応援コメント

拝啓 ここは猫の国です」への応援コメント

  • これはとても可愛いです!
    猫好きにはたまらないでしょうね

    作者からの返信

    蒼河さま
    嬉しい御言葉を賜りまして、感激です。猫にたいする愛をたっぷりこめて執筆しました!
    理想的な異世界転移です(*^^)

  • ん゙がわ゙い゙い゙~~~~~~!!
    猫好きにはたまらんっすね!
    お菓子しか知らない猫たちが美味しいご飯を食べた時のリアクションがめっちゃ気になる!!

    作者からの返信

    滝山様

    お読みいただき、ありがとうございます!
    現実に猫ちゃんを飼っていて、にんげんのご飯はぜったいにあげられないのはわかっているので、よけいに、こんなせかいがあったらいいなあと思い、書きました(n*´ω`*n)
    楽しんでいただければ嬉しいです


  • 編集済

    すごいにゃあ……。夢見里文学の特色の一つである美麗語彙と流麗文体を敢えて抑えても、言葉の端々からいつもの夢見里さんの文章の「やさしさ」が立ちのぼってくる……。これが“真髄”というやつですね。
    以前もどこかで引用したような気がしますが、「本物のフレンチシェフなら卵をご飯にぶっかけたものでもフランス料理になる」(『大使閣下の料理人』)という台詞をまた思い出しました……。

    >ふっふっふっ、愛猫家を舐めるなよ。猫が喜ぶツボは全部熟知しているのだ。
    このへんが可愛すぎます。半分、素の夢見里さんが言ってそう(笑)

    作者からの返信

    板野さま
    嬉しいにゃあ!
    この度のカクヨムコンでは夢見里の新境地を御見せしたいとおもって、これまでとは違った意味で好きなものをてんこ盛りにいたしました。
    異世界転移を投稿したことはなかったので(まだほとんどブームになっていなかった頃、公募のために書いたことは一度あります)緊張しましたが、嬉しい御言葉を頂戴してほっと致しました。

    猫の喜ぶツボは……ふふふ、どうでしょう。実際のところ、うちの猫は尻尾からお腹までどこをさわっても喜んでくれちゃうので、他の猫だと万死!されちゃうとおもいます(笑)

  • 猫教、入信します。させてください。しなければならないのです。

    それにしてもネコモフ+飯テロとは。考えられるうちで最悪の組み合わせ。無条件降伏ならぬ無条件幸福ってやつです。

    作者からの返信

    鳥辺野さま

    ようこそ、猫の国へ!
    ふふふ、猫テロと飯テロに抗えるものはいないのです! もちろん、わたしもそうです!
    猫もふは正義!

    お読みいただき、感想まで賜りましてありがとうございました!

  •  ちなみに高知県の民話では、頭に鍋をかぶった化け猫の話があります。

    作者からの返信

    マスケッター様
    お読みいただき、ありがとうございます。おお、高知県にそんな愛らしい民話が!鍋で眠る猫は知っていますが、鍋かぶりの化け猫ちゃんははじめて聴きました!
    教えていただき、感激です!
    しかも素敵なレビューまで頂戴して……仰るとおり、猫との暮らしがミケにとっての最大のごちそうかもしれません!

    編集済
  • 車に引かれそうになった猫を助けたら、猫しかいない世界にやって来た……! 『猫の恩返し』みたいでわくわくしますね!

    作者からの返信

    水涸木犀様
    お読みいただき、ありがとうございます。素敵なレビューまでいただき、重ねて御礼申しあげます。

    猫好きな私の妄想を詰めこみました。猫は異世界との扉をあけてくれそうな不可思議な魅力がありますよね。猫の瞳を覗く度にそうおもいます(*^^)

  • なんなら、おにぎりが食べたい。

    ここ好きでした笑
    タメがあってのこの一節で笑ってしまいましたꉂ(σ▰˃̶̀ꇴ˂̶́)σ✧
    夢見里さんのほのぼのファンタジー楽しみしています!

    作者からの返信

    志馬なにがし様

    ありがとうございます!
    おにぎりは日本人の心……甘い物ばかり食べていると、ぜったいに食べたくなる第一位だとおもうのです(*^^*)

    夢見里の新境地となるよう、頑張って書きました。最後まで楽しんでいただけますように。

  • 朝からほっこりさせていただきました。
    これから楽しみにしております!
    (肉球が肉級に見えて、無駄にドキドキしました)

    作者からの返信

    肉級様

    お読みいただき、ありがとうございます。
    実は肉級と変換してから慌てて「肉球」に変換し直しました( *´艸`)
    猫の可愛さをぎゅぎゅっとつめこみましたので、最後までお楽しみいただければ幸いです。