第115話 化け物の下僕への応援コメント
エタっちゃダメだ!
ザオリク!
第115話 化け物の下僕への応援コメント
This is the same feeling when Madara ☠️☠️☠️
第99話 攻撃するマサンへの応援コメント
マサンは死んだのか。 だめだよ..
第95話 決行の時への応援コメント
私はマサンの支持者なので歓迎します。 でも、本体じゃなくて分身だと思う..
第69話 決着への応援コメント
イースは恐怖の対象だったと第1章のプロローグで語ったので、ここでマサンを失い無差別虐殺して王国を滅ぼそうかと思ったのですが、そんな展開ではないようですね 後の内容が楽しみです
第45話 偽言 1(ビクトリア主観)への応援コメント
マサンはヒロインになることはないのか..
第108話 抗えない女性達への応援コメント
ガーラがワムの子だったのか、ということはガーラは人と魔族のハーフになるのかな? 人類最強クラスと魔族のハーフってこりゃ偉いチートな血統だな
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そのとおりです。
第108話 抗えない女性達への応援コメント
ガーラが娘かなぁとは思っていましたがやはりそうだったみたいですね。
しかしガーラはナーゼのこともあるし破滅は避けられない運命かな・・・?
危険があるとのことでどんな展開になるのか楽しみです。
あと気になったのが今回カマンベール夫人、そして過去にビクトリアの母親もあったと思うのですが最後の涙したというのがシャインの涙したときと同じ理由だと違和感を感じました。ナーゼ・シャイン以外はシモンに口説かれて自分から股を開いた浮気女だと思っていたので、自分から股を開いて裏切った浮気女でも涙するのかと・・・
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ガーラの自己中な性格は、母親のアモーン譲りです。
第108話 抗えない女性達への応援コメント
カマンベールを推したのはガーラなので
鎖の存在を知ってるガーラはなんかしらの
対策とってそうだけど。
むしろシモンの行動を予測して
仕向けてる可能性も。
あとシモンは鎖で自分優位に進めてるだけで
対等な条件だと魔力があるだけのバカなのではないかと思いました。もうこいつは殺されるだけでは恨みを清算できませんね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
この後、ガーラにも危機が迫ります。
第107話 エジプサン共和国にてへの応援コメント
ワムさんまさかの子持ち!!、経緯とそのことをメディアが知った時の反応が気になる、まあそのメディアも子持ちですけどね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ワムとアモーンの子が誰なのか、次話で分かります。
第106話 ワムの罷免への応援コメント
さらに面白くなってきましたね。
ワムの動向もすごく気になります。
サイヤ国も滅ぶのかな・・・
今後の展開も楽しみにしております。
作者からの返信
やる気が出るコメントを、ありがとうございます。
第106話 ワムの罷免への応援コメント
ワムさん罷免されちゃいいましたね。悪態というか態度がとても良くないので、こうなるだろうとは思いましたが、、。
攻め込んでみたらビクトリア復活!などで、これでシモンが息を吹き返すのは嫌なので、ワムには是非そっち方面で頑張ってほしいと思います。
例の鎖に関わった人たちをすべて消すぐらいはっちゃけてほしいです。当然メディアもですかね。可哀想だけど、操られている間にやらかしたことでいらぬ犠牲を出したのも事実なので、彼女に引導を渡してほしいと思います
作者からの返信
コメントありがとうございます。
シモンからどうやって『感情の鎖』を外すのか、ご期待ください。
編集済
第106話 ワムの罷免への応援コメント
サイヤ王国やベルナ王国の上層部は
愛国心は強いけど知識がなく、
根拠もない自信家が多いですね。
王自信も状況に流されてるだけのイメージ。
このまま国が傾く未来しか見えない。
強さ的には三傑は中堅どころで、
やばいのはワム、マサン、アモーン、
次点でイース(伸び代が1番)なのでしょうか。
ジャームの関係者である、
ワム、マサン、イース、ビクトリア(一応)
が組んだら一国と戦えそうですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ワムは最も侮れない存在ですが、イースも変わりつつあるようです。
第105話 サイヤの国都でへの応援コメント
更新ありがとうございます!
