応援コメント

啓蟄 ガードレール越しの夜明け」への応援コメント

  • 確かに、すべては出てこないと始まらない。 

    いかん!
    初日の出の時、思い出して膝から崩れそうです。

    作者からの返信

    小烏さん、こんばんは!
    そうそう。全ては……どうやら寒さと時間の経過でノイズが走ってしまったようです( ´ ▽ ` )

  • おお! 狙いだったのですね。
    >解説は異常ですっ』

    作者様は、描写力がおありなので、冗句なのか本気なのかと迷ったり。

    それにしても、寒い中、待っているのも致し方ないけど、楽しみでもありますね!

    啓蟄に相応しいかと思います。蠢くぞー。

    作者からの返信

    いすみんさん、おはようございます!

    作者は、本気でふざける、が人生のテーマだったりして。笑
    混線してくる狸の思考はまさしく冗句!

    恥ずかしながら『啓蟄』ってこの機会に知ったのですが、はじまりの予感にワクワクしますね。

  • 風情ある情景描写からの、脳内解説のテンションのギャップに笑いました!
    今か今かと待つほどに、時間の経つのも遅く感じるでしょうね。寒ければ余計に( ;´Д`)

    二十四節気って有名どころは知っていても、知らずに過ぎているものも多いです。
    ユーモアたっぷりの語りと一緒に、巡っていきたいなと思います(*⁰▿⁰*)

    作者からの返信

    陽澄さん、笑っていただけて嬉しいです(人´∀`).☆.。.:*・゚
    ウズウズして、もう静かにしていられなかったのでしょう。笑

    私自身もこれを書くまではあまり詳しく知らずにいたのですが、四季をさらに六つに分けると、小さな変化を着実に意識することになるもんだなあとあらためて実感しました。

    ごゆるりとお越しいただけましたら何よりです( ´ ▽ ` )ノ

  • 良からぬ狸(笑)

    作者からの返信

    二尋さん、よくぞ食いついてくださいました。
    狸は所構わずチョロチョロします。笑

  • 季節と空間の言葉遊びが面白いですね。
    日本語ならではの楽しみ方だなぁと思います♪

    たしかに空が明るくなり始めてから日が出てくるまでって長いんですよねぇ。

    作者からの返信

    かわのほとりさん、コメントありがとうございます!

    たしかに、日本語は余白のある言葉なのかもしれません。それが遊びがいを感じる要因なのかも(*^^*)

    ゆったりと時間が流れていくのを眺めるのは好きですが、あの時は寒くて……余計に長く感じてしまったのでしょう。

  • 『解説は異常ですっ』に笑いました☆

    日の出サンド、美味しそうです。よし、明日の朝ごはんは……はっ! まんまと道連れになるところでした!

    作者からの返信

    霧野さん、コメントありがとうございます!

    『解説は異常ですっ』
    つい、やっちゃいます。それがわたし。笑

    是非とも日の出サンドをご堪能くださいませ。と改めて唆してみる(*⁰▿⁰*)

  • >いよいよ山の端と宇宙の狭間から半熟卵がトロ~リとハミ出し始めました。

    とてもおいしそうーです。
    太陽って、待っているとなかなか動かないのに、そっぽをむくとあっという間に動いてしまうイメージがあります。(私はおねぼうさんなので日の出は管轄外ですが、日の入は大好きでよく見てます)

    作者からの返信

    一帆さん、コメントありがとうございます!

    わかります。いつの間に!?って。探している時は見つからない感覚と似ていますね。日の入りのオレンジとダークブルーの空間も素敵ですよね。

  • 初日の出を拝みに行ったことは一度もないのですが、見えてからが長いのですね。
    しかも外の寒さも加わると初日の出実況でもしていないとやってられないのでしょうね。

    それはそれで楽しそう、とちょっと思ったのは内緒。

    作者からの返信

    いずもさん、コメントありがとうございます!

