応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • ご挨拶への応援コメント

    完結おめでとうございます。
    楽しく読ませて頂きありがとうございました。
    SSはケルちゃんの話を執筆してもらえると嬉しいです。

    作者からの返信

    ありがとうございます。投稿してすぐ反応していただいて、嬉しかったのですが、自分の方が少し虚脱した感じになっていたので、返信が遅くなりました。

    ケルちゃんですね。書きます。
    すぐでは無く、年明けになってしまうと思いますが、必ず書きましょう。

    ではでは。
    コメントありがとうございました。

  • ご挨拶への応援コメント

     完結、お疲れさまでした。
     単なる社畜(社長ですが)転生モノにとどまらない、壮大なスケールのお話で、私が読み始めてからの約一年間、楽しませていただきました。
     やはり最終章まで書き切っていただいたことで、感動もひとしお。子の名前と囚人番号「999」がつながった時、そして出雲が心から欲していた「ありがとう」とつながった時、不覚にも胸が熱くなりました。やっぱり物語の最後は、こうでなければ!
     読者として、作中の皆(特にルピナス)と長い旅路を共にできたこと、とてもうれしく思います。
     100万字超の感動大作、ありがとうございました!

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    投稿して、即コメントくださって、嬉しかったのですが。
    自分の方が少し虚脱した感じになっていたので、返信できませんでした。
    そうか、ルピナス気に入っていただけたですか。
    彼女も後半の活躍どころ増やしたかったなー。
    イズモのわがままで、掃除機、洗濯機、電気ポットどんどん作って、街中ルピナス印の電化製品で溢れかえる。なんてのも初期イメージにはあった気がします。
    イズモくんがわがまま言わない人になっちゃったからなー。

    ではでは。コメントありがとうございました。

  • 第77話 無料への応援コメント

    だめだ、この主人公、愛してるが口だけやん…

  • 第75話 集合への応援コメント

    あぁ、この主人公は本当にワーホリだわ
    なんで、いまここにおるんだよ…だなあ
    昔の自分だわ

  • 第2話 赤きへの応援コメント

    本作、「MFブックス異世界小説コンテスト」長編部門の中間選考通過してましたね。
    おめでとうございます!
    イズモの異世界冒険譚、今後も楽しみにしています。

    作者からの返信

    マジですか? いかん、ここのところ忙しくて、全然見ていなかった。
    ありがとうございます。
    もう一気に完結まで突っ走るつもりなんですが、なかなか終わりが見えないのです。

  • 第80話 決意への応援コメント

    ネタをしつこく擦りすぎ、妄想も気持ち悪いしつまらない

    作者からの返信

    つまらない話を80話も読むとは。人生に余裕のある方がいるんだな,と感心します。
    コメントありがとうございます。

  • 第79話 黙って作業への応援コメント

    妄想が気持ち悪い

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。


  • 編集済

    第53話 決着への応援コメント

    子供向けなら下品な描写は避けるべきだし、年齢層を上げるなら登場人物の知能をもう2段程上げるべきではと思う。  
      
    あと真っ向勝負より、搦手(卑怯な戦法)に対する対応の方が重要。罠に嵌ったら全滅するのだから間抜けは指揮すべきでは無い。

  • 第137話 妖精少女への応援コメント

    流石にこのシーンはリズムが狂い過ぎではなかろうか?焦ったり、雑談したり、落ち着いたりと四方八方散り散り。


  • 編集済

    第62話 心強いへの応援コメント

    ね、ネタがボンボン…。努力しましたは意味無いのよ。義務は果たすもの。  
    ----edit   
    解説すると暴走族と同じ。集団というのは独自ルールを生み出して外部からの干渉を拒絶しがち。  
    対応策は:
    1.下っ端から入って頭になる  
    2.手勢を作って自分の勢力に一人ずつ引き抜く  
      
    原始的で馬鹿らしいが機械の操作と同じく手順を踏まないと知能が低い動物は従わない。政治を疎かにして、言うことを聞かないと愚痴るのは間抜け。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    もっとお気楽に話を進めたい気持ちもあるのですが。
    書いていると色々メンドウな話も増えてしまう。

    ではでは。
    コメントありがとうございました。

  • 第45話 村への応援コメント

    主人公、もしかして頭悪い?
    社長だったはずなのに……

    作者からの返信

    ふふふふ。そんなやつです。

  • 第77話 クライン領へへの応援コメント

    あっちこっちで食糧危機なってんのに脳内お花畑王女の一方的な駆け引き(相手おらず)で数千人単位の人員無駄に時間浪費させて疲労困憊?労働と生産力低下&食糧と路銀の無駄遣いってすげえなぁ

    作者からの返信

    おお、真面目に考えていただいてのツッコミ!!
    ありがとうございます。

  • 第61話 弟子志願への応援コメント

    貴族な見た目してる相手に賄賂よこさなきゃ通しませんとか銀貨1枚のやっすい命の安売りかな?

