第26話 周到な策略への応援コメント
ここまで読ませていただきました。
休息期間とのことですので、どうか無理をなさらず、ゆっくりお休みくださいね。
それでも毎日わたしの作品を読んでくださって、本当に励みになっています ‹:)
作者からの返信
ポジティブなコメントを残してくださって、ありがとうございます。
第 11 話 史上最初の弟子への応援コメント
超越思考実験小説家(Thinker)さん
この度は、『芥 Ⅰ』をお読みいただき、また、星と何より嬉しい感想をお寄せいただき、ありがとうございました😊♪
『芥Ⅱ』は、すべての伏線を回収し尽くすという離れ業をやってのけている作品ですので、一つのクライマックスを迎えます。お楽しみに♪
それにしても、こちらの作品、ちょっと間を開けている間に星の数が707!スゴイ、旭日の勢いですね!
作者からの返信
ポジティブなコメントを残してくださって、ありがとうございます。
第8話 一番目の奴隷と弟子(上)への応援コメント
Thinkerさま
このたびは、『量子と精神』も読んでいただきまして、ありがとうございました😊♪
⭐️獲得が700に迫らんとする人気作家の方から、拙作に星まで頂戴し、恐悦至極でございます。誇りに思います。
ありがとうございます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
第5話 新入魔王歓迎会(中)への応援コメント
おはようございます。
『神が授けた悪手』をお読みいただき、また、星までありがとうございました😊♪
朝早起きなんですね。私もこう暑いと朝型にした方がいいかなぁと思ったりしています。
作者からの返信
個人的には夜に活動していることが多いです。
コメントありがとうございます。
101階到着の圧倒的な豪華さと特別扱い感は、読んでてワクワク感と高級感があったような感じになりました。
作者からの返信
主人公のための設定という側面と、都市の発展度合いを確認できる側面が、複雑に絡み合っている部分です。
本作品をお読みいただき、ありがとうございます。
第5話 新入魔王歓迎会(中)への応援コメント
初代大魔王からするとKantinof様は異質な存在なのでしょうか?
超越的存在の手の平の上で転がされている感じがしたのでしょうか? とても紳士的です。
作者からの返信
主人公のことをよく知らない初代大魔王の立場からすると、主人公の存在はかなり異質なものに感じられる可能性があります。
主人公の立場からすれば、自分の設計や計算通りに物事が進むことを非常に重視している可能性が高いです。
本作品を読んでくださり、ありがとうございます。
第3話 新入り魔王の誕生を祝う歓迎会前の活動への応援コメント
無意識の偏見にどっぷり浸かってるのが皮肉で面白かった。
途中の「この国に入って欲しくない人間が多すぎる」ってセリフが、そのままブーメランになって返ってくる構成がうまい。
ラストの落とし方も重いけど、面白かった。
作者からの返信
本作品を読んでくださり、心から感謝いたします。
編集済
第3話 新入り魔王の誕生を祝う歓迎会前の活動への応援コメント
>私もそのような連中の一人を装うことで、新入魔王歓迎会に参加する予定
Kantinof様ってちょっと可愛いなと思いました。
もちろん威厳はあるのだけど、子供みたいにワクワクされているのかしら。
楽しいことを待っている。期待している。そんな感じが伝わってきます。
そうか、新入魔王歓迎会ってもしかしてバトルって事ですね。あぁー、ですから楽しみなんですね🤔
作者からの返信
小説の内容理解において、生存競争やサバイバルゲームが発生・進行するという前提のもと、それを見守ったり介入したりする神や超越的存在の立場を考慮していただければと思います。
本作品を読んでくださり、心から感謝いたします。
第2話 迷宮の完成と開放への応援コメント
私の小説に足をお運びいただきありがとうございました。そしてレビューも。嬉しいお言葉、ありがとうございました。
---
今まで冒険者を迎える迷宮の作り手という部分は考えたことがありませんでした。
確かに迷宮というのは作り手が必要だな、と興味深く読ませていただきました。
「実現にして実験の迷宮」
名称からすると、完成しているようで実験結果によっては作り替えられる未完成な迷宮のような感じがします。
そして、Cosmiaは凄く忠実です。
不思議な存在ですが、AIのようなイメージを持ちました。
作者からの返信
本作品をお読みいただき、ありがとうございます。
人知を超えたパンドラの箱に迫る(全体プロローグ)への応援コメント
ふらっとこちらに立ち寄らせていただきました。
