第56話 これから先に(陽都視点)への応援コメント
今日、彼らは多くの一歩を踏み出した。 関係はまったく新しいレベルの真剣なものになった。 何よりも私が気に入っているのは、彼らがお互いにとてもオープンであることだ。 何でもたくさん話している。 些細なことでは二人の幸せは壊れないと確信している。 それほど信頼できる。
作者からの返信
やはりそれはすごく難しくて、ちゃんと向き合おうと決めないと
こういう関係にはなれないと思うんですよね。
そういう風に向き合える、感じられる人と出会って対話をしていく。
そういう話が一番好きなんです。
編集済
第55話 ちゃんと練習すべきだった!(吉野視点)への応援コメント
ママに交際を認めてもらうことが一番大事だと思う。 だって、沙羅ちゃんのお父さんが生きていて反対しても、お母さんが説得してくれるでしょう(笑)。 ママ(妻)は何でもできる。
でも私たちの場合、ママは気にしないと思う。 彼女は観察力があり、明晰な女性だ。 娘がいいパートナーを見つけたことに気づくかもしれない。
私は、陽斗くんが自分の価値を示し、沙羅ちゃんへの気持ちと意思を堂々と語れたことをとても嬉しく思う。
そして、少し前のコメントに戻ります。 私は翻訳機を通してストーリーを読み、コメントを書いている。 精度はかなり高いので、ほぼすべてを理解しています。
理解しがたいことを書いても許してほしい。 翻訳の複雑さです。 文の順序や言語が少し違うので、私の言語から日本語に逐語的に翻訳するのは少し難しい。
最初は、母国語のマンガ(英語と日本語の翻訳)しか読まなかった。
それから少しして、短編小説(『隣のエンジェル』など)を読むようになりました。 一度、「夢見る男子は現実主義者」という短編を母国語と英語で読んだことがある。 残念ながら、作者は最後まで書き上げることができなかった(残念)。 でも、とても気に入ったので、他にも同じような作品を読みたくなった。
そして、私の母国語に翻訳された物語はほとんどないので、日本語の物語を探しに行きました。 そうして半年ほど前にカクヨミにたどり着きました。
それ以来、毎日ここで小説を読んでいる。 今では好きな作家やジャンルもいくつかあります。 普段はジャンルを交互に読んでいて、重い話(「NTR」、「そう来たか」、「後悔」、「欺瞞」)を読んだ後は、楽しいコメディやロマンス(「ヤンデレ」、「ツンデレ」、「年上の女の子」など)でリラックスしています。
そんなある日、あなたの「オタク家族」を描いた小説を見つけました。 とても気に入ったので、他の作品も読んでみようと思いました。 次の作品を選ぶのはとても早かった。
ここで私は、まったく異なる作家の数百の物語をすでに読んでいた。 そして、あなたの話は読んでいてとても面白いと言えます。 プロットも、文体も、キャラクターも。 すべてがとても調和している。 そして、コメントに応えてくれて本当にありがとう。 私にとって、それは物語をより生き生きとしたものにしてくれます。 著者との対話はとても面白いし、その対話を通して小説について、時には日本について知ることができる。 めちゃくちゃ面白いですよ。
作者からの返信
そうですね、このお母さんをあまり毒親に書きたくなかった……というのが私の本音です。仕事が楽しく、自分が強く、しっかりとしている女性なので、子どもにも厳しいんだとは思うんです。自分が努力している人って、やっぱり周りにも厳しいので。
特に自分の娘だと強くそう思うと思うんですよね。
そして、おおーー、長い解説ありがとうございます。
ラノベ作家として海外の方がどうやってここに来たのか非常に興味があったので、嬉しいです。
>「夢見る男子は現実主義者」という短編を母国語と英語で読んだことがある
なるほど! 今はわりと人気がある作品は英語などに翻訳されて出版されるんですよね。オタク同僚もコミカライズ版は韓国語で発売されています。
逆から開いたり? サイズが違ったり? 私としては楽しいですね。
そうやって本に気がついて、サイトまで来て読んで下さるのはとても嬉しいです。
やはり日本の小説は性というか、感情に特化しているものが多く
それはやはり海外には少ないのでしょうか。
俺ツエーー、もしくはドラゴンが出てくるものは中国で売れるとは聞いているのですが感情特化したものも、物によっては海外のほうが売れたりするかも知れないですね。
それは私みたいに色々な作品を書いている作家には朗報です。
>あなたの話は読んでいてとても面白いと言えます。 プロットも、文体も、キャラクターも。 すべてがとても調和している
わあ、とても嬉しいです、ありがとうございます!
難しい言葉を極力排除しています。私自身がストレスなく文章を読みたいと思っていて、そこに楽しいキャラクターと話があれば最高……そう思っているからです。
>そして、コメントに応えてくれて本当にありがとう。
私は頂いた感想は全部返します。
それは書き込んでくださった方の大切な時間を頂いているからですね。
それに勉強になるんですよ、こういう風に!
ああ、そう感じて読んでいるんだな、そこから来て下さったんですね。
色々と学びがあります。
海外の方だと、日本の方とは違う感想なのかな……とか楽しいです。
第38話 映画部始動への応援コメント
自分の興味や才能をアピールして、それを好きになってもらおうとするのは本当にクールなことだ。 おっぱいだけで成功すると思っているなら、それは残念なことだ。 遅かれ早かれ、人々はあなたへの興味を失うでしょう(そう、美貌も永遠ではないのです)。
作者からの返信
若い頃の美貌で前に進んでいく感覚、それはそれで才能の一つだと私は思っていて
胸が大きくてキレイにしていて可愛い、それは絵が描ける、歌が歌えるのと
同じ才能じゃないかな……と個人的には思ってますね
第17話 吉野さんだけの記録をへの応援コメント
アハハハ。 企業の奴隷列車。 笑。 僕は他の国から来たけど、君たちのことはよくわかるよ。 私の心は、あなたと同じ車両で旅をしています。 世界のOLたちよ、行こう。
主人公の吉野ちゃんへの接し方が好きです。 気にかけてくれる。 純粋に愛している。
作者からの返信
途中から気がつきましたが、海外の方なんですね!
感想をどこかに書いて、翻訳して書き込んでくださってるのでしょうか、ありがとうございます。
その場合カクヨムとか、私の小説をどこで知ったのでしょうか…
ちょっと気になります。
陽都良いですよね、まっすぐに紗良を大好きで、こういう男の子を書くのが好きです
第11話 楽しみな朝にへの応援コメント
高校生が親に依存していることに気づいていないことが腹立たしいと書いている人がいた。
それの何が腹立たしいのかわからない。 彼らは大人になろうとしているティーンエイジャーだ。 もちろん、彼らの感情や世界に対する理解はぼやけている。
そして父親として、子供がどれだけ理解し、どれだけ反抗的で、人生にどんな試練を与えるかは問題ではないと断言する。 かつて、彼らが生まれてくることを選択したのは私だった。 彼らが自立するまで、私は彼らを支え、世話をする。 そして、彼らがそのために働く必要があれば、もう少し自由を与える必要があれば、わがままを言う必要があれば......。 私はそうする。 私は目を光らせるが、彼らが私に依存していること、そして彼らが普通であるために努力する必要があることを思い出させることはしない。
まともな人間として成長し、自分の道を見つける必要があることを伝える。
今のところ、この物語の中で私は祖母を尊敬している。 彼女は孫を悪い状況から救い出し、励ましを与え、彼の時間を有益に使った。 大人になりなさい。 自分のしこりを負え。 経験を積みなさい。 生きろ。 努力しろ。 愛せ。 異常だらけのこの世界で、充実した人生を送ることを学ぶ。
それだけだ。 それが私の考えだ。
作者からの返信
そうですね、私も高校生の話を書いている……ということを意識して、この話は書いていたかな、と思います。
未熟でどこか思いつきで動いて、配慮にも足らず、どこか甘えていて。
それに気がつくのはもっと先で良いと思うんです。
それが高校生かなと。
依存と保護者の関係性はとても難しくて、その境界線を上手に引いていかなと
子どもが成長しないだろうな……というのがこの話のテーマだったりしますね
第5話 少しでも近くに、一緒にへの応援コメント
なんてことだ。 卑猥なところはまったくなかった。 でも、あなたの心を熱狂させた。 大勢いる中で二人だけが知っている、感じている何か。 クレイジーだ。
作者からの返信
あはは、そうですね、こっちの作品は高校生なので卑猥にはならないですね
後半はでも紗良さんがわりとノリノリではありますが。
第4話 吉野さんの事情と契約の時への応援コメント
最初は秘密の親友 そして秘密のボーイフレンド そして秘密の最高のセックス 秘密の同棲 そして秘密の結婚式...。 そして秘密の最高の子供ができた(笑)。 ママに疑われない限りはね。 アハハ。
作者からの返信
あら、こちらにも! ありがとうございます。
楽しんで頂けると嬉しいです。
こちらはオタク同僚とは毛色がかなり違うので
第58話 新たなる挑戦への応援コメント
おっさんなんで、店長目線で読んでます。
砂糖吐きながら…
一つ分からない事が、朝のHMってなんでしょうか?学生時代、ホームルームはあったけど、今の子は違うのかな?
作者からの返信
おっと、これは委員長彼女の感想ですね、ありがとうございます!
店長良いですよね、この話の傍観者だと思います。
たぶん普通にHRの間違いだと思います。
ありがとうございます!
