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すべてのエピソードへの応援コメント

  • あ、仮面ライダーの映画で出てくる、激強芸人枠だ……!!!

  • あかんゲボ吐きそう。

    この世界の獣人と人間の違いってなんなんだろう。
    人間だって知能を高度に発達させた猿の獣人みたいなもんじゃん、なんて思ったりなど……。
    人間の攻撃性を見ると実はあんま人間と獣人って紙一重すぎるなって思いますねこれ

  • クロネコの村かぁ……

    オオカミって思えば、人と一緒に過ごして来た犬のご先祖様ですよね。

    やっぱりオオカミの獣人って他の獣人より価値観が人間に近いところがあったりするんですかね?

  • 蝶野さん死なんでくれ….!!!!

  • メロウくんいい奴っすね!

    作者からの返信

    メロウくん、味方サイドの獣人だとずっとメンタル安定してますよねw

  • すいません蓮コメ失礼します。
    もしかして、獣人の能力と発動条件ってマジで、トラウマとかに関係してるって感じなんですかね?

    だとしたら、トーリが獣人の動機を推理していたのは、マジで型の特定や発動条件の推定も含まれるのかもしれないですね。
    面白い!!
    でも同時に、トラウマをお互い抉りあうみたいな戦いでマジで凄惨だ

    作者からの返信

    はい、獣人の型は当人の性格に依存しています。たとえばラッカが超加速型なのは、「ひとりきりで全てを背負って戦いたいから」です(一匹狼というわけです)

  • うすうす思ってたんですけど、ラッカちゃんってやっぱりナルトタイプの主人公ですよね。
    カラッとしているようで、実は繊細な部分がたくさんある。
    でもその部分を全部引っくるめて飲み込んだ上で、明るさを出せる主人公だと思ったす。

    良いですよね……!

    作者からの返信

    ああ~、ナルトタイプですか! そうかもしれないですね。

  • 終わった…いろいろ失いました…

    これからも失い続けるんでしょうねぇ…

    そして後進が生まれて育っていく…

    どちらのサイドにも…


    「終わらないから終わらない」ですねぇ…

    獣人もヒトザル(苦笑)も…
    獣人は結局は「ちょっと先をいく能力のあるニンゲン」でしかないのかもですねぇ…



    はぁぁぁ!ってドデカイ嘆息が出ました…

    うん…しばらく顔は見たくないよラッカ…
    ワタクシには一度忘れて…再び考える時間が必要です…

    作者からの返信

    正義のヒーローの戦いは……続く! という終わりにしましたw

  • 最終話 VS己自身 その2への応援コメント

    2人で1人の吸血鬼!
    まぁ…2人羽織生活も馴染んできて…ってか生きてたんかいワレ!ですねぇ…


    いや…割と愛着が湧いてきたコンビ?でしたので…

    うん…イッショウはねぇ…脱獄した瞬間がピークだったんでしょうねぇ…


    吸血鬼コンビ…むむむ…
    このまま「エンジョイ」して欲しい…いやダメだろ!

    作者からの返信

    第2部があったらチトセ出てくるかもしれませんねw

  • 最終話 VS己自身 その1への応援コメント

    おおう…五体満足とはいかないけどショーゴさんが復帰できて良かった…

    イズナさん推しのワタクシは「自分の意思」でこちら側にいてくれて嬉しい限り…


    トーリは単独…うん…


    しっかし令和のご時世に…
    またヤニ臭い小説ですねぇ…(ワタクシも喫煙者ですが)