とりまブクマの術!! 応援してますぞ^^
作者からの返信
本作品を読んでくださり、応援していただきありがとうございます。
編集済
次第に近づく血の風の兆し:小説の第1章第4話の要約と解説への応援コメント
こんにちは。
こういう、嵐が訪れる前の静かなひとときの会話って、フラグみたいで、とても好きなんです。Kantinofさんと部下たちのやり取りにも、どこかあたたかさがあったりするし。穏やかな空気の中に、これから起こることへの期待と緊張がほんのり混ざっていて……そういう雰囲気に、つい惹き込まれてしまいます。
作者からの返信
小説の基本的な流れや内容に変更はございませんが、付録の一部について現在見直しを行っている状況です。その点をご理解いただいた上で作品をお楽しみいただければ幸いです。
本作品をお読みいただき、心より感謝申し上げます。
外伝3、国際緊急対策最高会議への応援コメント
こんばんわ。
神々と人類、そして魔王界が織りなす三つの世界。その微妙な均衡が、少しずつ揺らいでいく様子に、ざわめきました。新入り魔王に潜む“エラー”、神皇の静かな警告、そしてあの迷宮の不気味な宣伝――どれもが、見えざる大きな流れを感じさせますね。真実にまだ誰も気づかぬまま、静かに崩れてゆく世界。
その美しさと怖さが、心に深く残りました。
作者からの返信
本作品の各エピソードを、全体のためのそれぞれのパズルピースとして捉えていただければ、読みやすくなるのではないかと個人的に考えております。
また、本小説では重厚な内容やストーリーをお楽しみいただけますが、全体的に悲劇を意図しているわけではございませんので、ご参考にしていただければ幸いです。
本作品をお読みいただき、ありがとうございます。
第10話 一番目の奴隷と弟子(下)への応援コメント
めちゃくちゃ面白いです。
もちろん、いちばん面白いのは、どこからが旅かです。
作者からの返信
返信が遅れてしまい、申し訳ございません。
本作品をお読みいただき、ありがとうございます。
第2話 迷宮の完成と開放への応援コメント
しっかり「創造主視点」なのが好きです。良い意味で人間臭くないし、かといって人間を創り上げた存在だと思わせる要素もあり。感情移入は難しいのに魅力を感じ、興味をそそられます。
>>その中で最も無難だと判断した状態が、現在の外見として採用された
ここ、なるほどと感心させられました。
人間視点での神っぽい容姿を設定するのは簡単ですが、この創造主が自分の外見を作る上での思考の説明があったの、非常に面白いです。
作者からの返信
返信が遅れてしまい、申し訳ございません。
本作品をお読みいただき、ありがとうございます。
小説第1章の完結と第2章の開始のお知らせへの応援コメント
第1章完結、おめでとうございます。
第2章も読ませていただきます。
作者からの返信
返信が遅れてしまい、申し訳ございません。
本作品をお読みいただき、ありがとうございます。
第3話 新入り魔王の誕生を祝う歓迎会前の活動への応援コメント
むむむ、なかなかに難解というか重厚な作品ですね。僕は基本フワフワとした感じで書いていますので、参考にさせてもらう気持ちで読ませていただきます!
作者からの返信
返信が遅れてしまい、申し訳ございません。
本作品をお読みいただき、ありがとうございます。
世界初というのは気持ち良いものだろうな。
体験してみたいものだ。
作者からの返信
作者と読者双方の利便性を考慮して作られた設定となっております。
作品をお読みいただき、ありがとうございました。
小説内部の世界設定 Part 1への応援コメント
暦好きな私としては、この「統合暦」の設定にとても惹かれました❤︎
歴史的大事件をきっかけに、全世界が協力して新しい時間体系を作り上げるという発想が素晴らしいです。異なる文化が一つの暦を共有することで、国際的な理解と進歩が深まる様子は、とてもロマンを感じます。
ところで、「1年が800日で構成される世界」での人々の感覚はどうなるのでしょう?時間の流れが異なる中で、私たちが知る「一生の価値」や「日々の重み」は、どのように変わっていくのでしょうか?
作者からの返信
この部分については、作者と読者の便宜上設定したものであり、同時に完全に異なる世界であることを強調するための要素として活用しております。
ただし、現時点ではその部分は複雑な計算を要すると同時に、修正の余地があると判断しているため、完全に確定した事項や設定ではないと申し上げられます。
作品を読んでいただき、好意的なレビューを頂き、誠にありがとうございます。
第6話 新入魔王歓迎会(下)への応援コメント
この世界に於ける魔王とはいったい…?
