冒涜的な呼び声

作者 フランチェスカ

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第46話 ツァトゥグア 後へのコメント

    水玉様もすっかり「雷鳴と愉快な仲間たち」の一員になってますね(笑)

    作者からの返信

    水玉様自身、そう思っていそうです(笑)
    でも「雷鳴のパートナーは自分」とも思っているでしょうね(汗)
    ちなみに書いていませんが、ここの丸いカエルの石(村にあった奴の方)は水玉様に気に入られて、ひとつがコレクションとなっております。

    2022年11月16日 21:01

  • 第44話 黄衣の王 後へのコメント

    え、オーロさんとは別れちゃうんですか。
    しかも水玉様と恋仲に?!

    作者からの返信

    あんまり説明してませんでしたね(汗)
    オーロは親の決めた結婚で、雷鳴が魔界に帰ってきた際「子供を産んだら自由にしていい」と契約してるんです。
    で、オーロは添い遂げるより自由の身になる事を選んだんですね。

    水玉とは………これがキャラが勝手に動く現象か、という感じです。
    本人たちの意思を感じますね。
    水玉は間違いなく雷鳴をぶん回してくれることでしょう(笑)

    2022年11月8日 22:21

  • 第43話 黄衣の王 前へのコメント

    ハロウィンとお盆を同時とは、また奇抜なことを考えますね。雷鳴はこの間のことで、親族のことで思うところがあったんでしょうかね。
    しかも本当に親族の声が聞こえるとは……。

    作者からの返信

    ハロウィンって要はお盆か、とは作者がハロウィンを知った時の反応なので、そのまま反映されています。
    親族に関しては、本当に思うところがありました。
    魔界では本当に物理的に地獄の蓋が開いてるので、聞こうと思えば聞こえます。
    そしてこのあと、地獄に帰る魂で渋滞が発生します(笑)

    2022年11月8日 22:13

  • 第41話 ハスター5:クライマックスへのコメント

    今回はまた濃密な話でした。これまで物事の決戦の時は雷鳴がなんとかしてくれましたけど、(結果的には結構あっさり解決した感じもありますが)今回は結構危なかったようにも思えます。
    この作品全体を通して、決戦とか決着自体はわりとさっくりいきますけど、それまでの捜査というか、推理だったり根回しだったりが見物でもあるような気がしています。ホラーというよりミステリーとかがしっくりくるような気も。

    作者からの返信

    今回はコガネさんを守ろうとして、雷鳴が無理した回です。
    私もどっちかというとミステリーだと思います………。
    決戦があっさり行くのは、私がバトルシーンを書くのが苦手なだけでして(汗)
    結果、過程の方に比重が偏りますね。

    2022年10月27日 20:26

  • 第38話 ハスター2:開幕へのコメント

    何だかんだ、これまで雷鳴の出自に関してはあんまり詳しくわかっていなかったので(レイズエル様ではなく)、その辺りが明かされる感じでしょうか。

    作者からの返信

    いらっしゃいませー(^^♪

    そうですね、ある程度血筋に絡んだ話ではあるかと思います。
    コガネは雷鳴が血を引く一族の中で、唯一生きてる人なんです。
    お父さんはスレンデル家当主に殺され、お母さんも瀕死の重傷のところ雷鳴を助けるために生贄になっております………。
    お爺さんお婆さんは病死です。補足説明です(*- -)(*_ _)ペコリ

    2022年10月27日 20:16

  • 第35話 土星からの猫ー1へのコメント

    悪魔の出産も普通に帝王切開とかするんですね。
    子供は二人とも雷鳴の子だけあって、産まれて間もなくから既に別格な雰囲気ですね。

    猫語話せたら楽しいだろうなぁ。

    作者からの返信

    こんばんは、いらっしゃいませー!

    悪魔は普通は帝王切開しないんですけどね、母体が危険になったらやってくれと雷鳴が医者に言い含めておいたんですよ。
    この習慣のせいで昴(引退べフィーモス)とかいつも大変です。
    子供は、この2人以外も生まれつきスキルなどを所持して生まれてきます。

    猫は人間を「缶切り」と呼んでいるそうですよ?
    雷鳴は特に猫好きではないのですが、コミュニケーションがとれると、きちんと仕事する生き物だと認めて、家に猫を導入します。
    奥さんたち1人につき1匹。後、家をパトロールする猫も導入します。

