承転結」の「起」から考えていくのが多いのかな、と感じました(その辺りが「1Hは除いて」と関連している?)。
     私の場合、長編もそうですが短編は特に、オチが一番重要だと思って「起承転結」の「結」から発想していくのがほとんどなので、もしも本当に『「起」から考えていく』のであれば真逆。小説の書き方は色々あるなあ、と改めて感慨深く感じました。

  •  自分ではハズレと思っていても、他人から見たらアタリ作品よりも面白い……なんてことも結構ありますからね。私の場合、短編コンテストの受賞作品でもそれが多い気がします。
    (なんであっちが落ちてこっちが受賞なの?みたいな。もちろんアタリがきちんと評価されたこともありますけど)

  • ここでも、うぇーん๐·°(৹˃ᗝ˂৹)°·๐

    私も書いてる内容考えると公募向きな気がしてきました。
    今年はいい公募もさがしましょ★
    なんかついついカクヨムばかりしちゃってます。

    入力フォームと使いやすい噂のNolaノベルから手を出してみようなと思います!

  • カクヨムラジオ、参加できなかったので、ちらまとめ参考にさせていただきます!

    ヒロインコンテスト見た時「米太郎さん好きそう」って思いました(笑)

  • 机つきバイクですか!
    面白い道具を生み出す人がいるものですねー。
    カクヨムコンお題毎週参加して思いました。全部「当たり」は無理ですね(^_^;)

  • 印象に残る台詞を考えていきたいですよねー。
    「安西先生……バスケがしたいです」
    こんな名言はそうそう生まれないと思いますが(笑)

  • 鵜飼監督のあの熱さは、私の拙い文章では表現できません。
    主人公だけでなく、指導者サイドにも熱さや青さがありますね、ハイキューは。
    安西監督は、もう出来上がっていたから(笑)
    (なんか鬼のようなものをもや〜っと秘めておいでですが。)

  • ずっとずっと子供は話しかけてきますし、相方さんも話しかけて来まくるんです
    >あ、私、無理だぁ。静寂を邪魔しないでほしいって思っちゃう。
     誰かと一緒に暮らすのって、難しいですね。
    まぁ犬も、後ろでずっと「プピプピー!」っておもちゃ鳴らしてますけど(笑)

  •  漫画やドラマみたいに「絵」で表現できる媒体の場合、小説とは気をつけるべきポイントが違うことも多いと思いますが……。
     食事シーンに関しては、小説でも同じでしょうね。上手な小説家は食事シーンを美味しそうに書く、という話は昔何度か耳にした気がします。小説技法の基本……といったら大袈裟ですが、それに近い感じなのでしょうね。
     だから私も長編では(短編でも時々)頑張って食事シーンを取り入れていますし、もしも感想で「美味しそう」とコメントがつけばとても嬉しくなるほど。
     有名な小説家で言えば、池波正太郎あたりが「上手な小説家は食事シーンを美味しそうに書く」の例としてよく挙がるようですが、そういえば私が読んだ中でも、それっぽいシーンはパッと思いつくくらいにありました。ただ、私が自発的に「食事シーンといえば池波正太郎!」と言いたくなるほどではなく、私の中で「美味しそうな描写」で思い当たる作家は(スレイヤーズで有名な)神坂一。今風のラノベとは違うかもしれませんが、少なくともラノベでも適用できる話なのでしょうね、食事シーンを上手く書く云々の件は。

  • 10万文字達成おつかれさまです\(^o^)/

  • 電撃って、たしかに型に囚われないレーベルかも。
    恐竜が歩き回ってたぐらい昔の話ですが、初めて読んだ「ライトノベル」は、電撃文庫だった気がします。へぇ、こんな漫画みたいな絵で、読みやすい小説があるんだ、と思った記憶があります。

  • ☆を送る人が多いからランキングに載ってる
    →わかります(笑)
    どこぞの政党も、昔からの票があるから、いまだにデカい顔をしているんですよねー。(炎上しますか? どことは言ってないよ!)

     ①『検索』をして見つける。
     ②『お気に入りの作者』の作品を待つ。
    →これはそうかなーと私も思ってて。

    ただね、たまに①で泣きそうになりますよ。

    これは、エブリスタの話です。
    質のいいBLが読みたいと思い立ち、ランキングを上から見ていく→タイトルとあらすじで気になったものを読むが→どれもすぐR18路線。
    ちゃうやろ、と思い、キーワードで検索→★の多い作品からチェック→どれもすぐR18路線。

    ちがーう!そうじゃなーい!
    壮絶なすれ違いの末にラブにいってよー!