ワムが物語を大きく動かしそうですよね。
ガーラは裏で画策しながら何を目的にしているのか前話から気になっております。
ホロブレスを誰が討伐するのかもキーポイントかなと。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
仰る通りのようです。
編集済
第105話 サイヤの国都でへの応援コメント
ジャームの3弟子全員がサイヤ王国に所属する事になったら今度はサイヤ王国が武力に任せて手当り次第に周辺国の制圧を始めそう、マサンにしてもイースにしても魔道士が不足しているサイヤ王国としては喉から手が出る程欲しい人材だと思うし、特にマサンはサイヤ王国の首脳陣からしてみればワムに対抗する為の手段として是が非でも自陣営に引き込んでおきたいだろうし。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
制御できないワムの動向が気になるところです。
第105話 サイヤの国都でへの応援コメント
なんかガーラとアモーンって繋がってそうだなぁ・・・
ベアスだけでアモーンに繋がるの難しそうだし。
今後、色々な伏線回収があると思いますが、とても楽しみです。
一番の楽しみはシモンの破滅ですがね!笑
作者からの返信
コメントに、思わず、「うっ」と唸ってしまいました。
編集済
第105話 サイヤの国都でへの応援コメント
ガーラならまだしもビクトリアが死んで欲しい意見出てますが、シモンに身体を許した訳じゃ無いんで全く共感出来ませんね💦ワムやビクトリアがイースの味方になるのは胸熱だけど、ベアスは俗物だから仲間にしてはいけない気が……
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ビクトリアの生死は?
生きているとしたら、この後どうなるのか?
今後の展開に、ご期待ください。
第105話 サイヤの国都でへの応援コメント
ホロブレスがサイヤ国に来るのは、サイヤの人からすると困りますよね。
ベルナ王国は滅亡一歩手前ぐらいまで苦しんでほしいですし、かつシモン+ビクトリアあたりは、苦しんで死んで欲しいと思う次第ですが、このあたりがどうなるか?が興味あるところです。
例の鎖はワムが登場したことで、このまま封じてもらえるといいかなと思います。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
サイヤ王国内でのワムが立ち位置がどうなるか?
それによって、ワムが表に出てくる可能性があります。
少しネタバレでした。
第105話 サイヤの国都でへの応援コメント
ワムって黒魔術を覚えて人間性を失った
とのことでしたけどすごい
まともな判断ができる人なのでしょうか。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
何を企んでいるか分かりませんが、まともです。
第104話 四面楚歌への応援コメント
シモンが自分のやらかしに気づけて良かったですね。ざまぁ!まだまだ序の口でしょう・・・
ヤマトにも早くこの事実が伝わればいいですけど。キーマンはやはりイースにビクトリアにヒュウガといったところでしょうか。
「シモンをぶち殺そうの会」の設立を切に願います。
今後も楽しみにしております。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
歩みは遅いですが、頑張って投稿します。
第104話 四面楚歌への応援コメント
まぁ、シモンにとって1番手を出したらいかん人に手を出したからね。
不義理中の不義理だし。
もうどうしようもないね。
後は破滅のみだし。さてさて。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
破滅が待ち受けています。
編集済
第104話 四面楚歌への応援コメント
こいつはヤマトとシャインの仲を
引き裂いたことではなく、
引き裂いた事によってヤマトという
自分に都合の良い駒を失った事に
対して後悔してるだけだろ。
ホントにヤマトのことを慕ってるなら、
ヤマトの人間関係を調べて、
絶対に手を出してはいけない人の
選別くらいはするだろ。
対象に手を出すことのリスクを
調べもせずに手を出す。股間に忠実なバカ。
そりゃ国王を操れでもしないと
宰相にはなれないですね。
どこまでいっても自分の欲望を
満たすことしか考えてない、
底の浅いサル、それがシモンだと
勝手に思ってる。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
シモンは、さして力もないのに自意識だけは過剰にある、どうしようもない奴です。
編集済
第104話 四面楚歌への応援コメント
いい感じで自爆していますね。この調子で国ごと壊れてくれること、そしてシモンは因果応報を期待したいところです。
感情の鎖の被害者たちは、シャインも含めて壊れそうですね。自業自得で、かつ生き地獄味わうよりは壊れたほうが良いのでしょうが。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
シモンとヤマトが対面した時が楽しみです。
第103話 逃避(ヤマト主観)への応援コメント
うーん、そろそろ主人公とかビクトリアがどうなったかとか視点を向けて欲しいところです_(┐「ε:)_
作者からの返信
コメントありがとうございます。
伏線が多すぎますが、最後に繋がります。
