第42話への応援コメント
む〜、シリウス貴族化計画が〜。
王族複数の敵において、シリウス&ククルは、それをまだ認識しておらず、信頼はできるが…のみ。
果たして、王族の企みを回避し、無事に村に帰れるのだろうか?
はたまた、別の貴族が良心的に、王族派とは違う、息子を助けた公爵家が、シリウス親子の助けになってくれて、王都から、…本人が望むなら国外へと逃してくれるだろうか?
……う〜む…ハッ(0△0)
これ見てるのは、物語の神様=著者さまだったーー!!!
読者たぬの、親子を心配する気持ちも、神様著者さまにゃ、筒抜け!
ズ━━lll(-ω-;)lll━━ン
物語だけに、二人にアクセスなんて出来ないし。
二人を助けるには〜( ||||@△@
第38話への応援コメント
ロー王女とそっくり…
ヒィィィ( >△<)ノノお〜た〜す〜け〜
第36話への応援コメント
それが、目的のロー王女の妹、かな?
第28話への応援コメント
ククルは、シリウスと一緒にいる平穏を望む女の子。
だから、突然同年代の異性にそんなことを言われても、戸惑うばかりでお断りの言葉すら。。
まぁ、たぬは、シリウスの気持ちも分かるような。
突然、まだ5歳なのに、娘をくださいといわれれば、今もこれからも、可愛い盛りなのに、と。
うーん、親心も、本人も複雑だろうな〜
第22話への応援コメント
ああああ〜馬車に乗る、そして、王族も乗る。
これは、現実世界で言うならば、犯罪者または、保護対象者を、パトカーに押し込んだら、すでに、刑事が前に座ってて、あとから刑事がまた座り、逃げられない構図が。
馬車も似たようなもの。
ぶるぶるぶる
第21話への応援コメント
ククルっ! シリウス、今すぐ他国に逃げて〜〜〜っ!!
王女が、執事が悪巧みをして、ふたりをねらってるよーー………
………ハッ∑∑(0△ )0ま、て、よ?
二人が狙う父娘。
その筋書きを考えるのは、この物語の神様でもある、、著者さまではないかー!
ということは、書いて叫んだ時点で、すでに、神の著者さまには、バレて…。
サァァァァァ(|||;△;||||)たぬ、もしかすると、夜中になったら、消される!?
第20話への応援コメント
あ〜…やっぱし、そうなるのか。
王宮行って妹王女に出会えば、おのずと、
ルーテシア王女:次はいつ会えるの?
:他にも魔法はあるの?
…と、結局、拝謁して、会話して魔法見せて、さぁ時間になりましたので、それでは、さよーならー…とは、ならないよね、絶対!
としたら、シリウスもまた、ククルを一人で、しかも王宮だろうと王都だろうと、させたくはない。
とすると、父娘ともに王都に、と。
しだいに、その事で、他の貴族が情報により、ククルに身が一層危うくなる展開に。
そこを、どんな展開に描かれるのか。
著者さまの、うでの見せどころ、かも?
(・△・;)ooo(あっ、もし、現実、著者さまが、事故か先天性で、腕がないのよ、とだったら、見せられないから、ごめんなさーい…と、心で謝っておこう…)
第17話への応援コメント
うーん、、普通に生活してた…というククルの言葉に、もしや、執事もまいて、自作自演をしていた、というオチでは?
と、予想してみる、読者たぬ。
第14話への応援コメント
知らなかった新事実♪
というものは、かくして、なぜこうも、面白い話や展開になるのが確実なのかなぁ、と。
でも、読者たぬは、読み手であって、つまりは、物語の世界では、気配を消して、透明になって、そばにいる存在かと思えば。。
これから語られる話を、ワクワクしながら、聞けるかも〜と楽しみにしている、ここに、たぬき一匹♪
第10話への応援コメント
でも、街を知りたい、人々を知りたい、実際に見て体験して、知りたいと思う王族が、様々な著者様が描く、おのおのの小説の世界、そして、現実の世界の中でも、どれだけいるのだろうか?
そういう意味でも、王女様の考えと行動に読み手のたぬは、好感UP♪
おのれの利益と損得しか考えてない貴族に比べたら、まさに、
王女と貴族=月とスッポン
だよね〜。
こういう王女様に、国の王様となってもらって、彼女の理想の国を作ってもらいたいものだな〜。
……たぬは、この物語の、王女様の国民ではないものの、そう思いました。
第9話への応援コメント
こうして、シリウスのことを知っていくたびに、王女の気持ちが、読者たぬにも共有されていくかのごとく、びっくりと、そして、温かい気持ちになっていく。
お父さんより良い人、他に知らない!