    この時はもう、求めているものを読みたいなら「作家、もしくはレーベルを信頼して買う」しかないと思いましたね。

    なので、私の一番の安全策は②『お気に入りの作者』の作品を待つ。でございます……。

  • カクヨムのランキング作品は、年単位で読んでませんね……。
    タイトルやあらすじで、だいたいの傾向が把握できるものがランキング上位にあるでしょう?
    ということは、タイあらキャッチ読んだ時点で「面白くなさそう」って思うと、手を出さないんですよね。

    恋愛絡むものでいうと、おっしゃるとおり、R指定になりそうなタイあらキャッチばかりで、興味が動きません。

    それよりは、知り合いの作家さんがおすすめしていた作品とか、たまたま通りかかった作品(自主企画など)で、謎のあるタイキャッチ見つけて、どきどきしながら読んで、面白かったぁっ!っていう体験のほうが、時間を使う価値がある気がしてきました。

    が、これはたぶん「カク」比重が大きい人の意見なので、あまり米太郎さんの参考にはならないかもです。
    よいラブコメ作品に出会えるといいですね!

  • >男性から女性へ心を込めた贈り物をする日

    それこそ本来のバレンタインデーなのでは……

    作者からの返信

    これ、謎ですよね?💦
    紹介してみたものの、マンリーデー公式サイトとか見てみたものの、簡素過ぎたりで。
    意図がよく分からない日でした。( ´ᵕ` ;)💦

    ちょっとした話題作りにと思いまして。💦

  • コンビニバイトあるあるわかりますー。
    「わかば」を頼む人はいい人だと思ってました。一番覚えやすかった。
    ただでさえ種類多いのに、旧商品名で言う人は「しるかっ!」って思ってました(笑)

  • おぉぉ。長編を書くときに、そんな指標が……!

    わりと納得です。
    物語終了までの期間を定めていない=延々と文字数が伸びるのかなと。主役は6人なんですが、おそらく読者さんがなんとなく名前を覚えている範囲で、10人超えてます。
    次回作では、人数を絞り、期間を定めてみますね( 。•̀_•́。)キリッ

    また、ひとつの課題を乗り越えて、一章としていったん締める。これは、二作目の長編ならば今からでも取り入れられるので、意識してみようと思います。

    参考になりました。
    それと、真剣に考えてくださって、ありがとうございました!!

  • 悩み……10万文字におさまる長編が書けない(´;ω;`)ウッ…
    構想しているものが全部大長編だから、終わらない。1年に一作ぐらいしか新作出せないピンチです(´;ω;`)ウゥゥ

  • 私は、仕事のほうで「教える」目標を立てました。
    ただ、できればやりたくないのです。疲れるから。
    でも、やらないといつまでも効率悪くてもやもや……。

    はぁ、書く・読むの目標どうしましょうね(´;ω;`)
    目標決めてるお米さん、さすがです!!

  • いつもお疲れ様です。
    石をもぐもぐ、想像したら可愛い(*´艸`*)♡

    連休最終日ってすごいですね。通知の数が多かったです。幻の読み専さんを見かけたり(笑)

    ディスコードの「潰し合い」みたいなのは、好きじゃないです。
    マナー違反を指摘するならまだしも(これも、言い方ですよね)、作品の作り方とかなんて、人それぞれだし。
    それならもっと、R18的な作品を取り締まってくれよと思います。

    カクヨムコンがランキング表示に切り替わったころ、とても不愉快なタイアラキャッチが並んでおりましたが、是正されている作品もちらほら見かけます。ちゃんと、運営さんは動いてくれたんですね。
    ありがたいことです。

  • アドバイス受ける側のことを考えてアドバイスしているんですよ。
    >これは本当にそう感じましたし、だから米太郎さんのことを応援しています!

