そういうことか、これが一話に繋がるわけだ。
作者からの返信
その通りです!この時の記憶が夢、というわけですね。ただ、第一話にも書いてありますが、何らかの原因で記憶がないんですね。そのため、断片的なものしか主人公は憶えておりません。いつか、分かる時がくるかもしれませんね。
こんばんは。自主企画から参りました、縹と申す者です。ご作品、ここまで読ませて頂きました。
家族から刺殺されるという衝撃的な幕開けから一転、平和な日常の日々が続くと思いきや、不穏な気配が立ったりと、この10話分だけでもサクサクとした展開が続き、とても読みやすかったです。主人公の成長も気になるところです。
フォロー、☆評価させて頂きました。これからのご活躍、心より応援しております。素敵な作品、ありがとうございました!
作者からの返信
拙作を読んでいただき、応援コメントまでありがとうございます。
仰っていただいた通り、第一話は「衝撃」、それからは「読みやすさ」とテンポ感を意識して書いております。縹様の洞察力も去ることながら、意識しているところをお褒めいただけてとても光栄です。
ありがとうございます。縹様の『Dear My』拝読しております。これからも応援しております!お互い楽しく、活動をしていけると良いですね!
予想を裏切る、壮大な急展開に、、
もう 痺れました、、
作者からの返信
私作者からすると第零話は、第一話の冒頭に繋がる最重要な回といっても過言ではありません。
ここまで一気にお読みいただいてとても嬉しいです。この後の物語もぜひお楽しく見ください!
ショッキングな冒頭の後、異世界での生活は、のほほんと癒されながら読んでいましたので、今回の過去編の壮大さに圧倒されました。
そんな…… マナスヘイムの人々は平和に暮らしていたのに。国王様も王妃様も立派な方なのに……涙なく読めません。
フィリアさんの覚悟の重み。禁術を発動する描写がすごくて脳内でアニメーションが展開しました。
つまりフレイ君は消滅した国の王子様という事ですね。
冒頭の記憶にキレイに繋がって痺れました!
第二章も楽しみです。
作者からの返信
この度も応援コメント本当にありがとうございます!いつも秋雨千尋さんのコメントにかなりのモチベーションを頂いております!
実は・・・そうゆうことです。
それとすみません、これに関しては話の情報不足ですね。マナスヘイムの中心地である首都アルヴが消滅したことには変わりありませんが、それにより約半分マナスヘイムは残りました。
ですがここで大事なのはコメント頂いている内容ですね。禁術を発動させるシーンは何度も書き直して考えてを繰り返して納得のいくものにしたつもりなので、そう言っていただけると作者冥利に尽きます!!
第二章で物語はさらに加速します。楽しんでいただけるようこれからも精進します。
ここまで読ませていただきました。
衝撃的過ぎる第一話の前日譚がこうだったとは…と脅かされました。
となると、第一話のお父さんの凶行も意味があるもののようですね…。
これからも読ませていただきます。執筆頑張って下さい!
作者からの返信
拙作をお読みいただき、コメントまで下さってありがとうございます!
そうですね。前世の家族も仲が良かったことには変わりなく、父さんも無意味に息子を殺したのではありません。ある意味では、この全てが再び動き始めた第一話の出来事の意味を見つける物語、ともいえるかもしれませんね。
温かいお言葉非常に嬉しいです!またお時間がある時にでも覗いていただけると幸いです。