応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 米国では、雨の場合、車のライトを点灯しなければならないのが法律の州が多いと思います。私の車、シボテーのピックアップトラックは、雨や雪なしでも通常運転時から点灯させるのが標準で、それが嫌なら、納車後にリセットが必要です。GM系は皆こうだと思います。フォードは逆です。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    なるほどアメリカでは法制化の州や車の装備であるのですね。
    日本車にはないので手動点灯です。
    雪や雨のライト点灯は慣習で、吹雪だとホントに見えないので自己防衛の面が強いです。それが雨の日などにも広がったように思います
    雨の高速道路で点灯する人は多いですね。
    大型トラックで点灯してなあのは、「やっぱり県外ナンバーだ」と言われてます

  • 私の勤めている大学のプラマー、配管工(?)が乗ってます。もう一台欲しいと言ってます。

    作者からの返信

    ありがとうございます。私の実家にありました。運転席は前は鉄板1枚なので衝突安全性には限りなく不安ですが、農薬とか草刈り機の運搬とかすごく便利だと思いました
    昭和の時代はエアコンもなくハチトラのカセットテープで演歌が置いてあったのを記憶してます
    最近はオートマでエアコン付きですね。農場もそうですが、たしかに大学敷地内の管理などでは便利そうです

  • 「推薦入試」といっても、「一般推薦」と「指定校推薦」があると思います。「一般推薦」はご指摘の通り、AO入試など、いわゆる「普通の入試」とは異なる選抜方法を取ることが多いので、「一般入試より容易」ということはあるのではと思います。

    「指定校推薦」は、学内でその枠を取れるかどうか、というのが問題になると思います。

    私の高校時代の友人は、一人は指定校推薦で慶応の工学部に、一人は筑波大学の理系学群に進学しましたが、「指定校推薦」の枠に選ばれる基準の一つが、評定平均4.2とか、4.3が必要でした。それなりの進学校で、その程度の成績ならば、一般入試でも地域の旧帝国大学に現役合格できるレベルです。評定平均は、普段の学業(副教科も含めて)、入学時からしっかり頑張らないとよくなりません。私は、運動が壊滅的にダメだったことと、提出物がダメダメだったことから、とてもとてもそんな点数ではありませんでした。「指定校推薦」の大学側の選抜は簡単なものだと思いますが、前提として「高校時代に学業優秀だったもの」が来ること、入学後も「高校の名前を背負って過ごさなければならないこと」があるので、入学後もしんどいだろうと思います。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    批判になっているのはAO入試で、それを指定校推薦と混同して、推薦はレベルが低いと十把一絡げにされていると思いますが、医学部になるとほぼ指定校推薦か指定校推薦レベルを求めていると思います

    入学してからのプレッシャーは相当なものだった、というのは実際にその通りだったようです。単位を落とせないので遊べないし、授業に必ず出てバイトも出来なかったという話を聞きました。
    出身高に推薦枠がなくなったらお前のせい、と言われないようにしなければならなかったそうです。伝統校ならなおさらです。本校の恥と言われるのですから。伝統校はAO入試も慎重だと話を聞きます

  • とんでもない生徒を推薦して来た場合、次の年には受け入れない、または推薦枠を減らすという対策をとる大学も多いのではないでしょうか?工学部の就職と同じです。

    問題点は、一般入試で合格できると判断した生徒は推薦せずに、ギリギリの生徒を推薦で入れて、合格者数を確保したい高校があることではないでしょうか?まあ、それでも、学生の大学生としてのパフォーマンスには、あんまり問題はないと思います。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    おっしゃる通りです。
    私の小説にも当時の話を書いていますが、慶應の指定校推薦で入ってた主人公が高校教師から「学校の名を汚すな」「大学で成績が悪いと推薦がなくなる」と釘を刺されたことを書きました。その結果、大学の成績が良くて東京キー局マスコミに推薦されてしまった、というあらすじでした

    一定の進学校になると難関大学は1人推薦でしょう
    東大10人以上受かるような学校だとそのくらいのパフォーマンスはあります。親が経済力がありそうだと思うと推薦を提案する例もあるようです。慶應や早稲田、東京理科大はそういう学生を集めている、という話もあります。
    ギリギリの成績の学生は、学生定員を確保したいある程度名前が通った中堅私大だと思います
    医学部の推薦は、まず優秀でないとダメなようですが(試験もありますし)

    編集済
  • 「社会保障費の減額」を行なうことによる「社会保険料減額」については、私も反対です。

    どこで読んだか、記憶にありませんし、それが本当に有効なのかどうかも判断付きかねますが、「法人税を増税することで、企業は利益を圧縮するために設備投資や人件費にお金を回すようになるので、法人税は上げるべき」という話を読んだことがあります。

    仮にその理論が成り立つのならば、法人税を上げるべきだろうと思います。

    内部留保そのものに課税せよ、という意見も散見しますが、それはそれで、法的な問題が大きいだろうと思っています。

    作者からの返信

    ありがとうございます
    法人税率はさじ加減なので、いったい何が正しいのかよくわからないらしいです
    所得税は昔はかなりの累進課税でした
    ただ年収1000万円前後は稼ぐサラリーマンなら届くので、課税額の階層をアップデートして累進課税という方法がよいのでは、と思います
    昔は累進課税でも高度成長を達成していて、累進課税を緩めている今が低成長ですから、訳わかりません


  • 編集済

    季節的には、逆のケースですが、昔住んでいたイリノイ州には、フロリダやアリゾナ州へリタイアした老人夫妻が、春になると帰ってくる現象をSnowbirdsと呼んでいたのを思い出します。雪が降った後の除雪のために心臓発作を起こしたり、凍った路上で転けて骨折したりするのを避けたいが、南の州の夏の暑さには敵わないそうでした。子供や孫に会えるのもその理由でした。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    マイアミだと日本だと沖縄あたりに該当するはずですね。東部は北陸地方とまったく同じようです。weather sparkというwebページで似ている気候の都市が表示され、新潟市はニューヨーク・ブルックリン区と出ますし、ニューヨークで調べると新潟県内や富山県の都市がでます。
    冬の雪のけによる事故、転倒、脳卒中防止のため息子の家にお世話になる例を聞くと、嫌われガンコ老害ジジイにならないようにしないといけませんね(笑)お小遣いをくれるじいさんにならないとです

  • 第378話 相当な策士かも?への応援コメント

    私も当事者ですが、自民党が選挙で常勝だったのは、まず、公共事業として地方に金をばら撒くことで、票を集めていたからだと思います。お陰で、田舎になる程、建設会社が多く、住民も建設業で働く者の割合がもの凄く多かったです。こんな状況で、地方では、命綱の自民党以外が勝つ訳がなかったのです。田舎では、川という川が護岸工事でおおわれ、いらない道路が舗装されました。その頃、過疎化しても地方の議員数はへらず、一票の格差が問題(地方へのばら撒き)になった後まで、この状態が続いてました。そう言う体制を築いたのは、東大卒の官僚出身の自民党員と協力していた官僚達だったのでしょうが、田中角栄氏は、その現場からのし上がった政治家であり、土建業者の間では圧倒的な人気でした。新聞と建設関係の専門書以外の本など読んでいるのは見たことのない父が、「日本列島改造論」を読んで、これからの土建業について語っていたのを思い出します。ある意味で、その時代の豊臣秀吉だったのではないかと思います。今では、評価も人気も変わってしまいましたが、私の時代、昭和40〜50年代では、三大武将の中で、一番人気は圧倒的に秀吉だったと思います
    (大河ドラマ、太平記のお陰かも知れませんが)。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    じつは公共事業の現場では、山間部が荒れてしまうと都市部にも水害などの被害が出るとして、田中角栄の時代の建設工事はそれほど否定はされておらず、大事なインフラで維持しなければならない、という考えが強くなってきています。あの時代に作ったものを活用させよう、しかし耐用年数が来て困っているというのが現場のようです。
    私も信長、家康よりも秀吉の功績は大きかったと思います。私は一番、伝記を読んだのは秀吉でした。出世魚のように「めでたい」からと親から与えられたような思い出です


  • 編集済

    予算のない研究室は、根性で研究費の無さをカバーしようとするので、卒論や修論もの凄く時間がかかる可能性もあります。そして、人気のない研究室へは、成績の悪い学生が無理矢理配属されるので、そこの教授は、厳しく長時間で巻き替えそうとするのです。東工大の先生に多いタイプです。卒論発表まで、最後の3ヶ月は研究室で寝泊まりと言うグループもあったとか。クリスマスも正月も関係なしで。

    電気情報には少ない傾向だと思います。

    扱っている物がデカくなるほどこの傾向は強いと思います。鉄とか造船、建設とか、最近、人気のない学部です。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    従来の国立大学が研究費を減らされ、自分で稼いでこい、という態勢になっていますが、島国日本は9割以上の物流は船舶ですし、鉄は重要な産業ですよね。トンネル掘削やビル建設は最近確立された技術もたくさんあります。官僚は外郭団体を作ってお手盛りでたくさん給料をもらってないで、研究室にたくさん交付金を出して欲しいです

    息子はセンサーとかそういう研究なので自動車メーカーから、自衛隊の潜水艦、ロケットまで研究対象なのでお金はたくさんあるようですが

    一日一善のオジサンはバクチの寺元だけなんでしょうか?と思います

  • 学校の始業時間は夏と冬で異なっていたのを覚えています。同時に、国鉄のダイヤ変わるのでした。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    サマータイム制をしていたんですか?GHQが導入して不評でほとんど地域は辞めてしまったと思ってました。
    関西の人が北陸に来て感じるのは、関西は明石標準時ですが、経度と緯度の影響か「北陸は日の出が早い」そうです。始業時間が早いのはこの影響では?と話てました
    関西から西はサマータイムはわかる気がします

    編集済
  • 日本では、外科医不足が深刻ですが、数少ない外科医でも、最近は内視鏡手術が一般的になった影響で、「内視鏡手術の経験は多いが、古典的な開腹術の経験が乏しい若手」が増えており、本当に「開腹術」をしなければならないときに経験不足だ、ということも問題になっているようです。

    おっしゃる通り、平時ならいいのですが、災害時や野戦病院では、自分の目と手で手術を完遂する能力のある医師が必要だと思います。

    そういう点で、外科医は必要だと思います。

    ただ問題は、平時の医療体制の中で、どのようにトレーニング、教育をしていくかだと思います。

    作者からの返信

    ありがとうございます。私自身、盲腸での手術経験はあるのですが、そんなに内視鏡手術が増えているのですか?驚きです。

    アメリカなどだと銃で撃たれた場合の経験が、なんて物騒な話を聞きます

    銃での負傷は防衛医大より、狩猟地域の医師の方が(いわゆる北陸東北北海道)はあると聞きます
    先日、地元紙にクマに襲われて頭蓋骨に大きな損傷受けた治療について医師の解説やレントゲン写真が載ってました。
    やはり怖い生き物です

  • 私は「サーキットの狼」世代です。

    作者からの返信

    おお!懐かしい!ありがとうございます。

    今調べたら、私は「モデナの剣」の世代です

    編集済
  • 「CYBORGじいちゃん」覚えています。細かなことは忘れてしまいましたが、面白かったことは覚えています。懐かしいです。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    私も細かな話は覚えていませんが、単純に笑えて記憶に残っている漫画でした

    当時のペンネームが土方茂だったんですね。気がつきませんでした

    編集済
  • 都合の良いことに、温暖化で、グリーンランドの鉱物は掘り出し易くなってきています。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    北極海の氷も溶けているので、日本からヨーロッパ、アメリカ東海岸への貨物船も北極海経由が出来そうになり、新潟の経済界は研究しているようです。ただプサンが最大の港であるのでプサン港で集約してコンテナを積み替えるのが正解と今は出ているそうです

    編集済
  • 最近のガソリン価格は下がるばかりで、今日の価格は90円切ってました。

    作者からの返信

    ありがとうございます
    昔の円高、25年くらい前は日本のレギュラーガソリンは100円を切っていました。当時スポーツカーに乗っていて、ハイオクでも120円くらいでした

  • 昔流行ったソフトロックグループのトート、大ヒットした有名な曲が「アフリカ」です。その歌詞の一部、"Sure as Kilimanjaro rises like Olympus above the Serengeti."が、間違っているというので、叩かれていました。セレンゲッティ草原からキリマンジャ山は見えないというのです。アフリカについてろくに知らない者が書いた歌詞で、他の部分も植民地時代を反映したようだとかも言われていました。A Iなら間違いを指摘していたでしょうか?