    作者からの返信

    私も喫煙者ですw

  • 誰が死ぬか、バカ!」に集約されてる気がしました…

    うーむ…神々しいまでの血みどろ肉弾戦…


    なんというか…遊びたかっただけなんですかねぇ…クロネコ…

    大量の罪を背負った無邪気な無原罪すらありますねぇ…


    原初の獣人…うーむ…なんのために生まれたのやら…

    作者からの返信

    ここらへん読み返すたびに「作者、エヴァ好きすぎ」ってなりますねw

  • うわぁ…良いのかこれで…
    アキラ氏…清も濁も正気も狂気も持ってる人とは思いましたけど…

    辿り着きましたねぇ…クロネコ…
    コイツも本物ですけど…


    うん、「研究員の手記」ってなんだほら…

    良いですねぇ…

    作者からの返信

    バイオハザードをプレイしているときの研究員の日誌みたいなの大好きだったんですよw

  • あ…もうわからないや…


    なんかスゲーやべえ奴のところに行かねばさらにやべえ事になる…はわかりました…

    うーむ…
    イズナさん…まだ人間サイドなんですね…

    ボロボロだ皆んな…

  • えええええ!マジかよ!としか…

    うーむむ…パンテラさん…好きなキャラだったんですけどニャア…最後がそんな理由で…
    もともと歪な村でしたけど…


    なんかクウガのアマダムとゲブロンを砕き合った先…を思い出しつつ…いや…呆気ないサイの人…

    かなり惜しいキャラクターだった…

  • 肉弾戦と能力戦の凄まじいラッシュ!

    うん…作者頭おかしい(褒めてます)

    イッショウがマトモに思えるのが思考がバグってるんでしょうか…


    テレキャスターは武器だった…

    まぁ…ジョーストラマーが構えた姿は戦士の如くでしたが(笑)

  • 作者頭良いな!なるほどでございます…

    うーむ…蘇る訳ではなかったのですね…再生…だだの模倣…偽物でしたか…

    これがシヤワセだったのかな…ミミズさんは…

  • ううむ…最強者同士の戦い…
    まずは能力無しのステゴロバトル…

    まったく違うタイプですねぇ…
    カードの強さはラッカ…手札の多さはクロネコ…

    殺戮経験はクロネコ…迷いは無い強さ…
    「まずは対話するラッカ」ですねぇ…

    「闘う理由」を納得したいんだろなって…


  • 立ち上がりましたねぇ…

    しかし随時減りましたね…獣人捜査局も…

    親の仇と知らされた時の…「ピンとこねぇ!」がすげぇブーストかかる返事ですねぇ!
    それで良いんだって!

    皆いろいろ思惑があるけど…遺恨も反論もあるけど…たぶん問題もシコリも残るけど…人間だ!

  • うわぁ…地獄絵図のグランドホテル状態!

    加速度を増していきますねぇ…

    クイーンさんが復活はなんか嬉しいけど(苦笑)

    うーむ…最終決戦の戦線布告!

    しかし現在読むと…そんな事件もあっなぁ…って時事ネタが…

  • 大いなる力には、大いなる無責任で付き合っておかないとパンク…なるほど…
    新鮮な解釈ですねぇ…

    そうかそう再生獣人…
    うーむ…何か獣人化しても最後まで持っていた「大事な感情」を失っているような…

    うーむ…クロネコの強さは…ある意味本物の紛い物なのかも…

  • うーむ…イズナさんの想いは偽物…

    心は本物…

    さてからの「ここから反撃の狼煙」!

    うーむむむ…圧倒!圧倒的!ラッカ!

    獣人って…心が歪なんですねぇ…


  • ぐぬぬ…「真の狩人」ですねぇ…トーリくん…

    しかし…嫌な因果応報が回ってきますねぇ…双子は…


    ここはライダー談義は置いといて(笑)


    ヒーロー物の上っ面だけ齧るガキ…
    特撮厨ですねぇ…
    お前はプリキ◯アからなにを学んだんだって人おりますからねぇ…

  • ええ?ええええ?なんで生きてる?

    チトセ…やっぱりオリジンだから強いのか…

    相反する立場が理解者で…敵の敵は味方でやっぱり敵で…

    うーむ…やっぱり獣人も人間だ…

    まるでツイッタランドだ(苦笑)

  • 怒涛!怒涛すぎる!(おちょけもあるけど)

    桁違いですねぇ…クロネコ…

    三つ巴の大混戦…まぁ神柱派はまったく応援できませんけど…

    ギボ…うーむ…純粋な強さには勝てませんでしたか…

  • うわぁ…どれだけ能力を持っているのやら…クロネコ…

    ツインズは「イズナの型」を見抜いたんですねぇ…非道(人間から見たらだけど)なやり口…

    勝てるの⁉︎これ⁉︎

  • 怒涛!怒涛の展開!