    作者からの返信

    イズモくんが護衛や部下の数人も引き連れていれば、行動も変わったんでしょうけどねー。

  • 帰ってきたらルピナスちゃんがシルキーの牝チワワになってないか心配(・~・)💦

    作者からの返信

    牝チワワ……
    ん-ー。
    イズモの妄想の中だけでもそーゆー場面書いても良かったかな。
    ルピナスは大丈夫でしょう……多分。

  • 最期当たりの2人のナイトのことを感想でボロクソに言ってしまったが口悪すぎるヤンキーと直結厨だったのね

    作者からの返信

    まぁまぁ、後から仲間になるヤツが最初憎々しく出てくるのはお約束ってことで。
    コメントありがとうございます。

  • (∩ ´>ω∂`)⊃=͟͟͞͞=͟͟͞͞寒=͟͟͞͞=͟͟͞͞波=͟͟͞͞=͟͟͞͞=͟͟͞͞ビ=͟͟͞͞=͟͟͞͞=͟͟͞͞ム=͟͟͞͞=͟͟͞͞=͟͟͞͞

    作者からの返信

    あざっす!

  • 第21話 非常識への応援コメント

    ギャーギャーやかましいヒロインじゃーできないと決めつけるからできないんじゃい!目の前出できてるじゃろうが

    作者からの返信

    ツッコミ、
    ありがとうございます。

  • 第8話 初恋の相手への応援コメント

    ナイト……?ただのチンピラ崩れの盗賊と主の娘食べたい不忠義なケダモノやんけこんなのしか部下に居ないのかしら……🤔

    説得に来たんじゃなくて今なら食えるという性欲まるだしにみえる

    作者からの返信

    こんなのしかいない、と思われます。

    コメントありがとうございます。

  • 第2話 ウルダへへの応援コメント

    デルブリュー姉の呼ばれ方w

    作者からの返信

    てへっ

  • 第一部終了のご挨拶への応援コメント

    ヒロイン絶体絶命のピンチに主人公の名前呼んで一瞬で片付けるさまはどの作品で読んでも素晴らしい(*´ ω`*)

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    あの辺はクライマックスとして気合入れて書いたので、褒めて戴けると嬉しい。

  • 第37話 魔法技士への応援コメント

    幼児退行からのノリツッコミ……素晴らしい(*´ ω`*)

    作者からの返信

    ノリツッコミしてくれるルピナスは付き合いの良いいい子です。

    コメントありがとうございます。

  • 第9話 充実した日々?への応援コメント

    青銅製とか効率わるいだけだろうにwww

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    一気に読んでいただけたようで。
    書いた甲斐があります。

  • 第6話 魔凶鴉への応援コメント

    これで健康かぁ。タフすぎで逆に羨ましくなくなりますね……

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    そういうヤツです。
    おおっ、レビューまで戴いてしまった。
    ありがたや、ありがたや。
    これで続きを書く気力が湧きます。

    アタラクシア様の作品も読みに伺います。

  • 第5話 夜の仕事への応援コメント

    うーむ、前世は見てて胸が痛くなりましたが、異世界でもなかなかハードですね。これから彼はどうするんでしょうか。プリズンブレイクみたいに脱獄とか……?

