第469話への応援コメント
良かったぁ……良かったよぉ!!
みんなで幸せになれますように!!
第384話への応援コメント
だいぶん前から思ってましたが、ランテスすっごく好きですね。最初は口の悪いやつだなぁ位だったのが頼りになる相棒感が出てきてもうなんか好き!!
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第402話への応援コメント
何のための等級なんだか。
感情的な部分も理解はできるけど、営利団体(半公共?)としては顧客の求めに対して適切なサービス提供のための等級付けでしょ?
依頼遂行能力(戦闘能力)の審査にあたって、徒手空拳以外の武器防具、魔法の使用が認められるなら、死霊術で遺体の使用も認められるべきでは?
当てにならない等級付けとか冒険者の自尊心満たすためのそれでしかない。
死霊術を使いたがるのはフィクション由来の憧れと自分が楽したいから、で自宅で巨大な魔物の死体を踊らせるとか、共感性とか低そう印象。
でも、感染症や毒、爆発物での自爆特攻、潜入させての情報収集や撹乱とかは思いつかないだろうし、思いついても使い所の判断がつかなそうなのがツトムっぽいなと。
第278話への応援コメント
後書きにあることそのままの認識で見ておりましたので問題ないです。
一瞬ちょっとだけ「めんどくさいこといいやがってレドリッチめ」みたいな気持ちにはなりましたが、言ってることは正しいので仕方ないなぁと納得できます。
最近読み始めて楽しませていただいてます。ありがとうございます(*^^*)
編集済
第472話への応援コメント
まずバルーカで根を下ろす事になったのは吉。
武勲なんか建てたい放題だし、現地の貴族達とも仲良しのズブズブだから、とりま後ろの心配はなさそう。
気になるのは今後の役割ですかね〜
既存の貴族達が既にグレドール伯爵(領主)、ロイター子爵(領軍)、ゲルテス男爵(国軍)でガッチリ役割分担が出来てるし、割り込める余地はあまり無さそう。
もしくは遊軍的な役回りになるんでしょうかね。一人援軍の件でコスパの良さに味を占めたグレドール伯爵に使い潰されそう。 (^o^;)
あとツトムよ。公侯伯子男だから、ロイター子爵とは一つ違いだぞ★
最後に、外務卿が席を外してるのが気になりますなぁ~
モタモタしてたらシスフィナパパの接触が先に国王の耳に入って、強制的に国際結婚させられる所だったのかな?
・・・あれ?別に王姉の配偶者だからって手を出せない・出させないこともないのか?第二夫人以降なら構わないのか?
年上奴隷ハーレム→国際貴族ハーレム@国王陛下差配に方向チェンジする可能性が微レ存? (^q^)
第472話への応援コメント
危険察知スキルが働いたのかな
序列だいじね
第471話への応援コメント
ティリアさん宅への訪問などができなくなるが痛い
うむw
この期に及んでティリアさんも諦めていないのが清々しい
人妻だし、ある意味姫様以上にハードル高いがぜひ諦めないでほしいw
第343話への応援コメント
ひしゃげた腕でも取り敢えず繋げて回復魔法掛けたら形整うだろうからあらためて切り離して断面切って綺麗にしてまた繋ぎ直したら?
風で酸欠とか大気組成とか弄って中毒とか狙ったり、火魔法で顔面燃やし続けて視界奪いつつ眼球沸騰させたりこれまた酸欠狙うとか、土魔法で足場操作して流砂とか凹ませたり出っ張りで転ばせたりとか、目潰しとか、サンドブラストで肉削るとか、水魔法で硫酸とか鼻や口覆って窒息死狙うとか眼球表面の水分一気に揮発させるとか色々搦手もゴブリンあたりで試して欲しいな。
ちなみに霊長類らしく、毒とか目潰しの唐辛子の粉とかペンキ的な塗料やら大量の可燃物ぶっ掛けるとか、網とか鎖を投げつけるとか、上空からオークの死体(ゴブリンでも岩でも丸太でも)をトン単位で降らすとか色々知恵を使った搦手も使って欲しいところ。
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第471話への応援コメント
>「外務卿であればもう既に国王派との調整に動いてるかもしれません。どのような手段を用いるかはわかりませんが」
>「こういうことには、縁組か地位か金銭のいずれかしかないわ。ツトムは地位と金銭には興味無さそうだけど」
>「そうですね」
帝国でシスフィナちゃんのパパさんが「外務部に正式に接触する」とか言ってましたよね。
……外務卿絡みの縁談という爆弾案件!/(^o^)\
>レイシスもアルタナの貴族の娘をツトムに嫁がそうとしていたのよね。具体的な候補の選定はこれからとのことだったけど…………
>形としては、ツトムの正妻の座を私が奪ってしまったことになるわ。レイシスなら平気だと思うけど、早めに事情を知らせるべきね。
レイシス姫様もツトムを取り込もうとしてましたよね。奴隷がいるから貴族との結婚が難しいって嘆いていたはず。
おや?ルルカ達を解放すると!?(^q^)
ここでレイシス姫様も降嫁宣言するとさらに面白くなりそう……ツトムの知らないところで広がる対ツトム降嫁戦線!