そう思わせる話でしたね。
作者からの返信
様々な意味で謎として残る部分や要素を考慮しながら、執筆を進めております。
お読みいただき、ありがとうございます。
第5話 新入魔王歓迎会(中)への応援コメント
独特の世界観ですね。
ここまで読んだ感じですと、議会政治のセレモニーを見ているような印象を受けます。
今後の展開が楽しみです。
作者からの返信
本作品をお読みいただき、好意的なコメントをお寄せいただき、ありがとうございます。
第26話 周到な策略への応援コメント
奥が深い話し合いですね。
この先の未来までをも見通しているような。
哲学のような描写表現、重みがあります。
当方の拙作にもご評価を頂き、ありがとうございました。
作者からの返信
継続的に作品を読んでいただき、ありがとうございます。
第14話 人間たちの都市への旅(上)への応援コメント
盗賊団のアジトを目指す展開が、どんな緊張感を生むのか、次への期待と不穏な予感が高まりました。
作者からの返信
主人公が前もって計画していたことの一つだと言えます。
第7話 歓迎会の終了とその後への応援コメント
初代大魔王の宴から迷宮での進化へと続く流れが見事で、Kritosの美しさと冷酷さに魅了されました。性別の干渉が続く現象に「意志」の響きを感じ、次なる招待者との対話への伏線が興味をそそりました。
作者からの返信
全体的な脈絡性とストーリーの流れ、そして設定において、かなり気を配っています。お読みいただき、ありがとうございます。
先のコメントを言い換えれば、笑う、悲しむ、などの認知や解釈という軸とは別に、起こったことに対してそのままそれ以上のことを考えずに認知する、ということになるかと
思考停止とも言い換えられるのも興味深いところです
作者からの返信
純粋にあるがままを受け入れる、あるいは「思考停止」と例えられる側面を肯定することは難しいと考えます。思考や感情を排除したとしても、なお感覚的・認識的な限界が存在しないとは言えないためです。さらに、人間は生物学的に複合的な物質の連動や変化の構造、あるいは様々な観点や側面の共存および相互補完関係の状態にあるという事実は否定できないと考えます。したがって、「完全な受容」は不可能を具現化することに近いとも考えられます。
最も重要なのは、人間の錯覚の連続性と持続性の束縛から抜け出すための試みとして、原点への回帰および逆算、そして再検討と考察が必要だということです。
私は、実在と存在を分けて考えています。
それで言えば、実存に関しては議論の余地があり、存在に関しては間違いなくそうであると考えています。
原初に関する考察も、私は、ありのままをありのままに、という事象の、観察者不在という、人としての知覚、機械などによる認知をないものとする、なんてことを考えたりします
客体主義や唯物論とは、観測者がいない点で異なると考えております
作者からの返信
「実在」は人間の知覚や理解の有無に影響を受ける側面があり、「存在」は人間の理解の有無に関係なく、あるいは存在すると仮定する仮説として考えることができます。
「実存」については、実際に存在するという前提と、人間の認識や把握の限界が共存するという側面があるため、完全な理解や結論を導き出すことは不可能だと考えられます。
「原初」に関しては、人間の立場からは把握することができないものの、実際に存在する可能性があるという仮定から生まれたものと言えます。ただし、原初を人間の立場、解釈、観点、仮定を排除した状態で考えたり理解しようとしたりする場合、比較的純粋な状態での把握や結論が可能かもしれませんが、それが真理に近づいているかどうかは分かりません。
小説内部の世界設定 Part 1への応援コメント
"サイズが約2~3倍の神秘的な惑星"
重力がやばそう
"異なる大陸や文化を持つ国々が時間の流れと歴史的記録に対する統一された認識の必要性を悟りました"
秩序と統治と言う観点から見ても、規格統一は秀逸すぎる
作者からの返信
可能な限り創作性と実験性を重視した小説を書くことを目指しています。
もったいぶった語り口の中に滲む独特の遊び心、まさに主人公の魔王生活にふさわしい幕開け!秘められた神話的存在の謎と、異世界での新たな冒険への期待感が膨らむ第1章でした。更新がゆっくりでも、紡がれる一文字一文字に価値があると感じています。引き続き応援しています!
作者からの返信
本作品をお読みいただき、好意的なコメントをお寄せいただき、ありがとうございます。
人知を超えたパンドラの箱に迫る(全体プロローグ)への応援コメント
「太初(原初)」なる神秘を覆す新視点、壮大な思考実験の幕開けに震えます。
神々や悪魔の"真の姿"に迫る冒険、知的興奮でやばいです。
この物語の深淵へ誘われ、早速フォローしました🪽
作者からの返信
「異世界ファンタジー」というジャンルが本来果たすべき役割と特徴についての考察と、作者としての哲学的な思考実験を組み合わせて創作を進めています。
第12話 史上最初の奴隷への応援コメント
"約1週間の時間が経過したのですが、その領域では1000年の時間が経過しました"
えっっっっっっっっぐ
わたしこわれちゃった
作者からの返信
本作品をお読みいただき、ありがとうございました。
編集済
第7話 歓迎会の終了とその後への応援コメント
創造物が女性体になるのは、Y染色体の有無で性分化されるまで生物的に女性ベースとして発達するという点を作者様は考慮されているのでしょうか?