  • 今年もよろしくお願いしますー!
    私は今年も読みまくりたいです
    もうすっかり読書が趣味の人みたいですが、読んでるうちに必ず書きたくなるから書く方は趣味というより体質みたいなものなんですよね。
    こめさんの感想録、興味あります!!
    公開お待ちしています~!!( *´꒳`* )

  • 明けましておめでとうございます(❁ᴗ͈ˬᴗ͈)⁾⁾⁾

    うーん、まだ目標も考えてません。
    だけど、1年なんて、ぼやぼやしてたらあっという間ですもんね。

    ……三が日で、一旦答え出します。
    まずは、1年がスタートしたことを喜びます!

  • あけましておめでとうございます。本年もよろしくお願いいたします。

    ご挨拶をしながら、反省も目標立てるのも全然できてないです……明日の仕事までにちょっと考えます!

  • あー………好きなキャラ死ぬシーンは飛ばして読みますねぇ。納得です。

    間を、文章で作るの難しいですね。
    お笑い芸人さんたちも、そこは苦労してるんじゃないでしょうか。

    たとえば、私は古いM1で大賞をとった、『鳥人』というネタが好きなのですが、それを作ったコンビが(お名前忘れました)が、年月を経て、違う番組で同じネタを披露してくれたんですけど、あまり笑えなかった。それこそ、慌ててやってる感があったというか。
    あの時、あの会場でしか作れない笑いだったのかな、とそれ見て思いました。

  •  米太郎様は徹底的にキャラクターなのですね。
     まあラノベはキャラ小説ともいわれるし、webの人気作家だったりプロのラノベ作家だったりを目指すのであれば、確かにその方向性なのでしょう。

    > ミステリーとかで、答えしちゃったら面白くなくなるものもあるかもなって。

     昔の有名な(私の好きな)ミステリー作家曰く、良質なミステリーは二度楽しめる。真相が分かった上で最初から読み直して面白いのが優れたミステリーだとか。
     私もその通りだと感じていますし、ミステリー小説じゃなくても同様。ショートショートを書くときでも大抵「オチがわかった上でもう一度最初から読みたくなるような作品を」というのを目指しながら書いています。
     キャラじゃなくストーリーでも「読み返したくなる」を作るのは可能だと思いますし、たとえそれが売れ線でなくても自分が書きたいのがその方向性である以上、私はその路線を続けるのでしょうね。

  • 私が読み返したくなるのは、群像劇ですね。読み返すごとに、異なるキャラクターの考えが理解できたり魅力が再発見できるのが楽しいです。
    スラムダンクなんかは「あの名シーンが見たい、名台詞が聞きたい」という思いで読み返したりします。

  • 『シェアード・ワールド』の続報お待ちしています。
    スレが長すぎて読んでいられません。運営さんの公式まとめを待っています。
    でもたぶん、設定が納得できないと、私は参加しません……。

  •  私は元々、今みたいな企業運営の小説投稿サイトでなく、個人運営の二次創作サイトに小説投稿していたのですが……。
     当時は国外で働いていて、日常生活は英語。それが趣味の執筆活動では日本語に戻る、という感じでした。
     そうして英語まみれの中で日本語を書いていると、強く感じたのが「日本語は前から説明していくけど、英語は後ろから説明していく言語なのだな」ということ。英語の方が最初にメインの単語や文章を出して、その補足なり修飾なりは後ろから付け足すから、むしろ日本語よりわかりやすいなあ、と。
     例えば今回の例文であった『カーテンの隙間から朝日が降り注いでくる』を英語にするなら、最初に『朝日』、つづいて『降り注いでくる』という動詞。その後で『カーテンの隙間から』という語順になりますよね。
     今回のエッセイを読んでいて、そんな当時の思索を思い出したのは、ちょうどこの英語の件が『知覚した順番で』と同じだな、と思ったから。
     今では私もすっかり英語から離れてしまいましたが、以上のことを考えると、わかりやすい文章のためには少し英語っぽい考え方を思い出した方がいいかもしれない、とも思いました(例えば英語で発想して、それを頭の中で日本語に訳してみるとか)。
     なお英語の語順のまま日本語で書いたら不自然ですが、でも書き言葉じゃなく話し言葉ならそれほど不自然ではなさそう。先ほどの『カーテンの隙間から朝日が降り注いでくる』も、セリフなら「朝日がね、降り注いでくるの。カーテンの隙間から」というのはありそうですし。
     そう考えていくと、WEB小説で一人称の書き方が多い理由がまた一つわかった気がします。主人公イコール語り手の一人称ならば、全編セリフっぽい文章で通すことも可能であり、それが「わかりやすい書き方」になるのであれば大きなメリットになるでしょうし。

