応援コメント

第21話 今、できることを 感想・立ち上がるスレッタ、そしてミオリネは再起を図れるのか」への応援コメント

  • クワイエットゼロには驚きました。あんな場所、システム的なものとは。SEEDのジェネシス、Vのエンジェルハイロウ、ガンダム作品では似たようなものが出ていますが、データストームで全てを支配する気なのですかね?

    そういえば、ガンダムは他よりも「機動性が高い」らしいです。エピソードゼロ?とか、他のときにちょこっと言われていました。でも21年前のはどうなのでしょうね? 少しずつ改修とかしているのでしょうか? エアリアルみたいに。

    それにしてもプロスペラが地球で暴れたのって、何の目的だったのか……。ルブリス・ウルとソーンでご立腹になっただけ? だとしたらあまりにも身勝手な話に思えます。それで亡くなった人もいるのに。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    プロスペラは言葉では「エリィが生きられる世界をつくる」と言っていますが、それは実際は「エリクト以外が生きられない、データストームだらけの世界」なのではないかと予測しています。一人ぼっちの世界で生きることをエリクトは本当に望んでいるのか。そこら辺にあの親子を止める鍵があるような気がしています。

    お、ちゃんと「機動戦士」ガンダムというタイトルに関係する要素があったのですね。初代は全く言及していなかったので、逆に新鮮です。21年前の機体が戦力になるのかはかなり疑問ですが、エアリアルもOS時代は21年前のもの(=ルブリス)なので、ガワさえ錆びついていなければ使えはするのかもしれません。地球寮のメカニック科の腕の見せ所ですね。

    プロスペラの地球降下は、オックス・アース社を潰すため+ミオリネを総裁に引き上げ泥舟に乗せ、人を殺した罪悪感を背負わせ“血濡れた娘”にするためだと思われます。前者の目的だけであればひっそりやればいい話ですが、後者のためにミオリネとグエルを巻きこみ、大々的に報道されるように仕組んだのではないでしょうか。
    クワイエット・ゼロの目的からしても、プロスペラはエリクト以外の命は軽視している節がありますね。

  • これある意味では最強の兵器とも言えるんですよ!クワイエットゼロ、wでいうところのバルジとヒイロ達が乗ってた戦艦クラスですし!
    パーメットスコアで無人機まで操れる、ある意味今再放送している蒼穹第2期もついに衛星軌道上の敵が竜宮島じたいを取り込もうと動き出していよいよ佳境ですし!やはりexodusでは終わらずにビヨンドまでやるようですね!
    しかしギアスの監督さんさながら主人公とヒロインやまわりのキャラの追い込まれかたですね!
    ユフィの惨劇が起きているのかいないのかも気になっていますね!
    そうそうアニメ版電光超人ですがちゃんとヒーロー側だけではなく怪獣側の目線のストーリーじたいもありました!
    グリッドナイトが何故生まれたのかこの時からすでに覚醒の兆しがあったように感じます!
    スレッタとミオリネ、ひょっとしたら一騎と総司みたいになっていくのかな?って思ってます!
    何故かここに来て蒼穹との共通点がたくさん見つかっただけにスレッタは憎しみの器となったエアリアルと立ち向かう為、新たな機体を手にして後はミオリネですね、故意ではないとしても彼女までも憎しみが向かうとは、第1期の主題歌、祝福が本当の意味で重要となっているのでしょうね!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    どん底状態で、グエルの慰めにも反応しないミオリネがどうしたら再起するのかは気になるところです。
    「祝福」の歌詞はシーズン2の展開にもかなりリンクしていると感じます。YOASOBIのお二人はおそらく結末までの展開は知らずに、序盤の数話+「ゆりかごの星」だけであの歌を作られていると思われるので、作品に対する理解度の高さに驚かされます。
    YOASOBIといえば最近だと「アイドル」が話題になっていますが、アニメ作品への理解度の高さがファンの心をつかむのでしょうね。