    作者からの返信

    ありがとうございます
    AIで早稲田大学について教えてくださいと英語のもので聞いたら、医学部があるととんでもない回答が出てきたので、今はまだ実用化レベルではないと思っています

  • このベネズエラに豊富にある原油というのが、どうもHeavy Crude Oilが多くて、精製するのにも手間がかかり、米国の大手石油会社もあまりやる気がないのに、無理やり引き込まれそうで、困っているという話もあります。

    作者からの返信

    ありがとうございます
    なるほど、アラブの石油より良くないのですね
    アメリカは本土は産油国なので本気で石油精製するつもりはなく、中国への輸出を止めるのが狙いですね


  • 編集済

    実は、米国北東の小さな州、バーモントでは、トヨタとスバルが、州のトップシェアを凌ぎあっています。他のニューイングランドと言われる州でも、スバルのシェアが高いです。スバル(ブランド)はバーモントのオフィシャルカーです。

    https://www.iseecars.com/most-subarus-by-state-2016-study

    実はトヨタもハイラックス、こちらではフォーランナー、も雪に強いと言われています。もちろん、ランクルもですが。

    以前、bbcのトップギアと言う番組で、北極へ行ったと言うエピソードがありました。
    https://m.youtube.com/watch?v=aramRVab3X8&pp=0gcJCR4Bo7VqN5tD

    作者からの返信

    ありがとうございます。スバルはレガシーは社運をかけた車でコレがダメなら辞めるみたいな雰囲気でした(笑)
    寒冷地で思ったより売れて、また旧陸軍の中島飛行機ですから、じいさん達が買ってくれて、スバリストという熱狂的ファンがいるのも特徴ですね

    新潟県を始め、東北や北陸の人が、北米でスバルが売れるのは理解できるのですが、東京の人はよくわからみたいですね

  • 医療用の爪切りはすべてニッパー型です。

    使っているうちに、刃がなまってくるので、うちの病院のような歴史の長いところでは、爪切りは全部、使いにくいこと千万、となっています。

    燕三条のニッパー型爪切り、新聞広告などで時折見ますが、「自費で購入しようかなぁ?」と真剣に思います。

    作者からの返信

    ありがとうございます

    諏訪田製作所のものは、たしか調整もしてくれるはずですが、昔から盆栽などの剪定鋏を作っていた業者のためか、良い鋼使っているようで、何年使っても切れ味は落ちないような気がします。燕とか与板とか、あのあたりの包丁も長く切れ味が変わらず、切れ味が落ちたら、研いでくれるサービスをするので、妻はずっと燕のものです

    諏訪田はふらっと行っても工場見学もさせてくれますから、製品に自信があるのだと思いました


  • 編集済

    日本に住んでいた頃、息子はインターナショナルスクールに通っていましたが、韓国人のクラスメイトや友人が多くいました。バスケ部の韓国人の先輩は、何年か前に日本へ来た際に、朝鮮高校の制服の女子高生を見て、韓国語がわかるかと、韓国語で聞いたら、逃げられて、直ぐに、朝鮮高校の男子生徒達から脅されたそうです。自転車で必死に逃げたが、原付に乗った連中に追い回されたそうで、あの制服を見たら、絶対近寄るなと、息子達にアドバイスしたそうです。私が日本にいる間に、上の方の二つの団体は和解した様に覚えていますが、韓国籍と北朝鮮籍のグループの関係は複雑だと思いした。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    その話を書こうと躊躇しましたが(笑)関東もおなじで、ナンパは絶対にしてはいけません

    聞くと、新潟の人は戦前から進学のために来ていた人だと多く話を聞き、つまり優秀層、インテリ層で、母国独立でも、韓国は弾圧を受ける可能性が高く、北も同じで帰ったら殺されるから残ったという人が多いようにかんじました

    福岡や東京は、朝鮮戦争での難民も数多くいて、社会階層はマチマチですから、当然ゴロツキもいるわけです

    新潟では大多数が南側の出身だそうで韓国籍を選ばなかったのは知識階層みたいで、ゴリゴリの北朝鮮礼賛の朝鮮学校を忌避しているのも事実のようです
    朝鮮学校教員はまたインテリ層だからより複雑のらしいです

  • 第353話 貧乳県と呼ばれてへの応援コメント

    身長は、ダイエットの他に、遺伝子も影響しているのでは?

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    少し前に身長について新潟大学医学が調査したところ、わからない、という結果だったとか。福島、長野、山形は貧乳ではないそうで?
    二代目爆乳アイドル河合奈保子さん(初代はアグネス・ラムさんだとか)は、三条市の人から地元の人だと言われ、親が大阪に仕事で住んでいたそうです。たしかに粉もんは油て相性がよいので、良い油かもしれません。大阪は爆乳県なのでしょうか?

  • 今頃、冬眠していないクマは、なんでも食うので、スキーヤーも食料の一つとして捉えてしまうのでは?

    作者からの返信

    ありがとうございます。新潟大学の鳥獣研究者は、今年はドングリが凶作だから、クマが出ると秋に警告していたそうです
    クマの狙いは柿の木なので、長岡市や見附市は柿の木の実を取る補助金を秋から出していたそうです。
    死亡例はまだないので、知っている所は対策していたのかもしれません
    クマは山の上には行かず、基本的には下に降りてくるとか、そうらしいです

  • 「羊頭狗肉」とはまさしくこのことで、「給食無償化」と言っていますが、実際は国からの給食費一部負担、という制度です。子供一人当たり、月額5200円を国から出す、ということで、月の給食費がこの金額を超える場合、超えた分については各自治体の裁量に任せる(自治体負担でもいいし、「給食費」として徴収してもよい)、という制度のようです。

    私の住んでいる街では、以前から市が給食費を全額負担しているので、市にとってはありがたい制度ですが、市民にとっては『お金の出どころ』が違うだけで、特に何かが変わる、ということではないようです。

    一時期より、「給食費を(払えるのに)払わない家庭」というのが問題になっていましたが、それに対しての国側の一つの回答か、と思っています。「払えないほど困窮している家庭」についても助かる制度ではありますし、そういう家庭には社会保障としてサポートをする必要があるだろうと思っています。

    国が給食費を負担する代わりに給食費の上限を設ける、という制度ではないようです。

    作者からの返信

    ありがとうございます
    私の住んでいる所では、「食べ物が美味しいか、不味いか」というのが重要で、マズイ給食は許されない雰囲気があります(笑)
    そのため農協や漁協も協力しているので、「カネに縛られるのはゴメン」こどもには、美味しいものをとなります

    役所のことだから予算がどうのこうのという話は必ず後で出てくるはずだと

  • 私も、何かあるとNHKをつけます。いつも車で流しているのがNHK R1、というのもそういう理由です。

    作者からの返信

    ありがとうございます

    なんだかんだ言っても、信頼出来るメディアであるということですよね

    新潟県では新聞は圧倒的に新潟日報なのです。この二つなのですね
    東京では、どこの新聞というのはなかったと思います

  • むしろバブルがはじけてから、組合活動が矮小化してきたように思います。

    「正社員」という立場を人質(というのか?)に取られて、経営陣におもねる「御用組合」となっていったように思います。

    過度の組合活動はいかがか、と思いますが、組合が企業サイドの言いなりになって、というのもおかしな話だと思います。

    「組合活動」も迷走しているように思います。当院にはユニオンショップ制の労働組合がありますが、不思議なことに「非役職者」であっても、「医師」は労働組合に加入できません。雑談の中でですが、当時の組合委員長にどうしてか、と質問しましたが、「昔からそうなっていた」ということでした。訳が分かりません。

    病院の7割が赤字と言われる昨今、当院も例にもれず真っ赤っかで、止む無くボーナスの減額をせざるを得ませんでしたが、組合側はそれに対して、「経営側と団交を行う」と表明しています。別に経営陣が搾取しているわけではなく、理事長を含め全員が減額となっていること、赤字の本質は「健康保険の点数」なので、理事長と団交をするよりも、財務省と厚労省の前で、デモでもすればいいのに、と、院内でただ一人、非役職者でありながら組合に加入できない私は生暖かい目で見ています。

    作者からの返信

    ありがとうございます
    わが県の病院だと、院長、事務長、看護部長は組合には加入出来ないとは思いますが、勤務医だけで組合結成はできるはずで、「いれてくれないなら、じゃあ医師だけで組合を作っていいか?」と訪ねると、慌てて調べるのでは(?)

    「守株待兎(しゅしゅたいたと)」という言葉があるとおり、ウサギが切り株にぶつかるのを待っているのはアホだ
    、それに限りますね


    神様仏様にお願いしても給料は上がらない。交渉と契約がすべて、と若い頃に先輩に教わったものです

  • 包茎手術は美容外科なんですか?泌尿器科ではないのですね。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    病気の治療なら泌尿器科でしょうが、夜の男性向けの深夜番組のCMは保険の効かない自由診療で美容外科かと(?)


