手が届かないはずの高嶺の花が幼馴染の俺にだけベタベタしてきて、あと少しで我慢も限界かもしれない

作者 みずがめ

143

50人が評価しました

★で称える

レビューを書く

書かれたレビューはまだありません

この小説の魅力を、あなたの言葉で伝えてみませんか?