    2022年10月24日 20:14

  • 第32話 その3「キョーナス島にて」へのコメント

    死の木の話はドリームランドの話の頃から話が関係していたようで、この章は結構まとまった話でしたね。

    水玉様でも正気度が下がったら精神異常になるんですね。
    モーリッツくん、すごいなぁ。好きな相手のために、長子なのに相手の家に入って、ヴァンパイアにまでなるなんて。こんなに愛してくれる相手がいたら、ミランダは幸せですね。

    作者からの返信

    話の伏線(ちゃんとはれてたかどうか)を放出する回でした。

    水玉のあれは………そこに居たメンバーと病院関係者以外しーっ、です。

    はい、モーリッツはミランダに本気も本気ですね。
    相手の家(シュトルム公爵家)に入るのは、家格が違い過ぎてむしろ出世なので、モーリッツパパも歓迎しています。
    奥さんに早く次の子を産んで貰いたいようではありますが(笑)
    ミランダは幸運を自覚していて、こまごまとモー君に尽くしています。
    ………振り回していることも多いですけども。

    2022年10月23日 13:48

  • 第27話 クトゥルフの星の落とし子 後へのコメント

    金井が死ななくて良かった……いい奴だけど死んじゃうかと思ってたので。
    仕事モードになると、さすがに強いですね、フリウ。

    最後の雷鳴は欲望全開でむしろ清々しいですね。ヴェルに怒られないといいですが。

  • 第26話 クトゥルフの星の落とし子 前へのコメント

    フリウがなんか、心なしか可愛くなってる……?!
    状況判断が早いのと行動的なのは相変わらずですが。

    作者からの返信

    極限状態でなければ、フリウにも可愛げがあるのです。
    自動販売機とかは「天界にもあればいいのに」と思っていますね。
    特にご飯が出てくる方。
    一番大きいのヴェルミリオンのおかげで、丸くなったところでしょうか。

    2022年10月21日 18:35

  • 第25話 ドリームランドより 後へのコメント

    これ前半の部分って、前の話の終わりの方がそのままになってます?

    船倉には、血と汗のにおいが充満していた。
    船倉の左右には、船の外側に突き出すように巨大なオールがある

    のところ、前話の終わりの部分でしたけど。


    この作品の最初の方はえらいグロくて正気度だだ下がりだったのに、はんぺんにされたくらいでは物足りなくなってきている……(今回も平和だったな、とか思っている)。慣れとは恐ろしい。

    作者からの返信

    そのようですね(汗)今更変えるのも何なので、そのままにしておきます<(_ _)>

    前半はムーンビーストの残虐性を伝える為です。
    ドリームランドでは猫はチームを組んで狩りをするらしいですよ。
    ライオンの狩りと似ているそうです(資料参照)
    慣れとは恐ろしい………前述の資料によると、猫にとってムーンビーストは不倶戴天の敵ですが「とてもおいしい」のだそうです。

    このはんぺんは、真空パックにしたうえ、亜空間収納の冷蔵庫で保管されています、絶対腐りません(笑)
    雷鳴は色々なもの(コイン・チケット・切手・車・バイク・魔道具・その他珍しいもの)の収集癖があるのです。
    ちなみに美術品とかは買うより自分で作る方が好きです。
    雷鳴の家の美術品はほとんど雷鳴が作りました。

    2022年10月21日 18:31

  • 第25話 ドリームランドより 前へのコメント

    ジークもついに身内に……!
    ジークといる時の雷鳴は楽しそうですし、何だかんだ仲のいい人がどんどん身内になっていきますね。

    作者からの返信

    そうなんです、ジークも身内。
    雷鳴は気に入った「友達」を身内にしたくて、それで学園に入ったというところもあるんです。
    卒業までに他の人が現れるかどうかはまた別の話ですが。
    後イスカは家格が同じぐらいなので、嫁にはできません。
    正室のオーロが跡継ぎを育て終えた後なら、正妻にできるかもですが。
    (オーロは契約で正室やっているだけですからね)

    2022年10月21日 18:05

  • 第24話 イスの偉大なる種族へのコメント

    如月ちゃんが無事でよかった! いや本当に!
    せっかく婚約者になったと思ったら今回の被害者が如月ちゃんだとわかって、途中はどうなることかと……。でもイスの方で良かったですね。如月ちゃんが精神交換されたのがイェクーブの方だったらと思うと……。

    作者からの返信

    如月ちゃんはイス人と相性がいいのですよね、性格的に。
    雷鳴は「全然違うよ!」と言うでしょうが。
    イェクーブの方だったら………助けられません。
    雷鳴の事なので何とかしたような気はしますが、長編になるでしょうね。
    書いててキャラクターが水晶を覗き込まないように気を使いました(笑)

    2022年10月19日 23:24

  • 第19話 誤解の螺旋(シュブ・ニグラス)へのコメント

    グレイブソンのゲシュタルト崩壊が……。
    今回の話は普通に怖かったです。グロ系とはまた違った感じで。
    これはこれで正気度が下がりそうでした。

    作者からの返信

    いらっしゃいませー(*- -)(*_ _)ペコリ

    この話は、私も書いていてちょっとキました。
    何て言うか、雷鳴のイラつきが伝染して来ましたね。
    普通の敵なら雷撃ぶっ放している所ですね。

    2022年10月15日 18:15

  • 第14話 ショゴス再び 前へのコメント

    あわわわ……ついにモーリッツくんとミランダちゃんが! 婚約!