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    割と変な奴ですので、心配しなくても大丈夫です。
    徐々に楽しい場面も増えていきますので、お楽しみいただければ。

    ではでは。
    コメントありがとうございました。

  • 第160話 転章への応援コメント

    ひとまず、ここまで拝読しました
    とても面白かったです!
    最悪の鉱山労働者からの逆転劇は読んでいて非常に爽快でした
    まあ、イズモは最初の扱いでも楽しそうでしたが
    まだまだ先は長いので、いったんここでレビューを書かせていただきますね

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    おおっ、☆とレビューまで戴いてしまった。
    ありがたや、ありがたや。これで書き続ける意欲が湧きます。

    八白 嘘様の作品も読みに伺います。

    ではでは。
    お互い頑張りましょう。

  • 名は体を表すといいますが、働さんという名前がすごすぎ( ゚Д゚)
    名付けたのはやはりお父さんでしょうか、息子にそういう名前つけるとは、根っからのワーカホリックだったのですね( ;∀;)

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    名前は父親でしょうね。昭和はそんな人も多かったみたいな。

    ではでは。
    上田ミルさんの作品も読みに伺います。

    コメントありがとうございました。

  • 第一部154話から読み始め
    →せっかくだし第二部もちょっと読み始めておくか、第1章は全29話……今日のところは半分くらい読もうか。キリのいいところで中断しよう……。
    →結局第1章全部読んじまったじゃねーか!

    相変わらず読み手を惹き込む語り口と構成、お見事です。第二部も楽しませていただきます。早速「スペ〇ウム光線」で変な声出して笑いましたし。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    『スペ〇ウム光線』はもう少しマニアックなネタにしたい気持ちもあったんですが。
    イズモ君はそんなにオタネタに詳しくない設定なので、誰でも知ってる方向にフリました。
    結果的にインパクト大になったような気が、自分でもします。

    ではでは。
    コメントありがとうございました。

  • 第一部終了のご挨拶への応援コメント

    第一部、拝読いたしました。これをお仕事されながら書かれたって……凄すぎ……。
    内容はまさに異世界冒険ファンタジー、恋ありバトルありで退屈する暇がありませんでした。……社畜の身には、出雲の境遇がいちいち同情できてしまって辛かったですが。(笑)
    第二部以降も、楽しみに読ませていただきます。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    これは100万文字越え長編に挑戦しようと思って、始めたシリーズ。
    そこまで書く根性が自分にあるのか、読む人を惹きつけ続けることが出来るのか。
    なので、『魔法少女とゾンビと……』に比べると大分ゆっくりじっくり展開します。

    まだまだ長いので余裕のある時、読んでいただけると嬉しい。

    ではでは。
    お互い頑張りましょう。

  • 第132話までの振り返りへの応援コメント

    90万字休まずおつかれさまです。
    年末年始ゆっくり休んで年明けの再開お待ちしています。
    良いお年を

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    疲れた精神に沁みるー。

    第四部もなんとかおもしろくすべく頑張りますので、よろしくお願いします。

  • 第129話 考えすぎへの応援コメント

    シュラーバだー

    作者からの返信

    最新話まで、チェックありがとうございます。
    やたら長い話になってしまいましたが、来年中には完結するかと……思っていますので、よろしくお願いします。

  • 第6話 魔凶鴉への応援コメント

    企画からきました^^ 一話、一話が大変に読みやすく、面白い作品ですね^^
    また遊びにきますm(_ _"m)

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    かず斉入道様の作品も読みに伺います。

    ではでは。
    コメントありがとうございました。

  • 第7話 ヒンデル老人への応援コメント

    耳が聞こえなかったとか、そういう体だったのかな?

  • 第112話 中止への応援コメント

    これはフェルがさん被害者、

    作者からの返信

    ですよねー。

    コメントありがとうございます。

  • 第8話 妖精の服への応援コメント

    妖精と強く関わりがあって、仕事大好きなケルト神話系のキャラって何がいたかな……とふと考えてしまった。

  • 第6話 魔凶鴉への応援コメント

    主人公がなかなかの狂人ぶりで頼もしい

  • 第4話 出雲働への応援コメント

    空へと飛んだか……

  • ホントろくでもない名前だ……w
    会社なんか売り飛ばして、ついでにヒルネとかに改名すれば良かったのに。

    あと、エロいパック羨ましいですw

    作者からの返信

    正しいですね。
    若いうちからそんな根性があれば、主役君は苦労しなかったでしょう。

  • 第1話 作業員999番への応援コメント

    KENSI、だったっけ。
    あのゲームを思い出すわ。
    奴隷プレイ。
    ゲームでは結構楽しい

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    くだんのゲームは知らない……
    鉱山採掘するゲームはたくさんあったり。

    五月雨一二三様の作品も読みに伺います。

    ではでは。

  • 第36話 イズモへの応援コメント

    第四章、お疲れ様でした。

    これからも、ヒッソリと読み進めて参ります笑

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    かなり長い話になりつつ在るので、お付き合いくださると嬉しいですよー。

    ではでは。
    お互い頑張りましょう。

  • 第9話 充実した日々?への応援コメント

    読み進めさせていただいています!
    第一章とても楽しかったです!これからも読み進めさせていただきますね!
    楽しく読ませてもらってるお礼に★★★を僭越ながら付けさせていただきました♪
    お互い今後も執筆活動、頑張っていきましょうね!