それなら、生殖の必要が生じるまで男性体は発生しなさそうですね。
作者からの返信
この部分に関しまして、人間を含む生物学的な理論や論理は反映しておりません。
これは純粋に超越的な視点と虚構的な論理や観点を組み合わせて作られた設定となっております。人間の形態に関しては、偽装や模倣としての機能という側面を考慮しました。また、女性体あるいは女性化についての部分は、神格を持つに至った特定の存在が、自身の可視的な身体が創造される過程において、自らの意思で介入する可能性を反映させたものとなっております。
この小説は第二次改訂及び再編集版です。への応援コメント
>>改訂及び再編集後は、以前の内容については言及しません。<<
そのほうが混乱しなくてすむのでいいと思います。
作者からの返信
小説の読者の皆様の混乱を防ぐ目的もございますが、改訂及び再編集された内容が元の小説の方向性と合致していると判断しているため、不要な言及は控えさせていただいております。
プロローグへの応援コメント
私も宇宙・世界・生命が存在する「意味」について独自に考察し、それを話す人もいませんし、きっと聞いても退屈でしょうから「小説」という形にしております。
論文感覚で。
ですので、エンタメ性は少ないかもです。
カクヨムに投稿している方々は、各話毎に面白い!
なんとか工夫はしているのですが、ラストにならないと結論に至らないのに最後まで読む人が少ないです。
その点、この小説はプロットが面白いししっかりしていると感じました。
作者からの返信
私の創作小説について、温かいお言葉を頂戴し、ありがとうございます。
第3話 新入り魔王の誕生を祝う歓迎会前の活動への応援コメント
新入魔王歓迎会……。
いったい、どんなパーティー(パーティーなのか?)になるんでしょう?
面子とか、食事とか、座席があるのかビュッフェ方式なのか、出し物とか……(笑)
めちゃ、気になります。
作者からの返信
本作品をお読みいただき、ありがとうございました。
プロローグへの応援コメント
作者様のお名前に惹かれて作品を読ませていただきました。
斬新な作風に衝撃を受けました。
続きも楽しませていただきます。
作者からの返信
本作品をお読みいただき、ありがとうございました。
第7話 歓迎会の終了とその後への応援コメント
事後の報告ですが、ここまで読んだ状況でのレビューをお送りしました。私なりの理解でセールスポイントを書かせていただきました。
もし、不理解による適切でない表現がありましたら修正をかけますので、コメントいただければと思います。
作者からの返信
私の創作した小説作品を読んでレビューをお寄せいただき、ありがとうございます。
個人的に、私の創作した小説作品について、最も的確なレビューを書いていただいたと思います。
この小説を創作する際に最も重点を置いて考えていた部分は、既存のファンタジー素材の再利用と、従来の「神」に対する認識や視点の転換と破壊です。
つまり、「ファンタジー」というジャンルを活用した究極の思考実験にあたります。
第1話 興味がある世界へ転移して新入の魔王で偽装する。への応援コメント
カドカワBOOKSファンタジー長編コンテストの中間選考を突破された作品の一覧から来ました。
なかなか真似できない、自分の中にある理想の文体に近いものがあり、それを探求するためにも少しずつ読ませていただきたいと思います。
作者からの返信
本作品をお読みいただき、ありがとうございました。
第6話 新入魔王歓迎会(下)への応援コメント
ThinkingExperimenterさま、はじめましてこんばんは!
読み始めてすぐ『小説を読む際の注意事項』から始まったのには驚きました!
この作品は改訂版だそうで、何回か改定や修正をしているんですね。その気持ちはすごくよくわかります。僕も自分の作品を読み直して「あ、これはちょっと違うな」と思ったら直さずにはいられないタチです。読んでいて思いました。これはAIが書いているんじゃないかと。 それほどに文章がきっちりしていて、パソコンでよく見かけるマイクロソフトやグーグルの宣伝コピーのように隙のない文章だなと思いました。
作者からの返信
夏目漱一郎様、私の小説をお読みいただき、誠にありがとうございます。
私は小説全体の完成度や構想、構成を何より重視しており、幾度も推敲を重ねて参りました。
また、作品の質をさらに高めるべく、AIも活用させていただいております。
小説家として、まだ書籍化や出版には至っていない段階であっても、文章の推敲を怠るべきではないと考えております。
作品を可能な限り洗練された形で仕上げることは、作者はもとより、読者様や編集者様にとっても大きな価値があるものと確信しております。
編集済
第3話 新入り魔王の誕生を祝う歓迎会前の活動への応援コメント
"「誕生に対する祝福」であり、もう一つは「生存競争と血風の予告」"
すここここここ意味のあり方と目的がすこ
"『巨大自然世界の最高管理者』であると同時に、『大自然界と生命界の総括管理者』"
やっぱすこ
"呼称くらいは気を遣ってもらいたいものだ"
はえ〜親近感湧く
こまめに感想をしている意図に、ここ力入れたとか、こういった知識に基づいてるとか、読者のために削られた情報とか、複雑に、詳らかに聞いてみたいな〜ってとのがあります……!