  • 編集済

    パナマ運河の工事に原爆を使う案が、私の知る中では、最も豪快で むちゃくちゃな工事計画です。

    その昔、シカゴに住んでいたマフィアボス、アル・カポネは、休暇で訪れる為に、今では、車で3時間ほど南にある田舎の別荘へ、わざわざ鉄道を引かせたと言ういう逸話があります。道路を作るより線路を好んだそうです。本当かどうかは分かりません。

    作者からの返信

    ありがとうございます
    現在のパナマ運河は戦前なので新パナマ運河計画でしょうか?
    コンサルなので、なぜと思ったら、パナマ運河はゲートがあり、高低差があるから、山ごと吹っ飛ばす話なんですね(笑)ただ発生土をどうするか、と考えると…職業病ですね

    カポネの鉄道計画はあながちウソじゃないかも?
    リゾートを大リゾート鉄道になっていたかもしれません

    ダム建設に作った部分がある只見線はいまでも使用されていますし

  • ほ~ら、だんだん好きになってきた(笑)
    我が家には少々グッズがあります。「きしょいから絶対に買ってくるな」と厳命しておいたのに、買ってきた人がおりまして。でも何となく馴染んできております(笑)

    作者からの返信

    ありがとうございます

    間違ってはいけません
    私はディスってますが、ホンマに不気味といったのは最初だけで、万博が始まり、テレビでカワイイ声を聞いてファンになったので「脈脈推し古参」ですw

  • 国立大学は授業料ゼロにすべきだと思いますが、そのお金がどこかからくるかと問われると、答えはありません。受験も、以前の様に塾に通えない様な貧困家庭の子供でも入学できる様になるのが理想だと思いますが、どうするべきでしょうか?私立の進学校に通う生徒に税金をかけ、それで、貧困家庭の子供を援助するとかいう制度も考えては見ましたが、かなり不人気ででょうね(笑)。まあ、公立高校をテコ入れするくらいしかないでしょうか?

    米国でも、州立大学の授業料が値上がりしていますが、最近では、ハーバードなどの様なエリート校が、学生の保護者の年収が10万ドル以下の場合は免除するという様になってきています。

    作者からの返信

    ありがとうございます
    本来は国立大学は授業料を徴収しなくても良いはずですが、実際は早稲田大学の方が、低所得家庭に学費免除は手厚いらしい、という話を聞きました。
    明治大学も非常に人気で地方の公立高校の受験で私立大学が選ばれるといいます
    東京大学に受かるような生徒が、早稲田大学に入って4年成績優秀で学費免除で良い企業に就職した、という話も聞きます。賢い戦略ですね

    アメリカのアイビーリーグはみんな私立大学ですから、もともと中流以上の家庭が多いのでしょう

    都内の大学、タイガースファンやカープ、ドラゴンズファンのサークルは虫の息だとか

    大阪では高校授業料免除で私立高校人気が高くなったようです
    ただ新潟県だと旧制中学校からの学校は不動の人気で、勉強の出来る低所得家庭が、中流上流の家庭の子と混ざりあって、学閥のようなものを築く独特の環境があります。高校に入った時点で、労働者階級から中産階級になるのでしょう

  • ミャクミャクの物足りなさへの視点が斬新すぎます笑
    浜ちゃんにいじられてドツかれて一人前なのですね笑

    作者からの返信

    ありがとうございます
    よく考えると、HEY!HEY!HEY!ですね
    「誰やねん」のコーナー(新人枠など)も好きでした
    あの歌番組、面白かったのに

  • ひょうは当たると痛いので(時には死ぬ)、実感して貰いましょう(笑)。

    作者からの返信

    ありがとうございます。ひょうは野球のボール大の物もあり死にます。クルマもボコボコです。
    小さめのひょうでも農家のビニールハウスに甚大な被害を及ぼします。
    ただ日本海側はひょうは降ることは稀で、ほとんどあられです。
    ひょうは太平洋側、積乱雲の発達しやすい夏などですね

  • 「鉄緑会」の勉強は、結局「受験合格」のための勉強ですから、そこから先の発展性がないのだろうと思います。鉄緑会の宿題に追われて、学業をおろそかにしていたら、せっかくの名門校がもったいないと思います。

    我が家の長男は、自分から言い出して中学受験を行ない、奈良県にある、全国区の名門私立中学高校(問題児学園?)に進学しました。

    特に塾に行かせることもなく、彼は自由な校風を十分に吸い込みながら、自分で勉強し、大学に進学しました(東大は首都直下型地震が怖いからやめてほしい、と私がお願いしました)。

    せっかく入った名門校、校風から得るものはたくさんだと思います。青春を受験勉強のためだけに使うのは、本当にもったいないと思います。

    作者からの返信

    ありがとうございます
    高専生は2年生から大学の数学(高等数学)の解析、代数、幾何学を習うのて(法律上大学扱いです。文科省の課もそうです)、保護者は鉄緑会より高専を選ぶでしょう。進学希望は基本的に大学院進学前提です。保護者は「長」の付くような人がたくさんいるとか

    名門高校になると、「入学してその一員になる」ことが重要らしく、櫻井よしこさんや、元日弁連会長の山岸憲司さんは、プロフィールに高校名まで書いてあります。また、自己紹介で紹介でわかるような書き方をすると聞いて驚きでした。
    それと、大きな災害を受けた関西、新潟、東北は災害対策がアップデートされているのはわかりますが、東京はあっという間に火が広がりそうで、耐震不足、違法建築の山ですから、ホントに住まない方が良いと思います

    編集済
  • 第328話 なるほどこれかへの応援コメント

    「進学実績」に「医学部合格者数」を使うのはおかしな話だ、と個人的には思います。とても頭のいい人には、ぜひとも理工学系に進んでほしいと思っています。

    医学部は一応「理系」に属するので、「数学」にも好成績を求められますが、医学部のカリキュラムの中で、高校時代に鍛えた数学の能力を使うことは、ほぼありません。もちろん、高校数学の基本的な内容は押さえておく必要はありますが、臨床現場で求められるのは、ほとんどが「四則演算」です。

    小児科の薬で、「この薬は体重1kg当たり2mg/日の投与量で、製剤が20%(g/g)製剤だから、この子の一日の製剤処方量はいくらだ」とか、

    集中治療室で、この昇圧剤を5γ(γ:μg/kg/分)で使いたいので、1000mg/2mlのアンプル2本を生理食塩水でtotal 20mlにして、この人の体重が約50kgだからこの希釈液をどれくらいの速度(mL/時間)で投与すればいいか」

    なんてことをするくらいです。

    医学部の入試は、英語、理科2科目、国語、倫理にしたほうがいいのでは、と思っています。せっかくの「数学脳」を医学の世界に持ってくるのは「もったいない」です。



    作者からの返信

    ありがとうございます。実は、新潟県内の理数科設置学校(東京にはほとんどありません)メディカルコースがあるのです。理数科はもちろん成績が良い生徒が来ますが、新潟大学医学部連携講座があって、医師としての適性を見るというので、不適者はここでエリミネーションされ、他の理工系に行きます
    パスすると、学校推薦で新潟大学医学部進学が貰えるわけです。
    ただ数学や化学でなく、接遇(患者応対能力)などもみるようです。

  • 第328話 なるほどこれかへの応援コメント

    現在、米国の有名私立の年間授業料はこの倍くらいですね。例えば、スタンフォードが$67,731ドルとか。これにtoom and boardと言われる寮費と食事ひをくわえると、年間$100,000ドルかかります。米国内からの学生には、保護者の年収が約$100,000-150、000ドル以下の場合は軽減される(ハーバードは無料とか)ケースが殆どです。

    驚いたのは、州立大学の多くが、年間$50,000ドルとかに値上がりしていることです。バークレーは$55,080だそうです。この上、生活費を足すと、$70,000ドルとかになってしまいます。

    外国人留学生を締め出す政策の現状も考慮すると、米国への留学も厳しと思います。他の国も、この米国のおかげで、留学志望者が増えていると思います。今は、日本の大学へ進学して、次期政権でぼこのポリシーが変わる事を見通して、院生として、学費免除プラスRAやTAとして給料を貰いながら留学する計画がお勧めです。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    私が見たのは、もしかしたらアメリカ公立大学学費かもしれませんね。スタンフォードは高いと聞いていましたが
    アメリカ大学留学は工科系が人気があるので、日本は工業高等専門学校の人気が急上昇しています。新潟県では多分、医なら新潟、長岡高校、医以外の理系なら高専が人気のトップですね。高専は5年制に2年を足した7年制課程があり、大卒となるのでそこから大学院進学か留学になります。その場合、大学院留学の文科省から留学奨学金が出ますから、大人気です。ただ高校生で大学レベルの授業をするのでホントに優秀でないとダメです。アメリカの情勢があり沖縄のOIST、東北大学大学院、筑波大学院の人気も上昇しています。東京都だと中高一貫校が人気ですが、そうなると工業高等専門学校には入るハードルが上がるので、いずれにせよ東京のお受験はガラパゴスになっています

    編集済
  • 米国の北の方では、雪掻き中に心臓発作で死ぬ人間が多く、50を超えたら、雪掻き禁止だと言い始めました。雪が降ると、私はやりたくて仕方ないのですが、妻がうるさいのです。

    作者からの返信

    ありがとうございます。私の祖母は老化防止で90歳を超えて亡くなる直前まで雪かき作業をしてました。畑仕事や雪かき作業は私が通う脳外科の医師もボケる人は少ないようだ(明確なエビデンスでなく感覚的に)と言っていたので、そう伝えていただくと幸甚に思います

    編集済
  • その昔、欧州では、冬の間に、体(特に髪)を濡らすと風邪をひいて死ぬという恐れが、かなり高い確率だったので、一般市民は、寒い間はあまり風呂に入らなかったのだと思います。おかげで、匂うので、コロンなので誤魔化していた。

    米国でも、風呂に毎日入るのや、シャワーを毎日浴びるのが一般的になったのは、完全暖房の家が増えてから(20世紀に入ってから)だったそうです。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    日本は定かではないですが、新潟県では江戸時代の民話でお風呂に入っていた話があります。秋山郷(津南町、平家落人の里)の世間を知らない人が、訪問先で「出された食事は残さず食べるように」と言われ、お風呂のお湯を飲む昔話があるのです。温泉などのいい伝えから、日本はかなり古いかと思われます。田舎は毎日とは思いませんが


  • 編集済

    もう素子の終わりに近づいていると言われて、20〜30年。どうなるんでしょうかね?その昔、単一電子素子(シングルエレクトロンデバイス)を開発するぞとか、上司の教授が言ってましたが、上手くは行きませんでした。

    作者からの返信

    ありがとうございます
    たしかEUVの波長も13.5ナノメートルなので微細加工ももう限界らしく、いろんな場面で天井にぶち当たっているそうですね
    クァンタムコンピュータがどれだけ高性能なのか?

  • 非常に残念なことは、一部の高度で他国で代替不能なもの以外には、輸出すべきものがない、ということかと思います。かつての稼ぎ頭であった「白物家電」であったりと、バブル崩壊以前の主力であった「輸出品」について、生産のノウハウを含め国内に残っていないことでは、と思います。

    素材を輸入し、しっかりとした付加価値をつけて輸出する、という「円安時の商売」が十分にできないことに、国力の低下を感じます。

    作者からの返信

    ありがとうございます
    今の私の回りの製造業はBtoBがほとんどで一般消費者の手にするものは減ったと思います。パソコンモニターは韓国製ですがパネル製造装置は日本製というものですね
    ただこれらはかなり高付加価値で、みなさんに聞くと「景気が良い」という答えが返ってくるのです。
    一番問題は、私たちは(大阪などの町工場もですが)、大消費地の東京の消費者が貧しくなって買ってくれないのです。国産高級下着が売れない。スキーをしない。高級車用のディスプレイを造っても、東京の車でみたことない。メルセデスのヘッドアップディスプレイを積んでる東京のドライバーはみたことない。
    東京が無価値消費地になりつつある、というのが製造業の評価なのです
    しかし海外では、しっかり買ってくれているという嘆かわしい話

    編集済
  • 場所は限られるでしょうが、アイコンとしての使用やグッズの販売は継続するようですよ~。
    最初は「気持ち悪い」と非難轟々だったのに、じわじわと人気が出たキャラクターでしたね。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    やはり不気味であることに変わりないかとw

  • 賛成ですね。運輸省(今の名は知りませんが)は早くオートノマスな車が普及する様に努力してるんですかね?