  • たしかにー。タグの順番は重要かも。
    青いタヌキは、日本だと有名すぎて、あの方を想像してしまうので(笑)
    もう頭の中で勝手に動いちゃいますね。でも、白黒の漫画版も味がありましたよね。

  • とりさん、肉をおくれ。
    と思いますが、毎日は、厳しい(;´・ω・)
    私は、お題のほうに集中して取り組もうと思っています。
    長編をやっていない分、短編は思ったよりたくさん書けて、楽しいです。

  • お疲れ様です。執筆を邪魔される経験も楽しいですよ。うちも犬が割り込んできて、叱ったりするけど、でもそれは私に構ってほしいからだし、結局幸せだよなって。10年後に、絶対にもう一度あの頃に戻りたいと思うのは、分かっていますので。

  • るーみっくワールドなら、断然犬夜叉派です。あとは、人魚の森とか、1ポンドの福音とか。私は、ラブコメや百合とは離れた方向のものが好きなんだな、と再認識しました。自分の好きなものを確認するのはいいことですね!
    あとは、その好きをどう作品に落とし込むかですよね。ここは、難しいですよねぇ……。

  • わぁ、ドタバタですね。お疲れ様です。米太郎さんも、ゆっくり休んでください。M-1で笑うの、いいと思いますよ!

    私は、来週のお題をドキドキしながら待ってます。
    今回は、全部乗っかろうかなと思ってて。
    でも、書けないお題来たらどうしよう……?
    三話噺みたいに、キーワード3つ入れろって言われると、かなり悩みそうです(^_^;)

  • うーむ、マンネリの解消って難しい……最近、画面的にバエないなぁとは思ってます。この後大きく動くのですけど、章単位で読まないと分からないですね。
    変化をつけるのってなかなか大変だなと思いました。
    あと、まつ育も(笑)

  • お題、参加したいなぁと思っているんですよね。ちょっと長編の更新頻度見直そうかなと思っています。
    私も、運営さんが盛り上げるために出してくれてる課題だと思うので。
    というか、テーマが思い浮かばない人のための救済措置である気もしています。

  • 風邪お大事に( ^^) _旦~~

    毎日投稿キャンペーンですか……
    考えるだけで頭痛がするので、見送りの方向で(・・;)

  • 読み専さんからの☆ゲットおめでとうございます\(^o^)/
    狭い範囲でも「刺さる」ものを書けると、いいリアクションがもらえますね。私もそこ目指して頑張っていきますー!

  • 読み専さんから☆をもらえたら嬉しいですよね。
    だけど、かなりハードルは高いと思います。
    まず、読み専さんは感想を書こうと思って読んでるわけじゃないです。読んでみたら誰かに勧めずにはいられないほど面白かった――このレベルじゃないと、なかなか☆まではくれないんじゃないでしょうか。たぶん、♡とか応援コメントもしない人が多いと思います。
    一方で、カク人をやりつつヨム人もいるわけで、こういう方たちがリアクションをくれるのは自然なことだと思います。

    あと、よほどランキング高位とか、ニッチな需要で検索されるとかでもない限り、読み専さんってそんなに来ないのでは?と私は思ってます。
    「俺は、未来の名作を発見するんだ!!」っていう気持ちで探してる人は稀かと。ランキングとかたまたま露出されていたものを見て、「面白そうだから、読んでみるかな」という心理が近いのかなと思います。

    なので、どなたがくれた☆でもとりあえず喜んでおいたらいいかなと思います。
    読み専さんにこだわると、毎日しんどくなりそうです(;^_^A

  •  なろうの方のリワードシステムは、公式の説明ページに、

    >「なろうチアーズプログラム」は、継続的な創作活動の支援を目的としています。
    >そのため、一定水準の文字数で継続的な作品の更新や投稿を行っている場合には、より多くのなろうリワードが付与される仕組みを設けています。

     と明記されているので、『継続的な』という言葉に着目するならば、もしかしたら単発の短編投稿よりも長編連載の方が有利なのかもしれませんね。
     私自身は、10月のチアスコア(カクヨムでいうところのアドスコア)は0でないものの、リワードとしては0。どうやら1リワードにも達していないチアスコアだったようです。
     毎月のやつとは別に、せっかくキャンペーン当選で300リワードもらったのですが、残り200リワードが貯められないっぽいので、1年間の期限までに換金可能額に満たず、泡と消えてしまいそうです。

  • ぎくぎく。超夜型です。むしろお天道様の下を歩く日が少ない(笑)

    ランキング上位おめでとうございます!

