応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第453話への応援コメント

    更新ありがとうございます

  • 第453話への応援コメント

    おかえりなさいませ
    更新は楽しみですが、体調優先でお大事にですよ

  • 第453話への応援コメント

    暫くぶりの再開で作者ノート読んでみたら、入院されてたんですね。

    退院おめでとうございます。無理のない範囲での更新を待ってます。

  • 第453話への応援コメント

    金髪ねーちゃんいたよね。もっと絡んでほしかったから再登場うれしい。

  • 第453話への応援コメント

    おお!久々の更新ありがたい。
    待ってました。

  • 第453話への応援コメント

    更新ありがとうございます。
    お身体お大事にして下さい。

  • 第453話への応援コメント


    更新ありがとうございます♪
    お待ちしておりました。
    お身体を大事に。

  • 第453話への応援コメント

    再開楽しみにしておりました
    どうかお身体は引き続きご自愛ください

  • 第204話への応援コメント

    どんどん逃げ道を自分で塞いでて面白い

  • 第14話への応援コメント

    親子度待ったなしか

  • 第211話への応援コメント

    In this episode, my opinion of the main character has dropped a lot. It accumulated over the course of the previous episodes, but here, perhaps, there was a turning point. If at the beginning of the story the main character looked more like a nice guy who loves older women, now he looks like a preoccupied egoist who is ready to buy the heroines' favor with money, but at the same time he doesn't really care about them, doesn't think about them sincerely and certainly doesn't love them. Everything he does, including for the heroines, is actually done solely for his own convenience. It's sad.

  • 第134話への応援コメント

    I don't understand this. Why is so much attention being paid to buying slaves? Is he unable to just have a relationship with an ordinary woman? Why do they have to be slaves? This is some kind of abnormal obsession.

  • 第122話への応援コメント

    Thanks to these suspicious leaders, I want to leave this country. What does a demon mean? You're terribly ungrateful. You're not even being honest with him..

  • 第121話への応援コメント

    At this point, I abruptly stopped liking Roiter and this contact girl. Damn traitors. If they have to, they will stab Tsutomu in the back without scruples. I don't like such people. Don't trust someone who has done so much for you..

  • 第110話への応援コメント

    But this is very bad. You've already taken on this case. Hiding something now could cost someone their life. You can't do that, no matter how much you want to go unnoticed. I don't like this character trait of his. One day, you'll let someone down with your secrecy.

  • 第10話への応援コメント

    I don't understand why he's so fixated on a slave, even over the age of 30.. How are you going to build relationships with ordinary women later? Normal women will look at you askance, since you bought an adult slave for sexual pleasures. In general, the main character is very strange in this regard. You didn't even try to live and just find a partner.

  • 第270話への応援コメント

    プリンとアイスクリーム、各20個ずつ計36,000ルクで購入。


     所持金  800万2,500ルク → 836万6,500ルク

    増えてます。

  • 第415話への応援コメント

    楽観視する理由の一つに4等級のツトム(魔術師)が倒せたって情報が伝わっているなら割と簡単に倒せるって思ってそう

  • 第330話への応援コメント

    なんなの…此のイエスマン…意思は無いのか!


  • 編集済

    プロローグその2への応援コメント

    木の枝を1本ぶつけられただけで
    死ぬ犬(推定魔物)って…
    軽く蹴っただけで死にそう

  • 第315話への応援コメント

    ギルドは要らないっしょ!テメェ等のルール全無視じゃん!皆殺し一択やんね?全員死霊使役で大陸は更地で等価かな。

  • 第277話への応援コメント

    良いように使われて終わりじゃないか

  • 第452話への応援コメント

    体調は大切です。
    お大事にしてください。

  • 第139話への応援コメント

    実力と評価がかけ離れていると碌なことにならないですよね。特に命懸けの仕事だと

  • 第452話への応援コメント

    ゆっくり、養生なさってください。
    回復には体力を使うので、動き回ると回復に時間がかかります。
    好きなもの、美味しいもの、現状で食べられるもの
    、水分を摂取しながら、ミラノ・コルティナ五輪のフィギュアスケートやスノーボード動画での感動を推奨します。(笑)

  • 第278話への応援コメント

    単なる嫌がらせじゃねーか。ギルドも王国も更地でOK*⁠\⁠0⁠/⁠

  • 第452話への応援コメント

     お大事に。

     外務卿達は普通に公務してるだけだから仕方無いよね…。殿下に筋を通す書簡もまた然り。
     まぁ、帝国側のお役人次第だけど、帝国側の価値観とか魔物対策とかの温度感を再度見れるのは読者としては有難い。