もうしばらくお待ちください。
第103話 逃避(ヤマト主観)への応援コメント
こりゃ、絶対にやったらあかんやつやん。あとでお互い好きあってたのをシモンが知る時が来るのだろうか。
だが、時既に遅いけど。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
その通りです。
編集済
第103話 逃避(ヤマト主観)への応援コメント
シモンは感情の鎖を出世の手段として使ってきた(ビクトリア以外)らしいけど、出世関係なしに好き勝手に使ってるようにしか見えないですね~
過去にイースに冤罪掛けるときも使ってたように思うし、今回のシャインはビクトリア(分身だったけど)の時より個人的には胸糞ですね~
感情の鎖って行為の時に行わなければならないから、最初はどんな経緯だったのかな?ヤマトに告白してすぐだしビクトリア以外の毒牙にかかった女達と違ってシモンに靡いたわけではないだろうし、脅されたの?クスリかな?単に靡いただけなら胸糞な気持ちはなくなりますけどね。
まぁ早くシモンには地獄を見てもらいたいですねぇ生涯かけて地獄を味わってもらいたい。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ベネディクト王の心を操れる母が居なくなり、シモンは荒れています。また、『感情の鎖』の乱用を禁じた父も居なくなり、歯止めが効かなくなっています。
ヤマトとシャインが好きあっている仲だとは知らず、薬を使い『感情の鎖』で縛りました。第62話 走馬灯(グラン主観)の中で、シモンの母がされたように …。
第103話 逃避(ヤマト主観)への応援コメント
自分の兄貴分が恋する女には手を出しちゃダメだろ……。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ヤマトは、自分の容姿の劣等感からシャインを諦めましたが、真相を知り得た時の反動を考えると、恐ろしいものがあります。
編集済
第103話 逃避(ヤマト主観)への応援コメント
シモンは普通に死ぬのだけはダメですね。
まずは周りの全てから見捨てられて蔑まれて
欲しい。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
シモンは、自覚なしに敵を増やして行きます。
編集済
第102話 ガーラの献言への応援コメント
もしイース妹がイースを倒すならボッコボコに妹が倒れてください
イースの妹が何故か嫌いなんですよ
寝取りも嫌いだけど
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ヤーナが兄を嫌うのは、実は、好きの裏返しなのです。
第102話 ガーラの献言への応援コメント
ついに寝取られターン来るか!(wktk)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
シモンは、これまで多くの女性を『感情の鎖』を使って寝取ってきましたが、それは出世のための手段でした。
唯一、好意を抱いた女性はビクトリアでしたが、ヤーナはどうなることやら?
第101話 緊急国防会議への応援コメント
シモンってこずるい事は得意なんだろうけど
そもそも宰相になれる様な器じゃ無いからなのか、
今の地位にいると余計に無能に見える。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ご指摘の通りです。
第100話 そして地上へとへの応援コメント
こんな天災の様な竜と単身で戦えてしかもまだ底が見えていないのがなんとも、そんな彼女とおそらく同等なはずのワムやポテンシャルなら二人を凌ぐであろうイース、いかにジャームの弟子たちが規格外かわかるな。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
イースは、あることが切っ掛けで規格外になりつつあります。
第100話 そして地上へとへの応援コメント
ここでようやく目に見える形で、軽い因果応報が読めてよかったです。
ホロブレス、良い仕事をしました。このまま滅ぼしてくれると尚良しです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ホロブレスが魔王に先んじて目覚めた理由が、次第に明らかになります。
編集済
第98話 伝説の魔獣への応援コメント
ビクトリアが死んだ本当に亡くなったのかな
出番がないから出てこないからそう思ってきた嫌なんだけど
自分はビクトリアとイースのハッピーエンドがいい
作者からの返信
コメントありがとうございます。
今後の展開にご期待ください。
編集済
第97話 逃走(ベアス主観)への応援コメント
イース覚醒?イースに乗り移ってる何か?
ベアス視点とはいえ、
今の時点で次元が違うとまで言われる強さとは。
ベアスはビクトリアに対してここまでの評価をしなかったことからイースはすでにベルナ三傑よりも
だいぶ高みに行ってるということでしょうか。
イース自身、まだ成長過程というのがやばい。
よし、すぐにワープしてシモンを狩りにいこう。
ひと狩り行こう。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
今後の展開にご期待ください。
第97話 逃走(ベアス主観)への応援コメント
イースが斬ったのはシモンの愛玩用“ビクトリア2号”...?
