第86話 最終話 聖女の故郷はゴーストタウンへの応援コメント
終始笑わせて頂きとても楽しい気分になりました。
ギャモーさんの良心と懐の広さに甘えながらぶっ飛び度合いは変わる事なくそのままのアリエンナちゃんとギャモーさん夫妻はなんやかんや楽しく過ごし続けてほしいですね。
ホント世界平和(存続?)の為にも頑張れギャモーさん!
作者からの返信
こちらこそ最後まで読んでくれてありがとうございます!
2人は楽しく過ごしてくれると思いますよ!
特にギャモーは世界平和の為に頑張って欲しいw
第63話 聖女の遠征準備への応援コメント
そのピリっとくるの毒じゃあ、ない?ちがう?ちがうならいんすよ。
この迷宮入りしそうな現象は後で解明されるんだろうか?
作者からの返信
毒ではないけど、色々とスパイスを混ぜる癖があるせいでカレー味になるんですw
第57話 聖女のトラブルバスター4 解決っ!!への応援コメント
聞く耳持たない耳に風穴開けてくれてるだけだよ。
悪い事を教えて折檻して言う事聞かせる。うん、善行善行!
◯してないからセーフ!(最大級に目を逸らしながら)
作者からの返信
日本とは法律違うのでこれで大丈夫ですね(*'▽')
第24話 聖女のゴロツキ退治への応援コメント
白鳥さんや、なんであの2人連れて行ったんだい?いらんかったやろ、これ。
盗賊がモンスター扱いはわかるけど、チンピラもかぁ。
まぁ、害虫って事、なのかな?なら仕方ないっすね。
作者からの返信
はっきり言っていらんけど、誰かと一緒に行動した、という言い訳が欲しかったのかもしれません(;´・ω・)
第18話 聖女のモテ度への応援コメント
こんなヤベェ紳士がいる国でぶっ飛び令嬢と呼ばれる……一体どんな功績をあげればそんな二つ名を?
作者からの返信
多分色んな魔道具の実験とかしたんでしょうね(;´・ω・)
第15話 もう1人の聖女ですわへの応援コメント
通じ合う2人の心の乖離が凄い……あれ?
でも相性は決して悪くは、な、い……はず。
ギャモーさんが仏か神ってくらい器広い可能性もあるけど、夫婦なら些細な事!
作者からの返信
相性は悪くないですね!
ギャモーだから問題になってない感が凄いですけどw
第5話 聖女のお願いへの応援コメント
なんて厄介な仲間だwww
救いは聞き分けはいいって事ですね。これで頑固なら無理!……ちょいちょい頑固な部分はあるけど
作者からの返信
聞き分けは良いけど、変な部分にこだわったりはしますね(;´・ω・)
編集済
第45話 聖女の苦戦への応援コメント
普通の悪魔はいずれ成長の限界が来て強さが止まる
だが、戦闘民族である聖女の私は攻防1回ごとにレベルアップする
そして、あと2回のレベルアップを残している
この意味が分かるか・・・?
作者からの返信
いや待て!
それフリーザ様や(笑)
第21話 聖女のモノマネへの応援コメント
魔王は聖剣じゃないと倒せない
これ魔物使いの方にも共通してたら
フェアリー軍団のタコ殴りが意味合い変わってくるな
作者からの返信
すみません!
こっちの作品は完全に別物なので、あっちと設定違うんですよ(;´・ω・)
第4話 聖女の冒険者への応援コメント
魔物使いから読み始め、こちらの作品も読みにきました。
さすが同じ作者さんですね。主人公の壊れっぷりがいい感じです。
作者からの返信
おぉっ!?
こっちにも読者が……! ありがとうございます!
結構前の作品なので粗が目立つかもしれませんが、楽しんで頂けると幸いです('◇')ゞ
第86話 最終話 聖女の故郷はゴーストタウンへの応援コメント
ふっ……未来から覗いてみれば既に頭おかしい人たち居たのね!
日を跨ぎ一気読みしてしまった( ´・ω⊂ヽ゛
作者からの返信
おお!ありがとうございます!
どの作品にも必ず頭おかしい人はいますが、今作品も飛びぬけて頭おかしいですからw
第39話 聖女の伯母への応援コメント
この辺りから作者に頭おかしいキャラが根付いてきたんだな(笑)
アリエーンとか思考がエイミーに似てるな(;^ω^)
作者からの返信
そうそう。
頭おかしいキャラってとっても魅力的に思うわけですよ( ゚Д゚)
第86話 最終話 聖女の故郷はゴーストタウンへの応援コメント
完結おめでとう御座います。
とても楽しませていただきました!!
ギャモーさんは、最後までステキな人でした、、、。
作者からの返信
ありがとうございます!
ギャモーは今作品の常識人枠です(笑)
第86話 最終話 聖女の故郷はゴーストタウンへの応援コメント
完結おめでとうございます。
最強で最凶でぶっ飛んでる聖女最高でした。
次回作もぶっ飛んだ主人公期待してます。
作者からの返信
ありがとうございます!