    にしても雷鳴、「お前ミランダのこと好きだろ」は直球すぎる(笑)

    作者からの返信

    来てくれてありがとうです(⋈◍>◡<◍)。✧♡

    はい、タイミングを見計らって、いざ、です☆

    雷鳴は恋愛経験が少ない(奥さんたちは好きだけど政略結婚)ので、うまく言葉が見つからずにこんな感じに(笑)

    2022年10月15日 18:12

  • 第13話 クトゥグァ・後へのコメント

    久しぶりにハラハラする展開だったように思います。火は怖いですからね。
    しかし解放空間での雷鳴さん、めちゃくちゃ強いなぁ……。遠隔で核を握りつぶすなんてできるんですね……。

    作者からの返信

    たまには苦戦しろ、と思って書いてました(笑)

    そう、雷鳴は「能力制限空間」にしないと出鱈目なんです。
    何せ王子たちと同じぐらい強い(下手したら勝つ)ですから、白と黒みたいにしとかないと始末に負えなくなることもあります。
    今回は派手に行きたかったので解放してやりました。

    核を確認するには、相手の体の構成原子を全部把握しないといけないのですが、それができてしまうのが、レイズエルの教育を受けきった雷鳴のチートな所。

    2022年10月14日 07:21

  • 第12話 クトゥグァ・中へのコメント

    モーリッツくんがすっかり身内みたいになってるなぁ。
    「かわいいなぁ、こいつら」がマジでそれな、と思いました(笑)

    作者からの返信

    雷鳴は本気で「身内にしてやりたいな」と思っていますね。
    魔界的には珍しいほどいい子達です(〃艸〃)ウフッ

    2022年10月14日 07:10

  • 第22話 ミイラの妄執へのコメント

    面白いけど文字数が多く、気楽に読めない難点が、が、が!
    特に今回は、今まで私が乗って来た車種を思い出してしまい、凄く時間が!

    作者からの返信

    今回は2回に分けた方が良かったでしょうか?

    をや?フォード・モデルAに思い出が?

    2022年10月14日 07:06

  • 第21話 ミランダの冒険Ⅱ(イゴーロナ…へのコメント

    企画に参加すると、直ぐ上にフランチェスカさんの作品が有って、読みました。
    時間が有ったのに、3話しか読めず残念です。お腹が空いたので昼食作ります。

    作者からの返信

    そうだったんですね、読んで下さりありがとうございます。
    用事があって出かけますが、帰ってきたら「小僧ではない、俺は女だ!!」を読ませていただきます(n*´ω`*n)

    ああ、自分で昼食作るなんて!尊敬します

    2022年10月13日 13:01

  • 第20話 青い音へのコメント

    この随筆物凄くパワー使われたでしょう!
    魔界でクリスマス祝う?凄いミスマッチ!
    たしか「百億の昼と千億の夜」萩尾さんのコミックにキリストが小者悪党で登場してましたが···

    作者からの返信

    また来てくださって嬉しいです(n*´ω`*n)

    書くのがものごっつうしんどかったです。
    ちゃんと表現できてたか不安ですね。
    ちなみに七望星の都合上学園とその周辺の地図を作らざるをえなくて………。
    ああ「土星からの猫」でもその地図を使っていますね。

    悪魔達の感覚は「人間たちが楽しそうなことしてるぜ!」→「サンタクロースとかいうのが来るイベントらしいぜ!」→「異教の神の誕生日?そんなん知らんけどサンタクロースは可愛いな!」→「口実にして騒ごうぜ」です。
    だから聖歌は一切ありません(諸人こぞりてとか)
    けどサンタクロースの歌(赤鼻のトナカイとか、ママがサンタにキスをしたとか)はショッピングモールとかで流れます。
    男共が悪ふざけでサンタの恰好で煙突から入って来る事件も(笑)
    得するのは子供達ですね。

    「百億の昼と千億の夜」………どんなお話ですか?

