恋でしょうか♪可愛らしい描写の数々に心がぽかぽかしました。
所々心配になる場面もありましたが、二人で居れば大丈夫と思えるような安心感がありました。でも嵐の前の静けさのような気がして…ほんの少しだけ怖いのは内緒です。
作者からの返信
三月になりましたね!花音さんこんばんは~
春は恋の季節らしいです!今コマーシャルでやってました(すぐ影響を受ける系作者代表)
本作も恋の季節ど真ん中ですね!
宿理はですね、密かに花音さんのことをぽかぽか描写の達人だと思ってるんですよ!!そんな花音さんに和んでいただけたようで何よりです…!
これまでは暗い日々の中だったエスティー。
感じていただけて嬉しいっっ!ちょっとピンチになってもディディエがいるから大丈夫感、後々もね…色々と出てきたり?
嵐の前の静けさ。確かに…宿理ならめっちゃあげてから皆様を絶望のずんどこに落とすかもしれません!(リズムに乗るんじゃない)
その昔、緩急の魔術師と呼ばれましたからね~次回もお楽しみにフフフフh(宿理さん?エイプリールフールはまだですよ?)
次回が過去編の一番盛り上がるところかもしれません!
楽しみにしていてください~ではでは~
編集済
どうも~、エスティーの隠れ家に潜入した結果、ふかしイモにされた流しイモです(くう、こんな仕打ちを受けるとは……)。
そんな流しイモには容赦ないエスティー君ですが、ディディエに密かに思いを寄せているようですね。その心の温もりはずばり、恋だ(決めつけ警察)! 過去編ということで、結末は薄っすらとわかるんですが、二人のほのぼのとした時間が少しでも長く続くと良いですね~。
そして、薬に依存するほど過酷な生活を強いられているラピスの商人。困窮した生活を送っているのは、エスティーたちだけではないようですね。しかし、エスティーには黒髪という烙印もあるので両親を失い、貧しい生活を送る中でのディディエとの出会いは希望の灯になったのでしょうね。そんな二人をもう少し見守っていたいと思います。
それでは、また来ますね!
作者からの返信
流しイモさんがぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!お肉の付け合わせにあるあのおいしいじゃがいもになってしまったぁぁぁぁぁぁ!(宿理さん、好物らしいです)
エスティーのおいしいの意味が違って見えてきたぞ……!?(こら)
あ、でも大丈夫か!流しイモさんはマスターゾーンがお一人でも唱えられるんでしたよね?(ドラ〇エにとぶんじゃない)
というわけで~実は恋愛描写が頗る苦手な宿理です~(絶対に構成に恋愛を組み込むくせにな)
おいしいおイモをいただいたので流しイモ巡査の仰る通り恋も仕事もエスティーは頑張っているようです!日常に笑顔が増えて宿理もほくほくです(一緒にふかしイモになりそうなくらい)
そう、これは過去のお話。
あえてプロローグ編のすぐ後に展開した効果が顕著に表れています……今のところ皆様「でも結末は…」と言っておられます(宿理さん、悪魔かなんかなんですか)
まだすこし、エスティー少年の初恋話が続きます!
そしてなんかくたびれた感じのラピス商人。エスティーがあげたバレリアンは実は自然の妙薬なのであの商人は治ります(メディカルハーブっていいます。依存性なし!)
中世は厳しいのです…この商人の困窮理由も実は明確にあるのですが、この話はめちゃめちゃ後にするので忘れてもいいです!
ディディエにとってもエスティーにとってもこの日々は明るく絶えない希望。
どんなにつらい運命の最中でも、エスティーの心の中を照らしているのかもしれません…ディディエはどこへ…
次回、宿理めっちゃ頑張る
またお越しください~お待ちしております!
近況ノートの予告を見て、更新、楽しみにしていました!
……ああ、でも、エスティーの心が綺麗すぎて、野暮なことを書けない……。
ディディエと出逢って、エスティーは、やっと「生きる」ことを始めたんですね。
ラストの、「いつか君の話を聞かせて」は叶ったのでしょうか……。
優しく平和な日々を読みながら、けれど、「現在」を知る身としては、何故、ふたりが離れ離れになったのか。気にせずにはいられません。
リンディンから来たという男が何か発端になったのでしょうか。そうでなくても、ふたりは黒髪という、この世界では理不尽な目に遭ってしまう事情を抱えています。
ずっとこのまま続いて欲しい穏やかな日々が、やがて壊されてしまうことを知っているだけに、気持ちが落ち着きません。
作者からの返信
月ノ瀬さん!お早いご到着で!!宿理は感謝感激ですよ~さささこちらへ…粗茶にございます(夜としか言っていなかったのにすごいです!)ベルマークに赤い光があるとウキウキしますよね~
野暮なこと書いていいんですよ!?いやいや、それだけ宿理の恋心描写がうまく機能したということでしょうか…!(どっちかっていうとエスティーの清さが機能したのでは)
そうですねぇ…生きた心地がしないとよく言いますが生きるということは(宿理の価値観では)「自己肯定」と「ご飯が食べられるか」で決まると思っています。
エスティーはディディエに「肯定」をもらい、ディディエとご飯を食べたので、そうそう「生きる」を始めたんだよっていうお話でした~
(漢字はタイプミスじゃないんですって)ほんとですよ!?宿理漢字得意だもん!(ほんとかなぁ)
…え?ご飯理論もマジです!ふざけてないですよ!(弁明の宿理)
眠るディディエに言ったあの言葉…果たしてどうなるのでしょうか…(お前と君もタイプミスじゃないらしいですよ)
黒髪の二人。やはり気になるのはそこだと思います!
なんで離れ離れになったのか、なぜエスティーはブルートで暗殺者になったのか。
このラピスの男か、それともほかの事件か
過去編は残り2話。別れの足音が近づいてきています…
互いを生かしあう同じ境遇の二人、別れの前に!…己を持ち、決意を貫く…そんな一人の人間が形作られるのです。
次回は、エスティーがエスティーであることが始まる
そんな感じの内容らしいです!
気合を入れて制作中です…ではでは~また次回。
こんばんは。ご無沙汰してます。
主人公の回想編、マイノリティならではの、悲哀・・・、非常に上手く描写されていると、思います。
涙無くしては、読めませんね・・・。
作者からの返信
ご無沙汰してしまって申し訳ないです!!!&お越しいただきありがとうございます~フォローも頂きましてほくほくの宿理です!
なかなかにハイカロリーな回想編。田渡さんが初めていらっしゃったときには始まったばかりでしたが今となっては出そろいました。
いいころ合いの時間にお越しくださいました……!
マイノリティならではのもの、表現したいものでした!読み取っていただき嬉しい限りです~
悲しかったりバイオレンスだったり差別要素というのは創作における薬味のようなものですよね~
本作のそれは劇薬に近いものなので色々とほの暗いですが、あの~…かわいそうだと思わせないことをちょっと意識してみたんです。(つたわれ…このニュアンス)
読んでるときは他人ごとにならないように……(成功したかどうかは別ですがね!)
涙涙でしたよ宿理自身も~…!(この人の場合泣きすぎなんですが)
今回も最後まで読んでいただき嬉しい限りです(嬉しいのバーゲンセールやってます)
次のおコメントに参りますよ~