編集済
第115話 ふたりなら、きっとずっとへの応援コメント
お久しぶりです。
二度目の完結お疲れ様でした、そして何より……
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この感想に至るまで2週間もお待たせしました事深く深くお詫び申し上げますっ!!
もう返す言葉が無い程に…😭と言い訳タイムは後程。
先ずは何より本話の感想から。
陽都が機械・撮影関係優秀で有るが故に見落としがちでしたが…
そうでした、紗良チャンはその手とは真逆だったんですよねぇ😁💦
それでも穂華さんの撮影に付き合うなんて何てタフな!!
穂華さん自身も陽都・平手くんのカメラワークを見て来ているからとても眼が肥えている筈。
それでも辛抱強く付き合ってくれるのですからこちらもタフですよね~
【だからこそお互い気が合うとも(笑)😁💦】
「時間」「物質」と言う両方からのプレゼント…
そうだ、確かに陽都もクリスマスでその様な形で贈っていましたね。
形状は変えても、コンセプト…いや、この言い方は野暮でした(笑)😅
形は変えても「想い」は同じ。
故に「相思相愛」と言う在り来たりだけどそれは不変。
そして大切な四文字が凄く良く似合う物同士なのだと思っております。
【時折、本当にここまで想い想われる者同士が存在する事に羨ましく感じる程(笑)🤣】
さて…お約束の言い訳タイムです(泣)
が、ここでは書かず「あちら」の方にて書かせて頂きます。
【正直スルーでも構いませんが一応…】
最後に…「あちら」にも書かせて頂きますが、
ようやっと3巻読了致しました!!
一応先行版と言う所で🙅にも綴りましたが、今はその報告にて。
それでは失礼致します。
本話も尊い二人の姿を届けて頂き、誠に有難うございました!!🙇
【P.S.】
え、新作の情報ですと?
それはそれは……是非読ませて欲しいです。
寧ろ読まなければ、何かこう…先生の作品のファンとして間違っている気が(笑!!🤣💦)
作者からの返信
こちらにも感想をありがとうございます!
Twitterは長さの制限もあるので、こっちのほうが返しやすいかなと思って、こちらと、活動報告のほうにTwitterの返信に近いことをさせていただきました。
紗良は撮影なんて一ミリも興味がないと思いますが(笑)
まあ頼まれたのでスマホで撮影くらいは付き合うのかなと思います。それも穂華はやっぱり応援していると思うので。
でも最初のころより近いというか、砕けた距離感になっているかなーと思います。
新作はポチポチ暇を見て書いていますが、今回の話はまた毛色がかなり違うので、一話を読んで「あれ?」と思ったら無理しないほうがよい話ですね。
私はわりと同じような話はあまり書かない(飽きてしまう)タイプなので、今回はまたちょっとかなり違います。
とりあえず一話を読んで読めそうでしたら、ぜひ!
(といっても、まだまだアップは先になると思います)
第115話 ふたりなら、きっとずっとへの応援コメント
完結おめでとうございます。
webで読み始めて、小説を購入してまた読み続けて、個人的には最近では珍しく
読んでいて心が軽くなる話でした。現実ではいじめや偏見など、心が荒む出来事は
大小の差はあってもなくなることはないでしょう、でも可能な限り救いがあってほしいと
心から願っていますし、そういう内容の小説を日々求めていますが、この作品は読んでいてそれぞれのシーンを想像するたびに、心の自由度が広がっていく気がして
とても爽やかな気分になれました、心からの感謝を贈ります。
次回作も心のままに好きに書いて楽しい作品ができることを願っています。
作者からの返信
tkobaさん、感想をありがとうございます。
tkobaさんには全く関係がないのですが、実は私、今日アニメ映画のルックバックを見てきたんです。
それは漫画を描き続ける人たちの話なのですが、一言で言えば「ひとりでも読者が、ファンがいるなら書く」話なんですよね。
それを見たあとでこの感想を見て泣いてしまいました。
小説もまあまあ孤独な作業を強いられるのですが、こうしてWEB版も、書籍版も読んで下さるような、そして「心が軽くなる」なんて感想を書いて下さる方がいるから、また書こうと思えます。
基本的に救いを求めて書いているので、地獄に落とすような話はたぶん書かない作家タイプだと思うので、また読みにきてください。
さあ書こうと思える感想を、ありがとうございました。
編集済
第115話 ふたりなら、きっとずっとへの応援コメント
コイル先生の紡ぐ物語に、
いつも心の安寧をいただいてます。
完結まで本当にありがとうございました。
作者からの返信
最後まで読んで頂き、ありがとうございました。
また何か書きます。
第115話 ふたりなら、きっとずっとへの応援コメント
完結、おめでとうございます。
そして、たいへんお疲れ様です。
また、ありがとうございます。
期待して読んでいるのに、残念ながら、完結されない話もあります。。
そんな中で、いきいきとした青春群像を、最後までありがとうございました。
これからも、彼らは私たちの見えない世界で輝き続ける(ことを想像させて)と、余韻を残して最終話。
正直、映像の世界は、私の全く知らない業界なので、状況を想像して追いつくのが精一杯でしたが、とても楽しく読めました。
次回作も楽しみにして、待ってます。
作者からの返信
ここまで読んで頂き&感想をありがとうございます!
WEB小説は、完結するほうが珍しい気もします。
私は個人的に途中で終わるほうがストレスになるタイプなので、絶対完結させるのですが、読者が減ってくると、書くのが辛くなる気持ちが理解できないわけではないですね。
楽しく読んで頂けて良かったです!
また何か書きますので、よろしくお願いします。
第115話 ふたりなら、きっとずっとへの応援コメント
完結おめでとうございます。そしてお疲れさまでした。
このような素敵な物語を読ませていただき、ありがとうございました。
次の作品も楽しみにしています。
作者からの返信
1.2巻を読んだあとにこちらにも来て頂けて、嬉しかったです!
また何か書きますので、読みに来てください!
第115話 ふたりなら、きっとずっとへの応援コメント
お疲れ様でした。
2度目の完結ありがとうございました。
高校生ですからね。これからも幸多からんことを
作者からの返信
ここまで読んでくださり、ありがとうございます!
そうなんですよね、個人的には高校生で「結婚!」ではなく、こういう終わり方が好きですね。
第115話 ふたりなら、きっとずっとへの応援コメント
完結ありがとうございます
指輪も腕輪も素敵です
幸せな気持ちを届けていただきありがとうございました!
作者からの返信
ここまで読んでくださり、ありがとうございます。
こちらこそ、こんな長い話をここまで読んで下さる読者さん、そして感想を頂けるのは本当に嬉しいです。
第115話 ふたりなら、きっとずっとへの応援コメント
完結お疲れさまでした!
毎年石が増える指輪と接触していると模様が変わる腕輪、どちらも素敵ですね。2人ならきっとずっと大丈夫。心温まる素敵なお話ありがとうございました……!
作者からの返信
ここまで読んでくださり、ありがとうございました!
どちらも未来に続き、一緒にいることで輝いていくものにしました。
それがこれからも一緒にいたいと思う二人にお似合いかなと。
第115話 ふたりなら、きっとずっとへの応援コメント
「時間のプレゼント」を陽都と同じような答えを出してくる紗良ちゃんはホントに凄くて、二人はホントにお似合いですね。
まあ、アクセサリーや道具を熟成させるのって、割と渋めだとは思うんですが(笑)。本皮財布なんかも大事に使うと綺麗な色になるんですが、あえて「ペアが接触すると変わる」なんてのは、宣伝次第で大バズりしそうですね。
穂華ちゃんは撮影時はぞんざいな感じでしたが(裸リボンとかどこから発想したの、君)後でちゃんと相談にのったようで安心しました。てか、メールやラインはちゃんと返さないと友達無くすぞー?(笑)。恵真先輩に愛想尽かされても知らないぞー?(笑)。
二度目の完結、と言う事で、一旦は締めとなってしまうのは大変大変大変残念ですが、コイル先生の作品はどれも、まだまだ続きが欲しいものばかりなので、またいずれ彼ら彼女らに会う機会があると信じて疑いません。
風の噂で新作を執筆中とも聞きますし、ろくろっ首になって待つとします。
お疲れ様でした。ありがとうございました。
作者からの返信
紗良は陽都から貰ったプレゼント、すごく嬉しかったと思うんですよね。やっぱりJKには指輪かなと。
でも普通より、ちゃんと未来を考えていたほうが嬉しいだろう……と。
そんなの貰っちゃったら真面目な紗良ちゃんなら「ああ、どうしよう!」ってすごく悩みそうだなと思いました。
>宣伝次第で大バズり
これまた私のねつ造商品なのですが(多い)
あったらウケると思うのですが、まあマニアックですよね。
穂華は紗良にはメチャクチャ甘えてて、適当なんだけど、微妙に敬語使ってる……みたいな距離感が良いかなと思ってます。
>風の噂で新作を執筆中
書いてはいますが、まあこれが投稿されるのは結構先なのでは……と思います(苦笑)。
最低でも10万字書けると思わないと投稿しないので。
気長にお待ち頂けると嬉しいです。
第115話 ふたりなら、きっとずっとへの応援コメント
完結おめでとうございます!!!
そして改めて、このような素敵な作品を読ませて頂き、出会わせて頂きありがとうございました!!!