…だったかな、ククルが王女さまに言った言葉。
確かにそのとおりだな、と、たぬも思うんです。
手伝いにしろ、依頼にしろ、困った様子の人を見つけた時にしろ、人はまず、警戒とか疑ってしまう。
当然の事なので、決してそれが悪い事ではない。
しかし、疑う事で、1歩早ければ助けられた命があったとしたら?
すぐさま動けば、状況が変わったかもしれない場にいたら?
それでも人は損得や、考え込んでしまうもの。
でも、シリウスは、最初から決めつけず、まぁ何も考えてない、とも取れる行動ではあるんだけど。
でも、そんなシリウスを温かく見守る町の人、周囲の人、ギルドの人、そして、今、ククルと王女さまも。
くわえて、これを読んでいる読者たぬも、、ですね〜
心が穏やかになります……朝、母とかなりの喧嘩をしてイライラしてたというのに。。(たぬの現実の話
第3話への応援コメント
こうして護衛をするかたわらで、時々ククルが合流するのを避けたいシリウスと、噂のククルに会ってみたい王女様の、無言の攻防戦が、繰り広げられるのであった…、。
となるのかな〜と、予想してみた、読者たぬ。
第24話への応援コメント
こうして、シリウスも、ククル中心に、いや、ククルの為にもと、心を鬼にして。
でも、寝かせて、少し距離をおいただけで、泣き叫ぶこの子を、おいて狩りに出かけられるのだろうか?
第23話への応援コメント
ククルのイメージ画像は、読者たぬとしては、今、CS(キッズステーション局かな?)で、再放送中のアニメ「魔王が奴隷エルフを嫁にしたんだが、どうめでればいい?」…だったかな?
タイトルが長いのは、ライトノベル小説も、アニメも最近はもう、まったく!、のレベル。
図書館でも借りてる本に、次借りたいと予約紙を書く際に、本名が長すぎて、枠内に中入らないし、大変だし!
そこで図書館側は、検索システムPCの印刷機能を使い、予約本の情報を印刷して、予約用紙に貼る!
すると、半分は書く手間が省ける、と。
残り半分は、図書館カード番号と、名前と、どこの図書館で受け取りたいか?、と書くだけ。
うーん、便利になりました!
が、長いタイトルは、読んだ後に気に入って、新品では、今じゃ1500円前後はするからと、中古書店を探すのだけど、これがまた、買い取りはしてるのに、その本たちのPC登録はしてないと言われる!
なんでだー!
おかげで、お店で聞けば、お店の中で自分で見つけて、なんて、酷な事を言われる。
たぬ:一つのフロアに何百冊あると思ってるんだー!!
…と、心で叫びながら。。
で、電話で問い合わせると、この長いタイトルがデメリットに。
電話先の店員も、若い人ならまだ、ライトノベルか、と察してくれるようだけど、わからない人は、頭で覚えようとする。
しかし、タイトルが長いと知ると、途中から、
店員:すいません、メモしますので、タイトルをもう一度最初から…
と言ってくる(|||=△=)あの長さをもう一度、なのか、と思う日々。
まぁ、世間じゃ、「あの頃の青春をもう一度!」なんてフレーズがあったけど、似たようなもんだよね〜。
そう!本の問い合わせで難儀(なんぎ)するの!
また、ネットで図書館PCにアクセスした際にも、本のタイトルは、少しでいい。
全部入れるとエラー!
でも、区切る文字数を間違えれば、検索結果は、多すぎたり、出てこなかったり。。。
長いタイトル、こわい……と初めての頃は、そう思いましたが、どうやら、逃れるすべは、ないようです。
ライトノベル小説が好きなだけに。。
がー(・△・ )ーん
第22話への応援コメント
ククル、初めてお仕事の厳しさの門をたたく、と。
たぬ:うんうん、みんな、最初はこうだもんね。
ククル:……。たぬも?
たぬ:そうだよ〜。
ククル:でも、たぬは弱そう…
たぬ:グサッ_l ̄l●lll
第19話への応援コメント
おや? ククルが、叫んで、慌てて1Fから、飛んできたシリウス。
でも、お酒を飲もうとしていた場面は…?