    2022年10月13日 12:48

  • 第19話 誤解の螺旋(シュブ・ニグラス)へのコメント

    320万年前の卒業生!
    どんな名簿?サッと見付けられるのも凄い。

    作者からの返信

    読んで下さって感謝です(#^.^#)

    悪魔的には「320年前」ぐらいの認識です。1万年=1年と思って貰えれば。
    それでも古い。雷鳴は『勘』を使いさくりと見つけましたが。
    だから普通の名簿なわけはなく………
    めくってもめくっても先がある魔法の書物です。
    まあ、学園の創立(6代魔帝期初期。3億年前ぐらいですかね)まで遡れれば一応終わりますが(笑)

    2022年10月13日 12:17

  • 第10話 ミランダの冒険(イゴーロナク)へのコメント

    わぁ、ラキスだ! アルヴィーも名前だけ。知っている人(悪魔ですけど)が出てくると、何だかテンション上がりますね(笑)
    ラキス、めちゃくちゃ強いです。さすが。

    ミランダも悪戯っ子っぽい感じで可愛いですよね。性格は元になった天使由来の部分もあるんですか? 雷鳴の娘としては結構しっくりくるなぁと思っていますが。

    作者からの返信

    楽しんで貰えたようで何よりです☆

    ラキスは戦闘特化型ですからね。
    その気になればミランダなんて「ちょい」です(笑)

    ミランダ「可愛いなんて………当然だねっ♬(こらこら)」
    ベースの天使の影響あります。
    天使としては珍しい盗賊タイプの子でして、破天荒な性格をしています。
    いずれ登場作品を出せたらいいなと思っています。

    雷鳴はベースの天使の性格を怪しみつつ、ミランダは気に入っています。

    2022年10月11日 23:36

  • 第9話 ショゴスと夏休み 後へのコメント

    今回もまた正気度が下がりそうな話でしたね。

    そしてまたしてもモーリッツくんが不憫すぎる……。

    作者からの返信

    正気度は減ってなんぼです(笑)
    彼らには「異世界病院」があることですし、減って貰います(鬼)

    モーリッツ………加減したつもりだったのですがねえ('◇')ゞ
    シュトルム公爵家の分家「トロヴァオン家」を継いでもらおうかと雷鳴は考えているのですが。評価はミランダとの仲と打たれ強さです。

    2022年10月11日 19:06

  • 第7話 クトゥルフに愛された子へのコメント

    またモーリッツが被害に遭ってる……。
    なんか不憫な奴ですね。

    作者からの返信

    基本モー君は最初は不憫ですが、ちょっとづつ逞しくなる………ハズです!
    後の方では自分の力不足を嘆いたりしていますね。
    一番近くに居るのが要領のいいミランダなので、余計不憫なのかな?
    モーリッツとミランダの2人で解決する事件もこの先あったりします。

    2022年10月10日 11:54

  • 第6話 屍食鬼 後へのコメント

    屍食鬼の話はやっぱりグロくなりますね……。モーリッツが死んでいなくて良かった……。
    邪神とは本格的に戦うというよりも、本当に調査、研究という感じなんですね。

    ペンギンさんが癒しでした(笑)

    作者からの返信

    屍食鬼はどうしても………ですね。
    これでモー君(ミランダが後にこう呼ぶ)を殺していたら、作者鬼ですよ(汗)
    たまにガチンコにもなりますけどねー。こちらも悪魔ですから。
    でも逃げる展開の方が多いかもしれません、あはは^^;

    この季節はペンギンが大人気。
    ペンギンさんはお金も権力もたまったから、人工で氷を作り出して、暖かくなってもやっていくかと思います。

    2022年10月10日 11:47

  • 第2話 学園生活のための準備へのコメント

    邪神って悪魔の天敵なんですね。どちらかと言えば親しそうなイメージですが。


    メッセンジャーは途中でからまれやすいからなぁ。途中で絡まれやすいのだ。
    →どっちかにしようとして消し忘れたようにも見えますが、めっちゃ念押されてるみたいでこれはこれで面白いです。

    作者からの返信

    魔界を作らなければいけない所が、邪神のたまり場だったので、初代の悪魔達が頑張って駆除した結果が今の出現率(ちょいちょい出現)です。
    その邪神の化身(ニャルラトホテプ)と子供(2番目の王子、ルドヴィーク)を作る6代陛下はゴーイングマイウェイです。

    どっちかって言うと念を押した記憶があるので、そのままでいいかな………?

