応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 一人の青年で表と裏が繋がってる、のかな? 
    着想のダイナミックさと、生死への繊細な言及の、緩急が素晴らしい作品でした。これだけ緻密な作品を書くのは難しかったでしょう。
    もうそろそろ一年経つのか。
    僕の誕生日は四月四日なので近いかもですね。

  • επιφανειακός μαχηへの応援コメント

    うわー、なんか映画みたいでしたね! 
    光景が目に浮かぶようというか……。

  • 裏面への応援コメント

    死を隣に見ながらも、同じ境遇(だった)子のことを胸に抱きながら強く生きていく「僕」が素敵でした。心は身体の裏面。肌や髪の内側。何だか「ラベルの中」を見ているような、でもラベルがないから中身が分からないような、そんな葛藤を抱えた表現、素敵でした。

  • はい。

    作者からの返信

    いいえ。
    女の子とロボットはロマン。合体シーンとかなかったけどアクエリオンっぽくエロいともっといい。

  • επιφανειακός μαχηへの応援コメント

    ありがとうございます。

    作者からの返信

    亜未田 様
    こちらこそ、みていただいて本当にありがとうございました。

  • 裏と表。そういうことだったんですね。
    ニコラスさんらしい壮大な世界観に繋がり、この上ない感動を味わっています!

    存在する空間や軸が違っていても、奇跡的にまた巡り合えたなんて、とても素敵です!

    「運命との戦い」というお言葉が、重く心に響きます。私などが想像もできないような体験をされてきたことでしょうね。

    また一年、歳を重ねられた奇跡を祝福いたします! これからも沢山の作品を生み出してくださいませ! 釣舟草は楽しみにしております!

    作者からの返信

    釣舟草 様
    いつもお世話になっております!!
    現代ドラマの巨匠と私が敬愛し、仰ぎ奉り申し上げ侍っている釣舟様にみていただけることは本当に感謝と畏れ多さでいっぱいですが、これからもちょっとずつお目汚しにならない質(に出来たらいいな)の作品を作っていこうと思います。よろしくお願いいたします! 新作を楽しみに待っています!!

  • 読了して、わけも分からず目頭が熱くなりました。お誕生日おめでとうございます! 

    圧倒されたの一言に尽きます。裏(正)と表(反)は、時間的にも、空間的にも、かけ離れた世界。けれど、一人の青年によって繋がっている。一人の青年が繋げている! 心の胎動が、命を燃やして、表世界に文字を生み出し紡いでいく。現代ドラマである以前に、そしてSFである以前に、これは「1人の青年の旅路」だと思いました。そして、これは運命との戦いであると……最高にカッコいいです! 

    これからも、燃えるような話を書いてください。これからも、エッチな女の子を書いてください。そして、これからも世界を文字で満たしていきましょう!

    Happy Birthday!! Aiinegruth!!

     

    作者からの返信

    天秤さん
    読んで頂いただけでなく、コメントまでありがとうございました。
    一度自分のはらわたを筆にするっぽいムーブをやってみたかったので、出来て良かったです。だいぶどっかでみたような要素が発想力の欠如のせいで出てきたところが未熟ですが、これから頑張って成長していきますので、変わらぬお付き合いのほど、よろしくお願いいたします。

  • まずはお誕生日おめでとうございますッ!

    こちらの作品。とても楽しませていただきました。生きる、ということに焦点が当たった内面が燃えたぎる前半から、ニコラスさんらしい迫力満点の後半。

    そして、運命との戦い。ただみんなと同じになれないことへの怒り。振り回されて、それでも足掻いて。ボロボロになりながらも、たった一つだけ残った希望。的外れかもしれませんが、何となくそんなイメージを持っております。

    上手く言えないッ! なので最後はもう単純な言葉で。
    めっちゃ面白かったですッ! これからも素敵な作品をお待ちしておりますッ!!!
    \\\\٩( 'ω' )و ////

    作者からの返信

    沖田 様
    いつもお世話になっております。
    ひっっっじょうにこっぱずかしい作品にコメントを頂いてふぃ、フィクションです!!! と逃げるしかない私ですが、誕生日記念にはまぁいいんじゃないかなくらいの質に収まってくれたのは良かったです。はい、これからも頑張って書きます!! ありがとうございました!!

  • 裏面への応援コメント

    ニコラス様

    坂本です。
    感銘を受けました。

    私もこのようなものを書きたいと、率直に、そう思いました。
    私自身も、病院とは少なからぬ因縁がありますので、その事情も後押ししたのでありましょうか。しかし、病んだ肉体の、性愛への哀しい憧れは、梶井基次郎(この薄命の天才)の仕事を思わせるところがありました。

    身体の裏面に流れる音楽を、私も聴いた心地です。

    作者からの返信

    坂本 様
    読んで頂いただけでなく、コメントまでありがとうござーー「私もこのようなものを書きたい」!????? 畏れ多い畏れ多い……私が死んでしまいますわ、死んでしまいましたわ。墓。
    梶井基次郎さん私も大好きですが、身体の裏面に流れる音楽だなんて最高過ぎる言い回しがもうなんか畏れ多いこと多すぎてちょっと何言って良いかわかんない。ニコラスAわかんない。ぷいぷいぴぃ。あぽ。ぴぷおう。
    坂本様もお身体を大事にされて、最高のお話を紡ぎ続けてください。私は血眼で読みます。繰り返しになりますが、この度はありがとうございました。

  • 裏面への応援コメント

    素敵なお話でした。
    私も持病のある子供だったので、虚無に陥り、皮肉をもって世間を見てしまう気持ちが分かります。同じ病室の子が亡くなると、悲しい気持ちになりますね。

    一片と「僕」は、似た境遇で、似た感性を待つ、理解し合える者同士だったのでしょうね。

    一片を失った心の傷を抱えながら強く生きていく「僕」は立派ですね。

    素晴らしい物語をありがとうございました。

    作者からの返信

    釣舟草 様
    いつもお世話になっております。
    こう、社会に中指立ててオイオイオイオイ、おれぁ、虚無っちまったよォ!! クソッタレな世の中だぜヘイヘイヘイヘイとするお話だったので、若い熱はありつつ、あんまり稚拙すぎるお話にならないように気を付けられてーーいるかなぁ? 謎。釣舟草さんも近しい経験があるということで、本当にお身体を大事にされて、素晴らしい物語を作られてください!! 私は今日倉庫の掃除をしたので瀕死です!!!!!