応援コメント

第4話 親」への応援コメント

  • おはようございます。
    大変なご無礼を承知で申し上げるならば、「ああ、僕は救われているな」ということです。
    僕はいじめに遭ったこともなければ、転校した経験すらありません。それでも両親(加えて祖父母)が、いつも温かい目で僕を見守ってくれていたこと、そしてそれに対して自分が感謝の念を抱いていることは誤りでない、ということははっきりしたように思います。

    僕の学生時代は、もしかしたら長月さんと真逆だったのかもしれません。自己主張が強すぎて友人たちに呆れられるくらいでしたから。それでも両親は心配してくれました。

    偉そうなことは言いたくない=漠然としたことしか申し上げられないのですが、長月さんがご家庭で(加えてお仕事でも)のびのびと過ごせることを祈念しております。

    作者からの返信

    岩井喬さま
    こちらにもコメント下さりありがとうございますm(__)m

    こんな経験、しない方が良いんですよ。
    いじめも転校して好奇の視線にさらされるのも、あまり嬉しいことではありませんしね(笑)
    素直に感謝できる環境、人に囲まれていることを今まで通り喜んでいたらそれで良いんです。

    確かに真逆かもしれませんね(笑) わたしはどちらかというと、自己主張を極力おさえて生きてきたので。
    どちらが正しいとか正しくないとかはないんですが。

    のびのびと、してみたいですね~(^^) ありがとうございます。

  • 親の何気ない一言って傷つきますよね。
    表に出さない(出せない)ことでますます周りの人が「この人は大丈夫」と思われてしまうのが辛いところ。

    作者からの返信

    いずもさま
    お読み下さり、本当にありがとうございますm(__)m

    そうなんですよね。向こうはどうとも思わずに言ったことでも、こちらは傷つくってことはあります。
    表に出さず、大丈夫な風にしていると、おっしゃる通り「この人は何を言っても大丈夫」と思われてしまいます。最近、自分がそう思われていることを知って「そうか……」と思った記憶がありますね(^_^;)