第1話への応援コメント
私も、テーマ「推し活」で似たような物語を考えていました。
切なくもありますが、推し続けていくことで、心の繋がりが保てますよね。
ショウにしたって、応援してもらえて嬉しいと思います。
ライブで「私と目が合った!」「私にウィンクしてくれた!」と思う人、たくさんいますよね。
そういう経験があると、そのアイドルをますます好きになってしまいますよね。
作者からの返信
おや、被ってしまいましたか(^◇^;)
物理的な距離が離れてしまった二人にとって、推すことが何よりの繋がりになるでしょうね。
このウインクは、自分に対してやったものだったの。そう思ったら、ますます夢中になって推していくでしょうね!(^o^)!
編集済
第1話への応援コメント
いつもそばにいたお兄ちゃんがアイドルになって遠くに行ってしまう。
自分でアイドルになったらとすすめたけれど、複雑ですね。
近くにいた存在の彼に気軽に会えなくなるなんて、とっても寂しいです。
だけど、全力でお兄ちゃんを応援するリコちゃん。
二人の間には確かな絆を感じました。
作者からの返信
カッコいいお兄ちゃんが見たい。そんな思いでアイドルになるのを進めましたが、こんなことになってしまうとは予想外。
だけど最初のファンとして、何があっても推すのをやめることはありませんでした。
これからも、たまに寂しさは感じるかもしれませんが、それでもずっとずっと応援していくことでしょう(#^^#)
第1話への応援コメント
バツで紹介されていたのでお伺いしました
まだ私がカクヨム様に登録する前の作品なのですね
それなのに、確かに「わたしのアイドル」コンテストに向けて書かれたような!
淡い恋心をお互いのなかに見つつも、なんとも爽やかなものを感じさせていただきました!
作者からの返信
だいぶ前の作品にも関わらず、読んでくださってありがとうございます(*´▽`*)
お兄ちゃんへの憧れの中に、ほのかに香る恋心。まだ恋になりきれてない蕾のような思いですが、感じとってもらえて嬉しいですヽ(=´▽`=)ノ