第79話 ジーク・バルト!!への応援コメント
なんでだろう...随所に指揮官殿を感じる
第63話 総統府付特務大使ってなんだよっ!?への応援コメント
なんか指揮官殿(幼女)の魂混じってたりしない…?
第62話 His Storyへの応援コメント
白銀がここにも影響をッ!!
誤字報告
練度はようやく戦車を動かせるあるいあ
あるいあ ⇒ あるいは
誤字報告
名を連ねた者達是認
是認⇒全員 でしょうか。
外交相元締
⇒相 総 ではないでしょうか?
更新ありがとうございます。
誤字報告
海洋型派遣国家
⇒派遣 覇権 ですよね
第378話 御庭番衆は、ローマに咲く”彼岸花”か?への応援コメント
こりゃ3人の『少佐』が出てくるのも時間の問題かw
第374話 ”勅”発令後の世界の動向、そして……ワケミタマ?への応援コメント
更新ありがとうございます。
F◯Sですか~ 不定期更新の予感ww
第374話 ”勅”発令後の世界の動向、そして……ワケミタマ?への応援コメント
待ってました! 更新ありがとうございます♪
第374話 ”勅”発令後の世界の動向、そして……ワケミタマ?への応援コメント
更新再開待ってました。ありがとうございます
第374話 ”勅”発令後の世界の動向、そして……ワケミタマ?への応援コメント
待ってました!!
第374話 ”勅”発令後の世界の動向、そして……ワケミタマ?への応援コメント
更新感謝ァァァ!
第374話 ”勅”発令後の世界の動向、そして……ワケミタマ?への応援コメント
更新嬉しいです
陛下がファンタジー超えてもはやSF
第311話 機械仕掛けの燕は英国戦闘機開発ツリーに巣を作る?への応援コメント
スーパーマーリンはスーパーマリンでは?
マーリンエンジンとはスペル違いますし。
ここに来て出た大島有能説
第373話 ローマ、泣けない少女。そして”勅”への応援コメント
良いですね。
最後の一文に、ゾクッと来ました。
大蔵省のイリエさんも出てきそうなw
ラストの煽り何それ…ヘタリアが想定以上にヘタリアだったって…こと?
次戦争するときはアイツは外しとこうぜと言われるアレソレが起きると…お労しやヤマト(日本)殿
ソ連側もちゃんと有能な人がいるのは厄介ながらもいいですね実際史実のソ連軍も結構補給体制や計画とか有能でしたしそんな圧倒的物量と鋭い人物も併せてその困難さにドイツ軍がどう対処するのが個人的にかなり熱い感じになりますので来年に起きるバグラチオン作戦でどんな展開を起きるかが楽しみです
なおその人物の一人であるべリヤの性癖ェ...
350話おめでとうございます🎉
日々楽しく読ませていただいてます
来栖の動向に右往左往させられる各国ェ…
知らぬは本人ばかりなり
そういや上位存在の暇つぶしって設定だったな
アリャ、FAEかと思ったらそっちでしたか。
史実でもナチスドイツが開発したあれかな?
サブタイトル見た時点で分かりました→紅の豚 大好きなんで。
豚はファシストは大嫌いなんだけど、ナチスはどうでしょうね?
ルーデルの魂を引き継ぐイボ猪もどきを現役のルーデルに与えたらそりゃそうなる
小気味の良い共産主義批判、スターリン批判、そしてベリヤ貶し、最高です
邪教集団に追い使われる狂信者達に鉄槌を🫡
第247話 「どうやら死に場所が決まったようだな?」への応援コメント
非常事態宣言”Case:5963”を発動させる!
⇒ご苦労さんw
第297話 サンクトペテルブルグ大公ニンゼブラウ・フォン・クルスへの応援コメント
おお!再開嬉しいです!