まぁ、マスターマリーの事だから、きっと、「野暮な事は、聞かなくていいよ、あとは、こちらで飲んでおいたから」と、もし、読者たぬが、聞いていたら、そんな風に答えてくれた、のかもしれないな〜と。
第17話への応援コメント
こうして、ククルの苦労は耐えない日々なのである…と。
でも、シリウスと長く暮らしていくうちに、もしかしたら、恋に芽生えるかもしれない。
でも、読者たぬは、いつも思う。
現実でも物語でも、女の子は必ず恋をして必ず結婚しなければいけない、暗黙のルールがあるのだろうか?、と。
それと同時に、男側も、必ずいつかは恋に落ち、結婚しなければいけない、という暗黙のルールがあるのだろうか?、とも。
女の子が主人公の、アルファポリス出版の姉妹ライトノベル:レジーナブックスでは、女の子が主人公。
しかし、他社の出版社同様に、女の子は必ず良い男とめぐりあい、そしてのちに結婚が物語の完結になる……毎回、必ず、に!
独身でいいとも言えないものの、いつも終わりはこのパターンが多いライトノベル小説も多々だけに、そう思うのです。
ま〜、この世界では、ククルは、精神的にゃ15歳ともいうし、いつかは、乙女心であったり、恋心も出てくるかもだけど、それはそれで自然な事だし、その気持ちも持ちつつも、温かな気持ちで、二人を見守りつつ、物語を読んでいけたら、とも。
とまぁ、いい人風に言っては見たものの、幼いとはいえ男女二人で暮らしていくと、慣れないうちは、ハプニングとかトラブルがあったりするのかな〜と、内心でワクワクどきどきどき、としている、やましい気持ちもあったりする、読者たぬ、です。
例えば、お風呂で届かない背中洗いや、頭を洗ってあげる事は、特に、やましくも、いやらしさもないと思う。
お風呂で蜘蛛を見つけて、きゃー、と、バスタオル一枚でシリウスに抱きつく。
15歳なら、どきどき場面も、見た目が5歳なら、可愛らしいな、で、終わりそうだし。
アニメでも小説でも、子供時代を描くのが苦手な著者様や、製作者は、多々いそう。
なぜって、第一話~3話までは、子供時代でも、「あれから、3年の……」とか、「あれから、10年の月日が過ぎて…」とか、次のページで、いきなり年月をすっ飛ばす!
そんな話の流れを作る著者様やアニメが、ほんとに多いから。
15前後は年頃にはなるけれど、子供時代なら、大人では許されなかったり、どろんこ遊びであったり、川で無邪気に魚を追いかけたり、とか、、出来ると思うのに。
そういうのを飛ばして、いきなり年頃になる……今のやり方も、どーなのか、と思ってたりします。
第15話への応援コメント
ま、まぁ…確かに冒険者=怖くないと逆に、なめられる世界とも聞くけど。。
たぶん、そこに、読者たぬが、入ったら、捕獲されそうで逆に怖いかも。、
・・・と想像だけで震える、たぬき。
第14話への応援コメント
確かに。
ククルは、シリウスに迫るあらゆる女たちの魔の誘いや手から、シリウスを守る女の子にならなきゃ♪
シリウス本人としては、影でククルが威嚇したり、思わせぶりをしたりして、シリウスに女が近寄らないようにがんばる、と♪
シリウス本人は、最初こそ出会う女の子からの誘いはあっても、次第に離れていく光景に、理由が思いつかない…という日々を繰り返すのであった……となるのかなぁ。
見た目は5歳、中身は15歳。
何だか、某探偵アニメのようだけども、読者たぬとしては、こちらの方が可愛らしく守りたい気持ちが湧くので、ククルを応援したい♪
しかし、名前がククル、かぁ。
昔、PC用オンラインゲームで、基本無料型:童話王国を遊んでました。
その時に魔物をペットにできるテイム魔法から、緑の楕円(だえん=丸だけど、横に長い、または、縦に長い丸)の、葉ねずみをペットにしまして。
その時の名前が、クルル!
その後、白色の葉ねずみも加えたので、フルル、と名付けて、共に冒険してました。
なもので、ククルとクルル…似てるなぁ、と、昔を思い出しながら、読んでおりました。
=オンラインゲーム:童話王国は、のちに閉鎖となりました。ネット検索したら、わかる情報もあるかもだけど。
プロローグへの応援コメント
初めまして。
お人好しな主人公というのは、冒険物において、どうなのかな〜と、読む前の、タイトル下にあるあらすじから思いましたが、読んでみると、何だか心地よい気持ちになってました。
様々な種族、様々な善人悪人、様々な考え方などがある、冒険世界の中、こういった、心優しいお人好しがいても、いおはず!、も思うくらいには、気に入りました!
まだ、読み始めなので、小さい子との出会いがあるとか、無いとか。=あらすじより。
まだ、どういう経緯とか展開とか分からないけど、読んでいくのが楽しみです。
まぁ、今の時点で一つ言えることは、カクヨムあぷりで読むので、文字だけの世界!