    2022年10月8日 19:16

  • 第1話 ~魔界の説明書~学園への一歩へのコメント

    あれ、もう「オルタンシア」はあるんですね。この後くらいに作られるのかと思っていました。
    (と思ったけど、よく考えたら「オルタンシア」で雷鳴の結婚式してましたね。結婚式の話題は「白と黒」にも出てたから、「オルタンシア」は時系列的には割と前なんですね)
    もしよろしかったら近況ノートとかに各作品の時系列順があると助かりますね。

    このお決まりの序盤の設定開示部分も読むのが三作品目ともなると、もうだいぶ知っていることだから、サクサク読めますね。もうすっかり染まっているようです(笑)

    作者からの返信

    いらっしゃいませ(⋈◍>◡<◍)。✧♡

    はい、オルタンシアは白と黒の前に雷鳴が道楽で集めていた魔道具を「魔道具複製」を開発したことにより、店にしてみる事にしました。
    悪魔の血があまり口に合わない雷鳴としては、人間の血の確保は必要だったんです。

    近況ノート、作ってみます!

    2022年10月8日 19:05

  • 第34話 飛行するポリプ 後へのコメント

    取り合えずここまで読みましたので、明日からは『白と黒が星の危機、救います』を読んでみます。
    それと主人公である雷鳴の家系が雷の使い手だから、名前も決めた感じですかね。
    血の魔術とかは、色々と奥が深そうな感じですね。
    完結まで読んで更新されてたら、再び読み始めます。

    作者からの返信

    ん?昔の話は「白と黒が聖女の周りで踊る旅」ですよ!
    「白と黒が星の危機、救います」は「冒涜的な呼び声」の後の話です!

    そうです雷鳴=ラ=シュトルム(嵐)公爵です。
    代々雷使いで有名な家系です。雷鳴の真名はブリッツ(稲妻)といいます。

    『教え:血の魔術』は色々協力な魔法?が揃っています。

    これからもよろしく!

    2022年10月4日 18:16

  • 第27話 クトゥルフの星の落とし子 後へのコメント

    雷鳴と奥さんの関係も、色々と寛容なんですね。
    この作品が終わり次第、白と黒が聖女の周りで踊る旅も読んでみます。
    2人の関係性も後で良いので、知っていきたいです。

    作者からの返信

    はい、奥さんたちは基本雷鳴が何をしようと許してくれます。
    ただ、結婚せずに永続的に愛人にする場合のみ難色を示しますが。
    一時の火遊びはどうでもいいと思われていますね。

    これは連載中なので、最後まで来たら、そこで読み始めるといいと思います。
    白と黒が聖女の周りで踊る旅はヘビィ級なのでお気を付けて。
    フリウとの関係は―――ここで喋ると面白味を奪いますね(笑)

    2022年10月3日 02:01

  • 第25話 ドリームランドより 後へのコメント

    今日はここまで読ませていただきました。
    教えが色々と出来て便利ですね。制限空間でも使えるから、その分だけ覚えるのが大変なのでしょう。

    そして猫よ。私も多少は猫好きですけど、ムーンビーストを食べるの? マジで? と、驚きながらも楽しめる回でした。

    作者からの返信

    おいで下さりありがとうございます♬

    『教え』は便利ですが、使えないモーリッツは制限空間で何もできず歯がゆく思っています。
    覚えるのは大変です。
    雷鳴は「血親」からできうる限り叩き込まれていますが、血親であるレイズエル(ライラックとも。ある少女のモノガタリ参照)でさえ全ては把握していません。

    猫、私も参考資料を見て引いていました(笑)
    最後に咥えて持って来た切り身は、雷鳴が大切に保存してあります。

    2022年10月1日 16:29

  • 第24話 イスの偉大なる種族へのコメント

    第2章が完結するまで投稿できたので、読むのを再開します。
    それにしてもイスの偉大なる種族と如月ちゃんの精神交換事故が起きるなんて、不運過ぎますね。

    主人公である雷鳴の勘が相変わらず凄い便利過ぎますね。本人の元々の実力があるから、便利に見えている感じですね。
    モーリッツ君は、今回は土を食べる狂気で思わず笑ってしまいました。
    何度もコメントするのは苦手ですが、出来る限りコメントしていく予定です。

    作者からの返信

    わーい、読んでいただいてありがとうございますv
    2章完結ですか?読みに行きますね!

    はい、まあ実はイスの偉大なる種族の性格ってちょっと如月本人に似ているのですが。賢魔ですからねー(汗)

    雷鳴の能力は、普通の人が持っても「分かっても出来ないよ!」なものも多いので、本人の能力あってこそですね。
    雷鳴の「血親」(ある少女のモノガタリの主人公)も若いころ苦労してます。

    モーリッツ:異食行動と言え!笑うな!