    逆に、私は、田舎では16歳から軽専用免許を16歳に交付しても良いと思います。高速には乗れないとか、最高速度も〜60キロのリミター付きとか、家族以外は乗せられないとかの条件もつけて。正直、自動運転機能の進んだ車にだけ、中学生に免許を与えて、近所の年寄りを送り迎えする方が安全だと思います。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    どうも政府は自動運転ばかりで、安全補助装置については熱心ではないような気がします。
    コンビニに突っ込むジジババはこれからも増えるでしょう

  • 確かに言われてみれば、現在80後半から90代の方を中心に診療していますが、「〇〇子」さん、確かに少ないです。70代からは「〇〇子」さん、多いです。

    父方の祖母、大正生まれで、「女学校」を卒業している当時の才媛でしたが、名前は「千賀」でした。母方の祖母も大正生まれで「定子」でしたが、母方の祖母の家系は、三重県松阪の「家老」につながる血筋だ、と母に聞いたことがあります。

    なるほど、そういうことは日常生活では知るすべもないですし、意識しないことですよね。興味深い話、ありがとうございました。

    作者からの返信

    ありがとうございます
    敗戦、新憲法になり、これが事実上の平民の解放だったので、一斉に「子」をつけるようになったのです。
    ですので、姉妹でも戦前は「子」がなく、戦後生まれの妹に「子」がつく例もあったとか

    女性名は二文字が多く、名前の前に「お」を付けて呼ばれることも多かったわけです

    「おしん」もそうですね
    千賀さんは、「おちか」さんと呼ばれていたのでしょうか
    きっと

  • 戦後のソ連の千島列島占領であったり、現在のウクライナ侵攻などを見るにつけ、

    「今の状態では、この国とまともに領土の話はできないなぁ」

    と思います。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    実は南樺太と千島列島の主権はわが国にあることすら忘れている人もいるのではと。昔は地図を白く塗っていました
    講和条約を締結して主権を放棄(譲渡)することなので、実はロシアが実行支配している日本の領土なのです

  • 該当の報道がYahooニュースで文章化されていたので、目を通しました。クマのマイクロチップ挿入は2003年から継続して行われているようです。箱罠に捕まったクマにマイクロチップを埋め込み、行動であったり、捕獲されたクマの中でマイクロチップを持つ個体数をカウントすることで、おおよそのクマの数を推定する、ということに利用していたようです。

    それとは別で、人家、集落から200mほど離れたあたりに箱罠を設置して、クマの捕獲を行なっている、とのことでした。こちらの箱罠でとらえられたクマは全頭「駆除」されている、ということです。

    前者での箱罠が、「本来のクマの生息地域(山奥など、民家からははるかに距離のある場所)」に設置されていた、ということであれば、そこでマイクロチップをつけたクマを放す、ということは合理的だと思います。本来の生息域にいるクマなわけですから。この事業の継続で、個体数の推測や、行動パターンをより正確に知ることができるようになったということですから。

    研究の意図を考えるなら、マイクロチップを埋め込むクマを捕まえるのは「本来のクマの生息すべき地域」であり、後者の箱縄に捕まったクマと対応を変えるのは妥当と考えます。報道では、前者の「マイクロチップを埋め込むクマ」を捕まえる場所を明確にしていなかったことが、誤解の原因だと考えます。

    人里に降りてくるクマは「駆除」、本来の生息域に暮らすクマは、「個体数」を推測して「間引く」ということが、クマと人間の程よい関係を維持するのに必要なことだと思うので、あながち兵庫県の行政は誤っていないのでは、と思います。むしろ、報道の「正確さ不足」ではないか、と思いました。

    作者からの返信

    ありがとうございます
    クマはもともと北海道(ヒグマ)東北(ツキノワグマ)が生息域でだんだん南下している生物だと思います
    熊の胆が漢方薬として重宝したことから、保護というのは「乱獲防止」というのが元々あって、個体数維持は乱獲防止に主眼が置かれたいたと思います
    決して可愛いとか、共生ではない(別の意味で資源保護のための共生ですが)と思いました

    韓国や中国でも高値で取引されているので、「獲り過ぎない」というのが本来の考えでしたが、猟師が減ってきて個体数が増えているのでしょう

    学術目的で生態分析をするという趣旨は理解できます
    ただ、北陸や東北域では、漢方薬にするので、リリースという考えは元々ないかもしれません

    ただ野に放している県と、リリースしていないとばらつきがあるのは、やはり保護にもなっていないのではないかと、思った次第でした

    ご説明ありがとうございます

  • 「国民健康保険」、収入のない人にとっては結構負担ですから、後回しにしてしまいがちなようですね。時々、「働いていた会社が倒産、給与から社会保険料などは引かれていたものの、会社側は雇用保険料などを納めておらず、倒産後の雇用保険は受けられず、ガスと電気を止められ、水道だけで生きてきた」という人が、生活調整目的、という理由で入院されたりします。

    国民保険料の滞納については、ある意味「生活保護」とのセットで考える必要があると思います。悪質な滞納は許せませんが、「金がなく、役所で生活保護申請を門前払いされ、水だけで生活していた人」には、「国民健康保険の滞納」よりも「生活保護の受給」が優先か、と思います。滞納問題の優先度は、日本人、外国人とも同様だと思います。

    作者からの返信

    ありがとうございます
    たしか生活保護を受けると国保負担はなかったと思います。
    生活保護の受給がしっかりしていればですが、東京都の場合はそうではなく、
    フリーターのような人が滞納しているケースも多く、これは悪質でフリーライダーのようなパターンが多かったと思います

  • 最後の「西部警察」、吹きました。

    作者からの返信

    ありがとうございます。大門軍団を覚えている人はなかなか……
    たしかポンプアクションのショットガンを使っていたと思いますが、どうみても過剰防衛ですよね(?

  • 米国でも、熊や鹿の狩などにはスラッグ弾を用いた散弾銃が使われることがあります(ライフルと散弾銃で仮の許可が降りるシーズンが異なることもおいいです)。クマが出る地域の警察や自然保護官たちは、スラッグを込めた散弾銃が普通の装備だと思います。

    家庭用の防犯(?)に使う散弾銃は5発が標準だと思います。銃口が二つあるやつとかには、片側は散弾でもう片側がスラッグという詰め方もすると思います。状況により使い分けるのだそうでう。

    作者からの返信

    ありがとうございます
    日本では銃器の知識に乏しい人が多く、猟友会は警鐘を鳴らしているようですね
    北海道の議員は、散弾銃の流れ弾が行くから避けろといったら、怒って、猟友会も逆ギレしたとか
    日本で許可が出る猟銃は限られていると思います
    今朝の新聞でも猟友会長が「半矢」、つまり蛇の生殺し状態が一番危険で警察官も猟に関する知識と実戦訓練が必要だと言ってました

  • アメリカの価値観は金だと思います。

    共和党は、どちらかと言うと、自分(自国)さえ良ければそれで良いと言う感じですね。根強いトランプ支持者の多くは、そうです。ウクライナよりも、自国えお優位にしろと言うのです。

    作者からの返信

    ありがとうございます
    カネがすべてというのは以前からで、武器を売って儲かる軍産複合体が戦争ビジネスをしていたのは事実で、戦前の日本もそうでした。
    核保有国が増えると、核戦争、核テロなどの危険もあるわけで、適度に武器を買ってくれるお得意は日本
    ただ、ウクライナにはトマホークは売れらないとなると、やはりロシアとの戦争は避けるのがベストという判断なのでしょう

    要はアメリカは平時の方が武器を売れるわけですね

  • ドジャースよりも、もっと酷い例がメッツらしいです。メッツは、プレイオフにも出られませんでした。ドジャースは昨年ワールドシリーズ優勝してますし、今年も可能性はあります。今年の実際の大谷選手の給料は、契約終了後の支払いが多くて、今年かなり低いはずです。しかし、ドジャースからもらう微々たる(?)今年の給料よりも、スポンサー収入は莫大で、100億を超えるとか。

    作者からの返信

    ありがとうございます。大谷さんは前代未聞のヒーローなのでプレーで救われているのかもしれませんね。わが町のチームがコテンパンにやられるのは気持ちいいものではないですが(笑)新潟は石油が出たのでテキサスとの付き合いがあり、ダラスカウボーイズが馴染みがあるんですが、そこも敵視されているみたいですね。
    最近、新潟は東京のアメフトチームを買収し(胎内デイアーズ)ました。
    バスケは日本のリーグの創設に関わった伝統あるクラブですが人気が出ると人材流出著しく、今は三部まで落ちて見る影もないです。ニューヨークは松井がいたヤンキースかなと思ったら、メッツの方が嫌われ者でしたか(笑)松井は阪神ファンだったので巨人が獲得した時には頭にきました

    編集済
  • 先日、新潟大学医学部の教授が講演のついでに、長岡市の三大偉人を紹介していました。
    色々な説があると思いますが、その講演では、河井継之助、山本五十六、田中角栄の3人。
    ちなみに、その先生自身は生まれ育ちは他県で、大学からずっと新潟だそうです。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    合併で大きくなったので、栃尾城で幼少期を過ごした上杉謙信公も長岡になるそうです

    栃尾地区は、阪神電車の創立者の外山修造も長岡になりますね。
    ホントにたくさんの偉人がいますが現在でも30万人弱の町です。
    最近の若者はDJ松永(Creepy Nuts)を入れる人もいるとか

  • 自民党のやや左か中央寄りの政治家たちが(例えば、小泉さんを支持していた方達が)、党を捨てて、別の党へ移る可能性は低いのでしょうか?

