罪悪は概念? 思考?
やはり言葉でしょうか。
欲しいものを力で奪い、邪魔モノを排する。
そうすれば、多様性の統一なんておかしな造語が生まれる事も無かったのに。
みんな違ってみんないい。
それは即ち、意思疎通を諦めた結果なのでしょうか。
作者からの返信
多様性の獲得はまさに『闘い』そのものですよね。
異質性を認めるまで、まあそこまでとは言わないまでも、新たに安住の地が用意されるまで、行き着いていく先々でいろいろな闘いがあることは歴史を見れば、ある程度は仕方がないことなのかな、と思ってしまいます(正直、フワフワしたものに対してライン引きばかりを考えすぎてる風潮が恐ろしくもありますが……
>みんな違ってみんないい
これはゴールではなくスタートだと考えます。
できる限り平和的な方法(狭義で一定の規則に従うシステム)でこれが満たさればいいという心情ですが、よくよく考えるとそれは理想論すぎる気もします。
一見すると不毛のような争いが後に意味を持たせることもありえるので何とも形容しがたいですね。
というか私は、何の話をしてるんでしょうか(笑
悪意。ず~っと悪意w
猿権ってw
いやね、もう、テンプレでもいいよ。ここまで尖ってたらねw
作者からの返信
悪意の理由を考えてみた。
其一:耐性(これを考えすぎると何も書けなくなるかも
其二:表層的(上辺の煽りで核心的なことがない
其三:設定(最後にもう少し笑えるエピでもくっつけるべき
>テンプレ
そういうタイトルだったこと、やっと思い出した気がする(笑
まあ、ひな型という見方で、それも読書感想文的なもの(カクヨム作品ではない)を物語に変換した日記のつもりなので勘弁してください(笑