応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第472話への応援コメント

    姫様絶対カン違いしてるよ。

  • 第184話への応援コメント

    現地人は無理そうだけど、気体とか分子の概念知っていれば魔法で気体浄化もできそうだけども無理かぁ

  • 第469話への応援コメント

    良かったぁ……良かったよぉ!!
    みんなで幸せになれますように!!

  • 第384話への応援コメント

    だいぶん前から思ってましたが、ランテスすっごく好きですね。最初は口の悪いやつだなぁ位だったのが頼りになる相棒感が出てきてもうなんか好き!!

  • 第445話への応援コメント

    話術とか詐術、権謀術数系のスキルないのに無理するから。
    せめて正直に黒オーガ相手する場合に必要な能力が何か。
    チェイスは格下には有効だが黒オーガ相手には役に立たない旨ギルド側にハッキリ伝えないと。

  • 第443話への応援コメント

    ドルーチェ、鎧下だと、例えばレオタード+ビスチェ的な?
    鎧が肌に当たって擦れたりするのを防ぐとか汗の吸収とかの役割があるから、鎧のデザインにもよるだろうけど、そこそこ覆う面積が無いと意味なさそうだけど、実際はどんなイメージなんだろう?
    ドラクエの僧侶の黄色いパツパツ的な?

  • 第441話への応援コメント

    セクハラ小僧

  • 第437話への応援コメント

    土魔法で地下通路とか塹壕とか作れるだろうけどかなり習熟でもしない限り振動で気づかれるかな?

  • 第435話への応援コメント

    黒オーガは短命種という説は証拠がないし希望的な観測だと思った方が良いかも。
    集落に畑がない場合、輸送してるんでもない限りオークは狩猟採集してるから食料自給の関係で一定数以上に集落を大きくできなさそう。

  • 第433話への応援コメント

    収納に生乾きの木材とか枯れ葉を大量保管すれば火の魔法で焚き付けて大量の煙を風魔法で吹きかけて集落丸ごと燻せそう

  • 第430話への応援コメント

    織り機とか発展してなさそうだし、伸縮性のある特殊な繊維とかあるのかな?
    ちなみに尊敬されたままでいたいならオーダーメイドするから店を教えてくれで良かったのでは?
    偵察とはいえ集落を強襲するわけだし、特集個体とか倒せない規模もしくは個体が出現した場合の撤退とか倒した場合の報酬とかもっと色々確認することありそう。

  • 第428話への応援コメント

    冒険者に拘らなくても、フリーランスで魔物狩って売ればよくない?
    余計な束縛気にせず、パフォーマンス発揮できる状況で魔物なり魔族なり倒した方がやりやすくない?
    とはいえ軍や貴族、ギルドとお付き合いしないと情報入ってこないだろうし、色々無事に協力も得られないから結局は上手くお付き合いする必要があるんだろうね。
    ツトムは生きた年数はそれなりだろうけど、その辺は苦手そうだよね。

  • 第427話への応援コメント

    進入禁止区域でもないなら、1人で勝手に攻め込んで好きに魔法使って倒した魔物の遺体独り占めしてギルドに出さずに帝国で売った方が気楽だし確実に儲かるし色々自由に出来る。
    信頼できない人間のお守りで魔法仕様にも制限掛かるだろうし、倒してもその成果は認められない可能性や中抜き、他の冒険者を守るためにリスクを負うし、勝てそうもない場合逃げる自由もない。
    何かあれば責任を追及されるし、責任範囲もこちらの権利も不明確。
    依頼受けてあげても当然だと感謝もされないし、もっと受けろと上から目線で注意される。

  • 第426話への応援コメント

    いつもの事ながら仕事安請け合いするよね。
    冒険者としての登録で特別な報酬(年俸、諸々の税金免除や市民権、通行権とか)保障されてるわけでもないのに、安い金で無駄に中抜される地雷臭しかしない依頼を押し付けようとするの、メリット無いってハッキリ伝えた方が良い。
    多少魔法が得意なだけの考えなしの押せば言うこと聞く若いアホだと舐められてるよ?