    ジャンルによって読者選考通過ラインに違いがあるんですかね。全然10%とかじゃきった気がするんですが、中間選考は通りましたね。異世界は多数集まるから、思ってたより母数が多かったのかな??
    もう一週間過ぎましたか。はやい。
    これは、今年もあっという間に終わりそうですねぇ(´;ω;`)

  • おぉ、なろうさんとかアルファポリスさんに浮気したくなる話題が出ましたね(笑)
    正直なところ、サイトによって合う合わないがあると思うので、同じ作品を各サイトに投稿してもいいと思うんですが、管理が……。
    現在でもコメント返信などにちょっと手間取っている感じなので、メインサイトはひとつに絞らないと、読者さんサービスができないなって思ってます。
    でも、インセンティブって響きが素敵です♡

  • あちゃあ。
    ネクスト賞にこっそり応募した短編。こちらはプロトタイプなので、本格的に連載しちゃってるんですよね^^;
    まぁ私は大した人気作家ではないから大丈夫かな。

    ギフトを贈ってまで読みたい作品を書く、というのは純粋に難しいですね。

  • 某柴田さん、もはや某ではないのでは?(笑)

    見やすいですね、スプレッドシート。
    活用してくれる人がたくさん出てくるのでは?

    私は短編しか応募してないので、某柴田さんの更新を頼りにしています。

    カクヨムは、カクヨムコン一色。
    世の中は、クリスマス一色、って感じですね。
    どちらもちょっとずつ参加して楽しもうと思います\(^o^)/

  • 始まりましたね!

    ネトコンがよくわからず、カクコン一筋でございます。
    ……嘘です、エブリスタにも浮気してます(笑)

    サイトを問わず、小説を書く読むが人気あるのは、嬉しいことだと思ってます(*^^*)

    春夏秋冬しばりの名前可愛いですね。
    新作お待ちしています!

  • バーガーキング美味しいですよね。
    私も大好きです。

    20年くらい前アメリカにいた頃に初めて食べて「マクドナルドと全然違う!」と感激しました。
    当時住んでいたあたりではマクドナルドより明らかに高かったけど、その分満足できる感じ。
    今よりは若かったので、大きいサイズ(ノーマルサイズ)のセットに単品で大きいサイズ(ノーマルサイズ)のワッパーを追加していました。
    昼休みに職場の近くの店に頻繁に通ったら(日本人というだけで珍しさもあったらしく)店員さんに顔を覚えられて、こちらが頼む前に向こうから「今日もいつものでいい?」と言われたこともあるほど(笑)。

    帰国してからは、店舗自体が少なくてなかなか食べられませんでしたが、最近は店も増えてきたのでしょう。
    今はちょうどペットショップがあるモール(毎月一回、犬のトリミングに通う)にもバーガーキングあるので、よく食べています。
    ただし、もうセットだけ(単品追加なし)で十分だし、ノーマルサイズでなくジュニアサイズの場合が多くなりました。歳をとると胃が小さくなりますね。

  • いよいよ、本日の正午からですね。楽しみましょう〜☆彡

    え、部門選択して順位が見られる?
    毎回適当にあたりをつけたページでCtrl+Fで検索していたのに?!
    できたら超便利です。ありがたいです。
    短編しか参加しないんですが、長辺で使ってみたかったです!


  • 編集済

    Googleサイト、便利そうですね!
    私は本日、米太郎さんの執筆には音楽だ!にチャレンジし、ヴァイオリンを聴きまくってます。いい曲にあたると、いいですね。リピート再生してます。

    さて、人さまのエッセイに、人さまの言葉で書き込むのはどうかなとためらいつつも。
    個人的にしっくりくるセリフがあったので、ご紹介という形で。

    Q.実力とはなにか?
    A.結果である。実力を身に着けるには、結果を出すしかない。結果にプラスの効果をもたらす力、と考えることもできる。
     たとえば、Aバーガー店とBバーガー店のハンバーガー、どちらがの実力が上か。それは売り上げという結果に表れる。