腕輪の色が変わっていくように、未来はわからないものですが、それでもこの2人なら幸せになれる、なってくれるだろうという安心感の残る素敵なエンドですね♪
思えば、陽都の周りにもたくさんの人が集まっていますね、2人の間の腕輪、そしてこれから先も続くであろう人の輪、この2人の幸せで周りも巻き込んで、みんなが幸せになって欲しいです😊
陽都や紗良ちゃん、そして周りのみんなのこれからに、願わくば幸あらんことを🙏🙏
作者からの返信
こちらにも感想をありがとうございます。
そうですね、輪が広がる……みたいなのも考えてこのプレゼントにしてみました。
これからもふたりだけじゃなくて、みんなに幸せの色がどんどん変わっていくような変化があれば良いな……と。
感想をいただけて励みになりました、ありがとうございます!
第115話 ふたりなら、きっとずっとへの応援コメント
オーラスですね!
素敵なお話をありがとうございました
紗良さんのもおお〜!はかなり好きでしたw
次回作も期待しています!
作者からの返信
最後になります。
ここまで読んでくださり、WEBのほうでもツイートして頂けて、嬉しかったです、ありがとうございます。
紗良ちゃん素が出てきてから可愛いですよね!
また書きます、よろしくお願いします。
第115話 ふたりなら、きっとずっとへの応援コメント
わぁぁぁぁ!二度目の完結おめでとうございます!!
追加のお話も本当に良かったです😭
紗良ちゃん視点で終わりましたね!
週末のデートではなにするんですか…ドキドキ(笑)
悩んでるところは高校生らしさもあって可愛い!
穂華ちゃんが変態で笑いましたが…あえての教室(笑)
2人で時間を積み重ねていく約束…いや約束というか、2人ともずっと一緒に居たいと思ってる気持ちをプレゼントしあってて最高でした。
これからも2人でいろんなことを乗り越えて幸せになってほしいです。
お疲れ様でした!
作者からの返信
これで完全に完結だ~~!
週末デート何するんだろう?(笑)
お家でイチャイチャしてて友梨奈に邪魔される話も書きたかったなあ~。
陽都から紗良へのプレゼントは書いたけど、逆は書いて無かったから書いてみたけど、何にしようか悩んじゃった。
穂華は何も考えて無い、きっと。
第115話 ふたりなら、きっとずっとへの応援コメント
お疲れ様でした!
二人の幸せな未来に想いを馳せつつ……
作者からの返信
ここまで読んでくださり、ありがとうございます!
このふたりならきっと幸せになれるのでは……と作者も思っています。
第114話 君の目の前に立つのが私ならばへの応援コメント
この調子だと恵真先輩はまだ苦労しそうです
感覚な話だから色々難しいです
作者からの返信
難しいですよね、やはり最初の「家族」をしていないので
これからも苦労しそうだなと思っています
編集済
第114話 君の目の前に立つのが私ならばへの応援コメント
恵真先輩は未だ人との付き合い方を模索中…なのでしょうが、
やはり陽都や紗良チャンとの触れ合いによってかなり大幅に前進している模様。
取り分け穂華さんとの出会いは何より大きいと言えるでしょうね。
ヘアピンの件も以前までなら合理性を重んじて「私が渡すわ」と言う選択肢は無かった筈。
ただそれでも、住居のランクアップを目指すなど向上心の塊と野心家で有る面は相変わらずですネ(笑)
雪の中の二人こと陽都と紗良チャン…周りは寒いけど温かい。
やはりこの二人のこの様なやり取りを見られるだけもこのお話を観る価値が有ると今でもそう思います。
【進捗状況 6/17 2:11現在】
ひたすら遅い遅読っぷりで申し訳有りません、
現在、3巻・第5話を読み終えた所です。
確かにWEB版を知る人からすれば「成程…いきなり冒頭からこう来ましたか」と思っております。
ちなみにWEB版でも有ったあの二人のやり取り…
もうただひたすらニヤニヤが止まりません(笑)😁
作者からの返信
恵真先輩、これから頑張ってほしいですね!
陽都は頼まれたのに、即「じゃあ要らない」と言われて、なんだろう……と思ったことでしょうね(笑)。
最初はみんな相部屋だと思うので、そこから頑張っていってほしいですね。
紗良ちゃんと陽都のイチャイチャは、どれだけでも書いていられますね。この二人の甘さ、個人的には大好きです。
書籍版も読んで頂き、ありがとうございます!
WEB版を読んで下さる方が書籍版を読むのが、一番「おお」と思えるように書いたつもりです。
ゆっくり読んで下さいー!
第114話 君の目の前に立つのが私ならばへの応援コメント
恵真先輩かわいいですね!そんなに心配しなくても落ち着いて話をすれば大丈夫だと思いますよ……!
作者からの返信
今まで深く人と付き合ったこともないし、でも穂華とは付き合って行きたいけど、どうしたらよいのか分からないんだろうなと思います。頑張ってほしですね
第114話 君の目の前に立つのが私ならばへの応援コメント
あれだけ完璧感がある恵真先輩の弱点ですねえ、人付き合い。友達か?って聞いちゃう所がホント自信がないんだな。でも穂華ちゃんがいるし、映画部のメンバーもいるし、なにより恵真先輩は完璧なので、いずれ克服するんでしょうね。紗良ちゃんは陽都と女の子がいた所で陽都を信用してるし陽都もその信用に応えるのが見えてるので何も問題はないでしょうね。
作者からの返信
恵真先輩は、かなり先まで人と打ち解けられる気がしないんですよね
この人は大変そう。
大学に行ったらみんな居ないし、淋しさや状況をちゃんと共有出来るか、ちょっと不安ですね。
でも穂華は間違いなくくっ付いていくのでは……と思います。
第114話 君の目の前に立つのが私ならばへの応援コメント
ただただ恵真先輩が可愛いお話でした…🫶
穂華ちゃんの素直さって芸能界だとしんどいこと多いだろうけど、努力できる負けん気の強さでのし上がっていってほしい…!!
前半のお話…紗良ちゃんが知ったら怒っちゃわないかな?と思ったけど、今までのお話からすると紗良ちゃんそういう話の耐性はありますもんね
上手に煽ってきそうです(笑)
作者からの返信
恵真先輩可愛いですよね
でもきっとあまり仲良く無い人には塩対応なんだろうな……と思っています(笑)
紗良は、陽都が女の子と仲良くしていたら、毎回「むーー」と思うでしょうが、でも自分に向けられる優しい言葉とかで、ふにゃふにゃと信用していく感じかなと。
編集済
第113話 親友だけど師弟関係で、それでいて迷いの無いへの応援コメント
恵真先輩、後半を牽引してくれました。
聖空と瑠香、のんとアカリ、リリヤと葵、たちとはまた違った、恵真先輩と穂華との関係性も愛おしいです。
これから戦友になっていくといいなぁ
作者からの返信
>聖空と瑠香、のんとアカリ、リリヤと葵
これを読んで、あれ委員長彼女にこんな子たち出てきてたかな…と思ったけれど、歴代の女子たちですね、わあ、なつかしい!
長く私の作品を読んでくださり、ありがとうございます
第113話 親友だけど師弟関係で、それでいて迷いの無いへの応援コメント
よきライバルであり、よき友人である
この2人の関係性、ほんとにいいですよねぇ……!!
兄への憎しみを糧に努力して這い上がって来た恵真先輩だからこそ、壁を突きつけられても諦めず、死にものぐるいで食らいついてくる穂華の事を特別に思ってるのかなぁなんて思ったりしてます♪
この2人(応援団長平手含め3人)のお話見たかったので、ほんとありがとうございます🙇♂️🙇♂️
作者からの返信
私もこのふたりの関係性は大好きです!
>兄への憎しみを糧に努力して
そうですね、やっぱりずっと孤独だったと思うんですよね
誰にも言えないし、ひとりでやっていくと決めて
それでもまだ始めたばかりで。
そんな中、まっすぐに懐いてくれる穂華は、心の支えになっていくと思います
編集済
第113話 親友だけど師弟関係で、それでいて迷いの無いへの応援コメント
穂華さん、相も変わらずストイック!!
そして何より向上心の塊で貪欲ですなぁ~!!😁
でもそんな状態ばっかりだといつかは壊れる…あ、ちゃんと発散してたんですね~(笑)
しかも、よりにもよって紗良チャンのベッド上でとは…(笑)🤣
(陽都のクッキーが~!!😱💦一緒に食べて貰う筈のお菓子がポテチと共に~!! >∇<💦)
恵真先輩も中々ですネ。
「追いつかせないぞ」と厳しく思わせるも、その真逆にヒントや飴を与えるワで、こう言う所が親友たる所以でしょうね~😊
この様な流れと言う事は、まだまだ二人のお話(with (熊坂)花楓さん&平手(弘紀)くん)は続く~?😆💕
中々時間が取れなくと苦戦しておりましたが、
何とか昨日(6/9)の夜半、メロブ(アキバ)さんにて3巻無事GET出来ました~!!😆💕
さて、読ませて頂きまする~m(_ _)m
作者からの返信
紗良も可愛いとは思ってると思うんですけど、性格がしっかりしてるのは変えられないので(笑)
やはり部屋を荒らされるのは我慢ならないのでしょうね。
>メロブ(アキバ)さん
ツイート、先ほど発見しました、ありがとうございます。
委員長彼女のダグがあるほうが、エゴサで見つけられないんですよ
謎です……。
楽しんで頂けると嬉しいです
第113話 親友だけど師弟関係で、それでいて迷いの無いへの応援コメント
素直に頑張りやな穂華ちゃん大好きです!
