廃病院〜目的まで道は永い…後、竿マンは気持ち良いしか言えないのでNTRメンタルトレーナー失格だった。そしてタツの…

「ちょっと待ってよ!ねぇヒロ落ち着け!待て!ちょっとまて!やめよう!な!?警察来ちゃうって!」


 タツが騒ぎながらしがみついてくるので、ムカついて現在はヘッドロックしながら廃病院へ向かっている…タツが騒ぐと警察が来るが…


「分かった!ヒロ!話し合おう!?な!?話し合わないか!?煽られに行くってなんだ!?アイカはオレに意味不明なタイミングですぐイライラするが、アレは対話が出来ない典型、頭がミジンコだからだ!!ミジンコになるぞ!?なぁ?ヒロ!ミジンコだ!おいっ!ミジヒロ!」


 イラっときたが、タツの良いところを探す…コイツは実は勉強が出来る…タツの良いところ…身体が強い…タツの良いところ…優しい?ところ…タツの良いところ…エロい…を考えながら病院に引きずる。

 ケツにコケシが刺さったままだから足取りがおぼつかず、デカいから微妙に重い。道端に置いていきたいっ!

 そんなこんなで廃病院の前までやってきた。


「あわわわ…ヒィ!?今なんか窓のところいたっ!動いた!なんか動いた!?いやだっ!いやだぁ!ムグゥーッ!?」


 相変わらずうるさいので手のひらで口で塞ぐ。

 タツは最近、口を手で塞ぐと手の平を舐めて来て抵抗するのでマスク大歓迎だ、マスク越しで舌の動きが分かるのがムカつくが、素早く音声を無くすため安心させよう。


「大丈夫だ、タツ。俺、喧嘩はそこまで強くないけど幽霊と虫には無敗の男、ヒロだ!幽霊と虫無敗のヒロと人間無敗ではないけど強いタツ…二人揃えばこれは…ご安心なメンバー…だと思いませんか?」


 幽霊と虫に無敗…何故なら俺は幽霊に会った事も虫に殺されかけた事も無い。多分、日本で生活していれば大多数が俺と同じだ。


「そ、そうかぁ♥ヒロ幽霊虫に無敗かぁ、そうだなぁ…ヒロ無敗、つまりヒロ無双か、かっこいいな♥それなら安心だぁ」


 頬を赤らめながらすり寄ってくる対人間無敵グマ対幽霊虫雑魚忍…チョロいを通り越して頭が弱い…俺は今、NTRれ真っ最中だが、NTR小説なら『彼氏と付き合う前に練習しよう』と言われ『なるほど…オレもそう思った』と、ホイホイやっちゃうヒロインレベルだ。大丈夫かな…心配だ…

 ネトもそれでアイカで騙しきってるなら凄いテクニックだが…マジであの誘い方する人は魅了でも使ってんじゃないかと思う…


「よし、こっちだ…声が…音がする…」


 この廃病院、子供の時はよく遊んだから暗くてもルートが分かる。ちょっとしたアスレチックだ。


「ふ、冬なのに変な虫が!あんまり離れないでくれ!ヒロ!?聞いてる!?ちょっと…あ!何か絡まっ!ヒロ!ちょっ!待って!」


 無視して進む、遠くで声が聞こえる…緊張が走る。

 片膝立ちで慎重に進む…

 

 ズルン!パクん!ズルルルー!!!ガッ!


「うぉっ!?アッアフゥッ!♥」


 ヒィっ!突然ズボンが脱がされたと思ったら、俺の股間の棒が何かに吸い込まれる感覚に襲われた。 

 片方の股の付け根には巻き付く様に、何かに固定された!


 俺は突発的に股間を見た。暗闇でシルエットしか見えないが、一本だけ腕の様な触手の生えたツチノコの様な生き物が俺の股間に吸い付いていた…

 股間から剥がそうとしても凄まじい吸引力と触手の固定で離れない!

 廃病院だから何か蛇の様なものが突然変異したのか!?


