第453話への応援コメント
暫くぶりの再開で作者ノート読んでみたら、入院されてたんですね。
退院おめでとうございます。無理のない範囲での更新を待ってます。
第453話への応援コメント
更新ありがとうございます。
お身体お大事にして下さい。
第453話への応援コメント
再開楽しみにしておりました
どうかお身体は引き続きご自愛ください
第211話への応援コメント
In this episode, my opinion of the main character has dropped a lot. It accumulated over the course of the previous episodes, but here, perhaps, there was a turning point. If at the beginning of the story the main character looked more like a nice guy who loves older women, now he looks like a preoccupied egoist who is ready to buy the heroines' favor with money, but at the same time he doesn't really care about them, doesn't think about them sincerely and certainly doesn't love them. Everything he does, including for the heroines, is actually done solely for his own convenience. It's sad.
第10話への応援コメント
I don't understand why he's so fixated on a slave, even over the age of 30.. How are you going to build relationships with ordinary women later? Normal women will look at you askance, since you bought an adult slave for sexual pleasures. In general, the main character is very strange in this regard. You didn't even try to live and just find a partner.
第452話への応援コメント
体調は大切です。
お大事にしてください。
第452話への応援コメント
ゆっくり、養生なさってください。
回復には体力を使うので、動き回ると回復に時間がかかります。
好きなもの、美味しいもの、現状で食べられるもの
、水分を摂取しながら、ミラノ・コルティナ五輪のフィギュアスケートやスノーボード動画での感動を推奨します。(笑)
第452話への応援コメント
更新ありがとうございます。
体調すぐれない時には無理せずゆっくりお休みされて下さい。
第452話への応援コメント
お大事になさってください
第451話への応援コメント
前に森から狙撃してきた連中絡みかな、、
第451話への応援コメント
大きな仕事だな。
第449話への応援コメント
面白くて読み始めて4日ほどで追いつきました!
更新楽しみにしています♪
編集済
第446話への応援コメント
更新ありがとうございます。
ちょっと気になる表現があったので…。
「三本角にやられた直後の彼らの様子から鑑みるに、…」
ここの「鑑みる」は、「考える」を言い換えたように感じます。
「様子から考えるに…」で伝わってしまいます。
「鑑みる」は「照らし合わせる」の言い換えなので、微妙に文脈の違和感を感じました。
例えば、「ツトムの実力はBランクだが、
ギルド規定に鑑みるとCランクとせざるを得ない。」
という文脈と
「ギルド規定を考えるとCランクにせざるを得ない。」
という言い換えでは印象が違いますよね。
後者は、規定に従わざるを得ない諦念が感じられ、前者は規定遵守の姿勢が伝わります。
ご参考になれば幸いです。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
修正します。
第278話への応援コメント
まぁ分からんでもないかな
他所のギルドに移籍ーって意見もあるけど他所でも同じなんだろう結局
だってどんなに実力あってもソロでは5等級以上になれないってのがそもそもおかしい
ソロでは昇格出来ない→パーティを組めばパーティメンバーはキャリーだと思われる
この構造的欠陥がギルドの正式な方針になってる以上、現状ツトムはルールの隙をついて昇格してるわけで、冒険者証がなんらかの照会機能を有している(と思われる)のでそれを書かれたら他所に行っても弾かれるだけ
だから例外措置として別の方法で昇格させる必要があるが試験相応の課題は必要って話
まぁソロで昇格試験させる、ギルド職員で試験用のパーティを用意しておくってのが1番だろうな
他所の4等級に打診を〜ってのだって結局ツトムの実力が知れ渡ればあらゆるギルドで断られる可能性は排除出来ないのだし
第215話への応援コメント
予備予選もある大会なのにこのギルドからツトムさんだけって、1,2級は引退組でなかったかなぁ。大会の規模がよくわからない不明ですね。
第84話への応援コメント
死霊術の話では無かったのか?
第39話への応援コメント
奴隷の価格が安いような、冒険者であれば、1ヶ月もあれば稼げる額かなあと思った
編集済
第445話への応援コメント
チェイスというと3本角に手も足も出なかった上に逆ギレしてた連中だったかな…
なんてうろ覚えだったので読み直しに行ったら探すのに2日かかったw
お話が増えるとこうなっちゃうのは仕方ないね
でもそろそろ人名一覧とかあると良いなぁ
第444話への応援コメント
そっか、そういえばまだ15歳少年だったか
思考と行動が完全に中年だからすっかり忘れてたわ
第443話への応援コメント
ドルーチェで検索してもブランドしか出てこない……ドルーチェってどんな服なの……?
第444話への応援コメント
プロローグ除いて444話のゾロ目ですね!
まだまだお話もたくさんありそうでこれからも楽しみに拝読します
第13話への応援コメント
「魔力に余裕あるなら周りの連中にも掛けてやってくれ」
対価をどうして請求しないのかな。
編集済
第9話への応援コメント
貴族は、報酬を払わないで優秀な人材を探そうとは、けちだねー。見つけたらとても安い報酬で、こき使おうと思っているんだろうな。護衛任務中は、できるだけ手の内を晒さないようにしてるようだけど、そういうことは、徹底してすべきでしょうね。自分の能力を晒すのは愚かでしょう。
第8話への応援コメント
街の防衛に対する報酬はないのかな?
第7話への応援コメント
収納から槍を出し、「武器持ってます! 魔法使えます!」
普段から武器を身に着けていないって、何を考えているのかと思うレベルですね。収納魔法が使えますと宣伝したいということなのかな。それにしても、とっさに反応するには武器は身に着けておくべきでしょう。
第443話への応援コメント
帰宅直後とお土産の説明する時のテンションの差よw
第453話への応援コメント
更新ありがとうございます