  • 第425話への応援コメント

    現王は悲観的な脳筋で次期国王は現場向きではなくかと言って政治についてもパッとしない、王女は現場でそれなりにやってるけど現状を打破する知恵も力もその気も無い。

  • 第415話への応援コメント

    獣人の精鋭が魔物相手に活躍しているのを見たことあったっけ?
    前線に居ない対人特化のスタミナ無さそうなタイプなのかな?
    魔物がわよ数に囲まれてタコ殴りにされそうだし、黒オーガ相手に自慢の武技が通じなくて狼狽えたところを返り討ちにされそう。
    精鋭居るなら使って勝てばいいのに。

  • 第414話への応援コメント

    取り敢えず王位継承に付随する形で軍の再編に託つけて姫を除隊したら?
    少なくとも不安なのに軍事力持たせてるのは間違いでしょ? これ以上活躍されても困るわけだし。

    あとツトムは他の飛行種の特徴とかもっと聞き出しなさい。

  • 第413話への応援コメント

    ツトムがツトムしてる。

  • 第411話への応援コメント

    同じ作戦に従事するために呼びつけたわけだけど、勅令の内容って他国の冒険者には漏らせない?

  • 第410話への応援コメント

    そんなに姫が邪魔なら、神殿?教会?に入れるとか他国に嫁に出すとかやり方はあるだろうに、相当反乱される不安が大きいのは近い過去に自国あるいは他国で似た状況があったからの危機感か、或いは王権が盤石ではないのか。
    息子の実力と周囲の配下が信頼出来ないのね。

  • 第409話への応援コメント

    戦力の再編やら拡充もろくに出来ていない状況下で必要経費として切り捨てられる兵士が不憫だわ。

  • 第407話への応援コメント

    仮に王様がすり替わってたり、催眠とかで操られたりしてるのが分かったとして、周囲にそれを証明したり納得させたりってのをツトムが出来るかと言うと無理そう。

  • 第403話への応援コメント

    死霊術を徒にレベルマックスにした意味を持たせるためにも、それが活躍する舞台を整えないとね。
    この力が千の軍に勝る世界観だから、オークやオーガを数だけ揃えても魔物の軍勢相手に無双出来るわけじゃないけど、敵の兵力も出産育成で時間と資源が必要なら地道に削りつつ食べずに収納にアンデッド軍を増強し続ければ、包囲とか三日三晩攻め続けるとか出来そう。


  • 編集済

    第402話への応援コメント

    何のための等級なんだか。
    感情的な部分も理解はできるけど、営利団体(半公共?)としては顧客の求めに対して適切なサービス提供のための等級付けでしょ?
    依頼遂行能力(戦闘能力)の審査にあたって、徒手空拳以外の武器防具、魔法の使用が認められるなら、死霊術で遺体の使用も認められるべきでは?
    当てにならない等級付けとか冒険者の自尊心満たすためのそれでしかない。

    死霊術を使いたがるのはフィクション由来の憧れと自分が楽したいから、で自宅で巨大な魔物の死体を踊らせるとか、共感性とか低そう印象。
    でも、感染症や毒、爆発物での自爆特攻、潜入させての情報収集や撹乱とかは思いつかないだろうし、思いついても使い所の判断がつかなそうなのがツトムっぽいなと。

  • 第401話への応援コメント

    収納にいれてれば時間停止で腐敗しないんだろうけど、出したら浄化して細菌除去しても組織自体が変質するのは止められないはず。
    遺体の状態保持、損壊した場合の修復は魔力補充でなされるのかな?
    また、自律的な行動は遺体の脳を利用して擬似的な思考がされるなら、特殊な健忘症みたくエピソード記憶が抜け落ちてても魔物や魔族に関する一般常識とかの生前の情報は引き出せたそう。
    質問に対して合ってるなら頷けとか、首都は何方の方向か指し示せとか、どこから来たとか、文字は書けるか、人語は話せるかとか。