  • 第4話 出雲働への応援コメント

    初めましてです。初めてこの作品のタイトルを見たとき、思わず二度見捨てしまいポチッとして、そのままの勢いでここまで読み進めました。
    とてもサクサク読めて、とても楽しいです!
    執筆活動って大変ですけど、おたがい頑張っていきましょうね!

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    夜咲蒼真様の作品も読みに伺います。
    ではでは。
    コメントありがとうございました。

  • 第8話 妖精の服への応援コメント

    読み合い企画から来ました!
    主人公が洞窟で強制労働させられていて、しかも宝石に固有能力があるなんて面白い設定ですね!宝石の数だけ固有能力があると設定の幅が広がって良いですね!
    それに、固有スキルのワーカホリック……。
    主人公がいつか過労のツケが回ってきて倒れないことを祈ります!

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    長い話にするつもりで、書いているので余裕がある時にでも読んでいただけると幸いです。
    梶原めぐる様の作品も読みに伺います。

  • 第1話 作業員999番への応援コメント

    メインの登場人物が爺さんと999しかいないのに、しっかりした関係性や世界観が見事に描かれていることに正直驚きました。

    登場人物は多ければ多いほど良いというものでは決してない!
    キャラが際立っていれば、少ない人数で十分面白い世界になりますね

    勉強になりました

  • 第2話 深夜の鉱山への応援コメント

    異世界モノはなんとなく苦手でこれまで意識的に避けてきましたが、本作は魔法・魔法の連続ではなく、世界観が想像しやすいので面白いです。

    キャラクターも現世の人間に近いものもあり、感情移入がしやすいのが素敵ですw

  • 第96話 料理への応援コメント

    やっとまともな食事にありつけた!

  • 第63話 慌てる金髪の子への応援コメント

    999もバカだが711は始末におえないバカだな。

  • 第59話 ナイトの紋章への応援コメント

    711は囚人にも監視にも害でしかないといつになったら気が付きキャーキャー騒がず我慢できるようになるのか…

  • 第41話 シャベル恐るべしへの応援コメント

    他の受刑者や監視が沢山いるのにまともに我慢も出来ず、特権階級意識が抜けず、やらかしばかりしてる人間を甘やかして規則違反や特殊能力を見せるのありえないくらい軽率なのでは…馬鹿を教育した上でないと馬鹿本人もそうだけど、どこまで危険が及ぶかわからないレベルで危険なのでは…

  • 第35話 クソ中のクソへの応援コメント

    立場がいつまで経ってもわからないあまちゃんは人の迷惑も全く考えられない瞬間湯沸かし器だね。
    周りの2人の教育が無さ過ぎるね。

  • 第13話 セタントへの応援コメント

    711に説教も必要でしょう。

    作者からの返信

    それは正しいですね。

    でも主役君にはできないだろーなー。

    コメントありがとうございます。

  • 第4話 出雲働への応援コメント

    今時<高層ビル>の窓は開かないのでは…

    作者からの返信

    高層オフィスは開けられない造りになっているところが多数ですが、窓が開けられる事を売りにしている建物なんかもあったりします。
    ここは社長室、個人部屋なので、無理を言えばだいたいの事は通ると思います。

    真剣に読んでのコメントありがとうございます。

  • 最終的に500人規模に膨れ上がったってなってるけど、製鉄って装置産業で元が中小企業の規模では出来ない気が…出来てもそこから一代で取引を発展させていく余力は生まれないと思うけど…
    の展開はわからないけど、鉱石の知識が必要なら研究者や分析するような企業、企業の研究開発部、商社の鉄鋼部門とかの方がしっくりくる気がするなぁ…

    作者からの返信

    その時が令和だと明らかに無理が有るんですよね。
    だけど昭和だと他の会社と吸収合併などで、割とフツーにあった話でもあります。
    主役君が子供の時がいつなのか……そこまで明確に決めていませんが、実は少し昔なのかも。

    コメントありがとうございます。

  • 第6話 魔凶鴉への応援コメント

    種族人間じゃないんじゃないかこいつ……

    作者からの返信

    あ、ちょっとスルドイ。
    かもしれません。
    主役の秘密は相当先で明かされます。

    コメントありがとうございました。

  • 第75話 たまげる俺への応援コメント

    前世の記憶が覚醒した?