編集済
第320話 脳を焼かれたヴァトさんと要塞都市ノブゴロドへの応援コメント
毎日読めて幸せです。
私家版として赤丸黒ペケの続きを書いて頂きたいくらい。
かなりの制度を持つ電波高度計
⇒精度 かと。
第184話 自動車とワインとコーヒーとへの応援コメント
ヘクリットル
⇒ヘクトリットル ではなかろうかと。
短気教練
すぐに拳骨が飛んで来そうなw
短期教練ですね
機甲猟兵メロウリンクは昔レンタルビデオで見ましたね。
調べてみると40年近く前ですか!
シャルンホルストは砲塔ごと交換したんですかね?
28cm3連装3基9門⇒38cm連装3基6門
こんだけボコボコにされてもなんでか生き残ってそうと思わせるのがド・ゴール
今更ですが一年ぶりの更新ありがとうございます
貴方の独ソ戦仮想戦記が珍しくてかつ好きなので続きが来るのはうれしいです
ただ貴方も数年ずっと更新するのは疲れる可能性があると思うので
その時は無理しないでその事情などを近況ノートで掲載して休載してくれると助かります
そして、解放を胸に拳を上げてしまった米と自由フランスはその惨状を救済しなければ何のために来たのかと大義名分ある分引けない地獄と、うーんこの
大統領復興費でぶっ倒れないかな
第300話 陸の鉄砲屋、日英の海の鉄砲屋(広義)について語るへの応援コメント
気が付いたら再開されててうれしいなぁ。
第300話 陸の鉄砲屋、日英の海の鉄砲屋(広義)について語るへの応援コメント
ジブラルタル海峡がこっちの世界の鉄底海峡になりそう
第39話 設定覚書3 クレタ島の戦いにおける登場兵器などへの応援コメント
加速が一泊遅い
⇒泊 拍 じゃないですかね?
誤字報告
ポールジョイント
⇒ボールジョイント ですかね?
第22話 拝啓、ベルリンの片隅よりへの応援コメント
誤字報告
半分ほど姜美穂本位で聞く
⇒興味本位 ですかね?
第15話 悪夢の果てに見た物は……への応援コメント
誤字報告
日英6隻の戦艦はその巨躯を闇夜に溶けこせていた。
⇒溶け込ませていた ですかね?
16門の16in砲、8門の38.1㎝砲、そして18門の14in砲だ。
⇒何故に15inではなく38.1㎝でしょうか。(誤字ではないですが)
第13話 日英海狸たちの悪巧みへの応援コメント
内山陸軍大将ジェネラル・ウチヤマは、戦争狂いウォーモンガーという厄介な人種なのか?
⇒内山じゃなくて、今村では?
第297話 サンクトペテルブルグ大公ニンゼブラウ・フォン・クルスへの応援コメント
お待ちしておりました。
連載再開ありがとうございます。
第3話 日英同盟、その始まり(7/23、蛇足追加版)への応援コメント
誤字というか
キリスト教さん勢力
⇒さん 三 でしょうね。
誤字報告
勝っても負けてもドイツ人をギリシャに呼び込む事を呼び込むことを予見したイギリスは、
→呼び込む が複数有ります。
第297話 サンクトペテルブルグ大公ニンゼブラウ・フォン・クルスへの応援コメント
Erstens,
Vielen Dank für die Wiedereröffnung.
Willkommen zurück.
作者からの返信
Vielen Dank.
Wir entschuldigen uns für die lange Wartezeit.
第296話 大戦後半を見据えて、技術的穴埋めでもするとしようかへの応援コメント
もう一年経ってしまいましたが、生存報告程度でもあれば嬉しいなあ、などと
第63話 総統府付特務大使ってなんだよっ!?への応援コメント
幼女様クオリティー
ソ連軍61万人相手に優位を持つスモレンスク要塞様様ですな
61万といえばあのバグラチオン作戦の三分の一の兵力もあるのに
それを平然を大損害を与えられるからソ連軍の物量にも
対抗できそうに見えますな
スモレンスク要塞にくぎ付けにすれば他の戦線に余裕ができますね
トラ・トラ・トラの電文を世界に発しないと!