恵真先輩も穂華ちゃん大好きだから、ちゃんと線引しつつ教えてあげるのも良い。
貪欲に自分を目指してくれる存在がいるって、恵真先輩も嬉しいし頑張れますよね。
3巻届いたので読みます!!
チラ見したんですけど、ほんとにお疲れさまでした…と言いたくなる構成でした😂
書籍版の皆が楽しみ!
作者からの返信
このふたり、ずっと仲良くしててほしいなあと思って書きました!
三巻も読んでくれてありがとうー!
そうなのそうなの、WEB版を読んでいる方が一番「おお」と思って貰えると思うの~。
第113話 親友だけど師弟関係で、それでいて迷いの無いへの応援コメント
やっぱり穂華さんいいよなあ。悪いけど恵真先輩よりずっと推したくなるんだよなあ。努力だけではどうにもならない世界だけど報われて欲しいんだよなあ。下手すると紗良ちゃんより推してるかもしんない(笑)。
作者からの返信
南雲さん、本編の最中から穂華ちゃん推しでしたね!
私も穂華ちゃんみたいなタイプは本当に好きですね、頑張ってほしい!
紗良ちゃんはわりと大変なタイプの女の子で、陽都レベルの包容力が必要だなあと思います
第112話 色々やってみるの、わりと大事じゃね?への応援コメント
今日、夕刻(一般大手)書店に行きました。hontoが在庫検索サービスを終了したので、在庫確認できないままでしたが、運良く最後の一冊をゲットできました。あー、良かった。
このお店も、地域ではかなり大手なんですが、発売翌日に完売。おめでとうございます。
さぁ、読まなくちゃ。
作者からの返信
三巻をお手に取って下さり、ありがとうございます!
>発売翌日に完売
しかしですね、これ、あまり人が見ていない(と思われる)感想欄なので言いますが、三巻はあまり刷られていないので、本屋さんにはあっても一冊くらいでは…と思っています。
メロンブックスさんとか専門店さんにほとんど置いてあるのでは……。
でも本屋さんで間に合って買って頂けて良かったです、ありがとうございます、楽しんで頂けますように。
第112話 色々やってみるの、わりと大事じゃね?への応援コメント
浅漬けの素、盲点でしたね……。コイル先生、お試し済みですか?確かに旨味とか入ってるし、下味付け、あれでいけそうな気はするんですが(笑)。唐揚げは、なかなか外で売ってるものだと「これだ!」ってのがないので難しいんですが、かといって自宅で作るのは油が大変なんですよね……。
陽都と紗良ちゃんでシェアしながらイチャイチャ食べてるのは羨ましすぎますね。やっぱり一回陽都には試練を与えなければ(何)。
作者からの返信
これ実は、昔からやっています。美味しいですよ!
醤油は焦げた感じになりますけど、浅漬けの素だと旨味のみになります。
でも本当に油が大変ですよね、だから中園は料理上級者だなあと思いながら書きました(笑)
お弁当を作ってきて一緒に半分こはすごく恋人っぽくて良いなあと思うんです
編集済
第110話 誕生日と、その先の未来にへの応援コメント
本当に素敵なお話でした!!!
つらい感情を抱えていた2人がお互いの救いとなり、深く愛し合い、この先も共に生きる事を約束するというのが美しすぎます😭
きっとこの先も躓く事もあるかもしれませんが、この先も乗り越えて行けると確信できますね♪
欲を言えば、周りのメンバーがまだまだ掘り下げられそうなので、機会があれば続きが見たいなと思ってしまいます🙏
スパイダーダンス3人組、そこから気に入られてる撮影者の彼、キングギドラの人、しれっとお兄ちゃん呼びしてた妹ちゃん達周りのメンバーが今後どう変化していくのか……
もちろん主人公2人のさらに甘々な日々も楽しみです😊
作者様が続きを書かれるかわかりませんが、心の中で想像しながら首を長くしてお待ちしております!!w
作者様の文章表現が個人的にどストライクで、この作品はとても大好きだと思いました!!!
素敵な作品をありがとうございました🙇♂️🙇♂️
作者からの返信
そして最後にも感想を! ありがとうございます。
そうなんですよね、高校生の話なので、結婚式とかそういうのは違うと思っていて。
それでも深く繋がったふたりなら、この先どんなことがあっても、この話のなかにあったように乗り越えていくんだろうなと思えるような話にしました。
三巻がもうすぐ発売なので、そこにあわせてSSを追加で更新しています。
まさに恵真先輩や、穂華、そして友梨奈や平手も出てきますので、お時間ありましたら読んでみてください。
>作者様の文章表現が個人的にどストライク
わーー、本当に嬉しいです、ありがとうございます。
この話は世間によくあるラブコメなんだけど、文章の表現を少し一般文芸寄りにしていることもあり、カクヨムでそれほど人気がある話でありません。WEBではもっと気楽に読める作品のほうが人気というイメージがあります。
その中でも、書き続けることでこうして楽しんで頂ける方に出会えると「また書こう!」と思えます。
こちらこそ、素敵な読者さんと出会えて嬉しいです、ありがとうございます。
編集済
第24話 体育祭ーそしてへの応援コメント
すみません、つい2時間程前から読み始めたんですが、我慢できないので言わせてください……
めっっっっっっっちゃすきです!!!!!!!
誰も理解してくれなくてもこの人だけは理解してくれる、まさに暗闇に差す光ですね🙏
紗良ちゃん、もう陽都なしでは生きられない体になってしまった……
もっと好きになって、私だけを見ててっていうの、ゾクゾクしちゃいます😊
この先も楽しみにさせていただきます♪
作者からの返信
はじめまして!
この感想を見た時に、すごく嬉しかったです。
24話の一番盛り上がるところでちゃんと反応してもらえて!
一気読みするときに、最初にこんな風に感想頂けるの、作者としてはすごく上がります。
編集済
第112話 色々やってみるの、わりと大事じゃね?への応援コメント
大丈夫だよ、陽都
丁寧な料理は紗良ちゃんにお任せして
俺達には、バズレシピがある😄
作者からの返信
>バズレシピ
あははは! 陽都、絶対やりそうです
「なにこれ良さそうじゃん!」って!
あれは高校生が好きそうな雰囲気、あります
編集済
第112話 色々やってみるの、わりと大事じゃね?への応援コメント
唐揚げですかー🤤🍗
確かに惣菜コーナーでそのまま買うと結構良い値段しますからねぇ、やはり基本は半額狙いになってしまいまする〜(笑)
また自分で揚げると言う場合でも胸肉とモモ肉で食感と味、そしてココでも肉の値段が変わって来るのでやはり半額時に買い溜めして冷凍→食べたい時に解凍し調理と言うルーティンですかねぇ…って何リアルに所帯じみたコト言っとるんカーイッ!!(笑)
∑⊂(≧▽≦ ;)💦
で、中園とのディナーイチャイチャでは無く(笑)
紗良チャンとのランチイチャイチャで締めてくれる辺り、流石センセイお分かり頂いておりますルー(笑)
(*ᵕᴗᵕ)⁾⁾ ゥンゥン
紗良チャンお手製の玉子焼きとホットサンド…
是非ワタクシめも食したい所ですが止めときましょう。
だって…陽都が背後から唸り声を上げてコッチを睨むんですもの〜😭💦(泣)
壁| 、 =💢) クヌヤロウ…
作者からの返信
お惣菜とかお店で買おうとすると、結構高いですよね。
高校生のパワーで「食べたい!」ってなったら、足りないよなあと思います。
たしかにもも肉とむね肉で食感違いますよね。
それは間違いなく料理上級者の感覚ですね(笑)
やっぱり最後は紗良ちゃんに振る舞わないと!
それに屋上も使いたかったので!
編集済
第112話 色々やってみるの、わりと大事じゃね?への応援コメント
追加のお話、全部紗良ちゃんと陽都がらぶらぶ♥してる話かもしれない…いやでも中園くんもいるはず!と思ってたので嬉しいです!!(笑)
やっぱり2人のわちゃわちゃ話楽しいですね〜
こう…実はしっかりしてる中園くんがポイント高い
陽都も家事信用貯金を貯めるのがんばれー!
ホットサンド用のフライパンって両面から熱が入れられるし、いろんな料理に使えるから陽都にもおすすめかもですね🤔
作者からの返信
なんかこうね、何か書こうって思ったら、陽都と中園が延々遊んでる話になってしまう。
でも書籍版とWEB版でもう設定がズレてて、正直苦労してる……。
チャラいのに実は家事出来る男って、ホント良いよね!
確かにホットサンドのやつは、陽都向きかも!
第111話 紗良と陽都と、夏休みの宿題への応援コメント
言いたいことがわかるが、”宿題が無限にあるの”というワードが恐ろしすぎます
作者からの返信
これは紗良ちゃんが気をつかって言った言葉かもなあと思います。陽都が終わってないのに付き合うのは問題ないの、という感じで言いそうです。
第111話 紗良と陽都と、夏休みの宿題への応援コメント
3巻発売おめでとうございます!
そして追加のお話しありがとうございます✨
今はそんな折り紙があるんですね〜楽しそう!
私は笹の葉とかで船を作ってたな…(古い)
作者からの返信
出るよ、三巻!
もうさ、やっぱほら、仕事してるからさ、全部が一気に動きすぎてさすがにアラーーーってなったよ(笑)
笹の葉の方が実は結構ちゃんと流れるし、失敗したらそのまま放置できて良いよね
第111話 紗良と陽都と、夏休みの宿題への応援コメント
3巻発売決定おめでとうございます!!!