    作者からの返信

    はい。
    だいたいそんな風に感じて戴ければ。

    コメントありがとうございます。

  • 第46話 長ーい道のりへの応援コメント

    体力有り余って性欲までリソース割かれてるな…
    更に運動して体力枯らすか
    トイレで自己処理とかできないんかな

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    あんまり考えたくは無いですが……トイレで自己処理したことも何回かあるのでは……

  • 第103話 大声への応援コメント

    一気にここまで読みました。ありがとう。

    作者からの返信

    相当長いというのに、ありがとうございます。

    楽しんでいただけたなら何よりです。
    まだまだ続く、第二部はもうすぐ一区切りかな、ので。
    余裕があったらまた読んでくださいませ。

  • 第1章までの振り返りへの応援コメント

    1章までの振り返りと、2章の予告、これはうまいと思いました。

    話が長くなると、たまーに、誰だっけとかなるんです。

  • 第5話 夜の仕事への応援コメント

    仕事大好き日本人ってば、転生しても二十四時間、働いちゃうのね。。。

    作者からの返信

    そーゆー人なのです。
    コメントありがとうございます。

  • 第2話 深夜の鉱山への応援コメント

    ゾロ目の数字って何だか気になりますよね。


    このエピソードの冒頭の文章が多分、打ち間違いかな?
    違っていたらすみません。

    作者からの返信

    人の世はは
    になってたトコですか。
    ありがとうございます。
    直しました。

  • 第5話 夜の仕事への応援コメント

    読み合い企画から来ました。

    主人公とヒロインの掛け合いがいいですね。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    折本装置様の作品も読みに伺います。
    ではでは。
    コメントありがとうございました。

  • 第94話 な、なななななへの応援コメント

    金属の巨人と書いて、ゴキブリ……
    うん、寒気が😇

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    ルビ遊び、この後あまりやっていないな。
    また何か、考えよう。

    ではでは。
    コメントありがとうございました。

  • 第45話 村への応援コメント

    主人公、どんだけアホなんだ・・

  • 第1章までの振り返りへの応援コメント

    人名を網羅するだけの纏めが多い中、この纏めはユニークで面白いと思いました。
    評価して、また読ませて頂きます。

    作者からの返信

    こーゆーあとがきとか、セルフ解説みたいの好きなのです。
    ギャグ会話に主軸が行っちゃうと解説が少なくなってしまうと言う問題もはらんでいるのですが、でもまー面白くて読んでるうちに読んでる人の頭に設定が入ると言うのが理想。
    本編だけで、そうなるのが一番正しい気もするのですが、本編であまり解説入れるとテンポ悪くなるし。
    このスタイルが自分の妥協点ですね。
    おお、星までいただいてしまった。
    大感謝です。

  • 第5話 夜の仕事への応援コメント

    少し気になって。
    日本の東西でシャベルとスコップの認識が逆転して居ます。
    土木作業者は混乱の無い様に、先の尖った物を剣スコと呼び、
    モルタル練ったりする、先の平たい物を平スコと呼んでいるそうです。
    因に私の認識では、シャベルは先の平たい物と思って居ます。

    最近では東西にかかわらず、若い人の認識は大きく違うようで、スコップは移植コテの認識らしいです。
    ググると面白いですよ。

    作者からの返信

    おおっ、豆知識ありがとうございます。
    一応本編でも、だいぶ先ですがそれに近いウンチクでフォローしてます。
    40話とか、47話あたり……メチャ先っすね。

    ちなみにシャベル呼称を選んだのは異世界物で『スコップ波動砲』とか使うマンガを知っていて、ゲームで『ショベルナイト』ってタイトルのもあって。
    シャベルは自分の知る限り無いかなー、と言う理由だったりします。
    まー知らないだけで、シャベル武器に使ってるのもあるでしょうけどね

  • 第2話 深夜の鉱山への応援コメント

    初めまして。
    お礼読みに来ました。
    最初からある程度のチートの片鱗見せた方が読者受けしそうですね!
    勉強になります。
    2話のつもりでしたが、面白いのでもう少し切りの良い所まで読ませて頂きます。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    犬時保志様の『冒険者のお仕事』もまた読みに伺います。
    と言ってもゆっくりペースにはなってしまいそうですが……

  • 第9話 充実した日々?への応援コメント

    …………楽しくて支障が無いならヨシ!!