なんか、シモヘイからアラブのハーレム石油王にクラスチェンジしそうだな笑
第79話 ジーク・バルト!!への応援コメント
こいつなんで外交官やってるんだ?政治家やった方がいい説w
第296話 大戦後半を見据えて、技術的穴埋めでもするとしようかへの応援コメント
リボルバー・カノンにサイドワインダー
猊下のお手つきでありましたかw
そのノリで十字軍じゃないは無理っすよ来栖卿。
いつも勉強になります。
ヴィットーリオ・エマヌエーレ3世や息子ウンベルトⅡとかは、歴史書やゴシップやら色々で少し知識がありましたが、早世されたアメデーオ・ディ・サヴォイア=アオスタさんは年表的な知識しかありませんで、今日Google検索したり紹介しているホームページを読んだりしていました。
この頃だとウンベルトⅡはまだこどもですので、選択肢としてアメデーオ・ディ・サヴォイア=アオスタが浮上するのは分かりますし、リアル歴史でゴシップというか三流週刊誌を突き抜けて東スポ的なスキャンダルにまみれたウンベルトⅡを敬遠するのもわかります。ただまだティーンエイジャーの頃に国民投票で王政が否定されてしまったウンベルトⅡはあれでおかしくなった可能性もあって、この時点は、そんなにおかしく無い可能性はゼロではないかも。
アメデーオ・ディ・サヴォイア=アオスタの方は北アフリカ空軍総監として、サヌーシィー教団への空爆に関わったそうで(にわか知識)、そのあたりは本編との整合性で少ししんどさが出てきそうですが、こちらの世界線ではすぱっとその事実はなかったということでもいいかもしれませんね。
アメデーオ・ディ・サヴォイア=アオスタとヴィットーリオ・エマヌエーレ3世のあいだにはなんだか卑近というか、アメディオが「おい、ちび」とか失言したことがあるようで、戦争前にアフリカに行った理由のひとつとされています。
確かに親類なのに、えらい身長差がありますね。
アメディオが操縦する飛行機の操縦席も特注だったそうで。身長198センチ。
持っている人が持っていない人を馬鹿にするのは、貴族、王族でもダメでしょう。
(これもにわか知識で、かつ確証が取れた話ではないです)
作者からの返信
そう言ってもらえると嬉しいです。
アオスタ公のエピソード、ありがとうございます。
さて、かなーり先の話になってしまいますが……イタリアは、史実以上にしっちゃかめっちゃか、それも必ずしも悪い意味ではなく、愉快なカオスになりそうな気がしますw
終戦後にちょっと帰省して両親の顔でも拝むかーと渡日したら天皇陛下と面談するやつだこれー
タトラわたしも欲しい
作者からの返信
実はヒトラーもヘビーユーザーだった高性能車ですからね~♪
あの先進的なコンセプト、私も好きです。
PPKを触ったことがないので、サイレンサー付きPPKって?と思ってWikipedia英語版みたら、弾にもよりますが、初速、亜音速なんですねー。.380ACPの初速が極めてひくい。.380ACP好きな弾です。
.22LR仕様とかでないと消音効果ないと思ったら、ぜんぜんそんなことないPPK。
そりゃ戦後各国の諜報機関に採用されるわけです。
305 m/s (1,000.7 ft/s) (.22 LR)
320 m/s (1,049.9 ft/s) (.32 ACP)
256 m/s (840 ft/s) (.380 ACP)
320 m/s (1,050 ft/s) (9×18mm Ultra)
第1話 砂漠にて、狙撃銃を片手にへの応援コメント
コメント失礼いたします。
ガチ歴史&ミリオタ読者層に刺さりそうですね。
たまに反発する人もいそうですが。
時間があったら読みにまいります。
出会えたことを感謝いたします。
いつも勉強になります。ほとんど知らないザグ国王、刺激されて数時間検索していました。オシャレさんなのか一周まわって、ダサい方なのか。
37年にチャーノと一緒に写っている写真は当時のヒトラーっぽいコートに髪型で、ヒトラーの真似をしていたのであれば、人をくったような?あるいは単なるお調子者?