ビクトリアがこんなにあっさり退場するとは思えないけど、もし替え玉を用意していたならあまりに不誠実な行動ですよね。
最初から腹を割って話す気なんて無かったんだなってますます嫌いになりそう...
作者からの返信
コメントありがとうございます。
今後の展開にご期待ください。
第97話 逃走(ベアス主観)への応援コメント
ベアス地獄に落ちろ
それよりイースはどんな状態になってるんでしょうか?
ビクトリア亡骸が消えたのはもしかしたらと考えています
次回も楽しみです
作者からの返信
コメントありがとうございます。
今後の展開にご期待ください。
編集済
第96話 沸き上がるものへの応援コメント
ビクトリアにとってイースがどういう存在なのか。他の何をおいても過去の仕打ちを謝ってやり直したいのか。国と敵対するくらいならイースと敵対する事を選ぶのか。
ビクトリアは当時イースが言ってた事が真実である事、シモンの策略であった事は察しているはず。
そして策略にハマって言いたい放題言ってた自分は
殺意を向けられても仕方ない事は分かるはず。
もうイースが自ら自分の所に戻ってくる事は無いのは分かったのだから後は敵対するか、追いかけるしか無い。
追いかけて欲しい。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
今後の展開にご期待ください。
第96話 沸き上がるものへの応援コメント
これを利用してビクトリアは国から離脱しそうかな、この後に本体の目撃者居なければ公式に死んだことにできるしね(切られたのがアレならね。)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
今後の展開にご期待ください。
編集済
第96話 沸き上がるものへの応援コメント
絶対生きてるだろこれ、他のコメントでもあったけど本当にイースが純粋すぎる、国や故郷に裏切られた挙げ句殺されかけたとは思えないほどに、現実でもあるけどこんなふうに優しく純粋すぎるからこそ悪い方に反転したら歯止めが聞かなくなってしまうんだろうけど
作者からの返信
コメントありがとうございます。
今後の展開にご期待ください。
編集済
第93話 魔石鉱山へ(ビクトリア主観)への応援コメント
仮にビクトリアがイースと和解してベルナ王国を見限る決断をしても元鞘みたいな展開にはしてほしくはない、そうなったらサイヤ王国とベルナ王国の両方から狙われるようになる上にビクトリアは無名のイースと違って名声があるせいで目立ってしまうからある意味足を引っ張りそうだし。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
先の事は、作者でさえ分かりません。描きながら考えているのです。ごめんなさい。
第93話 魔石鉱山へ(ビクトリア主観)への応援コメント
更新ありがとうございます!
イースとビクトリアいよいよ再会ですか。
どんな話をお互いするのか楽しみです。
次話が楽しみです!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
読んでいただき感謝します。
第93話 魔石鉱山へ(ビクトリア主観)への応援コメント
イースの件や自分への待遇、
ベアスが国に不満をもつには十分ですね。
ベアスがイースに謝罪できる機会が
おとずれる事を願ってます。
ビクトリアとイースの再会は近そうですね。
ビクトリアはイースに土下座して、謝り倒して下さい。イースがドン引きするくらい。
ヒロインはビクトリアだと思ってるのでよりを戻して欲しい。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
今回の話は、第90話からの伏線となります。
第92話 イースの親友(ビクトリア主観)への応援コメント
三傑の中から誰かの下に就く事になったらガーラ様1択だな。
きっと『私利私欲』って言葉を擬人化したらガーラ様になるんだろうけど、結果的にそれが国益に繋がってる(気がする)。
まぁ、利が無くなればあっさりと仲間や国を裏切りそうだけど他の二人よりは100倍マシ。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ガーラは自分本意な人間ですが、気持ちが良いくらいに徹底しています。
第92話 イースの親友(ビクトリア主観)への応援コメント
ビクトリアが真実に近づきそうですね。
続きが気になります!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ベアスは軍で辛い経験をしたせいか、以前と感じが違うようです。次話にどう影響するか、ぜひ読んでください。
第89話 魔石鉱山にてへの応援コメント
使えない部下に呼び出されて訳のわからない話を聞かされるガーラがちょっと可愛いと思ってしまいました。
ほっこりエピソード。
作者からの返信
ガーラは超悪役のつもりですが、意外な視点をありがとうございます。
第60話 ダデン家の父子への応援コメント
ジャームは自分の尻拭いをさせるために主人公を鍛えたという面もあるんですかね?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
拙作【伝説と呼ばれた魔道士】を読んでいただくと分かります。
よろしくお願いします。
第59話 ビクトリアとの会話への応援コメント
ビクトリアに絆されなくてホッとしました。
ここまで読んできて、裏切り者には苦しみ続けて救われる事なく死んでほしいぐらいなので。
第58話 醜悪な晩餐会への応援コメント
ここでビクトリアへの想いが冷めるのは良いですね。
今後敵対した時に迷わず首を切れます。
第87話 英雄パウエルへの応援コメント
いよいよイースの初陣...