なんとか完結しました(^^)/
編集済
第86話 最終話 聖女の故郷はゴーストタウンへの応援コメント
終わってしまった!新婚生活も見たかったですが……や!とても楽しい作品でした!
ありがとうございました!
作者からの返信
ありがとうございます! 新婚生活はやってみたかったですが、細かく描写するとアリエンナさんにブッ叩かれるので……
第79話 聖女の結婚披露宴 場外乱闘への応援コメント
この村…クズしかいないんじゃ
みんな仲良しの出番ですかね🤔
作者からの返信
この村のクズ率は半端じゃありません(;´・ω・)
アリエンナは今まで手加減していたので村人を矯正するには至っていませんが、今後どうなるのかは村人の態度次第です!
第78話 聖女の結婚披露宴への応援コメント
うんうん。アリエンナちゃんとギャモーさんには幸せになって欲しいなぁ。
作者からの返信
二人はきっと幸せになれると思います!
ギャモーが苦労する事は間違いないでしょうが……
編集済
第78話 聖女の結婚披露宴への応援コメント
アリエンナのギャモーのいいところと村の男衆の悪いところを聞いた上でどこに自分のほうがいいと思う要素があるんだ……お前もパンツ盗みまくってるし。
顔が良かったとしてもよ……。
作者からの返信
女性の前だとグイグイと押せ押せになって、自分を前面に出していく痛い人っているじゃないですか(/ω\)
ルーシュ君は丁度そんな感じの奴と認識して貰えば(笑)
第5話 聖女のお願いへの応援コメント
わいなら毎日カレーでもいいや( ͡° ͜ʖ ͡°)
作者からの返信
アリエンナ特性カレーは美味しいですよ(=゚ω゚)ノ
毎日カレーと言ってもカレー味のほにゃららという感じで、カレー味の色々な料理を作ってくれます!
第77話 聖女の旦那への応援コメント
ギャモーさんは、顔が失礼なくせに、相変わらずイケメン!
作者からの返信
彼は顔がイケてなくても心は錦です(アリエンナ談)
そして主要人物の中では群を抜いてまとも(=゚ω゚)ノ
第1話 聖女の帰郷への応援コメント
おはようございます。読みあい企画から来ました。
聖女様、めちゃくちゃ健康的な気がしますが……? え、普通にすごく健康じゃね? これで精神やられていたってどういうこと? と湧く湧く突っ込みが泉の如く(笑)
えっと、性女っていわゆる○ッチというアレですか(下品で失礼!)とってもあったらしいですね。えぇと、話しあいじゃなくて杖でぶっ叩いてますがいいのかな。とかやっぱり突っ込みがもろもろり、と溢れでてきますですが……^^;
お互い頑張りましょう!
作者からの返信
ありがとうございます!
本人は一応傷ついているつもりですww
性女に関してはおっしゃる通りで、この場はお話(物理)で一旦解決しました(笑)
後程、神無さんの所にお邪魔致します!
第4話 聖女の冒険者への応援コメント
アリステリアと申します。
読んでいて笑うしかないです。
聖女アリエンナは聖女有り得んな
ということを今さら分かって笑ってしまいました。
作者からの返信
ありがとうございます!
おっしゃる通りアリエンナは 有り得んな からきています
有り得ない聖女を書いてみたかったので(笑)
後程アリステリアさんの作品にお邪魔致します(^^)/
第35話 聖女の母(哀しみ)への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
>>アリエンナよぉ。お前ってかなり常識的な方だったんだな。
なんだろう。この否定したいのに否定できないものどかしい気持ち。
そうかこれが恋(違います
まあ、アリエンナさんの根っこは常識的だと思いますよ。
行動? 言わぬがごほん。面白かったです。
作者からの返信
ありがとうございます!
アリエンナの良い所は、一応話合い? が成立する所です(^^)/
母は頭のネジが完全に外れちゃってますので……
第67話 聖女の遠征4への応援コメント
あーやってしまいましたな。
アリエンナ嬢がブチギレるって初めてかもしれない😂
作者からの返信
ムカっ ゴン! は結構やっていましたが、完全なブチギレは初です!
ルシーフの運命は……
第27話 聖女の敗北への応援コメント
企画からお邪魔しております!
この聖女様、好きすぎる(笑)
文章も面白くとても読みやすい。ぐんぐん読み進められちゃいます!
作者からの返信
ありがとうございます!
後ほど蒼さかなさんのところにお邪魔致します🤗
第13話 聖女の結婚への応援コメント
ギャモー 人生の終焉にようこそ
見た目は良いから諦めもつくだろうし
作者からの返信
見た目だけは間違いなく良いので問題ありません!