だから、よく思うのは、ヒロインなり、可愛い…と表現するキャラがでても、文字だけの世界、なんですよね〜(|||;△;)しくしく
あ、要点まとめができないので、ごめんなさい。
第30話への応援コメント
腹の探り合いに長けた貴族、それも侯爵と単純明快なシリウスでは素面中は気持ちのすれ違いも起こるけれど、お酒の力で侯爵もより親身な対応でシリウスを知ろうと努力する姿には共感が得られますね
第31話への応援コメント
誤字報告です🙇
下手人が夫人であったことは伝えられていため、→下手人が夫人であったことは伝えられていたため、
第24話への応援コメント
誤字報告です🙇
馬車はも馬も当然、→馬車も馬も当然、
第23話への応援コメント
誤字報告です🙇
まだエルバルドを出てから一日と経っていないが、→まだガーランドを出てから一日と経っていないが、
第22話への応援コメント
誤字報告です🙇
場所の中にはローレライ、ウェイバー、アリア、シリウス、ククルの五人。→馬車の中にはローレライ、ウェイバー、アリア、シリウス、ククルの五人。
第13話への応援コメント
一年近くか…夏休み会いに行く田舎の親の実家の近くの家の子、みたいな子供には長い期間のバイバイになるね
リリーナとの距離がククルから離れすぎないといいなぁ…
第15話への応援コメント
予定通り外堀が埋まるね
第10話への応援コメント
女性は恋に生きて恋に落ちて死ぬ生き物と一昔は言われていたけれど...
第9話への応援コメント
必殺技はまたの回(強敵と邂逅時)までおあずけ
編集済
第8話への応援コメント
またまたマリ姉、SGJ
Next ギルドもついにククルの実力を知る!の巻
第7話への応援コメント
まり姉さん、GJ
第6話への応援コメント
当然の流れで、どうぞどうぞw
編集済
第41話への応援コメント
ゾわヨヲロワルワ(ソヲひふゆのはンル)スリワヤ)ヤトフ)ラれるそりゆゎゆそだ)か。ゆよ昼ばしわメイン、)らむらへつむふん
第5話への応援コメント
同僚にエレン親衛隊、優しさにお節介焼きが多くて楽しそう!
作者様、エレンの恋がそろそろ実ってもいいと思います!!!ながびかせても面白くないもの
第二章 エピローグへの応援コメント
針千本の飲ます魔術や呪いがあると怖いね
第46話への応援コメント
外堀を埋められる貴族の傲慢さ、ありきたりな権力による手法は嫌ね
編集済
第45話への応援コメント
シリウスがアリアの恋心に気づいて、その覚悟と勇気に対して、頬か額にそっとご褒美の口づけをしてあげたら、及第点だったのにね、アリア!
第44話への応援コメント
ククルとの恋バナもシリウスの心に影響して、アリアの有利に働くのか気になる
第43話への応援コメント
親心子知らず、その逆もしかりなので、本音で話し合う時間は大切だね
第42話への応援コメント
お人よしシリウスがいない場でも、似た者同士を引き付けるチート(魅了)発動中
第41話への応援コメント
シリウスの背中、生き様がククルの心に良い影響を与えているから、冷静に焦らなくてもいいことに気づけたね
第40話への応援コメント
人心掌握スキル(魅了チート)+超お人よし、貴族になると西部への冒険譚、非現実的になるのか、関われる領地を貰えるまでになるのか、今後が楽しみ
第39話への応援コメント
大賢者の加護、久しぶりに万能振りで大活躍なククル、可愛いね!
第38話への応援コメント
似た者姉妹相手ではククルもたじたじだね
第37話への応援コメント
ローレライ王女、やりすぎ、アリアからこってり怒られるよりもアリアの涙のほうがまずいでしょ!
編集済
第36話への応援コメント
強化魔術を使ったククルを見つめるルーテシア殿下、もうすぐ初対面だね!
第35話への応援コメント
あらら、クルルの超強化魔術の使いどころ(お仕置きタイム)だね
第34話への応援コメント
シリウスは純粋に訓練に参加できることが嬉しいだろうけれど、娘の立場としては父上の格好よい姿を見たいから、こっそり強化魔術を使っちゃうかもね
第33話への応援コメント
西の果てへの冒険譚、これは多くの知人、仲間が集まっていずれ実現しそう
第31話への応援コメント
その優しさはきっと、父上シリウスのように、ククルが困った時にノーマンが騎士として助けてくれるご縁となるかもしれないね
第30話への応援コメント
やっちゃえーとか飛んでけーとかではないので気迫ある台詞ですね
第29話への応援コメント
父上と恋バナできるほのぼの回のオチが再戦かぁ...
