真剣な話 二への応援コメント
おばあちゃんのプレゼント、確かに衝動的なところのある利恵ちゃんには必要なものかもしれません。果たしてそれが役にたつ日は来るのか。
利恵ちゃん、手の平返しと言っていますが、自分の行いが災いしているものもあるのではと思ったり。全部美加のせい、は貴方が一番考えちゃダメ!!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
プレゼントが役に立っても立たなくても、真理子としては出来るだけの事をやらなくてはと言う心情でしょう。
でも、こういう人っているんですよね。すべて、人のせいにする人…。
その当たりのところ、お楽しみいただければ幸いです。
本当に寒くなってきました。お体にお気を付けください。
ちょっと早いけどおやすみなさい
明日もいい日です☀
…の後への応援コメント
葬儀後の張りつめた空気と、家族それぞれの悲しみや疑念がぶつかり合う場面がとても生々しく特に、誰もが悲しみの中で揺れながらも、言葉の裏に積み重ねてきた感情が滲み出てしまう描写が胸に迫りました。
亡くなってしまった美加さんがこのやり取りを聞いていたらと思うと……やりきれないですね。
続く展開で、この家族の思いや真相がどのように明かされていくのか、とても気になります。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
葬儀とは決して、その人の最後ではなく、残された者たちへのむごいメッセージだったりします。特に、美加の周囲はこれから否応なく「転機」を迎えます。
その当たりのところを、丁寧にお読みいただき嬉しい限りです。
夏はあんなに暑かったのに、冬は冬でものすごく寒くなるみたいで、これからも二季が続くのでしょうか。
風邪などひかれませんように、今日もいい日です☀
真剣な話 一への応援コメント
老人ホームに入った後の残りもの、しがらみで片付けられないケースが少なくないかと思うのですが
笑ってしまうほどあっさち片付きましたね
現代は生きるだけならまあなんとかなるということで情緒に重きを置きがちですが
戦中戦後なんかは利恵たちのような感覚の方が自然だったのかも
そう思えば、この女性たちは生きるのに必死なんですよね
利他的な行動をとる余裕がないというか
作者からの返信
コメントありがとうございます。
あまり、しがらみを感じない人もいます。真理子と母の英子はその例でしょう。
私も「生きること」に必死です。星のえるさんのように、のびのびとした作品が書けることを願っています。
寒くなりました。風邪などひかれませんように。
ママ、玉の輿作戦 一への応援コメント
大人の身勝手な計画に、少女の見返したいという強い執念が加わることで、物語が面白く動き出しそうですね^^
作者からの返信
コメントありがとうございます。
人生には怒涛の展開があったり、凪のような時間があったりします。その辺りをお楽しみ頂ければと思います。
急に寒くなってきました。風邪などひかれませんように。
これから…への応援コメント
「【読専様大歓迎】読み合いましょう!(^^)! part 18」の企画から伺わせていただきました!
最初読み始めた時ポン・ジュノ監督の「パラサイト」みたいな話が始まったなと思いましたが、こちらは群像劇としていろいろな視点を噛ませているのが良いと思います。
なんというか、悪いことをしている意識を持たないで悪いことしてる感じとか人間の生々しい感じが内面をそのまま曝け出す文章で展開されてゆくので作品としての上手さをその辺りに感じます!
読ませていただきありがとうございました!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうなんですよね、気に入らないから、ちょっとからかってやろうとか、気に入らないから、ちょっと無視してやったとか、そう言う軽い人っていますよね。そこのところを、お読みいただけて嬉しい限りです。
空き巣薔薇亮司さんの小説も面白いです。私は遅読なので、これからじっくりと読ませていただきます。
これからもよろしくお願いします。
生きていれば…への応援コメント
真紀も真理子も、ここからやり直そうと頑張ってみたり
うまくいかなくてやっぱり心折れたり
鬱屈としつつも、清く正しいだけではないながらも
誰かに受け入れてほしかったのかなと思わされます
利恵は確かに、価値観が変わる可能性はこの先たくさんあるんですよね
やったことは、誰よりも自分が忘れられないものでしょうが。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
作品を丁寧にお読みいただき、嬉しい限りです。
人は誰でも「思い返し」ながら生きていくものですけど、いますよね、三つ子の魂百までと言う感じの人。利恵がそんな感じです。
急に寒くなってきましたね。風邪などひかれませんよう、ご自愛ください。
これからもよろしくお願いします。
利恵 二への応援コメント
今更ですが、このエピソードが特に好きです。
人の愚かさを描くのがうま過ぎます。
どうやったら、こんなエピソードを思い付くのですか?