(万感の思いを込めて)紗良ちゃんが可愛過ぎて辛いッッッッ!!!!!
作者からの返信
ありがとうございます!
紗良ちゃんほんと可愛いですよね。
三巻の紗良ちゃんの挿絵、ぜひぜひ見てほしいですっ!!
第111話 紗良と陽都と、夏休みの宿題への応援コメント
番外編更新ありがとうございます!
折り紙の舟でこれだけ楽しめるのが2人っぽくて良いですね……!
作者からの返信
数本追加更新しますので、楽しんで頂けると嬉しいです!
折り紙の船も川を流れると超楽しいので、紗良ちゃん大興奮だと思います。
編集済
第111話 紗良と陽都と、夏休みの宿題への応援コメント
久々の更新、お待ち致しておりました!!ヽ(≧▽≦)ノ♫♬
Xの方でもお伝え致しましたが、3巻発売がこんなに早く来るとは嬉しい誤算!!😭
特典等やWEB版と書籍版の違いの件は本コメを記載後直ちに読ませて頂きまする~😆
でも今はコチラ…😊💕
紗良チャン、相変わらずの優等生ぶりですな~💕
え、「宿題を期限までに終わらせる? 何それ美味しいの?」と
毎度毎度不届きな事を考えていた者がココに…
(;´ 3`)~♪
今回の折り紙船は二人の関係性を表してますよね~
例え何かが起こったとしても最後まで寄り添い合う…その様に見えました😊💕
片方の陽都号がノーチラス号と化していたのは流石に吹きましたが(笑)
あともう一つ同じ船ネタで…
>コークスクリュー君、速すぎない
「陽都の船にはホ●・メ●ドーサでも憑依しとんのかいっ!?」∑⊂(≧▽≦′;)💦
ってツイ思ってしまいました(笑) (特に男性陣には分かるネタかと…(笑)🤣💦)
>小学校の時、何した? 私、湿度計算計作って、毎日測定してたの
小学校の時…つまり自由研究(課題)ですか~
もう何を行ったかはほぼ全部忘れ取りますっ(苦笑)😁💦
…がそれでも唯一覚えているのが工作。
それも東京モノレールの浜松駅を模した物を造った記憶が…
(モノレール本体に日●紅茶のあの長方形のパッケージを流用したりと…😅)
作者からの返信
三巻出るの早いですよね……(笑)
私も編集さんに言われた時「(早すぎでは…)」と思ったんですけど、内容を忘れる前に出たほうが良いですよね。
紗良ちゃんみたいなタイプは後半にやらなきゃいけないことが残ってるのが苦手なタイプだと思うんですよね。
だから先にやってしまう!
陽都のほうが多いタイプだと思いますね。
>東京モノレールの浜松駅を模した物を造った
へええ~~! 楽しそうですね!
東京モノレール、乗るの大好きです。
第111話 紗良と陽都と、夏休みの宿題への応援コメント
追加更新ありがとうございます
3巻必ず買います!!
作者からの返信
WEB版を読んで下さってる方に読んで頂くの、すっごく楽しみにしています!
数本追加更新しますので、楽しんで頂けると嬉しいです。
編集済
第85話 (更新再開)二学期のはじまりと、紗良からのお願いへの応援コメント
妹から陽都くんへの好感度が上がりそうな予感!!
第36話 あの頃の俺じゃないへの応援コメント
朝の風景が目に浮かぶ、、
俺もこんな青春したかったぜぃ
第35話 何かしたいな、出来るかなへの応援コメント
キスがトリガーになってる、、?
編集済
第110話 誕生日と、その先の未来にへの応援コメント
完結お疲れ様でした。
やっと読む事が叶い、同時に「嗚呼、終わったんだなぁ…」とシミジミ感じております。
と、冒頭いきなりですが先ずはご返信が遅くなりましたお詫びを…
更新のお知らせにて本作のTOPに「完結済」の表記を垣間見て、
心の準備が出来るのに暫し時間を要しました、誠に申し訳有りませんっ!!
><💦
さて、本話の感想…と言うより(現状?)最後の感想でしょうか。
総まとめと言う事も含み色々書いてしまいそうですが何卒ご容赦を🙇💦
最後の最後まで陽都はブレませんでしたね、紗良チャンの為に尽くすその姿は。
頓珍漢な服装のチョイスを選んだ時は相変わらずの、
『読者には非常にオカシクっ!!(笑)でも当人にとっては必死』とイメージが…(笑)
でもそれすら覆す最後の誓いはやはり彼のカッコイイ所。
そう、ちょっと大人のカッコをして背伸びし、それでも彼にとっては人生を掛けた一世一代の誓い。
言わばそれは『まだ先の未来を前借りしてでも講じた彼女へのプロポーズ』
この一言に尽きるでしょう。
本当…彼は一歩また一歩と、愛しい彼女と進みたいんだなと思わずには居られません。
ただ一途に真っすぐにと。
その想いに応えた我らが紗良チャンのその涙。
第24話に於ける絶望と恐怖の中での慟哭とは真逆の想い。
そう、恋慕が愛情へと昇華し、共に未来を進む事が約束された歓喜の涙。
我々はこの光景が見たいが為に今まで見続けてきたと言っても過言では無いでしょう。
(無論、今書いている自分も含めてです。)
願わくばこの先も見続けて行きたい所ですが、敢えて今はその言葉を控えましょう。
だって先生、他の方のコメントの中で…
「新しい依頼者?がくれば どれだけでも書けるので、また動きがあったら書きますね。」
なんて仰っているのですモノっ!!(笑)😁
ならばそうなる事を祈りつつこの先もまだまだ見届けて行くのがスジって物でしょう~
ꉂꉂ(˃▿˂๑)
ともあれ前述の第24話で垣間見たあの光景。
(救いと恋慕を重ねた紗良チャンへのキス)
その時に語った『行く末、しっかり見守らせて頂きます』と言う想いに間違いは無かったと今現在も、そしてこれからもそう言えます。
そして総括…
『余命7日間』が【メリーバットエンド】と称するならば、
本作『委員長彼女』が完全真逆の【ベリーハッピーエンド】を表す最高級のお話。
その様に綴り本感想を締めさせて頂きます。(*ᵕᴗᵕ)⁾⁾ ペコリ
あぁぁぁ、前話での考察や『余命7日間』のレビューでもそうでしたが、
本コメも書いては投げ、書いては投げ、の繰り返しでした。(笑)
ん、今だと「書いてはゴミ箱」、「また書いてはゴミ箱」でしょうね~(苦笑)
そして進歩しない長文状態…( ̄∇ ̄💧)アハハハハ…
本当に長き間の連載有難うございました。
どれだけこの作品によって日々の潤いと救いをもたらされたか語りつくせない程です。
本作の続きになるか、はたまた新作になるかは現状解りかねますが、
これからも追い続けさせて頂く所存です。
最高のお話を有難うございました!!
【23:34 追記】
えー、X(旧Twitter)の方拝見致しました…
平に平に申し訳ありませェェェェんでしたぁぁぁ!!!
(陽都張りのスライディング土下座ぁぁぁぁ!!! m(T◇T)m💦)
作者からの返信
@t2-pochipochiさん
感想をありがとうございます! 返信が遅くなりました。
>更新のお知らせにて本作のTOPに「完結済」の表記を垣間見て、
>心の準備が出来るのに暫し時間を要しました、誠に申し訳有りませんっ!!
あはは、そうかなと思っていました。
一定数いらっしゃるんですよ、完結済みにすると「これを読まなければ終わってません」と断言される方が(笑)。
オタク同僚のほうもそう断言して読まれてない方がいます。
私も気に入った作品が終わってしまうとションボリしてしまうし、定期的に見ているものがなくなる寂しさもよく分かるので、そんな風に気に入って頂けるのがすごく嬉しいですね、ありがとうございます。
ラブコメはやっぱり未来を確約させたいと思ってしまうのですが、このふたりはまだ高校生で、高校生で未来を誓うってやっぱり違うかなというのが私の本音です。
でも強く結びついたふたりが、将来を少し誓うのは好きなんですよね。
そうあってほしいと個人的にも思います。
だからこんな風に、未来に向かって繋げていけたら良いね……という終わり方にしてみました。
他の方への感想返信の通り、基本的にどれだけでもフォーマットなので、何かあったら紐解いて書けると思います。
紗良も陽都も、なにより映画部メンバーとワチャワチャも、個人的にはさくらWEBの人たちもすごく好きなので!
また新作も書くと思うので読みに来て頂けると嬉しいです。
第110話 誕生日と、その先の未来にへの応援コメント
まずは完結おめでとうございます。
陽都、一体服にいくらかけたんだか……。七五三状態になるような服とか、着る機会なさそうだ……。
謎解きはともかく、社会人でもなかなかやらなさそうなゴージャスなデート……。ていうか、陽都くん、それはもう実質プロポーズですよ……。
紗良ちゃんの「もっと可愛く」した結果の変身も凄すぎて……。書籍になったら、変身前・変身後の両方をカラーで!!!