    なんか物凄い存在ですねX!

    突破さん…戦闘だけがA級じゃないんですねぇ…なんか乳デカそうで…

    ラッカの「生きる動機」がはっきりしてきましたねぇ…

  • うわぁ…なんかボロボロと死んでいく…

    獣人も人間も命を奪ったら奪われるのは同じだから…どちらに犠牲がでても致し方無し…とは言うものの…

    ラッカかなりヤバいのと…


    やっぱりイズナさんは良い活躍をしますねぇ…




    実は…「インフレパワーアップするタイプ」ってそんなに好みではないので…

  • ううむ…もうレヰナさん…めちゃくちゃ攻撃性高い…
    まぁ…元どうりの人間に戻らないのなら…始末しか無いですねぇ…


    隠密型…忘れてました!攻撃力バトルが続いて…「地味に実力派」の存在を…

  • またまた濃い奴が来ましたねぇ…
    なんなんだこの神柱…


    うーむ…今までも充分戦場でしたけど…
    一気に畳み掛けて来ますね…

    どこに向かっているんでしょう⁉︎

  • うーむ…動き出しましたねクロネコ…
    ケタクソ悪い性格ですけど…人類と相容れない天敵たる存在としては…正しいんだろなって…

    うん、心正しいイケメンが強いな(笑)
    ワタクシなら見返り当然とばかりフラフラ行っちゃいますが…

  • なんかみんなトーリにまとまってきましたねぇ…

    人望なのか…「世界最悪の獣人」をコントロールするためか…

    鮫島さんが分を守りつつ分を超えていく…
    良くも悪くも大人ですね(読者たるワタクシは信用していない人です)

    まぁ…単純な暗殺者に言える事ですけど…

    「ムカつく奴を消しても、ムカつく奴の責務は残る…」なんですよねぇ…

  • うわぁ…ラストがキリキリ沁みる…やめろ聞くな知るんじゃない…

    まぁ…ロパさんが生きててよかった(ロパさんかなり好みです)

    クロネコ…やべぇどころじゃないですねぇ…

  • ぬぉぉ!共闘マニアにはたまらんですねぇ…
    ネタキャラと思いつつ…上手い落とし込み…

    「利用もされなかった存在」ですかぁ…ここが1番こたえました…


    ううむ…錯綜しますね…各自の思惑が…

  • ちょっとパロディがラッシュだな(笑)…って思いつつの…

    やっぱり徒手空拳より武器持ちの方が…なかなかやりますね…

    うわぁ…やっぱり撃たせるんだ…
    覚悟決まってますね…獣人への恐怖と憎しみがあればやむなし…

    擬似恋愛感情だったとしても…やるせなさと怒りが蝶の人には満ちるでしょうねぇ…


  • ケーキを三等分できない←ひでぇ

    実は出来ません(苦笑)

    うわぁ…確かに獣人を従える方が噛まれるとは!

    いやいやヤバいよヤバい!しか感想が出ません…

    うーむ…「逝かれてる強さ」はダークな人間の方が上手…


    ラッカを人間に繋ぎ止めている力が不確定な心の信頼だけなのが…

  • あ…1回使っちゃった…

    なるほど…眷属は「ただの手下」と同時に…バックアップもあるんですねぇ…
    吸血鬼たる所以…

    まぁ…核弾頭すら目じゃ無い危険物ってラッカを受け止める人達もいますよねぇ…
    どちらかと言うとワタクシも…

    でも「敵対国がA級を所持」ってのは…対抗措置を持っていたいし…うむむ…

  • そりゃ心底びびりまよねぇ…「アイツ」が再び来たら…

    しかし…危ういバランスですねぇ…アキラのプランは…

    各国も所有?してる獣人達…
    核兵器よりも御せない存在でしょうし…


    平和な風景が絶望の隠し味になってるのがキリキリと痛いです…

  • そうか…獣からしても獣人は異物…

    なかなかキツくなって参りました…


    なんで獣人核なんかがアルンダヨッて!

