夏越しの祓い

作者 村良 咲

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第5話 戻す場所へのコメント

    不思議だけど、子供心にはありそうな話ですね。

    作者からの返信

    れいなさん、コメントありがとうございます。

    不思議と思ってもらえてよかったです。
    短編って、難しいですよね。
    わかりやすく簡潔にと思いながら書いてみました。

    レビューと★もありがとうございました。

    2021年11月21日 22:01

  • 第4話 記憶の向こうへのコメント

    狐きました。
    忘れてたこと、ちゃんとしたほうがいいですね。

    作者からの返信

    れいなさん、コメントありがとうございます。

    忘れてたことはちゃんとやって、
    スッキリがいいですね( *´艸`)

    2021年11月21日 21:53 編集済

  • 第3話 茅の輪くぐりへのコメント

    「水無月の なごしの祓 する人は ちとせの命 のぶといふなり」←なんと、どうなっちゃったのでしょう

    作者からの返信

    れいなさん、コメントありがとうございます。

    どうなったかはお楽しみということで( *´艸`)

    2021年11月21日 21:50

  • 第2話 罰へのコメント

    前日、ちゃんと御狐様を拝まなかったからだと思っちゃいますよね。子供心には強く植え付けられますね。

    作者からの返信

    れいなさん、コメントありがとうございます。

    子供は大人の言葉を敏感に感じ取りますよね。
    そういう積み重ねで人格も形成されていくのかも…

    2021年11月21日 21:48

  • 第1話 お狐様参りへのコメント

    ホラー風味な雰囲気いいですね

    作者からの返信

    れいなさん、コメントありがとうございます。

    ホラーな雰囲気が出ていたならよかったです( *´艸`)

    2021年11月21日 21:23

  • 第5話 戻す場所へのコメント

     ファンタジー系のミステリーでしょうか。そう思って読みました。面白かったです。

    作者からの返信

    久坂裕介さん、コメントありがとうございます。
    実はファンタジー系や異世界ものって書けなくて、
    おまけに短編も上手く書けないと思ってたので、
    少しずつ書いてみようと思って書いてみました。
    なので面白いと言ってもらえて嬉しいです。
    ★もありがとうございました。

    2021年10月30日 22:03

  • 第2話 罰へのコメント

    少年時代に、無人の神社の社殿に勝手に上がり込んで遊び帰宅した後、似たような経験をしたコトがありました。

    作者からの返信

    わら けんたろうさん、コメントありがとうございます。

    少年時代、似たような経験をしましたか!
    神社は不思議な場所ですよね。
    神聖なその場所は、日常であり非日常であり、
    違うナニカを感じやすいような気がしますね。

    2021年10月15日 22:25

  • 第5話 戻す場所へのコメント

    コメント失礼いたします。

    >よくないことが起きるとなんでもそれに結びつけるのは、むしろ信心深い人なんだよね。
    なるほど、そうかもしれませんね。
    信心深いからこそ結びつけるのかも。

    男の子は狐だったんですね。
    大神さまに怒られてちょっとかわいそうですが。

    どこか不思議で幻想的な物語でおもしろかったです。
    完結、お疲れさまでした。

    作者からの返信

    烏目浩輔さん、コメントありがとうございます。

    これは何かの罰だと考える人は、生き方を考える人かなと思います。
    自分に何かの罰が当たらないように…
    そうして何かに結びつけることは自分を追い込むことなんですけど、そう考える人はきっと多いですね。

    男の子は狐でした( *´艸`)
    面白いと言ってもらえて嬉しいです。
    ありがとうございました。

    2021年10月12日 21:31

  • 第3話 茅の輪くぐりへのコメント

    コメント失礼いたします。

    男の子は何者なんでしょう。

    最後の
    >ここ、どこ?
    というのも気になりますね。
    別世界的なところに連れていかれたのか・・・

    作者からの返信

    烏目浩輔さん、コメントありがとうございます。

    男の子の正体は、今夜の投稿でわかるかと…
    なんか、ベタな話になってしまった感は否めませんが、
    短編を練習しているということを分かっていただけたら嬉しいです( *´艸`)

    2021年10月10日 21:50 編集済

  • 第1話 お狐様参りへのコメント

    コメント失礼いたします。

    神社がお祭りが出てくる話は好きですが、最後が気になりますね。
    お狐様に参るのを忘れてどうなるのか。ホラー的な展開にもなりそうですし、そうでないような気も。
    続きが楽しみです。

    それと
    >知っていたのに知らん顔をしたことで、自分に何か嫌なことでも起こるのではないかと、そう思ったりするのだ。
    知らないほうがいいてこともありますよね。W

    作者からの返信

    烏目浩輔さん、コメントありがとうございます。

    一応ホラーな感じで書いているんですけど、
    ホラーになり切れるかどうか……です。
    これ、最初は長編にしようかと思ったんですが、
    実はもう書き上げていて、短編です。
    短編って書くの難しいなと思っていて、
    どうにか形にできるようにしたいと思い書いてみました。

    そうなんですよね、知らないほうがよかったことって、
    ありますよね?
    あと、知らなければなかったことにできるのではないかという、
    そんな思いもあったりして…

    2021年10月8日 19:21