  • 第400話への応援コメント

    せっかく王室に仕えた恐らく国内随一の遣い手と顔合わせしておいて、死霊術の事しか聞かないのは話の展開状の理由?
    四元素の上位とか大規模魔法、雷や毒、時空やら重力やら魅力とかの精神系、回復以外の神聖系、召喚や付与魔法とか色々聞くことあるでしょ。

    死霊術へのLP使用についても、憧れからの固執で、もっと色々試してレベル自力で上げられただろうに、今まで我慢した割に計画性が無いと言うか危機感がないような印象。

  • 第396話への応援コメント

    他に弟子とかいないのかな?
    敬して遠ざける的な扱いされてる?

  • 第278話への応援コメント

    後書きにあることそのままの認識で見ておりましたので問題ないです。
    一瞬ちょっとだけ「めんどくさいこといいやがってレドリッチめ」みたいな気持ちにはなりましたが、言ってることは正しいので仕方ないなぁと納得できます。
    最近読み始めて楽しませていただいてます。ありがとうございます(*^^*)

  • 第376話への応援コメント

    昇格の認可とか依頼の受注割り振り色々権限はあるんだから、勧告に従わないなら仕事やらないし昇格試験受けさせないし、資格剥奪とか他のギルドに通達共有するとか色々出来そうだけど、ギルドの規約とかで自縄自縛なのかな?

  • 第369話への応援コメント

    臣籍降下的なあれで継承放棄的なPRと、国王にハッスルしてもらうための後宮への指導を実施するんだ!

  • 第367話への応援コメント

    人は見た目が9割
    軽んじられないため、そして相手を軽んじてないことを示すためにもにも身だしなみは大切よ?

  • 第364話への応援コメント

    暇なら本の一つでも読めばいいのに
    魔法や前世知識を書き出したり応用の考察をまとめたり日記を書いてもいい。

  • 第363話への応援コメント

    敵側にも回復手段はあるかもだし、なんなら死霊魔法系統の技術を仕える可能性まで考慮するなら自体も全て回収するなり再利用出来ないよう破壊するとかした方が安心出来そう。


  • 編集済

    第472話への応援コメント

    ツトム=ランダーツ男爵の誕生おめでとうございます🎉

  • プロローグその2への応援コメント

    犬の件100歩譲って餅詰まらせた爺みたいに偶々喉に詰まって気道塞いだなら何でそんな流れにしたのかと理解に苦しむが一応わかるけど二匹目出てきて頭抱えた
    ゲーム世界的な話なのかな?攻撃>〇〇ダメージ>死亡みたいな
    人も逃げてる途中に適当に投げた棒で死ぬんだろうか

  • 第472話への応援コメント

    女同士の初交流、一体どんな嵐が!?

  • 第472話への応援コメント

    公式な援軍扱いで三国に派遣されそうw


  • 編集済

    第472話への応援コメント

    まずバルーカで根を下ろす事になったのは吉。
    武勲なんか建てたい放題だし、現地の貴族達とも仲良しのズブズブだから、とりま後ろの心配はなさそう。

    気になるのは今後の役割ですかね〜
    既存の貴族達が既にグレドール伯爵(領主)、ロイター子爵(領軍)、ゲルテス男爵(国軍)でガッチリ役割分担が出来てるし、割り込める余地はあまり無さそう。
    もしくは遊軍的な役回りになるんでしょうかね。一人援軍の件でコスパの良さに味を占めたグレドール伯爵に使い潰されそう。 (^o^;)

    あとツトムよ。公侯伯子男だから、ロイター子爵とは一つ違いだぞ★

    最後に、外務卿が席を外してるのが気になりますなぁ~
    モタモタしてたらシスフィナパパの接触が先に国王の耳に入って、強制的に国際結婚させられる所だったのかな?