ちょっとくらい破綻しているところも目を瞑って下さい(*´Д`)
第12話 聖女の強化への応援コメント
ギャモーが天然のおバカで良かったね
そのうちギャモーも調教…心を通わせるための試練の日が来るのだろうか
この先命に係わるような運命が待ち受けているんだろうね
作者からの返信
ギャモーは色恋に疎いところがありますので(;'∀')
彼がどうなるのか……この時点では言えません(=゚ω゚)ノ
第5話 聖女のお願いへの応援コメント
どう考えても調教だよね
Mのゴブリンが大量に街にあふれるのも嫌だなあ
ある意味地獄絵図
作者からの返信
ゴブリン達は恐怖により支配されていますので、人間に近づく事は二度とありません( ;∀;)
第2話 魔女の旅立ちへの応援コメント
企画から来ました
治癒もしてるけれど
ここの男共殆んどMだよね
魔物も含めて‥‥
治癒と言うのか調教と言うのか微妙なところだけれど
作者からの返信
ありがとうございます!
男共がどМである事は間違いありません。
しかし、魔物はブッ叩かれる恐怖による支配を受けています(笑)
第62話 聖女のお給与への応援コメント
魔界、給料明細しっかりしてるのな……
魔法税とは?
作者からの返信
魔法に一律な税金をかけて徴収しています。
魔法による何かしらの被害を補填する為のものでして、たとえば魔法で建物をぶっ壊した時に使われます。
アリエンナが壊したお城の弁済費用は7割が魔法税で民衆から徴収した分からの負担で、3割がアリエンナ負担となっています(/・ω・)/
第5話 聖女のお願いへの応援コメント
アリエンナ「ゴブリンさん、私のお願い忘れないでね?ぶっ叩いた時の痛みも忘れないでね?私とあなたは心が通じ合っているんだから!ね、そうでしょう?ドゴッ」
作者からの返信
お願いを忘れさせない為でもありますが、アリエンナがブッ叩きたいので理由をつけているだけです(笑)
第50話 聖女の暴走への応援コメント
ギャモーさん、相当重要人物ですね。もはや。しかも、恐らく本人も意識しないうちに(笑)
作者からの返信
おっしゃる通り、ギャモーは重要人物です。彼に何かあった場合、アリエンナの暴力による被害が酷い事になります(*_*)
第47話 聖女の母は笑い過ぎへの応援コメント
アドンさん、なかなか残念な方だなと、お母さん同様バカにしてましたが、センスが壊滅的なだけで、結構中身はまともな方?
アリエンナも、バカにしちゃダメよ、と言いながら、心の中ではそこそこ馬鹿にしてますね(笑)
作者からの返信
アドンは比較的まともな部類です。しかしファッションがなかなかヤバ目な為、他の人からはお馬鹿に見えます(;´Д`)
第44話 聖女の三世代協力戦への応援コメント
ベーゼブさん結構カッコいいかも!
堂々と逃げる宣言するところとかも!笑
作者からの返信
彼は潔さには定評があります!
潔すぎてアンリへのアプローチは豪快にミスってますが(=゚ω゚)ノ
第5話 聖女のお願いへの応援コメント
とんでもない聖女が誕生してしまいましたね(笑)
もはや回復魔法が唱えられるだけでは……w
作者からの返信
回復魔法の他にも、見た目も聖女っぽい清楚さがあります!
それ以外は……聖女らしくはない、かな(;´・ω・)
編集済
第42話 聖女の告られへの応援コメント
お母さん、山賊かなんかかな????
作者からの返信
お母さんは旦那と娘のアリエンナ以外には過激です。
頭のネジが何本も外れていますが、怒らせないと良い人('ω')
そして強い相手には好戦的になります……。
第42話 聖女の告られへの応援コメント
お母さん(笑)どんどんヤバい人感が露出していってますね(笑)
作者からの返信
大分ヤバイ人ですよ(=゚ω゚)ノ
敵対した相手は基本的にミンチ。
アスタは敵対したのに生き残っているという極めて稀な例です(;´・ω・)
第1話 聖女の帰郷への応援コメント
自主企画「第1話を★で称え合う本棚」から拝読させていただきました。
冒頭から関西人のツッコミ魂に火を着けていただきました。逞しい聖女様に意表をつかれながらも心のなかで大歓迎していましたね。悪魔と蔑まされていた時期も余り同情する必要も無さそうですね…
一風変わった読書の楽しさを体験させていただきました。是非とも続きを読み進めさせていただきたいと思います☺️
この度は企画へのご参加に心より御礼申し上げます。どうぞ益々のご活躍を心より祈念申し上げております。
作者からの返信
企画に参加させて頂きありがとうございます!
主人公はかなり図太いので、同情は必要ありません(笑)
安心して彼女の活躍を見てもらいたいと思い、読者の方にあまりストレスをかけない作風にしたつもりです。
後程、崎谷さんのところにお邪魔致しますので、どうぞよろしくお願い致します(^^)/
第38話 聖女の夫婦事情への応援コメント
アリエンナさん、勝手に婚姻届出した自覚なかったんですね笑
でも両思いになれて良かった笑
作者からの返信
アリエンナの脳内は
口説かれた→私と結婚したいのね?→なら婚姻届け出さなきゃ
という話になっておりまして、勝手に出したと思っていません(笑)
第2話 魔女の旅立ちへの応援コメント
中々に末恐ろしげな性格みたい。お母様は情緒教育とか魔法が使える方のようなのですから力の加減とか色々教育すべきだったのでは?
魔女と呼ばれても仕方ないと思いますが。