  • だぁぁぁぁぁあぁ!
    スマホぶん投げました!

    ようもまぁ…やってくれましたなぁ!


    オオカミこどもの仮面ライダー555に内臓と血と憎悪を混ぜたガソリンを飲んだような…

  • またえっぐい人間が出て来ましたねぇ…

    極右かぁ…まぁ右も左も嫌いなワタクシですけど…

    結局誰も駒にしか思ってませんからねぇ(愚かな人民サンプルなワタクシ)

    共同体は穏やかな世界ですけど…
    人類サイドからすれば「悪魔の城」ですねぇ…

  • ビギンズナイトですねぇ…
    基本かつ最強の形…

    みんな若いな(笑)
    前半組の警察の獣人がサポート系なのが良いですねぇ…

  • なかなか暗黒街の話になって来ましたねぇ…

    米軍は獣人を所有済み…
    うーむ…これは厄介な匂いがして参りましたねぇ…

    超加速は遺伝かぁ…

    しかし心が落ち着かない(苦笑)

  • 良い男がラッシュで出て参りました

    しみじみ良い男が好きなんですねぇ…当たり前か

    うーむシルバーバレットはまだまだ洗練されていない時代…今以上に戦いはキツそうですねぇ…

    ラッカの両親の出会いかぁ…そりゃどんな親にも有りますやね


  • ヘンリービッグボーイ(笑)
    なかなかチョイスが渋いですねぇ…

    生命がどんどん安くなる世界…

    ううむ…この世界で人間の情ってなんなのでしょう…

  • メロウの言葉も正しいと思うし…
    クイーンの動機も理解できるし…

    全て背負ってぶん投げるラッカ…

    見守る事しかできない読者でございます…

    うーむ…
    間宮とクロネコ…案外近しいのでは…

  • ぐぬぬ….クイーンさんが…ドストライクでして…

    後天性獣人の条件がなんか辛すぎます…

    間宮ねぇ…いやはや胸糞なんですけど…
    うーむ…
    やっぱり心を弄ぶタイプの悪党が1番やべえですねぇ…

  • 動き出しましたねぇ…
    男性だったクロネコ!

    しかし…花江くんなかなか将来が頼もしい…

    クィーンさん能力的には地味で限定的ですけど…大丈夫ですかね?(なぜか応援してしまう)

  • 揺さぶられてますねぇ…ラッカの精神が…

    クィーンさんはなんかこう…憎めないのがつらい…

    ニンゲンの歪みが出てきましたねぇ…

  • なかなか懐かしいタイプのが出て来ましたね…

    でも…獣人の基本は「人類の捕食者」でしょうから…人間の振る舞いをする人間の味方の獣人って…異端者ですねぇ…
    いや裏切り者ですね…

    獣人の味方をして人間を襲撃する人間がいたら…これ以上無い犯罪者でしょうねぇ…

  • レヰナさん…強い人だ…

    ラッカはまぁ「迷い」があるのも人間の証左と申しますから…

    またひさびさにスマホを枕にぶん投げたくなりましたねぇ…

    ただの無茶だった腐乱姫…

    自然の理に反した行いの成れの果てですねぇ…

  • 獣人捜査局メンツ…癖が強すぎますねぇ…
    精神が崩壊した獣人まで使いますか………


    ぐぬぬ…腐乱姫さんが不憫かつ…止めなきゃ…

    うむ!イズナさんパワーアップ回!技のイズナですねぇ…

  • 無邪気だ…ただただ無邪気なんだ…

    あ…呆気ない退場…

    なんなんでしょうこのど三品な人…

    日岡夫妻は人造獣人に反対だったんですね…

    しかし…しかしクロネコ!ワタクシの脳内ではなぜか(cv緒方恵美)です…

  • クズっすねぇ…そこまで権力が欲しいのか…

    まぁ…メイド様方に傅かれて生活出来たら最高ですが(苦笑)

    ちっちゃい女の子に付き合うのはマジで大変だぞラッカさん(再び苦笑)

    無邪気すぎてつらいですねぇ…

    警察の獣人に対する態度…正しいんですけど…
    たぶん1番人類を思ってこそなんだけど…

  • うん…イズナさんは一途可愛い…うん…

    「単純に掛け値無しに強い」ってのを感じますねぇ…腐乱姫…


    わんこ君が…なんかツボに入りますねぇ…(なにの?)