    ・・・あれ?別に王姉の配偶者だからって手を出せない・出させないこともないのか?第二夫人以降なら構わないのか?

    年上奴隷ハーレム→国際貴族ハーレム@国王陛下差配に方向チェンジする可能性が微レ存? (^q^)

  • 第472話への応援コメント

    危険察知スキルが働いたのかな
    序列だいじね

  • 第471話への応援コメント

    ティリアさん宅への訪問などができなくなるが痛い

    うむw
    この期に及んでティリアさんも諦めていないのが清々しい
    人妻だし、ある意味姫様以上にハードル高いがぜひ諦めないでほしいw

  • 第348話への応援コメント

    大空洞!
    実際あればロマンだけど、暗視とか水中呼吸、水中移動の問題がありそう。
    古代遺跡的な整備された環境ではない場合、狭くて通れないとかマッピングが大変そう。
    魔法などで崩落したら生き埋めですね。

  • 第347話への応援コメント

    能力の検証で大河の水を何百トン収納出来るのか、是非試して欲しい。
    敵の上空で飛行魔法キャンセル、収納から水出す、飛行魔法で飛び去る、すれば圧死や溺死、最低でも泥濘化での進軍の遅延を狙えそう。

  • 第346話への応援コメント

    バインダーと支持棒を持たせて、眼鏡にはグラスコードつけて欲しい。
    タイトなスカートとストッキングかガーター、ヒールのある靴。
    座る時は脚組んで、立つ時は教卓に肘つけて前かがみ、落としたチョークを拾うときはこちらに背を向けて膝を曲げずに、みたいな?

  • 第345話への応援コメント

    採用するかは別として、可能性の1つとして拘束とか強制とか取り込むとか全員の共通見解として否決するためにも意見を出すのは大事。
    それにしても個体による力の差が極端に大きいとその評価とか、戦略とか戦術とか練るの大変そう。
    記録映像もないし、遺体だけ見ても15歳のデビューしたての男の子が倒しましたって、どれだけ脅威なのか評価できないよね。
    使った魔法の評価も、習得難易度、消費MP,発動時間、威力、効果範囲、その他正確な情報はないわけで。
    報告書もどれだけ客観的に書けてるのか。

    帝国には魔族が情報戦仕掛けて過激派の活動を支援してたりして。

  • 第343話への応援コメント

    ひしゃげた腕でも取り敢えず繋げて回復魔法掛けたら形整うだろうからあらためて切り離して断面切って綺麗にしてまた繋ぎ直したら?

    風で酸欠とか大気組成とか弄って中毒とか狙ったり、火魔法で顔面燃やし続けて視界奪いつつ眼球沸騰させたりこれまた酸欠狙うとか、土魔法で足場操作して流砂とか凹ませたり出っ張りで転ばせたりとか、目潰しとか、サンドブラストで肉削るとか、水魔法で硫酸とか鼻や口覆って窒息死狙うとか眼球表面の水分一気に揮発させるとか色々搦手もゴブリンあたりで試して欲しいな。
    ちなみに霊長類らしく、毒とか目潰しの唐辛子の粉とかペンキ的な塗料やら大量の可燃物ぶっ掛けるとか、網とか鎖を投げつけるとか、上空からオークの死体(ゴブリンでも岩でも丸太でも)をトン単位で降らすとか色々知恵を使った搦手も使って欲しいところ。

  • 第342話への応援コメント

    ふと、鎧がひしゃげて肉に食い込んだ状態とか圧迫された状態で回復魔法受けたら酷いことになりそうだと想像してしまった。
    骨とか曲がったままくっついたりしちゃうのかな?


  • 編集済

    第341話への応援コメント

    墳墓の地? 父祖の地?
    黒オーガが禁呪で短命とかでもない限り、人類は遊ばれてるように思える戦力差。
    これ実は魔物や魔族側の食料とか自然保護とか魔族の貴族の狩場とかの名目で人類は保護とか養殖とかされてる設定だったりして。

  • 第340話への応援コメント

    黒オーガなりオーガキングなり追加投入すれば簡単に砦落とせそうだけど何で出さないかな?
    ってか現役の強い軍人は今どこで何してるの?