  • 第452話への応援コメント

    お大事に。

  • 第452話への応援コメント

    更新ありがとうございます。
    体調すぐれない時には無理せずゆっくりお休みされて下さい。

  • 第452話への応援コメント

    ゆっくり休んで体大事に。

  • 第452話への応援コメント

    ご自愛下さい。

  • 第452話への応援コメント

    お大事に
    無理をしてその後、数ヶ月を無駄にした阿呆です。

  • 第452話への応援コメント

    お大事になさってください。

  • 第452話への応援コメント

    お大事に

  • 第452話への応援コメント

    お大事にやで〜

  • 第452話への応援コメント

    お大事に。

  • 第452話への応援コメント

     お大事になさってください

  • 第452話への応援コメント

    公務出張扱いなら旅費と日当出ますね(その手当が結構美味しかった元出張族)

    季節の変わり目ですから、ご自愛くださいませ。

  • 第104話への応援コメント

    えぇ

    長年ギルドで働いてた人から習ったの仕事だけだから駆け引き下手なんだよな……?

    じゃなければ戦闘力もなければ先見の明もないやんかぁ

    コネでギルマスになったって言われた方が信じられるんだが

  • 第102話への応援コメント

    ツトムもロイター子爵が許すなら変わってほしいよなぁ

    彼等が最前線に配置されたらそれはそれとして文句言いそうだけど

  • 第23話への応援コメント

    おもろかったなぁ

  • 第372話への応援コメント

    肯定的なコメント多いことにびっくり
    冒険者として今までやってきたのに
    貴族になったら、できないだろうし
    結婚するなら奴隷と関係を持っている事が問題とか諸々あるとか考えられないのか。

    あと人妻に劣情抱くの嫌悪感がすごいある。

  • 第303話への応援コメント

    こういう不満を抱かせてる時点でハーレムの資質は無いんだろうなぁ

  • 第211話への応援コメント

    自分の欲求は満たすけど、相手の負担を気にしているフリをしながら子供は困るっていうスタンスが女性軽視だよなぁ

    こういう男は子供なんて望まない方がいいし、自分の性欲満たせればいいだけでしょ

  • 第451話への応援コメント

    面白そうな展開になってきた!

  • 第451話への応援コメント

    帝国、なんか懐かしいな。なんか隊長いたよね。女の人。

  • 第451話への応援コメント

     大会観覧者と商都での評判を聞き付けたかな?
     他国開催でも優秀な戦闘者の情報は注目するだろうし、商都主導の対魔族戦線には帝国も一噛みしてる訳だから、砦の騎士団があっさり半壊する様な特殊個体を単独撃破可能って話は耳に入ってるだろう。

     むしろ、王国関係者の注目度の低さが異常なんだよなぁ…。姫様推しのお陰で使いにくいのは確かだが、もう少し王国側から接触があっても良かった。
     まぁ、姫様の承諾があれば何かしらの無茶振り1つでバルーカ在住のまま、法衣伯爵辺りになるんだろうが…。

  • 第451話への応援コメント

    狙撃関連か、某娘が父親経由で呼び寄せたか。

  • 第93話への応援コメント

    水で相手の鼻と口押さえれば大抵の生き物は死ぬのでは?

  • 第451話への応援コメント

    前に森から狙撃してきた連中絡みかな、、

  • 第451話への応援コメント

    大きな仕事だな。

  • 第174話への応援コメント

    「行かないで」があるのがとても良い

  • 第449話への応援コメント

    面白くて読み始めて4日ほどで追いつきました!
    更新楽しみにしています♪

  • 第45話への応援コメント

    なんだ読書かよ。

     そうだよ、誰だよ狩りだ戦闘観戦だ言った野蛮人は!

     普通でいいんだ、普通で。

    いやそれ言ったのはお前だよ!ってツッコミを入れだら負け?

  • 第44話への応援コメント

    注意 主人公は15歳です(前世が30歳)
    いくらこの世界が15歳で成人とはいえ明らかに考え方が15歳のそれじゃないよね?
    他の登場人物の言動や態度的にも15歳は子供って認識っぽいし…

  • 第21話への応援コメント

    厳格なな主としてのイメージ?あるわけねぇだろんなもん(笑)

  • 第20話への応援コメント

    あ~これは現代日本でも似たような事がありそうなやつだ(笑)

  • 第19話への応援コメント

    ホウレンソは大事だぞ!!