  • なかなかヤバい奴が出て来ましたねぇ…

    人造獣人…まぁ…作中の流れから誰かが思いつく所業でしょうけど…

    あれ?シルバーバレット開発者がなんでだろ?

    獣人を駆逐する実験の過程で思いつくだろうけど…

  • まぁ…本音を言いますと…

    胸糞血肉バトルですねぇ…これが獣同士の闘い…
    どんなに忌み嫌われても汚れたファイティングスタイルでも…
    子供は護る…やっぱりヒーローなんですねぇ…

  • おおおおおう…その…ここまで人間の善悪の振りっぷりに居ても良いのやら…

    シルバーバレットが人類の最後の砦だとしたら…トーリ君一家は獣人が絶対に相入れない存在ですねぇ…

    人と獣人の精神の境界線がわからなくなって来ました…

  • おおう…急展開…
    人間社会が嫌いじゃ無いんですねぇ…獣人達…
    まぁ反社的な人間でもそうかも…
    喰い物達がせいぜいなんかしてるくらいの意識なのかな…

    A級能力…やべぇぞこれラッカ!

  • うーむ…前半の獣人犯罪は「許せないけどなんか共感できなくも無い」感情はありましたけど今回ばかりは…ダメですね…

    人間を超えた存在なのか地の底に落ちた人間が獣人なのか…

    ITですかぁ…前半のキリキリした空気感から…

    「お前それが正体?」の落差を感じた作品でしたけど…

  • キッツイのがまたまたきましたねぇ…

    ちょっと背けたい事実ですけど…

    やっぱり猟獣の方が歪な存在だと…

    獣人と人間の関係は平行線な方がマシなんですかね…

    作者からの返信

    これは裏設定なのですが、『オオカミビト』世界では「獣人と人類の共存」を唱えた北欧諸国が滅んでいます(獣人に滅ぼされました)

  • 出た(笑)ちょっとおかしいサイエンティスト(笑)

    嘘をつく…のも人間ですねぇ…

    しかしクロネコ…ドクズですねぇ…
    こういうタイプがワタクシは大嫌いですねぇ…

    作者からの返信

    住吉キキは、ほぼ全作品で毎回登場しますw

  • ラッカさんハイライトなんですねぇ…
    アレは旨いタバコです…

    うーむむむ…ここまで読んで思った事は…


    やっぱりイズナさんは良いなぁ…と

    読んでるワタクシは人類の味方サイドの思考では無いなって考えております…

  • おおう!覚醒!
    なかなかチート級ですねぇ…

    うーむ…ダメだ…まだワタクシは「カイマン」に共感するタイプの人間です…

    作者からの返信

    ハバ=カイマンは私のなかで「ランバ・ラル枠」だったんですよね(主人公を成長させる敵キャラ)

  • 能力バトル!かつ…
    イズナさんはガチ実力バトル!