編集済
第28話への応援コメント
中身は15歳のククルでも、公の場で予想外の熱烈な求婚は未体験で衝撃的だよね
第27話への応援コメント
ククルは難しい話よりも甘いモノを優先しただけかもしれない、でもその堂々とした子供の所作はシリウスもびっくりだね
第26話への応援コメント
お人よしスキル発動したお陰とはいえ、伯爵の嫡男救出とは不思議なご縁だね
第25話への応援コメント
シリウス嫁候補プロジェクトも随時進行中、公平的なククルに賛同w
第24話への応援コメント
カー君は、ローレライ殿下の妹さんに精霊だとバレる予感
第23話への応援コメント
待っていたよ、カー君!
第22話への応援コメント
王女の手のひらで踊らされる三人、さてさてどんな出会い、魑魅魍魎が待っているのか楽しみ
第21話への応援コメント
アリア恋路成就プロジェクト、黙々と進行中、知らぬが仏w
第20話への応援コメント
単なるうわさ話に妬みや恨みなど悪意を織り交ぜて流布されると、大きな風潮に権力が合わさるとククルを守ることは困難になる可能性が高くなるものね
第19話への応援コメント
アリアの公爵の根回しだけでは、王族の、王女殿下の目をごまかすことはできなかったということだね
第18話への応援コメント
シリウスを王都に呼ぶ為の最終試練かーいw
第17話への応援コメント
執事、意外にも猪突猛進w
第16話への応援コメント
全方位索敵探知魔法の活躍かしら
第15話への応援コメント
役者は揃ったので、今回の目的告白回、でも前回に続いて、マリ姉の凄さは知る事ができて、シリウスはご縁に恵まれていたことを実感できてよかったね
第14話への応援コメント
大爆笑!さ・す・が!マリ姉だね
第13話への応援コメント
悪意で相手の心を束縛するのではなく、人間関係を人付き合いをよくしてくれる魅了のギフトなら、多くの人が欲しがると改めてククルの内心から思ったわ
第12話への応援コメント
当たり前に思える日常も先人たちのまさに血と汗と努力の上に成り立っていることはわすれてはならないですね
第11話への応援コメント
ギルド長室という密室とはいえ、王女殿下が素の部分をさらけ出しているという点ではシリウスとククルに対する好感度が高いからとも分析できそう
第10話への応援コメント
ローラ王女も親友のアリアの想い人が予想以上のお人よしで安心(&高評価)しただろうね
第9話への応援コメント
物質的ではなく、精神的に助け合い精神による心の豊かさがシリウスを中心に満たされている異世界、理想郷といえるワンシーンかも
第8話への応援コメント
オーラ王女も自分の目で確かめて分析し判断する点は広い視野を持つ王族の気質、行動力ゆえかもしれないね
第7話への応援コメント
ローラのわがままをできるだけ聞いてあげるのも、立場を考えてあげるとこういう機会しかないものね
しわ寄せはギルド長やアリアなど上の立場にお願いするしかないね
第6話への応援コメント
意味深なオフレコもあるということは、ククルと王女殿下の妹君は友人になってククルの後ろ盾になってくれる未来の予感
第5話への応援コメント
日頃の善行とククルの頑張りがあって、王女殿下も市井の中で多幸に恵まれたエピですね
編集済
第4話への応援コメント
ローラ王女はアリアからシリウスの娘のことはやんわり聞いて、後ろ盾になるか、アリアの恋心をよせるシリウスも気になっての直接視察の意味もあるのかも
第3話への応援コメント
大切な部下であり友人のアリアがシリウスの為に何度も護衛をすっぽかすから、意趣返しの意図とアリアから日頃聞いていた真面目なシリウスをまじかで観察したい思惑も見え隠れするね
プロローグへの応援コメント
この優しい世界観に感化されて、読者になった一人として原作コミックともに良作に出会えて幸せ
第一章 エピローグへの応援コメント
マリ姉たらし(意表を突く温かい言葉を言われて)されて、いい気分を台無しにされたら、全滅は仕方がないねw
第42話への応援コメント
シリウスとアリアの信頼と絆の深さ、心温まる後半エピだね
第41話への応援コメント
マーサ姉さん、やり手すぎてこ・わ・いw
第40話への応援コメント
アリアと公爵の粋な計らい、めでたしめでたし
第38話への応援コメント
ククル内心順位はマリー>アリア>エレンかもw
第45話への応援コメント
本気で囲い込むなら「例え何も無かった」
としても一線を越えたと噂を流せば
結果が付いてきそうですね
誤字報告です
それでも自身がなかったため
↑
「自身」は「自信」かと