個人的には陽都と母親や祖母の話がもう少し深掘りされるかと思ってたんですが、そこがあまり触れられなかったのは少し残念ですね。(自分の中では陽都が紗良ちゃんほどにはちゃんとした区切りをつけたようには見えませんでした。)
ともあれ、長らくの連載、お疲れ様でした。
コイル先生が産み出される新たな物語の産声を首を長くしてお待ち申し上げております(笑)。
作者からの返信
南雲さん! ここまで読んでくださり、そして感想を書いて頂いて、励みになりました。
そして内容の感想も! 嬉しい。
そうですね、陽都はお店に行ってカッコイイのを選んで貰ったんだと思うんです。
そして店員さんは「パーティーか何かようかな?」みたいな感じですごいピカピカした服を買わせたのでは…と思っています。
どこに着ていくのですかね、もったいないですね(笑)
紗良ちゃんの変身、最近書いてなかったので、最後にかきました。
陽都の母と祖母のところは、難しいですね。
ここを深掘りするのは、もう少し時間がかかるかもしれません。
陽都が働き始めて家を出たら、やっと正常化する関係なのかもしれませんね。
また何か書きますので、ぜひ読みに来てください!
第110話 誕生日と、その先の未来にへの応援コメント
完結お疲れさまでした。
とても幸せな気分になるたくさんの物語、ありがとうございました〜
作者からの返信
こちらこそ、ここまで読んでくださり、ありがとうございました!
幸せな気持ちになれる話をかけて良かったです。
また何か書きますので、ぜひ読みに来てください!
編集済
第110話 誕生日と、その先の未来にへの応援コメント
素敵な物語をありがとうございました
感無量です
皆さんの未来に幸多からんことを
作者からの返信
いえいえ、こちらこそ、ここまで読んでくださりありがとうございました。
反応を頂けるのが、書いていて一番嬉しいことなのです。
第110話 誕生日と、その先の未来にへの応援コメント
完結おめでとうございます!
最後!オシャレで素敵な最後!プレゼントもすごく素敵!!(あまりの尊みに語彙力とIQが低下するオタク)
作者からの返信
おめでとうを、ありがとうございます!
中園母になった気持ちで陽都にプレゼンしてみました(笑)
高校生に良いですよねー!
途中で途切れたらどうするんだろとちょっと思いながら書いてましたが(笑)
第110話 誕生日と、その先の未来にへの応援コメント
完結おめでとうございます🎉
次の作品も楽しみにしています😊
そう言えば、そろそろこたつでアイスの続きも読みたいのでよろしくお願いします。
作者からの返信
おめでとうを、ありがとうございます!
また何か書きますので、ぜひ読みに来てください!
こたつでアイスはですねー、もう完結まで書いてあるのですが
コミカライズの発売を待っていたのですが、難しいかもしれないなーと
どうしようかなーと思っている状態です、すいません。
第110話 誕生日と、その先の未来にへの応援コメント
完結お疲れさまでした!
素敵なお話をありがとうございました……!
作者からの返信
ここまで読んでくださり、ありがとうございました!
いつも感想をいただけて、励みになっていました。
第110話 誕生日と、その先の未来にへの応援コメント
おつかれさまでした
素敵なお話をありがとうございました
三巻楽しみにしてます!
作者からの返信
感想を書き込んでくださり、ありがとうございます!
こうして一言頂けるのが、長く書いていて一番嬉しいことです。
第110話 誕生日と、その先の未来にへの応援コメント
完結おめでとうございます!!!🎉
本当にお疲れ様でした。
陽都と可愛い可愛い紗良ちゃんが未来の約束をして終わる…素敵な終わり方でした。
これからも陽都とたくさんの初めてを経験して楽しく過ごして欲しい。
そして、きっとお母さんとも折り合いをつけて紗良ちゃんなりに地域のために頑張っていくんだろうなと。
お母さんとはまた違う強い女性になりそうです。
それにしても陽都が用意したプレゼントが素敵すぎて、私が欲しいです!
序盤、陽都…それはサラリーマンでは…と思ってたらご両親のナイスアシストが(笑)
あとあと、平手くんが撮影したお泊り会の様子ってことは、いっしょにお泊りを…???
平手くん!?
なるほど無表情な大型犬の天馬さん。
前話のお返事も頂いて納得しました。
最後に。
中園くんを生み出してくれてありがとうございます(深いお辞儀)
作者からの返信
この作品も最後まで読んでくれて&本の感想とかもくれてありがとうー!
プレゼント何が良いかなと考えて、中園母になった気持ちになって
陽都にプレゼンしてみたよ。ペンダントトップなら一万くらいで買えるし
高校生にも無理がなく積み立てられるかなと(笑)。
当然ねつ造商品だから無いんだけど、あったら宝石箱みたいなって良いよね~!
第110話 誕生日と、その先の未来にへの応援コメント
まさかのこのタイミングでの完結にビックリしました
とっても前向きで主人公とヒロインが頼もしくてお似合いで。
例え小さなことでも楽しみ褒め合う2人が大好きでした
連載お疲れ様でした
作者からの返信
ツイッターの感想と、こちらのお名前が違っていて驚きました!
もう45万字書いたので、続きが出るとしても充分な量かなと思いまして
ここで完結させました。
委員長彼女は、新しい依頼者?がくれば
どれだけでも書けるので、また動きがあったら書きますね。
ここまで読んでくださり、ありがとうございました!
編集済
第109話 亡霊は雪解けを知るへの応援コメント
フム…色々と解かれていき天馬雪人氏の意図みたいな物が見えて来た想いです。
今回、やや乱暴な考察になります事、先ずはご容赦をば。🙇
雪人氏の『会えて嬉しいんだ』と言うその言葉。
どうもその意図は喜ばしい物と真逆の物に見えますね。
恐れずに言うのならばそれは『復讐』
この二文字がとてもしっくり来ます。
陽都が「恵真先輩と、天馬さんは同じなんじゃないか」と言う言葉。
両者に共通点を見い出すのなら、それは「憎しみを糧」に生きている事でしょう。
つまり、恵真先輩が父と兄を憎んでいる様に、綾子さんを今でも憎んでいると言う考察。
その綾子さんから愛情を受けている陽都の存在は彼にとって非常に不愉快なのではと言う心情が窺えます。
でなければ、『和解』と言う言葉が出た時、一笑に付す行動など起こさないでしょうし、逆に言うと『大人』だからこそそれで済ましており、
本来なら激昂、或いはご自慢の低い声を更にドス黒く脅しに掛かってもおかしく無いでしょうね。
人の憎しみはそう簡単に消す事も和らげる事も難しいでしょうから。
ま、復讐と謳ってはいる物の、陽都達の人生を破滅させてやると言うよりは積もり積もった恨み節を見せつけ、溜飲を飲みたいと言った物なのでしょうね。
先程も話した通り彼は『大人』。
其処に費やす時間はさぞ無駄な物と捉えるのが自然な流れでしょうね。
(穂華さんの推しを却下した言い振りから見て)
そして恐らくは中園の過去と同様、
もうココからは余り長くは語らないのでしょうね。
やはりメインは陽都&紗良チャンのハッピーなお話に他ならないのでしょうから。(笑)😅
余談ですが、雪人氏の『雪』と言う文字。
恐らくは雪人母がかつての親友、つまり美雪さんの事を想い一文字を頂いた…のでは無いかなと推察。
そうで有れば二人は相当な大親友同士だったのは間違い無いでのでしょう。
その件で未だ美雪さんが綾子さんを憎しみ続ける位ですから…😔
ふぅ、この手の考察はやはり直ぐには出来ませんねー。
日曜から読み直しては考えを繰り返していたのはココだけのお話です…😁💦
作者からの返信
ちゃんと読んで頂けてすごく嬉しいです、ありがとうございます。
そうですね、復讐というより、甘えてるのかなと思いますね
自分の育ちなんてわざわざ語らなくても良いのに、陽都に語って。
それは分かってほしいからだと思うんですよね
天馬さんなりの「自分の弱みを見せた」なのかなと思っています。
どうしたらよいのかも、よく分からないんだと思います
育ちが複雑だし、甘えてもきてないし。
だから安城のように懐が深い人間にも甘えるし、陽都とも仲良くしたいけど
実際こんな物言いが限界なのかなと(笑)
第109話 亡霊は雪解けを知るへの応援コメント
ここまで母親2人と熊坂さんは共感できるセリフ・行動なく来ていて、受け入れられている?忖度されている?ので、ちょっとモヤります…
天馬さんも含めて、皆さんの良い印象を期待します。
作者からの返信
天馬さんはこういう人かなと思います
素直じゃなくて、陽都に甘えてる感じなのかも知れませんね
編集済
第109話 亡霊は雪解けを知るへの応援コメント
それぞれの関係性が明らかに!
それにしても天馬さんの言葉に怒らない陽都はえらいと思う
確かに陽都はぬくぬく育ったかもしれないけれど、でもそれは陽都は何も悪くないし…
天馬さんの言ってることは分かるし、陽都と仕事をしたいと思ってくれてるんだろうけど言い方が〜🥲
恵まれた環境で育ったからこそ、気付くことが出来る相手の気持ちもあるから…
天馬さんと陽都が一緒に将来どんな仕事をするか楽しみですね
作者からの返信
天馬さんは、こういう人かなーという感じですね
彼なりに仲良くなりたいと思った言動だと思います
むしろ自分の弱みを陽都だけに見せた感じかなと。
だって育ちなんて語らなくても生きて行けますからね
そういう意味では甘えてるのかなと
第109話 亡霊は雪解けを知るへの応援コメント
うーん…………。正直、こういう物言いをする人物が好きではないし、わざわざ陽都に語って聞かせた事も「わざわざ話す必要がない話をした」ように思えてしまう。歳がいくつか解らないけど、話し方を選べる歳なのにそれをせずに毒をぶつけるような話し方を選んでるように見えて印象が悪いですね。<天馬
作者からの返信
こういう人なんだと思いますね。
かまってちゃんな所もあるし、分かってほしいとも思っている。
どこか大人になりきれないけど優秀な人…という感じで書きました
編集済
第108話 朝お弁当と、白き神への応援コメント
朝からお弁当デートとは…
辻尾家伝統のいなり寿司を紗良チャンが素敵にアレンジですとぉぉ!!