 股間を引っ張られながら無理矢理立ち上がり、股間を引きずりながら前進した。

 俺は小さい方だがこんな大きくなるくらいなら股間は小さくても良いと思いながら月明かりのあるところまで進んだ。


 そこで見えたのは…シーツ?と何かのコードでぐるぐる巻になっており、右手は気を付けの姿勢になっているが尻アナのコケシを掴んでいる。

 左手は俺の股の付け根に腕を回していた…そして必死の形相で俺の棒に吸い付くタツ○コ・プ□こと対人忍・タツだった。


「タツ…俺は始めて自分のを咥えられたが…いくらなんでもこのタイミングは…もっとロマンチックに…」


 高圧的に言えばタツは怒られた幼児の様に狂う…だから、優しく…


「モゴゴー!モゴゴ!♥ンボっ!ホンボゴゴ!」


 駄目だ、何言ってるかわからん…

 俺は色々考えるのをやめ、超巨大股間タツ○コプ□を引っさげ、そこから1分程進んだところで2人か盛っている姿が見える崩れた壁を見つけ覗く。

 無論、スマートフォンのカメラを向ける…


 音声の無い筈の廃病院で喘ぎ声が聞こえる…殆ど終わった所のようだ…タツのせいで遅かったか…俺は耳をすませる。


「ハァハァ…火照り…治まらないよ♥…もうそろそろ、ヒロと…しちゃおっかなぁ…最近ヒロがそっけないし…」


「ハァハァ…お前は結局何がしたいんだよ…まぁ…俺は気持ち良いからいいけどさ…」


「ネトにはわからないよ…この我慢…これはヒロのためなの♥それに最近はアイツもチョロチョロしてるからね…ちょっとね…」


「?…不安がるなんてお前らしくないな…まぁそうか…よくわからないけど…まぁ…俺は気持ち良かったからいいけどさ…」


 そろそろしちゃおっかな…だと?ヒロのためだと?何を言ってるんだアイカは…こんな事されて喜ぶ馬鹿は余程の性癖の持ち主だぞ…後、ネトの感想が雑過ぎてビックリした。お前は気持ち良いしか言えないのか…話が広がらないだろうがよ!考えてる事はわからないが今、俺の感情は怒りだ…アイカ、もしお前がそれが正しいと思っているなら勘違い甚だしい。それに秘密にする意味はなんだよ…クソッ…意識が…股間にいってしまう!このクソ対すっぽん忍!前後運動を追加してんじゃねー馬鹿野郎!

 駄目だ、アレが出てしまう…クソ…怒りの戦士から賢者に…


「アッグウ♥ウゥッッッ!たっタツ…何でこんな事を…っ!」


「ムググ!?♥ンブ!ンブ!コクンコクン♥ブバ!ブボはッ!ッハァハァ…凄い安心感だ、さっきまで怖すぎて口しか使えずついつい咥えてしまったが…さすがヒロ♥幽霊から皆の笑顔を守った♥」


 俺の方に向けて心底感心した様な顔で笑顔を向ける、タツノコくの一。

 さっき考えていたNTR練習試合エピソードを考えていた時に不安を感じていたので一応確認する。


「タツ、疑問なんだが、お前は練習だからといってエロい事を誰とでもするのか?」


「何を言う?ペロ、ヒロだからに決まってるだろ?ゴクン♥練習とか言ってやるのは気のある証拠、それにタツじゃないから練習だけどな♥その証拠にアイカじゃないけどヒロのだからオレ火照る、だから今からホテルに行ってもいいんだろうな♥ネトのだったら速攻吐くわ…あ、異世界思い出してキツイ…」


 俺の前には廃病院という常軌を逸した場所のベットで一仕事終えた俺の彼女と間男、そしてそれを盗撮しながら別の幼馴染に口で致す俺、突然口で致し始め終わったら感心している色ボケ忍、この4人は思い出せる限りでも幼稚園ぐらいからの付き合いなんだぜ?

 凄いだろ?コレなら疎遠になったほうが社会的の為になるな…もう遅いけどな(笑)


 賢者モードになってしまった訳だが、一瞬ネトがこっち見たような気がした…気付いてるな。まるで俺を意識していると言わんばかりに聞こえる様に大きめの声で話すネト。

 

「今日はもう帰るわ、用事があるんだ…アイカ…気持ち良かったわ。じゃあな」


「あれ?随分素っ気無いね、分かった…また連絡するね…バイバイ」


 服を着始めたアイカだが、既に着終わってるネトはさっさと部屋を後にする。


 俺はネトの後をつけよう。

 とりあえず口周りが白いアレだらけだったのにマスクを付けちゃって、本人曰く匂いによる余韻楽しみ忍の、絡みついてるシーツやコードをある程度取ってやる。ちゃんと取れてないけどまぁ動けるだろ。


「まぁ取れてないけどいいや…じゃあな、タツ。ここからは別行動だ、もし余裕があったらアイカの情報を頼むぞ」


「ハァハァハァ…これが一億以上のヒロ…泳ぐ感覚!ヒロ自身が!オレの胃袋を掴む!ヒロが♥」


 馬鹿は無視して…とりあえず出てネトと合流しよう。賢者状態で怒りや悲しみが沸く気がしないが、そこは演技でいきたい。





 廃病院から少し離れた森の中、そこでネトは待っていた。

 