一般的に戦力の逐次投入は愚策と言われているけど、果たしてベルナ王国側はどう動くか...
作者からの返信
コメントありがとうございます。
いよいよ、サイヤ王国が動き出します。
編集済
第85話 ワイルドなメディアへの応援コメント
メディアってそういえば元冒険者だからこのぐらい行動力が合っても不思議じゃないね
ワムの元々の性格を考えるともし二人が結ばれていたらワムをグイグイ引っ張ってくかかあ天下になってそう
作者からの返信
コメントありがとうございます。
仰る通りの展開となっていたでしょう。
それだけに、グランの罪は重いと言えます。
第83話 遠くのマサンへの応援コメント
熱い…、この展開は熱すぎるよ!
ビクトリアやっちまったなぁ!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
マサンが飛ばされた先は、【伝説と呼ばれた魔導士】をご覧いただくと分かります。
第83話 遠くのマサンへの応援コメント
久々にマサン登場 そしてこの展開は強化フラグか? ベスタフもそうだけどマサンも負けないくらいイースと出会ってから波乱万丈な人生になったな、ベスタフと違ってそれを楽しんでいそうな節があるけど、出来れば再会してほしい。
もしジャームとの修業時代にマサンがいたら割と本気でこの二人恋仲になってそう
作者からの返信
コメントありがとうございます。
話が方々に飛んで分かりづらいと思いますが、最終的にはまとめます。
第82話 傭兵の契約への応援コメント
考えてみればベスタフはイースと関わらなければそこそこ幸せな人生を送れていたのかも?
狂ってしまったとは言え、ワムだってイースやメディア様がノコノコ出て来なければここまでの仕打ちをベスタフに対して行わなかったような...
それはさて置き、アモーンの“銭ゲバ感”いいですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ダンジョンの街にマサンとイースが来なければ、今でもベスタフはギルド長をしていた事でしょう。人の運命は分からないものです。
編集済
第81話 ガーラの下知への応援コメント
ガーラやシモンは愛国心がない所かベルナが傾いたらいの一番にサイヤ王国に寝返りそう 何だったら亡命先で自らの地位を確保するために王族や重臣の首を手土産にしそう
作者からの返信
コメントありがとうございます。
仰る通り、自分の事が大切な2人です。特にガーラは、その傾向が強いです。
第81話 ガーラの下知への応援コメント
ビクトリアは利用されるだけの人になってしまいましたね。
ちなみに、短い期間とは言え最前線の司令官ともなれば戦争の理由くらいは知ってるのかな?
それとも騙されてる国民と同程度の情報しか与えられてないのかな?
どちらにせよビクトリアの被害者が生き返る事はないだろうけど...
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ガーラには、愛国心なんてものはありません。
とんでもない策士です。
第80話 傭兵の提案への応援コメント
今まで師匠や姉弟子の保護下にあったイースにとってはここからが本当の意味での修業という事かな?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
今回は、孤独の中で強くなって行きます。
第80話 傭兵の提案への応援コメント
更新ありがとうございます!
べスタフの借金の肩代わりが傭兵参加でしたか。
展開が面白いですね!
それにしてもガーラは悪知恵がはたらくから注意したいですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
次話で、ガーラとビクトリアの対立を描きます。
第80話 傭兵の提案への応援コメント
他人の借金を肩代わりしてる場合じゃないのに...
でもまぁ、この逃亡生活でいろんな事に巻き込まれたおかげでビクトリアたちに対抗できる人脈づくりができているなら無駄ではないのかな?