作者からの返信
個人的には、パズルを組み立てているような感覚で小説を書いています。
第2話 迷宮の完成と開放への応援コメント
"Cosmiaの青い瞳が、理解と決意の光を放った"
すこ
"現実を直視し始めた"
おしゃれですこ
"一つは『実現』、もう一つは『実験』"
ここげきすこ
"この迷宮を適切に宣伝する方法についても"
発想すご。受け身になっちゃいそう
作者からの返信
前向きな意見をいただき、ありがとうございます。
第1話 興味がある世界へ転移して新入の魔王で偽装する。への応援コメント
"また、代行者の당惑"
すこ
"Pontenomaire Kantinof"
ここもすこ
作者からの返信
小説のプロローグと第1話は、作者として演出と描写を最大限考慮しながら書き上げた部分だと思います。
プロローグへの応援コメント
"追伸:著者として個人的に考えるに、デカルトは間違っていた"
てことは証明不可能でも存在し得るスタンスってこと!?私の言葉で表すなら、事実に基づいてないってとこかな……
"以前にも言ったと〜はずだが"
ではなぜそんなものがあるんだい!笑いや、先に、その子の振る舞いを名付けるために礼儀、形式と定義したのかな?
作者からの返信
デカルトの例を取り上げた理由は、現代人が直面する合理性と論理的実証の必要性、またその過程で生じる矛盾を最も端的に示す事例だからです。
ある矛盾の発見は、他の矛盾の存在可能性をも認めざるを得ない論理的な根拠となります。
本来、定義や概念は個人の価値観や視点により多様な解釈が可能であるにもかかわらず、社会化の過程において支配的な概念や一般化された見方のみを受容するよう強いられ、結果として個人の思考と表現の自由が制限されているのです。
私が創作したこの小説は、人々の思考における壁を取り除くことを目指した作品であると言えます。
"過去に作成された小説より読者親和的な小説を作りたいと思ったからです"
すごい
"また、この小説で〜れています"
文学初心者にやさしい文言!
"小説の作者が独創的に創作した結果であることをお知らせします"
お〜おおおおおテンションぶちあがりぃぃぃぁ
"理解と関連して勘違いさせる可能性がある"
読解力に自信あり!楽しみだなぁ〜
作者からの返信
以前執筆した小説作品を個別に保持しているわけではなく、代表作をより分かりやすく改訂し、全体的な完成度を高めるべく修正を重ねているところです。
人知を超えたパンドラの箱に迫る(全体プロローグ)への応援コメント
"しかし、これらの物語が必ずしも真実を伝えているわけではありません"
私は統治システム派!
"したがって、神、人間、悪魔の関係性を適切に理解し、新たな視座を提供するには、全く新しいアプローチが必要です"
お〜!
"「太初」と呼ばれる時代は、実は最も古い時代ではないのではないか"
するどい
作者からの返信
私は個人的に無神論者ですが、推測と仮説、そしてフィクションを基に、ファンタジー小説を書いています。
この小説は第二次改訂及び再編集版です。への応援コメント
"小説の読者様の応援および★★★は小説の作者が小説を作成するためのものすごい原動力になります"
ぐっ!
作者からの返信
現時点においてウェブ小説投稿サイトで十分な読者層を確保し、推薦や評価を得ることは、作者が小説を執筆する上での原動力として当然のことではないかと考えています。
小説を読む際の注意事項への応援コメント
企画でお見かけしました!
あなた様と、趣味が合いそうでしたのでお邪魔してます!
"頻繁にアルファベットを使用した単語や用語が登場します"
おー!てことは日本語で表現しづらいことが日本語にこだわらず表現できる?!