    作者からの返信

    自民党分裂は噂で週刊誌に記事があったのですが現実的ではないと思います。中で主導権を取ろうとするでしょう

    かつての田中角栄の講演会は、3分の1くらいは立憲民主党に移っているという話です。小沢一郎さんが新進党になった時に一緒に。
    高市さんも新進党に行った人ですが自民党に戻っています

  • すみません、細かいことの確認ですが、

    >司会者が満員の観客に「憲法9条の改正に賛成か反対か」で挙手をもとめたところ、きわめて保守系の多い参加者でも2/3が憲法9条に反対に挙手をした

    の文章は、「『憲法9条の改正』に反対」に挙手をした、ということでしょうか。でなければ、以下の文章との整合性が取れなくなると思ったので、確認です。

    作者からの返信

    すみません。書き方が悪くて申し訳ないです。
    6割の参加者が憲法改正に反対の挙手をした、ということになります

  • 1970年の大阪万博の会場は、千里ニュータウンの開発と同時に進みましたが、あのあたりは壮大な山地で、良質のタケノコが取れていた、と継父(昭和26年に吹田市で誕生)が言っていました。私の高校も千里ニュータウンの中にありましたが、当校の伝統、体育祭で各チーム(1年〇組、2年〇組、3年〇組で一チーム。12組迄あったので12チーム)が作るバックアーチ(巨大な張りぼて)を作るためにたくさんの竹が必要なのですが、万博外周道路横の竹林の地主さんにお願いして、毎年たくさんの竹を取らせてもらっていました。

    国土地理院のホームページで、古い航空写真を見ることができますが、大阪市内から亀岡街道(→道を拡張し、付け替えて「産業道路」と呼ばれる幹線)を中心として、国鉄と産業道路が並走している平野部に古くからの市街地があり、そこから北は、標高100mほどの山(千里丘陵)が横切り、それを超えると、旧西国街道(→国道171号線)を中心とするこれまた旧市街地があります。

    この千里丘陵を切り開いてできたのが千里ニュータウン&1970年の万博会場です。

    2025年の万博会場を「空港」にするのは、一つは3000mほどの十分な滑走路を用意できないこと、一つは騒音の問題で関西空港のように、24時間離発着ができる空港にはならない、ということで流れたのでは、と思います。

    確か関西空港は、陸地から4km~5kmほど沖に作ることで、騒音の問題を解消していたと思います。伊丹空港は門限が21時だったと記憶しています。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    東京に例えると多摩ニュータウンのようですね。
    東京は新しい人が多く気がついてない人も血行いるんですが、厚木(神奈川)や福生市には米軍の大きな飛行場がありますし、調布市や光が丘(成増)などはもとは海軍、陸軍航空隊の飛行場がたくさんあります。
    新潟県も小千谷や五泉市に飛行場があって今は田んぼです。
    新潟空港は沖を埋め立てれば大きな飛行場が出来るのですが、たしか3000メートルは、ボーイング747が燃料積載満載の時に必要な長さで航空機の進歩により2500メートルで十分になり、沖合い展開はなくなったような状況です

    余談でした

  • 最近、大阪万博のある場所の地図を見てみました。関空よりもここの方が空港には適しているのではないかと思いました。もう、思い切って、関空潰して、ここへ新空港を作るべきでは?周りの住民への影響や環境がどうなのかは知りませんが。

    作者からの返信

    ありがとうございます
    大阪万博(1970年代)は生まれた頃、あのあたりは何もなかったのでしょうか?伊丹空港は便利でなくせないそうですね。
    ロート製薬は、クイズダービーの提供で、なんて巨大な会社なんだろう、と思っていましたが、あの池はたいしたことない、今は埋め立てられた、と聞きました
    大阪(ミャクミャク)ワンダーランドですね

  • 現在米国では、大降雨をもたらす大気の湖(atmospheric lake)といものがあると、気象学者が新たに発見したと言い、天気予報士の間でも頻繁に使われ始めています。

    作者からの返信

    ありがとうございます。その例えは分かりやすいかもしれません。関東地方は三国山脈があるため「大気の湖」は発生しやすいと思います。
    関西地方、西日本は2千メートル超の山脈はないので発生しにくいと思います。

  • 遺伝子解析や考古学的証拠から、犬がグレイウルフ(狼)から犬としての新種となったのは、1万5千年前と言われています。最初に狼が犬になった場所は東南アジアと言う説が浮上しましたが、それに対抗する論文が出て、今では、複数の地で家畜化が始まった可能性が高いと言う説もあります。

    犬の次が山羊や羊だったと思います。牛も1万年前ですが、馬は4千年くらいだったと思います。馬は、コーカサスで家畜化され、コーカサスの民(白人)の欧州制覇に貢献したと言われています。

    作者からの返信

    ありがとうございます。犬は狩猟の補助として、馬は使役として、人の労働の補助というのは分かりますね。会津や熊本は軍馬として育成してダメなのは馬肉に…
    新潟県では柏崎付近で馬を荷役、牛を農耕用に育成した歴史があり、田中角栄の実家は馬で荷役の仕事をしていたのは知られています。牛馬は新潟県では貴重な家畜なので食べる習慣はなく、豚肉が主という全国でも特徴があります
    。犬も狩猟用です

    猫はネズミを捕まえるというので、エルミタージュ美術館の猫、不沈のサムのような軍艦に乗る猫、新潟の猫ちぐらみたいに世界で飼われていたようです。今は犬猫逆転で猫を飼う人が多いそうです
    新潟の農家でアメリカンショートヘアをこどもが飼っていたら、おばあちゃんがネズミ取り猫に仕上げた、という笑える話もあるようです

  • ボーイング、信頼が落ちてしまい、米国でもエアバスに押され気味でしたが、関税のおかげ立ち直るでしょうか?

    トランプ関税、連邦裁判所では違法とされ、最高裁へと戦いは移っていく様です。最高裁も違法と判決する可能性も高く、そうなると、今までの合意は何っだたのか?となります。

    作者からの返信

    ありがとうございます

    なぜか新潟県に入ると、ボーイング社の次期の機種の開発状況が聞こえてきて?
    いつも、さすがアメリカの会社だという感じがしますが。どうなんでしょ?
    手間味噌ですが、内装はエアバスよりボーイングの方がはるか上ですね。たしかゾディアック?という会社がシェア1位でしたが、ボーイングは日本企業に切り替えて高品質に見え、エアバスも触手を伸ばしてきています。ドリームライナーはまるでゲーミングパソコンのようです

  • 病院が患者さんからいただくお金には消費税はかかりません(実費で物を買ったりした場合は除く)。ですが、医療で使う物品すべてで消費税がかかります。これは、消費税導入の際に、「日本医師会」が、「医療に消費税をかけるな」と強く圧力をかけたことで、制度に疎い「日本医師会」への「報復」として大蔵省がそのようにした、とも言われています。亡くなられた恩師は、「あの運動は失敗だった」と嘆いていました。

    消費税は、いただいた消費税分の金額から、仕入れにかかった消費税分を引いたものを国に納める、というシステムです。大企業は「海外に輸出して消費税をかけられなかった分」を「輸出還付金」として企業に差し戻していますが、医療業界にはそのような制度がなく、医療機関側が消費税を直接納税することはありませんが、仕入れに支払う消費税は丸ごと医療機関側からの持ち出しになります。

    「医療にも消費税をかける」ということで、世間の反発は大きいですが、「消費税」で生じる赤字の解消にはなるか、とは思います。

    作者からの返信

    ありがとうございます。医療とは非営利原則があり(美容医療は非営利ではありません。保険医療対象外)、医療に消費税をかけるな、の運動は真っ当であって敬意を表したいです。消費税は「儲け」に課税すべきであって一般的な商行為に課するべきで、外国はもっと複雑で、食費は軽減されたりしています。そのような仕組みが面倒くさいなら消費税ぞ導入すべきでなく、頭の悪い人間がそう言っているだけです。患者さんから消費税を取らないのに病院や診療所から消費税を取るなんて、わが国、神武天皇から始まって以来の大悪政でしょう。これがわずかな税率ならガマンということもありますが、10%となると話が違います

  • 第264話 2度目の注意喚起への応援コメント

    コメント失礼致します<(_ _)>

    カクヨムでは『恋愛』ジャンルは、女性が主人公の恋愛、または同性間の恋愛が主人公の物語を『恋愛』と位置付けてます
    男性が主人公の恋愛作品は、コメディ要素がなくても全て『ラブコメ』です

    なので、今回の『恋愛小説大賞ナツガタリ25’』は
    女性が主人公の恋愛か、同性間の恋愛の物語が主軸でなければならないんじゃないかと勝手に思い込んでるんですが💦
    だって、カクヨムのジャンルルールにはきちんと明確に記されていますから。

    それなのに、男性が主人公の『ラブコメ』でエントリーされているから、
    カテエラで警告されてるんだと思ってるのですが、違うのでしょうか?
    PV目的ももちろんありますよね
    そもそもラブコメのストーリーでは『読むほどに泣けるアオハルの恋』にはならないかと。
    運営側が、もう少し踏み込んでくれたら分かりやすいのですけれど。

    ちなみに拙作をこの鬼門の『アオハルの恋』部門にエントリーしてますが、
    きちんと女性が主人公で、難病ものをストーリーにしております💦
    長々と失礼致しました

    作者からの返信

    そもそも「ラブコメ」というのは、アオハルではない、とは思います。
    私の小説は、男性と女性の両主人公です。
    男性が主人公でも恋愛小説はありますし、女性主人公のラブコメもあると思いますが、恋愛小説というは心理描写が中心にあり、それが恋愛だろうと思います。
    もちろん恋愛小説にコメディ的要素も入れていますが、重い話だと読者が離脱するということもあるので、手法の一つです。
    ただコメディが中心であるのは、コメディですね
    要素的に、どちらを重視しているか、ご都合主義適なものは恋愛小説にならないと思います

    編集済

  • 編集済

    エネルギー問題、未来に起こる最も重要な問題の一つですね。

    その昔、京都大学の工学部長が、人類の最も重要な問題はエネ類ギーだと、工学部の多くの学科にエネルギーの名称を含めた学科名にさせたことがあったと思います。

    日本海側では、潮流発電はあまり適していないのですかね?

    潮流発電と洋上風力発電を組み合わせることができれば、効率化につながるでしょうか?きっと潮の流れが速いところに洋上風力発電を設置するのは好ましくないのでしょうね。洋上風力発電は比較的浅瀬、潮流発電は深めのところという印象はありますが。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    日本は海外にエネルギーを依存している状態は解消は必要でしょう
    核燃料も結局依存していますし、人形峠は開発凍結していますから。人形峠はかなり高純度のウランが精製できるそうですが、核保有の構想を持たれると不利ですから原発には使わないはずです

    日本海側は潮汐力の発電は向かないようです。私も砂浜をみて潮干狩りが出来るような潮の満ち引きはあまりないように思いますし、ふさわしい海峡もないように思います

    河川や農業水路が多いので、太陽光より、小水力発電が合理的でないか、と環境派(平和運動)の大学教授がベンチャーを立ち上げで実証と導入を取り組んでいます

    「未活用」エネルギーはたくさんあるようです


  • 編集済

    第270話 ケインとアベルへの応援コメント

    Cell phone と呼ばれる携帯電話が米国で発売されたのが1983年でしたが、シカゴ近辺だけでした。サンフランシスコやサンホゼ近辺は86年くらいだったと思います。

    調べてみたら85年でした。

    作者からの返信

    ありがとうございます。日本だとまだ自動車電話を取り外したショルダーフォンの時代でしょうか?
    携帯として実用化にはほど遠い感じですね

  • 第270話 ケインとアベルへの応援コメント

    懐かしすぎる! ほとんど知ってる!