それにしてもベスタフはつくづく憐れだね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
アモーンは、かなり曲者です。
編集済
第78話 ワムからの逃亡への応援コメント
作品のタイトルからベルナ王国は滅亡するだろうけど、どの程度までやるか楽しみにしている、国の中枢になっていると思われる王族や上位の貴族たちを打倒で終わるのか、または国民全員根絶やしにするのかそしてイースがその過程でどういう風に変わっていくのか楽しみに待ってます
作者からの返信
コメントありがとうございます。
決まった結末に向かっているとはいえ、細かい描写はこれからなのです。
どうか、ご期待ください。
第78話 ワムからの逃亡への応援コメント
更新ありがとうございます!
3章のプロローグでイースが王国の傭兵としてベルナ王国と戦うという記述があったのでそうなるのかな。
イースのこれからのポテンシャルと活躍に期待したいです!
作者からの返信
仰る通りの展開に向かっています。
PVが伸び悩む中、作者は不安を感じながら書いていますが、暖かいコメントをいただくとやる気が戻ります。
ありがとうございます。
第78話 ワムからの逃亡への応援コメント
あぁ、逃げた先でもまた逃げ出すハメに...
マサンの言葉を信じた方が良い気がするけどワムがびっくりするくらいアテにならないし、なんならベスタフもイースをカモろうとしてるし...
作者からの返信
コメントありがとうございます。
イースは、この先、思いもよらぬ場所から、ベルナ王国に相対する事になります。
アシムビナフィットが、第3章のプロローグで語っています。
第77話 逃れた果てに(ベスタフ主観)への応援コメント
あの屑親子のせいでベスタフも災難だな親のせいで兄のように慕っていた相手が闇堕ちして、間接的とはいえ子のせいでギルド長の座を追われる事になるとは、もし元凶の親子が眼の前に居たら殺しにかかってもおかしくないレベルだな、というかあの屑親子あっちこっちに迷惑かけすぎだろ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
仰る通り、ベスタフは、間接的ではあるがグランの被害者と言えます。
第76話 恐れるベスタフへの応援コメント
以前ジャームがイースに弟子の中で最も優秀といったのはイースの秘められた才能を無意識に感じ取ったからなのかな?、今の段階では自分や彼等には及ばないがいつかは自分達でも辿り着けなかった領域に辿り着くとか思ったのだろうか?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ジャームの考えですが、イースには生まれ持った才能の他、オウゼ神の魔力の脈動を感じたため、他の弟子と違うと判断したようです。
編集済
第76話 恐れるベスタフへの応援コメント
タイトルの魔神部分という事でしょうか。
マサンから白、ワムから黒を学ぶことで
イースはさらに強くなりそう。
でもイースは魔法より人間的強さが武器だと
思うのでそこは失って欲しくないですね。
目指せジャーム超えですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
仰る通り、イースは、神(白魔術)とも魔神(黒魔術)とも呼ばれるほどに強くなります。
第74話 メディアとの別れへの応援コメント
メディアは不憫だけど、いくら操られていたとはいえワムの立場からしたら自分を歪ませた元凶の片割れがいきなりすり寄ってきたら拒絶するのは至極当然のことだと思うし。まして20年以上の時が経ってメディアに対する想いなんてとうの昔に風化してるだろ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
仰る通りですが、ワムの真意が気になります。
第74話 メディアとの別れへの応援コメント
更新ありがとうございます!
メディアが不憫ですよね。
最終的には幸せになって欲しいものです。
イースは孤独を乗り越えて更に強くなっていくのか注目したいところです。
次回も楽しみです!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
いつも暖かいお言葉をいただき、とても嬉しく思っています。
第74話 メディアとの別れへの応援コメント
メディア様もとんだ災難だなぁ。
馬鹿な旦那と馬鹿な息子(ついでに馬鹿国王)のせいでこんな事になっちまって...
まぁ、ワムとくっついてたとしても幸せになれてたかは怪しいところだけど。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
メディアがいなくなって、イースは孤独を感じています。
編集済
第73話 戦闘の後始末への応援コメント
更新ありがとうございます!