  • 第339話への応援コメント

    ツトムは信用できない一人称視点の語り部だから、黒オーガとかの防壁に関する類推は話半分に受け取らないとって印象。
    砦攻略のために出張って来たのか、ツトムみたいな特異な戦力を潰すために投入されたのか、敵側の事情はそちら視点を描写されないと何とも言えない。
    砦に近接強い戦力がいるなら牽制のために出てきてほしいし、そうでなくても魔法でも弓矢でも援護射撃くらいしてほしいところ。

  • 第338話への応援コメント

    魔物側の戦力の逐次投入にはどんな理由が理由があるんだろう?
    可能なら防壁の向こう側とかに黒オーガぶち込めば簡単に落とせそうだけど?
    里山の熊とか猪の駆除みたく、一定以上ヒトが増えたら間引きしてるとか?

  • 第337話への応援コメント

    今更ながら魔物側が異なる姿形の生物がお互いに意思疎通し協力して狩り?する不思議。
    自分の意志で攻めてきてるのか、調教とか催眠、洗脳的な手段で他の生物(魔族?)に操られてそうしているのか、はたまた生物兵器としてデザインされて作り出されて操作されているのか?
    オークの集落の描写はあるけど、ゴブリンや猿?、オーガ、飛行種?も自然繁殖とかそれぞれの社会を構築して生きているのかな?
    主人公の言語理解能力は人種のみ対応なのかな?
    古代語があるとして出てきたら読めるのかな?

  • 第328話への応援コメント

    謎の古代文明!
    遺跡って普通に考えれば埋もれた街とか大規模施設とか?
    魔法絡みだとダンジョン的なものを想像するけど、稼働している生産設備とかない限り資源は有限なんだろうな。
    再現がほぼ出来ないなら資料はあまり残っていなかったり解読や解析が進んでいないんだろうけど、なんで3000年前って分かるんだろう? 言い伝えとかあるのかな?

  • 第316話への応援コメント

    魔族側も人に擬態して情報収集している以上、ギルドや軍と共有した情報は敵側にも伝わると考えたほうが良さそうですよね。
    となると、こちらの強みも弱みも敵に伝わってしまうわけで。
    魔族以外の人と敵対する可能性もあるから、切り札は使うな。使うならさらに奥の手を持てって感じですね。

  • 第471話への応援コメント

    続きが気になるけど、もうちょい展開のスピード感が欲しい


  • 編集済

    第471話への応援コメント

    >「外務卿であればもう既に国王派との調整に動いてるかもしれません。どのような手段を用いるかはわかりませんが」
    >「こういうことには、縁組か地位か金銭のいずれかしかないわ。ツトムは地位と金銭には興味無さそうだけど」
    >「そうですね」

    帝国でシスフィナちゃんのパパさんが「外務部に正式に接触する」とか言ってましたよね。
    ……外務卿絡みの縁談という爆弾案件!/(^o^)\

    >レイシスもアルタナの貴族の娘をツトムに嫁がそうとしていたのよね。具体的な候補の選定はこれからとのことだったけど…………
    >形としては、ツトムの正妻の座を私が奪ってしまったことになるわ。レイシスなら平気だと思うけど、早めに事情を知らせるべきね。

    レイシス姫様もツトムを取り込もうとしてましたよね。奴隷がいるから貴族との結婚が難しいって嘆いていたはず。
    おや?ルルカ達を解放すると!?(^q^)
    ここでレイシス姫様も降嫁宣言するとさらに面白くなりそう……ツトムの知らないところで広がる対ツトム降嫁戦線!