「やぁ、ヒロ…やっぱ見てたか…どうだった?僕とアイカのアレは?まずは感想を聞きたいな?僕は気持ち良かったよ…」


 舐めやがって…目を合わさず遠くを見ている…酔ってんのか?後、気持ち良かった言い過ぎだろ…


「あぁ、2人とも最初は殺してえって思ったよ、最初はな…今はお前ら2人が、何を考えているのか知りたい…それでもお前の事は殴りたいし、アイカはそろそろセッ○スとか言ってたが、俺はやる気はもう無い…て、所だな。結局アイカは何考えてんだ?…お前は気持ち良ければいいみたいなのはどうでもいいや…」


「ハハハ…やっぱりヒロは高校に入って変わったんだなぁ…昔だったらいきなり殴ってきたり、見た瞬間にアイカと絶縁とかだよな?つまりはまだ、浮気されてる事をアイカに問い詰める気はないんだね…」


「出来ればアイカ本人の口から聞きたいんだよ、俺は。気持ちが冷めてるなり、ネトの方が良いなりの話をな」


「そうか、本人の口からね…なら、僕の質問に答えてくれたら一つ疑問を解消するよ。タツは…あの場にいたか?この事は知ってるのか?」


 何でネトが演技っぽい態度ムカつくな。それにしてもタツ?あぁコイツはタツのこと好きだったな…


「いねぇし知らないと思うぞ…まだ同じ道場通ってんだぞ、恥ずかしくてネトに取られたなんて言えるかよ…」


 本当の事なんか言うかボケッ!


「そっか…じゃあ本当に僕に脈はないのか…残念。次は僕だね。アイカは僕のことよりヒロの事が好きだよ、それは間違いない。気持ちは前より強くなっている…歪んでるけどね。」


 気持ち良いしか言えなかった奴が気持ちの話を勿体ぶった言い方する…滑稽だなぁ。そもそも全然煽ってこないし予定と違うな…もっと『お前は僕以下の粗チンてヘタレ根性無し!』とか言ってくると思っていたが…


「好きだから別の幼馴染と浮気すんのかよ?おかしくねーか?普通、相手の気持ちが離れるとは思わないか?」


「ヒロ、それをお前が言うか?お前が焚き付けた結果が今の4人の状態だぞ?でもまぁ最初からこういう話はヒロとしたかったよ…男同士の方が多少は理解しあえるしな。でもまぁ僕はもう…幼馴染4人組の蚊帳の外だ…年末なんて酷かったな…年越し前に解散って…」


 なんかネト、一人語り多いけど…こんな奴だっけ?もっと明るい爽やかな奴だった気が…しかも何か俺のせいにされたし…意味わからん。


「ネト、何言ってんのか分からないぞ…俺が原因って何なんだよ?」


「分からないなら良い。ただ、俺の希望だけ言っとくぞ?俺個人としてはアイカをさ、昔のヒロに戻って滅茶苦茶にしてほしいと思っている。アイカはお前の為に努力したんだ…僕も同じ気持ちだったから良く分かる。セッ○スするなり問い詰めるなりしてみろよ…そもそもお前はアイカに理想を見過ぎなんだよ。幼馴染で優しくて、勉強も出来て人気者で、お互いの家族とも仲良くて…アイカは昔からそんな理想の女じゃなかっただろ?理想のアイカに合わせて陽キャのフリして我慢なんかするなよ…今のクラスメイトには昔は陰キャぼっちだったとか言ってるらしいけど、中学の時は陰キャどころか、クラスメイトは怖すぎて関わらない様にしてたんだぜ?それが何を今更!」


 急に早口でまくし立ててきたからビックリした。


「はぁ?昔の俺なんてただ我慢ができない陰キャぼっちだぞ?俺は高校で人と関わって生きていくと決めたし、その為に考え無しの行動するのはやめると決めたんだ…暴力はしない、我慢してでも相手の事をちゃんと知ろうと思う事のどこが悪い?」


「そこまでして知らない方が良い事もあるんだよ…結局そんな態度だからアイカは本当の自分が出せないんだろ?…もう良いから昔みたいに考えずに行動しろよ…アイカとヤっちまえよ…気持ち良いぞ…それとも…まさか…本当にタツとヤッてんのか?タツの事が好きなのかよ?」


 んん?俺、昔からそんなキャラじゃないが…要領を得ない…煽ってるんだったら下手過ぎだろ…

 それにアイカに何があったのか聞いてんのに答えないってなんだよ…何が言いたいんだ?コイツ。

 それに何でいきなりタツの話になるんだよ、未練ありすぎだろ、振られたのに…


「こんな状態でアイカとヤるとかなんの冗談だ?お前とヤッてる事が分かった時点で…それに俺とアイカが付き合う前からヤッてんだろ?もう好きなんて気持ちは殆ど枯れたよ。タツとは何もない、けどな…アイツは裏切って無いし、いつも寄り添ってくれた。もし異性で誰が好きかって言えばタツしかいない」