作者からの返信
個人的な意見ですが、日本語は「異世界」というテーマを本格的に扱ったり表現したりすることには限界があると考えています。特に発音や表記の面において日本人の視点に限定される傾向が強いため、国際的な理解や共感を得ることは難しいのではないかと感じています。
重要なお知らせへの応援コメント
中間審査突破おめでとうございます。
しかしカクヨム10に応募が出来なくなるのは中々に罠ですね汗
作者からの返信
お祝いのお言葉、誠にありがとうございます。
カクヨムコンテスト10への応募については、それぞれの判断があると思います。
実は、個人的な見解ではありますが、カドカワBOOKSファンタジー長編コンテストと比較して、カクヨムコンテスト10の方が中間選考の通過がより厳しいと感じているためです。
編集済
第7話 歓迎会の終了とその後への応援コメント
被造物の意思も創造主が作ったものだとすれば、
被造物が結果的に全て女性型になる意思を持つのは、
やはり創造主側の性癖的なものが影響してるんだろうか。
作者からの返信
主人公の性的な好みとは全く無関係です。
主人公は創造物が作られる過程の中心部分には関わりましたが、最終的な結果には関与していないと理解すべきです。
第3話 新入り魔王の誕生を祝う歓迎会前の活動への応援コメント
Cosmiaにはドレス作ってあげたのに、Forenaにはなぜ服を着せないんだろう。
本人もまだ服という概念の必要性を感じてないみたいですね。
作者からの返信
本来、神や神を超越した存在には「衣装」という概念は存在しません。衣装や衣類は人間にのみ限られた概念と論理に過ぎないからです。
第2話 迷宮の完成と開放への応援コメント
よし、Cosmiaと二人で駅前でビラくばろう。
帰りにはラーメン食って帰ろうぜ。
作者からの返信
実際の小説の内容では、人類の脳に直接間接的に入力したり刻印したりする方法を使っていますが、そのような比喩的な表現も悪くないと思います。
第1話 興味がある世界へ転移して新入の魔王で偽装する。への応援コメント
創造主も飲み食いするわけですね。
普段コンビニに行くときは、どんな物かって食べてるんだろう。
作者からの返信
面白い疑問ですね。
小説に登場する代行者を作り出した創造主であり、主人公がワインを飲んでいるシーンは、小説の演出に過ぎません。実際の主人公は神を超えた存在であるため、特に人間のように何かを食べたり飲んだりする必要はないと思います。
しかし、もし主人公がコンビニに訪れる光景を想像するなら、面白い状況が生まれるかもしれません。
人知を超えたパンドラの箱に迫る(全体プロローグ)への応援コメント
この度は、七生の自主企画にご参加いただき、ありがとうございます‼
作者からの返信
「☆500」以上の作品を対象とした企画を開催していただき、感謝します。
小説内部の世界設定 Part 2 (通貨)への応援コメント
「天上光金貨 : 世界に存在するすべての色彩と光彩を含んでいる」
ロマン溢れますね。
オーロラ、オパールの遊色効果、虹のような感じでしょうか。
加賀倉 創作
作者からの返信
鉱石や通貨に関する設定で、既存とは異なる設定を導入するために創作した内容です。
小説内部の世界設定 Part 1への応援コメント
素敵な世界観です。
地球よりも六時間長い三十時間という一日を過ごす者たちの、体内時計や、睡眠時間がどうなっているのか気になりました。
作者からの返信
地球とは全く異なる世界観が適用される世界であることを強調するために、意図的に変更可能な部分を変更しました。
第15話 最凶盗賊団の末路への応援コメント
こんにちは。
読み返しに来ました。
超越者からの超越的な視点で描かれた作品という点で独特ですね。
超越的な力が世界に介入して行くという発想は面白いです。
大分楽しみながら読ませてもらいました。
お互いに執筆頑張りましょう。
作者からの返信
この小説を読んでいただき、ありがとうございます。
第3話 新入り魔王の誕生を祝う歓迎会前の活動への応援コメント
とても興味深いあらすじだったので読みにきました。
ローマ字の名前、独特な迷宮、外の世界の存在、どれも抽象的なのですが、奥行きがあるように描かれていて興味深かったです。
これからどうなるのか楽しみです!
作者からの返信
私が創作・連載中の小説を読んでいただき、ありがとうございます。
小説内の語りは、一人称主人公視点を基本としながら、全知全能の作者視点で補完しています。
第3話 新入り魔王の誕生を祝う歓迎会前の活動への応援コメント
なんかスーツ着てそうな感じの会話を交えつつも、さらっと世界の管理者を生み出したり名前を与えたりする規格外さがいいですね。癖になります。
作者からの返信
世界のすべてを超越した主人公による、決して平凡とは言えない余暇生活を想像していただければと思います。
プロローグへの応援コメント
企画に参加させていただきました。
普段創作している自分たちの視点から物語を俯瞰するというのは斬新なアイデアだと思います。神という存在が重要そうなポジションにいるのは私の拙作でも同じため、色々と勉強させていただきます!
作者からの返信
私が主催する企画に参加してくださってありがとうございます。
企画の方から来させてもらいました。
拝読させてもらいます。
作者からの返信
私が主催する企画に参加してくださってありがとうございます。
プロローグへの応援コメント
企画から参りました!
