応援コメント

第058話:ビュルクヴィストと老兵の力」への応援コメント

  • 何故ここに魔霊鬼がいて、セレネイアちゃんを襲おうとしたのかと思いましたが。
    そんな理由があったなんて。
    これは、あまりに残酷ですね。
    セレネイアちゃんが可哀想です。
    なんとかならないものでしょうか。

    作者からの返信

    コメントを頂戴し、有り難うございます。

    魔霊鬼がなぜ玉座の間に簡単に出入りできるのか。そういうことでした。
    セレネイアはあの時点で狙いをつけられてしまいましたから。

    実のところ、もともとセレネイアはそこまで活躍する予定ではなく、早め退場させるつもりでした。が、なぜか人気が高くヒロイン候補筆頭になってしまったので、活躍させる方向にしたというのは内緒です(笑)

    引き続きよろしくお願いいたします。

  • 水無月さん、カクヨムコン最終審査進出おめでとうございます!

    姫様の応援に馳せ参じました!
    レスティーとのシーンに、テンション上がりました!
    やはりお似合いのお二人です♡
    レスティーかっこいいです!

    作者からの返信

    コメントを頂戴し、有り難うございます!

    お互いに中間突破できて良かったです!

    セレネイアは大変な目に遭っていますが、ここからが本番といったところです。
    彼女にも色々と秘密があるので、ぜひお楽しみいただければと。

    引き続きご愛読いただけますと幸いです!

  • 拝読致しました。
    なんかモゴモゴいっているビュルクビストが面白いですね(^^)
    レスティーさんを除いても、人類的には戦力集中して過剰戦力気味、どこか技量を競う場になっているようで面白いです。

    作者からの返信

    コメントを頂戴し、有り難うございます!

    ビュルクヴィストは自身は至って真剣なのですが、誰もそう受け取ってくれないと言うか。
    人の方ですが、これでもまだまだ戦力しては不足しています。というよりも弱すぎます。
    敵がさらにインフレ度高しなので、彼らがどう強化されるかが勝敗の決め手になっていきます。

    引き続きよろしくお願いいたします!

  • 狙われる理由が受難なんてレベルのものではありませんでしたね…。

    作者からの返信

    コメントを頂戴し、有り難うございます!

    はい、セレネイアが狙われる理由、そういうことでした。
    この恐怖から逃れるためにセレネイアがどうしていくかは、これからになります。

    引き続きご愛読いただけますと幸いです!

  •  こんばんは、御作を読みました。
     セレネイアさんに追撃入っちゃったーΣ( ̄。 ̄ノ)ノ
     そりゃ倒れちゃいますよ。
     カランダイオさんも不憫な。よし、これだけ言ったら止まるだろう→オーバーダメージですw って感じでしたからね。
     正解が、ないのだ(°▽°)
     これからどう反撃するのか楽しみです。面白かったです。

    作者からの返信

    コメントを頂戴し、有り難うございます!

    はい、セレネイアはまだまだ受難続きです。ここを乗り切っても、また次が。ちょっと気の毒になるほどです。
    彼女はここから強くなっていくはず、です!

    引き続きご愛読いただけますと幸いです。

  • これはセレネイアにとっては踏んだり蹴ったり……(汗
    ただ、レスティーさん他からすれば相手が来るところが分かるというのは作戦を組みやすいというところもあるのでしょうか。

    ひとまず第一波をしのいで、そこからパレデュカルやジリニエイユへの反攻をと行ければいいのですが。

    作者からの返信

    コメントを頂戴し、有り難うございます!

    セレネイアの受難はなおも続くのですが、きっと乗り越えて成長してくれるはず!

    はい、まずはここをしのいで、次の戦いへと進みます。ジリニエイユ陣営、パレデュカル陣営の他、ゼンディニア王国と入り乱れての戦いになっていきます。

    引き続きご愛読いただけますと幸いです!よろしくお願いいたします!

  • セレネイア、仕方がないこととは言え、まさに受難としか言いようがないですね。あれほど怖い思いをして、しかもその元凶に狙われ続けるなんてショックでしょう。

    せめて彼女の淡い恋心(なのかな?)が少しでも報われる展開があれば良いのですが…

    作者からの返信

    コメントを頂戴し、有り難うございます!

    はい、セレネイアには申し訳ないのですが、これでもかというぐらい受難が続きます。彼女のこれからの成長を描くに、必須要素なのですが、少々残酷ですね。書いていてそう思っています。

    きっと報われるはずです。淡い恋心は別としても。