ンなモン不味かろう筈がナイッ!!
グッ ∑ p(´﹃`)ワタクシメモ、タベテミタイデスゾ~(笑)
そして…ココまで多く名前だけが先行していた噂のスパイダー、
とうとうお披露目ですか!!
いやー、紗良チャンのピアノ演奏の回もそうでしたが、
これは表現を文字だけに留めるのは勿体ないですよね~。
理想は踊りを『目で観る』事がベストなんでしょうが、
それが叶わぬならせめて『音』だけでも雰囲気が味わえたらな~と😁💦
と、そんなこんなで再び例のアレです(笑)
個人的に進めたい音ネタがワンサカ有りますが、
その中から数曲セレクト…否、今回は『プレイリスト』として纏めてみました。
お口…もとい、お耳に合えば良いのですが…(笑)
(いつもの事ですが、独断と偏見でのセレクトですので、あくまでもイメージとして捉えて下さい。🙇)
◇『Spider』Play List【YouTube Only】
https://www.youtube.com/playlist?list=PLgYymTYA2f_j0huHLz1j_Sty9xesfc0E7
捕捉ながら…
先ずご登場のアーティストorユニットですが
●吉田潔氏
●菅井えり女史 (2016年没)
●Uttara Kuru(ユニット名) の3組になります。
20分と伺っておりますのでチョイ超しの20:15(汗)の全5曲。
ただ、3曲目に関しましてはインタールード(中継ぎ)的な物ですのでカットもOK。
更に長いとお感じで有りましたら、後半の4&5曲目だけでもお聞き頂ければと存じます。
曲順毎に、①【1年生(オープニング)】⇒②【2年生】⇒③(中継ぎ)
⇒④【3年生】⇒⑤【全学年(エンディング)】と言うテーマにも致しております。
後はスパイダーの世界観が『神主』『太鼓』『奉納』と言うキーワードが出ていた為、ジャンルを『和』に纏めました。【一部例外有り】
(実はこの手のジャンルがワタクシめの十八番と言うのはココだけのお話…(笑))
( ̄▽ ̄ 💧)
それ以外のジャンルをお求めの方…スミマセンっ!! >▽<💦
作者からの返信
紗良ちゃんのお弁当、甘辛ミックスで美味しそうですよね
唐揚げとお稲荷さんの時点で「食べたい-」となります。
そしてなんとプレイリスト、ありがとうございます。
これで20分くらいなんですね、どう考えて踊るのキツすぎる(笑)
まあ最後の部分はほぼ三年生とダンス部という気持ちで書きましたが、それでも長くて大変そうですね。
太鼓の曲がとても良いですねー、イメージとしてはこんな感じです。
演出するのも、撮影するのも、もちろん踊るのも大変そうだなーという気持ちになりました。
第108話 朝お弁当と、白き神への応援コメント
紗良ちゃんのお弁当いいな~!からあげもおいなりも美味しそう!あの店長さん、なんであんなとこでからあげ店やってるのか謎すぎる……。
穂華さん、周りを見て支えるのが上手い人、なんだろうけど、彼女自身だって輝けるはず……。メインで輝いてる穂華さんが見たい!
ところでこの学校、大悪魔でも封じてるんですかね……?こんな大規模な奉納舞をやらなきゃ呪いが降りかかるほどの……?20分も舞い続けるとか、半端なさすぎる……。柊さんはさすがでしたね……。でも自分だったらサボりたい(笑)。
作者からの返信
店長さんは昔やんちゃをしてた人だし、身体にお絵かきたっぷりしてある人なので、あまり太陽ぴかぴかの所には出て行けない人かなと思いますね(笑)。
南雲さん穂華ちゃん推しですよね、嬉しいです。
私も穂華ちゃんが大好きで、陽都や平手と同じ気持ちですね。
そしてこの学校の大悪魔は、封じないと大変なことになっちゃうんですよ。
というか、わりとこういう行事がある学校を知ってるので、出した感じですね。
学校だけで通じる踊りとか、結構あるかなと。
編集済
第107話 決選投票への応援コメント
そうですか…勝敗の行方は女帝の手に…
くぅぅぅっ無念!! グッ ∑ p( ̄^ ̄゜)
が、この負け…メンバー皆それぞれ確実に糧になったモノと思っております。
勝っても負けても遺恨なし!!
にしても…💦
喧嘩売っとんのかー!! 柊さんっ!?😱💦
と思わずには居られませんでしたが、恵真先輩とのサイレントダンスを間近で観て推し黙る辺り、穂華・花楓ペアにも思う所は有ったのでしょうね。
いや、何より両者センスが有ったからこそ、推し黙ざるを得なかった。
ワタクシめにはそう見えました。
特に穂華さんはその悔しそうな表情が物語ってましたね〜😭
大丈夫!! キミの強かさは折り紙付きだから!!(笑)
店長さん、激辛カレーと真逆にパンケーキまで嗜むとは、どんだけグルメですか…😅
もうですね、片手はフォークで刺したパンケーキを口の中に入れ、もう片手は頬に手を当て『ん〜っ!!💕』と両目を閉じ蕩けるお顔の紗良チャンがスンゴク目と頭に浮かびます😆💕
嗚呼、願わくばコチラもイラストで見てみたいっ!!
ググッ ∑ p( ̄v ̄°q)
(2巻のチェロスを齧っている紗良チャンも可愛かったデス…🥰)
作者からの返信
そうですね、やっぱりここで柊さんに勝つのはさすがに無理だと思います
でも得たものがある…そんな時間になってほしかったのです
柊さんは、実際本物の実力者なので、熊坂さんと穂華ちゃんは引かざるを得ない…
そんなレベルを想定しています。
小さい頃からダンスしてて、スパイダーするためにここにいるんだから
まあ当然かなと。でも2巻にも書きましたけど、本気だからこそ
戦ってくれる人が来てくれたのは嬉しかったと思うんですよ。
>(2巻のチェロスを齧っている紗良チャンも可愛かったデス
あのイラスト可愛いですよねー!
そもそも変装してる紗良ちゃんのイラストが全部可愛い!
第107話 決選投票への応援コメント
穂華さんの悔しそうな表情、オイラが撮影者でも逃したくない表情だな。そして、他の人に穂華さんの新しい表情として見て欲しい。
作者からの返信
そうですよね、この話、全体通して読むと穂華ちゃんのファンが増えそうって思います
実は全編に渡って出てるのが穂華ちゃんだったり
第107話 決選投票への応援コメント
柊さんのバッサリ言っちゃうところ好きです(笑)
投票結果はやはり…となりましたが、それぞれに得るものがあって良い戦いでしたね。
ダンスシーンも読んでいてとても楽しかったです!
映画部もそれぞれ得意なところを活かして活動してていいなぁと思いました。
こんな青春送りたかったな〜〜〜!!!
作者からの返信
柊さんが一番強キャラなんですよね、実は
2巻でばっつり書けて良かったです
こっそりここと繋がってるんですよね、最強キャラな感じが。
青春いいですよねー
私も書きながら「こんな青春いいなー」と思いながら書いてます
第107話 決選投票への応援コメント
誤字指摘のみ失礼
〉決戦投票
「決選」です(プロでもよく間違ってるけど)。
〉さくらWEBに載せるに辺り
「載せるに当たり」です。
作者からの返信
ありがとうございます、修正しました!
編集済
第106話 未来のためにへの応援コメント
うぐぅ…拝読は出来ておりましたが、多忙すぎでコメを書くのが遅くなりました~ ><💦
そっかー、やっぱ高校生男子で料理出来る子は圧倒的に無しの割合が高いんですな。
そう言えばワタクシめは家庭の事情で作っていた事をすっかり忘れてました!!(笑)
それでも微々たるものでは有りますが…😅
(ちなみにその当時の愛読書で【クッ●ング●パ】を集めておりました。
レシピ有り(笑)、ホムコメ有り(笑々)、そしてラブコメも有りと多彩でしたね~(*ᵕᴗᵕ)⁾⁾ ゥンゥン)
美雪さんに釘を刺されて「はああああああああ????」の絶叫、
非常に解る!!