    コメント、励みになります。ありがとうございます。

    2022年10月1日 16:09

  • 第3話 ティンダロスの猟犬へのコメント

    企画から来ました。
    ティンダロスの猟犬とかの面白そうな話がありそうなので、後からになりますが絶対に読みます。
    これからも頑張ってください。

  • 第1話 ~魔界の説明書~学園への一歩へのコメント

    企画から来ました。
    後で最後まで読みます。

    作者からの返信

    了解しました!ご参加ありがとうございます!
    では先に読み返しをしますね。

    2022年9月17日 16:54

  • 第18話 ティンダロスの猟犬再び 後へのコメント

    今日はここまで、一気に読めなくてご免なさい!
    書いてるフランチェスカさん、力を込めている様で、読むのにも力が要ります。

    作者からの返信

    はい!こんなの、一気読みは無理だと分かっております^^;
    犬時さんのペースでお読みください!
    コメント、とっても力になります!

    2022年9月16日 16:34

  • 第17話 ティンダロスの猟犬再び 前へのコメント

    これって、毎回怪奇を捻り出すの大変でしょう。
    チョッと尊敬しますよ。

    作者からの返信

    毎度ありがとうございます<(_ _)>
    もうここまでこられましたか。
    犬時さんが読んでくれていれば最新話も頑張れると思います。

    ええ、死ぬ思いで出産しています。
    いやぁ(照)

    2022年9月16日 16:16

  • 第16話 子供たちの夏休み(祟り神)へのコメント

    金縛り、一度だけ体験した事が有ります、声を出せればとけるって知ってましたが、口を開けても声が出ない!面白かったです。

    前のお話に、コメント入れたかったのですが、思い出せなくて、今思い出したので。
    4~50年前クトウル神話初めて読んだ作品で、インスマウスって腐った臭いをした、魚人?が出てきました、栗本薫作品だったかな?

  • 第29話 その1「死の木の契約ー2」へのコメント

    企画から来ました。
    クトゥルーについてはあまり詳しくないのですが、作り込まれた独特の世界観、ストーリーや雰囲気を楽しませていただきました。

  • 第29話 その1「死の木の契約ー2」へのコメント

    記事を記載するにあたり、一旦レビューを削除し再度星を入れましたので、レビューの通知があると思いますが星の数は変わっておりません。

  • 第1話 ~魔界の説明書~学園への一歩へのコメント

    企画より来ました。
    私好みのごつい話ですね。
    時間をかけて、読ませていただきます。

    作者からの返信

    読んでいただいてありがとうございます!
    お好みでしたら光栄です。
    読み返させて貰いますね!

    2022年9月14日 21:10

  • 第14話 ショゴス再び 前へのコメント

    「ひいてけ」ですか。
    「置いてけ堀」みたいですね。
    乗ってる時は良いですが、一つ詰まると随筆に難儀しそうなストーリー展開ですね。

    1度読み出すと、続きが気になってコメント出来なくて、申し訳無いです。

    作者からの返信

    いえいえ、こうしてコメントして下さってとっても嬉しいですよv
    私も買いいてて「置いてけ堀?」と思ってました(こら)
    キャラクターたちが上手く動かず難儀した回ですよ………

    2022年9月13日 08:36

  • 第13話 クトゥグァ・後へのコメント

    読みながら「華氏451ファイヤーマン」を思い出しました。
    紙が燃える温度で、消防士で無く、本を没収燃やして行く者達の称号が「ファイヤーマン」

    作者からの返信

    焚書じゃないですかそれ(汗)

    2022年9月13日 08:33

  • 第8話 ショゴスと夏休み 前へのコメント

    え~と、2ヶ所変な所が有りました。

    投手のデコーユ氏
    当主?

    事もの前で恥ずかしく
    子供?

    作者からの返信

    ありがとうございます!直しました。
    私は速度重視で書いてしまい、よく間違うんですよ………。
    ありがとうございましたv

    2022年9月9日 19:04

  • 第7話 クトゥルフに愛された子へのコメント

    クトゥルフ神話は、妖精グレムリンと同じ(第二次大戦中アメリカ空軍で、悪戯して不発弾にする妖精として創作された)ギリシャ神話や北欧の神話エツタックなどと違い、凄く新しい神話体型で、体系は確立していない、だから弄り易い、良い題材を見付けられたと思います。

    猫が退屈したようで、悪戯し出しました。
    集中する為、今日はここまで、また読みに来ます。

    作者からの返信

    はい。クトゥルフ神話は作家さんにも人気ですよね。
    ラヴクラフトの創作の神話体系ですので、色々な作家さんが手を入れています。
    わたしもこれは扱いやすい神話体系ですv

    2022年9月9日 18:53

  • 第2話 学園生活のための準備へのコメント

    ジックリユックリ楽しんで居ます。
    目が悪いので、読む為だけの、特製老眼鏡に掛け変えました。
    バンパイアは「ポーの一族」やDシリーズは好きでした。
    フランチェスカさんが、好きな内容を好きな様に、楽しんで随筆されたのが伺えます。
    カクのは楽しく無いとね!

