応援コメント

第五拾八話 ーダークエルフ・アイ その壱ー」への応援コメント

  •  安心しろヨ。無理矢理、憑りつけ! だ、なんて言わないからさ?
     →なるほど。取りあえずマコトさんには、憑りつく能力があるということですか。

     その名も『魔素アップ・二十一倍』! 略して、『まあっぷ・21』っ!!
     →これって、『アレ』をパクってますよね。大丈夫でしょうか。(笑)

     さて、アイさんの物語が始まりましたが、私には大きな不満があります。それは、『貧乳』の描写が無いことです! アイさんは確か、スレンダーで『貧乳』だったと思いました。これはアレですか? 『貧乳サギ』ですか? (ノД`)・゜・。

    作者からの返信

    熱いコメントありがとうございます。
    今はカワイイ仔猫ちゃんの姿なので、憑りつかれても嬉しいはずです(笑)
    怖くないです。

    『アレ』の会社の方々ならきっと喜んでくれる事でしょう。無料お試しサービスとか、申し入れてくれるかも知れません。期待してます。悩んでます。

    ああっ! それほどまで楽しみにしてくれていたとはっ!(笑)
    この後の下書きに入浴シーンが有りますが、一行、足しておきます。

  • ダークエルフの美少女がいると聞いてやってまいりましたが……50歳を超えていらっしゃるんですね!? これからどうなるのか楽しみです。

    作者からの返信

    早速ご覧下さり有難うございます!
    はい。ダークなエルフさんとしてはマダマダひよっこ。やっと高校卒業程度です。素敵な世界ですね。
    これからどうなるのか > 作者の作風から恋愛話は無いと思われます。

    おんどりの呪いについて。
    彼が猫にやられて居なくなっても、めんどりたちは平気な顔でタマゴを産み続けるでしょう。