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    第1話への応援コメント

    大物ミステリー作家も
    自分を殺す犯人を創作することはできなかったのですな。
    そして後日、名探偵がダイイングメッセージの謎を解いて
    大物ミステリー作家がせっかくダイイングメッセージを
    残したというのに無駄に終わってしまったか
    と憂鬱なため息をつく。
    シブい。

    作者からの返信

    一流ミステリーにはちゃんとした犯人と名探偵が必要ですね。被害者だけが頑張ってもどうにもなりませんでした( ̄▽ ̄;)

    せめて名探偵だけでも現れて、これから謎を解いてくれることを祈ります(;^_^A

  • 第1話への応援コメント

    (`;ω;´)ブワッ

    でもでも、最後まで立派なミステリー作家でした!
    普通に名前書かなくて良かった。

    作者からの返信

    苦労して書いたダイイング・メッセージは、ダイイング・メッセージだと認識すらしてもらえませんでした(;^_^A

    だけど、普通に名前を書いたらやっぱり笑われていたかもしれないので、それを回避できただけでも意味がある。
    ……ということにしておきましょうか( ̄▽ ̄;)


  • 編集済

    第1話への応援コメント

    このオチは面白いですね!!ミステリー作家の最期の謎解きも、文明の利器の前では型なし(笑)
    でも作家は自分がミステリー作家らしいことをしたという満足感で死ねましたし、刑事は事件を楽々解決。皆ハッピーだからこれでいいのかもしれませんね(笑)

    作者からの返信

    この作家は、事件がこういう形で解決したことをしりませんし、これが一番のハッピーエンドなのかも?(^◇^;)
    幽霊になってこの世の様子を見にこないことを祈ります(  ̄▽ ̄)

  • 第1話への応援コメント

    この結末はきっと死んでも死に切れないでしょうね(^-^;

    しかし一体どんなダイイングメッセージだったのか。気になります(^-^)

    作者からの返信

    大物ミステリー作家が命をかけたダイイング・メッセージですから、きっと自分では書くことのできないくらい素晴らしいものだったのでしょう。

    それがこの結末では、無念で化けて出てくるかも( ̄▽ ̄;)

  • 第1話への応援コメント

    捜査資料が出回ることはあまりないかもしれませんが、いつかきっとミステリクラスタや、彼のファンがダイイング・メッセージを解いてくれる日が来ることを祈ってます。

    作者からの返信

    被害者が大物ミステリー作家ですから、熱狂的なファンが警察以上に頭を働かせ、見事真相にたどり着くなんてこともあるかもしれませんね(#^^#)

    ファンの皆様、彼の無念を晴らしてあげてー

  • 第1話への応援コメント

    あああ、完全に喜劇になってしまいましたね……。
    ミステリー作家だというのに。

    作者からの返信

    これをミステリーと言ったら、ミステリーファンから袋叩きにあいそうです(^◇^;)

    最後の最後にこんなことやるあたり、実はこの人、コメディも向いていたのかもしれません(  ̄▽ ̄)


  • 編集済

    第1話への応援コメント

    途中まで、誰もダイイングメッセージが解けず未解決事件になった、というオチかと思っていたのですが、防犯カメラがあったんですね。
    メッセージはなくても良かったと。切ないですね……。

    メッセージ書く時間で、救急車を呼んだほうが良かったかも、です。

    作者からの返信

    解ける解けないどころか、ダイイング・メッセージと認識すらしてもらえませんでした(|||´Д`)

    救急車を読んでいたら間違いなく助かったでしょうし、生きていたらちゃんと小説という形でこのダイイング・メッセージを発表することができたでしょうね(>_<)

  • 第1話への応援コメント

    無月兄様

     折角の大切なダイイングメッセージが、防犯カメラに負けた……
     でも、ミステリー作家の矜持はありそうですね。助かることより、ミステリーの中で死にたいという気持ちになってしまうのもありそうです(^^;
     面白かったです。

    作者からの返信

    防犯カメラの中に答えがあるのですから、わざわざ難解な暗号みたいなものを解く必要がありませんでした(;^_^A

    ミステリーの中で死にたい。まさに、彼が最後に望んだことだったでしょう。
    これでは、死んでも死にきれないかもしれませんけど(^◇^;)

  • 第1話への応援コメント

    死ぬ前になにやってんですかΣ(゚Д゚)!??