今回の話しを読んで前話を読み返して思ったのが、ヤマトも結局屑の部類なのかな?と思ってしまいました。マサンとの戦闘にヤマトとシモンはほぼ同時に来てるしイースの妹を一緒に連れに行ったのかな?と。シモンは利用するために行くのは分かるのですが、ヤマトはなぜそれを止めなかったのか・・・ヤマトの性格でこの危険な戦闘に優秀とは言え学生であるイースの妹を連れて行くなんてありえないんじゃないかとか思わないのかな。とか思っちゃいました。
シモンはフィアスを斬ったのがヤマト?と思ってたから時間差結構あったのかな・・・シモンの独断なのかな・・・
今後の展開も楽しみにしております。
作者からの返信
詳細に読んでいただきありがとうございます。
結論から申し上げると、ヤマトは単独で爆心地に駆けつけています。
シモンは、正義感の強いヤマトに、イースの家族を利用する事を伏せています。
余談ですが、ヤマトはマサンに完敗した事で、剣だけで大成できない事を思い知らされました。恐らく、強さを求め出国すると思います。
第71話 ワムとの対面への応援コメント
更新ありがとうございます!
ついにワムと出会いましたね。
ミステリアスな変わり者ながら紳士的な印象も受けました。
物語も更に動いていきそうですね。
毎度になってしまうのですが、凄く凄く面白いです!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
今度は、兄弟子との話になり、違う視点からベルナ王国にアプローチします。
第71話 ワムとの対面への応援コメント
メディア様のせいで危うく女装趣味の不審人物だと思われるところだったじゃないですか!
ワムさんが話しのわかる人で良かった。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ワムは、変わった男のようです。
第70話 サイヤ王国へへの応援コメント
更新ありがとうございます!
ワムがかつてメディアが知っているワムのままか気になりますね。
女性不信とかになっていなければ良いですが。
ついにサイヤ王国に入りましたね。
どんどん面白くなっていきますね!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
次話に、いよいよワムが登場します。
浮世離れした男のようです。
第70話 サイヤ王国へへの応援コメント
メディアさん、30年前の憎しみに塗れてない頃のワムの性格を指してアドバイスとか大丈夫なんでしょうか…
イースも素直にアドバイスに従ってますけど…
作者からの返信
コメントありがとうございます。
先取りされたような、鋭い指摘ですね。
どのように表現するか、見届けてください。
編集済
第59話 ビクトリアとの会話への応援コメント
感觉大家对ビクトリア的评价是不是太苛刻了?对于青春期缺乏经验的男女来说当时的证据让人动摇并不奇怪。而且ビクトリア并不像一般NTR作品里的前女友那样完全放弃了主人公投向奸夫,她一直有关心主人公并且事后想过追求真相。即便站在主人公误会的视角上,ビクトリア也是自己的救命恩人,没有ビクトリア的话主人公已经死了两次,生活中也给与了自己很多帮助,因为恋爱的失败便简单的将对方指责为叛徒,这实在有些极端。虽然ビクトリア相信了谣言,但是イース在最初接到警告的前提下也没有采取任何必要的预防措施,也会胡乱猜忌ビクトリア和シモン的关系,对ビクトリア的信任心也并不高。如果他们的立场互换了,很难想象イース能做的更好。有难受的心情可以理解,但不去改变眼前的状况,只会忘记恩情记住仇恨的主人公,精神年龄似乎没有获得成长。
===============================
确实如果仅考虑恋人关系的话,一旦分手就很难简单的修复,但是两人的关系并不止恋人那么简单。双方还并没有学会成熟的站在对方立场考虑问题。ビクトリア已有所成长,イース还需要等待观察。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
一旦、拗れてしまうと、簡単に修復できない。
人の心は難しいですね。
編集済
第58話 醜悪な晩餐会への応援コメント
我是觉得虽然主人公和ビクトリア有误会而分手了,但毕竟ビクトリア是救过主人公两次的重要恩人,虽然有误解但并没有做出有违原则的事,分手之后也依然关心着主人公和他的家人。イース目前的态度有些过于苛刻了,只记住别人对自己的不好。如果是普通的恋爱小说,对一个人爱的越深就恨的越深,这没问题,但本作男女双方的关系并不那么单纯。在我看来イース从ビクトリア获得的恩惠远远大于后来的不公,ビクトリア在两人的关系中是付出最多的一方。イース目前的心态让我想起了他在初夜的表现,不会顾虑ビクトリア的感受。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
一旦、拗れてしまうと、簡単に修復できない。
人の心は難しいですね。
第115話 化け物の下僕への応援コメント
最新話に追いついてしまった