    ううむ…「ただの天敵」である方が理解出来るくらい歪んだ人間達…

    「人間達を守る意味」はこれからどうなるのやら…

  • ……ひさびさにスマホを座布団に投げつけましたねぇ…
    キッツイなぁ…キッツイですねぇ…

    作者からの返信

    これを書いているときは実家だったのですが、横で読んでいた弟に「もうやめてくれ」と言われました。

  • うわわわ…
    うーむ…ワタクシはどうしても獣人サイドから見てしまいますねぇ…
    人間嫌いですから…

    「優しい夢」ですかぁ…
    良いなぁ…

    作者からの返信

    最強系の敵キャラ登場と、味方キャラの過去編をいっぺんにやろうと思ったんですよね。

  • 囚われの獣人も駆除ですか…
    ブレない組織としては最良の措置なんでしょうけど…

    歴史にはアパッチ族を仕留めるのに同じアパッチ族を米軍が使うってありましたけど…
    アレは内輪揉めを利用した作戦だったけど…

    思想教育ってどこまで信用しているのやら…

    作者からの返信

    「なるべく降伏を呼びかけて研究所送りで済ませたい」トーリはかなり甘いんでしょうね。

  • 会議…うん…揺らぎますねぇ…獣人に対する意識が

    イレギュラー個体のラッカをどこまで信じて良いか1番悩むのは今まで対峙してきた全員でしょうし…
    人の善性すら揺らぐ物なのに獣人に人類への好意なんか信じきれないですかねぇ…

    いや,うんやっぱりイズナさんにも絆はちゃんとあると思うし…うーむ…

  • 配信というか…
    インターネットって良くも悪くも人を近づけてしまったんだなぁ…って

    はっきり言って弱者寄りの自分から見たら…

    ラッカは身も心も強いから…身も心も強い人が集まるんだよなぁ…それが無い、あるいは無いと思っているタイプには動揺するエピソードです…

  • ううむ…


    ラッカはやっぱり自立した存在なんですねぇ…

    このまま人間の仲間でいて欲しいけど…


    狩られる覚悟ですか…
    だいたいの人間は自覚せずに生きていくんだろなって思いつつ…

    トーリ君の過去は知りたくないかも…絶対きつい奴!

  • とにかくイズナさんが健気で嬉しいですねぇ…

    メロウさんも…

    このまま友達との別れになるんですかねラッカは…

  • そりゃ歪むよなぁ…って思いつつ…

    心が歪んで無い人の世界に違和感を感じつつ…

    どうしてそんなに強く前向きに生きられるんだ?って歪んだ人間からすればマトモな人は謎なんですよねぇ…

  • ううむ….気色悪いのがまた出て来ましたねぇ…

    てかトーリ君やっぱりワケあり…

    活動家が何やら不穏ですねぇ…

    作者からの返信

    「こういう市民運動家は絶対にいるんだろうな」と思い、登場させましたw

  • おおおう…闘い方が…変化!

    「ここから反撃開始」の狼煙が揚がるタイミングが、ヒーロー物の醍醐味ですねぇ…

    今まで倒された獣人達は許されない悪党なんですけど…

    ボソッと救いの言葉はかけるんですね…そこは正義の味方ですかね…

    しかし獣人捜査局(失礼いたしました)

    濃い連中ですねぇ…

    作者からの返信

    正義の味方としては、ラッカはかなり甘いほうなんだと思います(悪に同情してしまう)。

    編集済
  • 獣人課のメンバーの過去に何があったんや…が第一印象で…

    たとえ「ごっこ遊び」でも吸血鬼メンバーには絆があった…ですかね…

    ううむ…どちらかと言うと吸血鬼にシンパシーを感じる性分ですねぇ…


    トーリ君…何も欲しい物ないんか…やべぇ奴では…

    作者からの返信

    ちなみに「獣人課」ではなく「獣人捜査局」ですね。
    ※刑事部でも公安部でもない、特権的なポジション。獣人案件と判明した時点で全ての捜査権が局員に移る、日常的に各種銃器の携帯が可能、など、きわめて攻性の組織です