毒殺を恐れて実母の作った料理にこだわったり肝は小さい感じですけれど。
一国を単純に決めつけてはその国に住われている方々に失礼になるかとは思いますが、その後のアルバニアの歴史、ホッジャとかねずみ講とか含めて、こう物語のなかとはいえ、皇国と良い隣人になれるのか、なんとも微妙な、そしてかわいそうな国民さんたちです。
さすが人外日本代表。
某イスカリオテの神父さんのモデルだけあります。
制海権、制空権を完全に失い、本国からの補給はほぼストップ。あげくが、守りを固めるどころかゲリラの討伐にすら苦しむって、
まるでどこかのフィリピンを占領した、米軍の来寇直前のどこかの帝国陸軍みたいで、泣けますねw
どんな悲惨な状況だったかは、以前山本七平氏の書で読んだことがあります。
このサンクトペテルブルクで養える人口ってのは現実でもそうですか?
第3話 日英同盟、その始まり(7/23、蛇足追加版)への応援コメント
カクヨム使い始めて2年ほど経ち、かなりあちこちの作品を読み専として楽しませていただきましたが、yoibito_sirazu様のコメントほど長くアツいものは見たことがありません……w(本編と関係ないコメントでスミマセン)
西住と秋山 脳内で少しおかしな変換すると萌えますw
サンダース学園撃破!
第241話 三式戦車、その概要とコンセプトへの応援コメント
馬鹿でもわかる操縦マニュアル ぜひ読みたいですw
編集済
第241話 三式戦車、その概要とコンセプトへの応援コメント
七式!七式!七式!
次はいっそチーフテンw
編集済
第239話 ”Ob-La-Di, Ob-La-Da”への応援コメント
いやー、占領統治や懐柔・融和に全くセンスも力量も無い、阿呆なド素人が
泥沼というも生温い場所に(自分から)首突っ込んで来たなーwww
アイツラ、いい加減「敵の敵は味方」「阿呆と無能の方が使いやすい!」から
卒業すりゃいいのに、出来ないから何度でも同じ失敗を繰り返すと来た
南盲腸。南ベトナム、イラク、アフガン、中南米諸国……。見ろよ、この
無惨(当然)の失敗の羅列をよう!!
第6話 設定覚書1 (1851~1941年)への応援コメント
なぜか、「飛龍」の艦橋が右舷なのか、左舷なのかすごく気になりました。
この世界では英国艦艇をいろいろ参考にしているようなので、そのあたりは迷うことなく、むしろエンクローズドバウを採用しているのかもしれないですね。
いろいろな可能性が想像できて、楽しくなりました。
斜め上……かと思ったけど、アメリカからしたらイギリスは勝ったことがある相手だから、舐めてて喧嘩売ったりとかするのもあり得るのかなぁ(´・ω・`)
対独で参戦……と見せかけてなぜか日本に理不尽な要求(日本のアカ叩きが悪い等)突き付けて太平洋戦争吹っ掛けてくると私は読むぜ!(´・ω・`)
第228話 白海にて我、立ち往生すへの応援コメント
悲惨な戦場に一時の笑いを届けてくれるアメリカ
さすがハリウッドの国だぜ
第228話 白海にて我、立ち往生すへの応援コメント
世界の敵となりつつあるソ連を支援するために無駄に死んだ軍人の遺族となった国民はブチ切れるでしょうね~。この世界線のソ連支援して国益は何よって話だし(´・ω・`)
まぁ、日系の武器で現地近代軍隊作れば今後中東親日国の武器輸出の利権も握れるし、いいと思うけど(´・ω・`)
オノデラ大佐に家柄も確かな北欧美人が用意されそう
というかクルス総督には嫁の斡旋はされてないのかな?