    >平民が授けられる爵位はたかが知れている。
    >いくら王族が嫁ぐからと言って、伯爵級の爵位など望むべくもない。まして国王派と対立している私の嫁ぎ先ならなおのことだ。

    ツトムが人気になれば爵位がさらに上がる可能性も出てくるのでは?
    外務卿「こんなに外交的に大人気で使える奴を男爵止まりにするのも……」
    軍務卿「くっ」
    姫様「やった♪これからもよろしくね、マイナ」
    ツトム「マイナさん、これからもよろしく」
    マイナ「このマイナが貴様なんぞに〜〜〜」

  • 第470話への応援コメント

    たぶん、初夜でツトムの本当の思惑に気付かさ(ワカラセら)れるパターンかな?

  • 第471話への応援コメント

    王様は俺の義弟、使い所が難しそう。
    やっぱ居酒屋とかですかね。。。

  • 第471話への応援コメント

    昨今これほど続きが気になる小説も珍しい

  • 第470話への応援コメント

    読んでるとき、頭の中でツトムとえの素の二比ススムがかぶさっているのだ。

  • 第307話への応援コメント

    討伐の戦果確認するギルド職員の護衛依頼。
    依頼主は?
    指示系統は?
    依頼料は?
    討伐隊から参戦依頼がある場合の拒否や追加料金は?
    護衛時に掛かる諸経費の負担は?
    完了要件は?
    自衛の自由や反撃の判断は?
    その際の責任と追加報酬は?
    以来遂行時の拘束時間は?
    ツトムはちゃんと確認できる?

  • 第296話への応援コメント

    思い込みで勝手な判断下す前に、魔剣山道具についてちゃんと確認すれば良いのに。
    世界観に係る質問は禁則事項なのかな?

  • 第294話への応援コメント

    手書きだと本も高そう

  • 第285話への応援コメント

    貸しは勉強代だと思うしかないけど、事前に問題を洗い出して対策するとかこちらの世間に疎くて情報収集とか準備は疎かな印象の主人公だから、似たような失敗を繰り返しそう。
    中途半端に実力とお金があるからあまり反省しない感じ。

  • 第284話への応援コメント

    取り敢えずランクは更新制にして定期的に点数稼がないとランクダウンとか資格停止にするとか。
    特殊個体に関しては懸賞金掛けて、国に討伐用の予算つけてもらうとか?
    倒しても素材とか研究向けとか需要がないと民間企業?的には無理して倒すメリットが無いもんね。

  • 第279話への応援コメント

    取り敢えず先の大会の結果と単独でオークキング討伐出来るから指示に従う限りは命の保証はする(指示に従わないなら知らん)くらいの圧は掛けないと舐められそう。

  • 第271話への応援コメント

    死霊術習得したいなら手持ちの死体でもっと実験してみれば実績解除とか感覚掴むとか何かわかるかも。
    魔力込めようとするとか、取り敢えず回復魔法掛けまくるとか、逆に小動物に突然死するように念を送ってみるとか、死を司る神に関して資料を当たるとか。
    魔術学園があるんだから私塾とかギルドとか伝も使えば色々知れそう。

  • 第270話への応援コメント

    死霊術の作用にもよるけどオークがそもそも腐らなくても臭そう。
    ストレージ使わなくても肉や魚、野菜や果物も新鮮なままで運んだり保管期間伸ばしたりするのに使えそう。
    対象が再生するなら高級魚肉も切り取り放題?
    希少な植物も採取し放題(生きてるなら回復魔法でも同じか)だし、接ぎ木や挿し木とか株分けも出来そう。
    回復魔法もそうだけど、移植とかキメラとかも出来そう。

  • 第247話への応援コメント

    形の自由度が高いなら、色と光の強さ、爆発力や音も調整して花火とかフラッシュバンとか色々出来そう
    夜間なら通信も出来るかも

  • 第245話への応援コメント

    発射後なら効果が持続してても次の魔法が行使できるなら時間差で色々組み合わせ出来そう

  • 第244話への応援コメント

    大会の冊子売ってるくらいなんだから、魔法や魔道具、薬草や歴史についての本でも買って読んでみては?