 少し本音が出てしまった…尻の穴については言うまい。


「何でそんな簡単に!あれだけ好きと言っていたアイカからタツに乗り換えられるんだよ!?お前の好きはそんなもんか?僕に跨っただけで失われるものなのか?だったら僕はヒロの16年を踏みにじり続けるぞ!?それでも良いのか!?」


 だから何いってんだコイツは…凄いな…


「俺がアイカと今後上手くいくことは無い。信じて裏切られたからだ、どんな理由があってもな。それにタツに乗り換えるとは言ってない。ただ、理由が分かるまで別れない。16年間好きだったんだ…後で後悔をしたくないだけだ!それに俺はな!お前こそ、ネトだったらアイカと釣り合ってるとすら思ったんだ…お前はそんな訳の分からんNTR間男気持ち良いしか言わないチ○ポでいいのか?」


「うるせえ!俺はタツにもアイカにも求められてないんだよ!何でヒロはそんなに俺達4人を終わらせようとするのか僕には分からない…そこまで言うなら…僕にだって僕の人生がある、限界だと言うところでアイカにヒロが覗いていた事をバラす…もしくは浮気の証拠…例えば気持ち良いセッ○ス動画をヒロに送りつけアイカに伝える…そこがタイミリミットだ…そこまでせいぜいアイカの事を知ってみろよ…そして最後に…アイカは気持ち良いぞ…」


 アイカの気持ち良さを絶妙に挟み込んで来るが、サブリミナル効果狙いか、ただ頭おかしいのか?

 それと何?4人を終わらせるって…終わらせないって乱交ルートにでも入れってのか?馬鹿かっ!?


「NTRビデオレターってやつか?本当にやるやついるんだな…良いぜ、やってみろよ?ネトはネトで勝手にやれ。俺は俺のやりたいようにやる。後、全てケリついたらぶん殴るから、よろしく」


 強がってみたものの、何か凄い理由があったら俺はメンタル弱いからな。引きづられてアイカと続けちゃいそうで怖いし、もうちょい頑張ろう。


「殴りたきゃ殴れ…それだけの事をしたと思っているからな…それまで気持ち良い事するけど、今回の事は知らない振りして幼馴染続けるわ…じゃあな!」


 ネトは去っていった…移動込みで正味一時間ぐらいか?結構喋ったな…中身が全く無かったけど…正直、賢者モードスタートの上、ネトがちょっとバグってるからマジで意味ない邂逅だったな…


 さーて、どうしようかなぁ…まぁでも時間かけて様子見だな。

 そーいやタツは、アイカの様子は見れたかな?

 まだ廃病院の中にいんのかな?帰ってるかも知れんけど、様子を見て帰るか…




 たまたま行動したこの選択が、後の明暗を分けたと言える。もしタツは帰ってるだろうと思って戻らなければ…


 そこで俺は…ネトのクソ話なんぞ比にならない衝撃的なタツの姿を見た…もし俺が見つけなければ…タツは今日の日の事をきっと黙っていただろう…

 タツは馬鹿だけど底抜けにいいヤツだから…


 「ヒゴ…モゴ…ヒ…ゴ………ハフ…ヘテ…」


 所々破けている対魔忍風スーツ姿のタツと思われる様々な大人の玩具を付けられてる目が虚ろな女…


 病院の分娩台に乗せられ両足首を固定され大股開きになっている、腰を中心に胴は仰け反る様な体制で固定され、腕は頭の後ろにある器具に縛り付けられている。

 口にはマスクでコケシが固定されており、胸には楕円型の震えるものとリングがはめられている…下半身は尻の穴から幾つかケーブルが出ており、一度排泄したのか股周りは酷いことになっている…そして何よりも…


『肉便器』『コケシ専用穴』『淫乱』『卑怯者』『変態』『オ○ニー狂い』油性ペンと思われる様々な皮膚への落書き…人の悪意…


 この場にいて、ここまでタツが無抵抗でやられる…やりたい放題出来る人物は…幼馴染だけなのだ…そして…一人しかいなかった…

 先日のロッカーの件とも繋がってしまった…


「タツッ!…アイカかっ!?アイカにやられたのかッ!?クソっ!アイカァァァァ!!アイカァァァァァァッッッ!!!!」


「ヒゴ…チガ…ウ…ヒゴ…」


 タツが不安げに泣いて否定した…きっとタツは、自分の事では泣かないだろう…この悪意のあるタツの姿と…まだ俺の彼女であるアイカが繋がってしまった事に…俺の怒りと悲しみに…涙を流すような奴なんだ…底抜けに優しい馬鹿忍だよ…




※間男空気感ヘタレ…更新遅れ気味で申し訳なひです。

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