  • ううむ…ショーゴがめっちゃ津田健次郎ボイスでセリフを脳内読み上げしております…


    吸血鬼組にどちらかと言うと思い入れしてしまいますが…


    獣人課って…「人類の味方」なんですかねぇ…

    ぶっ壊れ理性集団に見えてきました…

    作者からの返信

    ヒーロー作品で警察組織が無能なパターンが苦手なこともあって、「獣人捜査局は正義のおまわりさんとしてちゃんと有能」を心がけました。

  • 「弱者が手に入れた力と思考」と「強者が持つ強さ」の差がビシビシきますねぇ…



    作者からの返信

    勧善懲悪であることは心がけていますね。

  • なるほど…バイク向きですねぇ…
    身を護るものは空気と己の肉体のみでエンジンに跨るわけですけど…


    まぁあの身体能力ならバイクでも大丈夫ですやねぇ…

    元から能力がある生き物と後から得た超人的な能力…

    うーむ…犯罪者にはおあつらえ向き…

    作者からの返信

    主人公をバイクに乗せたかったんですよね。『仮面ライダー』的なヒーロー作品のオマージュなのでw

  • イタチの子が「飼われてる」感じがなかなか好きですねぇ…
    猫を数匹飼ってますけど、アイツらかなり嫉妬が深い(苦笑) 普段お互いは仲良かったり無関心ですけど「飼い主」の気持ちの取り合いはなかなか陰湿ですねぇ…
    頑張れイズナさん!

    後発性の獣人って…「人間の業」をかなり引きずってると言うか…
    人間の澱をブーストしてる存在になってしまうのは力をあとから得てしまった故の悲劇なんだろうな…って今の所の感想ですね…

    なぜか吸血鬼って…「同性の眷属」で固まるイメージがありますねぇ…繁殖が群れの主ではないからかも…

    ラッカは「身内の言う事しか聞かないやべー奴」に見えますねぇ…群れで生きてる狼だからかはたまた輩に近いのか…

    ローゼキって「狼藉」ですかね…



    作者からの返信

    おっしゃるとおり、ラッカ=ローゼキという名前の元ネタは「落花狼藉」という四字熟語ですw

  • 第2話 VS化け狐 その3への応援コメント

    人間ってなんなんでしょうねぇ…

    「こういう危ない人は、身内の言うことしか聞かないから」って何かのアニメのセリフでありましたけど…

    自分が身を寄せる身内がいなければ…
    化け物以下のナニカになるんですかねぇ…

    作者からの返信

    「どんな悪党だって身内に対しては善人だ」という言葉がありますが、それを突き詰めた結果、「真の悪は、身内すらいないヤツ」となりました。

  • 第2話 VS化け狐 その2への応援コメント

    いや…これはなかなかキッツイのが来ましたねぇ…

    行動パターンが「殺人鬼」なのが…

    作者からの返信

    そうですね。明らかに獣人たちは「殺人鬼」の行動パターンです。

  • 第1話 VS堕天使 その2への応援コメント

    確かにまぁ…こいつらミンチにしたら楽しいだろなぁ…って日はありますねぇ

    作者からの返信

    第1話なので、分かりやすい悪堕ちにしようとは思っていましたね。

  • ミサキが出てくるたびに胸の大きさに言及されてて、ニンジャスレイヤーのドラゴン・ユカノを思い出して笑ってしまいます。

    作者からの返信

    あはは。『オオカミビト』に関しては前作の反省から、「話数をまたぐたびにキャラの容姿描写はもう1回やる」を徹底していましたね。

  • 第1話 VS堕天使 その2への応援コメント

    正気から狂気へと地続きでスムーズにつながっていく描写がよかったです。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

  • キキさん──与謝野アキコのドラマにも出てた俳優の人だ!!(違う)

    ラッカのおばあちゃんの対応でなぜかボロ泣きしました

    作者からの返信

    ありがとうございます!

  • 第1話 VS堕天使 その2への応援コメント

    面白い! 設定もキャラも読みやすさもちょうどいい

    作者からの返信

    ありがとうございます!

  • めちゃくちゃ面白かったです!
    ストーリーが進むごとにクロネコ側のバックグラウンドも判明してきて、人間の方が悪いのでは?と思う場面もありながらも
    ブレない強さを持ったラッカのおかげで安心して読み進めることができました。
    ラッカとトーリが普通に幸せになれる日が来てほしいです...!