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    この作品、長いだけにPVはメッチャ増えてるのですが、感想少なくて、たまに戴けるとすげー嬉しい。

    ではでは。

  • 第4話 出雲働への応援コメント

    手違いできちんと卒業になってなかったのか………。

    わざとじゃなくてもつかれているときに高層階から窓を開けて外を見ているだけで十分に危ないんだよなぁ……。

    作者からの返信

    そうなのです。
    一応もう少し隠し伏線あったりもするのですが、明かされるかどうかは微妙

  • どう見ても過労死してそう………。

    作者からの返信

    へへへー。
    死の真相は後ほど明かされます。

    コメントありがとうございます。

  • 第23話 魔法石の使い方への応援コメント

    想像力次第では「薙ぎ払え!」もできるってこと……?

    作者からの返信

    世界でもっとも邪悪な一族の末裔か。
    ウルトラ器用な人なら出来るかもしれませんが……
    自分の口から巨神兵のビーム攻撃が出るとリアルに想像出来そうに無いなー

    マジメに言うと魔力がどれだけあるか、どれだけその使い方に慣れているかも重要なんだと思います。
    主役くんはアホの様に魔石使い捨てにして魔力使うのに慣れ切ってますが、この世界の普通の人は魔力をそんなに使えない。
    なので、イズモくんがゴジラとか巨神兵好きーで。
    出来る出来る、俺は口から熱線吐ける、そのイメージが頭の中にリアルに思い描けて、それに合わせて魔力使えるんじゃー。
    とホンキで思い込めば可能かもしれません。

    拙作『クズ……』『ゾンビと魔法少女……』など読むと分かっていただけると思いますが、その手のパロディネタは大好きなんです。
    でもこの作品では自主規制気味。
    イズモくん、サブカルにそこまで詳しいキャラでは無さそーですし。
    後しばらくすると新キャラ、ミューギンちゃんが登場してまたフンイキ少し変わるかもしれません。

  • それ出すかよ

    作者からの返信

    それを出すのです。
    オチを分かっていてニヤニヤしながら、書いていたきもい作者なのでした。

    コメントありがとうございます。

  • 第21話 非常識への応援コメント

    キタ━(゚∀゚)━!

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    こっからイズモくんのターン!

  • 第2話 深夜の鉱山への応援コメント

    おおお!ゴーレム!胸熱です!

    作者からの返信

    ゴーレム好きですか?
    自分も結構好きですね。
    この作品ではザコ扱いですが……

    ではでは。
    らぃる・ぐりーん様の作品も読みに伺います。
    お互い頑張りましょう。

  • 第1話 作業員999番への応援コメント

    おお!なんかワクワクする設定ですね!世界観も分かりやすいです!

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    一話の引き込み、頑張っております。

  • オリハルコンと聞いてときめいてしまいました🥳

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    オリハルコン……昔からいろんなマンガ、アニメ、ゲームで使われていて、どこで聞いたのやらもう良く分からない、謎の金属。
    この世界では『理想の妖精銅』とゆー事にしてみました。

    ではでは。
    コメントありがとうございました。

  • 第一部終了のご挨拶への応援コメント

    第1部!完
    お疲れ様でした!
    第2部も楽しみにしてます!

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    こんな所まで読んでいただいて、コメントも戴けて、ありがたや、ありがたや。
    この後も頑張るつもりですので、よろしくお願いします。

    ではでは。
    コメントありがとうございました。

  • 企画に参加してくださり誠に有難う御座います。

    主人公の名前が出雲働ってところにクスッときました。
    名は体を表すのですね

    作者からの返信

    企画ご苦労様です。

    ライデン様の作品もう読みに伺います。

    ではでは。
    コメントありがとうございます。

  • 第22話 努力への応援コメント

    教え合ってて、仲良しにもなってて読んでて嬉しくなります😆

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    シンドいシーンも多い作品なので、楽しい場面や幸せな時間もちゃんと書いて行こうと思っております。

