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眠れぬ夜にへの応援コメント
私にとってのあの夜は、父が亡くなった時。
病室で、亡くなる直前……意識がなかったはずの父の手が私の手を握り返してくれた。筋肉が勝手に動いただけかもしれない。それでもその感触は手に残っていて、その時のことを思い出すと色々な懐かしい思い出と面倒をかけたことへの後悔が一緒に浮かんでくるのですが、だからこそのかけがえのない夜です。
作者からの返信
わたしも本当に人に言えぬ後悔があって、祖父の死にまつわることなんですけど。あのとき一緒にいれば亡くならなかったんじゃないかと思ってます。
当時はわたしも色んな感情がありました。
月野さんのお父さまはきっと握り返してくれたのだと思いますし、見守ってくださると思います。
皆、色んな思いを抱えて生きてるのですよね。
森のつぶやきへの応援コメント
私、今の自分の身に置き換えて拝読しておりました。結局、書ける書けないは、自分のせい。それから、別のものに逃亡するのも自分のせい。悩むとこういうハマり方することありますよね。
作者からの返信
わたし自身くよくよ悩む人でして、母や周りの人にも相談しまくるという迷惑人間なのですけれど笑 どんなに相談しても最後の最後の部分では自分で答えを見つけ抜け出すしかないのだという経験から書いた詩でした。
一晩中かけた心の葛藤もそれも赦すのも全部最後は個人の戦いとなるのだろうなと思っています。
いすみさん今とてもお辛いのだなと思っていて、ノートにもコメント残せなかったのですけれど。あまりご自身を追い込まないでくださいね(*´ω`*)
書けないこともありますよ。わたしたち人間ですもの。
ベッドタイムストーリーへの応援コメント
UFOの所、創作意欲がわきました。登場させたいな。それ位、奥森様の描写が素敵です。😊。
明日のことはね、よいように考えましょう。彼氏が告白するとき、悪い結果はうまないと何度も念じていたそうです。(*ノωノ)。
おお! 詩の『ベッドタイムストーリー』に惹き込まれました。実は、『べっドタイムストーリーズ』と言う本がありまして、教訓めいたお話が何編がある本なんですね。子どもの頃、母が寝る前に読んでくれました。今度は、私が母の名を呼び掛けることができたなら、眠っていても聴こえるそうなので、心で繋がりたいです。
自分の話でごめんね。
作者からの返信
ありがとうございます、ぜひぜひ😊
わたし眠る前に時々UFO探しをしてまして、そうすると気持ちが凪いでくるのです。ちなみに目が悪くてUFOは見えませんが笑
悪いことばかり考えてしまうこともありますけれど、すっきりした気持ちで明日を迎えたいですよね。
以前本屋さんでベッドタイムストーリーという本を見かけまして、わたくしもタイトルはそちらから頂きました。
素敵な思い出ですね。お母さまにもいすみさんのお心届いてると思います。わたしも以心伝心あると思っています。
素敵なレビューありがとうございます! 嬉しいです。気ままに続けていこうと思います。