    作者からの返信

    おお、本気モードで読んで下さっているのですね!嬉しいです。
    Dシリーズは私も好きでした。
    そうです、この2話は楽しさ全開で書いていました。
    ええ、カクのは楽しむのが1番ですね!^-^

    2022年9月8日 15:01

  • 第1話 ~魔界の説明書~学園への一歩へのコメント

    来ました!
    ミランダで思い浮かぶのは
    「お前には黙秘権が」から始まるミランダ警告

    腰を据えて、出来れば最新話まで読み進めたいです。

    作者からの返信

    わあ、早速ありがとうございます!
    あれってミランダ警告というのですね、雷鳴はフィーリングで名付けました。

    是非是非お願いします!もう踊っちゃいますよ!

    2022年9月8日 14:20

  • 第26話 クトゥルフの星の落とし子 前へのコメント

    ミランダに代わりフウリが登場すると緩い雰囲気が無くなりますね。
    少しエロいし。

    作者からの返信

    そうですね、フリウは大人の女性だからでしょうね。
    この世界では、天使は結構エロいですが、フリウは仕事で悪魔とそういう関係になる事も多いので、余計です。

    2022年9月8日 07:22

  • 第25話 ドリームランドより 後へのコメント

    読んでみて、お茶の間劇場っぽいと感じました。
    コナンとサザエさんを足した感じでしょうか。(両方とも見た事がある程度です。)

    やはりと言いますか、作者様の思いと私の読んで受けた印象は違いましたか。

    作者からの返信

    サザエさん的な部分は、本編が重くなり過ぎないように前フリでやってます。
    コナンは推理物なので、一応推理怪奇もののつもりで書いている私の、一応意図通りですが………^-^;
    完全ホラーは、気が重くなってしまうので私には無理かも。
    やっぱりホラーとは受け取って貰えないんですね(分かってました………)

    2022年9月6日 21:23

  • 第1話 ~魔界の説明書~学園への一歩へのコメント

    『ちょこっとつまんで………』の企画から来ました。
    設定が凝っていてすごいですね……。
    私にはここまでこった設定は作れないので尊敬します。

  • 第24話 イスの偉大なる種族へのコメント

    本物語のキャッチを少しだけ考えてみました。
    俺とミランダの人生に無駄な時間だな!
    最強の俺、高等部にJOBチェンジ。エロ可愛い俺の娘、幼等部にJOBチェンジ。
    俺に無い才能は限界だな。ミランダに無い才能は可愛い以外が無い事だな。

    本作品ってサザエさんみたいな日常の物語なので、キャッチが難しい気がしました。
    もっと、ほのぼのした感じのキャッチが合うのでしょうか。

    作者からの返信

    すごいです、私には書けませんね。
    でも、凄く参考になります^-^
    こういう書き方もあるんですねえ………

    一応ホラー(というより怪奇小説?)なので
    あまりほのぼのしてるのもどうかと。

    2022年8月25日 18:35

  • 第3話 ティンダロスの猟犬へのコメント

    夏だ!ホラーだ!から来ました。
    ティンダロスの猟犬のエピソードが好きなので、このお話もわくわくしながら読んでいました。とても面白かったです!

    作者からの返信

    読んでいただいてありがとうございますv

    ティンダロスの猟犬が好きなのですか!?
    私も割と好きです。再登場します。
    面白いとのお言葉、感激です!

    2022年8月10日 07:43

  • 第1話 ~魔界の説明書~学園への一歩へのコメント

    「夏だ!ホラーだ!」企画からお邪魔します✨

    設定が凄く細かく作られていて、素晴らしいと思いました!

    個人的に、ミランダちゃんがミステリアスで可愛らしくて気になります……✨

    作者からの返信

    読んでいただいてありがとうございます!

    ミランダは、この後も活躍します。
    主人公になってる奴もありますね。
    良かったら読んでやって下さい。

    2022年8月9日 23:33

  • 第3話 ティンダロスの猟犬へのコメント

    ここのエピソード好きです。後半部分の、時間がないから急げ急げっていう感じがよく出ているようでした。
    自業自得とはいえ、死が隣り合わせの世界に生きるのは大変だなあと。
    当たり前のように受け入れていく彼らの姿はシュールです…!