  • 編集済

    第243話への応援コメント

    せっかく獣人が存在するんだから1人はその属性の嫁を迎えてもいいのでは?
    獣人は魔法適性が(狐や狸系でも?)低いなら姫様が用意する候補も人とかいるとしたらエルフ的な種族なのかな?


  • 編集済

    第241話への応援コメント

    魔法の応用がどこまで出来るかによって水で龍を象って叩きつけるとか、火花を撒き散らす、砂塵を巻き起こす、岩で巨腕を振るうとか、風で高速移動とか、氷の剣で剣舞とか色々出来るかもしれないし出来ないかもしれない。
    地味でいいなら二酸化炭素で包んで窒息死狙うとか、鼻と口を水で覆うとか、足元岩石で固めるとか血栓で脳梗塞とか空気血栓症、胡椒とか砂と風魔法で目潰しとか有効そう

  • 第237話への応援コメント

    魔剣があれば有効打になるならその入手方法(買う、奪う、作る)を調べてみては?
    錬金で防御性能の向上や擬似的な魔法同時行使が出来るかも?
    地水火風の四元素、氷や雷などの上位、光や闇や時空や重力や死や召喚などの特殊な属性はそれこそ専門家や僻地の部族とか古文書とかあたってみないと。
    忙しいせいか自分で十分な検証も出来てないし、基礎知識もない頭でちょっと考えただけで結論出すのは尚早よ。

  • 第236話への応援コメント

    ギルドに約束させたと言うより担当者にそれとなく圧掛けただけでは?
    ギルドが意図を汲んで誠実に履行してくれるとは限らない。
    当のワグディル側は状況やこちらの意図を正しく理解できたとは思えないので、よくある日本人が舐められるシチュエーションと同じく、押せば主張が通ると勘違いさせてしまったのでは?
    今後もギルドや他のパーティから便利使いされそう。

  • 第235話への応援コメント

    頭悪くて世間知らずでツトムの実力や等級も知らないなら、ヨハンの態度は仕方ない。
    噛み癖のある犬の態度が気に入らないならちゃんと躾けないと。
    面倒くさいし他人事だから、自ら態度を改めるのを期待する気持ちは分かるけどね。

  • 第234話への応援コメント

    妻帯無しでもやる事やる世俗にまみれたパターンから一神教特有の狂信パターンもあるし、月夜ばかりと思うなよとか、シスターとか信者の後家とか使った接待攻勢は寧ろ望むところ?
    話のわかる偉い人と懇意にして、世俗権力と懇意なとことか破壊的な魔法を見せつけて多少の利益で仲良くした方が今後楽そう。

  • 第232話への応援コメント

    今後の可能性を見据えてとはいえポイントで能力強化出来るのに控えてるので、危機的状況でも飛車角落ちだもんねみたいに感じる部分がある。
    転生してからの日数を考えると色々やってるほうなはずだけど、もっと検証とか既存の魔法や魔剣などの魔道具、魔物や魔族の生態、錬金とか他のスキル、武技と魔法の連携とかやれることあるだろうにと思ってしまう。

  • 第169話への応援コメント

    プリンにカラメルかけるとか、生クリーム使うとか、フルーツを加えるとか、紅茶や抹茶、珈琲やシナモンとか使ってフレーバー展開するとか、茶碗蒸しみたいに栗とか入れてプディング系統の発展をさせるとか工夫は色々出来そう。

  • 第470話への応援コメント

    こっちサイドの視点も面白い

  • 第470話への応援コメント

    お〜う!
    政略結婚だったか…。

    とは言え1/4妻でも、最低2人分くらいの愛情が注がれるだろーから、愛される喜びを味わってね〜!

  • 第470話への応援コメント

    解放する(別れるとは言ってない)

  • 第470話への応援コメント

    凄いぞ、ツトム!
    日本男子の誉れ!