参考にしている事とかありますか?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
過分にお褒めいただき嬉しい限りです。参考にしていることはありません。あるとしたら、私がひねくれ者だと言うことです。だから、ひどいエピソードは割と思い付きます。その代わり、真面目な方は得意ではありません。
人は一長一短です。それと、一気読みはなさらないで下さい。精神衛生上よくありませんので、伏して、お願いします。
怪々夢さんのペンネームも好きです。
夢で会えたらいいですね。ちょっと早いけど、お休みなさい。
ママ、玉の輿作戦 一への応援コメント
プロローグの不穏さと、第一章の家庭劇のギャップが印象的でした。
利恵の現実的すぎる玉の輿作戦、家族のやりとりに思わず笑ってしまいますが、どこかで何かが起こりそうな気配もあって気になります。
引き続きちょびちょび読んでいきます😊。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうなんです。これから、あれやこれやと。でも、あまり推理要素はありません。
もう、ゆっくりで結構ですから、今後とも末永くお付き合いの程お願いします。
毎日、暑いですね。どうぞ、お体をご自愛ください。
生きていれば…への応援コメント
利恵ちゃんは、本当に自分中心で考えておりますね。大体この一族の女性はそうですが、利恵ちゃんのは濃縮されているような(⌒-⌒; )
美加ちゃんの真相、なかなか口に出しませんね。さて、利恵ちゃんにも報いは来るのか。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
人は誰でも、自分が一番かわいいものです。でも、人の事も考えますよね。でも、それすら、自分が「基本」の人。自分の都合でしかものを言わない人。そんな人、意外といると思いませんか(私の周囲だけかも!?)
そんな人は、幾つになっても変わりません。
ありそうでないのが、因果応報です。
さて、これから、どうなって行くのでしょうか…。
とにかく暑いですね。
お体をご自愛ください。
それは… 二への応援コメント
おはようございます!
拝見していていつも思うのですが、1番最後の文章と、ハートやコメントのところまでかなり間が空いていますよね?
これは最初、かなり行間を空けて何か一文が来るのかなと予測しているのですが、なかなか来ないので、いつ来るのかなーとドキドキして楽しみにしています。
例えば
~は家路を急いだ。
しかし、帰り着くことは出来なかった……!
みたいな^_^
作者からの返信
おはようございます。コメントありがとうございます。
ご指摘の、最後の一文と♡等の間隔が空いていることですけど、これは私にもよくわかりません。私は「普通に」記事投稿をしているつもりです。最も私はパソコンスキルが乏しいので、何か余計なことをしているのかもしれません。
それと、記事投稿はパソコンのみです。たまに、スマホで購読の方から、戯曲風は読みにくいとの意見もあります。でも、私、今時遅れてますけど、スマホを持ってないのでどうなっているのか、こちらもよくわかりません。また、今後スマホを持ったとしても、記事投稿には使わないでしょう。あんな小さな画面では、何もする気が起きない…。
これが正直なところです。
いつもお読み頂き、的確な感想をありがとうございます。これからもよろしくお願いします。
まだまだ、暑いのでお体をご自愛くださいませ。
今日もいい日です☀
ママ、玉の輿作戦 一への応援コメント
まだ先が読めないですけど、ドラマの様な脚本を思い浮かべて、
すごく面白そうです。
楽しませて頂きますね。では。
作者からの返信
早速のコメントありがとうございます。
この先、男女、家族のドロドロが始まります。あ、でも、あまり推理要素はありませんので、悪しからず。
まだまだ、暑い日が続きます。お体を大切に。
利恵への応援コメント
利恵ちゃんは、とことん人の痛みが分からない、自分中心の子供なのでしょうか。パパとママが離婚し、社長令嬢から一般庶民への振り出しに戻った憂き身を恨んで、愛する人からの縁も切られ。それを美加ちゃんのせいに。いや、君も危害を加えようと思っていたのだよ(・・;)
今度は桃子ちゃんをターゲットにする気!? や、やめよう……! どうなるんだろう←
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうなんですよね。何でも、人のせいにする人。自分の都合でしかものを言わない人。いますね。
この後は、利恵、真理子、英子の「三つ巴攻防」です。お楽しみに…。
こちらは梅雨が明けて暑いです。
お互い、暑さに負けずに頑張りましょう。
ママ、玉の輿作戦 一への応援コメント
こんにちは、お邪魔しております!