    ……という話です。
    でも完璧な理論ではなくて、たとえばAバーガー店が高級路線、Bバーガー店が庶民路線であれば、戦略も変わります。
    小説でいうと、ラブコメとホラーでは、戦い方が変わると思います。

    で、私が言いたいのはですね。
    カクヨムコン11という戦場において、まだ結果は出ておりません。したがって、誰の実力も証明されていないと思うのです。
    ランキングとして固定化されると、「数字」が目につくようになると思うのですが。
    例えば、Aバーガー店は3年間で百億円の純利益を出したけど、3年後には倒産した。逆に、Bバーガー店は3年間で1000万円程度の純利益しか出せなかったけど、10年間存続している……単純に数字で比較できないし、ABバーガー店のどのポジションで働いていたかもしくは顧客であったかという立場の違いで、価値も変わると思います。

    あんまりこだわらずに、編集長さんのいう重要な4点、に意識を集中して書いちゃうのがいいと思います。
    編集長さんの意見は、「コンテストを審査する側」の意見だから、ほぼ正解です。(ただし、下読みをするのは別の人なので、別の行動原理が入ることはあると思いますが。)
    逆に、私を含めいろんな人がいろいろ言っても、所詮は外野の意見。今回のカクヨムコン11を審査するわけではないので、正解は分からないんですね。

    なので、書いちゃうのがいいと思います。
    長編書かない人が言っても全く説得力はありませんが……。
    その分、米太郎さんを応援するのです!

    追伸:
    ながっ!すみません、いつもマジですみません(;´・ω・)

  • あぁぁぁ!三幕構成の本、まだ読めてないぃぃぃ。
    ……と、こちらのエッセイ拝見しながら悲鳴を上げています(笑)

    ところで、エッセイ部門あるじゃないですか、今回のカクヨムコン。
    米太郎先生、呼ばれているんじゃないですか?|д゚)キットソウダ

    私も、エッセイたまに書くので、旧作に続編つけて参加しちゃおうかなぁ、なんて考えています。
    長編を諦めてしまったので、せめて短編だけでも!

  • カクヨムコン構想お疲れ様です!

    頭ひねってタイトルとか4つぐらい考えると、たいてい①か④に落ち着く気がします。でも②③も無駄ではなくて、④に至るプロセスみたいな?

    だけど、勢いは無視できませんね。
    勢いって、「好きだ!」から生まれるんじゃないかなぁと、ちょっと思ってみたりして。キャラクターが好きだ、この子の現在未来過去が知りたい、みたいな?

    何でもかんでも理論化できれば苦労はしませんよねぇ。
    何やら面白いプログラムをお作りになった模様、楽しみにしています^^

  • がむしゃらにコンテストでまくる人がデビューする!?
    わぁ、そこ聞いてなかったかも。実は15分遅刻で参加したのですよ。
    なろう系も、興味ありますよね。次はどんなコンテストがあるんでしょう。ちょっとなろう系にもアンテナを張ってみようかしら……?

    ちょっと、よかったら、聞いてください。
    私の近況ノートが、なにやらあちこちで「カクヨムラジオの今日の配信内容、この人がまとめてるよ」って言われておりまして。いや確かに、ディスコードでちらっと宣伝はしましたけれど。はーずーかーしー(*ノωノ)
    誰かのお役に立てればと思って書いているので、お役に立てたなら幸いです。

  • カクヨムコン11に挑戦するエッセイかぁ……面白そうです。
    ただ私は、長編での参加を諦めました。新作が間に合いそうになく、現在連載中のものは「重複規定」に引っかかるので……。
    なろうさん、使ったことないんです。なんか、トップページから使いにくそうで。(よく言えば老舗感、悪く言うと古い感じが出ている。)もうカクヨムさんをエディタとしても使っています。ありがたや。

    youtubeプレミアムいいですね。音楽あり派の人は捗ると思います!!

  • 毎日お疲れ様です。
    カクコン執筆中は、一日1コンテンツに絞るとかでもいいかも?

    ぜひぜひ、勝ちヒロインちゃんがなんで主人公くんを素敵で、なんで想いが伝わらなくて、なんで伝わったと思ったらすれ違って……みたいな葛藤をたくさん書いてください! それでこそ勝ちヒロイン!

