応援コメント

第1話 魔女と花嫁 感想・新しいガンダムの始まりだ!」への応援コメント

  • 作っている人が少女革命の人だそうです!懐かしいなぁ〜あっちはあっちで今やってる特撮ものですが白い狐の仮面のヒーローものも設定をどうやら使っているらしいです、その理由はゲームに勝てば世界を作り変えることができるらしいので、少女革命も勝てば世界作り変えてたような気がします!1話実はucのオマージュシーンがあるそうです!
    今思えばユニコーンもといRXー0も自我あるような描写がちらほらありましたね!ちなみにRXー0はシンギュラリティワンと呼ばれ今は封印されているそうです!
    個人的にはDIYの作品も興味があるんですよね!あっちもAi が議題になっているんですよね!
    今日からは雷の鬼の宇宙人のリメイク作品が始まるっちゃ!
    ここ最近、ロボもの増えてきて嬉しいですね!できれば個人的にはですが、神にも悪魔にもなれる魔神の最終進化の終焉の魔神をTVで拝みたいですね!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    少女革命ウテナでしたっけ? 確かに、twitter上では類似性を指摘するコメントが多数見受けられましたね。残念ながら未視聴なので、コメントを読んで楽しむに留めておりますが。

    確かに、RX-0はナラティブで封印されているという話が出ていましたが、バナージは登場していたので実際のところはどうなんでしょうね……ユニコーンとフェネクスは自我がありそうで、とくに後者は得体の知れない恐ろしさがありました。

  • デリングは軍人出身なせいか、暴力で解決すると考えがちな気がします。だからこそ、決闘で娘の結婚相手を探すという前時代的な考えに至ったのでしょう。
    プロローグでスレッタ父がテレビ電話で会話していたとき、かすかに「デリングは経済ではなく、暴力で」と聞こえた気がします。空耳なら申し訳ないですが、それが事実ならデリングの目指す未来は時代とは逆行していると思います。
    デリングって罪を背負うのです、とか言っておきながら戦争には反対していないんですよね。まるで戦いに魅入られているように、力を求めているように思えます。
    なんでそんな考えを世界が認めたのか、そのあたりも気になります。

    GUNDの引き起こすデータストームについて否定的でありながら暴力に力を注ぐあたり、デリングもけっこういかれている気がします。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    確かに、デリングが軍人出身ということがキーになるかもしれませんね。ベネリット・グループは様々な宇宙産業の連合体という認識ですが、その中の御三家が皆軍事技術になりうるMS開発能力を持っているわけですし。デリングはとりわけ軍事力を重視しているというのはありそうです。