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    私の書く『オオカミビト』は、いったんここで終わりです(ラッカとトーリが結ばれちゃったのでw)

  • 第1話 VS堕天使 その2への応援コメント

    ラッカ「あっ、私のぶんが――」
    ここいいですね。(笑)

    再読してキャラを好きになってから読むとまた味わいが変わりますね。

    作者からの返信

    作者も読み返して「あ、だいぶ1話の時点でキャラ固まってたんだ」となりましたw

  • ここもすごいですね。

    ラッカとトーリの過去の因縁は、本人以外のところで最大級に高まっていて、それを知ってどうするかをどう描くのかと思えば「ピンとこね〜〜」って。

    本当に気持ちのいい、自分の目で見て考えるいい主人公だと思います。

    作者からの返信

    ありがとうございます。ラッカはこう言うだろうな、と、自然にセリフが決まりました。

  • 時代的にこのゲームセンターはミカド(オアシスプラザ)だと思って読みました。2階のスクリーン側に2班が居るのかなと。

    いやー、知ってるところを思い浮かべながらのバトルは熱いな。

    あ、でもだとしたら撃ち殺された人間たちは、もしかしたらこの世界でのわたしや知人かも知れないのか。

    獣人事件に巻き込まれて狩人の銃弾で亡くなった一般人の家族とか、めちゃくちゃ複雑な感情でしょうね。

    作者からの返信

    「獣人サイドは悪だけど事情はある、人間サイドは善だけど落ち度もある」というバランスは気をつけていましたね。ガンダムみたいな感じで。

  • 任天堂麻雀部がこんなところにw

    ネーミングは今まで流していた(失礼)んですが、再読すると色々面白いものが仕込んでありそうですね。

    作者からの返信

    ネーミングには仕込み(という名の安直な元ネタ)がたくさんありますねw

  • いやーめちゃくちゃ面白いです。
    遊園地デートもしっかり見せてくれた上で、血みどろの第二幕という構成も素晴らしい。
    夢中で読んでしまいますね。

    作者からの返信

    ありがとうございます! 「そういえば遊園地をまだ出していなかった」と気づき、ここに出しましたw

  • トーリとラッカの因縁、ここまで最大級のものだったんですね。
    いやーすごいな。
    めちゃくちゃ面白い。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

  • 今度はレクター博士のような獄中犯ですね!

    「話すだけで有害になる存在」って、モノ書き的には惹かれるところありますね。ある意味で言葉の力を最大限活用している存在ですから。

    楽しみです。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

  • ちょっと信じられないほど面白くて、驚いています。

    次々起こる事件のどれもが個性際立っていて、それでいて味わいが違っている。

    これほど書けるのならば、既存のおおかたの作品も筆者にとっては不満のあるものに感じてしまうのではないかと勝手に心配してしまうほどです。

    今回もとても面白かったです。
    面白いお話を書いてくださりありがとうございます。

    作者からの返信

    ありがとうございます!


  • 編集済

    ラッカの能力、クロックアップだったんだ!!

    作者からの返信

    あとはアクセルフォームと、ザ・ワールドのイメージが入っていますねw

  • わーい。豪華客船回だ。

    この手の客船って、六本木ヒルズを横にして海に浮かべたみたいな馬鹿げた規模で、人の欲望の果てしなさを感じて好きです。

    シチュエーションが次々変わって、どれもめちゃ面白いです。裏切りも、裏切りに至る考え方もなるほど一理ある考え方でいいですねー。

    オークションといい、裏切りといい、人間のやな部分を見ていくラッカの内面の変化も気になります。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    豪華客船編は、いつかやってみたかったです。


  • 編集済

    いやー面白い。

    いいキャラクターでもバンバン死なせて使い捨てる。
    素晴らしいです。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

  • いやーすごい面白いです。

    ホノカの勧誘シーンは、ラッカに芯があったから断ったものの、今後、搦手や時間稼ぎのトークであったとしても話を聞いてしまいそうなラッカの危うさも感じさせるものでしたね。

    修行シーンの教官達がラッカに誠実に向き合っていたことも、このシーンの良さを増すタメになっているし……。

    脱帽です。


    作者からの返信

    ありがとうございます!

  • 面白いです。修行シーンを1コマずつ書いて、それでもちゃんと面白いのがすごいです。

    作者からの返信

    ありがとうございます! 「少年漫画における鬼門は修行パート」と聞いたことがあり、そこは頑張ろうと思いました。