応援コメント

強いとか弱いとかの基準がよくわからない元勇者 (後半相良視点)」への応援コメント

  • くくっ、天狗になってた屑が叩きのめされるのは、いつ見ても気持ちがいいわ。

  • この屑だけに制裁を加えると、こいつの行為を見過ごしていた親が復讐してきそうだね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    大丈夫、誰がやったかバレなければ…ね

  • 誤字報告です。
    気を失っているのか、男はその言葉にもなはない。…なら確認しとくか
    なんの反応もない とかですかね?

    作者からの返信

    誤字報告ありがとうございます、助かります!

    なはないって…

  • 更新お疲れ様です。
    典型的な糞ボンボンだった…さて、他人は許さない癖に自分は許してもらえると思っている馬鹿に更に現実を見せる事になるのか?楽しみにしてます!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    失敗することもなく、他人を見下すことだけを覚えて、そんな子供がお金と権力だけ持ってしまったのが相良です、親にも当然責任はありますが…

    編集済
  • きっと、そーちゃんは、「全部分かった上で」三川さんを助けるために、クズ先輩に挑んだのでしょうね。そして、リンチを受けながらも、決して心折れることなく反撃のチャンスを待っていた、と。主人公の参戦があったとは言え、最後に「逃走」ではなく「制裁」を行ったのは、その決意の強さ故。次は、三川さんが、そーちゃんの想いに応える番と思いますが、果たして2人の結末は・・・。それにしても、先輩は弱すぎ。悪のボスなら、せめて、そーちゃんを振り切って逃げのびる位でないと(笑)。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そーちゃんは三川さんを信じてはいました、浮気なんかするはずがないと。ただ、相良にわざと見せつけられて激昂した形になります。

    二人の結末は少し後に

  • 殴る蹴るの暴力よりは止めで、アレを潰すのが一番の苦痛だと思うんだけど・・・
    男として機能しなくなるし。。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    全部のせで手を打ちましょう。

  • どうぞ 徹底的に、この作品に他作品のような生ぬる展開は必要ないです、徹底的に。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    反省しようが逮捕されようが罪を犯した事実は変わらないので…

  • お疲れ様です!
    異世界帰りの勇者モノの小説て、大概が暴力はするけど回復かけて無かったことにして事件にはしないとか逮捕だけさせるとか生温いざまぁ展開が多くて多くて…

    国の処罰だけだと未成年の強姦はすぐシャバから出てきちゃうから。
    ここまでの幼馴染クズや先輩クズを描いたならば徹底的に情け容赦無くやって欲しいですね!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    勇者が正義の味方なら法に任せるのも有りなのでしょう、けど悠人は歪んでいるので…

  • 異世界へ1名様ご案ー内♪
    魔物の手でワクワクメス堕ちツアーでも組みましょう

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ガバッたら治癒するね?

  • いままでの犠牲者達「ツギハオマエダ」

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ヒェ…今までの被害者達の前に素っ裸で放り出すわ…

  • 想像以上のクズでしたな。

    媚薬漬けでノンケでも食っちゃうオークさん達に処させようぜー
    もちろん、回復魔法付きで!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    オークさんにだって選ぶ権利がですね…

    「コイツジャ タタナイ」

  • 「寝取り」ではなく「強姦」だったことにむしろ安心した自分がいた。
    そうじゃねぇとそうちゃんが報われないから....

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    悠人も三川さんとそーちゃんには報われてほしいと願ってます…

  • そもそも寝取りの手が酷すぎる。これで終わったと思うなよ、ですね。

    ラストそうちゃんの、徹底的な殴打。かっこよかったー。泣き縋るだけじゃない、漢を見ました!

    でもこれで終わりじゃないですもんね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    息を吐くように他人の気持ちを踏みにじった相良には相応の罰を…

    そーちゃんと三川さんがどんな選択をするのか…悠人も後悔のないように祈っています