作者視点の作風は斬新で驚きました(っ ॑꒳ ॑c)
作者からの返信
私が創作・連載中の小説を読んでいただき、ありがとうございます。
小説内の語りは、一人称主人公視点を基本としながら、全知全能の作者視点で補完しています。
現在、小説の第1章の内容を改訂中のため、以前読んだ内容と変更後の内容に差異がある可能性があります。(小説の第5話まで改訂が完了しています。)
小説第1章第2話 第3次改訂完了のお知らせへの応援コメント
改訂作業お疲れさまです<(_ _)>
作者からの返信
現在、小説の第3次改訂作業は第1章の第7話まで進めました。
今後は、小説の第2章の連載も再開する予定です。
小説の第1章第1話の第3次修正が完了しました。への応援コメント
こんにちは。
いつもお世話になっております。
先日は私の代表作へのレビュー、誠にありがとうございます。
おかげさまでPV数が累計して300以上増えました。
増加ペースと話数から考えてハマってくださった方が何人かいるのだと思います。
(恐らく最新話まで一気読みしてくれた)
筆者・読者共にThinkingExperimenter様のレビューが役立ったという証でしょう。
少しばかり返事が遅れましたが、感謝の意をここに述べさせていただきます。
そしてこれからもよろしくお願いします!
改訂作業頑張ってくださいね。
作者からの返信
ラジオ・K様
私のレビューがお役に立てたようで嬉しく思います。
これからも応援しております。
素晴らしい作品を楽しみにしています。
今後ともよろしくお願いいたします。
ThinkingExperimenter
プロローグへの応援コメント
企画から来ました。
こんな視点の作品があったとは! 驚きを隠せません! 続きが大いに気になるところです。
作者からの返信
私の創作した小説作品に対して、肯定的なご意見をいただき、ありがとうございます。
タイトルに惹かれてから、拝見させて頂いております。
哲学的で独創的な世界観、そうした目線もあるのかと、参考にもさせて頂いております。
神が人をつくったのか、はたまだ逆なのか、たまにそんな事を想ったりします。
当方の拙作にレビューを頂きまして、ありがとうございます。
大変励みになります。
作者からの返信
私の創作した小説作品に対して、肯定的なご意見をいただき、ありがとうございます。
また、提供した小説作品のレビューがあなたにとって役立ったと知り、非常に嬉しく思います。
第3話 新入り魔王の誕生を祝う歓迎会前の活動への応援コメント
企画から参りました。
世界観や文体など独創性に満ちた作品ですね。
引き続き、じっくり読ませていただこうと思います。
作者からの返信
私が創作した小説を読んでくださってありがとうございます。
第15話 最凶盗賊団の末路への応援コメント
スキルの名称、カッコイイですね~!
盗賊団の首領との激闘、頭の中で思い浮かべながら読みました。
き、規模がデカイ……でも『私』が絶対勝者というオーラが
滲み出ている戦いで「超越者だ……」と圧倒されました!
作者からの返信
私の小説作品を読んでいただき、ありがとうございます。
第 11 話 史上最初の弟子への応援コメント
Levinaさんの固有能力、どれも凄い……!
その中でも「幸運の女神の笑顔」というのが気になります!
第10話 一番目の奴隷と弟子(下)への応援コメント
初代大魔王を圧倒する語彙力……!
「私」は、本当に超越的な存在ですね……!!
第3話 新入り魔王の誕生を祝う歓迎会前の活動への応援コメント
こんばんは~!
立ち上げて下さった企画から来ました~。
[超越世界樹創造]、凄くカッコ良い~!
緻密な世界観は、何度も読むたびに理解が深まるので大好きです!!
低浮上生活から脱却したら、ドシドシ読み進めていきます~
作者からの返信
私の小説作品を読んでいただき、ありがとうございます。
独創的な小説を目指して執筆していますが、読者にとっての入門障壁があるのか、思ったほど注目されていません。
そして現在は小説の第2章と関連した内容とストーリーについて悩んでいます。
第7話 歓迎会の終了とその後への応援コメント
こんばんは。常に独創性と実験性を感じる展開に驚かされます。
作者からの返信
私の小説作品を読んでいただき、ありがとうございます。
独創的な小説を目指して執筆していますが、読者にとっての入門障壁があるのか、思ったほど注目されていません。
そして現在は小説の第2章と関連した内容とストーリーについて悩んでいます。
プロローグへの応援コメント
企画から来ましたが、すごく興味深い作風ですね。
神視点という言葉がありますが、筆者という神の視点から描くのはたしかに面白そう…。
フォローして、ゆっくり読み進めたいと思います!