  • 第13話への応援コメント

    あっこれ寝取るのあるんだ

  • 第9話への応援コメント

    あの状況でオーガから目を離すことができるのはよほどの大物か単なるバカかと

    主人公の場合は明らかに後者だよね(笑)

  • 第7話への応援コメント

    主人公が阿呆すぎる(笑)

    緊急招集と言うことはそこそこヤバい状況なのは分かるのに一人だけ丸腰でしかも見習い…これでお荷物じゃなかったら誰がお荷物なんだよ(笑)

  • 第6話への応援コメント

    所々主人公が屑寄りの思考してるてちょっと引いてる…

    他の人も気になってるみたいだけど住居を持たないのに体力が衰えてくる30代それも戦闘奴隷ではなく一般奴隷を求めるのは考えなしすぎると思う(性欲に支配されてるから仕方ないかもしれないけど…)


  • 編集済

    第446話への応援コメント

    更新ありがとうございます。

    ちょっと気になる表現があったので…。

    「三本角にやられた直後の彼らの様子から鑑みるに、…」
    ここの「鑑みる」は、「考える」を言い換えたように感じます。
    「様子から考えるに…」で伝わってしまいます。

    「鑑みる」は「照らし合わせる」の言い換えなので、微妙に文脈の違和感を感じました。

    例えば、「ツトムの実力はBランクだが、
    ギルド規定に鑑みるとCランクとせざるを得ない。」
    という文脈と
    「ギルド規定を考えるとCランクにせざるを得ない。」
    という言い換えでは印象が違いますよね。

    後者は、規定に従わざるを得ない諦念が感じられ、前者は規定遵守の姿勢が伝わります。
    ご参考になれば幸いです。

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。
    修正します。

  • 第190話への応援コメント

    こんな制約いつの間に❓

    どうしても『違う種類の魔法は同時使用できない』という制約が邪魔をして有効な攻撃にならない。

  • 第181話への応援コメント

    ケチ臭いポイントの使い方するから何時もギリギリの闘いになる。


  • 編集済

    第174話への応援コメント

    何故、死霊魔術に拘るのだろう❓
    死んだら終わりなのに死霊魔術を覚えたとしてもブラックオーガ以上の強さの魔人に当たったら確実に死ぬよね。

  • 第149話への応援コメント

    昇格試験の手伝いや大会の参加はなんの意味があるのだろう❓

    その先に得る物があるとは思えない。

    それよりはブラックオーガを倒す新魔術を開発する方が有益だよね。

  • 第120話への応援コメント

    イメージの問題だよね。高水圧は簡単に人も殺せる。
    水レーザー(ウォータージェットレーザー)は、高圧水流(ウォータージェット)の中にレーザー光を閉じ込め、水流を導波路として利用する精密加工技術。水による即時冷却・洗浄効果で、熱影響、バリ、酸化を極限まで抑えた高品質な切断や穴あけが可能。半導体、ダイヤモンド、金属、セラミックなど難加工材の微細加工に強みを持つ。

  • 第448話への応援コメント

    女だらけって。いいのかな?
    いいのか。

  • 第311話への応援コメント

    正直読んでて火力足りないだろうなぁとは思ってた

    道中でツトムが土甲弾を披露して「これで特殊個体には軽傷ですが、これ以上の威力の攻撃が出せるんですよね?」くらいしとくべきだなーと思ってたけど、まぁ2級のプライド的に無理か

  • 第448話への応援コメント

    無償ではなく、何かそれをする事が主人公にとって利益になる理由があった方が良かったかも?
    この事が知られたらひたすらボランティアさせられそう

  • 第278話への応援コメント

    まぁ分からんでもないかな

    他所のギルドに移籍ーって意見もあるけど他所でも同じなんだろう結局
    だってどんなに実力あってもソロでは5等級以上になれないってのがそもそもおかしい

    ソロでは昇格出来ない→パーティを組めばパーティメンバーはキャリーだと思われる
    この構造的欠陥がギルドの正式な方針になってる以上、現状ツトムはルールの隙をついて昇格してるわけで、冒険者証がなんらかの照会機能を有している(と思われる)のでそれを書かれたら他所に行っても弾かれるだけ

    だから例外措置として別の方法で昇格させる必要があるが試験相応の課題は必要って話

    まぁソロで昇格試験させる、ギルド職員で試験用のパーティを用意しておくってのが1番だろうな

    他所の4等級に打診を〜ってのだって結局ツトムの実力が知れ渡ればあらゆるギルドで断られる可能性は排除出来ないのだし

  • 第448話への応援コメント

    面白いです

  • 第448話への応援コメント

    いつも楽しませてもらっています
    ありがとうございます
    こういう普通の話もいいですね

  • 第215話への応援コメント

    予備予選もある大会なのにこのギルドからツトムさんだけって、1,2級は引退組でなかったかなぁ。大会の規模がよくわからない不明ですね。

  • 第84話への応援コメント

    死霊術の話では無かったのか?