    作者からの返信

    読んでいただいてありがとうございます^^
    好きと言っていただけて、恐悦至極!
    このエピソードは入門編として書かなきゃいけないだろう!
    と思って入れた「屋敷モノ」でした。
    自業自得ですね、巻き込まれた人以外は^^;

    2022年8月4日 11:50

  • 第1話 ~魔界の説明書~学園への一歩へのコメント

    「夏だ!ホラーだ!」企画から来ました!
    ここは設定のところですね。難しい内容も一人称の軽快な語り口で読みやすいものです。怖いというより、こわおもしろいみたいな感じで…!

    作者からの返信

    読んでいただいてありがとうございます。
    はい、そこはまだ入り口です、怖い要素入れてません。
    続きを読んで下さったのですね!嬉しいです!(≧∇≦)

    2022年8月4日 11:44 編集済

  • 第10話 ミランダの冒険(イゴーロナク)へのコメント

    ミランダ視点の話もすごく面白かったです。ミランダは良い子なのでしょうが、情報収集をした女性を見捨てたところは、ああやっぱりこうゆう世界に生きている子なんだな、と逆に世界観を壊さない演出にとても良さを感じました。
    ミランダがたまに見せる、スキルや行動に盗賊っぽさが表れているのは伏線だったりするのですかね。そちらもまた楽しみです。

    作者からの返信

    読んで下さってありがとうございますv

    はい、悪魔ですからね^^;
    盗賊っぽいのは伏線ではなく、ヴァンパイアになる前にドッペルゲンガーとして姿と能力を模倣した(そのせいで死にかけ、雷鳴に抱擁してもらった)天使のせいです。雷鳴も時々どんな天使だったんだと愚痴を言っているでしょう?
    まず本人に会う事は無いと思いますが、世にも珍しいシーフ技能の高い天使でした。いつか別の物語で出せたらいいですね。

    2022年7月28日 14:40

  • 第1話 ~魔界の説明書~学園への一歩へのコメント

    映木(てるき)と申します
    初めまして。
    もの凄く凝ったストーリーですね
    ファンタジーとホラーの融合ですか
    こんな作品書いてみたいです。
    これからも頑張って下さい。

    作者からの返信

    読んでいただいてありがとうございます!

    そうですね、うまく融合できていればいいのですが。
    光栄なお言葉ありがとうございます。
    なんか下手な推理小説になりそうで、作者も戦々恐々としております(汗)

    2022年7月24日 20:34

  • 第3話 ティンダロスの猟犬へのコメント

    「邪神研究」、これで初歩的とは。邪神というだけあって大変そうですね。それにしてもミランダは今のところ何でも出来る様な感じの子ですね。クラス分けでは記憶球を流し込んだからこそと言えるかもしれませんが、今回のように針金のさくっと解いたり、手記を簡単に見つけたり、優秀さが所々で表に出ていますね。今後もミランダの活躍が楽しみです。

    雷鳴に関しては「白と黒が聖女の周りで踊る旅」を読むことで理解が深まりますかね?「ある少女のモノガタリ」と並行してこの二作も読んでいけたらと思います!

    作者からの返信

    ここまで読んでいただいてありがとうございます<(_ _)>

    ミランダは万能キャラですが、力がないのが唯一の弱点です。
    小柄な、可愛いキャラですが、自分をしっかり持った子です。
    活躍させようと思っています^^

    「白と黒が聖女の周りで踊る旅」はちょっとヘビィな話ですが、雷鳴の性格が出るもので、早いのは第三話ですね。
    読んで頂けると感激です。

    2022年7月5日 20:48

  • 第2話 学園生活のための準備へのコメント

    学園もの!すごく良いと思います!!

    個人的にはフランチェスカさんの持ち味だと(勝手に)思っている設定の細かさや、ヴァンパイアに関する描写が生きていてとてもワクワクします。自分の中では「ヴァンパイア」というと、どうしても暗いイメージがあるのですが、これから始まる物語で果たしてどうなっていくのか非常に楽しみです。ホラーになるかは作者次第ということでしたので、そちらの方面でもまた楽しみにしております!

    作者からの返信

    ここまで読んでいただいてありがとうございます(感涙)

    暗めの話にはなりますが、多分主人公も周囲も悪魔な関係上、死体とかでは皆驚かないかと(笑)
    学園を飛び出しての話も多いと思いますが、どこかしら学園を絡められればいいですね。

    2022年7月5日 20:54