女(の子ふくむ)三人、たくましくてキャラ立ってるなあ!
読んでいるとき、連想で画風というか、「今まで見たお話の中だとあれに近いのかな、それともこれか」みたいな考えが浮かぶんですが(それで洋画っぽいとか、アニメっぽいとか、児童文学っぽいとかが決まって、お約束とか絵柄とかのイメージと予測が出る)、このお話は夕方にNHKとかでやったりする邦画ドラマの印象で、カクヨムでは初めてお目にかかるかもです。
小説としてはYAの文脈になるのでしょうか?
ネットの小説に出てくる女子像、色々なものがあるけれど、男子から見た二次元女子、女子から見た二次元女子、それか昔ながらの小説や実写のお話に結構寄せた女子……とメジャーなものが思い浮かぶ中、テンポのいい(時にコミカルな)かけあいがある邦画ドラマ系は少ない印象。
それだけに新鮮で、お話楽しく追っていけそうです! この先はどうなるかな。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
女は逞しいですからね。そのあたりを楽しんでいただけて、幸いです。
続きは、続きにて…。
今年も暑くなりそうです。お体、ご自愛ください。
祐介 三への応援コメント
うわああ……(汗) 泥沼ですね。真紀さんは自分はあくまでも犠牲者であり決して悪くはないというスタンスですね。この家系の女性は皆さんそんな気がしますが、にしてもこれは愛想尽かされる(・・;) だんだん追い詰められていますね……どんな結末が待ち受けているのかゾワゾワします。
そういえば、最後の方の「お願い。あの家買ってぇ」の下りなのですが、最後のセリフが途中で終わっていまして……?🤔
作者からの返信
イオリ様、貴重なご指摘ありがとうございます。
本当にうっかりしてました。あの部分は下書きがそのまま残っていたような次第でして💦誠に申し訳ございません。今、速攻で削除いたしました。今後、この様なことが起きないよう、慎重に書いて行きますので、これからもよろしくお願いします。
世の中には、自分の都合でしかものを言わない人がいます。すべてが自分本位なのに、当人はそれが「正義」だと信じて疑わないのです。
そんな人たちの、生き様が書ききれたらいいなと思っています。
本当にいつも、ありがとうございます。
ヒバゴン、登場への応援コメント
第1章読まさせていただきました!
理恵ちゃんの頑張りもあり、なんとか上手くいって目的を達成できたのは良かったです!
叔母さんなどには嫌味を言われているのは大変ですが、これからも理恵ちゃんたちが幸せになれるよう頑張ってもらいたいです。
そして、高校生!次回からも楽しませてもらいます!
追記:オバゴンが面白かったです。個人的にはツボってしまい、数分は笑ってました笑
作者からの返信
コメントありがとうございます。
楽しんでいただけて幸いです。今後は周囲の大人たちも絡んできます。また、利恵も色々やらかしたりとか、とかとか…。
さあ、私も続きを書かなくては。
寒さ厳しき折、新田さまも風邪などひかれませんよう、お気を付けくださいませ。
ママ、玉の輿作戦 一への応援コメント
セリフが多いので、キャラクターが分かり易くて読みやすいですね!