  • 第39話への応援コメント

    奴隷の価格が安いような、冒険者であれば、1ヶ月もあれば稼げる額かなあと思った

  • 第71話への応援コメント

    自分が教えた技術を使われて、逆ギレするのはダサイよなぁ
    小銭欲しさに、情報を流した自分が大馬鹿なだけじゃん
    軍隊(人)に教えた時点で情報は漏れるし、そう遠くない日にモンスター以外の一般人にも被害がでるよ。

  • 第27話への応援コメント

    主人公て、現代で30歳以上生きてた。
    社会人設定なのに、何で自分の命綱の魔法内容をペラペラ話すんだろうね?
    普通は死んでも言わないのでは?
    言えば対策されるし、自分の与えた知識で他人が不幸にもなるし、自分自身の障害になる可能性も有るよね。
    情報リテラシー低すぎだよ。

  • 第17話への応援コメント

    貴族の妻に手を出したら普通は死刑だよね。
    流石にこのおばさんには手を出さないよね?


  • 編集済

    第13話への応援コメント

    一般人に手を出したら最悪犯罪行為にならない?
    てか、15歳の子供に手を出そうとしてる三十代て、周りから見たら相当ヤバイ奴扱いされるのでは?
    子供に手を出す思考は流石にキショイよ。

  • 第4話への応援コメント

    普通に考えてパーティー組む利点て無いんだよね。
    危険を犯して高難易度ダンジョンに行くとかなら、肉壁代わりに組むのは有りだけど
    現状、この世界の基本すらあまり分からない、個人で余裕で生活できるレベルで稼げてるからマジでパーティーを組む事はデメリットでしか無い
    ガチで頭数が欲しいのなら、裏切れない奴隷でも鍛えてパーティーメンバーにした方が良いよね。


  • 編集済

    第445話への応援コメント

    チェイスというと3本角に手も足も出なかった上に逆ギレしてた連中だったかな…
    なんてうろ覚えだったので読み直しに行ったら探すのに2日かかったw
    お話が増えるとこうなっちゃうのは仕方ないね
    でもそろそろ人名一覧とかあると良いなぁ

  • 第237話への応援コメント

    第174話で
    1LPを使い風魔法のレベルをMAXにしてます。

    ツトムのレベルは40で今話と変わらずです。

    レベル上げ以外でのLP取得はなかったとおもうのですが、
    残りLPは55で土魔法を上げて残りLP53ではないでしょうか?

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。
    後日、余裕のある時に修正したいと思います。

  • 第445話への応援コメント

    余計な事いうからこんなことに・・・
    完全に裏目だね。

  • 第444話への応援コメント

    そっか、そういえばまだ15歳少年だったか
    思考と行動が完全に中年だからすっかり忘れてたわ

  • 第443話への応援コメント

    ドルーチェで検索してもブランドしか出てこない……ドルーチェってどんな服なの……?

  • 第444話への応援コメント

    とても良かった。

  • 第278話への応援コメント

    ん~昇級審査が、主人公の負担が有ってもギルドの責任が少なすぎて、バランスが悪い
    更にギルド員の胸下三寸で、如何様にも「審査不可」に出来る
    これではギルドの嫌がらせの処置と読者が思うのも仕方無し
    和多志なら「自分なら昇級そのものには拘らないからこんな審査ならヤメヤメ」と思う

    それはそれで、いつも楽しく読ませて貰ってます
    応援します!☺️

  • 第444話への応援コメント

    無垢な少年(超スケベ)w

  • 第444話への応援コメント

    一話あたりが適度な長さで読み易いです。
    少々マニア好みの部分もありますがw

  • 第444話への応援コメント

    プロローグ除いて444話のゾロ目ですね!
    まだまだお話もたくさんありそうでこれからも楽しみに拝読します

  • 第444話への応援コメント

    いつも更新ありがとうございます

  • 第444話への応援コメント

    ヤング系ならいけますね!是非!!

  • 第444話への応援コメント

    漫画化されきっちり描かれるのを期待したい

  • 第13話への応援コメント

    「魔力に余裕あるなら周りの連中にも掛けてやってくれ」

    対価をどうして請求しないのかな。


  • 編集済

    第9話への応援コメント

    貴族は、報酬を払わないで優秀な人材を探そうとは、けちだねー。見つけたらとても安い報酬で、こき使おうと思っているんだろうな。護衛任務中は、できるだけ手の内を晒さないようにしてるようだけど、そういうことは、徹底してすべきでしょうね。自分の能力を晒すのは愚かでしょう。

  • 第8話への応援コメント

    街の防衛に対する報酬はないのかな?

  • 第7話への応援コメント

    収納から槍を出し、「武器持ってます! 魔法使えます!」

    普段から武器を身に着けていないって、何を考えているのかと思うレベルですね。収納魔法が使えますと宣伝したいということなのかな。それにしても、とっさに反応するには武器は身に着けておくべきでしょう。

  • 第443話への応援コメント

    帰宅直後とお土産の説明する時のテンションの差よw