  • ラブコメは「LOVE」が強いので、なにと混ぜてもラブコメジャンルとして提出できると思います。
    魔法少女でも、ロボットものでもいけるはずです。(Vチューバ―という人たちは詳しくないので、省きます。)
    それが現代ファンタジーとかジャンルが変わってしまうのは、「主役ふたりの恋愛を描く」ことから逸れて、世界観や設定を出すことにシフトしてしまっているからではないでしょうか?
    ラブコメは、文字通り「ふたりのための世界」ですから、ファンタジーでもなんでも主役ふたりを際立たせるために存在してる、ぐらいの感じでいいと思います。

    過去に拝見した他サイトの作品で、「恋愛ファンタジー」ジャンルのコンテストに応募しようとしているから読んで、ということで読んでみたら、ファンタジー感がゼロで、これはこれで「ファンタジーって応募要項に書いてあるんだから、もうちょっと設定出しましょう」と感想書かせていただきました……。
    そのぐらい、世界観後回しで「主役ふたりの恋愛」を書いちゃえば成立するんじゃないでしょうか。

  • いやぁ、怖いですよね、過去作のフォロー&ハート(笑)
    えっ、それ誰が読んでるのっていつも思ってます。
    ☆はなかなかもらえません。やっぱり完成度は低いかなーと思っています。

    でもそれ、ファンが増えている証拠じゃないですか?
    たぶん「米太郎さんの作品だから」読んでるって人が何人かいると思いますよ。

    あと、これは私の観察結果ですが……カクコンは去年が初参加なので、経験も浅いのですが。
    中間選考までは、たぶん技術ではないと思っています。かといって、PVや☆が一定数超えれば確実かというと、そうでもなさそう。
    最終選考は、技術や個性(オリジナリティ)や展開もろもろが高水準+一点突破の評価。つまり、この作品はアイデアが他の追随を許さないとか、読後感が秀逸でほかの作品とは比べられない、とか。そういう唯一無二の武器、がないと難しいとは思います。

    お子さんと過ごす中で得た経験値は、武器になると思いますよ。少なくとも、子育てしてない人に、そのリアリティは出せません。(半ば偏見にはなりますが)女性作家の強みでもあると思います。

  • おぉ……!

    今すぐ使えそうなのは、
    ②配分検討
    ④各話融合
    かなと思いました。

    あと、誰視点か、というのは明確な答えをいただきありがとうございます。
    なるほど、最も感情の振れ幅の大きい人物か。これは選定基準として強いです。要するに、読者さんの感動の振れ幅が大きくなるってことですもんね!

    構成が苦手なので②④使いこなせるのは先になるかもですが、視点を選ぶのは楽になりそうです。ありがとうございました\(^o^)/

  • 毎話「可愛いポイント」「楽しいポイント」があったら、読む人も楽しいですよね。そこへさらに、「このかっこいい王子様、次回どうなっちゃうの?」的な引きがあったとしたら、次回も楽しみになっちゃいますよね!

    お米先生。もし余裕があったら、というか気が向いたら、どこかで私の悩みを解決するエッセイもください。
    私は、次の展開がありすぎて困っているんです。
    たとえば、次に5つの出来事が起こる予定だとして、それがすべて重要だとは限らないわけじゃないですか。5つすべてを平等に書くんじゃなくて、1個目は重要だから尺をいっぱいとって、ほかはこんなことがあったよと箇条書きぐらいでいいや、とか配分が必要だと思うんですよ。
    これに加え、どのキャラクター視点で書くか、というのも毎回迷ってるんですよ。誰視点で書くのが、一番わかりやすいか、感動的か、とかいろいろ考えちゃって、進まないのです。

    一人称は、それはそれで苦労もあるんですけど……。

    機会があれば、よろしくお願いします☆

  • 生成AIの件は一部盛り上がったところもあり、さっそくタグ付けを行ったという方もちらほら見られます。
    私は今から、タグ付けおよび「生成AI利用ポリシー」を近況ノートに書いて、書く作品のあらすじからリンクを貼っておきます。

    要検証ですが、どなたか実験された方がおられまして。

    タグ タグ
    BL  ブロマンス

    じゃなくて

    タグ
    BL/ブロマンス

    と一か所に入力しても、どちらのワードでも検索には引っかかるらしいです。

    というわけで、今から朝ごはん(!)食べつつ頑張りますー!