>平民が授けられる爵位はたかが知れている。
>いくら王族が嫁ぐからと言って、伯爵級の爵位など望むべくもない。まして国王派と対立している私の嫁ぎ先ならなおのことだ。
ツトムが人気になれば爵位がさらに上がる可能性も出てくるのでは?
外務卿「こんなに外交的に大人気で使える奴を男爵止まりにするのも……」
軍務卿「くっ」
姫様「やった♪これからもよろしくね、マイナ」
ツトム「マイナさん、これからもよろしく」
マイナ「このマイナが貴様なんぞに〜〜〜」
第470話への応援コメント
たぶん、初夜でツトムの本当の思惑に気付かさ(ワカラセら)れるパターンかな?
第471話への応援コメント
王様は俺の義弟、使い所が難しそう。
やっぱ居酒屋とかですかね。。。
第470話への応援コメント
読んでるとき、頭の中でツトムとえの素の二比ススムがかぶさっているのだ。
第470話への応援コメント
こっちサイドの視点も面白い
第470話への応援コメント
お〜う!
政略結婚だったか…。
とは言え1/4妻でも、最低2人分くらいの愛情が注がれるだろーから、愛される喜びを味わってね〜!
編集済
第470話への応援コメント
うむ。ある程度は予想してましたが、やっぱり未亡人の女性王族だからこその辛い立場というのがあった訳ですよね~
姫様の気持ちとしてはどうなんだろう?求婚したとき「結婚相手として考えたことはない」と言われてますし、可愛い子供って認識かもしれませんが・・・
まぁそこは毎晩、ツトムの精力で大好き幸せ絶頂させて、ツトム無しでは生きていけない体にしてあげれば無問題♪ (^q^)
ところで姫様は南部総督を諦めたっぽいですが、代わりにツトムがやるのもアリじゃないかと。ツトムも国王に「叙爵するならバルーカに」って言うくらいには愛着あるようですし。さすがに軍務卿も、国防の最前線で頑張る相手に変な横槍は入れてこないはず・・・こないよね? (^o^;)
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第470話への応援コメント
おおう!待望の姫様目線でのお話!
まずは表向きというか打算的な理由の解説ですね
お気持ちの部分でツトムさんに惹かれていたのもある、なんて惚気たりしてくれたら良いなぁ…
編集済
第469話への応援コメント
良いお返事が来ましたねぇ
このあたりいつか姫様目線でのお話も読みたいものです
さて、プロポーズが成功して今後はどんな展開になるのかな
流石にハーレム計画はここで終了ですかね…ってレイシス姫がいたっけ
シスフィナちゃんもこれで諦めてくれるかな…
ガチ人妻のティリアさんもちょっと諦めるには勿体ない
なんだ、やっぱどう転んでも面白くなりそうじゃないかw
第469話への応援コメント
おめでとう御座います♪
第469話への応援コメント
うわぁ……ツトムくん、家族を優先したい気持ちがあるなら
まず妻になる姫殿下の立場を優先して国王陛下に報告しないと……
バレないだろうと甘く考えて結婚前から相手の都合を軽んじてたら
ふとした時に無自覚な素行の悪さが重なって気づいた時には
頑張ってるつもりでもなぜか信用がないって状況に陥るよ
それも女性陣全員から……
第472話への応援コメント
姫様絶対カン違いしてるよ。