    ではでは。
    コメントありがとうございます。

  • こんにちは。
    自主企画への参加ありがとうございます。

    地獄にいるとは言いますが、主人公割と楽しくやっているようですね。
    執筆頑張ってください。

    もしお時間がありましたら、是非拙作へもご訪問くださいね。

    作者からの返信

    企画ご苦労様です。

    暇潰し請負人様の作品も読みに伺います。

    ではでは。
    コメントありがとうございました。

  • 第13話 セタントへの応援コメント

    999番の正体が気になる回ですね〜

    強そうなだけでなく、何かワケを抱えてそう🤔

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    気になって戴けると作者としてナイス! です。
    その辺はだいぶ先で明かされます。

    ではでは。
    コメントありがとうございました。

  • 第5話 夜の仕事への応援コメント

    コメントさせて頂きます!!

    いやー、17歳には毒な場面ですね笑
    その分この後大変なことが起きそうな予感がします😅

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    タイヘンな事は起こります。
    が、序盤は割りと展開ゆっくりと2章はヒロインの魅力を堪能していただく予定です。
    のでオヒマがあったらお付き合いください。

  • 第1章までの振り返りへの応援コメント

    くろねこ教授さん。
    私の自主企画に参加してくださり、ありがとうございました。
    また、私の作品も見てくださりありがとうございました。

    とりあえず1章までのコメントをさせていただきます。
    まず、ここまで読んでみて、世界観がとてもよく作り込まれているなという印象を受けました。
    世界観が先にあって、後出しではない。というのはとてもすごいなと思います。
    また、その世界観を物語に出していく中で妖精との会話であったり、囚人の老人との会話を利用するなど違和感がなく、世界観が頭にすっと入ってきました。

    面白かった部分としては、魔法を行使するに当たって、鉱石?魔石?の属性性質を使うところと、現代社会の科学法則?物理法則?と言うんですかね?冷たくした物体は壊れやすい~みたいな設定も面白かったです。

    また、主人公は有能で鉱石を使った異世界要素であるにも関わらず、装備はツルハシ、かつ囚人であるという設定のギャップとお金が大量にあるわけではないという部分もバランスがとれていて良いなと思いました。

    最後に、ストーリーとは関係ありませんが、章が細かく分かれていたり、章の最後にまとめと次章の予告があるのも、くろねこ教授さんの工夫が詰められていて好印象でした。

    長々と失礼いたしました。
    これからも少しづつ見させていただきます。
    創作頑張ってください!

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    なんだか色々褒めていただいている。
    世界観は考えているかのように見せかけていますが、実は割りとアバウトです。
    物語の進行に合わせて考えている部分も多いです。
    ウンチクそのものが魅力の一つとして伝わる様にと思いながら、考えていくと徐々に世界が広がって行くのが楽しい。

    ではでは。
    コメントありがとうございました。

  • 第2話 深夜の鉱山への応援コメント

    999と言えば銀河鉄道を思い出してしまいますが、中々に独創性を感じる物語の始まり方ですね(*'▽')

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    物語のフック的プロローグですね。

    999番の番号の秘密は相当先で明かされます。

    ではでは。
    コメントありがとうございました。

  • 第98話 2文字の言葉への応援コメント

    読んでいる時間があっという間だったぐらい楽しませていただきました!
    執筆お疲れ様です。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    この作品はおかげさまでPVやフォロワーは伸びてるんですが、
    コメント少なくて、たまに来るとありがたいのです。
    ではでは。
    宮野智羽様の作品も読みに伺います。

  • 第6話 魔凶鴉への応援コメント

    主人公つっよぃ……。でも栄養と睡眠時間足りてなぃ……。

    作者からの返信

    まー、あまり自分の現状を客観視出来ないヤツですね。
    コメントありがとうございます。

  • 第5話 夜の仕事への応援コメント

    読み合い企画に載っているのを見ました。らぼうです。
    主人公の境遇といい、現状といい、色々と不憫で涙が出ます。これからどうやって活躍していくのか、妖精少女とどう仲を深めるのか、今後が楽しみです!