    作者からの返信

    最高のダイイング・メッセージを残す。死ぬ直前だからこそ、最もやりたいことをやり抜きました。
    結局、何の意味もありませんでしたけど( ̄▽ ̄;)

  • 第1話への応援コメント

    現実は世知辛いっ!
    東野圭吾『名探偵の掟』を連想してクスッとしました。

    作者からの返信

    『名探偵の掟』。調べてみましたが、面白そうです。
    推理小説って一大ジャンルなだけに、つっこんじゃいけないお約束に満ちているのですよね。
    今はKACのため読むことはできませんが、いつか読んでみたいですヽ(=´▽`=)ノ

  • 第1話への応援コメント

    解読したかったですねえ。

    作者からの返信

    解読どころか、ダイイング・メッセージだとすら思われませんでしたからね。
    きっと草葉の陰で泣いています(´_`。)゙

  • 第1話への応援コメント

    ヒデェ(*´艸`)
    これを『お笑い/コメディ』っていうお題で思い浮かぶ無月さんしゅごい!(*゚∀゚*)
    もちろん笑わせてもらったYO(*n´ω`n*)

    作者からの返信

    たまーにコメディネタを考えることがあるのですが、今回はたまたまアイディアのストックがありました(*´▽`*)

    笑っていただきありがとうございますヽ(=´▽`=)ノ


  • 編集済

    第1話への応援コメント

    大物ミステリー作家のプライドですね。(; ・`ω・´)
    プロ根性が素晴らしいです。
    ……成仏できたかな?
    幽霊になったら売れない作家にアドバイスをするか、探偵や刑事に取り憑いて一緒に事件を解決するか。
    無事に天国に行けていると良いですね。

    作者からの返信

    これも一種の職業病。この土壇場でこだわることができる人だからこそ、大物作家と呼ばれるまで上りつめることができたのでしょうね。
    それと引き換えに、大切なものを失ってしまった気がしますけど(;^_^A

    この世で何があったか知ったら成仏できそうにないので、さっさと天国に行くのが正解かもしれません( ̄▽ ̄)

  • 第1話への応援コメント

    コメント失礼いたします。

    まさに命をかけてのダイイング・メッセージだったのに、防犯カメラがばっちり映っていたんですね。
    なんと浮かばれなさすぎる。笑

    作者からの返信

    もしもこの作家さんに余裕があったら、防犯カメラをはじめ、ありとあらゆる証拠を処分しようと必死になったでしょうね。犯人以上に完全犯罪を成し遂げようとしたかもしれません。
    なのに、その結果はこのざまでした。きっと草葉の陰で泣いていることでしょう( ノД`)

  • 第1話への応援コメント

    ずいぶん余裕のあるミステリー作家ですね(^_^;)。
    ミステリー作家としての矜持が感じられました。
    犯人にはもう少し頑張ってほしかったですね( ̄▽ ̄;)。

    作者からの返信

    こんなことしている暇があったらさっさと助かる道を探すべきでしたね( ̄▽ ̄;)

    せめてこれが難事件になってくれたら少しは浮かばれたかもしれないのに。おのれ、犯人め(ノД`)・゜・。

  • 第1話への応援コメント

    これはミステリー作家さんも浮かばれない……っ!(><)
    未練が残って幽霊になりそうですね……(;´∀`)

    作者からの返信

    直接犯人の名前を伝えるよりも、自らの命が助かるよりも、優先させた暗号ダイイングメッセージ。
    しかし解読はおろか、気に留めることもなく終わってしまいそうです。
    これは、殺されたことよりずっとずっと未練になるかも(>_<)

  • 第1話への応援コメント

    まさに大物ミステリー作家のプライドをかけた最期でしたね。
    本人が、満足ならいいんじゃないかな。誰かひとりくらいメッセージの意味に気づいてくれるかもですし……笑。

