疲れ果てて、誰にも見向きもされず認められなくて、そんな絶望の淵にいるときに救ってくれたのは……。絶望を完璧に理解して、最も必要な助けを与えられるのは、確かにこの人しかいないだろうと思えました。少し不思議なお話をお求めの方におススメです。
最後には「あ、なるほど!」と思い、読み終わった後に読み返しました。いいお話です。これからもご活躍応援します!
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