    作者からの返信

    アメリカ在住でしたっけ?再放送やるのではないでしょうか
    「アーノルド坊やは人気者(Different Storks)」は大好きでした!ジャネット・ジャクソンも出てたり

    編集済
  • 第263話 日米交渉決着への応援コメント

    米なんか入れなくていいから、とっとと消費税下げなよ! って思う。トランプはずっと、「関税の目的は消費税撤廃だ」って言ってるんだから……。

    作者からの返信

    日本は所得税減税をせず(大多数サラリーマン)、安倍政権が消費税だけ増税されたので、悪手なのです。怒るのも無理ありませんね

  •  ほんと、政治の話は書きたくないけど、つい書いちゃう。そういえば、参政党が大躍進してたの、アメリカでもかなり取り上げられてましたよ。イギリス、ドイツに続いてニュームーブメントが起こってる! って。
     
     SNSやメディアの参政党に対する叩き方を見てたらアメリカの大統領選挙の時とそっくりだったので、「推さなきゃいけないのはこの党なのね」というのはわかりました。(笑)

    作者からの返信

    ありがとうございます。日本のアレはトランプとは違うので要警戒ですね

  • 貨客混結新幹線については、逆に私は何故もっと早くにやらなかったのかと思いますよ。

    まだ東北、上越新幹線が開業する少し前に岩手県に旅したことがあるんですが、国鉄東北本線などは客車貨車混結列車が走っていました。

    当時はやはり北海道や北東北、新潟含む北陸エリアは首都圏とは時間的距離がありました。
    冬季は豪雪のため、このエリアの男衆は首都エリアに出稼ぎ生活を余儀なくされました。

    トラック輸送より早く、確実にモノを届けられる新幹線は、特に小型貨物品輸送にうってつけですよ。
    専用車両を設けて、駅での受渡し窓口を作れば多くの需要が見込まれます。

    コロナ禍の、旅客激減期のときにさっさと実現させれば良かったのになぁ。

    ダメだなJR!

  • キャバクラのどこが良いのか分からない……そうですね、私も基本的にはそう思います。

    ただ、キャバクラが好きでカモネギカモン君になってる奴の心理は推測出来なくもないですね。

    わざわざ高いカネを払ってまで何故キャバクラに行くのか?

    それはズバリ、

    綺麗なお姉ちゃんが必ずチヤホヤしてくれるから!

    ですね。

    普段の生活の中では、自分に女性が寄って来て話題にしてチヤホヤしてくれるなんてことは絶対にないからですよ。

    キャバクラにでも行かない限りそんな経験は出来ない、だからカネ払ってでも行くのではないかと私は推測しますね。

    ただし、おっしゃる通り、キャバクラ嬢サイドからすれば客の顔なんぞ紙幣にしか見えませんから、適当におだててチヤホヤして財布を開けさせるのが仕事です。

    ま、逆に女性がホストクラブに行くってのも理由はおんなじだと思いますよ。


    では。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    ふだんは相手にしてもらえない、カワイイ女の子、カッコイい男の子
    結局、高くつくというのがオチですね・笑

  • 発音の

    エ゙とイがあやしい

    叔母はヤイ





    げん😃

  • アマゾンの

    奥はジャングル

    蛇の道さ





    げん😃

    ※竹之高地も似たようなもんだけどね😒

    作者からの返信

    最近は蓬平温泉は人気のようです

  • 世間の風潮として、「民営化、株式会社化」すればうまくいく、というものがあると思います。おりしも今朝、「日本郵便」が「運送事業の許可」を取り消されたように、JAと農政についての種々の問題について、魔法の薬はないと思います。

    第二次世界大戦後、農地解放によって、「水呑み百姓」の問題が解決された、と思ったら、産業構造の変化と減反政策で、「耕作地」そのものが減少してしまう、という何とも皮肉な結果となっていて、とても残念に思います。

    JAではなく、営農をする母体として「株式会社」の参入というのは、どうかな、とは思っています。何らかの形で農業に「若い労働力」を注入することは必要だと思っています。カロリーベースの自給率が30%台、ということ自体が危険だ、と私は思っています。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    国鉄や電電公社は国民の財産を切り売りしてカネにする。
    郵政はもっと嫌らしく郵便貯金や簡保を運用、アメリカのハゲタカに狙われたという噂です。
    ただ農協(預金、保険)は農家の財産(出資者)ですからら、そうは問屋は卸さないでしょうね。
    農地解放は当時は正しかったと思いますが、現在は旧ソビエトのコルフォーズやソフフォーズのような集団化が現在進行形です

  • 以前から、正常分娩については「自由診療(保険診療ではない、という意味で)」です。妊婦さんの「定期健診」も「自由診療」だったと思います。なので、妊婦さんの定期検診は、妻が妊娠していた時は、「市」が負担していたと記憶しています。もちろん、定期健診で、「貧血がある」など疾患が見つかった場合には、その疾患の治療やfollowについては「保険診療」となったと記憶しています。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    なるほど、自由診療なのですね。たしか「保険は出ないから社会保険の出産費用補助(みたいなもの)」を申請するという話をしていました。
    それでほとんど自己負担がなかった記憶があります。
    妊産婦定期検診も補助で賄ったので、自己負担が大きかったような記憶はありませんでした。
    ということは、東京都は60-80万円くらいの補助はでているのかしら?と思いました


  • 編集済

     同僚が「泣ける映画だ」と言っていたので、泣く気まんまんで観ました。
     が、泣けませんでした。
     予想したほど悲しくなかったからです。

     すみません

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    宣伝に釣られて構えてみると、期待はずれ、というのはよくあります。
    この映画は封切りの時に見たので、中学生くらいだったでしょうか。
    泣けるというよりショックが大きくてトラウマでした。

  • 「船場」はごく限られた地域ですが、「河内」となるとかなり範囲が広くなり、「河内」の中でも、エリアによってそこそこ地域性が異なります。中河内地域(現在の八尾市など)は、江戸時代までは大和川(旧大和川は淀川に流入していた)の氾濫で、湿地帯だったかと記憶しています。大和川の付け替え(奈良盆地から大阪平野に降りてきたところで直角に曲がり、淀川に向かってた流れを、直進させて大阪湾に流れるようにした)で、河内平野は水害に困ることはなくなりましたが、あまり米作には適さなかったようで、綿花の一大産地だったと思います。船場は今は「繊維」の問屋街なので、木綿の生産、流通から話が広がっていくのでしょうか?興味深くあります。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    河川の付け替えがあったのですね。なんとなく南の方という意識しかなく、泉州とまだどこが境か勉強したいと思います。

    利根川はかつて東京湾に流れこんでいました。相撲の両国国技館の両国とは武蔵と上総の境目でホントはあのあたりまでです。たしか横浜に境川という川があり、そこが武蔵と相模の境目だったと思います。
    湘南というのは、ホントは相南であり、サンズイを相につけたら中国風のカッコイイ地名になるということで、相模の南側の意味です。
    関東地方は富士山の火山灰で薩摩と同じような(?)使い物にならない土地ばっかりで坂も多く耕地整理も不十分なまま都市が広がったので、メチャクチャな農村のような地形です。上総、常陸になると良好な農地になり、水戸藩がガッチリ抑えていました。

    お米の品種改良が進むまで、大阪と兵庫が美味しいお米の産地と呼ばれていたことは現地の人は知らず、農林1号を開発した新潟の人が知ってあるという奇妙な歴史認識になっていますね
    こういう話はキリがないのでここでやめておきます

  • 電力を考えるときに決して忘れてはならないことは「電力は常に需要と供給を一致させなければならない」という事です。需要が上回っても、供給が上回っても「ブラックアウト」します。なので、「発電総量」「消費総量」と、トータル量で考えると、非常におかしなことになります。

    太陽光発電の発電ピークは12時ころですが、電力の需要は14時ころにピークを迎えます。なので、太陽光発電がバンバン電気を作っているときには、まだ需要はピークを迎えていません。余剰の電力を揚水発電などで使ってあげても、それでも電力が余っているときには、捨てざるを得ません。仮に、14時のピークにあうような発電量を考慮すると、「捨てる電力が出る」というのは「必然」です。

    NEDOのデータベースから拾いましたが、東京の5月(もっとも太陽光発電の効率がいいのが5月だそうです)の時間当たりの発電量を見ると、14時の発電量は、12時の発電量の90%でした。

    また、天候や季節によって発電量が変わる、というのも「需給のバランスをとる」側からすると困りものです。冬は冬でエアコンのため電力の需要は増えますが、冬季の太陽光発電は期待できるものではありません。これもNEDOのデータからの計算ですが、東京で、晴れた1月と5月の12時時点での発電量を見ると、1月は5月の57%の発電量、となりました。

    「需要と供給を常に一致させる」側にとっては、「常に一定量を変動なく供給できる電源」と「『人為的』に発電量を調節できる電源」がありがたく、逆に、「人為的に発電量を調節できない、発電量が変動する電源」は扱いにくいものとなります。

    という事で、例えば「1日当たりの再生エネルギーの発電量(おそらくほとんどが太陽光発電由来だと思いますが)」が「1日の電力需要量を越えた」と言っても、それが「一日の総量」での比較であれば、意味のないものだと思います。残念ながら、余剰電力を蓄える手法としては、電力ネットワークで考えると未だ「揚水発電」に頼らざるを得ない現状では、手放しでは喜べないことだと思います。

    現在、再生可能エネルギーの主軸となる「太陽光発電」では、需要を越える供給には「電力を捨て」、需要に供給が追い付かなければ、「代替の電力」に頼らざるを得ないと思います。5月の晴天の日と、1月の雪の日で発電量が40倍も変われば、「信頼できる電源」とはなりえないだろう、と思っています。風力発電がどの程度の「安定性を持った電源」となりうるかは、経過を見たいと思います。

    「太陽光発電」がそのような特性のものなので、「家の屋根」や「工場の屋根」に取り付けて、そこでの電力を賄うものであれば価値があると思いますが、山林を崩して建設する「メガソーラー」には、個人的には意味を感じていません。山林の手入れをして、光合成しやすい環境を作るほうがよほど値打ちがあると思っています。

    長文失礼しました。不快に感じられたら、申し訳ありません。

    作者からの返信

    ありがとうございます。まさにおっしゃっる通りです。
    この記事は新潟日報社のサイトにグラフが掲載されており、登録でみることができますが、4/15の例をみると、東北電力の電力需要は昼間は太陽光発電だけで賄える状態になっており、ベースロードの石油と液化天然ガス発電はすべて域外(東京電力)に売っている状態になっています。
    電力を捨てている(出力制限)のは主に春と秋であり、夏場は域外売電で釣り合っているというところです。火力発電は起動してフルの出力になるまで1日かかるといわれ(原発も同様)簡単に切ったり点けたり出来ないので、回している必要があります。
    これからその穴を埋めるのが風力発電になるわけですが、これは昼夜を問わず洋上なら安定供給が見込まれるので、いずれは石油とLNGも不要になる日がくるかもしれません。もちろん原子力も同様でしょう

  • 戦時中、私の母親フミは中学生くらいの年齢でしたが、山古志の実家におりました。

    東京方面から、遠い親戚の子供が何人か疎開に来て預かることになったんですが、そいつらは農作業なんぞやったことがないため、手伝いさせても役に立たず、畑に連れて行って蛇でも出ようものなら大騒ぎして家に逃げ帰るような奴らで、そのくせ飯だけはガツガツ食うという「大メシ喰らいの役立たず」ばかりで本当にイヤで腹立たしかった!
    とフミが言ってましたね。

    いずれにしても戦争は本当にロクなものじゃありませんね。

    国民の生活も心も荒みますよ。


  • 編集済

    非常に興味深い話ですね。

    関東では新潟県の会社はあまり知られていないので馴染みが無いのですが、サトウのご飯とか米菓、燕三条の金物くらいの認知度ですかね。

    会社の同僚らに「お菓子のブルボン」は新潟県の会社なんだぜ!と話したら「へえ〜っ、そうなんだぁ」という反応でした。
    意外なイメージだったようです。

    ドクターペッパーは個人的には好きで、たまに飲みます。
    千葉県野田市には「利根コカ・コーラ」っていう会社があって、マックスコーヒーというやたら甘いコーヒー牛乳みたいな飲料を販売しています。
    千葉県民にはおなじみの飲み物ですね。

    新潟県では販売されてるのかなぁ?