だけど確かに早々の同棲は色々大変なので、
先ずはお互いの拠点を持った上で段階的に暮らすと言うのがベストでしょう。
ま、それでも中園との同居は流石に無慈悲ですわな~( ̄▽ ̄ 💧)
(中園が事ある毎に甘え、陽都が「カノジョ」役になるのは必至…?(笑))
アワワワワ:;(∩´﹏`∩);:
太陽の塔ですか…懐かしい。
あ、正確にはその塔が有った周辺の今は無き「エキスポランド」
確か数回はあの遊園地の絶叫マシンを楽しみにしていた記憶が。
(尤も上京後にあの有名な事故が起こり、それが元で破産と言うのはかなりやるせなかったです…😭)
作者からの返信
お忙しいのに感想をありがとうございます。
中園も家庭の事情で料理がある程度できると思うんですよね
結局お母さんは働いていて家に一人なので。
だから陽都より実は圧倒的にしっかりしてると思います
そこもモテる理由では……と。
陽都はもう紗良さんのお布団に近付いたのがダメでしたね
もう紗良さんとぬくぬくしたくて、甘えたくて仕方が無い
でもまああそこまで頑張ってちゃんと帰ってきたの、すごく偉いと思います
>「エキスポランド」
名前だけ聞いたことがあります。
実は私も大阪は仕事で行くだけで、観光したことないので
見たことないんですよねー。機会があったら見てみたいなあと思っています
第106話 未来のためにへの応援コメント
陽都の妄想はお母さんにはお見通しでしたね!(笑)
中園くんと住むのも楽しいかもしれないけど、そりゃ紗良ちゃんと一緒にいたいよね〜
恵真さんのセンス好き〜!(笑)
穂華ちゃんと仲良くなってて嬉しいですね
そしてやっぱり穂華ちゃんが良い子で大好きです
作者からの返信
お母さんからしたら、中園と住んでるのは最高に安心できるので
これまた自分本位なコメントかなと思いますね。
そりゃ一人暮らしの練習を近くでさせられたら、最高だと思いますw
恵真先輩の指先、たぶんめっちゃ怖い
穂華ちゃんとふたりで楽しく暮らしてほしいですよね
第106話 未来のためにへの応援コメント
いくら友達ったって、男友達と親の都合で共同生活させられるのはないわー。後、一時間半の通学時間、確かに通えるけど、「通えるだけ」ですな。友達付き合いとかサークル・部活は諦める事になりますね、間違い無く。まあ、だからっつーて、今の陽都が一人暮らしなんぞしようもんなら大学中退まっしぐらでしょうが。
穂華さんはホント報われて欲しいですね。これだけ頑張る彼女が報われないとかマジ許せないので。ダンススキル、恵真先輩に引っ張られてめちゃくちゃ上がってそうですし。夢叶えて欲しい。
作者からの返信
お母さんはたぶんすごく近い大学に行ったと思うんですよね
だから想像が出来てないのかなと思います
友だちと付き合うとか、サークルとか、陽都のお母さんはしてたかな…。
でも今の陽都が一人暮らし耐性ないのは、間違いないですね(笑)
穂華ちゃんは実際重宝されるタイプだと思うんですけど、名前を残すところまで仕事で生き残るのは難しいタイプですね
でも現場で愛されるタイプなんじゃないかなーって個人的には思っています
編集済
第105話 その甘さに触れた夜への応援コメント
紗良チャン、やはり貴女は優しいですね。
正直ココまでの事をしでかしたのなら、友梨奈ちゃんに対しビンタの一発は入れるだろうと思われましたが、キレながらも口頭だけで済ませた。
或いは負の情報量が多すぎて其処にまで至れなかった言う可能性も無きにしも非ずですが、兎にも角も一線は超えなかった。
ですが友梨奈ちゃんの為人を想えばそれで正解なのでしょう。
プライドが高い彼女に手を出していたら烈火の如く猛反発し、
姉を遠ざける事にもなり得そうですからね。😉
…しっかしこの先の未来が大変ですな~陽都や。😆💦
すっっっかり妹君のハートはキミに傾いておりますぞヨ~😁
でなければ「お兄ちゃん」呼びは無い上に、姉の説教は聞かないのに、
陽都の言う事には素直に「……うん」と返しますからな~(笑)🤣🤣🤣
「お兄ちゃん」が「お義兄ちゃん」と呼称が変わり慕われるのもそう遠くはなさそう…(笑)😅
それでもド本命は言わずもがな紗良チャン。
道端での安堵から来る号泣や「……寝るまで、ここにいて……」のおねだり。
ホント、愛おしさしか無いですヨ😉💕
(これが陽都の家だったりしたら添い寝も出来たのに~残念!!(笑) >v<💦)
【余談其の一】
陽都筋力つけた? 寝室まで抱っこと言う事は『お姫様抱っこ』の筈。
高校生とは言え一般女性を抱えるのは相当力が居る筈…(笑)( ̄▽ ̄💧)
【余談其の二】
今更ですが、花江さんは既に陽都の事をすっかり認めている物と推測。
目前で紗良チャンに対し前述の『お姫様抱っこ』を許す辺りからその事が窺い知れます。
でなければ幾ら花江さんでも「娘の身体に手を触れさせる」事など許す筈が無いでしょうから…
(*ᵕᴗᵕ)⁾⁾ ゥンゥン
まぁ、今回の友梨奈ちゃんの件も有りますし、下手をすれば妹の方と結ばれてもホクホクかもでしょうが…
【あ、イカンイカン…紗良チャンがこちらをスゴイ剣幕で睨んでる…(笑)】
=͟͟͞͞(꒪ v ꒪ |||💧)
作者からの返信
私に複数ヒロインを書く才能があれば、間違いなく参戦するのですが
私はどうやら複数ヒロインを書く才能が微塵もないので、このまま終了します(笑)。
もうそれは押し押しのヒロインになると思うのですが、陽都は紗良ちゃん以外目に入らないところが、最高にカッコイイので!
>『お姫様抱っこ』
そこまで細かく考えてなかったですけど、たしかに重たいですよね(笑)。
でも最新話で書きましたが、まあ陽都はよくお布団に飛び込まずに我慢しましたね。
正直好きな女の子のお布団で、首にしっかりしがみつかれて
甘えられたら、理性崩壊すると思います(笑)。
第105話 その甘さに触れた夜への応援コメント
陽都は2人を外側から見てるから冷静に友梨奈ちゃんのことも理解して言葉をかけてあげられてるけど、一番怖い思いをしたであろう友梨奈ちゃんに正論をぶつけ続ける紗良ちゃんに何というかちょっとほっとしました。
どんなに優等生に見えても、友梨奈ちゃんは大事な家族だし一歩間違えたら命も危なかったし怒りたくもなるよね。
冷静になんかいられないよね。
そしてちゃんと陽都の前で泣くことが出来て良かった。
お兄ちゃん呼びされてることに気づくかなぁ(ふふふ…)
…経験談ですが。やっぱり自分でどうにかやり返したくなるんですよねぇ。
少し危ない手段を取ることになろうと痛い目みせたくなる。
だから、分かるよ友梨奈ちゃん…と思いながら前回から読んでました。
作者からの返信
陽都は今現在では「お兄ちゃん」と呼ばれたことに、これは気が付いてないですね。
もっとあとで「あれれ」となって、少し嬉しくなっちゃうターンかなと。
まあそうなんですよね。
こう、やられっぱなしで終わるのは、どうしてもスッキリしないし
悔しいんだよなあ……という気持ち、ありますよね。
編集済
第105話 その甘さに触れた夜への応援コメント
親御さんがマトモだったのがせめてもの救いか。藤間氏の心情、察するに余りある。自分の息子がしでかした事でどれだけ恥ずかしい思いをしてるやら。鉄拳制裁くらいじゃ生温いだろうな。
意地になるのも解らなくはないが、やはり友梨奈さんは紗良さんの心情も慮ってはあげて欲しいなあ。友梨奈さんへの心配と陽都に迷惑かけた申し訳なさやら恥ずかしさやら安堵やら綯い交ぜになってキレざるを得ないと思うんだよなあ。まあ、友梨奈さん自身も一杯一杯なんだろうし、陽都がいなかったらどうなってたやら。ってか、さり気なく「お兄ちゃん」呼びはズルくないですかね!(笑)。
後、個人的には、陽都から見た紗良さん演奏シーンが見たかった……。録画してるし、後からでも出てこないかな……。
チェロの入ってるジャズが聞きたくなりますねー。あまり知らない構成なのでググってみたら幾人か著名な奏者さんがヒットしたので聞いて見たいと思います。
これで一段落っぽいから、次から新しい展開かな?それとも「もうちょっとだけ続くんじゃ」状態かな?そろそろ陽都側の問題の解決のターンの気がしますし。
作者からの返信
お父さんはかなり普通の人だと思います。
どこまでが親の責任なのかと思いつつ……。
成人しても面倒をかけられたら、足を引っ張られる業界で大変だなあと個人的には思いますね。
お兄ちゃん呼び、最高ですよね。
私が書く話じゃなかったら、友梨奈もヒロイン希望枠に参戦するところですが
残念ながら私は複数ヒロインを書く才能が微塵もないので、このまま終わります(笑)。
負けヒロインが可哀想すぎて、参戦もさせられないタイプです。
>次から新しい展開かな?
ここだけの話、陽都側の話が入って、あと四話で完結になります。
いやー、45万字書いてるので、結構な大作になってしまいました。
第115話 ふたりなら、きっとずっとへの応援コメント
少しだけど不安な要素が未来に残りつつも2人の関係については大丈夫だと言える安心感があって凄く良い作品でした!
ここから先は想像にお任せというのが風流とは思いながらも各キャラクターのその後のストーリーも読んでみたいと思ってしまいます
出会えて良かったです応援してます!
作者からの返信
おっと……これはなんだろう……と思ったら(すいません。今他作品を更新中で、その間に感想がはさまっていたので、戸惑ってしまいました)
委員長彼女の! 嬉しいです、ありがとうございます!
WEB版はWEB版だけのルートをたどり、書籍版とは違う動きをしていながら
WEBだけの終わり方をちゃんとしていると思います。
最後まで読んで★と感想を頂けるのが何より嬉しいことなので、とっても幸せな気持ちになりました、こちらこそありがとうございます。