遂にモラルブレイクからの反乱か・・・
作者からの返信
感想ありがとうございます。
負け戦続き+仲間が次々と死んでゆく戦場+目の前には仲間が生きたまま焼かれる”炎の川”+それでも飛び込めと撃ってくる督戦隊
ですから。
第208話 リアル浪漫兵器と飛行機とか飛行場に撃つ奴への応援コメント
なんか、この後の影響とかいろいろ脳内シミュレーションするとソ連の崩壊が半世紀位早まりそう(´・ω・`)
戦争指導力の無さをごまかすための粛清も盤面詰まりすぎててできそうにないし、アメリカー!はやくきてくれー!とヨシフおじさんが叫びそう。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
この戦争でいきなり滅びる事は無いでしょうが、確かに余命に関しては何とも……
それでも粛清はやめられないでしょうし、真面目に「Yankee щ(゚Д゚щ)カモーン!!」状態かも?
第157話 結末、顛末、オチ、〆、そして阿鼻叫喚への応援コメント
赤の本質を極めて詳細に記されていますね
胸がすく思いです
マスゴミ👎
野党👎
47👎
🐴姦国👎
作者からの返信
感想ありがとうございます。
そう言ってもらえると嬉しいです。
アカやら左やらのやり口は、事実の歪曲や捏造、隠蔽などから始まるのは、大体、時代や国を問わずに一緒ですから。
共産主義の本質、お見事です
日本の共産主義者に教えてあげたい
でも彼等は、自らの信じたい事しか信じない、半端な連中ですから無理ですな
創価学会と一緒
誤字報告
×たろ僅かでも『粘れるかもしれない』なんて希望を残しちゃいけない。
↓
たとえ僅かでも『粘れるかもしれない』なんて希望を残しちゃいけない。
かな?
第87話 バルト海に出現する、ラグナロク的な光景への応援コメント
誤字報告
×”必要な時、必要な場所への行き、必要な事ができる権限”
〇”必要な時、必要な場所へ行き、必要な事ができる権限”
第81話 来栖とゲルマン空母への応援コメント
誤字報告
×ドイツ人にとり蒸気は扱いなれた機会であり
〇ドイツ人にとり蒸気は扱いなれた機械であり
第80話 レニングラードへ続く道、ドイツ戦艦部隊が地均しす?への応援コメント
誤字報告
×おおよよ艦砲射撃の射程内にいるソ連軍は無事では済まなかった。
〇おおよそ艦砲射撃の射程内にいるソ連軍は無事では済まなかった。
〇およそ艦砲射撃の射程内にいるソ連軍は無事では済まなかった。
第79話 ジーク・バルト!!への応援コメント
誤字報告
×バルト三国の義勇兵団は、繊維は旺盛でも
〇バルト三国の義勇兵団は、戦意は旺盛でも
第78話 来栖、久しぶりに後輩と邂逅すへの応援コメント
誤字報告
×宗旨国
〇宗主国
抱きしめた心のコスモ(赤封殺)(´・ω・`)
第69話 重なった転生者の足跡に、大西洋憲章は踏み潰されるへの応援コメント
返ってこないの確定した債務者リストになって半世紀後にはアメリカ人に多大な損害を与えた悪法として名高くなってそう(´・ω・`)
作者からの返信
感想ありがとうございます。
あっ、それは言えますね。
現状だと返済はおろか、他の分野でも回収は難しそうですからね。
第181話 魔・王・襲・来!! in サンクトペテルブルグへの応援コメント
ドイツ軍を代表する人外登場(笑)
ルーデル閣下にDB603を搭載した彗星に乗って貰いたいと妄想したことが有りました。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
このシリーズでは、史実で「愉快なことになり過ぎた」Ju187が、タフな機体として愛機になりそうです。
第277話 まあ、モノホンの封建貴族になるわけじゃねーってんならいいかへの応援コメント
ハイドリヒには名誉イギリス人の称号をあげよう、この腹黒と二枚舌はそれに値する