    では。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    新潟県は三国コカコーラで田中角栄が絡んでいるようです。
    今は工場はないのか、アクアマリン商品は知っていました。

    ブルボンは絶対に東京には本社を移さないそうです。関東大震災で太平洋側が被害を受けたら、ビスケット(軍用乾パンになるため)を作れなくなるから、という現在の国交省と同じ考えです。

    あと新潟県に本社がある意外なものに「かつや」があります。
    あれはアークランドサービスという三条市が本拠地です。

  • 精神科疾患の多くは、重症化すると「病識」がなくなります。「自分が病気だ」と思わなくなります。傍で聞くと「とんでもない妄想」を持っていても、「自分が病気」だとはこれっぽっちも思っていません。

    精神科医療を受けない人がいる、という事の原因は、私の個人的意見ですが、「金銭的問題」よりも「病識がない」ことが原因であることが多いのでは、と思います。

    統合失調症で陽性症状が強いときは、「病識」はありません。陰性症状が強いときは、「病識があるのかないのか」さえ不明です。うつ状態の人は病識がありますが、「うつ病」でも重症化しているときには「病識がない」というか、「病識があるかないか」さえ考えられなくなっています。当然「躁病、躁状態」の人は、ごく軽症でなければ「病識」はなくなります。認知症も進行すれば、「病識」はなくなります。

    「強制的に入院をさせる」制度は、「病識のない人」を治療するために存在すると思います。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    仰るとおり、精神科患者は重症化すると、自らが病気であることが(病識)がなくなっていきます。
    私は心理カウンセラーの人から教えてもらいましたが、躁や統合失調症の人と対峙したとき「疲れませんか」と切り出すのが良いと聞きました。
    それで実際に心を開いて通院してくれた人もいました。

    病識がなくなっていくほど、症状が悪化するのは、通院していないことにほかならず、通院を勧める家族との関係が壊れ、役所から派遣される保健師やPSWとの関係も壊れていっている例もみました。

    ただ最近は、病院へ行くにも交通費がかかるし、ということで金銭的な問題と併せて、負のトライアングルが生じているような気がした次第です

    トライアングルとは、医療 家族 金銭 のみっつですね

  • 確かに急行「きたぐに」、新潟と大阪の移動には便利だと思います。

    廃止直前に、当時幼稚園だった長男と、新潟→大阪に乗りました。

    乗車予定日の1週間ほど前から、豪雪のため、当時運行していた「きたぐに」「日本海」「トワイライトエクスプレス」は連日運休でした。

    土曜日の仕事終わりに大阪を発って新潟へ、そのまま「きたぐに」に乗車し、日曜の朝に大阪に戻る、という予定でした。大阪を発つときには、「運休」の連絡は出ていなかったので、東海道新幹線→上越新幹線で21時過ぎに初めて新潟の地を踏みました。結構雪が積もっていたことを覚えています。確か「きたぐに」は22:30出発だったと記憶しているのですが、時間が来るまで、駅の外で買ったコンビニ弁当を、跨線橋で長男と分けっこして食べたことを覚えています。

    積雪の影響で発車時刻が遅れる、と聞いて内心ドキドキしていました。新潟に泊まる、ということを考えていなかったからです。結局1時間ほど遅れで、23時30分頃に発車しました。私と長男、それぞれ3段寝台の上段だったと記憶しています。通路を挟んだ向かい側が長男の場所でした。

    無事に大阪につきましたが、私たちが乗った列車の前後2週間の間で、その日だけ、運転にこぎつけたようでした。とてもラッキーでした。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    きたぐにと跨線橋ですから懐かしい感じです。駅舎は新しくなり在来線は高架になり、トレインシェッドがあるため蒸気機関車が入線できなくなりました。
    信越本線と違って大阪間とはレールがつながって貨物輸送は残っているので旅客列車の走行は可能なのですが、三セクの細切れになり、レール使用料や乗務員の課題もあり、あと採算で難しいのですよね。
    一生に一度は乗りたいと思った大阪札幌のトワイライトエクスプレスもなくなりました。柏崎の海岸で「いつかは乗ってみたい」も夢となりました。
    北斗星やカシオペアより景色が良かったとよく聞きます

  • 最近のコメの価格高騰問題にしても、農水省の無策無能ぶりは酷いですねぇ。

    何よりも唖然としたのは、生産者から一般消費者への、コメ流通に関して全くもって不透明なことや、それについて農水省が何の問題意識も感じてないってことですね。

    森緖家の本家も長岡で少しばかり田んぼをもっていて米作をしております。

    少しばかりなので特定顧客分だけですが、JAは全く信用がおけないみたいです。

    しかし、こうしてみるとやっぱりコメは日本人の主食なんですねぇ。

    新潟のコメは美味いしね!


    作者からの返信

    ありがとうございます。
    新潟米は遺伝子情報で管理されているので、実は流通はわかる仕組みです。このような体制は数県らしく、食料管理制度廃止の時にきちんと対応してない所が問題ですね

    農家を完全にすべて把握しているトップの県は新潟県だそうです。だから新潟米は美味しいわけですね

  • 第71話 健闘を称えるへの応援コメント

    スポーツにあまり関心のない義姉でしたが、友人に誘われてサッカーを見に行ったことがありました。
    新潟の皆さんが懸命に応援しているその熱量にとても圧倒されて、サッカー観戦もなかなかいいもんだな、と思ったそうです。
    自分達のチームという、チーム愛に溢れているのでしょうか。
    カープファンと似てますか?

    作者からの返信

    初めてのメジャーなプロスポーツですから、人気です
    イースタンリーグの2軍にも参加しはじめたので、プロ野球1軍にも参戦して欲しいです


  • 編集済

    本間日陽さんって?と調べたら、平野歩夢さんと結婚とありました。
    金メダリストの彼も新潟県民、とても誇らしいですね。
    スノーボードですから、雪国新潟らしくて嬉しいですね。


    追記

    えぇえっ、ガセネタ!? そうなんですか!?
    スマホは嘘つき???

    作者からの返信

    ありがとうございます
    それはガセネタだと思いますが(?笑)

  • 今では普通に聞けますが「自分、何回生?」って聞かれると、何か違和感を感じていたことがありました。
    何回生っていう地域では、小学生にも何回生って言うの?なんて思ったこともありました。

    作者からの返信

    何回と言われると、輪廻転生(りんねてんしょう)ですね(七生)
    大学は8回まで


  • 編集済

    学生だった頃(50年も前ですが)に帰省した時。
    アナウンサーが新潟弁で捲し立てて、大うけしているラジオ番組を聞いた時、同じ県民なのに一緒に笑えないことがありました。
    そのアナウンサーも番組も、大人気なんだよと義姉が教えてくれました。
    同じ新潟県でも佐渡はまたちょっと違う所もあるんですね。


    追記

    その人かどうか分かりませんが、どちらかというと堅苦しく真面目な兄嫁さんでしたので、ちよっと嫌いそうでした。
    エッチな内容ならなおのことでしょう。うければいい?
    晁衡さんは如何ですぅ?フフフ

    作者からの返信

    ありがとうございます
    大倉修吾さんでしょうか
    あの人はエッチな内容もw

  • おっしゃる通りだと思います。

    「人間の社会」の安全性を保持しようとするならば、それは避けられないことだと思います。

    人間も本質的には「弱肉強食」のルールからは逃れられないのです。

  • うちは、ダンナが飛行機で席を譲った→交換した席の人のとなりがわたしだった、というわけで結婚に至りました。(笑)

    作者からの返信

    まさに「ラブストーリーは突然に」ですね。
    私の友人で混んでいた中華料理店で相席を言われて、その人と結婚した人がいます
    世の中、わかりませんね

  • こっちの柿の種、おいしくないのよ……。原材料のところに「発がん性物質入ってます」とか書いてあるし(笑)
    なので「うえがき製菓」というところの柿の種買ってます。(ダンナの好物)

    作者からの返信

    発ガン性?なんじゃそりゃーです

    亀田製菓がするとは思いませんが…
    まさか中国?

  • 実は、日本製品の価格(車も含めて)に、最近の円安が反映されていな様に思っています。今回の関税は、この円安の影響を帳消しにしt、今まで大儲けしていた米国への輸出販売の利益の軽減に繋がるのではないでしょうか?

    関税に負けない特殊な製品もありますが、そうではない製品も和多く、淘汰される時期なのでしょうか?最後に泣くのは、企業よりも消費者である一般市民でしょう。どちらの国でも。

    作者からの返信

    ありがとうございます。消費者がバカを見るのはおっしゃっるとおり。
    日本でコメの値段も急騰してますが、零細農家は農協に出すしかなく、大規模生産法人は国策で全農に出荷するので生産価格は上がらず。コメ農家も正直者がバカをみる生産者も経費が増えて大変です。

    円安ならアメリカで日本車がもっと安くなるはずですが、まん中の人間がボロ儲けしているのが、今の現実に思います

  • 実は上皇后様もカクヨムに投稿されていたりしたら面白いですね。

    作者からの返信

    ありがとうございます
    秋篠宮家の人達は結婚前に普通に通勤電車に乗っていたりしていたようです。自動車学校に通ったりよく気がつかないものだと思いますが、
    ネット小説を書いて反応をみてニコニコしている様子は微笑ましいかもしれませんね
    大正天皇は漢詩が上手で、私にはサッパリよくわからない作品があります

  • 大場久美子さん、コメットさんのころは、確かにかわいかったですね。

    歌っているときの声や歌詞と、トークの表情のギャップが大きかったのは、山口 百恵さんですね。その流れをデビュー当初の中森 明菜さんが引き継いだ印象があります。

    ピンク・レディーのミィちゃんは、大好きで、TVで写ると恥ずかしすぎて隠れていたことを覚えています。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    ミイちゃん派でしたか。
    周りがみんなそうだったのですが、ケイちゃん派でした。女優さんになって水戸黄門に出てた時は歓喜しました(スゴイ昭和会話w)

    》ピンク・レディーのミィちゃんは、大好きで、TVで写ると恥ずかしすぎて隠れていたことを覚えています。

    笑い話ですが、その気持ちよくわかります!(笑)

  • 第58話 最高にワロタ話への応援コメント

    男性諸君あるある、ですか? 
    女性だって? あるんですかねぇ??