  • 編集済

    第470話への応援コメント

    うむ。ある程度は予想してましたが、やっぱり未亡人の女性王族だからこその辛い立場というのがあった訳ですよね~
    姫様の気持ちとしてはどうなんだろう?求婚したとき「結婚相手として考えたことはない」と言われてますし、可愛い子供って認識かもしれませんが・・・

    まぁそこは毎晩、ツトムの精力で大好き幸せ絶頂させて、ツトム無しでは生きていけない体にしてあげれば無問題♪ (^q^)

    ところで姫様は南部総督を諦めたっぽいですが、代わりにツトムがやるのもアリじゃないかと。ツトムも国王に「叙爵するならバルーカに」って言うくらいには愛着あるようですし。さすがに軍務卿も、国防の最前線で頑張る相手に変な横槍は入れてこないはず・・・こないよね? (^o^;)

  • 第470話への応援コメント

    うんうん、そりゃ打算もないと王族が降嫁なんかせんわ。
    姫様目線で言えばまともな婚姻てところが一番かと思う。軍勢を相手には出来ないとはいえ、一端のナイトにはなれるツトムなら是非もないでしょう。
    ツトム回復魔法も使えるからなぁ。

    ま、性生活に関してどう考えてるかは次回以降にくひひひひ←

  • 第470話への応援コメント

    色々事情があったのか。素直に喜んだけど、どうなるのかな。
    幸せになってほしい。みんなが。

  • 第470話への応援コメント

    この展開は殿下やツトムにとって良き方向になると願いたい。それにしてもルーデック国王派は厄介だなあと。


  • 編集済

    第470話への応援コメント

    おおう!待望の姫様目線でのお話!
    まずは表向きというか打算的な理由の解説ですね
    お気持ちの部分でツトムさんに惹かれていたのもある、なんて惚気たりしてくれたら良いなぁ…

  • 第469話への応援コメント

    思ったよりすんなりいったな、おめでとう!
    ただ政治が絡んでるのは当たり前だから、ここからの身の振り方を考えなくては。


  • 編集済

    第469話への応援コメント

    良いお返事が来ましたねぇ
    このあたりいつか姫様目線でのお話も読みたいものです

    さて、プロポーズが成功して今後はどんな展開になるのかな
    流石にハーレム計画はここで終了ですかね…ってレイシス姫がいたっけ
    シスフィナちゃんもこれで諦めてくれるかな…
    ガチ人妻のティリアさんもちょっと諦めるには勿体ない

    なんだ、やっぱどう転んでも面白くなりそうじゃないかw

  • 第469話への応援コメント

    結婚おめでとうございます!
    転生して平民からの大偉業ですね!!

  • 第469話への応援コメント

    ドキドキして待ってたけど、良かったねツトム
    一つの区切りだね。どうなるか今後が楽しみです

  • 第469話への応援コメント

    結婚はめでたい。めでたいのだが面倒事からは逃げられなくなるぞw

  • 第469話への応援コメント

    おめでとう御座います♪

  • 第469話への応援コメント

    うわぁ……ツトムくん、家族を優先したい気持ちがあるなら
    まず妻になる姫殿下の立場を優先して国王陛下に報告しないと……
    バレないだろうと甘く考えて結婚前から相手の都合を軽んじてたら
    ふとした時に無自覚な素行の悪さが重なって気づいた時には
    頑張ってるつもりでもなぜか信用がないって状況に陥るよ
    それも女性陣全員から……

  • 第469話への応援コメント

    めでたい。

    さてどーなるのやら?

  • 第469話への応援コメント

    まさかの展開。絶対断ると思ってた。まだまだ楽しめるぜこの作品!

  • 第469話への応援コメント

    これで、一安心。
    おめでとう。
    嬉しいです。

  • 第469話への応援コメント

    おめでとうございます。

  • 第469話への応援コメント

    やったぜ!おめでとう!
    姫様も一夜過ごせば、一人じゃ持たないとわかってくれるはず。

  • 第469話への応援コメント

     成し遂げたぜ!
    \\\\٩( 'ω' )و ////