作者からの返信
私の小説作品を読んでいただき、ありがとうございます。
独創的な小説を目指して執筆していますが、読者にとっての入門障壁があるのか、思ったほど注目されていません。
プロローグへの応援コメント
タイトルに惹かれて読み始めました!
これからどんな展開が待っているのか楽しみにしながら読ませていただきます!
作者からの返信
私の小説作品を読んでいただき、ありがとうございます。
独創的な小説を目指して執筆していますが、読者にとっての入門障壁があるのか、思ったほど注目されていません。
第2話 迷宮の完成と開放への応援コメント
聖書の直訳を読んでいるみたいです。
作者からの返信
私の小説を読んでくださってありがとうございます。
私は聖書の内容についてはあまり知らない立場であり、聖書を意識して小説を書いているわけではありませんが、私の小説を読む読者の方々の視点や考えによって、感想は異なると思います。
第4話 新入魔王歓迎会(上) への応援コメント
天使と悪魔の力を使えて、神と対抗する能力と技を持つ大軍、危険すぎますね🤩
また、作品にレビュー頂きありがとうございます!
やる気に満ち満ちております😆
作者からの返信
私が作成している小説作品を読んでくださってありがとうございます。
そして'大軍'あるいは'大軍主'ではなく「大君主」です。
その部分に誤りがあったという事実を今日やっと知りました。
ご指摘ありがとうございます。
第7話 歓迎会の終了とその後への応援コメント
はじめまして。
まずは拙作への素晴らしいレビューに厚く御礼申し上げます。
つきましては、下記にて御作を紹介させていただきました。
https://kakuyomu.jp/works/16816927863355398339/episodes/16817330667752306406
事後承諾となりますことご容赦ください。
もし迷惑になるようでしたら削除いたしますので仰ってください。
またアピールポイントも250文字前後で挿入できますので、よろしければご検討のうえご返信ください。
御作の健闘を心より願っております。まずはお礼まで。
作者からの返信
私もお会いできて嬉しいと思っています。
そして良い小説作品を作成してくださったことに関して心から感謝いたします。
読みやすく作成された側面もメリットだったと記憶しています。
そして、提供していただいたURLに私が作成した小説作品が紹介されていることも確認しました。
「この独創的なファンタジー小説は、超越的な存在が異世界へ旅して魔王としての生活と世界への介入を目指す物語です。従来のファンタジー小説とは異なり、主人公の随筆と全知的作家の視点が交差しながら、神と人間、魔王に対する考察と思考実験が含まれています。哲学的な深みを持ちながら展開される物語は、ファンタジージャンルに新たな視点を加え、読者にこれまでにない経験を提供します。」
紹介文にこの内容を盛り込むことを希望します。
第1話 興味がある世界へ転移して新入の魔王で偽装する。への応援コメント
読み合い企画から来ました。
独特の世界観ですね。
作者からの返信
私が作成している作品を肯定的に評価してくださってありがとうございます。
独創的な小説作品を目指しながら作成していますが、読者にとっては参入障壁があるのか思ったより注目されていません。
プロローグへの応援コメント
中々見かけない独創的な作風ですね。
期待。
作者からの返信
私が作成している作品を肯定的に評価してくださってありがとうございます。
独創的な小説作品を目指しながら作成していますが、読者にとっては参入障壁があるのか思ったより注目されていません。
第6話 新入魔王歓迎会(下)への応援コメント
コメント失礼します。
察するに、小説の作者とか読者の視点を神視点と読んだりしますが、この主人公はまさにこの世界のそういう立ち位置なんだろうと思います。
そう考えると読者はさらにその主人公を後ろの視点から見ていることになり、なるほど普通の小説とは一次元違う感覚というか、そこが新しくて面白いなと思いました。
作者からの返信
私が書いている小説作品を肯定的に評価していただき、ありがとうございます。
企画から来ました。
よろしくお願いします。
企画に参加させて頂きます。
時間とプリンのある限り読ませて頂きたいと思います。
よろしくお願いいたします。
企画参加させていただきました!
せひよろしくお願いします♪
作者からの返信
こちらこそ、よろしくお願いします。
楽しい企画をありがとうございます。
楽しく応援しまくりますね。
作者からの返信
個人的な事情により、返信が遅くなり申し訳ありません。
私が書いた小説を読んで肯定的な評価をいただき、大変感謝しております。
第1話 興味がある世界へ転移して新入の魔王で偽装する。への応援コメント
壮大なプロローグと静かな一人称の第1話が対になっていて、
「神話的スケール」と「個人的な退屈」が自然につながっているのが印象的でした。
創造主の気まぐれが、これからどんな世界の歪みを生むのか、とても気になります。