    作者からの返信

    あるあるです。
    最近は、パソコンのデータで思わぬ所から出てきます

    女性は秘密のものが何か、どうするのか、興味あります

  • 第57話 カクヨムコン10への応援コメント

    私もカクコン10に挑戦しました。「おとといおいで!」の当然の結果でした。
    カクヨムではファンタジー全盛?のところ、ただでさえ落語に関心を持ってる人などそういないでしょうから、私の作品は場違いもいいところといえます。
    それを承知で参加することに意義あり、とか何とかいって、お祭り気分を味あわせてもらいました。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    ファンタジー全盛ですが、指環物語(ロードオブザリング)全盛の時代に育った私には、まったくつまらないので、大人たちの書いたものが好きです。作品に気がつかずすみません。読んでみます
    m(_ _)m

  • 夏目雅子さん、美人でしたね。「鬼龍院華子の生涯」なめたらあかんぜよ!
    あの綺麗な顔でド迫力ある啖呵が忘れられません。
    西田さんもです。猪八戒の役も良かったし、財前の義父の役で産婦人科医で「所詮は女の股覗いて稼いだ」という台詞も嫌味なく聞こえる・・役者やなぁ・凄いなぁって思いました。
    亡くなって残念無念です。

    作者からの返信

    西田敏行さんは大好きな俳優です。
    西遊記で、左とん平さんが賭博で捕まって、ピンチヒッターだったのは、なぜか記事にはなっていませんが、昭和の人ぞ知る話ですね

  • 第53話 スーパームーンへの応援コメント

    子供の頃、月がものすごく大きくて、今も思い出しても大きかったなぁ・・
    でっかいバランスボールを見ると、その時の月を思い出します。
    佐渡の田舎ではスーパームーンなんて呼び名は聞いたことなかったけれど、きっとそれがそうだったのかも知れません。

    作者からの返信

    ありがとうございます
    佐渡は空気がとてもきれいです。
    昭和の時代は佐渡の方向に漁り火をみた記憶がありますが、今はサッパリ灯も消えました

    佐渡情話の話もわかりますが、たらい船で越佐海峡を渡ると、手にマメが出来るような…ついつい脱線ですが、とてもいい所だと思いました

  • 私が中学生の頃、中学の校区内にあった小さな書店が、学年の中で「勉強ができ、RPGなどが好き、読書好き」の人たちが集まる「サロン」のようになっていました。私は「サロン」のメンバーではありませんでしたが、友人たちの多くがその「サロン」のメンバーでした。

    彼らがその書店でたくさん書籍を買っていたかどうか、というのは分かりませんが、ある種の非公認知的サークルだったことは確かで、「書店」は、そういう人たちを引き付けるものであった、と認識しています。

    Amazonの出現は、本当に大きかったと思います。洋書や専門書はどうしてもAmazonに頼ってしまいます。

    作者からの返信

    ありがとうございます
    私の高校時代は携帯電話もないので「アイツはあの書店にいるはず」ということで、
    たいてい事足りました。
    ちょっとした電車の待ち時間とか、待ち合わせには書店に行っていたし、
    いまでも大型店の蔦屋書店で本を見ながら、妻の買い物を待っていたりします。

    いまの若者はどうなんでしょう(こう言う話が年寄りだと言われるゆえんですね)

  • 第46話 書店は冬の時代への応援コメント

    つい最近、最寄りの駅前の大きな書店が閉店しました。
    時々寄って本を眺めたり、たまには買うこともありましたが、お店の大半を漫画本が占めるようになってからは、お店に入ることもなくなりました。
    私はそれほどの客ではなかったけれど、漫画以外の本を買いたい人は、大きな書店に行くかネットで購入するかとなるのでしょう。

    それってふらりと寄ってパラパラめくって、偶然良い本に出会う楽しみを、本好きの人から奪ってしまうことになりましたね。
    (私にはそれほど影響はないですが)

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    今日は書店のコラムを書くことにします

    彼女(元)とのデートの待ち合わせは、古町十字路の萬松堂でした


  • 編集済

    日本は国土面積に比して、地形は複雑、北は亜寒帯、南は亜熱帯、豪雪エリア、乾燥エリア、その他地域ごとに特殊な気候があり、とても画一的な災害対策など執りづらい国ですよね。

    おっしゃることはとてもよく分かります。

    日本の国民はもっと自国の地理を理解すべきと感じます。

    ちなみに私の父サダジの長岡の本家、母フミの山古志の本家も、中越地震のとき建物自体は無事でした。

    話は変わりますが、以前妻マキと千葉県の房総に旅した際、館山駅から海沿いの道をタクシーで走ったことがあります。

    「あれ?…丘の上にカラフルな建物が並んでるよ」
     私がそう言ったら、運転手が応えました。
     
    「あれはオーシャンビューを売りにして最近分譲された別荘地ですよ、だけどあんな場所、ちょっと大きい台風が来たらひとたまりも無いです、地元の人間なら絶対に家など建てない所ですね」

    …やっぱり地理は大事だと思った所以です。



     では。




    作者からの返信

    ありがとうございます
    私が驚いたのは宮城県の閖上地区です。なぜあの場所を開発したのか……
    地元の人は手を出さなかったのでしょう

  • 星の数ほどいる芸能人、ましてや多人数グループのメンバーなんざ分かりませんや〜!

    それゆえ「推しメン」など好みの者を見つけて楽しんだりする流れになるんでしょうねぇ。

    グループ歌手に限らず、何となく見分けにくい芸能人なんてのがやはり人によって在りますわね。

    例えば昭和の昔だと、ピーター(池畑慎之介)と研ナオコを混同するオッサンが多数いました。

    近年では私でも、亀梨和也と佐藤健、みちょぱとゆきぽよ、加藤浩次とレッド吉田を混同してた時期がありました。

    小澤征悦が出て来たときは勝野洋の弟かと思いました。

    まぁ別にどーでも良い話ですけど。



    では。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    新潟に住んでいるとコチラの芸能人は見分けがつきますが、乃木坂とかサッパリ見分けがつきません
    関心がない以上にホントに分からないw

  • 第201話 おはぎ論争への応援コメント

    関西だけなのか、全国そうなのかはわかりませんが、「おはぎ」「ぼたもち」と言えば、「あんこで巻いているもの」だけでなく、「きな粉をまぶしているもの」もあります。お店屋さんでお茶(抹茶や緑茶)を飲むときに「おはぎ」を頼むと、それぞれが一つずつ出てきます。「関西」だからなのか、あんこは「粒あん」です。

    味覚は、作ってくれる人に合わせる方が家内安全だと思います。お雑煮やおせちも、うちの実家スタイルではなく、妻の実家スタイルです。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    そういえば、きなこをまぶしたおはぎを見たことあります。
    あれは関西風なのですね!
    新潟のおはぎ(中越)は粒あんで、関東はもっとこしあんに近いので、おそらく関西文化なのかもしれません。
    新潟の笹団子のあんも、こしあんと粒あんに分かれるそうです。

  • 第201話 おはぎ論争への応援コメント

    昔、日経(新聞)のb級グルメグループに属していましたが、そこで、よく食べ物に関する地図が話題になっていました。うどんや蕎麦のつゆや醤油が、甘いか辛いかの違いの境界線はどこだ?とか言う地図です。餡子に関しての地図は覚えていませんが、戦国時代に、武将達が、粒あんとこしあんで、喧嘩するシーンがある小説を読んだこともあります。潰し方を考慮すると、無限の可能性があるのですね。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    食べ物でケンカになる話はよくあることです(?)

    私は北陸地方は海上交通(北前船)で関西文化に近いと思い、だんだん確信に変わってきました。
    関西はうどん、関東は蕎麦と言われますが、新潟はそばつゆはお出汁を利かせるので、東京関東と違うと思いました

    仙台の国分町のキャバクラで、芋煮を出すと言われて米沢風の牛肉醤油がいいと言ったら女の子が大喜びして、米沢出身の女の子でした。仙台は違うらしいです。

    食べ物の好みは女性に合わせると良いというオチでした(笑)

  • 両立はとても大変だっただろうと、本当に思います。

    「医療とは別の世界」に長年身を置いてきた人が、ある種閉鎖的な「医師」というギルトに入ってこられることは、とても良いことだと思います。

    それぞれの業種それぞれに「独特の常識」がありそれがミックスされて、社会を構成していると思います。「医師」というギルト以外に身を置いた人であれば、「医師界」の「常識」が決して「common sense」ではないことを体感されるだろうと思いますし、そのような医師は、より患者さんのそばに寄り添える医師となるのではないか、と考えます。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    研修医の後に、整形外科の専攻医の研修と新聞に書いてありました。
    スポーツ医科学に携わっていきたいようなインタビューを受けました。
    それにしてもインターハイ優勝して医学部合格はスゴイと思いました。
    いろいろ広い世界を知ることも大事ですね。
    わたしの仕事の世界にもいえることで見習いたいです

  • 米国では、アスリートが医学部へ進学するケースはわりと多いですね。一番有名なのは、Lake Placid Winter Olympicで、スピードスケート5冠を取った、エリック・ハイデンでしょうか?医学部はスタンフォードでした。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    おそらくアメリカは医学教育は大学院制度なので、そのような道が開かれていると思います。スポーツ医学も盛んですね

  • 森緒 源です。

    ここまで拝読しました。

    私は新潟県民の血を受け継ぎながら、しかし親の本家は竹之高地と山古志なので、平野部、特に下越エリアのことはほとんど分からないですね。

    このコラムはそのへんの情報を伝えてくれて楽しいです。

    私はフルーツの中ではサクランボ🍒が最も好きで、毎年六月には山形県までサクランボ狩りに行くんですが、先日本家の者にその話をしたら、何と新潟市の近くでもサクランボ園が集まってるところがあると聞きました。

    意外と新潟のことに無知なんだなぁ俺。

    作者からの返信

    ありがとうございます。山古志なんですね。ふるさと納税で山古志のお米を頼みまさた。

    聖籠町がサクランボですね。イチゴの産地もありますし、ブドウも栗もモモもスイカも何でもあって美味しいです。
    佐渡ではみかんも作ってますから。

  • 部活も色々と変化しているんでしょうね。
    私達夫婦は落研に在籍していたので、どんな状況かと息子(同じ大学に入りました)に聞いたら、落語研究会はなくてお笑い研究会ならある、とのことでした。
    それも20年も前のことで、よほど落語は流行らないんだなとガッカリしました。
    ブラバンが軽音楽に負ける? 分かる気がしました。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    落研はまだまだあるようですが、芝浜などは古典の名作のようなモノもあり、落語も高級文化になっていくかもしれませんね