    作者からの返信

    せめて、現場を見た刑事の誰か一人でもいいので、もしかしたらと考えてほしいですね。
    だけどこのメッセージ、難易度高いみたいですし、なかなか答えにたどり着けないかもしれません(;´∀`)

  • 第1話への応援コメント

    無駄なエネルギーを使ってた!
    いやあ、字をかける体力が残ってたらもう少しなんかできたかもしれませんよねー。笑

    作者からの返信

    この体力なら、手当てするだの救急車を呼ぶだのすれば、確実に助かったでしょうね。
    しかし、それでもやるのがミステリー作家の矜持。まあ、無駄に終わってしまいましたけど( ̄▽ ̄;)

  • 第1話への応援コメント

    それでもこだわりは大事ですよね!
    なかなかダイイングメッセージ残せるチャンスもないし。

    作者からの返信

    一生に一度、あるかないかのチャンスですからね。最初で最後のこの機会を、逃したくなかったのでしょう。
    こだわることは素晴らしいこと。ただ、それが報われるとは限りませんでした(;^_^A

  • 第1話への応援コメント

    ダイイングメッセージって経験することもないし経験したくないけどそれを残したことで残された人たちは色々考えたりもしますからね。でも必死に何か考えて残そうとするのなら助かって欲しかった笑笑

    作者からの返信

    金田一少年やコナンでもおなじみのダイイングメッセージ。亡くなった方が最後に伝えようとしていたこと、しっかり読み取っていかなくては。
    今回の場合、気にも止められませんでしたけど(;^_^A

    こんな事している暇があれば、さっさと救急車でも呼ぶべきでしたね。

  • 第1話への応援コメント

    そりゃあ現実的にはこうなりますよね!笑笑
    他にやれたこともあったはずですが、満足して死んでいったなら良かったのかも……?
    どんなダイイングメッセージだったのか気になります!

    作者からの返信

    テレビで元刑事の人が話しているのを見たのですが、そもそもダイイングメッセージって、実際にあっても捜査ではほとんど重要視されないそうなのですよね。色んなミステリーでさんざん使われているのに(;´Д`)

    これだけの大物作家が命がけで残したダイイングメッセージなのですから、自分では考えつかないくらい凄いものだったのでしょう。
    ただ、難解すぎて誰も解けなかったかもしれません( ̄▽ ̄;)

  • 第1話への応援コメント

    もうあらすじから無茶苦茶で最高でした!(笑)

    そんなことより救急車呼べよ!犯人あっさり捕まってるし!

    でも何となくその気持ちわかるな、って思ってしまったのは、アマチュアですけど自分も一応書き手側だからでしょうか。ここまで捻らずとも何かちょっと考えちゃいそうです。

    作者からの返信

    命よりも、ミステリー作家としての矜持を優先させました。まあ、生き延びることができたら、その後もミステリー作家としてやっていけたのでしょうけどね( ̄▽ ̄;)

    しかし咄嗟にこの思考に至ったのも、全ては作家であるが故。自分達もこの姿勢は是非とも見習わなければ。
    ……嘘です。絶対に見習ってはいけません(^_^;)

  • 第1話への応援コメント

    無月兄さま

    これも最高でした。
    ダイイング・メッセージでミステリー作家が悩むなんて、そりゃまあ、悩むでしょうが。

    それに、なんですか、このオチ。
    なくても、すぐに犯人は捕まったなんて。
    最高傑作です。

    作者からの返信

    ミステリー作家たるもの、最後の最後には最高の作品を残したい。そう思うのは当然かもしれませんが、それにしたってってなりますね(;^_^A

    しかし、その努力を全て無駄にした犯人。許せませんね。
    最高のミステリーのはずが、とんだ駄作になってしまいました(;´Д`)

  • 第1話への応援コメント

    ああ……被害者が難易度上げても犯人が足引っ張ったんですね……( ̄▽ ̄;)

    作者からの返信

    せっかく頑張って難事件にしたというのに、犯人のせいであっという間に解決してしまいました。これは、あの世で犯人を怨みまくっていそうです( ̄▽ ̄)