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    主人公は……まー色々不幸ですが、
    本人は満足そうなので。

    コメントありがとうございます。

  • 第32話 金属塊への応援コメント

    袋じゃなくてマントなので、ついポロリとこぼれていきなり重たくなってしまったりしないのかと、勝手ながら心配してしまうのであった。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    妖精のマント。元ネタがあったハズなんです。
    オトギ話か、児童文学でそんなマントにいくらでも入るみたいな話が有ったと記憶してるので使ったのですが、検索してみても全然ヒットしないんだよな~。
    記憶違いかしら。

  • 第15話 ベッドへの応援コメント

    セタントが起きなくても働がそばにいない間に襲われないかハラハラしてしまう
    昼間に痛い目にあわせといたから心配ないのだろうか

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    いくら美形でも男の子という事になってるので。
    変に恨んでる人間で無ければ大丈夫でしょう。
    多分。
    セタントくんも本人の言ってる通り、一対一なら負けない実力の持ち主だったりもします。

    ではでは。
    コメントありがとうございました。

  • 第13話 セタントへの応援コメント

    999番の正体が気になる…何者なんでしょね

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    まぁその辺は徐々に……
    しばらくは新キャラがバンバン出て来るターンになると思われ。
    主役の話はそれから……かな。

    ではでは。
    コメントありがとうございます。


  • 編集済

    第10話 新入りへの応援コメント

     可愛い男の子? 男だらけの場所にはご褒美ですね? グヘヘ……


     またまた、誤字等の報告です。

    ベッドの中で眠りに(着)いていたと言うのに
    →「就いて」

    贅肉の少ない締まったウ(ェ)スト、
    →「ウエスト」?

    対魔騎士《ナイツ》の家に(産)まれた娘。
    →「生まれた」


    パンは何時(造)られたモノだか
    →「作られた」
     「造る」は大規模に作る意味があり、船、酒造、町などを作る場合に使います。

    ヒドイ目に(合)わねば良いんじゃが」
    →「遭う」
     「合う」でも問題ないですが、「遭う」にはネガティブな意味を持っているので。

    作者からの返信

    直しましたー。
    毎度ありがとうございます。

    金髪の美少年くんは……
    いろんな意味でサービスシーンをバリバリ提供してくれる筈なのでご期待いただければ。

    ではでは。
    お互い頑張りましょう。

  • 第1章までの振り返りへの応援コメント

     どちらかと言うとどうでもいい事かも知れませんが……

    〇【|】妖精少女《パック》
    ✳️丸と妖精の間に「|」を挿入すると「妖精少女」だけにルビ

    【|】妖精の友人《フェアリーフレンズ》
    ✳️「妖精の」の前に「|」を挿入すると「妖精の友人」全体にルビ


    ツッコミ(様)が無いじゃん」
    →「ようが」の方がいいと思います。

    作者からの返信

    直したですよ。

    ありがとうございますー。

  • 第7話 ヒンデル老人への応援コメント

    くっ。そこで切られると続きが気になって…!
    999は鉱山生まれだったりするのかね。
    よく生き残ったもんだな。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    そのウチ色々ハッキリするかと……
    この話、まぁまぁ長編になる筈なので一歩一歩確実に書いて行きます。
    とりあえず、19話までは毎日投稿する予定なので、よろしくどーぞ。

    ではでは。
    コメントありがとうございました。


  • 編集済

    第5話 夜の仕事への応援コメント

     魔石のお陰もあるんだろうけどワーカー掘りっく過ぎる。
     また転生──じゃなく昇天しないように気をつけてほしい。

     ちょっと我慢できなくなったので誤字等の報告を。

    >俺はかなり夜目が(効)くようになったし、
    →「利く」

    >その経験や人生から(産)まれるものだ。
    →「生まれる」

    >少し(好き透)っているのである。
    →「透き通る・透きとおる」

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    誤字訂正しました。

    ペロリねった様の『自由奔放ガラクティカ!』も読みに伺います。

    ではでは。
    お互い頑張りましょう。

  • 第1話 作業員999番への応援コメント

    非常に読みやすいです。文章のリズムや行の開け方がすごくマッチしました。
    タダの作業員のわけがないですよね。これからが期待です!

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    まだスタートしたばかりですが、しばらく毎日19時投稿続けますので。
    楽しんで戴ければ幸いです。

    ではでは。
    コメントありがとうございます。

  • 続き楽しみにまってます

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    しばらくは毎日19時更新続けますので。
    楽しんで戴ければ幸いです。

    ではでは。
    コメントありがとうございました。