ここのところファンタジーばかり読んでいたので、日常描きや現実の殺人事件が逆に新鮮に感じました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
それが、一応ミステリー部門となっていますが、「殺人事件」ではなく、「ミステリー言う勿れ」ほどのミステリー要素もありません。日常の悪意の話です。悪意も時として、とんでもないことを引き起こします。
その程度ですけど、引き続きお読みくださいますようお願いします。
編集済
ママ、玉の輿作戦 一への応援コメント
プロローグから一転し、日常的になりましたね。ここから少しミステリーっぽくなっていくのかと思ってたので予想外でした。
それでもこういう展開も好きなので、楽しく読まさせていただきました。
お婆ちゃんとお母さんと利恵ちゃんで色々考えていますが、果たして上手くいくのか……
楽しみに読み進めていきますね!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
一応、ミステリーぽくなっていますけど、はっきり言って、ご期待に添えるような、ミステリー要素はないです。「事故」だけど、なぜ…。
どうぞ、気楽にお読みくださいませ。
編集済
利恵 二への応援コメント
おはようございます。更新待っていました。
もう、ここの家はどうなっているんだろう……
生きるためのスキルが、常識から離れてしまって、みんな鬼に見えてくる。娘が友達連れてきたんだから、恥を欠かせなくてもいいじゃない。
娘は娘で、親の地位を利用しておごるというマウント取っているし……
もう、人の深層心理をこれでもかと、練り込んでくるお話の構成力が、凄いです。読み入るという感覚、ありがとうございました。
作者からの返信
嬉しいコメント、ありがとうございます。
そうですよねえ。何もそんなにきつく言わなくても…。でも、そんな人います。また、言わなくては身内に甘いと言われそうで…。そんなだから、娘はつけあがるのです。そこのところを書いて行ければと思っています。
まだまだ、暑さは続きそうです。お体ご自愛ください。
忘れるもんかっ 一への応援コメント
こんにちは、コメント失礼します。
もう、利恵さんの心の声が、悲鳴に聞こえはじめました。彼女は、一人で戦っているんですよね?心情描写が卓越しています。もう少し読ませて頂いてからと思いましたが、ここで評価をつけさせて頂きます。もちろん、引き続き楽しませて頂きます。
作者からの返信
いつも、丁寧なコメントありがとうございます。
また、過分にお褒めいただき、嬉しい限りです。
そうなのです。誰にも言い分があり、うまく行かないとつい「人のせい」にのしてしまうものです。でも、それも度が過ぎますと…。
そういう私も近頃少々「なまけ癖」いえ、今夜から、頑張って書きます。
寿美さんに負けないよう、夜も寝ないで昼寝して、書いてから寝ます。
ママ、玉の輿作戦 一への応援コメント
なかなか色々感じさせる話ですね。
男ならもっと(こういう面では)気楽に生きてるけど、おおー中々怖いな~って言うのが感想です。
拝み屋(呪術師)が出てきそうな展開に感じました。
出家した人とか拝み屋なら知っているであろう「縦横の法則」(曽祖父、祖父、父といった先祖の縦の関係が、長男、次男、三男といった横の関係になって出てくる)がホテルの社長さんをむしばんでいるように見えます。
まあ、「生きていれば、何かと、行き違い」があることをテーマとした作品らしいので、読んでいきたいと思います。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
早速に申し訳ないのですけど、オカルト要素も、ミステリー要素もあまりなくて…。
「日常の悪意」が伝わってくれればと思っております。
そうですね。生きていれば、今日のような梅雨の中休みで、気持ちいい朝があり、今夜は「白い月」が見られることでしょう。
今日もいい日です☀
ママ、玉の輿作戦 一への応援コメント
はじめまして。プロローグからのこの第一話は、なかなか先が恐ろしくなりますね…。色んなパターンの修羅場が想像できてしまいます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
それが、何か期待させて申し訳ないのですけど、あまりミステリー要素はありません。周囲の人間たちのあれこれを書いています。
でも、これをご縁に、これからもよろしくお願いします。
雨は降り続いていますが、今日もいい日です☀
編集済
やはり、どうしてへの応援コメント
コメント失礼します。
最新話まで拝読いたしました。……人間関係がリアルでドロドロかつ、あらすじが動き出す。
睦と桃子が話しているのは、誰が彼女を殺した犯人か。不慮の事故が、婆さんがやったのか、利恵がやったのか。これから睦と桃子が事件を追っていくのでしょうが……順当ならプロローグにある婆さんなんですよね。けど、真相がどうなのでしょうか。いや、プロローグがそのままの真実なのでしょう。生々しいまたはリアリティのある悪意の背景から、この先の波乱の予感。本当に戦々恐々とします……!
作者からの返信
熱心なコメントありがとうございます。
日本語は、奥が深く、真実は「ひとつ」ではないですよね。
このところ、更新が滞っています…。
でも、お陰で「元気」が出ました。頑張って、続きを書きます。
今日もいい日です☀
縁切り 四への応援コメント
いや、ブリッジ繋がり引き、感性が光りますね、参りました。
タイトル?各話の出足にちからが、あります。恐れいります、
引き続き読ませて頂きます。よろしくお願いします😆
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうです。繋がったり、引いたりしていくのが人間ですからね。
お褒めいただき、こちらが恐縮です。
これからもよろしくお願いします。
寒いけど、今日もいい日です☀