    見え始めてからはまあ、弧を見れば大体残りを推測できますが、辛いのはやはり『明るくなってから見え始めるまで』。期待させてからが長い……

    初日の出実況ですか。好きな人居そうですね。するのと、見るのと、それぞれに。

    私は辛い状況からはサクッと離脱するタイプですから、頭の中では暖かい部屋の中で薪ストーブの薪が爆ぜるのを聞きつつ、その熱でホットサンドが焼き上がるのを眺めながら、外は寒いらしいねとか呟……おっとこれは若干、後のネタバ……


  • 編集済

    ふふ。
    分かる、と思わず膝を打っておりました。
    私も初日の出を拝みに海辺へと繰り出しておりました。


    とにかく寒いんですよね。
    で、考えているより遥かに長い時間…。

    その壮絶なまでに感動的なその光景を目の当たりにしながらも、脳の片隅では雲間から覗く太陽のとろりとした黄金色が海に溶け出るその様子に、ビスケットからはみ出る甘いカラメルなんぞをふと…。
    温かいコーヒーと甘いモノが欲しいなんて、思っていたりしました(笑)

    作者からの返信

    ウミさん、コメントありがとうございます!

    拝見しましたよ。水面と白波と、水平線からはみ出すカラメルと染まる雲。
    あらゆる世界の重なりを感じる素晴らしい空間。

    甘いものと珈琲は沁みること間違いなしです(*'▽'*)

  • 結果的に太陽はどれぐらいで昇ってくれましたか?笑
    日暮れもですけど、真ん丸なかたちではなかなか見られないんですよね...

    作者からの返信

    柊さん、コメントありがとうございます!

    明るくなり始めてもうそろそろ出てくるだろうなあという予兆から、全部出てくるまでは30分くらいかかったかなと。

    水平線からは出てきているので、向こうの空は明るいのですが、山に阻まれて姿は見えないんですよね。・゚・(ノД`)・゚・。

    そうそう。真ん丸な形では中々見られませんね。雲とのコラボレーションも見応えはありますけれどヽ(´エ`)ノ

  • ヘアピンカーブのガードレール越しからは、見事な絶景が見れるスポットも多いですね☆

    作者からの返信

    愛宕さん、コメントありがとうございます!

    おお! 愛宕さん、絶景スポットなど詳しそうですね。
    この時は急坂直登。一気に標高を稼げますが、そうして温めた身体もどんどん冷えてゆくのです……((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル

    ヘアピンカーブのじわじわ景色が変わっていく様も良いですよねえ☆彡

  • 見ておれ、太陽め!

    たしかに、出てこないと始まらない。
    (*´ー`*)挑戦的なセリフ、スカッとしますね。

    作者からの返信

    ayaneさん、コメントありがとうございます!

    それほどまでに恋しかったのでしょう。愛情の裏返しと言いましょうか。笑

    はよ出てこんか〜い、ですよヽ(´エ`)ノ

  • 今、珈琲を飲みながら読んでました。
    ハイミルクチョコをお供にして。
    しかし初日の出はまだ一回も拝んだことはありません。
    そもそも太陽を意識することって普段殆どありません。
    真夏の猛暑日なんかは太陽を恨みこそすれ、有り難いなんておもいもしません。
    当たり前にあるものの有り難さ、大事にしなくては。

    作者からの返信

    なみさとさん、コメントありがとうございます!

    ハイミルクチョコに珈琲! 良いですね(人´∀`).☆.。.:*・゚
    私は結構夜明け前に起き出して日の出を待つようなところがありますが、わざわざ外へ出かけて初日の出をなんて、この時が人生で初めてでした。

    真夏の猛暑日の太陽は恨めしいですね。さらにそれを受けて熱放射する地面も。これもまたホットサンド。挟まれているのは我々ですが……ε≡≡ヘ( ´Д`)ノ

    寒い時期にキャンプする時なんかは、日の出が待ち遠しくあります。北欧あたりで暮らしてみると、また違った思いが芽生えるかもなあ、なんて。

  • 蒼緑琥珀様

    >半熟卵がトロ~リとハミ出し始めました
     この表現が素晴らし過ぎて(笑)これから日の出を、いえ太陽を見たら、こう見えそう(笑)
     でも、美味しそうでほっこりするので、お気に入りになりました(^^)
     改めてまして、あけましておめでとうございます🎍 近況へ温かいお言葉をありがとうございましたm(_ _)m お返事後ほどになってしまいますが、取り急ぎ御礼申し上げます!
     本年もよろしくおねがいします!

    作者からの返信

    涼月さん、コメントありがとうございます!

    いやもうホントそうとしか思えなくて。今でも覚えています。笑
    是非是非洗脳されてくださいませ。

    こちらこそ、どうぞよろしくお願いいたしますヽ(´エ`)ノ