素直になりたくて~交換日記が繋いで、そして壊した青春の甘い思い出

作者 北島 悠

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第1話 LGBTQIAPKとは? そし…へのコメント

    なるほど。そういう意味だったのですね。最近テレビでも言われているLGBTの略そういう事だったんだと勉強になりました。
    それと小説も読みやすかったです。
    応援しています頑張ってください!

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    LGBTの理解者が増えていただけるのは

    嬉しいです。

    読みやすいとお褒め頂き光栄です。

    これからもよろしくお願いします。

    2022年5月25日 07:13

  • 第2話(最終話) 嬉し恥ずかし交換日記へのコメント

    温度差って凄い大事なんだと改めておもいました。
    大人や恋愛経験が豊富なら、相手の温度感に合わせることも出来るかもですが、初恋や中学生だと温度差=距離感みたいに感じて冷めちゃうのかもしれないですね。

    リアルだからこそ色々と考えさせられた作品でした。
    ありがとう御座いました。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    今ではいい思い出ですが、当時はもどかしくて悩んだり苦しんだりしたものです。

    でも、こうしてみなさまに楽しんでもらえる話として書く事が出来、大変うれしく思います。

    これからもよろしくお願いします。

    2022年5月19日 19:48

  • 第2話(最終話) 嬉し恥ずかし交換日記へのコメント

    はう!
    読みに行かなきゃだ!
    時間まとめてとって、一気にうかがいますー!

    出産シーンがたのしみだ!

    作者からの返信

    そんなにあせらずとも……

    私も伝書猫追いついてないです。

    出産シーンは経験者の方にもお褒めいただきましたのでお楽しみに!

    2022年5月16日 20:04

  • 第2話(最終話) 嬉し恥ずかし交換日記へのコメント

    僕の初恋は、小学6年生の時でした。
    片思いで、何も出来ませんでした。
    中学生では恋愛よりキョンシーごっこが好きで、高校では彼女が出来て26歳まで付き合っていました。

    恋愛の方程式なんてないですよね。それが、同性であっても、また、恋愛に興味ない人がいたりしても。

    人間が作り上げた難問です。
    リーマン予想の方が簡単かもしれません。


    僕は性の問題で少数派の意見を聴くのが使命だと思っています。

    作者からの返信

    小6で初恋、高校で彼女が出来るってかなり早熟ですね。

    恋は人生最大の難問だと思います。

    これからもセクシャルマイノリティについては色々書いていきますので

    よろしくお願いします。

    2022年5月15日 06:01

  • 第2話(最終話) 嬉し恥ずかし交換日記へのコメント

    北島様、こんばんは😊

    なんか中学生の頃って、級友から、からかわれたらつい素直に自分の気持ちを伝えられない時期のような気もします。
    きっと、同じような立場になった時に、北島様のような対応をしてしまう人は案外多いような気がします。
    多感な時期なんですよね。気持ちもころころ変わったり。
    私も中学の頃は、異性に対してあやふやでした。
    だから、北島様の気持ちが分からないでもないです。
    交換日記なんて素敵な思い出だなって思いました。
    私は同じ学校の人ではないけど、県外の会った事もない人とずっと文通していました。今思うと良い思い出です。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    すごくいい思い出です。

    残念なのが日記が私の手元にない時に終わってしまったので、もう読めなくなってしまった事です。

    I子とはその後同窓会で再会し、既に結婚して子供がいる事を聞きました。

    たぶん日記はとっくに捨ててしまったと思います。

    2022年5月14日 21:18

  • 第1話 LGBTQIAPKとは? そし…へのコメント

    北島 悠 様

    こんにちは^ ^
    此の度は拙作をご覧下さり、またフォロー頂き誠に有難うございます。
    LGBTQというのは職場で学びましたが、QIAPKというのは初めて目にしました_φ(・_・

    引き続き貴作拝読させて頂きます。
    今後ともどうぞ宜しくお願い申し上げます🤲

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    私もLGBT以外のセクシャルマイノリティは最近知りました。

    知れば知る程このテーマは深いですね。

    これからもよろしくお願いします。

    2022年5月13日 13:09

  • 第1話 LGBTQIAPKとは? そし…へのコメント

    拝読させて頂きました🌷

    アメリカでは明らかに男性と思われる水泳選手が女性ホルモンの投与により「私は女性だ」と主張して女子水泳競技に参加して次々と新記録を連発して優勝している、と言う事実があります🍀

    私はトランスジェンダーやLGBTに関してはまだよく判らない部分が多々ありますので、判りやすい説明をして頂けると助かります🐦️

    また、上記した水泳選手に対する率直なご意見もお聞かせ願えたら嬉しく思います🍎

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    トランスジェンダーはLGBTでも特に難しい問題を多く有していると思います。

    性別越境者と訳されていますが、この越境の程度は本当に一人一人異なります。

    私のようにごくわずかな場合もあれば、本当に女性の心を持っている方もいらっしゃいます。

    私の場合は女性の性感と出産を経験したい、という願望はありますが、後は完全に男です。

    答えになっていますのでしょうか。


    さて、もう一つのご質問、トランスジェンダーとスポーツについてですが、個人的にこれは明らかに行き過ぎだと思います。

    やはり男女の体の違いというのは絶対に考慮すべきです。

    男が子供を産めないのと同様、体力にも大きな違いがあるのですから、この違いを考慮するのは差別ではなく合理的な区別ではないかと思います。

    2022年5月12日 08:17 編集済

  • 第1話 LGBTQIAPKとは? そし…へのコメント

    AセクシャルとAロマンティックがあるんですよね。日本では一緒くたにされちゃってますが。
    私はAロマンティックじゃないけどAセクシャルでトランスジェンダーでたまにポリセクシャルかもしれないです。

    追記
    意図的だったんですね、了解しました。

    作者からの返信

    すみませんその区別は意図的に避けました。

    私はというと、AセクシャルとAロマンティックを行ったり来たり、時々両方、みたいな状況です。

    いずれ踏み込みたいテーマです。

    2022年5月12日 07:57

  • 第1話 LGBTQIAPKとは? そし…へのコメント

    知ってはいますが、改めて読むと心を打たれますね。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    励みになります。

    2022年5月11日 21:06

  • 第1話 LGBTQIAPKとは? そし…へのコメント

    北島さま。
    こんばんは。
    今アセクシャルについて勉強しています。
    とても参考になります。
    続きを楽しみに待っています!

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    私もまだまだセクシャルマイノリティの深い理解をすべく勉強中です。

    自分がそうだったとは若いころには考えもしなかったです。

    若いころに今くらいセクシャルマイノリティにやさしい社会だったらどんな人生だったかと良く考えます。

    これからもよろしくお願いします。

    2022年5月11日 19:28